それは何、けいこはどうしてそう、なんか最近特に思うっていうのはどういうことなの?
いや、例えばなんだけど、なんか、あの、特にまあ私たちはさ、普段フリーランスで仕事してるけど、会社勤めの方々もたくさん周りにはいるじゃない?
で、なんかそういう人たちと話すとね、よく出てくる話でさ、なんか年配というか、私ももうはや年配の域に入ってきちゃうんだけど、自分の同世代とかと話すと、もう若い人に声をかけるのがなかなか難しいみたいなさ、会社の中とかで。
なんかジェネレーションギャップ的な?
とかもあるし、ハラスメントが怖いとかさ、ハラスメントになってしまうのではないかと思って怖いとか、で、そう思って言うと、何も言えなくなっちゃうし、でも、あの、そういう若手の人たちにはもっと元気に楽しく仕事してほしいと思ってるけど、その本人は結構真面目にすごい仕事もしてるみたいな感じで、
なんか一緒に話していても、いや、このトーンでずっと喋ってたら、なんかこう、なんて、いい人ではあるけど、なんかこう楽しいみたいなね、雰囲気とかっていうのには、なんか、あの、その人自身からはなかなか醸し出されないなみたいな。
気を使っちゃってるみたいな。
まあ、本当になんかこう、業務に必要なことをしくしくとやるみたいな。
あー、なるほどね。
ことに、もう、適切なら追えない。
余計なことは、余計なことはあまりやり取りしないみたいなことね。
そうそう、それが安全だし、みたいな感じのことを言ってたらさ、なんかこう、話を聞いててもさ、なんか、こう、お互いの距離が縮まるような気配は、まるで見えないっていうか、感じられないっていうか。
うんうんうん。
で、あの、方や、その、同じグループの人ではないけど、世の中一般の若い人とかと話してみたりすると、あの、結構年齢高い人からもいろいろ教えてもらいたいとも思ってたりもするっていうのも聞くこともあるじゃん。
うんうんうんうんうん。
でも、なんかこう、どっちからも近寄んないな、みたいな感じがあった時に、いや、なんかさ、もう、ここはこう、年齢が高い方がさ、ちょっと本当にバカになってくれないと。
あー。
なんか、バカになって、なんかちょっと変なこととか言い出してくれない限り、例えばそのチームの雰囲気とか、変わんないよね、みたいな。
うーん、なるほどね。
そういうシチュエーションでね、会社の。
そう、会社とかのシチュエーションで、なんかちょっと面白いこと言って、なんていうのも、滑ること大前提でさ、あの、昔いたじゃん、そういう人とかって結構、大して面白くないことだけど、なんか言ってくれるとバカなごむような人とかもいるじゃないですか。
そうなる人もいるし、
あの、そうならない人もいたね。
そうなんですけど。
またあいつ滑ってんだ、みたいな。
でも、なんかその、滑るのを若い方にやらせるのは、なかなか大変じゃん。
あー、そういう意味ね。
うん、だからこう、なんていうか、もっと年齢高い方からバカになっていかないと、あの、みんながバカになる、なんかみんながその、楽しくというか笑ったりとかって、なかなかできないなーって思った時に、そうか、なんかもっとバカになることが必要なんだって思った時に、その仲間の彼の声が浮かんで、
なるほどね。
あー、そうか、そういうことを言ってたのかな、みたいな。
そう、そりゃ、そりゃあるよね。
なんか、一番盛り上がらない会議は、なんか始まって、ちょっとした時に、あの、上の偉い人がそれらしいことを言うというのが、一番会議が盛り上がらない、
うん。
会議の話で言うと、あの、一番良くない、なんか、でもよく見る光景だみたいな話があって、
そうそうそう。
まあ、そりゃそうだなーとも思うし、なんかこう、バカになるって、でもあれだよね、なんかこう、そのバカになるぐらいのさ、比喩で言ってるとさ、なんか確かになと思うけど、なんかどうなると、何がバカなんだろうね。
何がバカなんだろう?いい、いい問いですね。何がバカなんでしょうね。
いや、そう、なんかさ、何て言うの、いやーとか言っても変なわけじゃん。
そうだよね。
それは、それはバカじゃないっていうかさ。
