自己紹介と理念の共有
はい、みなさんこんばんは。一般社団法人ドーピング0会代表理事の吉田です。
こちらはですね、ドーピングをゼロにするということを目指して活動しております、私たちドーピング0会のメンバーが語る、
世界のアンチドーピングのニュースをわかりやすく取り上げて解説するラジオ番組、ゼロラジでございます。
いつも聞いてくださっている方、そして今回はじめましての方もようこそ聞いてくださっております。
日本語おかしい。
今回はですね、特別編エピソード0とって、私たちパーソナリティ2人の自己紹介と、
この番組ゼロラジに込めた思いを少しだけお伝えしたいなと思っております。
はい、ということで本日もですね、一緒にこの番組を作ってくださっている柳山先生をご紹介したいと思います。
柳山先生、今日もよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、ということでですね、実はこのエピソード0ですね、最初にやれよっておっしゃったんですけど、
私たちの仲間の方からですね、私が結構、吉田が解説することが多いんですけど、
信仰してくださっている柳山先生のことを先生先生って呼ぶからね。
あれどっちが解説してるの?僕の方が先生じゃないの?みたいなね。
初めて聞く人からすると混乱を招いてるっていうことを聞きまして、
あ、そもそもこの二人がどういう人なんだろう?みたいな話って一回もしなかったので、
まあもうだいぶ始まって、今エピソード7通ったところなんですけど、
エピソード0としてですね、改めて私たち二人の自己紹介のコーナーというか、
お話をさせていただきたいなと思っております。
なので、アンチドッピングにつっとするわけではないので、
興味ない方は飛ばしていただいて全然結構です。
はい、ということで自己紹介をまずは私からさせていただきます。
改めまして一般社団法人のドーピングゾロ会やっております。
代表理事の吉田先生と申します。
薬剤師としてですね、これまでサプリメントの開発に関わったりとか、
そこから派生してアンチドッピングに関わることができるようになりまして、
そこからアンチドッピングに関わる現場で活動をしてきました。
今はですね、その一般社団法人の代表もしておりますし、
アスリートとかスポーツ関係者、そして医療関係者に向けて
アンチドッピングの情報発信をしたり、実際に研修したり授業をしたりというような
現場の支援ということを行ったりしております。
他にはですね、何をやっているかというと、
例えばこの地域のこの人とつないでようということであったり、
こういう触手の人とつないでほしいんだけど、みたいなこともですね、
やらせていただいたりということで、困った時に飛び込んできてもらったらいいなという、
そういった場所を作りたいなと思って活動しております。
そして、自己紹介をぜひやっていただきたいのが、
吉田の経歴と活動
いつも進行してもらっている唐瀬山先生でございます。
じゃあ唐瀬山先生、自己紹介をよろしくお願いいたします。
皆さんこんばんは。唐瀬山です。
本当にゼロ回もだいぶ人が増えてきて、
なかなか初めましてと全然お会いしてない方もいらっしゃるんで、
このラジオをどのような方が聞いてくださっているかわからないですけど、
この関係性を暴ける回にしたいなと思っています。
一応私は内科医が本業というか。
内科医なんですけど、スポーツに非常に興味があって、
スポーツ選手の診療を行うようなスポーツ内科という領域の勉強も始めたというのが、
そもそも今ここにいるきっかけなんですけど。
スポーツ分野に内科があるんですね。
そうですね。
そういう領域がだいぶ、スポーツ内科っていわゆる普通でいう循環器内科とか、
消化器内科とかそういう領域としては、
認められてないと言ったら変だと思うんですけど、
そういうものとはちょっと違ったものかなと思ってるんですけど、
そういうものの勉強を始めて、スポーツ活動にも興味を持って、
いろいろ勉強してたら、
このゼロ会とは別のスポーツを扱う職種が集まる団体があって、
そこで吉田さんと出会ったというのが初めてですね。
そこからいろいろありまして、
