紅茶王子の高校生活
どうでもいいかもしれない話です。始まります。おはようございます。 こんにちは。こんばんは。
皆さんって紅茶飲んでたりします?
自分は、最近はなかなか飲んではいないんですけど、紅茶自体はすごい好きで、
あの、母親が紅茶派なんですよ。
そう、違う、あの、だいぶ前の、あの、放送会で、コーヒーの話してるんですけど、
そう、母親がコーヒー飲めないので、あの、紅茶が、うん、母親好きで飲んでるんですけど、
そういうのもあって、小さい頃から紅茶は結構飲む機会が多くて、うん、
なので、それこそ、高校生の頃って、今の高校生がどうかわかんないですけど、自分のその当時って、
あの、リプトンの紙パックの、いろんな味のやつあると思うんです。今もありますよね。コンビニとかに売ってるやつ。
そう、あの100円ぐらいのやつかな。そう、あの紙パックのやつが、その当時もすごい流行ってて、結構みんな飲んでたんですけど、
自分ももうそれに、あの、同じ流れに乗っかってて、そう、紅茶、いっつも飲んでたんです。
そう、で、その当時の部活の先輩とかに、あの、紅茶王子かな、なんかそんな感じのことを、紅茶王子って多分言われてたと思うんですけど、
そういう風に呼ばれるぐらい、いっつも紅茶飲んでて、うん、あの当時だと、何があったの、レモンティー、ミルクティー、アップルティー、ピーチティー、あとは何だろう、なんか、グリーンアップルティーとか、なんか、あとなんだっけかな、なんかシトラス系の、柑橘系のとか、
なんかその期間限定とかで、いろんなのが出てて、もう、すっごいいろんなの飲んでたんです。そう、だから毎回こう味変えたりとかしながら、うん、飲んでて、だからこう、部活の時とか試合の時とか、その、なんか対抗試合みたいなのあるじゃないですか、違う学校にこう、行って、みたいな、そういう時とかにも、その、リプトンの紙パックの紅茶持ってったりしてたので、
まあ、そういうイメージがいっぱいついてたのか、そう、先輩に紅茶おじいとかって言われてましたね、うん、そのぐらいよく飲んでました、うん、ただ、やっぱりその、またそのコーヒーの会の話と一緒なんですけど、自分、ストレートで飲むのがちょっと苦手というか、うん、なんか、お茶はそれこそね、苦くても平気なんですけど、紅茶、あ、お茶って緑茶?は平気なんですけど、
ロンドンの紅茶フェス
紅茶が苦いのがちょっと難しくって、なので、まあ、甘めでっていうのが、うん、好きで、その当時も今も、うん、まあ、砂糖なりそういう甘めの何かシロップみたいなのを入れて飲むっていうことが多いですかね、うん、なんか、そうですね、紅茶、
しかも、なんかその、ロンドンに留学してたときに、紅茶のそういう、紅茶っていうかお茶のフェスみたいなやつに友達とかと行って、その時にフレーバーティーみたいなのに出会って、それこそ緑茶になんかミントが入ってたりとか、まあ、その紅茶でもマンゴーのフレーバーだったりとか、いろんなライチのフレーバーとか、
うん、なんか日本だと、その茶葉の中にイチゴが入ってるとか桃が入ってるとかっていうのは結構ね、あったりすると思うんですけど、そのフェス、ロンドンのとき行ったところは、結構斬新な組み合わせみたいな、その紅茶とか緑茶とかに他の果物のフレーバーが入ってるみたいなのがあって、バニラの香りとか、そうそう、なんかあって、
で、自分以外とそういう、ちょっとこう、なんていうのかな、こう、いわゆる王道から外れてる味みたいなの結構好きなタイプなので、そうそうそう、もちろん王道のザ、これみたいな、代表的みたいな味ももちろん好きなんです、どんなものでも、食べ物とか飲み物も含め、だけど、ちょっとこの王道から外れるみたいな、そういうのも結構好きで、そういうのに興味湧くタイプで、
そうそう、なので、その、お茶のフェス行ったときにも、何個かこう、お茶、うん、緑茶と紅茶だったかな、ジャスミン茶だったかな、なんかそういうのにフレーバー入ってるやつを買って飲んだりしてたんですけど、そう、で、ちょっと前にも、あの、お茶専門店みたいなところに行って、あの、たまたま行って、で、そのときに、
あの、母親は、お茶買ったんですけど、紅茶かな、うん、買ったんですけど、自分はその、母親が買ってる間に、いろんな、こう、紅茶、こう、匂い、こう、嗅げる、タイプのところだったので、そう、そこでいろいろ嗅いでみたら、うわー、すごい、こんないい香りあるんだ、みたいなのが結構あって、そう、フレーバーティーがね、もともと好きなのもあるので、
こんな種類あるんだったら、ちょっといろんなの試してみたいなーっていう風に思ったりしてて、そう、そう、そう、だから、ね、なんかそういうの、やっぱイギリスってそれこそ本場じゃないですか、紅茶、うん、そういうアフタヌーンティーとかでもね、紅茶出てくるくらいなので、そう、だから、少しね、今はコーヒー派で、すごいコーヒーばっかり毎日飲んでるんですけど、
ちょっとね、紅茶とかで、少しこう、ふわっと、こう、紅茶の香りを楽しみながら、少しこう、リラックスした気持ちで、こう、ティータイムみたいなのを楽しめるような、ね、生活できたらいいなーとは思ったりもするんですけどね、うん、みなさんはなんかお気に入りの紅茶とかってあるんですかね、
なんか有名どころだと、マルコポーロ?うちの母親も好きで、そのマルコポーロの中のたぶんイチゴが入ってるシリーズがあるんですけど、それが、うん、なんか、母親好きで、昔よく飲んでて、最近はたぶん飲んでないんですけど、その種類は、そう、でも母親それで、うん、イチゴのやつ飲んでて、あとは、なんか知り合いの方とかもマルコポーロ好きっていう方いるので、
結構有名なんでしょうね、うん。
まあ、リプトンはね、最近全然飲んではないんですけど、そうやってこう茶葉からね、いろいろこう、お湯の温度とかいろいろやって、本当は、ね、蒸らしたりとかして、こう、飲むといい香りして、なので香りと味と、それこそその、器に入れたときの色とか、そういう視覚の部分でもね、楽しめるっていうのが紅茶のいいところだと思うので、
そういうのちょっとできるような感じになれたらいいなあと思いますね、うん、はい、そんな感じですかね、終わりたいと思います。ありがとうございました。