うーん、た、例えばだけど、あの、イーロン・マスクとかだってさ、最初喋ってたことはみんなが、は?火星?バカじゃないの?って思った人いると思うんだよね。
あー、なるほど。
あれの一つのバカとも言えるというかさ。
とんでもない、じゃあ。
とんでもない。
ない夢みたいな。
そう。
まあ、ちょっとしたビジョンとか。
そうそうそう。
現実的じゃなく聞こえるようなことを言うとか。
で、それをしかも、こう、繰り返し言うとか、なんか、あの、名前を聞けば皆さんも知ってるような会社の、あの、経営者の、あの、話してる様子を見て、私は本当にこれをリアルに感じたことなんだけど、なんか、みんなが、こう、どんびきするような、こう、我々はここを目指すぞ、みたいなことを、結構、あの、おっしゃり。
うんうん。
で、え?っていう感じなんだけど、それを、なんか、なんていうのかな、周りも一瞬どんびきするような楽しそうなトーンで喋るわけ。
うーん。
とか宣言しちゃうわけ。
てか、どんびきしてんだよね。
どんびきしてんの。もう、みんな誰もどんびきついてきてない。
また言ってる的な。
そうそう。そうなんだけど、なんか、それを毎年言ってるから。
うーん。
あの、だんだん、で、実際そこに近づきつつあるし、
うんうん。
あれを、なんかすごい、ちょっと、こう、そう、周りもどんびきしちゃうぐらいの、なんか、ちょっとお茶メサみたいなところで言ってたりとか、
なるほどね。
することは、私も、ちょっとそれを見たりした時に、うわーって思ったんだけど、これもしかしたら作戦かもしれないとすら後で思ったっていうか。
あ、そういうね。
うーん。
まあ、あえて、それが、なんか、正しいとか、あ、なんか、こう、ロジック的に合ってるな、みたいなことじゃないような、なんか、こう、ちょっと、はずれ知的に聞こえるけど、みたいなことを。
そう、そう、今言ってもらって、そう、そうなの。
あの、だから、結構みんなは何かを言った時に、惹かれるとか、どんびきされるってことを、すごい恐れるじゃん。
うーん。
言った時に、そうだねって、ですねって、
うーん。
言ってもらいたいじゃん。
うんうん。
多くが。
うんうん。
それだけだと、違うんじゃないかなっていうことなのかも、私が今言いたいことは。
それはでも、なんか、あの、い、いま、いち、な、なんて言うんだろうな、なんか、そういう話ってさ、
うーん。
まあ、ちょっと大げさに言うと、あの、ものすごい価値のない話かもしれないよね。
そうですねって、みんながさ、
うん。
なんかもう、それ以上でも以下でもないさ、
うーん。
ことを言われるっていうことはさ、
ああ、そうですねって、その、みんなさんがいいですね、おっしゃる通りですねっていうことはね、
ですねっていうことはね、ことは、まあ、価値の問題かどうかは別だけどさ、なんて言うんだろうな、まあそれこそAIとかが一番得意っちゃ得意なさ、
まあ確かにね。
なんかこう、そう、みんな納得っていうか、知ってますみたいな感じになっちゃうっていうかさ、
うん。
それはそうですよね、みたいなさ、
今のやっぱ、いや俺も、なんかその大バカ野郎という、
なんか大バカ野郎というのが、ただなんかしっちゃかめっちゃかみたいなことと、
うん。
なんか、そういうこととまたちょっと違う、
でもどっか、なんかこう、え?って思うけど、
うん。
でもなんかちょっと心惹かれるというかさ、
うん。
いやこの、その僕らのさ、共通の仲間がさ、
その自分は、なんか世の中にその、もっと大バカ野郎を増やしたいんですってさ、
一見するとさ、なんかバカなこと言ってんだみたいな話なんだけど、でもどっか惹かれるじゃん。
うんうん。
なんかキャッチーな言葉以外にもさ、なんかどっか本質的にさ、
うん。
なんかこう、でも結構これ大事なことかもなと、
うん。
なんか残る感じがあるじゃない。
あるある。
なんかそれがこう多分あると、さっき言ったけいこの言ってたさ、
なんかこう、そう、外れてんだけど、
うん。
なんか心にちょっと、ちょっと惹かかると。
そう。で、もうちょっと言うなら、多分外れないと、
あの、
うーん。
あの、普通だねって、普通が悪くないよ。普通は悪くないけど、なんか特に残らないっていうかさ、