だいぶ端折ってますけどゼロ会をすることになって、
便宜上ずっと僕のことを吉田さんはカラス山先生って呼んでくれて、
僕は吉田さんと呼んでいるというところで、
このラジオでもそういう関係でやってるんですけど、
基本はドーピングのことは吉田さんに語っていただくっていうスタンスなので。
恐れ多い話なんですけどね。
いえいえいえ。
今までのニュースとかアンチドーピングの話がメインに盛り上げてるんですけど、
やっぱり内科の先生なので、
ぜひそこは内科のテーマのときは逆転して話が聞けたらなとか思ってたりはするんですけど。
そうそう。さっきお伝えいただいたんですけど、
もともとはゼロ会ってそんな一般社団法人でもない単なる勉強会がもともとだったんで、
そこからゼロ会をもう少し対外的に活動していきたいとか、
そう考えたときに法人格があったほうがいいなってことで立ち上げようと思ったんですけど、
一人では立ち上げられないんです。
一般社団法人とか。
最低2人以上はいるってことで、
誰か一緒にやってくれる人がいないかっていうときに、
本当に私がもともとやってた有志の集まりだったゼロ会という組織のことを、
私以上に本当に考えてくださってたのが原沙山先生だったので、
一緒にやりませんかっていうことを恐る恐る聞いたのを未だに覚えてるんですけど、
その中で一緒にやりましょうって言っていただいて、
ここからずっと今まで走ってきているっていう、
本当に勢いで始まったところがあるなと、
改めて振り返ってみて思ってます。
唐沢山の活動とラジオの意義
本当に一番最初にリアルでお会いしたときは、
今は大阪に2人とも関西でやってますけど、
僕はまだ九州にいて、
吉原さんがそういう会を立ち上げて、
いろんな人に会いに行っているときにお会いをして、
ただそのときから、
まだそのときは吉原さんもスポーツファーマシストとして
どうやって活動していったらいいかっていうところと、
あとはドーピングをゼロにしたいという思いの2つの大きい軸があったのかなとは思っていて、
その過程でやっぱり僕もお会いさせていただいて、
こういったものをいろんな職種を巻き込んで大きくやっていきたいっていうところは、
本当に今、結構年が経ってますけど、
そのときから変わらずお持ちで、
そういう信念に向かって活動されてるっていうところはあったので、
最初お会いしたときからこういう会を一緒に始められることになって、
ここまで会が大きくなってっていうのは、
本当に僕自身も嬉しいことかなっていうのを日々感じてますね。
ありがとうございます。
本当に嬉しいですね。
それが一番嬉しい。
そういう二人がゼロ会やりましょうっていうことで、
毎年1回は定期ミーティングじゃないけど、あるんですよ。
理事会をしないといけないんですね。
理事会というのはご飯を食べてるときに、
ラジオの話になったんですよね。
そうですね。
最近ラジオ、音声コンテンツからハマってるんですよねっていう話を、
原田山先生が知ってくれて、
え、僕も今めっちゃラジオ聴いてるんですよみたいな。
僕、古典ラジオっての聴いててみたいな話をしたら、
割と二人の共通点が音声コンテンツ。
僕は移動中に聴いてて、原田山先生は走っているときかな。
そうですね。
に聴いてるんですみたいな話を。
そうなんや、みたいな。
じゃあやりましょうかっていう話で始まって、
すぐにやるのかなと思ったら、
半年後ぐらいに始動したっていうのがぶっちゃけた話ですね。
本当に会が立ち上がってずっともう5、6年は、
動画のズームでセミナーしたりとか、
するのがほとんど活動の中心だったんですけど、
割と僕もそういう情報収集とかは、
YouTubeとか動画系で撮るっていうのは多かったんですけど、
やっぱりそれなりに時間の有効活用っていうのを考えたときに、
徐々に音声コンテンツが生活に入り始めて、
それだったらゼロ回もやってもいいかなみたいなのを思ってたところだったので、
こういう発信の方法ができて、
ありがたいことにいろいろ嬉しい言葉とか、
聞いてますとかっていうのもいただけたりするので、
よかったな、始めれてよかったなっていうのは今思ってますね。
