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151. 大学のゼミ同期会の帰り
2026-05-11 08:46

151. 大学のゼミ同期会の帰り

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大学生時代に所属していた研究室の同期会の帰りに収録しています。


〜〜〜  
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#声活

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サマリー

大学時代のゼミ同期会からの帰り道、20年ぶりに再会した仲間たちとの交流について語る。恩師である教授の参加や、各々の20年間のキャリアや人生について語り合う時間を通して、多様な生き方やキャリアの積み重ねの素晴らしさを実感した。また、自身の現在の仕事と大学時代の専攻との繋がりについても考察する。

同期会開催の経緯と恩師の参加
はい、じゃあ収録を始めていきます。 モックアップラジオ、略してモックラです。よろしくお願いします。
えーと今日は土曜日かな、夜、出かけた帰り道に収録をしております。 今日はね、あの大学のゼミ研究室の同窓会議というのかな、があってその帰りです。
えーとね、3月に1回、あのズームで8人、9人ぐらい集まるっていう会がめちゃくちゃ久しぶりにありまして、そうそうそう、だからね、今日も会ったのが20年ぶり、卒業以来っていう人も全然いたって感じなんですけど、そうそう、もともとは3月集まったのは年始かな、にフェイスブックとかで連絡がちょっと回ってきた感じで、
一人、あの大学のゼミの同期の人が海外に、あの2年ぐらいかな、あのお仕事で行くっていうことで、その前に集まれないかっていう話があって、久しぶりにというか、
初めてなのかな、なんかね10年ぐらい前に、 なんか東京新橋由楽町あたりでなんかあったような記憶があるんですが、もうめちゃくちゃ記憶が
もう曖昧で、15年前とか、卒業して5年とか、そのぐらいにあったのかな、そんな気がするんだけど、まあそれはさておき、そう、僕としてはそれ以来っていう感じで、
集まろうって話があったんですけど、まさにその海外に行く人がちょっともうスケジュール的になかなか、あの東京で集まるのは難しいみたいな感じで、じゃあまずは一旦ズームで集まろうみたいな
感じがあったのが3月末かな、で、その時にまあ少しお話とかしたんだけども、やっぱね、あの20年ぶりで、
ズームで、2,3人ならともかく8人とかいて、なかなかこうそんなにこう話が盛り上がるっていうか、まあもちろん楽しかったし良かったんだけど、
あのやっぱりリアルで会いたいねみたいな話が持ち上がって、そうそう別の人があの感じというか、すごいやってくれてめちゃくちゃ助かったんですけど、
で、今回集まるに至ったっていう感じで、しかもなんとその教授の先生も連絡をしてくれて、くれてっていうのはあの漢字の人が連絡をつけてくれて、
あのお誘いしたところ、なんとちょうどタイミングよく参加できるということで、教授も来てくださって、いや教授もね卒業以来20年ぶりだから、すごい久しぶりだったんだけど、
すごい全然変わらず元気でっていう感じで、すごかったですね。
いや僕らが卒業した時にもう結構あのご高齢、あの定年間近っていう感じで、今はもうあの教授としては、えっと体幹っていうのかな、
あのシリーズを書いているんだけれども、ご自身のあのベンチャー企業でやられていて、
そうそう今も元気に研究だったりとか、企業との共同開発とか、で全国飛び回ってみたいな感じをやってるみたいで、いやすごいですね。
久しぶりにお会いできて、しかもあの今やってることとか聞けてよかったし、楽しかったですね。
あとは、そうそうズームだとね、どうしても人、あのなかなか話が回ってなかったんだけど、今日はリアルで集まったということで、結構漢字の人も気を回してくれて、
初めに教授のお話を10分ぐらいみんなで聞いて、その後乾杯、乾杯してから話聞いたのか。
乾杯して少し話をした上で、後半に一人ずつまあ卒業してどういうお仕事をしてとか、
あのどういうあの20年過ごしたみたいな話を順番にしていくみたいな時間を設けてくれて、それは僕は個人的にはすごい嬉しかったですね。
結局皆さん今どこに就職して、何をお仕事して、どこに住んでて、今どんなことをしてるかみたいなこと全然もうキャッチアップできてなかったんで、
それを知りたいなと思ってたから、一人ずつそういうことを少し話す時間っていうのがあってよかったなって思いますね。
同期たちの多様なキャリアと自身のキャリア観
