みんな、最近さぁ、スーパーとか行ってる?
もう、見た?
あのー、免類コーナーね。
とうとう、この時期になりまして、
島田屋のね、流水麺が復活というね、
そういう、素晴らしいお知らせからね、ちょっと今日入りたいなと思って。
島田屋の流水麺とか、食べないよってね、言う人、いるかもしんないけど、
いやぁ、
食べた方がいいと思うんだよね。
あんだけ、もう、手間のない麺類、この世に存在しないんだから。
で、この島田屋の流水麺って何かって言うと、
普通はね、蕎麦とか、うどんとかさ、茹でなくちゃいけないじゃない?
寒麺っていうかさ、乾燥してる状態の、あの棒状のさ、麺があるわけじゃない?
それをさ、わざわざお湯を茹でてさ、で、そこに入れてさ、
で、3分とか5分とか茹でるわけじゃない?
で、そっからザルに取り出して、で、水でさ、ちょっと湿めてね。
で、水だけだとちょっと湿めが悪いからって、氷入れたりとかしちゃってさ。
なんだよ、そりゃって。めんどくさいっていう話なの。
で、もう島田屋の流水麺は、もうパックのね、普通の、まあ、茹でてある、ね、あの、
パックの中に茹でて、パックが茹でてあったら大変だよね。
麺がもう茹でてあって、それがパックに入ってんだよ。
だから、特に茹でなくても、もう水をシャーって入れて、ちょっとほぐしてあげれば、もうすぐよ。即席よ。
そういうのがあるんですよ。で、去年も、
まあ、島田屋の流水麺、よく使わせていただいて、
で、夏はね、普通に食ってたの。なんだけど、
秋、
冬、春、まあ、今まだ春ですけどもね、
島田屋の流水麺が、
どこにも、
置いてないのよ。
なくなってたの。あれ?と思って。超売れてって、みんな買っちゃうのかな?と思ったら、やっぱり、
沈むものっぽいんだよね。
だから、
ずーっと、島田屋自体がどっか行っちゃったんかな?とかね、
思ったりするぐらいでさ、ないな、ないな、と思ったんだけど、ようやく、この、まあ、夏に入りかける、
このタイミング、まあ、たぶん5月中旬ぐらいからかな。
あの、スーパーに行ったらね、島田屋の流水麺がね、あって、
よかったー!と思ってね、島田屋、ね、まだ存続していたんだって。
まあ、たぶん麺業界ね、もう上位ですよ、完全にね。まあ、たぶん1位、2位のね、会社だと思うんですけども。
で、せっかく見つけたからさ、
えっと、お蕎麦のほう、うどんとね、蕎麦とね、あとたぶんそうめんとかね、あるんだけど、
えっと、まだこの時期だと、うどんと蕎麦だけかな?もしかしたらね。
で、蕎麦があったから、蕎麦買ってさ。
で、あのー、自分でね、
じゃあちょっと、普通のね、麺つゆじゃあんまりね、
おもしろくもないなと思ってさ、去年ぐらいから作り始めたさ、あのー、味噌だれね、味噌とゴマと、
あらためまして、童貞ネットアットネットラジ、パーソナリティのパルナイトです。こんばんは。
まあ、そんなわけでね、やっぱりね、グルメの話、
まあ、鉄板ですよ。
このラジオ聴いてる人、あまりグルメに対して興味がないとね、
あと、アニメに対しても興味がないと。何に対して興味あんのよってね、
あったりしますけどね、まあ多分それ以外のことは全部興味あると思うんですけどね。
まあ、そんなんで、どうでもいい話なんだけども、俺の中でちょっとね、今週一番熱かったかなと思ってね、
お話ししましたけど、あと今週、あの、熱かった話、もう一個あんだけど、
あの、アマゾン
で、ね、ネット通販であると思うんですけど、あれの電子書籍で、ね、キンドルってあるけど、
キンドルストアで電子書籍が今、ちょっとお安いのをやっててさ、
あの、特に、その値段が安いわけじゃないの。
値段はそのままなんだけど、買うと、
えー、結構な
その本の、なんだ種類、
ほぼほぼ対象になってると思うんだけども、
買った金額の50%がポイントでバックされるっていうキャンペーンやってて、
で、
えー、ちょっといろいろとね、今までもう本、買ってましたけどね、
でも、やっぱり高いなーとかね、思って、いつか買おうとか思ってね、欲しいものリスト入れたやつとか、
そういうのをちょっとね、まとめてね、電子書籍で買いましてね、
えー、さっきいろいろ調べたら8冊ぐらい買ったね、