そうね。
この人何を言い出すのかなって、そこにもちろん本質は必要で、
うーん。
その本質があるところから、今の常識的なところとはちょっと違うこと言ってるけど、
この人何を言い出すのかな、何言っちゃってんのかなっていう、
うーん。
で、それをその人は本当に信じていて、本人は信じていて、
なるほど。
で、それをこう、バカにする人もいるかもしれない、
確かに。
冷たい目を浴びせる人もいるかもしれない、
うーん。
けど、それを言い続けていく、やり続けていくっていうことが何だなって。
やっぱりなんか、めちゃくちゃなこと言うなとか、
ちょっと怖いなと思ったんだけど、
まあ、でもちょっとこう、惹かれたとこもあるんだよね。
なんか少しこの、なんか気持ちを、
なんかあるかもっていうふうに、
なんかそれがこう、何なのかなっていうか、
たぶんなんかさ、あの、めちゃめちゃ、なんかこう、
バカを、バカっていうか、なんかさ、
しり滅裂なことを言えばいいとかさ、
そういうことでもないじゃない。
うんうん。
たぶんきっとさ、なんつうんだろうな、
その、まあ彼の話だけじゃないけど、
なんかそういうこと言う人ってさ、
あの、なんていうの、
まあ結構信念はあるんだろうなと思うんだよね。
うんうんうんうんうん。
なんかしらの。
うん。今ね、似たようなことを思ってた。
なんかこのバカであるっていうことは、
なんか自分が大事だと思うことを信じ続けるってことだなって思うし、
信じ続けて、それを表現し続けるっていう、
うんうん。
あの、まあ言い続けるでもそうかもしれないけど、
なんかその、そこすごいあるよね。
信じている、続けている。
そうそう。だからなんか、あの、結構一貫性っていうか、
うん。
いやなんかさ、そういう時だけそれやりましたみたいなさ、
うんうん。
ことでもきっとないんだと思うんだよね。
うんうん。
うん。そんな突然言えないよ、そんな。
そんな際どいことは突然言えないよね。
とか、例えばこういう話を聞いて、
あ、じゃあ自分もそれ言ってみようみたいなさ、
っていう話でもきっとないじゃない。
うん。
だから、なんかそういうこう、まあまあ信念っぽいものなのかな。
なんかこう、何が惹かれるんだろうなっていうか。
うん。
めちゃくちゃだなと思いながらも、でもなんかさ、
うん。
ちょっと魅力を感じるというのはさ、
うんうん。
きっとそういう要素があるんじゃないかなというふうにも思うし、
まあ結構なんか、まあ大事っていうか、
なんかそういう、そういうものは、なんか仕事とか、
なんか結構そういうのにも関係しそうな気がするけどな。
うんうん。
どういう人に仕事をお願いするのかなと思うと、
そういう感じもさ、あるかもしれないなっていうかさ。
まあ何かここに惹かれるところがあるとか、
この人が言ってることが、なんか本質的だなとか、
とか、
一貫してるかなとか。
ちょっと面白そうだなと思うとか、
うんうん。
でも決してそれは正しいかどうかよくわからないけど、
そうそう。
うん。
あとさ、だからこれをまた続けるのはすごい難しいわけだよ。
大バカ、まあまあそういう、ちょっと外れるみたいな。
外れる、だから例えばその先生は仮にですよ、
いろんなシナリオがあります。
もしかしたらもう彼はその日で辞めるつもりで、
もう最後にこれだけはみんなに伝えとこうと思っていったのかもしれないし、
その発言をしたことにより、もう首を切られたのかもしれないじゃないですか。
うんうん。
で、仮に首を切られてたとします。
そうするとさ、また次をこういう自分が大事にしてることとか、
ちょっと言いたいと思うことを言うことは、
また首を切られるリスクを次でも多いじゃんか。
まあそうだね。
うん、だからそれをやっぱりさ、多くの人はそれでそういうことがあったら、
あ、自分がちょっと出過ぎたな、外れすぎたな、
あ、相手をドン引きさせちゃったな、やめとこって普通なりがちじゃん。
うん、そうね。
だからそれをやっぱりその、なんていうかな、やり続けるっていうのは相当ななんか、
だからバカじゃないとできないっていうかさ、真面目に考えちゃったら、
まあそうだね。
