いちいち契約書の書き方、英語でそういうのをどう表現するのかとか、
新人の頃は難しかったですね。
そうですか。
だいぶ前の記憶をありがとうございます。
ちなみにじゃあ、ゴールデンウィークは29日からなのか?
それも分かんないじゃん。今年特に分かんないじゃん。
もうすでに休みに入ってる人もいるかもしれないし。
いるかもしれないよ。
29日から、でもね。
25、26から休んでる人いるんじゃない?
小読みどおりだったりもするわけだしね。
でも世の中は多分29から始まって、30と1日をお休みできれば、
29、30、1、2、3、4、5、6まで休めるみたいな。
それはなかなか休む人だね。
そうだね。でもさらにそこで7と8も休めば、90も土日だし、
もうちょっと前に足して27と28もぶっ通して休めれば、
1週間、2週間は休めるみたいなね。
それはやっぱり相当自分の仕事に自信のある人だね。
でも私昔ここで10連休作って休んだことある。
なんか営業とかだと、長い休暇を取る人は、
昔は自信のあるの人、そうだよな、数字出して死なみたいな。
ああ、そうなんだ。
数字出してないのによく取るな、みたいなことをよく言ってたかもしれない。
でもそんなみんなが休んでるときに出勤しても、そんな数字上がるのかな。
でもあえてそこにさ、プラスアルファで休んでさ、
どっかすごい海外とか行って、あれするわけでしょ?
こんな話したいんだっけ?
違う。
だいぶ経ってるんだけどさ。
まあまあ、たまには脱線します。
たまには最初から脱線してると聞いてる人が離脱しちゃうからね。
いや、もうそれはしたんですよ。
残ってる皆さんに。
はい、残ってる皆さんに。
そうなんですよ。だからゴールデンウィークが明けたら、
今年はポッドキャストエキスポなんですよ、私たちにとっては。
そうですね。
CTIというところで参加をしてるんですが、
エキスポが5月の8、9?
違うよ、90だよ。
90ですね。
土日でやりますんで。
そこに向けて過境を迎えておりますし、
あとね、ぜひこれ聞いてる人もね、聞いてもらえるといいなと思ってね。
そうですね、先週もちょっとお話ししたけど。
先週はさ、なんかちょっと本当にやりますだけだったけどさ、
今日はなんかもうちょっと私たち、私たちっていうか、
CTIジャパンのブースで何をやるのかみたいなことを、
もうちょっとお話ししてもいいんじゃないかなと思って。
そうですね。何をやるんでしょうか。
余白診断というのをやります。
余白ね。
はい。
ポッドキャストが好きなあなたへ、毎日がもっと豊かになる、
90秒簡単余白診断。
CTIらしくないといえばらしくない。
そう、CTIらしくないチラシも作ってみた。
そうね、今手元にありますけどね。
ということで、来てもらった人に簡単な、
あなたの余白は、なんかこうどんな感じですかっていうね、
ちょっと診断をなんかこうしてもらえるという、
ちょっとウェブでね、診断ができるっていう、
そういうことを少し試みとしてやろうと思ってまして。
はい。
なんか最近、余白って言葉流行ってるね。いろんなとこでね。
そう。
余白、なんかどっかのメーカーの話だっけ?