あの、安いものからそこそこするやつまでね、8冊とか、でも、これ買っとけばさ、
あとは、ちょこちょこ読んでけばいいからね、もう先にまとめ替えしちゃうと。
で、あの、
こないだまで、まあずっと読んでたけどね、あの、ワンピースとかさ、
でも最新刊読んでなかった。ワンピースとかはさすがに、ねえ、
あの、人気作品だからさ、そんな
ポイント50%バックとかしちゃったらまずいよなーとかって思って、
そんななってないよなーとか思ってワンピース見たら、
これもね、ポイント50%バック、だから400円なんだけど200円バック、
の、ちゃんとキャンペーンやってたから、ああ、じゃあこれも買おうとかね、
思って、もう今Kindleで、まあ漫画の本も
3冊ぐらいと、あとはそういう自己啓発だったりとかね、そんな本、あの、
お得意の本田健さんの本買ったりとかね、
あとは、
最近やっぱりあの、上がり賞ね、
その辺をちょっと直したいなと思ってね、上がり賞に効くような本をね、
2、3冊買いましてね、まあそんなんなんで、来週までに全部読めればね、
もしかしたら来週、上がってない可能性がある、
若干このラジオしながらもね、上がってますから、
なのでね、来週とかはさ、全然上がってない、
あのさ、お前らさ、みたいな、そんなんで喋ってる可能性も
ありますんでね、そしたらもうこのラジオ効かないんだけどっていうね、
そうしても出てくると思うんですけどもね、若干上がってくる、上がってるぐらいの方がね、
いいんじゃないかななんて思ってるんで、
まあまあ、あの、ほどほどにということでね、
で、そんなね、こんなで今日もね、いろいろお話はあるのでやっていきたいと思うんですけど、
もうこのラジオ1時間
でやりますとかっていうのはもうやめましょうと思って、
2時間程度のね、ラジオということで今日もやっていきたいと思いますんでね、
2時間、
2時間いないぐらいでね、
うまくやれる、だって俺の一番尊敬するところのね、
ラジオパーソナリティ、イジュインヒカルさん、
2時間じゃないですかと、
俺がよく聞くね、今よく聞いてるのはあとはオードリーさん、
オードリーさんも2時間じゃないですかと、
じゃあ俺も2時間でしょうよと、
いう話、
にしておきたいよね、
なぜかね、1時間で終わらせるつもりがね、
延々とね、まあお便り読んだりとかね、今週のあったお話なんかをしてるとね、
すぐ2時間いっちゃうから、じゃあもう2時間でっていうことでね、やっていこうと思ってますんで、
で、まあ結構ね、もう今の時点でお便りも結構いただいてるんだけども、
あの、もしよかったらね、何かいただけたら嬉しいなと、多分先週お便りね、
こんなお便りくださいなんてテーマを言ったからね、先にみんなくれてる部分があるかと思うんですけど、
一応今日、えー、お待ちしているラジオのテーマなんですけども、
もしね、リアルタイムで聞いていればなんですけども、
あの、
もし、
自分がね、えー、まあ何でもできる状況、
であれば、
毎日死ぬまで何するかっていうね、そんなの教えてほしいなみたいな、
ところなんで、
もしね、そんなのなんかあればね、教えてくださいと、すべてを持っている状況ね、別に働かなくてもいいよと、
ね、そういうのもあるし、もうお金もね、腐るほどありますと、
で、容姿も丹麗、スポーツ万能ね、もうすべてお金備えていって、何でも望みが叶うとしたら、
したら毎日何をしますか、死ぬまでね、
そう言われると、なんかあれってね、ちょっと考えるところもあるかもしれないけども、
まあ、もちろん、
あの、
それでいろんな望みがあると思うよ、
ね、握り出したら10個も20個も出てくると思うけど、できれば数少ない方が、
なんか内面というか心の真理が見えてくるかなと思って、
1個ぐらいね、1個とかだと、もう死ぬまでこれをするとかね、
1個だと結構面白いじゃないかななんてね、思ってるんですけどもね、
まあそこをちょっと先週は言わなかったんでね、もう結構あのいろんなお便りもすでにいただいちゃっているので、
もしこれからいただけるんであればね、
1個、
毎日ね、死ぬまで何するかなんていうのをね、教えていただけたら嬉しいかなと思います。
