全然そうだよね。
そうだね。
なんかこう日常生活の、まあもちろんAIなんかもないわけだし、なんかSNSとかで連絡するとか、まあ多分メールでほとんど、そのグループとかもみんなでなんかヤフーにグループメール作って。
あ、ヤフー、ヤフー。
そこでなんかメールですげーみんなでバトルしてたみたいなさ。すげー文句言ったりとかさ。
じゃあいいね、なんかそういう人たちがパパッと集まろうかってパパッて集まれる時代になったから、やっぱり世の中は良くなってるのかもしれないね。
まあでもそういう意味ではそうだね。その後さ、結局Facebookとかでつながっていたから、この19年後に会うことできたけど、あのヤフーメールはもう今なんか多分使えないと思うので。
そうなの?
いやわからない、ヤフーのグループメールとか今さすがに、俺もアカウント多分なくなっちゃってると思うからさ。昔の会社のアカウントとか使ってたような気がするからさ。
なんか多分もう使えないから、そうだね、SNSがちょっと肯定的な、俺の中では数少ないことの一つかもしれない。
いやこれのおかげで本当に、出会い直せてることすごく多いからね、SNSは私はそこにはすごい感謝してますよ。
いやそうだな、今思い出した、そのメールの、メールでお互いさ色々やり取りとかをするんだけどさ、全部メールでさ、グループメールみたいのでやり取りして、なんか今考えた間にメールでバトルするとかさ、結構俺揉めたことがあってさ。
そのチームの中で?
そのチームの中で。なんかこのチームは結構年齢の幅があって、下はね、26歳なんだよね。結構若いじゃん、26歳で。
最近コーチング学ぶ人は若い人増えてるけど、2007年で26でコーチングは異様に若い気がする。
すごい、稽古とかよりも多分その頃もう年下だった人ってことでしょ、多分。
そう、そうでしょ。
あ、ちょっと下か。
そここだわりね。
いやいや違う、今考えちゃって、あれ同じって可能性あんのかなって今ちょっと思って、ちょっと下かも。
そう、で、なんか上は52とかだろう。
もう親子かみたいな。
いやでも親子だよね、下手したら親と変わんないよね。
これがなんかこの類のさ、学校教育じゃない学びの面白いとこでさ、なんか全然バックグラウンドが違う人がさ、もう親子が一緒に学んでるみたいな。
いや本当に、今となってはあの頃みんな何をしてたのか思い出せないんだけど、でも会社員だった人もいるし、いろいろあったんだけど、
そう、なんかそういうこう、なんかでね、その26歳の一人若手の子が、なんかこういう何か会をやろうみたいにさ、
なんか分かんない、練習会なんかこう集まって、ちょっとこういうことやろうみたいに呼びかけたわけ。
いいね、熱くていいね。
熱い感じじゃん。
いいじゃん、若い。
学び校じゃなきゃみたいな。
いいじゃんいいじゃん。
でもそしたら、なんかあの、なんか自分の都合か、なんだか覚えてないんだけど、やっぱあれはキャンセルさせてくださいみたいなことを直前に言ってきたわけ。
企画した人が。
企画した人が。
26歳が。
そう、あれはなかった。
まあなかったというか、キャンセルさせてほしいと。
自分なりにちょっとこういう思いがあって、いやちょっと本当にみんなにはこう呼びかけたけど、僕は自分で選択してこれをなんかキャンセルさせてほしいみたいな。
みたいな。
すごい誠実じゃん、なんか。
っていう感じで、周りの人たちもよくね、そうやってちょっと勇気あって決断したねとかやってたんだけど、もう俺は腹立って。
え?