なんかあったよね。
うん、あったあった。
余白とかね。
私たちのね、私たちっていうのかな、
このCTI JAPANのね、公式ポッドキャストで、
コーチングの余白っていうのをね、
そうだね。
3月から始めたんだよね。
はいはい。
そこで橋と、あと順次という2人が喋ってるんだけど、
そっから今回はこの余白っていうのを取ってきたんだよね。
そうね。
ポッドキャストのイベントでもあるのでね、
僕らが作ってるものから、
それもちょっとしっかり聞いてもらえるようにっていうのはあるんだけど、
でも元々さ、コーチングの余白っていう言葉もさ、
なんて言うんだろうね、
僕らがコーチングみたいなことやってる目的はいろいろあるけど、
なんか一つの側面としては、
話すことによってこの余白が生まれるみたいなことをさ、
やっているっていうかさ、
やらなきゃいけないこととか、対処しなきゃいけないことあるんだけど、
いきなりそこに行くというよりは、
ちょっと自分に余白を作った方が、
実際そういうものになんかさ、
動きやすいみたいな、
まあそういう側面もあるので。
そうだね。
なんか超裏話的にはさ、
本当はそのコーチングの子っていう番組があるから、
そこからこう、それじゃない時間ってことで、
コーチングの余白っていうのが出てきてきたんだけど、
だんだんこの余白っていう言葉が、
私たちが気に入りすぎて、
なんか違う使い方を今私たちがしてるなっていう、
そうだね。
そういう感じがしますけどね。
世の中も余白っていう言葉をね、
そう。
カタカナで書くような感じのところもいっぱい増えてね。
そう、なので、
なんかコーチングってむしろ余白を作ってるなって、
なんかこう改めてね。
AIがさ、発達したことによってさ、
いろんなことがみんな自動にできるっていうことで、
じゃあ忙しくなくなるのかっていうと、
逆にもっと忙しくなるっていうふうにさ、
そう。
もうこれがこんなね、任せとけばできるんだから、
他のことやるみたいなことにさ、
それもあるし、
よりなっていっちゃうからね。
それもあるし、
結構知り合いとかで、
なんていうの、
AIに問いを投げたりするとすぐ返してくれるじゃん。
それがなんていうの、
だから自分の思考もすごく早く進むから、
一人で考えてるよりももっともっと早く進んじゃうから、
もうなんかある種、
ちょっと中毒状態になって、
ずっとこの会話、
会話っていうか、
自分の思考の深掘りとか、
本当に仕事のこととかも含めて、
かなり作り込んだりとか、
かなり思考を進めるみたいなことを、
何時間もずっとやっちゃうんですみたいな。
そうだろうね。
止められないんです。
しかも面白いからみたいな。
でもなんか、
これってもしかしたらちょっとなんか、
言葉変え、
ある種スロット打ってるのと変わんないんじゃないか、
みたいな気もちょっとしてみたいな。
スロット?
なんていうの、
パチンコとかスロットとかあるじゃん。
あそこにずっと打ち続けてるのと。
すごいヒビが出てくるね。
びっくりしたよ。
やったことないと思うんだけど。
私がやったわけじゃないけど、
教えてくれた人が。
刺激に反応し続けるみたいなことね。
ちょっとなんか夜中までやっちゃってみたいな。
でもなんか、
分からないもないし、
だからあれだよね。
ごめん、聞いてなかったとか言わないからね。
言わないよ。
しかも何回聞き直しても答えてくれるし。
そうだよね。
で、
そういう余白を診断するっていうことで、
ちょっとアプリを作りまして。
これは橋本さんがアプリを作りまして。
みんなこれ、
自分で結構アプリとか作った人いるのかな。
僕もなんか、
これね、自分のアプリとしては2作目なんですよ。
あ、そうなの?
僕は韓国語を練習するアプリも作ったことがあるんですよ。
何のために?
韓国に行くかもしれないって、
去年ちょっと一時期言ってた時期もあったんで、
なんか、
じゃあ韓国語あんまやったことないから、
ちょっと練習する。
基本的にこの30語ぐらい覚えると、
なんか少しいい感じで話せるっていうか、
入り口として話せるみたいな、
そういうなんか30ワードフレーズみたいな。
アニョハセヨみたいな。
まあそうね、
そういうのと、
もうちょっと元気ですかとかみたいな話とか、
なんかそういう僕は何とかですとか、
どこから来てるんですかとかっていうのがあるんだけど、
それを、
まあ一回ちょっとアプリで作ったことなんです。
繰り返しね。
自分が練習する。
そうそうそうそう。
面白いことをするね。
でまあそれは、
でもちょっと頓挫しちゃったんで、
あんま使わなかったんですけど、
だからあんまバージョンアップいっぱい書けなかったんですけど、
今回は本格的に、
ちょっと新難アプリを作ってみようと思って。
ねえ、なんか私も初期バージョンを一回どころか何回かやらせてもらってるけど、
だいぶ仕上がってきた感じだよね。
そうね、今バージョン的には、
バージョン20ぐらいまで来てる。
もうすごいコツコツと。
コツコツと。
コツコツと、もうちょっとこうしてとか。
私たちのブースでやることは、
ウェブサイトにも出てるので、
podcastexpoっていうウェブサイト見てもらうと、
スポンサーエキシビションのところに私たちのが出てるんで、
そこで今話してるチラシみたいなやつも見れるんだけど、
6タイプの余白っていうのから診断してみよう。
だから90秒ぐらいで24問答えると、
あなたに必要な余白はどういう領域にあるかってことがわかるっていうね。
そうそう。
結構これがね、簡単だけど、
意外とこう今トライアルでやってもらってる人たちからは、
結構好評でね。
意外と当たってるみたいなね。
ちょっと私やってみようかしら。
じゃあ今ね、ちょっとアプリを開いて。
今のあなたに必要な余白を見つける、
余白診断を始める。
あ、24問あんだな、これは。
そうね。
じゃあちょっと今やってるから、
なんかちょっとつないでおいてもらっていいかな。
そういう感じなの?