で、お便りの宛先なんですけども、
こちらは掲示板かメールでお待ちしています。
掲示板の場合は童貞ネットとググっていただきまして、
ホームページございますので、そちらのラジオ様子例その6っていうところにいただきますか、
あとはメール、メールアドレスはradio-doutei.net
radio-doutei.net
こちらまでお待ちしています。
で、あとホームページ右上のところにメールフォームってところもありますので、
そちらからでも送れるようになっております。
で、リアルタイムであればね、掲示板で、で、事前にいただけるんであればメールでお待ちしています。
じゃあそんな感じで早速ね、今週のお話なんですけども、
いやー
今週どっから話そうかなってところなんだけど、
毎週のようにね、まああるイベントということで、
ラジオスクールの話ちょっとしようかな。
あのね、
ラジオスクールつらいんだよねーと思って、もうちょっと行きたくなくなってきてる。これはね、
行きたくないっていうのは、
なんだろう、その授業がね、あんまり面白くないとかさ、仲間と仲良くできないとかさ、
そういうことじゃないのよ。
すごくためになる。
本当に、あの、
やっぱりね、あの、高いかねつーとそんな高くないんだけどさ、その、
ね、
言うほど
高いものなの?って言うとそうでもないんだけども、
いやでも、やっぱお金払ってるだけはあるよねっていう、すごく、まあお金以上のことを教えてもらってるし、
あと仲間というか、その、
スクール、講座に来ている人たちっていうのも、あの、みんな意識高い人たち。
意識高い系じゃないよ。あの、高い系は俺だからね。
なんだけど、ちゃんと意識の高い人ね。
なので、あの、ロジカルシンキングでね、論理的に話しましょうよとか、そういう奴はいないからさ。
なので大丈夫なんですけどね。だから本当に、あの、とても行きたいんだけど、
緊張しすぎちゃって、行けないんだよね。行きたくなくなっちゃうんだよね。
会社に行く前ぐらいの、あの、お腹の痛くなる感じね。ちょっとアレがあるんだよなーってところで。
まあそんなね、ラジオスクール、今回で3回目だったんですけどね。
まああまり、その内容とかは、
言わない方がいいかなとは思うんだけどね。そういう、まあお金が発生しているようなね、教室だからさ。
だけども、
まあ俺の苦悩というかさ、
そういうのもやっぱり話したいじゃないと。
だって今週一番苦悩したのはどこなの?っていうと、このラジオスクールのところなんだからさ。
1週間のうちの大半これでね、俺の心は削られてるからさ。
喋っておきたいなっていうところでさ。
いやほんとね、これ、
ラジオスクールのせいで、
ちょっと今日喋ってて、すごい自信がないもんね。なんかね、俺ダメなんじゃないかなーってね。
思い始めてるところもありますけどね。まあここはホームということでね。
楽しく喋りたいと思うんだけどさ。
いや今回、ラジオスクール、
宿題があったの。
で、
まあもう、だいたい話そう。別に話したところでどうにもならんっていう話もあるから。
で、もしバレたときには、
ごめんなさいと。
でも俺も、
やっぱしもうラジオパーソナリティだから。
その、プロじゃないよ。プロじゃないからラジオスクールに行ってるけども、やっぱりもう心はさ。
もう魂はラジオパーソナリティだから。なんでもネタにしないといけないじゃないですかと。
面白いことがあったらそれをパーソナリティとしてね、
リスナーに伝えないといけないじゃないですかってね。
言ってごまかそうと思いますんでね。まあ問題ないと思うんだけど。
で、今回の宿題なんだけども、
まあ、俺が認識していた宿題。
俺が認識していた宿題って言うとね、ちょっと語弊があるかもしれないんだけど。
まあさ、そのラジオパーソナリティになるためには、そのラジオ局のオーディションを受けないといけないんだよね。
じゃあオーディションを受けるときに、
質問とかされますよとね。まあ面接とかあるじゃないと。
じゃあ、あなたちょっと聞きたいんだけどもって言われて、あなたの
得意なジャンルとか、あと苦手なジャンルとか、そういうのあったら教えてくださいと。