ふざけんなよ、俺は用事取ってんだよ、お前の決断とか関係ねえんだよみたいなさ。
なにその厳しい感じ。
いや俺もそのさ、なんかみんな決断したねみたいなのがもう嫌で、そんななんかリアリティのネーバー嫌だなと思って、すごい急いでこうなんか切れて。
お前のその気持ちとかもう知らねえからみたいな、みんなの時間とってんだから勘弁してみたいな。
ちょっとYahooメール開拓してそのメール見たい見たい。
でも多分それから彼とは多分それまであんまり知らなかったから。
その理由とかも全然何の会だったかも覚えてないけど、いきなりそんなところから始まって。
面白い、発信も当時は熱かったんだね。
いや熱いっていうかさ、なんでもそういう自分の決断だとかいうのは勘弁してくれっていう俺の正直な気持ちを。
そこは発信の信念みたいな。
勘弁してくれみたいな。
勘弁してくれって。
時間とってんだこっちはみたいな。知らねえよみたいな。誇らしく言うなよみたいな、なんかそういう感じだったんだけど。
でもなんかそういうこともさ、なんかまあそういうことばっかりじゃないけど、いろいろね結構本音でやり取りした。
当然覚えてるわけでしょみんなそれを。でも忘れてる人もいるだろうな。
いろいろあったから。
忘れちゃうな多分。
そうあのね、昨日会って話してわかったことはほとんど覚えてない何も。
あ、そう。じゃあその今の一件も覚えてるのは橋ぐらいみたいな。
とその当事者とぐらいで。
周りはそのことあったみたいな。
で行方不明になっちゃった人がそれになんか俺がそれを言ったらなんか乗ってきたみたいな。私もそう思うみたいな。
じゃあ先に言えよみたいな、なんかそういう。
まあそういうなんかね。
本当にね、覚えてないんだよ全然。
だってひどいんだよ、あのその大阪のね、一人来れなかった人がいて、であと一人は行方不明になっちゃったんだけど、来れなかった人は大阪にいる人なのね。
うん。だから9人のうち、行方不明1人、大阪1人除いた7人が集まって、で今その大阪の人の話ね。
そう。で、えっと、当時はあの、オンラインって言っても電話会議システムみたいなさ、Zoomとかじゃない。
Zoomとかじゃないから。
Zoomなかったもんだって。
スカイプが過労死だったぐらいなのね。
スカイプ使ってたなあ。
あの頃はね。
使ってたね。画期的だったねスカイプ。
もうスカイプするって言ってたから。
言ってた言ってた。
動詞的に言ってたからね。今さすがにそれはもう逆のネタになっちゃってるけど。
で、さあ、なんかその今日来れなかった、まあその人のことはグループに入ってるからさ、まあ来れなくて残念だったねとか、なんかちょっとZoomで途中つなぐから、ちょっと顔出し参加だけするみたいなことで、
結構やり取りしてて、でもちょっとそれもできなくてとかって、なんかそれ残念だねみたいなやり取りしてたんだけど、よくよく考えたら、あの、俺会ったことあるかなと思って。
あ、その人に。
その人に。
うん。
って言ったら、あの、ある一人の人が、よっちゃん、あるに決まってんじゃん。猫チームでみんな、猫チームって言うんだけど、みんな集まったから、あるに決まってんじゃんとかって言うんだけど、よくよく聞いてたら、やっぱり会ってるのは、その7人のうち、たぶん2人だけで。
え?その時に?
そうそう、あの、ちょっと別の回で、なんか会ったとかっていうのはあるけど、たぶんそれ以外は会ってないのに、いや、会ってるよ、みんなで、なんかなんなら飲み会したじゃんぐらいのこと言ってるんだけど。
記憶が捏造されている。
もう全然覚えてないの。なんか、新しいもの入れたらそうなっちゃうんじゃないかと思うぐらい。
あの時こう会ったよとか、なんか嘘言ったら、それになっちゃうんじゃないかと思うぐらい、全くこう、なんて言うんだろう。
こういう時、比較的発信を覚えてる方だよね。
あ、俺ね、結構覚えてる方だね。
結構覚えてるよね。私かなり忘れる方だから、みんなの気持ちがよくわかる。飲み会したと思うって言うかもしれない。
え?何言ってんの?って感じだったもん。俺会ったことないんじゃないかって。
何言ってんの?そんなわけないじゃない。猫チームだよみたいなこと言われて、よくよくやると、いや、それはやっぱ会ってないと思う。
だんだんね、なんか正しいこと言ってるはずの人が間違ってるような気持ちになってきちゃうんだよね。
それはなんか、なんだろうみたいな。だからさ、全然覚えてないんだよ。
橋以外の人は。
もうそうだし、でも実際やったこととかはあんま覚えてなくて。
なんかちょっと感情的になったこととか、なんかすごい大失敗的なこととか。
そうだよね。笑ったやつとかはすごい覚えてるよね。
それ以外何も覚えてないっていうさ。
学びは体に入ったってことでいいんじゃない?