多分やってる人がいろいろやった方がいいんじゃないの?
これ答え言ってもなんかあれじゃないですか。
問いを言っちゃっちゃあれじゃないですか。
1問目ぐらいは言ってみるのがいいんじゃないですか。
なるほど。
1問目はどんな問いなんですか。
予定が空いてもすぐに何かで埋めてしまう。
それ何を押したんですか。
今あまり当てはまらない。
みたいな感じで進んでいきます。
つないでおいてください。
そんな感じでね。
締め切りやto doが頭から離れにくいとかね。
ちょっとやってみるわ。
そうですね。
これを24問、1分、1分が1分半ぐらい。
1分半もかかんないぐらいかな、なんかね。
結構僕も数えきれないことやったんですけど。
僕はバージョン確認するために基本的には全然内容関係なく押しまくってるみたいな。
それも私やった。
もう半ば自分の診断はしたこと最近ないです。
でもこれ結構ね、面白いというか。
面白いよね。
こんな形で特に診断アプリとかができるんだなっていう自分でも発見があって。
意外とこういうものって難しいんじゃないかなと思ってたんですけど。
やってみるとだんだんこのパラメータを入れればいいんだなとか。
こういう要素を入れるといいんだなとか。
アプリ作るときってそうやって作ってどんどんバージョンアップしていくみたいな話があったけど。
なんかそういう感じでAIでものっていろいろ作れていくんだろうなっていう。
もっとすごいの作ってる人はもちろんいると思うんですけど。
ちょっと自分なりに初の。
すごい。なんかこの前の質問に戻れるっていうのができるようになって大変いいね。
そうですね。
いろいろシェアする機能とかもちょっとつけてますんで。
最後はその6つの。
あ、24問目きた。
24問目を押すと。
診断中、今のあなたに必要なのは関係の余白。
関係の余白ね。
これ6つの領域は関係と時間と思考と体と感情と想像。
この6つの関係の余白が。
そう。いろいろ必要度みたいなのが他のも出てきて。
6項目全部出てきて。
なんかすごい進化してる。必要度とか入ってる。
すごい。いい。いい。
すごい進化してる。
色も合わせてくれてるし。
すごいすごい。
ちなみに関係の余白はどういう感じなんですか?
どういう感じなんですか?
あなたの診断でしょ?それ。
私の診断ね。
今何が足りないんですか?どんな感じなんですか?