本当同じく始めてよかったなと思ってて、
ホットなニュースをこのときの気持ちで伝えられるっていうところもあるし、
それを聞いていただいた方がゼロ回に入ってくれたりとか。
なんかね、この前初めてお会いした方から、
先に音声を聞いてる方がいましたもんね。
そうですね。
初めましてっていう人が、
なんていうんですかね、騎士感じゃなくてなんていうんやろね。
親近感が、もう始めましてって言ったんですけど、
あーなんかこちらにとってはラジオで聞いてるんで、
始めましてなんですけど始めましてじゃないですね、みたいな感じで言っていただいたので、
そういうのはやっぱり嬉しいなと思って。
なるほど。
ありがたかったです。
なんかこう予測できない面白さみたいなのありますよね、初めて見た。
そうですね。
本当なんか面白いなと思ってます。
今日は話ではしないんですけど、
いつもは専門家として、
アンチドービングの専門家として、
私とからさやま先生が2人ですね、
ドーピングの話とかを解説しながら、
からさやま先生がどちらかというと聞いて、
リスナー目線で聞いていただいて、
素朴な疑問であったりとか、
感想を伝えてもらったり、
時にはぶっけていただいたりというタイプでお届けしているということになってます。
本当にこういうアウトプットの場をいただける感じになってるんで、
僕の中では。
ニュースに対するアンテナも結構強くなりましたし、
なりますよね。
そういう目線でニュースを見れるようになったり、
自分で調べるようになったり、
本当に自分が一番得してるなっていうのは今感じてますね。
いいですね。
やっぱり日常生活を送ってて普通に考えたら、
アンチドービングのニュースとか普通見ないからね。聞いたりとか。
よほどの変態だなって思うんですよね、僕らは。
自覚はしてる。自覚はしてるんですけど。
だからこそこのラジオを通じて、
アンチドービングっていうものをもう少し身近というか、
テーマとして耳にしていただけたりとか、
こういうのがあったよっていうのを片隅に置いてもらえたらなぐらいで思ってはいるんですよね。
今はあまりに仕切りが高すぎて、
その仕切りをちょっとでも下げられたらなっていうのが、
私個人としては思ってやってます。
本当にそうですね。もちろんニュースを知っていただきたいっていうのもあるし、
あとはせっかく会に入っていただいて、
いろいろ感じていただけることもあると思うので、
我々二人がどういうふうに感じてるのかとか。
もちろんニュースの詳細とかわからないことを、
ああそうなんだと思っていただけるのも嬉しいし、
僕らの考えを知っていただけるのも嬉しいし、
それをきっかけに自分の考えをさらに持っていただけたら、
ご意見もいただけたら嬉しいなと思いますね。
本当おっしゃる通りですね。
やっぱり難しすぎてアンチドービングって。
自分がどう思うのかっていうのが起こりにくいと思うんですよ。
でも私とか唐沢先生がどう考えるのかっていうのを、
一回なぞっていただく。
トレースしていただくことによって、
こんな感じで考えたらいいのかみたいな。
もちろんそれが答えじゃないと思うんですよ。
ではないけど、ある意味でなぞっていただくことで、
思考のフレームワークっていうのかな。
流れみたいなのが出てきて、
じゃあ自分はこう思うかもみたいな。
吉田はこう言ってたけど、
でも私はこう思うなって思ってもらえたら、
本当にやりがいあるなって思います。
っていうのがありますね。
いろんな人とそういう話を、
もっと日頃にできたらなっていうのは思ってるんで。
そういったドーピングしたよっていう人がいたとしても、
その人がもう一回挑戦するんであれば、
そこを後押ししたいなって僕自身は思うので、
そのためにも何がだめだったのか、正確に知ること。
それとその対策をどうするのかっていうこと。
そしてそれをどうやってもう一度、
最終発をどう応援できるのかっていうことを考えることっていうのが、
わりとこれ全部自分がどうするかっていう。
ゼロラジの理念
そこがないとね、結構しんどいなっていう。
なので、このゼロラジですごい大切にしたいなと思うのは、
めっちゃ難しいんで、
