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始まりました、「独立後のリアル」、Keikoです。
Hassyです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の口調をしてきた2人が本音で話す番組です。毎週金曜日配信です。
はい、こんにちは。今日は、昼下がりのカフェからお送りしております。
そうですね、ちょっと気分を変えて、たまには。これどれくらい入ってんだろうね、後ろの音とかね。
結構カチャカチャとか音がするね。
たまには、聞いている皆さんにも気分を変えた感じでいきたいと思います。
はい、先週の話題はかなり聞いていただけたようで。
あ、お金の使い方ね。
お金の使い方。
これ、過去最高に視聴が伸びている感じですね。
やっぱりみんなお金の話好きなんだね。
結局そういうことですね。
うん。
金かと。
なんかみんな発信のインプレッション数とかそういうのを上げたかったら、お金の話するといいかもしれないですね。
最近ツイッターやってるからね。
そうそう。
何が注目されるのかとか、そういうことを考えた時に、いろいろキレイなこととか格言みたいなことを言うより、金だなと。
そうだね。
わかったね。
簡単じゃないのかよくわからないんだけど。
お金ですね。
お金ですね。
先週ちょっと面白いことがありまして、ポッドキャストを発信していると聞いてくれる人がいるんですけど、
そういう中に実際にポッドキャストを配信している人も聞いてくれていたりして、
ある番組に呼ばれてゲスト出演させていただくっていう機会がありまして、すごい楽しかったね。
すごい楽しかった。
シャロー氏の方がやってらっしゃる、シャロー氏ラジオサニーデイフライデイって言うんですけど、私たちよりもずいぶん若いシャロー氏の方が。
田村さんという方がやってて。
田村洋太さんね。
これもし気になった方はぜひ聞いて、概要欄にも入れておきますんで。
僕らよりもエピソード数も多かったり、毎回対談形式でやってらっしゃって、結構しっかりした作りでね。
まだまだ私たちのやつもちゃんと編集してもらって、オンエアされるのはもうしばらく後みたいなので、それが出たらまた皆さんもご案内したいと思うんですけど。
本当に面白いもので初めて会ったんですけど、それまでメッセージとかでやりとりがあったけど、会って15分で収録が始まるっていう、意外といけるものに面白いよね。
だってさ、向こうも私たちのポッドキャスト聞いてるし、私たちもそのご案内をいただいたから、どんな人かなと思って聞いていったでしょ。
全部じゃないにしても。
だから初めて会う気がしないし、お互いのこと知ってるし、何なら田村さんは私たちの全てを知ってたからさ。
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確かにね。
あの時こう言ってましたよねとか言って、いやー言ったっけかそれ。
こっちが覚えてないこともほとんど知ってて、なんかちょっと怖かったよね。
すごいすごかった。でも私は本当にそれが結構面白いなと思って。
もともといろんな人たちが集まるところに出かけて行って、普段の自分の知り合いとか、普段の自分の延長上の知り合いじゃない人っていうのと出会ったりするのをすごい好きなんだけど、
コロナでそれはちょっと難しくなってるじゃん。
こういう出会い方あるんだと思って。
そうだね。
めちゃくちゃ嬉しかったね。
確かに面白かった。
あと、お互いの経歴を見てとか、生の声をお互い聞いてる同士だからさ、意外と初めてなんだけど微妙に初めてじゃないような、
なんかとても不思議な感じだったよね。
不思議だったね。
なんかさ、結構ほら、僕らもコーチングのコースとかをやっててもさ、ポッドキャスト聞いてますみたいなさ、人がいらっしゃるじゃない?
先にね、そっちを聞いていらっしゃる方いらっしゃるよね。
ね。
なんかさ、相当近い感じでさ、話しかけてくるんだけどさ、その気持ちがよくわかったね。
そうだね。決してそれは嫌なことじゃないからここで念押ししとくね。
心配症だな。
そういうこと言うと俺が際立つでしょ。気軽に話しかけてくんじゃねえよみたいな、そういう感じになっちゃうから。
あえて際立たせてみて。
逆効果がない。逆効果がない。
そうなんですよ。それはありがたいことで、声をさ、発信するのもさ、いろいろ僕らもさ、結構ノートとか書いたりさ、ツイッターとかもそうだけどさ、生の声っていうか、
今日こうやって話してるのもさ、ほとんど何の台本もなくさ、今何分くらい経ったなとか思いながらさ、やってるわけじゃない?