メインテーマが関係の余白で、人との距離が近すぎたり合わせすぎたりしやすく境界線を整えることが必要そうです。
近すぎるみたいな。
合わせすぎる。
こういう風に自分でいくつかのワードの中から都合のいいところを選んでもらう。
そうです。私は合わせすぎるところがあると思いますね。
そうですね。
そうですね。
でも確かに結構そういうところあるよね。
どこからどこまで本気で言ってるの?それ今のは。
いやいや、合わせてみたいな。
いやでもあると思うよ。
いや私ね、こう見えて合わせすぎるんですよね。
こう見えて合わせるんですよね。
そうですね。
ですよね。
うん、そう思う。
そのことに、本当にどうでもいいから合わせてる場合と、主張がないから合わせてる場合と、
これを言ったら角が立つなとか、これを言ったら機嫌を損ねそうだなとか、
これを言うとこの後めんどくさそうだなとか、そういうことで合わせたりはよくやりますね。
まあみんなやるよね。
でもそれって相手にバレてるのかな?やっぱり。
うーん、どうだろうね。
どうだろうね。
まあでも、バレてるっていうか、そのまんま進んでいくのも難しいからね。
なんか結局そうやってさ、ずっとその状態でいられないこともあるじゃん。
やっぱりこんなことはどっかで言わなきゃなって。
そう、だから結構そうなんだよね。
これ全然余白診断から私の話になっちゃっていくんですけど。
それそういう話じゃないね、今日はね。
そうだね。
そうだね。
もうここまで話したから、なんかコメントした方がいいよ。
短く。
いやだからそうなんだよ。
この関係の、なんかこう合わせすぎていくと、どっかで自分が疲れて距離を、
どっかで自分が疲れて、自分で距離を取り始めちゃうんだよね。
っていうことがわかります。
ちなみに、その後にそういう人にはこういうことを意識するといいですよとか、こういうことはやめた方がいいですよっていう、
やったらいいことと同時にやめるといいことみたいな、そういうものがいくつか出てくるので。
そうだね。
その辺をぜひ参考にしていただいて。
これいい、すごくいい。
健やかにお過ごしいただけるような。
そう、来ていただいたらですね、これを診断していただいたら、
それこそ、なんかじゃあ自分は何から始めようかなみたいなことを私たちがいるので、その場で。
なんかそこでちょっと話してもらったりすることもできるし。
そうだね。
で、それをちょっとカードに書いて貼ってもらうみたいな。
そこまでやっていただいたら、お土産にね、この余白を思い出すためのグッズを、これは私の方で作成をしたものがあるので。
そうですね。
そうです。
それ、皆さんにお土産、ただで渡しています、します。
ぜひぜひ、気軽にまず受けていただいてもいいですし、
もしかしたら、ちょっとそこから、少し軽く深めてみたいな。
そうだね。
そういう両方での方、ぜひ来ていただけるといいと思うんですけど。
ぜひ、ウォールにね、自分の診断結果をちょっと貼ったりとかしてもらって、遊びに来てほしいです。
みんなのあれだよね、そういう意味では。
なんか余白に向けての、どんなことやるのかなとか。
そうそう。
そういうのが見れるみたいな。
そうそう、そんなウォールにしたいねという話をしてるんでね。
ちょっと面白そうだよね。
みんなどんなことを書くんだろうねっていうね。
そうだよね。
人によりそうじゃない、こればっかりは。
そうだね、私は今一人で島に行ったりとかしたほうがいいのかな。
関係の余白を解消するために島に行くの。
分かんない。
だいぶ来てるね。
でも俺はね、自分でこれやった時に、自分で余白何作るかなとかって思った時に、
普段で行くと、俺やっぱ前も話したかもしれない。
食器を洗うっていうのが、俺の中ではものすごいこの余白に。
なんかやらないというよりは、なんかやるとか、なんか没頭するとか、
結構手触り感のあるものとかをやると、
それは何の領域の余白かは分かんないんだけど、結構自分の中に余白ができるなっていうか。
なんかそういうことを、ちょっとこの自分のアプリで作ってみて、
俺どうやって余白作ってんだろうとかね。
皿洗いだったと。