でもそういうことなのかもしれないけどね。
学びは別に暗記して覚えるものじゃないから。
前向きに言えば。
体に入ったから、それはそれでよしとして。
でも俺も全く忘れてた引き出しもさ、
俺がその頃まだ勤めてた会社のオフィスを借りて、みんなで勉強会をやったよねって話になったんだけど、
それを聞いてから、俺のいろんな引き出しを開けてるんだけど、全く思い出せない。
橋のオフィスでやったはずなの?
みんな言ってるからね。
それは正しいのかもね。
絶対正しいんだけど、俺のどの引き出しを開けても、開かないんだよね。
全く称号できないまま。
へー。
そういう感じの3時間くらいをさ、それで話が盛り上がるっていうのも面白いんだけどさ。
でもまさに引き出しじゃない?
ずっと締まりっぱなしの引き出しがみんながパカパカパカパカいろいろ開いてさ、
あれもあれもとかあって、これが開くとあれも開くみたいな感じで、止まらない感じじゃない?
まさにまさに。俺は自分がさ、きっかけがなければ、二度と開かない引き出しが自分にはいっぱいあると思うのね。
前も言ったかもしれないけどさ、ちょっとどっかで流れてたU線からさ、U線みたいなものでさ、
すごい80年代当初のちょっとした音楽とかがかかってきて、自分では絶対聞きに行くことはないけど、
パッてなってさ、歌詞が出てくるとか。
この前もレコードチョコ上げたときに水島なんとか豊か。
水谷豊かね。
水谷豊かが開いて喜んでたもんね。
そう、歌詞も出てくるみたいな。
そうそう歌詞が出てくるみたいな。
だから昨日とかも、学びが始まって、まず3人で集まって、みんなでこう、9人のうち3人ずつのグループになって、
その3人で学びを深めるみたいなさ、なんかそういうのがあるわけ。
それはオンラインでやらずに、せっかくだから対面でやろうみたいになって。
うーん、暑い。
まあ初めそうになったわけ。
その1人行方不明になっちゃった人だもんね。
と、今は専業主婦やってる子供が高校生になった人と、俺で3人でさ、
その行方不明になっちゃった人のオフィスを貸してくれるっていうから、
多分役員とかやってたんだと思うんだけど。
へー。
ちょっとした会社の飯田橋の駅を降りて、
なんかこう、なんて言うんだろうな、ちょっと花々しいこのオフィスビルというよりは、
まあどっちかというとダークサイド的な雑居ビルの方に行って、
なるほど。
で、なんかその行ったとこもさ、なんか地下でさ、
え、オフィスが地下なの?
地下で、なんていうの、あの、ちょっと怪しいビルってわかる?あのね。
雑居ビル。
雑居ビルの。
雑居ビルは全部怪しくはない。
俺の勝手な予想ね。
多分警察とかに、なんかわかんない、税金のさ、
差札みたいのでさ、踏み込まれた時に、時間を稼ぐために、
なんかこの経路がぐにゃぐにゃ、廊下がやたら仕切られてぐにゃぐにゃしてるとか、
扉がいっぱいあるってビルがあるんだよ。
なにそれ。
あるのあるの。
そういう風にビルが作ってあるの?