なんかこういうのを聞いてもらうっていうのは、なんか一つすごく、ちょっと他の活字にするのとかとまたちょっと違うインパクトがあんだなっていう風な。
そうね。なんかこれは本当に、本当そうだと思うな。
いやそう、田村さんもさ、やっぱりすごく、結構きちっとした感じのさ、放送をすごくしてる人で、やっぱ会ったときにイメージ通りだったもんね。
え、うそ、私そこはちょっと違ったな。
あ、そう?
なんか、あっ!みたいな。
いやでもなんかすごくしっかりした、きちっとって変な意味じゃなくてさ、本当に安心できる人だなって。
そうそう、私もっと元気ノリノリみたいな感じの人なのかなと思ったら、すごくこう、本当に誠実そうな青年っていう感じで、スーツとか着てきてくださって、おー!みたいな。
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こっちはね、フードと。
だから写真も見てないからさ、イマジネーションだけが膨らんでいってさ、いざ会ってみたら、あ、なるほどー!みたいな。そういう面白さもあるね。
確かにね。勝手に膨らませてるとこあるかもね。
そうそう。
でもすごい面白い。
面白い。
いや、なんかそう、フォットキャストのいいとこは耳だし、でも私、活字も活字で面白くて、なんか私の身に起きてることでちょっと面白いことが2つぐらいあってさ。
1つは、私2014年ぐらいから読書録書いてるんだよね。
ココミチ?
そう、ココミチ読書録。心の向くまま、導かれるままであった本の読書録を書いてるんだけど、
あとそれから週に1回ココミチダヨリっていうメールマーク書いてるんですよ。
それを1年数ヶ月やってるんだけど。
で、リンク貼ってあるの。ココミチダヨリへの。あんまり大々的に宣伝はしてないんだけど。
そしたらココミチダヨリの読者だった人が、ココミチ読書録の読者だった人が、その人は本について調べてて私のブログに付き合ったわけ。
で、そっからいくつか読んでくれたみたいで、そしてココミチダヨリっていうメールマガに登録をされたわけ。
で、そしたらそれをしばらく多分受信されてて、あるときちょっとコーチングについて興味があるんですけれども、サンプルセッションお願いできますかっていう連絡が来て。
それはね、なんか、私コーチを育てる仕事してますけども、コーチになりたい人って、これまた言うと語弊あるんだけどさ。
大丈夫、もういけいけ。
コアクティブっていうものを日常生活とか仕事とかでやるとか使うとかいう方にすごく熱があるわけ。
だからコーチングとか全く人生の中で知りませんでしたっていう人が、このポッドキャストとかブログとか見てコーチングに出会う、知る、その単語知るみたいなのがものすごい興奮するんだよね。
じゃあ興奮したのね。
興奮した。
よかった。
ものすごい興奮した。
でもなんかさ、こっちの考えてることとかって一通り読んでくださってるから、相性とかそういう話もないじゃん。
私の考え方が嫌いだったらもういらっしゃらないじゃない。
それいいよね。
すごい話が早いっていうかさ、それが今のご自身の生き方と合ってるかどうかは別として、私はそういう考え方を持っていて、その私に興味を持ってきてくれてるわけだから。
すごくね。
それはいいね。ある意味すごく変な手間がないっていうかさ。
そうそうそうそう。
変な不幸もないっていうかさ。
そうだよね。だから発信をさ、いいこと言ったほうがいいなみたいな側面もさ、ぶっちゃけあるけどさ、どれぐらいするかっていうのも大事っちゃ大事だよね。
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本当そうだし、なんかどっちも共通してるのはさ、別に私それを集客目的に喋ったり書いたりしてるわけじゃないからさ、なんか本当に自分が最近感じたこと、なんか私がいいと思ったことっていうのから来てくれるって。
全く集客関係ないの?
関係ないよ。
本当?