なんか意外とさ、なんかやらないで余白作ることもあるけど、
意外となんかやることで余白作るみたいなこともあるんじゃないかなってすごい思った。
だから編み物が流行ったりするのって多分そういうことだよね。
あーそうね。なんか集中するとかそういうのあるか。
そうそう編み物は絶対そういうとこあるなとか。
だから家のこととかって結構そういう風には慣れたりするとこあるよね。
あると思う。なんか皿洗いとか。
ご飯作る時間とかもそうだと。
ご飯作るのとかいいかもね。そういうのもいいよね。
なんかすごい私そんなに料理めちゃ好きじゃないんですけど、
まあしなきゃいけないからするんですけど、
でもなんかめんどくさいなぁと思いながら、
でもまあちょっとじゃあしょうがない作るかと思って作り始めるとそれは結構いい時間なんだよね。
そう思う。
で結局なんかこれ作ったらじゃあついでにこれも作るかこれも作るかみたいな。
なんか一歩目がすごく大変なんだけど。
そうね。
一回立っちゃえばなんかまた動き出すみたいなとこがあってさ。
なんかこう総材買ってきてね。
バラバラと食べるのもそれもそれでいいんだけど、たまにね。
そうなの。なんかその食べることだけじゃなくて準備してる時間は結構いい余白なんだと。
あと体使ってるからさ。手使ってるからいいんだと思うんだよね。
そういうことがいろんな人がどんな風にやってるかとかが見れるような場所になるんじゃないかなとも思いますんで。
そうですそうです。
ぜひ来てもらってね、参加してもらったりとかしてもらうといいかなと思っておりますのでね。
僕とかけいこはもうずっと基本的には2日間ともね。
そうですね。
いますんで。
ちょっと私はバタバタ走り回ってるかもしれないけど。
総合プロデューサーだからね。
何がどこであるかわからないからね。なんか動ける状態にはしておこうと思ってますけど。
僕はどちらかというとこの芸人的に。
場所にいてください。
はい。いますんで。
ぜひ皆さんともね、会えると嬉しいなと思っております。
お便りを紹介します。
ラジオネーム、断捨離しすぎて住所不定男さん。
なんだろう、気になるね。
こんにちは。いつも現場で作業しながら聞かせてもらっています。
巷では個人事業主はフリーランスと言われているみたいですが、建設業では一人親方と言われています。
さてお二人にご質問です。
僕は完全見切り発車で独立して5年半が経ちました。
必死に走ってきてようやく安定を手にしました。
かつては劣等感が原動力でしたが、今の自分は十分すぎると感じてしまい、次に夢中になるものが見つからない、燃え尽きに近い感覚があります。
パーソナリティーのお二人は目標を達成した後の次の一歩をどう見つけましたか?探しましたか?待ってましたか?降ってきましたか?
面白い。
ということでね。
お便りありがとうございます。
初めてですよね、きっとね。ありがとうございます。
これはまさにあれですね、ライフアフター安定って感じですね。
確かにそうだね。
安定の後の人生のフェーズというか。
ライフアフター一定の目標達成みたいな。
なんかありそうだし、なんかあれだね、ちょっと関係ないんですけど、建設業で一人親方という、こういう人っていらっしゃるんですけど、
僕昔リクルートで求人の営業をやり始めた時に、なんていうんだろうな、結構求人誌っていろんなものがあって、昔はそういうちょっと現場作業、建設業とか、そういうところを結構中心にした雑誌があったわけ。
画展というか。
画展。
聞いたことあるでしょ?
うんうん。見たことはない。中身を読んだことはない。
まあそうだよね、稽古とかだったらトラバーUとか、
そっちだろうね。
そっちだよね、なんとなくね。で、その画展というところの、僕は営業もやってたんですよ。
じゃあ画展の人たちに会いに行くんだ。
そう、画展な、みたいな言い方。今でいうと、すごいかっこよく言うと、ちょっとエグザイルみたいな人たちですよね。
あーなるほどなるほど。
ちょっといかつい感じだけどかっこいいみたい。
だからすごい幅が広くて、なんていうの、本当にコンピューターのその頃最先端のエンジニアの募集から、
それも画展なの?