ビルの中を、そうやってまたちょっとこう、改築してあるみたいなさ。
へー。
なんでここまた曲がって、またドア、みたいなさ。
えへへへ。隠れられるように。
みたいな、あの、そういうのがたまにあるのね。
へー。
ちょっとそういう感じの、オフィスで、もう怪しさ満点というかさ。
へー、なんかそのことと行方不明っていうのが今私の中で繋がっちゃって、
なんか大丈夫かなって今ちょっと思っちゃってるけど。
そうなんだよ。
うん。
なんか行方不明になる倍率で言うと、そんなに高くないんだよ、オッズは。
ははは。
彼女が行方不明なんだ、なんかわからなくもないなみたいなさ。
でも、やった内容は覚えてない。
もうオフィスのことしか覚えてない。
あー、そこで何をやったかはわかんないけど、
でもそのオフィスにみんなで行ったよねっていうのは覚えてるよね。
わかるわ、それはわかるわ。
あのオフィスほんと怪しいオフィスだったよね、しか出てこない。
うんうんうん。
その扉しか開かない。
それはわかる気がする。
だからそれもさ、その当時だとさ、そこまで本人もいるからさ、そんな言えないけどさ、
言えない言えない。
今この19年経ってみてさ、あれはやっぱり怪しかったよね、みたいなことってあるよね。
そうなんだよ。
その時は多分、あーいいとこだねとかなんか、風情があるとか言ってたかもしれないね。
いろいろ工夫した間取りなんてね、みたいな。
ほんとだからさ、中身というよりは、そういう話をずっとしてるみたいなさ。
あーこれは止まらないね。
面白いよね。
だって7人分の引き出しがあるわけだし。
でまた入ってるものが、同じ引き出し開けてるはずなのに入ってるものが違うみたいなね。
そう。
記憶も違うみたいな。
記憶もほんとに違うしさ、勝手にそういうものになっちゃってるんだろうしね。
いやでも、なんかそれも含めて、すごいなんか、ずっとだからなんか笑い話っていうか。
へー。
なんか引き出しがあく面白さってあるね。
お互いのそういう傾向を言ってくれたみたいにね、ほんと連想言みたいに。
あ、そういえばこれがあった、これがあった、これがあったって。
絶対に2人だけだとさ、2人だけであっても。
出てこない。
出てこないさ。
あとね、1時間とかだと出てこないんですよ。
あーなるほど。
やっぱね、3時間ぐらい経ってくるところで最後はこれもあったみたいなのがあるんだよね。
わかる。
お会計してからなかなか俺らも帰んなくてさ。
ひどい逆だったね、すごい迷惑な逆。
水をずっとみんなで飲んで、なんかいろんな、そうまさにけいこの言う通り、
なんか3時間ぐらい経ったから出てきた話をなんかしだしちゃって。
いつ止めていいのか。
へー。
ほんとねー。
なんかないの?そのハッシーが自分では覚えてないけど俺のこんなことやらかしてたとか、
あ、俺こんなだったんだみたいなのとかないの?
なんか誰かにやらかしを指摘されたのがあんまりなかったかな。
あと写真がね、だから2007年当時の写真はほとんどないんですよ。
スマホとかで撮るとかもないし。
デジカメだよね。
画面スクショとかもさ、出てないからないからさ。
ちょっとその後にあったりした写真。
今専業主婦の人がちょっと子供が生まれて、
旦那さんの海外婦人から帰ってきたタイミングとかで一回遊びに行った写真とか。
でもそれもたぶん2011年とかぐらいだと思うんだけど。
なんかそれを見て、やっぱりみんなハッシーの髪の毛が減ったねっていう。
ひどくない?
それはすごい、なんて返したらいいんでしょうかね。
下手だな。
どっちかにしてお願いだから。
どうだね、どっちかにしないとね。
それが一番良くない返しだと思うよ。
どっちかにしてお願いだから。
全然そんなことないよね。
全然そんなことないよね。
確かにね。
戸惑うのだけやめてもらいますか。
そうだね、戸惑っちゃった。
こういう時に音声って嘘がつけないから困るわ。
でもいいじゃん、そういうの言ってもらえるってめっちゃ良くない?
言えない、言えない。
でもカイコ一番それっていうのもね。
それひどいね。
ハッシー、髪の毛、みたいな見ながらさ。
別に俺今ハゲてるわけじゃないんだけどさ。
昔の写真見るとクルクルしてるじゃん。
そうだね。
私もその時代知らないけど。
モリモリしてるんだよ。
なんかそういう風だからじゃない?
原因は。
そことの対比なんじゃない?