だって一番最初に書き始めたのは、私が読書ノートを書くのは手でやってたから、バカみたいだなって思って。
私ノートが10冊くらいあるんだよ、手書きの。
なるほどね。
国庫道読書録に至る前の。
そういうことをさ、発信に使うっていいよね。
でももうその頃のはもう保存してあって、全然見てもないわけ。
で、人に紹介するときとかにノートめくったりして、毎回この本のこういうところがいいから、今のあなたにはきっとこれが役に立つと思うみたいなことを相談されたときに送ってたんだよね。
でも毎回送ってるとすごい手間だなと思って。
で、じゃあもう自分も読み返せないし。
じゃあインターネット上に上げてしまうかっていうのがポッパンで。
だから今でも、きっとこれ役に立つよっていうときにそのリンクを送ってるんだよね。
でも当然私が響くものって結局コーチングだったりさ、結局リーダーシップの話だからさ、なんだかんだ外には繋がるは繋がるんだけどさ。
確かにね。
なんかあの、今それで僕とかもさ、ツイッターとかをさ。
うんうん、めっちゃ発信してるよね。
土曜日は50ツイート弱ぐらいして。
1日に。
もうあの、ツイッターやってて暇なのって聞かれてツイッターで忙しいみたいなさ、その謎のやりとりがさ、僕らの周りでもいっぱい起きてるんですけどさ。
あれをさ、新たにいいこと言おうと思って発信するというよりは、俺も結構メモをすごくしてるわけ。
メモはだよね、確かに。
ここにさ、死ぬほど、ここにって言って今iPhoneを持ってるんですけど、すげえいっぱいさ、思いついたこととか、なんかいろいろこう、例えば本読んだり対談みたいなのを聞いたりしたときにさ、
この話すげえ面白いなーとかさ、これ聞いてて俺こういうこと思ったなーとかっていうのを、なんかこう、すげえいっぱいさ、メモしてあるわけ。
うわ、すごいね。あ、でも分かる分かる、私も似たようなこと言ってる。
このスクロールの感じすごくない?
すごいすごいすごい。すいませんね、このまっすごいんです。聞いてらっしゃる方にはわからない。
で、なんかやっぱこれをなんか出してる感じなんだよね。
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あー、なるほどねー。
当てにいこうとか、やっぱいいこと言うみたいな、気づいたときはあればいいんだけど、なんか今みたいなさ、これまで作ってたやつとかさ、自分が書いてたものをなんかこうやっぱり発信していくみたいなのもさ、
なんかある種その人らしいっちゃその人らしかったり、あと俺らもさ、あんま手間がかかんないじゃん。
手間かかんない、全然難しくないよね。
いや、そう、全然難しくない。結局同じことを年中言ってるみたいな。
だいたいさ、そんな感じじゃん。全て新しいものを生み出せなくてさ。
それで言うとさ、私すごいなんかちょっと前まで結構ミミッチー考えを持ってて、なんかこうふっと思いついて、あ、これはいいアイディアだと思って、自分の、私もiPhoneのメモ帳に入れておくわけ。
なんかその状態でちょっとツイートしちゃうと、なんかこの案が、アイディアが誰かに取られてしまうんじゃないかみたいな。
ミミッチー。
ミミッチーのを考えてたんだね。
ミミッチーね。
ミミッチーでしょ。
でもわかる。
わかる?
わかる。
これ誰かがこれ盗むんじゃないかみたいなことを結構ね、思ったりしてましたね。
思ってるうちに誰かにつぶやかれちゃうんだよね、同じことね。
そうそう。
とか誰もそんな見てないし覚えてないしっていう感じで、むしろ最近はツイッターを自分のメモ帳代わりにするみたいな感じにちょっと使い方を変えてみてる。
俺もね、発信することにとても意味があるっていうことの一つは、それで伝わるのもそうなんだけど、どんどん出していくじゃない?
うんうん。
スポンジじゃないけど、やっぱ出すと入ってくるっていうか。
そうそうそうそう。
なんかね、自分の手で抱えてるじゃない?
そうそうそうそう。
なんか大事に持てば持つほど腐ってっちゃうみたいな新しいものが入ってこない。
新しいものが入ってこない。
そうそう。私読書録実は書いてるのそれがあって、一冊本で感じたことをとにかく書き切りたいんだよね。
そうすると次が読めるっていう感じがあって。
だから読み終わったのに書いていないっていう時が一番苦しくて、なんかこう便秘みたいな感じになっちゃうっていうか。
なるほどね。
ブログは排泄行為なのかなみたいな。
いや、新人代謝行為って言えばいいよね。
新人代謝って言えばいいね。それはいい表現だわ。
結局自分のノウハウだと思って、特有のアイディアだと思ってると、なんか結構大変になってくるんだよね。
うんうんうん。大変になってくる。
なんかさ、囲い込む感じになるじゃない?
