1. 楽しいラジオ「ドングリFM」
  2. 1064 ドングリFMのふたりの好..

Summary

ラジオネーム特命希望さんは、好きな女性のタイプについて、変化球の質問に答えます。自分と同じ趣味や属性の人と話が通じることが大事だと感じています。リスナーの皆さんの価値観が固定している可能性もあるそうです。彼らは結構子供時代なんだそうです。なくしてしまうと若い頃のように胃に入らないそうです。

ラジオネーム特命希望さんの女性のタイプ
Speaker 2
はい、ラジオネーム特命希望さん。好きな女性のタイプを教えてください。 こういう本が好きな人が好きという変化球の縛りのある質問を答えていただいを配置しました。
限定しないとどんな人がタイプなんだろうと、想像してもイメージできなくて気になります。 ラジオネーム特命希望さん、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。 これあれだね、えっと
正直この質問、死ぬほど過去来てたんだけど、 全部読んでなかったんだよね。
そうだね。 でも、ちょっとさすがに裏どんのやつは答えようかなと思って読んじゃったけど。
Speaker 1
年に1回ぐらい答えてて、多分前回答えた時には、 図書館一緒に行ける人いいよねみたいな話してたよ、確かに。
Speaker 2
だしお便りはね、こんな質問、そんな気になる?気になるなら言うけど、 めっちゃ来るね、この質問は。
Speaker 1
なんでだろうね、どんな感じですか、なんか。 最新の好みって。
なんかさ、違う違う違う、いや答えるよ、この後答えるんだけど、これは聞かれたからね。 それでもったいぶんの。
Speaker 2
違う違う、聞かれたから答えるんだけど、 30もさ、後半とか40とかさ、なってさ、好きな女性のタイプは?って言うおっさん、あんまいないよ、いないよ。
Speaker 1
確か俺も好きなタイプなんでかって聞かれるのは、このお便りだけなんだよね、もうね。 リアルじゃ聞かれないからね、別に。
Speaker 2
興味ないし、まず。 あとさ、答える方も答える方で、とかあと、もしくは自分から言い出すやつとかは、気をつけな、やめた方がいいよ。
28までにしよう。 好きな女性のタイプは?ってやつ。何お前がちょっと、まずお前のことは知らんし、選ぶ側だと思うなと。
その人が、あなたを選ばんと。選ばれる人になりなさい、まずは。ってね? ってね?って。
Speaker 1
僕ね、でもね、実は、最近アップデートした気がして。 アップデートしてんじゃねえかよ。こっそりと。こっそりと。
Speaker 2
で、それは、好きな女性のタイプ。 図書館、違う、図書館は前行ったのか。
Speaker 1
行った行った。 そうかそうか。あれだね、ショートカット。 おー、ショートカット。
ってどう?結構、何、今までふんわりしてたけど。 どうどう? 具体的になったけどね。
好みと自分の属性が一致する人
Speaker 2
で、実はそれはショートカットというのは、髪の毛のことではない、マインドのことだ。 え、なに、どういうこと?
Speaker 1
なんか、いや、髪の毛のことなんだけど、その。 僕みたいな髪型ってことですよね?
Speaker 2
あ、ま、うん、そうだね、確かにショートカットだわ。 そのショートカットにしようとするマインドを持っている人。
いつでも私髪の毛切れるんだぜっていうね。 違う? ちょっと待って、詳しく言ってもらったら分かんないんだけど。
思い切りの良い人ってことなんですか? じゃあ。 なのか、かなあ?