で、できたらじゃあ各項目3分間ずつ、ちょっとスピーチという形でね、お話ししていただいてもいいですかって。
そんなことを言われる
ことがあると。
いうふうに、その先生が言っていって。
なるほどなと。それはそうだよね。
自分の局でラジオパーソナリティを採用するにあたってさ、
どんなことが得意で、どんなことが苦手かというのは、そりゃ聞くよねって。
ね、ちゃんと面談して聞いてさ、
で、あ、なるほどこの子はこういうのが強いんだなとか、こういうのが弱いんだなとかっていう。
その認識した上で、で、3分間で、あ、この子ちゃんと喋れてるなとかね、あるじゃない。
で、あの、欠点もこういうふうに、うわ、なんか上手くね、喋ったなとかさ。
なるほどなと思って。
で、この
得意なジャンル、苦手なジャンルを各3分間のスピーチということで、考えてきてくださいと言われたの。
なるほどって。
わかりますと。
そして、ね、じゃあ考えてきますと。なるわけよ。
だけどさ、1週間かかってもさ、
何喋っていいかわかんないなと思って。
でもどうにもなんねえなと思って、
だいたいこんなこと喋ったらいいのかなとかって思ったんだけど、
もう前日になってもちゃんとしたものは固まらず、
やべえやべえってね。
朝、当日の朝、だから金曜日毎週あるんだけど、金曜日の朝7時までね、ずーっと考えてて。
なんとか一応形になったんだけど、で、そっから寝るんだけどさ、
眠れず、ね、緊張したって眠れなくて、なんだこれと思ってさ。
で、そんなんでさ、一応スピーチ持ってったの。
で、持ってって、で、もう胃が痛えなあとか思ってさ、で、授業の時間になるじゃない。
で、先生来てさ、じゃあ早速、ね、3分間のスピーチやってもらおうかなーってね。
じゃあって、一応形式としては、
お、来たぞと思って。
オーディションじゃん、ね、俺が思ってたのはオーディションで、じゃあ面接してるような形式で、
ね、じゃあ先生が、あの、
一人一人ね、そういう一応質問するから、それに答えるような形でね、3分間スピーチしてくださいねって言うと思ったの。
全然違うんだよ、言ってきたのが。
じゃあ、あの、
ラジオ番組としてね、リスナーからおはがきが来たとして、えー、まあ、
ね、パーソナリティの人に、まあ好きなこととか、嫌いなこととか、
そんなのをお便りでね、あの、教えてくださいって来たのを想定して、それでちょっと番組としてちょっと、
各3分ぐらいで喋ってみてくださいって言われて、
え?と思って。オーディションでの面接っぽい感じじゃなくて、ラジオとして俺の好きとか嫌いとか喋んの?みたいな。
全然用意してきたのを使えないんだがぁと思ってさ。
待て待てと思って。
で、でも早速ね、まあ、進んでいくよ。
そりゃあね、あの、俺がこんなことを想定してなかったなんてことは誰も知らないんだからさ。
まあ、一人ね、様子がおかしい奴がね、いるけども、俺がなんか、
あわあわしてるけども、まあ関係ないよねっていうところで、
で、まあ先生は指したのかもしれないけど、あと俺が一番の素人だからね、
指して、まあ俺は最後の方にいつも回してもらってる感じするんだけど。
で、あの、まあプロじゃない、プロなのかな?やっぱりその番組持ってる人とかもいるから、
その人たちが先にね、ラジオブースの方に入って喋ったりするんだけど、
え?と思って。あの、
みんなそれを、今回の話想定して全部作ってきたのかっていうぐらい、
しっかり作ってんの。
なんつーの、もう、まあ一番最初に話した人がね、その、
プロの人が喋ってるから、もうなんか、
DJ何々のなんとかレイディオンみたいな、
今日もなんか天気がどうのこうのでなんとかですねーみたいな言ってさ、
で、じゃあ今日もやっていきたいと思います。
じゃあお便りね、今日頂いてますんでとか言って、
いや、なんだそのお便り頂いてますんで的な話ってすげえなと思って、
で、それをさ全部言ってさ、ラジオネームなんとかさんとか言ってさ、
あの、なんとかかんとかで、で、
ね、DJなんとかさんは好きなものありますか?みたいな、
言われて、あ、こんなお手紙頂いちゃいました、ありがとうございますみたいな、
私の好きなのワード、