次もこうなる、次もこうなる、だったらやらないほうがいいになっちゃうから、
なんかこう、バカのもう一つは、なんかちょっとネジ一本狂っちゃって、
あの、普通だったらもうここでやめるんじゃないかなとか、
もうそれをやめといたほうがいいんじゃないかなって思うことも、
うーん、続けちゃうっていうか。
そうだね。
うん、それもバカ。
ちょっと一つ例としてはかなりエキストリームな、
エキストリームだけど。
あの例を出しちゃったんで、これを続けろみたいに聞こえると変な、
変な。
変な話なんだけど、まあ届かないとね、届かないとっていうのはあるんだけど、
でもまあ本質的にはそういうところかもしれないね、今慶子の言ってくれたみたいだね。
そう、だからまっとうに、まっとうに計算してたら、
そんなドン引きされることはやらないほうがいいもんねってなるもんね。
うーん、なんかでも、あの前もここでも言ってたかもしれないけど、
あの、なんていうの、この先を、こう言ったら先はこうなるなということを、
やっぱりこう、考えを、その考えを止めるというスキルはものすごい大事だなと思う。
で、そのスキルを養うのはすごく難しいから、
バカになってみようっていうのはすごくいい、あれかもしれないと思うわけ。
うんうんうんうん、そうねそうね。
多分そのスキルがあるとバカになれるかもしれないっていう言い方もあるかもしれないし、
やっぱね、なんか先のことを考えを止めるのってすごい難しいんだよね、きっとね。
でもなんか止めれると、まあさっき言ったみたいになんかやって、
まあでも本当に、あの人クビになったのかな。
わからない。わからない。
俺はもう、何にもなかったかのように、誰も触れない。
そのことについて何の説明も、なんか、あ、そうか大人ってこういうものだな、
ああいうことやったらいなくなるんだな。
小学生にしてそういうのを学んで、学んでしまうんだよ、そうやって。
このことについて触れてはいけないんだなと。
なるほどね。
そう、あの、誤解なきようにバカをやるというのは、
過ちを犯してほしいという、そういう意味ではないんですよ。
犯罪を犯してほしいとか、そういうことで言ってるわけ。
さあ次は誰が飛び降りるんだ、ぐらいの感じの勢いだったからね。
え、ほんと?
いやいや、本当にさ、それぐらい、まあまあそういうのがあるんだけど、そうね。
まあでも、結構それは、これからのやっぱ価値なんじゃない?
ねえ。
いやなんか、それこそ、今はちょっとかなり大げさな話もあったけど、
なんかそういうものがないと、なかなか逆にいろいろ進まなくなってくっていうかさ、
なんとなくみんながだいたい合ってるようなことはさ、たぶんもう情報としては取れるじゃん。
そうなんだよね。
なんかそれらしい。
つまんなくなっちゃうよね。
そう、それらしい話はさ、そういう人をなんかお金払って雇おうとあんまり思わないよね、きっとね。
そうかもね。それはAIでだいたいできるかもしれないね。
やっぱなんかさ、え?っていうのがあんま外れてる、ちょっと大丈夫みたいなさ、
全然俺らのことわかってないねっていうことじゃないんだけど、
でもやっぱちょっと期待をさ、なんか裏切るようなさ、なんかおってなるようなさ、
いいか悪いかわかんないけど、なんかちょっとこう、この辺から持ってかれるようなさ。
そうね。
なんかそういうフックをかけられるかどうかは、
そうだね。
結構、仕事していく上でもさ、正しいことをきっちりと提案するみたいなさ、ことじゃないことは、
結構俺らみたいな仕事をする上では、個人事業主とか、かなり大事な気はするね。
大事だよね。
こういう言い方がいいのかわかんないけど、恥をかけるかどうかみたいなことでもあるような気もするっていうか。
そうだね、きっとね。
なんか、要は、なるほど、そうですね、じゃない反応が結構くるっていうかさ。
そう。
え?とかさ。
そう、とか。
例えば、だから、なんだろうね、
なんかちょっとでも自分が率先してやってみるだったりさ、
なんていうのかな。
その、50代のおじさんが。
わかんないけど。
50代のおじさん、何したらいいんだろうね。
何したらいいんだろうね。