そうそうでね、あのゼミの同級生が今日だから何人いたんだ、8人?9人?
ちょっと今パッと出てこないけど、それくらいいて、結構ね皆さんすごい20年ずっと同じ会社に勤めて頑張っている人もいれば、
あの転職をしたりとか、あとは会社の立ち上げに関わって社長をされている人とかもいて、
まあ僕もフリーランスやって一人社長ではあるんだけど、一人社長っていうのはやってたんだけど、
まあそんなだとは規模が比べ物にならないぐらい大きな仕事をしている人とかもいて面白かったですね。
だから僕が一番なんかフラフラしてるっていうか、5年で会社を辞めてフリーランスやって、
でその社会人20年目にまた未経験のエンジニアとして就職したみたいな、
多分一番変なキャリアというか、かなって思いましたね。
だからこれはまあ別に僕自身はすごい面白がってやってるってところあるんだけども、
やっぱり20年ずっと同じ会社で働いていくっていうことの重さだったりとか、
やっぱその長くいるからこそできることだったりとか、分かることとかあると思うし、
今まさに僕が就職して1ヶ月ちょっとしか経ってないんですけども、
まあその会社のことだったりとか、そもそもその仕組みだったりとか、
どこに何が情報があるだったり、あと誰が何に詳しいとか、
そういうことも全然分かんないし、人間関係としても全く知ってる人がいないっていう状態。
まあそのスクールの先輩とかが会社にいてっていうのはあるんですけど、
まあまあまだ1ヶ月ぐらいで全然何も分からんみたいな感じで右往左往してるっていう状況で、
その20年ずっと働いている、同じところで勤めているっていう話を聞いたりして、
いやーすごい積み重ねる力というか、めちゃくちゃかっこいいっていうか、
いいなって思いましたね。
これはまあ僕も今から同じ会社で、そんなすぐ辞めるつもりはもちろんないんで、
ある程度時間をかけてしっかりと楽しく働きたいなと思ってるんですけど、
なんかみんなの人生というかを聞いていて面白かったですね。
世代間の価値観の違いと専門分野の再確認
あとは何だろうな、たまたま東京にいる人がやっぱり多いので東京で集まれたんですけど、
大阪からわたあたって来てくれた人がいたりとか、もうたまたま本当大阪に勤務してたけど、
4月から東京勤務になって東京にいたから来れたっていう人もいたし、
なんかそういう感じで大学生の時に研究室で過ごしていた人たちと集まれたっていうのは嬉しかったですね。
あとやっぱ何だろうな、業界とかも全然違うし、
今僕が興味を持って勉強したり、いろいろやっているプログラミングで生成AIを使ってみたいな話は今回全く出なくて、
やっぱりもちろんお仕事で使ってたりする人もいると思うんですけど、
なんか僕が今熱狂してやってるような感じのことは多分ないんだろうなと思って、
そういう業界とか働く会社だったりとかによってもそういうAIとかに関してどういうスタンスでいるのかとか、
そういう話はあまりできなかったから、たまたまできなかっただけでみんなそういうのも感じてるかもしれないんだけど、
多分その辺もちょっと感覚が違うのかなと思って、そういうのはもっと聞きたいなと思いましたね。
あとあれかな、大学の時行ってなかったけど、別に隠してるわけじゃないから言うけど、
人間工学のデビューにいたんで、今やってる仕事が人間工学と直接的にリンクしてるかっていうと、
ちょっと外れてる部分あると思うんですけど、でも大きい観点で見ると、
人間が何か道具だったりとかソフトウェアも含めてを使うにあたっての使い心地だったりとか使い勝手とか、
っていうのは今僕の方でプログラミングとしてやろうとしてることとはすごい近い領域で、
もちろん今まで僕がデザインでやってたこととも近い、ユーザーエクスペリエンスだったりとか、
道具の使いやすさみたいなところはちょっと共通してる部分もあったりするので、
今日その人間工学の全民のみんなと会えたってことで、
なんかまた改めてその辺とリンクしながら今やってる仕事とか考えられたら面白いかなとか思ったりもしましたね。
収録の終了
なんかちょっとよくわかんない話だったな。
そんなところかな。
ちょっと歩いてて息が切れてきたのと、もうすぐ限り着くので、今日はこれからにしておこうと思います。
最後の言葉は忘れたんで、じゃあ今日はこれで終わろうと思います。
ではでは。
じゃあね。
08:46

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LISTENで自動的にチャプターが割り振られて、それが別のポッドキャストクライアントで再生する時も適用されてる! 今初めて気付いたけどいつからそうなってたんだろう?

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