Speaker 1
なるみさんは? え、もう終わったの?今のお便り。
いや、ちょっとマジで考えなしに喋っちゃったから。 ショートカットということで。
Speaker 2
おい、そこはそうなんだよ、このウラトンのお便りいいんだけど。
これいいね、確実に答えなきゃいけないっていうのがまたいいのかと思う。 そうそうそう、今までこの普通のお便り全部この好きなタイプスルーしてたから。
スルーしてるけど。 うん。
いや、この43歳の好きなタイプほんと誰得なんだって感じですけどね。 うん、なんかさ、今どきさ、なんか、何?40歳になって、
うん。 えーなんだろう、色は白目でーとかさ、茶髪でーみたいなことをさ、言ってるやつはやべえと思うよ。
うん。 うん。
いや、ほんとだんだん周りにも言わなくなったもんね、ちゃんとね。 うん、なんか、
Speaker 1
たぶんね、本気で考えると、 うん。
と、病気じゃなくてーみたいな。
健康でー、あと、 胃腸が強いとかね。 強くてー。
Speaker 2
あと寝ようと思えば7時間はぶっ通して寝れる、
寝れてーみたいな。 うん。
そうだよねー。 あ、あと、
何? ちゃんとご飯食べるとか。
うーん。 なんか、
だんだんそういう基礎的なところに行くみたいな。 そうそうそうそう。
そういうのだよね、なんか、あの、 うん。
Speaker 1
僕はあれかな、野球ファン好きですね。 あー、はーはーはーはー。
Speaker 2
うん。 それは確かに。
Speaker 1
やっぱ一緒の趣味でしゃべれるのはね、いいからね。 あーそうそう、うん。
なので、好きなタイプっていうか自分と
同じ属性のはやっぱいいなと思うのは、野球ファンで話が通じるとか、 はいはい。
食べ物でも同じような食の嗜好とか、
お酒が飲めるとか、 うん。
Speaker 2
そういうところじゃないですかね。 あー、それはある。
共感できる価値観との関係
Speaker 2
僕そこに通ずるのって、
たとえば今のって、あの何、チェックリストがあって、
野球が好きな人を探す、じゃなくて、
うん。 これ、それで、
全ての項目があたかまる人って実はめちゃくちゃ少ないと思うんだけど、
うん。 じゃなくて、
Speaker 1
めっちゃ乗っかってくれる人っていうのでいいよね。 あーそうですね。
Speaker 2
実は、あの、え、野球興味なかったけど、
なるみんが興味あるなら見に行くわ。 えーめっちゃおもろいじゃんっつって。
で、あの人なんていうの、マーティンかマーティンってさ、みたいななんか。
Speaker 1
まあそういうフットワークの軽さみたいなものが大事ですよね。
Speaker 2
そうそう。で、
えー、私もプライケートチップス買うようにしよう、みたいなさ、なんか。 うん。
自分の好きな趣味に乗っかってくれると嬉しいよね。
そうそう。
Speaker 1
そういうのにもう圧倒的に弱いじゃん、もう。 弱い弱い。
Speaker 2
あの腕まくりして喋っちゃうからね。 そうそうそうそう。
Speaker 1
あの今パソコン買おうと思ってどんなの買えばいいですかって言われたらもう。
Speaker 2
あーちょっと待ってっつって。
結論何したいかによるんだけどっつって。
そうそうそう。
我々も大して使ってないのに。 使ってないのに。
Speaker 1
うん。なのでそういう、
なに、相手の趣味とかをちゃんと取り入れるマインドのある人みたいな感じなのかな。
Speaker 2
うん。
あとあれだね、
あの、僕の場合もお酒は楽しく飲める人だと楽しいよね。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
自分がお酒飲むから、
そこで、
まあ完全に飲まないですの別に、とはいいと思うんだけど、
さっきのなるみさんと一緒だね。趣味が近いと。
Speaker 1
そうだね。
あとなんだろうな、あの、
Speaker 2
僕ぐらいになるとさ、40代になるとさ、
Speaker 1
なんか、
もうお金を使いまくれば何でも楽しくなるわけじゃないですか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
