長男の思い出
みなさん、おはようございます。繋がりが生まれる、話しかけたくなるオルゴールです。ご機嫌いかがでしょうか?
今日の放送は、思い出話をさせていただきます。本題の前にお知らせです。
この放送は、満点青空レストランで紹介されたご褒美ナスを販売しながら、農業の新しい形にもチャレンジ中。
スタイフではメンバーシップ、スポンサーコール、そして話すだけで心が軽くなる聞き屋サービスを行っています。
今日もこの放送からあなたと繋がれるのを楽しみにしています。ぜひ概要欄の公式欄よりお入りください。
それからもう一つ、オルゴールのナスフェスの応援チケットを販売しています。
会場の受付はもう終わってしまったんですけども、ぜひこのナスフェス、僕の挑戦を応援してほしいですという思いから、今販売しています。
こちらですね、10月の26日で
締め切りたいと思っていますので、ぜひ一緒にナスフェスの会場をあなたの彩りで語ってほしい。
そんな思いから応援の方よろしくお願いいたします。
今日10月16日はなんとですね、僕の長男の誕生日なんです。
なので、思い出話というのはあまり皆さん興味ないと思いますけども、長男の思い出話をしてみたいと思います。
僕の振り返りも込めてお話ししたいと思います。
今長男はおそらく21歳とか22歳とかそれぐらいだと思います。
最近ずっと会ってなくて、一番直近で会ったのが確かお盆休みだったと思います。
その時は長男がマッチョの筋トレに今ハマっているというか、ボディビルの大会に出るって言うので見に行ってって言われたので、
次男と一緒に見に行ったのが、それ以来長男とは会っていなくて。
お互い、僕と元奥さんの両親にとっても長男が初孫だったので、非常にじいじいバーバから可愛がられていました。
特に元奥さんの方には、欲しいものがあったらおもちゃを買ってもらったり、
家にはね、おもちゃが本当にあふれかえっていました。
僕の父親は結構物を買うというよりも、一緒にどこかに行くとか、川に行ったりとか、あとはどうかな、いろんなとこに行ってましたね、自転車に乗ったりとか。
誕生日になると、お互いの両親を呼んだり、あとは兄弟を呼んだりということで、本当にパーティーな感じになってましたね、うちが。
これも元奥さんが好きっていうこともあって、非常に賑やかな感じで、そういう誕生日とかお祝いごとっていうのをした覚えがあります。
そんな長男は、何か勉強がめちゃくちゃできたとか、そういうわけでもないし、スポーツが何か飛び抜けていたっていうわけでもないし、足が速かったでもわけでもない。
どちらかというと、明るかったというか、なんか友達はすぐできてたような気がしましたね。
初めて会った子でも、「えっ、もう友達になったの?」みたいな、社交性はあったと思います。
そして高校に行ってからですね、バスケを始めて、3年間レギュラーにはなれなかったみたいなんだけども、そこで筋トレっていうのにハマって、自分の体を鍛えて、
今はね、自分の好きなことを、マッチョ、バーっていうバーで働いているみたいなんだけども、好きなことで仕事ができているっていうのかな、そんな感じな長男ですね。
特にね、印象に残っているというか、迷惑かけたなっていうか、子供ながらにすごく申し訳ない気持ちにさせてしまったなっていう印象が強くて、
これもちょっとね、離婚の話になってしまうんだけど、離婚が決まったときにですね、子供たちの面倒を誰が見るかっていう話になったときに、結局奥さんが見ることになったんですね。
で、その時に、次男と三男は、あのね、俺パパと住みたかったなーって言ってくれたんです。
だけども、長男は、あの、その時ね、中学2年ぐらいだったかな。あの、もうママが一人になってしまうから、その女ね、一人になってしまうから、僕はママと住むってね、あの、もうスパーンと言ったことがとても印象的で、だからその中学の2年生っていう、まだね、年齢で、
なんか自分が男だから、こう、やっぱり女性、ママを守っていかなきゃとか、なんかそういう気持ちになったんでしょうか。
それを聞いたときに、うん、なんか、まあ切ない気持ちもありつつ、なんか一人の大人になったんだなと、一人の男として、女性を、まあママだけどね、守っていかなくちゃいけないっていう気持ちになったのが、すごく成長したなというか、あんな長男がこんなこと言うなんてってね、ちょっとびっくりしたんですけども、
まあそんな長男もね、今は先ほども言ったように、自分の体を活かして、鍛えて、その鍛えた体を見ていただきたいということで、こう、マッチョな場をやってみたり、ボディビルの大会に出てみたりってね、今、自分の好きなことで頑張っています。
インスタなんかを僕は見てるんだけども、結構、何だろう、言ってしまえば過激というかね、っていうのもあるかなとは思いつつ、でも楽しそうにやっている姿を、このSNSっていうのを通して見られているから、会ってはいないんだけども、まあ元気そうにやっているなっていう感じはしています。
だからある意味、羨ましいなと思って、自分の好き、究極に好きっていうのが見つかって、今それに全力で取り組んでいって、そこでまあ、退化としてね、お給料というかお金が支払われていて、またさらに鍛えることができるっていう、なんかすごくいい循環ができているなと思って。
そんな長男を片目に見ながら、片目じゃないな、遠目に見ながら、僕も今自分の好きっていうことに向かって頑張っていきたいなと思っています。
なので、お互い離れている存在だけども、どこかで意識して頑張っている姿を見せたり、見られたりっていうのがあるので、これからもね、頑張っていきたいなって思いました。
じゃあ今日はですね、ちょっと思い出話ということで、長男の思い出話をしてみました。
親子の関係
では最後にお知らせをさせてください。
オルゴールの聞き屋サービスというのを今やっています。
あなたの内に秘めた悩みとか、誰にも言えない愚痴とかですね、心に溜まった話を僕とお話をして、心が軽くなっていただきたいという、そんなことを今やっておりますので、
もし興味あるなとか、話してみたいなという方がいらっしゃったら、概要欄の公式LINEから聞き屋とメッセージをいただけたら、一緒にお話しして心を軽くしましょうということをやっております。
それでは今日はこの辺で終わりたいと思います。
ありがとうございました。オルゴールでした。