だからそうだよね、この19年っていうさ、月日がいろんなものを奪っていったというか。
月日が経ったってことだよね。
でも健康で集まれてるっていうのはそれは素晴らしいことですよ。
健康かどうか分からないけど、何ていうの?
集まれてるっていう。
そうね。
あと、なんかこう19年経ったから集まれる?
子供がある程度ちょっと。
さすがに高校生とかだと家寝れるじゃない?
でも小学校とかさ、中学ぐらいで子供が2人ぐらいいるとかになるとさ、なかなか親としても出づらかったりとか。
そういうのは少し一段落したりとかさ。
なんかそういう、ある種のこのタイミングとしてなんかあるのかもしれない。
確かにね。そういうお年頃だよね、19年経つとね。
でも健康だって話はあったけど、何人かの人はこの俺ら会わない間に結構な大病というか。
まあね、年齢的にはそういう人がいてもさ、死にはしないけど、でも多分その治療しないとみたいなこともさ、やっぱあったりするじゃない?
で、やっぱりそういう人が1人だけじゃなくて2人ぐらい、この7人集まった中でもいたりしてさ。
そうだよね。
それはね、ちょっとやっぱり、何て言うんだろう。聞かないと分かんなかったことというか。
だし、何て言うか、それはなんかこう、引き出しの話で言うと、開けちゃいけない引き出しっていうか、何て言うのかな。
誰かがそれを開けるから、じゃあ私もってなんか出せるところもあったりするっていうかさ。
その引き出しがあることは知ってるけど、出さないようにはしてるところが、誰かがポロッと言ったりすると、あ、実はみたいな感じで、出せるみたいな。
本当そうだよね。
そういうことあるよね。
19年前があって、今があって、この線の話をしてるから、多分なんかこうちょっと言ってみようというかさ。
自分からね、なんかそういう文脈関係なく言う話でもないだろうし。
そうだよね。
でも聞けてよかったって言うと変だけど、そういうの経て、なんか今いるのかとかさ。
そういうのもちょっとこう、なんかちょっと特別な感じもあるじゃない?そういうの聞けるとさ。
なんかそれを聞けると、なおのことなんか本当にちょっとその場が、奇跡っていうのはちょっと言い過ぎだけど。
まあ奇跡だよね。本当にそう思う。
なんかこう、あの頃は多分、あの頃みんな何でこう、人語を学んでたのか俺はわかんないんだけど。
そうだよね。
俺もさ、自分でもわかんないからね。別にコーチになろうとかって全く思ってなかったからね。
その頃はまだ思ってなかったんだね。
いや面白いから、ちょっと続けようっていう、あのものすごいこう、軽薄な、単純に面白いという以外何もなかったから。
まあそうじゃない、もともとコーチングをさ、こういうの学ぶ前から仕事としてやってた人もいて。
あ、そんなの。
そう。コーチングをやってたんだけど、さすがにそういうのプロでやってくのに資格も何にもないのヤバいなと思い始めて、これを学んだとかさ。
そういう人もいれば、会計士もいたりとかさ。
そうだね。
何で集まったんだろうみたいなさ。
しかもなんか学びのことやってるかと思いきや、この会を開催するのかしないのかみたいなことで喧嘩が勃発して、なんか絡まれるみたいな。
いやなんかその、絡むみたいなさ、なんかそのノリがさ。
まあ時代的にそういうのがさ、っていうのはあるかもしれないけど、やっぱ結局今となってさ、話すことはさ、結構そういうことなんだよね。
あそこ絡まったねみたいな。
みたいなこととか、あの時ほんとそれはひどい言い方だったよねとかさ。
なんか結局そういうものばっかりがさ、まあそう嬉しかったとかもあるかもしれないけど、あれはもうドキドキしながらちょっとも冷や冷やしながら見てたわとかさ。
結局そういうことしか残ってないってことは、なんかそういうことがないと、なんか思い出ってどうなっちゃうんだろうなと思ってさ。
それはほんとそうね、なんか最近の世の中を見ててちょっとそれは心配するかな。
ね。
なんか特に若い、もうこれ年齢で言っちゃいけないんだけどね、でもなんかちょっと心配するかな。やっぱりなんかこう踏み込むことを心配して、
相手を嫌われることを恐れてるっていうよりも結構傷つけることを恐れてるというか、まあ結局傷つけてまた自分が嫌われることを恐れてるっていうところまで入ってくるかもしれないけど。
確かに。
でもなんか、こうなんていうのかな、そういうのをやらないことによって、まあいいけど、まさにだから今から19年後に会った時に、
何話すの?