いや、だから、それこそよく言うけどさ、
ほら、50代の人が、50代のおじさん、おばさんが、こう、ひっしっこいてやってるのを見て、自分も頑張ろうと思うとかさ。
なんか、上の人も新しいことチャレンジしてくれてると、自分もやろうと思う。
なんか、なんとかしなさい、なんとかしなさいって言われるばっかりじゃなくて、本人が挑戦してくれてたりとかさ。
そうだね。
本人が失敗してくれてたりとかさ。
たぶん、それはなんか、受け狙いみたいなこととたぶん違うんだろうね。
うん。あ、そう、なんか必死でいいですよ。かっこ悪くなれるかどうかってことでもあると思う。
そう。かっこ悪い俺を見せてますよみたいなことだとたぶん違うんだよね。
違う、違う。そこ、そこ微妙。そこ微妙。
いや、それあるじゃん。そこ痛いラインじゃん。
それ痛い。
あー、なんかあの人は自分の弱みを話して、自分は弱みをさらしてますよみたいなさ。
そういう、なんか、おじさんみたいなさ、感じじゃないってことでしょ。
じゃないってことですよ。
そうね、そうね。
だから、ほら。
大まじすべりした方がいいのかもしれない。時にね。
かもしれないね。
いや、なんか、あの、よくさ、あの、あの、
天ってのはその大神がさ、岩の戸の中に入っちゃってさ、出てきてくれないみたいな時にさ、
あの、神様たちがみんなでどうしよう、ああしようこうしようって相談して、
何をやってもなかなか出てきてくれないって言った時に、その、なんだっけ、天の渦目だっけ、
あの、っていうサルタヒコの奥さんになるさ、
うん、あんまりよくわかんない。
神様がさ、あの、まあ踊るんだよ、その、戸の前で。
あ、そうなんだ。
そう、でも今で言うとこのストリップみたいな感じで踊るんですよ。
ああ、呼び出すために。
そう、で、それでみんなが楽しそう、なんかすごい盛り上がっているのを見て、
あの、こう、天の渦目もこう、何かしらあってって、ちょっと外を覗いたら、
こう、その時にホッとパーンと跳ねて、出てきたっていうかさ、
ああ。
なんていうか、なんかそこでこう、もう踊るんですよ、だから。
それは良いかもね、それは良いかも。
出てきて欲しい時には踊るんですよ、恥ずかしくてもみたいな。
あの、多分これは言っても大丈夫だと思うんだけど、
僕の、あの、知ってる人で、そういう結構こう、なんていうの、
まあ一見こう強そうな、なんかこう、キリッとした感じの、
そういうまあ管理職的な人なんだけど、なんかそういう、ちょっとこう印象が強すぎるので、
なんかこう、自分が開催する社内飲み屋みたいなのを始めて。
おお。
なんか、まあそういうママ的なことを。
ああ。
やるみたいなさ。ちょっとこうママ的に振る舞うみたいな。
うんうんうん。
そういうことをやってるみたいなさ。
それですごい、いきなりっていうわけじゃないけど、でも結構長くやってたら、
まあやっぱりなんか、あのいろいろね、ちょっとこう、与える影響が変わってきたりとか。
そうだよね。だからそれも最初はきっとさ、そんなに賛同者はいなかったとしてもさ。
まあいいなと思っても、なんかちょっと様子見するかもしれないよね。
するよ。
あの人なんか、何し始めたんだみたいなさ、感じとかさ。
うん。
でも、やっぱりそういう、多分そこにはその人なりのこの信念みたいなさ、
ものがあって、なんかやってたんだというふうに、あの思うんだよね。
なんかそれが、そういうのが、なんかいいというふうなさ。
多分それに惹かれた人が出てきてみたいなさ。
うんうんうんうん。
まあ多分そういう感じの。
そうそう。
別にこう、笑かすみたいなこととはね、全然違うけど。
そうね。そういうのあった方がいいかもね。
そう。
特に。
そう。それはいい。
あの、飛び降り炉よりもだいぶ現代に適した事例だと思います。
さっきから俺は何か、もうちょっとなんか役立つ事例を考えることで必死、
俺もなんかとんでもないの出しちゃったなと思ってさ。
いやいいよね。
それぐらいでその人も生きるっていうことを残したわけだし。
うーん。
あ、そっち?
いや、じゃない。いいよね。
それほんと究極の大バカ野郎ね。
そうね。
そうですね。いいですね。