頑張れば。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
とにかく使えば美味しいものは食べれるし、
使えばいいとこ行けるしみたいな、
Speaker 2
使う意識を再現ないんですよ、楽しみっていうのは。
Speaker 1
ただそう言ってすげえキリがないし、
なんかちょっと、
そういうキリがない楽しさってあんま僕好きではなくて、
なんか、ここまででこんだけ楽しいみたいな目線があるのってすごい大事だと思うんですよね。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
だって寿司10万ドルあったら絶対美味いんだけど、
Speaker 2
チキンラーメン美味しいねって。
Speaker 1
チキンラーメンはこうやるとうまいよみたいな。
そういう、
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
なんだろう、
条件付きの楽しさみたいなものが、
分かる人が僕は大好きですね。
Speaker 2
ああ、それはいいね、確かに確かに。
Speaker 1
そことん言っちゃうと当たり前すぎて、
なんか価値観違いになっちゃうんだけど。
Speaker 2
えー、今日もここのなんとか寿司、
この、もうちょっと、
銀座に行くと美味しいの食べれるんだけどそこ行かない?みたいな。
そう当たり前じゃないですか。
それはね、再現ないんだよ。
Speaker 1
うん、そう、再現ない楽しみっていうものになんか僕あんま興味なくて、
再現なかれの、
創意工夫の楽しさみたいなものが僕大好きなんで、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
そういうのに共感してもらえる人が好きっていうのはありますね。
Speaker 2
それはね、お金かけなくても楽しめる人はいいよね。
Speaker 1
そうだね、うん。
かけるとかけてもいいんだけど、
もう同じレベルでかけなくて楽しいのもあると思うんですよ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
うん。
その価値観の近さとかって結構大事だなって気がするな。
Speaker 2
大事だね。
Speaker 1
うん、それ友人関係でもほんとそうだと思うよ。
Speaker 2
ああ、それはそう。
Speaker 1
うん。
借金ない人
Speaker 2
借金ない人。
そんなリアルな。
Speaker 2
いやでも借金ある方が頑張れるって人もいるわけじゃないですか。
借金の種類によるか。
Speaker 1
種類によるか。
Speaker 2
住宅論ぐらいはみんな持ってるから。
ああ、それはいい。それはもう借金とは言わない。
うん。
あんまり僕、牛島君みたいに巻き込まれたくないから。
あとはなんか、子供と遊ぶの上手い人とかは。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
ちょっと違うか。
Speaker 1
なんかね、その発言、今のご時世危ないっていうのもありそうな気がするな、なんかな。
ああ、そうなの?
そうなの?
Speaker 2
ああ、まあ確かにね。
なんか、そうだね。
なんか僕はそこはあの、マインドの話をしたくて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
子供と遊べるってことは多分、さあ、なんか、
お前こっちに来なさい!みたいなのじゃなくて。
Speaker 1
ああ。
あの、人の目線に立てるみたいなことなの?
Speaker 2
あ、そうそうそうそうそうそう。
Speaker 1
はいはいはい。
ああ、そういう意味ではあると思うね、それは。
Speaker 2
うん。
危ねえ。
ふぅ、炎上しないどんぐりが。
Speaker 1
最近その、ジェンダーの価値観の押し付けって、すげえうるさいからね。
Speaker 2
聞くな、じゃあ!
好きな女性のタイプを教えてください!聞くな!