どんな話するの?
あの時、なんかそうだねって言ってくれたねみたいなことはさ、多分あんまり思い出話としてはさ、
しないんじゃないかと。
うん、なんかどんなチームだった?って言って、うん、なんかまあ淡々としてたねみたいな、以上みたいな、帰ろっかになっちゃうよね。
いやほんとね、だからすごいそれが、そうだね。
まあでも内側ではみんな起きてる、何か起きてると思うから、そこを引っ張り出せば、そうすると19年後に喧嘩が始まっちゃったりとかするのかな、あの時は言えなかったけどみたいな。
それも嫌だね。
実はとか言って。
恨みつなぎを19年後に言うの。
それは怖いわ。
でもそういうのあり得るからね。
いやあり得るよね、だからでもそれをだから、あの出せる場所があったり、出させてくれたりする関係っていうのはあるしありがたいね。
そうだね。だからやっぱちゃんとあれだよね、こう思い出として、これを体験として、なんか楽しくやっていくために本当にそういううまくいかなかったこととか、すげーくだらねーこととか、なんかそういうことしか残らないというかさ。
そうだね。
まあ何なことは体に入ってるかもしれないけど、僕らが語ることは結構この粗末なことというか。
私そういうドラマをすぐ忘れちゃうんだよね。面白いからメモしとこうとか思うんだけど、すぐ忘れちゃうね。
話したほうがいいんじゃない?
ドラマを。
そう。
こういうことがあったと。
なんか俺、例えばさっき言ったこの揉めた話とかもさ、結構すごいしてるから。
いろんなとこで。
いろんなとこでしてるから、若干ちょっと落語っぽくなってて。
なるほどね。
ちょっと時間的なことも考慮して、これは1分ぐらいで話したほうがいいかなと。3分バージョンぐらいでいこうかなみたいなさ。
5分バージョンもありますよみたいなさ。
ネタになってんだよね。
そうそう。というふうに話していくと。
確かに。
なんか面白いっていうかさ。
そうだね。
俺のネタの1つに、昨日もその話したんだけどさ。
ちょっとこう、あるその同じグループの人でね。
宣言とかさ、するシーンみたいなのあるじゃん。
コーチングのさ、やってるときにさ。
人生の目的とかそういうこと?
とかもそうだし。
何をやりますとか。
何にイエスをしますとか、何にノーしますとかさ。
でなんか、そのシーンでね。
1人の俺らの仲間が、やっぱ勇気がいるじゃない。
本当に、心からそうやって自分のさ、やるということと、
これは本当にもうやらないみたいなさ、話をするときにさ。
だから多くの場合は頑張りすぎることに、ノーみたいなさ。
ことを言ったりとかさ。
ちょっとこうあり方的なこととかさ。
そういう話が多いじゃない。
みんななんとなくそういう感じだなと思ってさ。
彼女がやるのを見ていたら、彼女がこうプルプル震えながら、
書類を引き出しに隠すのに、ノーって言って。
もうみんな、あぜんとしてさ。
何それ。
彼女にとっては多分すごい大事なことなんだと思うよ。
あれは何だったのって聞いたんだけど、覚えてないって言って。
え、そのままみんな何の書類かわからないまま宣言したねって見守ってんの。
ノーとか言って、周りもノーなんて言っちゃってさ。
でもみんな、え、そりゃノーだろみたいなさ。
書類隠しちゃダメだよねみたいな。
何の書類だ。
それFFAの人ではない?