喋り始めるの。
しかもすげえな、
すげえ喋ってんの。
で、
その後に、じゃあもう一通お便り頂いてますーっつって、
で、なんたらかんたらかんたらで、今度嫌いなものありますか?みたいな言って、で、なんたらかんたらっつって、
はぁーっつって、
例えばオーディションでね、
これは、あなた好きなジャンルとか、好きなもの何ですか?ってね、じゃあアニメが好きです。
で、それで終わっちゃうともあずいし、アニメが好きです。
なぜなら、
それもあんま面白くないよね。できれば、
まあ、ある程度なんかストーリーか、そういうの喋った上で、なので、これが好きですとかね。
そういうのはいいらしいんだけどさ。
でも、例えばね、今、じゃあ言わんとしていることは何よって言うとさ、
あの、まあ、
喋ることが好きなんだと。人前で喋るのは苦手だよ。
で、上がっちゃうから。アガリショーの本いっぱい買っちゃうぐらいだから。それは苦手なんだけど、
喋るのは好きなんだよ。
あの、初対面の人とは全く喋れないけども、
慣れ親しんだ人だったりとか、パソコンの前はね、すんげえ喋るわけ。
で、
先生にも怒られ、上司にも怒られ、そんぐらい喋るの好きですと。
だから、
こういうラジオとかでもね、一人喋りとか、そういうのはやらせてもらえたら頑張りますよと、
そういうことなんだけど、
分かって、それは分かるけどってなるじゃん。
じゃあ、あなた、
一人喋り、どんな話するのが好きなの?なると、
困っちゃうから、先にね、
アニメとか、漫画とか、ネットとか、そういうオタク文化強いですよってアピールもしつつ、
あとはね、オタクだけじゃないですよと。
東京マラソン、富士山、ね、そういうアクティブなことにもどんどん挑戦するし、
じゃあ、それだけ?って。オタクで、
ちょっとアクティブなだけ?って。いやいや、違いますよと。知的な部分もありますよと。
発見も受かってますよと。するとアピールしてる。
で、先にそういうアピールしつつ、こういう分野もいけるんだけど、
それを凌駕して喋ることが一番好きなんですよと。
こういうアピールしようかなと思って作ったんだけど、
いや、これラジオパーソナリティとしてリスナーに喋っても意味わかんないじゃんと。
いう話になっちゃうからさ。まあ、今みたいに感じに喋ってもいいけどさ、
ちょっと違うじゃない?っていうね。
まあ、完全に今ね、
パーソナリティとしてね、ちょっとリスナーに喋ってますけど。
だから、やっべえなあと思った。
で、まあね、これ想定してるやつだからさ、これ使えねえなと思って。
で、順々にさ、生徒さんもさ、ラジオブース入ってさ、どんどん喋っていくわけ。みんな上手いわけ。
その、自分の地元に絡めていったりとかね。
まあ、FMラジオとかだとさ、ね、やっぱりその、その地元のラジオだからね。
そういうのも強かったりするんだろうなあってことで、
ああ、地元の話と絡めると面白いんだなとかね。勉強になるなとか思ったりとかしてさ。
だから、俺も埼玉の話するかとか思ったけど、
なんだよ埼玉の話と思って。
全然ねえなあと思ってさ。
で、もう埼玉をね、見限ってコンクリートジャングルにね、来ちゃってる男だからね。
とか言いつつね、埼玉からね、やっぱ離れられないなと思ってね。
埼玉県民が一番遊びに来るところ、ね、池袋に住んじゃってますからね。
まあ、どっちつかずになってるんですけども。
で、そんなんでね、回ってきてさ。で、俺の番だよ。
で、俺の番。本当に来たわと思って。
で、あのまあマイクテストっていうかね、音声チェックするためにね。
じゃあ、ないとーくんちょっと声ちょうだいって言われて。はいっつって。
えー、ないとーです。よろしくお願いします。つってね。
で、一言ね。まあちょっと、ちょっとした小話程度のね、ことを一言言ったほうがいい。あってさ。
今日は、あのちょっと想定してきたものと少し違いまして、
あの、急遽差し替えるような形でさっき考えたので、くだぐだになったらすいませんとか言ってさ。
まあ、そんなんで喋り始めたんですけど。
まあ、好きなこと。
何かなーって思って。
で、やっぱりね、俺毎週こうやってオープニングで何かしら喋ってんじゃない?