100%解説はできないけど、わかりやすく話せたらいいなっていうのは、
大切にしたいなとは思う。
いや本当にそうですね。
本当にゼロ回吉田さんが代表理事で始めていただいて、
本当にまずはスポーツファーマシストっていう職業と、
あとはドーピングをゼロにするというところ。
そこに対して多色種連携でやっていくっていうところは、
この回の変わらぬところではあるので、
今後はそういう、今はまだ始めたてなんで、
アンチドーピング関連のニュースがメインなんですけど、
それをどうやって多色種で防いでいくのかとか。
やりたいねー。それめちゃくちゃやりたいね。
だから本当にゲストにいろんな職種の方が来ていただいて。
そうなんですよ。めちゃくちゃいいですよね。
テーマはアンチドーピングなんだけど、
定型医科の先生のアプローチ、内科の先生のアプローチっていうのももちろんあるし、
そこに対して、歯科医師・電治医師だったり、
栄養士さんであったりとか、
理学療法士、S&CとかAPとか、
心理師のメインからとか。
本当にいろんな観点。
医療者じゃないけど弁護士さんもすごく関わるところなんで、
弁護士さんの立場からどうやってアンチドーピングをしていくのかっていう。
そういうことをしていくに、なんか僕のイメージなんですけど、
薬剤師のフィールドの話って平面みたいなイメージ持ってるんですよ。
薬剤師フィールドみたいな。
一つの視点っていう感じもありますしね。
そうかも。
それが僕は積み重なっていくイメージっていうふうに思ってるんですけど、
一つのところから見ると点でしかないけど、
いろんな視点から例えば3Dの感覚で重ねていくっていう考え方もいいでしょうし、
それぞれの領域を重ねていくと3Dになるよねっていうのももちろんあるし、
別の見方ではアンチドーピングっていうのを真ん中に置いて、
いろんな触手でそれを見たときにどういう見え方をしてるのかっていうことを共有するっていうのもすごく大事だと思う。
そうしていくと、自分たちで気づけなかったアンチドーピングへのアプローチみたいなのが見えてくるはずなんですよね。
そうしたら多分薬剤師では絶対思いつかないようなアプローチ方法が出てきて叱るべきだし、
そっちのほうが伝わりやすいんだったら、今のやり方が合っててしまったらそっちに行ったほうがいいだろうって話になるかもしれないし。
合ってるってのはちょっと言い過ぎたかけど、それぐらいのことかな。
いろんな触手の人に本当に聞いていきたいですね。
本当にそれは思っていて、それこそゼロ回らしさだし、もちろん今まで動画とかセミナーでやってはきましたけど、
もっと音声コンテンツだと、もう少しラフに聞いてもらったりしやすいのかなと思うし、
多職種連携の重要性
そういう感じでいろんな媒体を通していろんな触手の方の話を聞いてもらって、
より身近に感じてもらえるようなラジオ番組ができたらいいなーなんて思ってますけどね。
言ってしまえば原点な感じがしますね。
本当にそうかもしれない。
ゼロ回の原点って言ってるね。
僕自身がもともとスポーツの現場にいたわけではなかったので、
僕もスポーツを知らない私が、どういう仕事がスポーツにはあって、どういう触手がアスリートの周りにいて、
誰がどこに何をしてるのか全く知らなかったから、
それをいろんな人に話を聞いて、それを一人で聞くのはもったいないからって言って内部セミナーをして。
それの繰り返しをしていくうちにいろんな触手の人たちが周りに出くださるようになったってことなんで。
ってことは、それを外に対してやればいいんですよね。
今までは中でやっちゃってたから。
それを外に対してやっていくと、多分もう少しもっと広がりができるかもしれないなーと思って。
それがある意味で音声コンテンツとして形として残っていくっていうのは、僕自身はすごく面白いな。
今はあくまで中のやつって60何回セミナーやってますけど、
大概的には見えないので。
そうですね。
ある意味で残せる形、誰でも見れるところにそういったものが残るっていうのは面白いなって今すごくワクワクして聞いてました。