いや画展じゃない、違う媒体。
あー違う媒体、はい。
テクノロジービーイングっていって、テクノロジーに特化したさん。
そういう話から、建設業の、本当にお館みたいなやってる人が、自分のところの募集するみたいになって。
一人一媒体じゃないんだね。
全然全然、なんでも扱うんですよ。
なるほど。
美容師の募集とかも。
それはまた違う媒体なんだね。
トラバー言ってるのの、すごい後ろの方に結構美容師の募集とかっていうのはあったりして。
俺すごい、そういう建設業の、お館やってる人で仲良い人がいて、その人のところに、事務所っていうかその人のご自宅なんだよね。
うんうん。
で、そこに行くわけ。一応アポ取って。
で、その求人出すのかどうかみたいな話をさ、打ち合わせに行くんだけどさ。
毎回行くと、あのね橋本くん、親方、駅前のタンポポにいるからって言われて。
タンポポ。
駅前のパチンコ屋にいるんです。
パチンコ屋にいるんですよ。
パチンコしてるんですか。
パチンコしてるんです。
で、俺はそこに入って行って、パチンコしてる親方の横で、来月どうしますかみたいな。
一緒にパチンコ打ちながら。
いや、さすがに打たないんですけど。出ちゃっても困るんでね。
確かに。
出ちゃっても困るんで。もう親方が打ってるって横に行って、もう来月どうしますか。
広告出しますかみたいな。
広告出します。で、その時ちょっとこの辺の条件とか何とかどうしますみたいな。
いつもだからちゃんと打ち合わせしたいみたいに言ってるんだけど、結局行くとパチンコ打ってるから、
あ、先月と同じでいいよみたいな。
俺何しに来たんだろう。
行く意味あるみたいな。
何しに来たんだろうとか。
そういうことから、もうなんかさ、全然こう本当にさ、
なんていうの、本当にエンジニアの最先端みたいな人を募集するためにさ、こういう技術ってどういうことなんだろうとかさ、
もうなんかやる範囲が広すぎて。
すごいね。
でもすごい印象に残ってんだよね。
私なんか一人親方って聞くとさ、今だからすごい人手不足じゃん。
こういう本当にフィジカルなスキルを持っている人たちがめちゃくちゃ少ないから、
なんかなんだろうな、そういう本当に、
なんていうの、この人には信頼できるとかさ、この人には頼んだら大丈夫だっていう風な存在になったら、相当低手数多なんじゃないかなっていう。
まあでもそういう側面はあるんじゃない?
あと、でも結構体力勝負みたいなね。
とかもあるのかな。
いやそりゃそうだと思うよ。
そうか、そうだよね。
夏とか。
そうだよね。
ちょっとすさまじいね、環境だったり。
ちょっと直接お会いしたことないから、この方がどういう方なのかわからないけど。
で、萌えつき症。
はい。
萌えつきに近い。
嬉しい嬉しい。こういうなんかいろんな業界からお話くると面白い。
萌えつきが嬉しいのかと思った。
違う違う違う。
なんか知らない業態からなんか来るとすごく嬉しい。
次の一歩。
ないのハッシーはさ、この15、6年?もっとだね、もう今。
何年経った?
そうだね。でもやっぱあるんじゃない?
どうしたの?また吉本隆之の本を読んで何かが降ってくる。そういうわけではない。
これで言うとそれは降ってくるに、あれかもね。待っていたじゃなくて。
でもどうなんだろうな。
なんか今となって思うと、なんかこういう時期があるっていうことは、なんかわかってるのは、なんか今はわかってるから、なんかあんまり焦ったりはしないかもしれないね。
なんかだいたいこういうことができるようになったなみたいなことが、やっぱ何回かあるじゃない?
そういうステージがある。
なんか踊り場みたいなとこがあるんだ。
っていうことがあるということがわかってるから、多分この断捨離しすぎて住所不定男さんはさ、初めてだから、どうしようみたいなさ。
まあ結構焦ったりとかさ、ここまではかなりがむしゃらにね、たぶん頑張ってきたけど、みたいなのがあるけど、まあ結構こういうことはあるんじゃないかなというふうに定期的に。
しばらくするとまた次のがなんか降ってくるなり何なりが、なんか自然に起きるの?
どうだろうね、それは人によるんじゃないかな。
そこが聞きたいんだけどね。
私の場合は降ってきた。
まあ俺の場合は降ってきたっていうか、なんかそういうチャレンジな何か案件みたいなこととかさ、
まあ例えば英語で実際さ、やっぱりそういうふうにデリバリーするみたいなさ、こともそれまではやったことなかったけど、また次の目標になったりとかさ、
まあそういうのは何度かでも見つけたってよりは、なんかそういう話を振られた時に、なんか受けてみたとかさ。
まあ断らないってことだよね。
まあこういうのはちょっとやってみたいなとかさ。
まあでも基本的にやっぱりなんか今まであんまり、なんか今はできないものに向かい合った時、やっぱりなんかいろいろ起きるんじゃないかなとは思うけどね。
だからそういうのが来ることを欲しているのかもね、この住所不定さはもしかしたら。
まあそうだろうね。そういうの来たら結構燃えるタイプなのかもね。
かもしれないよね。
まず停住するっていうのは。
まずは。
断捨離すぎて住所不定男さんって、これここだけ見ると、なんか俺らどこに届けてんだろうね。なんかすさましい。
だからあれだよね、ステッカーも送りようがないみたいな。
そうなんですよ。
そういうことだよね。
そうなんですよ。送っても断捨離されるかもしれないからね。
確かにね、そうだよね。送った途端ステッカー捨てられるみたいな。
停住するから始めたらいいんじゃない?