3分とか5分とか、下手したら10分とか喋ってるけど。
それで何かいいのなかったかなーと思ってさ。
で、そこで、あの思い出したのが、
最近本をよく読んでるとかね、話でさ、その、
何?自己啓発本とかね、読んでると。その話しようかなと思って。
え、なんでその話すんの?とか思うと思うけど、いや何もねんだもんと思って、最近と思って。
3分ぐらいで話せることって。だから、まあ、
ね、適当、適当って言ったらあれだけどもさ。
あの、
お便り来てますと。ね、パーソナリティのないとーです。こんばんはーっつってさ。
で、早速なんですけどお便り来てますよーっつってね。
えー、
ラジオネームなんとあさんっつってね。
僕は高校生なんですけど、アニメを見るのが好きなんですが、
ないとーさんは何をするのが好きですか?みたいなね。
お便りいただきましてありがとうございますみたいな。おい、お前いつも通りじゃねえかってね、話なんだけどさ。
アニメかーっつってね。どんだけ見てんの?って。俺週に15本ぐらい見てんぞーっつってね、話して。
アニメもいいけどってね。まあ、俺の好きなことって言うと、
最近、本を読むことがね、ちょっと多いかなーって思うんだけど、
まあ、ビジネスショーとかね、自己啓発本とかね、
まあ、ちょっと嫌悪感ある人もいるかもしれないけども、そうね。
で、えー、まあ、幸せとは何かとかね、そういうのもね、いろいろ考えちゃってね。
そうすると、どんどんね、なんかいろんな本読み始めて、もう最終的には哲学の本とかね、
読み始めちゃうんだよね、って話をしてさ。
んで、あのー、前にもね、ちょっとね、ラジオで話したけどさ、
そのー、自己啓発、じゃあ哲学のね、話って、結局、昔のね、アリストテレスとかソクラテスとか、プラトンとかさ、
そういうのがさ、もう世界のトップの頭の奴らがさ、もう1000年、2000年とさ、
土なんてすごい考えて議論してさ、積み重ねていった、
その答えをさらにね、次の世代に受け継いで、さらにそいつらが同じようにことことをして、
もう1000年、2000年経った最終形をまとめて、レポートにしてくれて、
教科書として机の上に置いてくれてるんだぞ、と。
すごくね?っていう話をさ、ちょっとしてさ。
んで、ね、あのー、まあ、そんなね、そのー、アニメを見るのが好きなね、高校生かもしれないけどもね、
そのー、ラジオネームなんとかくんは、こうやってね、勉強の話でも聞くと、ちょっとモチベーション上がるだろうと。
3日間くらい、ちょっと上がるだろうと。
で、まあ、3日坊主にならないようにね、4日目からも頑張ってくれよと。そんな話をしてさ。
で、次。
じゃあ、そんなんで、もう一個ね、他のお便りいただいてます、ってさ。
ラジオネームなんとかくん、なんとかさん、ってさ。
私は、運動が嫌いなんですけど、
ナイトーさんは、
なんか、苦手なこととか、嫌だなって思うことありますか?ってさ。
いやー、苦手なこと、嫌なことかー、ってね。
で、ここで、一応、もともと持ってきていたネタ、ね、もあるんだよ。
でも、これをうまく流用しようと思って、で、これは、あのー、ラジオで、
今回話してない内容なんだけど、
前にさ、俺、バーベキュー行ったって話したじゃない?