本当にね、外に出しやすいとかっていろんな人に聞いてもらいやすい、しかも手軽にっていうところはラジオのいいところかなと思うので。
今までのゼロ回とは違った感じで、走っていったらいいのかなと思ってますね。
以前と違うのは、もういるからね。
確かに確かに。
270人ぐらいもういるからね。
だからあとは声かけるだけだから。
できるんよねっていう。
あれはもう全く違うから、今までそれを集めてたっていう感じ。
集めてたってた語弊あるな、仲間になりませんかみたいな話はしてた結果が今のゼロ回なので、
それを出せる形にまたみなさんの力を借りて出していくことにはすごく価値があると改めて思いました。
本当ですね。
だいぶ遠回りしちゃったけど、これが僕らがゼロラジオをやりたい理由みたいなところですよね。
あーありますね。
軸自体はもちろんアンチドーピングっていうことなんだけど、薬剤師だけでできないから。
端的に言うと。
だからスポーツに関わる人たちはやっぱり知ってもらいたいし、困ったときには薬剤師に頼ってもらったらいいし。
でも薬剤師が知らずに溢れて落ちていっているような、ネットワークにかからずに落ちていっているような困りごとってたくさんあるんだろうなって思って。
それだったら、いろんな人たちが薄く広くつながっておくっていうことが何よりの価値だと思うので。
それがセーフティーネットだと僕は思うので。
そこは変わらないですね。一人ではできないっていう大前提がある。
ってなったら、じゃあどうタイミングでお声掛けしたらいいですかって思うだろう。
逆に僕もどういうときに職種に逆に助けてもらうとしたらいつのタイミングなんだって聞きたいし。
それを繰り返してるだけじゃだけなんだよね。
それを多分、理学予報士とはどんな仕事をしてるのか。
一番最初にそういう話、ATとはどういうものなんですかって聞いてた時もあったけど。
そしたらもっと多職種連携っていうのが起こりやすくなるし、困ったときにお互い助け合いましょうねっていうことになるのかなと思って。
それをやっぱりゼロ界としては、ゼロラジオを通じてそういったことを可能性を伝えていけたら楽しいですね。
エピソードゼロの振り返り
そうですね。
こんなんで言ってよかったかな。
一応我々の初めて聞いていただくとか、ちょっと入会していただいて日が浅くて、
どういうふたりなんやみたいなところを感じていただくのと。
ゼロ界に入ってくださる方にちょっとこう、ふたりはこんなんですみたいなのを出してもいいかもね。
そうですね。あとはゼロ界のどういう理念かっていうところと、
プラスしてゼロラジがどういうスタンスなのかみたいなのは、
伝わってると思いたいです。このラジオで。
大丈夫なのかちょっと疑心はないけど。
そうしましょう。これはちょっと入っていただく方に見てもらえるような、
少なくとも共生代ではないけど、聞いてくださいねっていうようなものにしたいなと。
そうですね。
普段は原稿があるんで、ある程度事前に僕らチェックできるじゃないですか。
でもこれ本当にそのまま喋ってるので、ちょっと我々も自己チェックが必要かもしれないですね。
エピソードゼロなのでこんな感じでいいかなと僕は思ってるんだけど。
はい。大丈夫かなと思います。
ということで、今回は8回目の収録になるんですが、
今さらながらエピソードゼロということで、
私吉田と川瀬山先生の2人の自己紹介と、
どういう思いでゼロ界を始めたのかとか、
どういう思いでゼロラジを始めたのかということですね。
私たちが大事にしたいこととか思いについて、お話しさせていただきました。
こんな2人なんで、ゆるくお伝えしていきたいなと思っておりますので、
どうか難しく考えずに気軽に聞いていただけるような番組を作っていきたいなと思っておりますので、
皆様、改めてよろしくお願いいたします。
お願いします。
ということで、また今後はエピソード8・8を収録してお届けしていきたいと思っておりますので、
皆さんもまた聞いてやっていただきたいなと思います。
それでは引き続きゼロラジオをお楽しみいただけたらなと思います。
本日はこちらで終わりたいと思います。
皆さんありがとうございました。また聞いてやってください。
ありがとうございました。