じゃないんです。
昨日いた仲の人に。
そっかそっか。
でも本人も覚えてないっていうか。
私もなんかよくわかんないから、あんなになっちゃったみたいな。
多分仕事で、彼女からするとそういう感じに表現することがあったんだと思うんだけど。
周りからはさ、みんなあれは大丈夫なのかみたいなさ。
ざわざわして。
ざわざわしてて、書類はやっぱちょっと何の書類だろうみたいなさ。
請求書とかってやばいなみたいなさ。
書類は一体何の書類なんだみたいなことにみんな言っちゃうからさ。
言っちゃう言っちゃう。
でも党の方には覚えてない。
党の方には覚えてないって言ってるから。
言ってスッキリしたんだろうねもうね。
そこで決別したからもういいんだよ過去のことだから。
っていうことぐらいしか覚えてない。
で、俺この話はもうすごい、今のは2分バージョンぐらいで話してる。
そっかそっか。
面白いよね。
でもこういうことが話せる集まりはきっと貴重だろうなとも思ったっていうか、
さっきけいこ言ってくれたみたいにさ、なかなかこうね、お互いガシガシやり合うっていうか、
それ目的じゃないけどさ。
なんか純粋にね、なんか喧嘩しようと思ってしてるわけじゃないんだよね。
じゃないんだけど。
だから暑さはいいと思うよ。
激盛んな。
激盛んな暑さは、時には暑苦しいのもいいと思うよ。
後でね。
19年後にそれは相当面白いことになるから安心して。
あーそうそう。
安心してどうぞっていう感じというかね。
いやこれね、なんかもうずっと笑ってられるもんね。
この笑ってられるのはいいよ。
いやいいし。
で、同時になんかすごいね、こういう、仲間がね、仲間って言うと、
でもすごいさ、今やってることはもうみんなバラバラなわけで、
弁護士はいるわ、専業主婦はいるわ、ウォッチとしてやってる人もいるし、表現者としてね。
なんか生体師の人もいるって言ってたよね。
生体師もいるし、なんかさ。
だいぶ人生のいろんなことが大丈夫そう。
本当にさ、っていう人たちと、こうやっぱ、ある種ね、こうやってまた仲間みたいな感じでさ、
入れるというのは、やっぱ貴重。
貴重だよ。
そしてまた19年後に集まったら、同じ話でまた同じ順番で多分笑うんだよ。
え?もう一回言って?とかってなると思うよ。
え?ごめんなさい、橋ごめんなさい。
ずっと笑ってられるよね。
本当にもう、さすがに次の19年後はね、誰かがいなくなる可能性も十分にあり得るわ。
元気でもないから。
だって一番上の人はもう今71歳とかだから、90歳とかだからね。
90歳ってことか。
90歳で参加しに来たらまあまあ熱いし。
そうだね。
場所選ばないとね。
うん、バリアフリーでね、エレベーターがあって。
ね、商工付きのベッドとかを用意しておかないと。
座ってるのもしんどいかもしんないから。
かもしんないね。
ちょっと19年待たない方がいいかもしれないけどね。
介護保険に合わせた何か、介護保険のクラスに合わせた料理とかね。
そうね。
4級の人にはこれ、みたいなね。
そういうのがないと。
いやー、そっかー。
よかったね。
非常に。
でもなんかやろうと思って、なんかあれでしょ?
ポッドキャストエキスポートの時に出会った、
久しぶりに会ったしんどすけさんと会ったのがこれの始まりなんでしょ?
そうね。
で、なんか、あ、そうね。
でも自分としてはね、なんかそれを、きっかけはそれがあったんだけど、
まあ集まろうよと言って、なんかお店じゃあ俺手配するねとか、
まあちょっと気軽な感じでそんな手間かかってないんだけど、
まあこういうのは、なんかちょっと率先してやっぱりやったりしないと、
まあなんとなくそういう気持ちがあってもね、ちょっと形になりづらいから。
そうそう。だからすごいそこやったのよかったねと思って。
いやーよかった。いい体験だったし。
素晴らしいと思う。
ちょっとこういう機会はなんか持ちたいなというふうに。
晩年に向けて。
まだまだ。ここはもう思いっきりまだまだっていうわ。
やっていきたいなと。心に思った。そんなね、昨晩でした。
そうですか。
ありがとうございます。
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