それは確かにそこにもしかしたら新たなチャレンジがあるかもしれないよね。
あるかもしれない。
停住することでしか感じられない何かみたいな。
そういうのを一切取っ払って、自由やそういうことを謳歌してきたかもしれないけど、どこかに留まって停住して。
そういうのもいいかもしれないね。
いいかもしれない。
このペンネームが変わるといいかもしれない。
いいかもしれない。
断捨離しすぎて、ペタが焼く、赤ずつ見、何とか。最後まで書いてもらう。最後まで住所が詳細書いてあると面白いけどね。
読めないけどね。
ということで、あまりお答えになっているか分からないですが。
面白い。
でもなんかすごい嬉しいね。このポッドキャストを通じて新しい人に接点ができたら面白いねっていうのはずっと最初の頃から言っていることでさ。
しかもフリーランスっていろんな業態があるからさ、そういうところでも聞いてもらえているなって。
そうですよ。
とっても嬉しいね。
建設現場で聞いてるってことですか?
いや、めっちゃ嬉しいじゃん。
流してるかもしれない。
ラジオみたいでめっちゃいいじゃん。
ありがとうございます。
あと皆さんいつもね、ルームというサービスで有料のパトロンとサポーターという形になっていただいてね。
月額でサブスク的に僕らの活動を持続可能にしてくれているサービスがあるんですけど。
改めてご興味のある方は参加していただいたり。
そうですね。
毎回覗いていただいたりとかね。
最近新しくフォローしてくださっている方もちらほらいらっしゃるっぽいので改めてご案内すると、
ルームっていうサービスがあって、サービスというかウェブサイトがあって、そのルームはROOOMですね。
そこ行ってもらうと独立後のリアルのルームっていうお部屋があって、無料で登録することもできて、
あとそしてさっきのお金を支払う有料のサポーター、パトロンというのもあって、
とりあえずまず無料で入っておいてもらうと何がいいかっていうと、
この前私たちさ、配信できない週みたいなのがあったじゃん。
ああいう時に、今週はお休みですみたいなこととか、イベントやる時の連絡とか、
そういうのがポッドキャストでは伝えきらないタイミングとか、でも無料の人にもそれが届くようにしているので、
そういう連絡ツールとして大変便利なので、
まずちょっとそこをフォローというか、無料登録していただくといいなと思っていて、
加えて、もし私たちの活動をサポートしたいなというふうに思っていただけたら、
有料会員の方にもなっていただけたらなと。
今までのところだと、オンラインでサポーター、パトロンの人たちとオンラインで話すとか、
イベントやるとかいうことをちょこちょことやっていて、
毎回やりますとか約束できるものではないんだけれども、そういう機会があったり、
あと実際そういう原資をいただいて、今のカバーとデザインしてもらったりとかね。
そういう会議室というか、部屋を撮る会議室じゃないですね。
会議室で撮っている時もあるんですけど、スタジオです。
スタジオで、そうだからだいぶ収録環境が良くなったよね。
スタジオを使う機会が増えたからね。ちょっと私たち贅沢になりました。
あと知っているかと思うんですが、限定コンテンツをね。
アフタートークとかね。前は特勤マッシュの渋ちゃんとかと話したものとかも、
ルームの有料の会員の人だけは聞けるみたいなこともやってます。
渋ちゃんの会は本当にいいんで、ぜひ聞いていただきたいですね。
アーカイブされていますので、ご興味のある方は改めてよろしくお願いしたいと思います。
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今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。