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2025-10-19 24:54

case⑬エンハンスドゲーム・カーリー選手出場が決定

今回もエンハンスドゲームの話題です。

サマリー

エンハンスドゲームというドーピングを容認する国際大会が2026年にラスベガスで開催されることが決定し、参加選手としてフレッド・カーリー選手が発表されています。このニュースは、スポーツ界における倫理や健康問題に対する大きな議論を呼んでいます。エピソードでは、エンハンスドゲームについての議論が展開され、参加選手やその影響について触れられています。特に、ドーピング問題がスポーツの価値に与える影響についての意見が述べられ、未来のスポーツに対する考え方が探求されています。

00:09
皆さん、おはようございます。こんにちは、こんばんは。
本日もゼロラジのお時間がやってまいりました。薬剤師の吉田です。
そして、一般社団法人ドーピング0会の代表も来ております。よろしくお願いいたします。
このゼロラジではですね、世界で起こっているドーピング関連のニュースを中心に取り上げて、
それを分かりやすく解説していきたい、そういった番組になっております。
内科の先生の唐山先生と一緒にお届けしていきたいと思います。
唐山先生、よろしくお願いいたします。
お願いします。
そしたらですね、本日もやっていきたいんですけども、
エンハンスドゲームの概要
本日のテーマは、エンハンスドゲームですね。何回目だっていう話なんですけども、
エンハンスドゲーム、またですね、ニュースが、残念なニュースが飛び込んできましたので、
これは取らざるを得ないということで、唐山先生を巻き込んでおります。
さて、改めて簡単にエンハンスドゲームについて解説をさせていただきますと、
来年2026年5月にアメリカのラスベガスで開催される、
ドーピングを容認する世界大会というものです。
これがですね、アメリカの大統領のトランプ氏の長男ですね、
ジュニアさんが支援を表明するなど話題を呼んでまして、
今ですね、スポーツ界では大きな物議を醸しています。
スポーツと言えるのか、みたいなところから物議を醸してたりするんですけども、
以前もですね、このニュース、実は何回も取り上げています。
が、改めてですね、一つお話を今日はさせていただきます。
まずはですね、唐山先生にニュースの内容をですね、読んでいただきたいと思います。
唐山先生、よろしくお願いいたします。
はい、まずはニュースを読ませていただきます。
カーリー選手のコメント
ドーピング容認の国際大会エンハンスドゲームの主催者は、
陸上男子100mで2022年世界選手権金メダルのアメリカの選手、フレッド・カーリーが参加すると発表した。
カーリーは同大会のホームページに、エンハンスドゲームに出場することを楽しみにしています。
世界記録は常に私のキャリアの究極の目標でした。
これにより自分の限界に挑戦し、史上最速の人間になることに全力を注ぐ機会が与えられました。と語った。
陸上界の大物選手の参加について、あるイギリスのメディアは、
100万ドル約1億5000万円の賞金を獲得するために、
トランプさんの長男が投資するドーピング大会に参加すると報道するなど、世界的な話題となっております。
カーリーは、ドーピング規則の居場所通知義務に違反したとして、
8月に世界陸連の独立監視機関インテグリティユニット、AIUから2年間の暫定的資格停止処分を下されているというニュースになっております。
ありがとうございます。本当に大変なことになってきましたね。
これは2人から感想を、まずはこのニュースを見てどう思ったかというところを最初に聞いていきたいなと思います。
私の先にお話しさせていただきますと、
世界陸上をやっている時に、このニュースをぶつけてくるというのが、すごく意図的だなと思いました。
まず、絶対に反発が起こるタイミングであろうときに、こういったニュースをぶつけてくるというのが、すごく汚いなと思ったのがすごく思います。
本当に。なんでこのタイミングであげてくるみたいな。
わかってるんですよ。話題になるからね。思ってるんですけど、そのやり方とかも含めて、すごいね、理解しがたいなっていうのは思いましたね。
なんだろうな、細かいことを思ったっていうよりも、最初になんでこのタイミングでやってくるのっていうのが思ったところです。
川沢先生はどんな感想をお持ちになりましたか。
そうですね、一番印象に残ってるのは、カーリー選手のインタビューというか、世界最速に挑戦する権利を得たみたいなことを言ってるのが、
なんというか、僕らの認識としてエンハンスドゲームはもはやスポーツではないんじゃないかっていうところなので、
なんか本当に、せっかくと言ったら変ですけど、スポーツの世界陸上とかで金を取った選手が、
そういう発言をしてしまうことで、何かしら影響を受ける人も多いと思いますから、
そういうことはちょっと言ってほしくなかったなっていうのが正直なところですし、