うんうんうん。わかるわかる。
すごく。
届こうるよね。
自分の中ではアイディアをいっぱい持ってるみたいな気持ちになるんだけど、
うん、なるなる。
あんまりそういう感じじゃないんだよね。
しかもね、それは実はね、結構大したことがないアイディアだったりするんだよ。
出してないから。でもなんか起きると思う。
そういう、なんとなくこう温めていい時に言いたいみたいな、誰かに使われないみたいな。
そうそうそう。
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潜在的にね、シェアしたほうがいいとか、みんな言うんだけど、どんどん出したほうがいいんだと。
そう、なんかこのタイミングを狙ってとかいうのもちょっとやっちゃうときあって、
なんか貯めちゃう、持っちゃうときとかあるんだよね。
あれもほんとやめようと思って最近。
いい時に。
うん、いい時に。いい時期にみたいな。
いい時期に。夕方のほうがいいんじゃない?
そうそうそうそう。
でもね、とびっきりだと思ってるものを、やっぱなんかあの、
午前11時頃とかにやっぱツイッターに上げたりすればいいんじゃないかなと。
思いついたわな、思いついた時にっていうのがいいんじゃないかなっていうのが最近思うとこかな。
そう、なんかそれはね僕の中ですごい、やっぱり出さないと入ってこないっていう、
なんかインプットの限界って、
インプットとアウトプット大事って話あるけど、
なんかアウトプットをしないと、やっぱなんかこう手に荷物いっぱい抱えててもさ、
新しい荷物持てないみたいな、これ言うっぽいんだけど。
今名言だね。
そうかな。
なんかこういうハッシーの名言ポポンみたいなやつ作ろうか。
でもそれはね、結構旅行とかもそうじゃん。
なんかこう荷物いっぱい持ってさ、中に備えてれば備えてるほど移動がしづらかったりとかさ。
そう、とかむしろ現地で調達したほうが面白かったりするんだよね。
そうそう、そういうものが入ってくるじゃない。
あげちゃうとかね。
誰かにあげちゃうとか。
先週の話じゃないけどさ、
お金もさ、やっぱ誰かに使っちゃったりしたら入ってくるのかなとか思うわけ。
そういうのも含めてね。
そうなんだよ、だからね。
これ発信のなんか妙味というか。
あるね。
あとほらツイッターはさ、私も最近始めたんだけどさ、
140字っていうのがまたね、いいじゃない。
いいね。
140字で言い切れることみたいなことで、もうその時点でちょっと遂行されるからさ。
なかなかこれも面白いなって思い始めて。
なんか結構毎週さ、しゃべるじゃない。
こうやって30分からさ、30分くらいか。
20分のはずだったんだけどね、最近ちょっと伸び気味だね。
そうそう、話すじゃない。
でなんかこう、編集とかもかけるとさ、余計なこと言ってんなとかさ、
なんかすげーこういっぱいあるわけだよね。
そうだね。
最近ね、最近ちょっとこういらないところを橋がざくっと切るっていう、
そういう編集をしてくれてるんだよね。
ざっくり。
ざっくり切られてるんですよね。
編集屋ってわかったことはさ、編集しないとしないで、
意外と聞けなくはないのね。
全然悪くない。
でも編集すると、やっぱり聞きやすいんだなってことがわかるわけ。
だからやんないとわかんないんだよ。
実際に編集してみないと。
18:00
そうするともっとよくなるなとか、
こういうことしゃべる、もっとこんな風にしゃべると、
なんかすごくクリアに伝わるなとか、
まあそういうことがさ、やんないとわからないから。
なんかそれすごい面白いことなんだよね。
そうだね。
私まだ一本もやってないからまだそれわかんない。
一本はちょっと無理だと思う。
文字の編集は何度でもやってますけど。
そっちは得意ですけど。
こんなことになるとは思ってなかったけど、
もうすぐあれじゃない?これもう2年ぐらいさ、ポッドキャストさ。
そうか。
4月ぐらいで。
春が来ると2年ですし。
いやもうすぐ100回っていうね。
そう。
3桁。
4月ぐらいまで来るとなんかいろんなことがちょっと。
でも思った通りではなかった。思った通りっていうか。
なんか思ってたの?
全然知らない人の番組に呼ばれたりとかさ。
なんかすごい面白いよね。
面白い。とっても面白い。
なんかこういろんな人からもお便り来たりとかさ。
全然知らない人からも来てね。
返信もできないみたいなことも。
聞いてくれてありがとう。
私ちょっと今ここ事務連絡がございまして、
この場所使わせていただいてよろしいですか?