あのー、友達の子供たちがいっぱい来てて、
ね、すげーちょっとハッスルして疲れちゃったみたいな話したんだけどさ。
そのバーベキュー、
行く前にさ、
あのー、ま、これはもう、普通に、喋ってないことだから普通に喋るけどさ、
いやね、バーベキュー行く当日ね、
ま、朝一よ。その、場所取りとかもあるからさ。だから、えー、
ま、池袋からね、埼玉の方まで、電車で行くわけ。朝一で。
で、土曜日だったから、すげー混んでたわけよ。電車も。
でさ、最寄りの駅着いてさ、電車降りてさ、で、ホームにも人がいっぱいなわけ。
で、そっから改札まではね、エスカレーターがあるの。
エスカレーター乗んなくちゃいけないんだけど、
ま、混んでっからさ、その、列っていうのはちゃんとできてなくてさ、
なんか入り乱れてね、そのー、
エスカレーターに乗ってくな感じ。
ま、列があるようなないような感じでね、横から入って行ったりとかね。でもそれでもさ、
混んでる時間だからさ、
それなりにみんな譲り合ってさ、
入れてくれるわけじゃない。
で、そんな風に、ま、スムーズに行ってるのよ。
なんだけど、
俺の目の前にいた人っていうのが、
ま、ちょっとちっちゃかったから多分男子中学生ぐらいかと思うんだけど、
この子が、
ね、そうやって、ま、列の方に入って行こうとするわけ。
したらさ、
その、ま、ちょっとその本線というかね、その列の方に並んでいた、
その、なんか男、
がたいのいい、
まー、20ちょっとぐらいのドキュンな、あのー、なんて作業着を着たドキュンっぽい
男がいてさ、
そこにちょうど入って行こうとしたの、中学生の男の子は。
したらさ、そのドキュンがさ、
もう肩で、その中学生を弾き飛ばしたわけ。
もうね、完全に意図的に弾き飛ばしてるのよ。当たっちゃったとかね、もう入れませんよとかじゃないの。
もう反発してるのよ、完全に力が。
外に。で、もう中学生の男の子を吸っ飛ばされてさ、
中学生の子もね、そんな、まさか吸っ飛ばされるとは思わないからさ、びっくりしてるしさ。
で、
こんなのをさ、朝から見ちゃってるわけよ。
ま、俺もね、おいドキュンと、ちょっといい加減にしろよと、
言ってもよかったんだけどさ、私もビビリじゃない。だから、ま、言えず。
あと、
やっぱりそういう、なんか、やられた方の子、ね、中学生の子の気持ちを考えると、
たぶん、人、一声かけてあげればよかったんだなと思ってんの。
大丈夫だ、大丈夫?とかって声をかけるだけでも、
救われるじゃない、人間って。
だから、そういうのをね、言ってあげたらよかったなとか思ったんだけど、俺もね、とっさなことって反応できないからさ。
だから、ああ、吸っ飛ばされちゃった。ね、思って、
で、結局、何にもね、一言も言ってあげられず、
まあ、ね、悲しいかな、そのままエスカレーターの方ね、乗ってってしまうんですけどもね。
で、そうなんでさ、
クソかよ、と思って、クソドキュンが、と思ってさ、
なんか、
ま、女、女とか老人とかは、まあ正直どうでもいいと思ってんだけど、子供はさ、
優しくしてあげてよって思うんだよね、俺はすごく。
だからさ、なんかそういうのを見てさ、イライラしてさ、
朝からね、それ見て、俺ツイッターでつぶやいてたけどね、なんかもう嫌なもん見たなみたいな、つぶやいて、
でもバーベキュー行くまでは、そうなんで、もやもやとね、嫌な気持ちがあったなと思ってさ、
で、こんな話をね、その、
苦手なこととかね、嫌いなことありますか?って話で、これをちょっとしてさ、で、
で、まあ、ストーリー的にはその話をしたのよ。で、その後にさ、
あの、みんながさ、そういうなんか社会問題とかね、自治問題とかに絡んで、
絡めてるから、なんか俺もなんか絡めなくちゃいけないなと思って、いろいろ考えたんだけど、
で、そっから、そんな話をした後に、
ね、まあ、弱者に
強く出るのって、良くないよねって話をしてさ、最近多くないですか?と、で、この間もありましたよね、
あの、コンビニ店員に土下座させるとかねって、そういうのはほんと良くない。
で、俺のね、その友人でも、まあ、コンビニ関係でね、仕事してる人いるから、
もう全然他人事じゃないよね、つって。
まあ、自分はね、やっぱこうやって人には優しくね、いたいなと思います、みたいな。
それでは、えー、ね、引き続き番組お楽しみください、みたいな。一旦CMです、みたいな。
で、
以上です、みたいなね、終わったわけ。
だから、
まあ、だから、嫌いなこと苦手なことに関しては、一応持ってったものを使って、流用してちょっとね、変えたぐらいだけどさ。
で、さっきみたいに喋れたら十分面白く喋れるよね。でもさ、喋れないじゃん。