かつこうやって居場所の違反とかで処分を受けたことがあるような方がそう言ってしまうと、
いろいろ考えてしまうようなところもあるんで、そこが一番残念だったなとは思いました。
なるほどな。いろいろ言いたいことあるんですけど、一旦次に行きたいと思います。
やっぱりね、僕最後に一個だけ言いたいのが、スポーツっていうのがルールを決めて、その枠ですよね。
ある意味で枠の中で正々堂々と戦うからスポーツとして成り得るわけで、そのルール、例えば居場所情報の関連義務違反ですよね。
トップアスリートって24時間365日、1日1時間、いつどこで何をやってるかっていうのを報告しないといけなくて、
1時間開けとかないといけないんです。抜き打ち検査がいつ来てもいいように開けとかないといけない、その報告をしてるんですけどトップアスリートって。
なのでその報告してた場所にいなかったりとかすると、スリーアウトチェンジみたいな感じになっちゃって、
1年間に3回ですね、累積でやっちゃうとアウトになるので、カーリー選手っていうのはそれに抵触してしまったっていうことですよね。
そういう決められたことっていうのをやらなくて、
その枠を取っ払った大会に出るっていうこと自体が、スポーツでは僕はないってやっぱ思ってしまう。
なんかこの、ニュースによってはスポーツ大会みたいな感じで書いてあるんですよ。
スポーツの延長みたいな捉え方の言葉の選択の仕方も僕はすごい引っかかった気がするんですけど、
最後にカルタ先生そこだけちょっと教えてください。
いやいや僕も本当一緒で、スポーツというよりは本当に科学実験の発表会だなと思ってて、
誰が一番、すごい語弊があるのを承知で言いますけど、生態を用いた実験で成果を出せるかみたいなところを争うというか、
そういう発表する場になっちゃうから、スポーツじゃないでしょっていうのは本当に僕も同意見ですし、
それが僕の、吉田さんと一緒ですけど、意見ではなりますね、やっぱり。
なるほどね。
まあ、当然のことながらね、各種団体もめちゃくちゃ反発してますよね、これね。
そうですね。なので、以前もちょっと吉田さんにもお伺いしたんですけど、
その和田とか、IOCがどんな感じのことを言ってるかとか、
あとは他の競技連盟ですよね、とかの動きなんかもちょっとお話、改めてしていただきたいなと思うんですけど。
そうですね。まず、ドーピングがありみたいなことを言ってるので、何が起こってもおかしくないんですよ。
言ってしまえば生命の危険があるっていうことですね。
確かにそうですね。
大会に対する批判と影響
まず、私たち医療者としてやっぱり絶対そこは譲れないのは、やっぱり命の危険があるようなことを容認できる方は絶対無理ですよね。
で、実際和田とかIOCの人たちも、やっぱりこの大会自体を本当に無責任だっていう、危険であるし無責任であるよっていうことを言ってて、
強く非難をしています。
で、なんでドーピングが禁止されているのかって、一つはやっぱり健康を脅かすからですよね。
で、その健康への被害っていうのが不可逆的って言ったら難しいんですけど、元に戻らない反応になってしまうと、
一回やってその時はいいかもしれないけども、その後一生これそれを引きずって生きたりとか、突然死する可能性があったりとか、
実はあるんですよ、心臓がね。筋肥大、心肥大か。心肥大になっちゃって、心臓の働きが弱くなってみたいな。
で、突然死するっていう方も実際にね、そういう競技では多かったりもするのは事実ですし、
その辺がですね、やっぱりすごくスポーツ自体の公平性を脅かす、スポーツの価値を壊す。
で、そして何より選手の命と引き換えにっていうか、そういったものを提供するっていうこと自体がダメだよねっていうことを言ってます。
はい。いろんな観点での批判が巻き起こっているっていうことがありますね。
ありがとうございます。ちなみにその後は国際的なその競技連盟の姿勢とか、どういった態度を示しているかみたいなところも教えてもらいたいんですけど。
ありがとうございます。それで言うと、あの水連ですよね。国際水連の方々は、そこもですね、水泳の著名なアスリートがエンハウスドゲームに出るということを表明してしまってるんですね。
陸上だけではなくて。で、その選手に対して出た、出る、そのエンハウスドゲームに関わるということをした関係者、これアスリートだけじゃないです。
選手やアスリートを取り巻く関係者も含めて、今後その大会から、大会というかもう二度と出れないようにするぞっていう、永久追放みたいなんですね。そういった強い非難の姿勢を出しているところもあります。
なので、言ってしまえば選べみたいな感じですね。どっちか選びなさいみたいな感じのスタンスを出しているということですし、今のところですね、やっぱり明確にそれ自体を否定するというか、エンハウスドゲームの開催自体を否定するっていうようなスタンスを取っているっていうのが、
ワダーやIOC、そして出たらそういう厳しい処分をするぞ、当たり前なんですけど、そういったことをやるぞって言っているのが国際スイレンだったりします。