何?
いやそのまさに多分独立とポッドキャストかなんかで
Spotifyの独立語のリアルに行き当たってくださった方がですね、
これを聞いて、コーチングを受けてみたいっていうふうに
お便りを私の方に個別にくださったんですよ。
本当?
多分CTIジャパンのコーチを探すっていうところに
お便りを送るみたいなところがあるので、
そこでメーラーが立ち上がってメールを送ってくれるんだけども、
それがですね、ちょっとお名前はさすがに申しませんが、
先週いただいたんですけれども、
Outlook for Windowsっていうので送られてきているために、
返信しても返信が届かないっていうことになっちゃってて、
私はすごくありがとうございますっていう感じでバーって返って、
えいって送ったらバウンスされて戻ってきちゃって。
2回ぐらい試したんだけどダメで。
もしこれ聞いていらっしゃってお心当たりがあられましたら、
そこじゃなくて、私の面白く生きるっていうホームページがあって、
そこにGoogleフォームを記入するところがあるので、
そこに行っていただくか、
ここみちだよりって言って検索してもらって、
ここみちだよりにご登録いただくか、
あるいはこのポッドキャストのお便りコーナーに連絡をいただけますと、
ちゃんとつながれますので、申し訳ありませんが、
もう1回送ってください。
本当の事務連絡だね。
いや本当、でもどう伝えたらいいかわかんないからか。
そうだよね。
なんか白ヤギさんからお手紙書いたみたいな感じになっちゃうんですよ。
食べちゃうと。
食べちゃって、食べてないんだけど。
そうだね。
21:00
でも本当に、そういうお便りとかでつながりも面白いし。
面白いし。
でも本当、別に宣伝のためじゃないけど、
これ聞いてコーチングやってみようかなって思われたらすごくそれは光栄だし、
私たちが仮に。
宣伝だな。
宣伝、これに引き受けられなくても仲間がいますので、仲間を紹介できますから。
宣伝だな。
宣伝です。
嬉しいじゃないですか。
そうですね。
僕はあんまりそういうのこだわりないですけど。
私もこだわりないんだけど。
好感度がちょっと上げにかかる。
やってみたいなと思ったらそれもそれでいいじゃないですか。
まあね、ちょっと興味持ってもらったりとかね。
そうそうそうそう。
そういう知らない人に届くといいからね。
嬉しいね。
知っている方もいろいろ盛り上げてくれて嬉しいんですけど。
もちろんもちろん。
そうですね。
これ聞いた方でいろいろ興味ある方とかお便りいただいたりとか。
実際今回のポッドキャストの誘いいただいた田村さんからはね。
お便りコーナーから。
そうだよね。
そういうこともちょっといただいたりしたのでね。
はいはい。
なんかあればちょっと絡んでほしいですね。
絡んでほしいですね。
絡んでほしいですね。
いきなり商売とかじゃなくてもいいんで絡みたいですね。
はい。
はい。
ということで今週もお便りをいただいておりまして。
ぜひ。
ご紹介をしたいと思います。
ラジオネームはマリさんですね。
先週のお金の使い方のセンスがいい使い方。
そこについてなんですけど。
お金の使い方はとても良かったです。
私も面白そうなことでは即決してしまい失敗したり壁にぶつかったり笑ったりもがいています。
それは楽しいです。
壁にぶつかった後にどう感じるかと考えるとお金を使うことの判断がしやすくなりました。
いらんものはいらんと言えますね。
やりたいこと何に対して興味があるのかクリアになっていきます。
ありがとうございます。
そうですね。
なんか楽しそうな雰囲気がこのメールから伝わってくる。
本当ですね。
うん。
いらんものはいらんと。
うん。
はい。
潔い感じが好きです。
そうですね。
ぜひこんな感じでいろいろお便りいただけると。
リクエストもね。
そうね。
扱ってほしいトピックのリクエストはそんなに多く来ていないんですけど、
ぜひまた送ってもらえるとね。
僕らもトピックはいろいろ皆さん聞きたいことどういうことなのかなっていうのも
加味しながらやっていきたいなと思っています。
はい。
はい。
はい。
ということで。
じゃあこの辺でお開きといたしましょうか。
はい。
今週も聞いていただきありがとうございます。
また来週。
さよなら。
バイバイ。