男性かもしんねえじゃねえかよ。
Speaker 1
それはそうだよね、だから。
Speaker 2
ああ、聞くな聞くな。
Speaker 1
確かに、質問で好きな男性のタイプって聞いてこないのはね、
リスナーの皆さんの価値観の固定かもしれないからね。
Speaker 2
めんどくせえポッドキャストだなあ。
いいじゃねえかよ。
はい、ということで。
好きな男性のタイプは何だろうなあ。
あのね、パクチー食べれる人っすね。
Speaker 1
男性って結構、レス肉とかパクチー系苦手な人多いんすよ。
Speaker 2
なのかなあ?ちょっと分かんないけど。
Speaker 1
なんか、これ男女差言うとあれだけど、
Speaker 2
一応女性の方がパクチーとか香辛料好きじゃないですか。
Speaker 1
アボカドとかなんか好きだけど。
僕の前の男性陣は結構、香草、パクチーとか苦手で。
カッカクとかね。
はいはい。
そういうの好きな男性の方が僕は好みですね。
Speaker 2
なるみさんの周りの人苦手そう。
簡単に言うとおじさんのだけなんだけど。
好きな女性のタイプ
Speaker 1
ダイスさんとマスターさんね、パクチーダメだからね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
へえ。
結構子供時代なんだよ彼らは。
違う違う、おじさん時代。
カレーライスとハンバーグが好きみたいになってるから。
おっさん時代のだけだよ。
そういうのどんどん行くとなんかあの、野郎ラーメンとか食べだすから。
はいはい。
Speaker 1
いやあ、好き。
好きな人間はどんな人間ですかっていう質問であるべきだけどね。
Speaker 2
違うの、もういいの。別にブログ書くわけじゃないから、もういい、怒られてやれ。
好きな女性のタイプを聞かれているのです。異性として、恋愛としてという意味です。
フフフフフフ。
あれは?なんか芋焼酎めっちゃ飲む人みたいなの。
Speaker 1
一回一回の飲み会に対する本気度っていうのは結構ある気がするね。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
なんかビールとかさ、レモンサード飲んでるとさ、
あの、まあ美味しい、爽やかにさっぱりして美味しいんだけど、なんかカクーンと入らないじゃないですか、そのアルコールのスイッチが。
Speaker 2
ちょっとごめんなさい、僕あのカクーンと入ったことがない。
Speaker 1
カクーンと入るとその後も延々と飲めるんですよ。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
で、いい感じに帰ってちょっと記憶薄れて、翌朝スッキリなんですけど、
結構あるのがビールとサワーとか飲みすぎると妙に覚醒したまま終わるんですよね。
Speaker 2
ほー、なるほどね。
Speaker 1
頭スッキリしたまま終わって、まあこれはこれでいいけど、もうちょっとアルコールスムーズ取り入れて、もっとスイッチャー行ってもよかったかなみたいなのもあると思うんで。
Speaker 2
なんかタラレバ娘だか読んでたら、一巻の一番最初の方に最初はこじゃれた店行ってたけど、途中からもっとさっさと酔いたいって言って。
Speaker 1
そうそうそう、そういうの、そういうの。
Speaker 2
なんかそんなこじゃれたのとか、ビールとかじゃなくても最初から強い酒行きたいって言って、どんどんなんか。
強い酒飲むとさ、そっからさらに飲めるし、あと満腹チュースも壊れるからさ、いくらも食べれるんだよね。
いいねそれ。
Speaker 1
だから、今日この店おいしい店じゃんと思った瞬間、ビールすぐやめて、焼酎でチュースぶっ壊すと、いくらも食べれるんだよ。
Speaker 2
それは何?覚えてんのそれは何?いいの?
Speaker 1
いい、いい、それはいいよ。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
年取ってくると、普通にしてるとあんまり入らないんですよ、お腹に。
Speaker 2
うん、全然食べれない僕。
Speaker 1
そう、満腹チュースがすげー働くんだよね。
Speaker 2
その働きを最初に強い酒飲むことになって、なくしちゃうんですよ。
麻痺させてね。
Speaker 1
そうすると若い頃のように胃に入るのよ。
Speaker 2
すごい。
これ結構ね、旅行先とかで結構大事だと思う。
そうなんだ、いい。
Speaker 1
台湾とか福岡とかさ、北海道なんでもいいけど。
Speaker 2
ご飯おいしいとこ行ったらね。
街に来たからもうおいしいし、いろいろ行きたいじゃないですか。
Speaker 1
そういう時はビールとか吸っ飛ばして、いきなり日本酒商場行った方が、
満腹チュース壊れて何件もいけるっていうのはありますね。
Speaker 2
そういうことか。
ちょっとごめんなさい、違うかも。
間違えたかも。
13:51

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