ありがとうございます。
そのさっきおっしゃっていただいた、本当にスポーツなのかっていうところと、そもそも命の危険があるっていうところは、やっぱりこのエンハウスドゲームの大きい争点だと思いますし、
それが変な形で若い世代に伝わってしまうのは良くないなって思うっていうのは僕も感じるんですよね。ただ、やっぱりなんて言うんでしょう、このエンハウスドゲームのもう一つの争点としては、
その世界記録を更新すると、さっきありましたけど、賞金の100万ドル、約1億5000万が用意されているっていうところもあるみたいなんですけど、そのあたりの何でしょう、吉田さん的な視点というのはいかがなものなのかなと思っているんですけど。
なるほど。ここはもう本当に難しいなっていうところがありますね。日本の選手もそうですけど、やっぱりその大会に向けて全てを捧げてきて、金メダルを取ったとしても、やっぱり報奨金というものはやっぱり日本はまだまだ少ないですし、
世界に目を向けるとね、家がもらえたりとか、賞金がもらえたりとかいうことで、一回取るともうその後は人生がそれなりに保証されてるみたいなんですね。そういった国もあれば、やっぱり日本はそうじゃなかったりするので、
ある意味で、やっぱり頑張ってるアスリートで、何かこうやってきたことを形にしたりとか、注目を浴びたいとかっていう人が出てきてもおかしくないなっていうのは正直な感想です。
やっぱり、今までやってきた努力っていうのをぶつける時に、なんかこう報奨金っていうのがある意味で、シンボリックに見えるのかなっていうのは思いますね。
やっぱりこうアスリート、目を向けるとお金がないので、本来であれば競技だけやりたいんだけど、それができなくて、例えばアルバイトをしながら競技生活をしてるっていう人たちも何もしてますし、このあたりは非常に難しいなっていう。
もうできないよなぁとか、思っている選手にすれば、もしかしたら一花咲かせるじゃないけど、思ってやってしまうっていう人に対しては、なんかこう、ある意味で人参になっちゃうのかなっていう。
つい下げられたニンジンみたいな見え方をしてしまうんじゃないかなっていうふうには思っていて、そういったことをするから本当に、アメリカの富裕層の人とかであったりとか、サウジアラビアの王族の人たちであったりとか、
そういった人たちがそういうことをね、資金を投じてしまってるっていうこと自体も、私はすごく問題だなというふうに思っています。
ありがとうございます。
まあ、何でしょうね、多分、日本的にどんだけニュースになるかわからないですけど、
まあ、おそらく来年のことを想像すると、WBCとかもありますから、日本的にはまず春先そういうことで盛り上がって、知らぬ間に開催されて終わっていくのか、それとも日本でもわりとこう、報道されるのかわからないですけど、
エンハンスドゲームの影響
我々的にはちょっと大注目っていう感じなので、今後、いろんな選手もまた追加で出てくるかもしれないし、どういう結末になるのかっていうのは、ちょっと中止していきたいなと、ゼロ回としては外せない話題だなとは思います。
なんか僕は本当になんか、国内の競技団体とかもっと言ってたらいいのになって思うんですよね。
エンハンスドゲームっていうものがあって、なんか出る選手が出てきたみたいな、それに対してみたいなことではなくて、そうではなくて、もう最初からお前らこれ出たら絶対出さないからなみたいなスタンスであったりとか、
それで言うとジャダとかもそうなんですけど、なんかもう所属加盟団体に対して、こういう選手出てきたらもう終わりだよみたいな、ある意味でそういう強烈なメッセージであっても、出すべきじゃないの?みたいなアンチドンピングつかされる組織だったら、それ言ってよっていう僕は思う。
で、ニュースにしないのもすごくおかしな話だなって本当はね、僕は思います。 なんかもっと言っていかないといけないでしょっていう。
子供たちがそれ憧れちゃったらどうするのっていう。 なんかスポーツっていう枠のルールの中でやるから精一杯やるからそれがスポーツとして成り立っているわけじゃないですか。
なんでそれの枠組みを取っ払ってその違うルールの中でやろうとするのはもうルールっていうか、もう違い封建ですよね。
やりたい放題みたいになっちゃうんで、じゃあそれはスポーツじゃないよねっていうことを明確に打ち出して、
で、もうそれはルールスポーツではなくてもう別のものだと。 いうことを言っていくぐらい言ってほしい。本当は。
それが組織じゃないの?みたいな。僕らぺいぺいがやっぱりね、どこまで行ってもできることってこういう活動じゃないですか。
それももちろん大事だとは思うけど、組織があるんだったらその組織が言ってを先にって言うのはすごい思う。
これはなんかすごいこう魂の叫びみたいな感じになってるけど。 いやーでもそれはね確かにまあ
いろんな意味でクリーンな国であることですし。 そうなんですよ。
なんかね、先駆者じゃないけど。 そうそうそうそうそうそう。
そういうことをネジャダなりスポーツ長なりがドーンと打ち出して、日本はこういうスタンスなんやーみたいなのをね確かに。 そうなんですよ。
示してもいいかもしれないですね。 それゆえんの日本だからですよ、本当に。
日本がクリーンだからこそ それが言えるわけで、それこそ東京2020とかでもね
出てないわけですからね、それが。 そういったものは出てないっていうのをそれをその当時のね
あの選手団、山下さんが言ってた。それを言ってた。このゼロってのはすごい意味があるんだ。
ドーピングゼロっていうのは金メダルよりも価値があるんだっていうことを言ってくださってたので、ああいうことを言ってほしいんですよね。
本当に。 いや本当にね。だから決してロシアとかが言えないことだから。 そう、日本だから言えることであって
日本のだからこの中でこの背景がある中でみんなの努力とかがあった中で組織が言うっていうのはやっぱりすごい意味がある。
価値があることなんです。 日本がなんか言ってるぞみたいな。
なるじゃないですか。 だからそれをなんか言うタイミングって今しかないんじゃないのって
っていうのはね、どこまで聞いている人が分かってくれるんだろうみたいなところはあるんですけど
みなさんはどう思われるかな。
ぜひ聞いてみたいなぁ本当に。モヤモヤしてし続けてるのは僕だけなんだろうかっていうふうに思っちゃうんだよなぁ。
ということで、すいません最後なんか めちゃくちゃ感情が持ってしまいました。
日本のスポーツの価値
いやいやいや大事ですから。 代表がそういうスタンスでいるっていうのはあの回の皆さん理解してくださっていると思うので
それをこうやってラジオでも伝えていただいた方が僕はいいと思いますから。 どんどん出していただきたいと思います。
すいません台本にないことを喋っちまった。
はいということでですねあの今回はエンハンスドゲーム今回もですね エンハンスドゲームについてお届けしていきました。
でこのエンハンスドゲームについては来年5月実際に開催されるまでおそらく今後もどんどんどんどん出てくると思います。
新しい選手がおそらくねかなりもう寝回しは進んでいるのかなって僕は思ってまして ある程度こう有名ななんかこう著名な世界的に注目を浴びるような何かが起こった時に
おそらくぶつけて選手が新しくこういう選手が出てきますよっていうことを出してくるんだろう なっていうのはこの前の世界陸上ですごくわかったのでだからこそある意味で
冷静に見るこれは前回もお伝えしたと思うんですけど 冷静にこう見てなんか言ってるなみたいな
ぐらい で
レースに見るで あの必要以上に騒ぎ立てない
っていうのもすごい大事かなっていうには思います 注目すればするほど炎上すればするほどその人たちの思う
が なんかね思うままみたいな感じになっちゃうので思い通りみたいになっちゃうんでそれも
腹立つんでまあそれには乗らないっていうのも一つかなというふうには思います ただ私たちとしてはやっぱりそれをねゼロにしよう
ドーピングをゼロにしようっていう団体ですのでそれを やっぱりね毅然とした態度で指定していくっていうまあここからぶつかっていく
勝負するっていうようなスタンスで引き続きいきたいと思いますのであの 引き続き発信していきたいというふうに思います
はいまあ非常に重いテーマではあったんですけど スポーツの未来を考える上で絶対避けては通れない議論になりますのでなりますし
子供たちにその背中誇れますかって見せられますかっていうような そういったところが僕はスポーツの価値だと思ってますのでそういった価値を守る
ためにも聞いていただいている皆さんぜひですね引き続き ドーピングっていう問題に対して関心を持っていただけたらなというのが私からのお願いで
未来への展望
ございます はいということで今回はこんなところかなと思うんですが
から様先生今日の 内容を振り返ってみていかがでしょうか
いやー本当にですね世界選手権金メダルの選手が参加表明したということで まあ触発されてやっぱり今後も著名なアスリートが出てきちゃうとは思うんですよね
だけどやっぱりまあ我々としてはスポーツ大好きな 立場としてはやっぱスポーツじゃないなと思うし
その点はあの できるだけいろんなメディアだったりとか世界的にも継続してこう
意を唱えることをやめないでもらいたいなと思いますね そうですね本当に
もう引き続きあるしかないですね本当にはい 我々もあの本当にちっちゃい活動かもしれないですけど継続していきたいなと改めて思いました
はいありがとうございますもう気持ちは全く一緒ですので 引き続き発信をしていけたらなと思いますし
はいぜひ皆さんもですね関心を持ってエンハンスとゲームっていうものに対して注目を していただけたらなと思います
はいということで本日はこんなところで終わりたいと思います また次回皆さんお会いしましょうまた
聞いていただければと思います それでは今回はこちらで失礼しますありがとうございました
ありがとうございました
24:54

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