スイソウノノウをよろしくお願いします
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サマリー
ゴールデンウィーク明けの放送で、パーソナリティはポケモンチャンピオンズのシーズン終了と自身のランクアップについて語ります。その後、ポッドキャストエキスポというイベントに参加した話に移ります。このイベントはポッドキャストウィークエンドとポッドキャストエキスポの合同開催で、トークセッションや出展ブースがありました。パーソナリティは父親からチケットを譲り受け、アザブ競馬場氏や大島康幸氏のトークセッション、広告展VS広告展嫌いというテーマでの赤石学徒氏と堀本健氏の対談などを聞きました。イベントの交流スペースでは他のポッドキャスターたちが交流する様子を見て、自身も交流したいという気持ちと、何者でもないという劣等感を感じました。自身の番組のステッカーを交流マップに置いたり、寄せ書きに番組名を書き込んだりするささやかな行動を取りました。また、音響機材メーカーのZOOMブースで機材について熱心に話を聞き、購入を検討するほどでした。イベント全体を通して、自身の活動への劣等感や承認欲求、そして今後の活動方針について深く考えるきっかけとなったことを語っています。来年以降のイベント出展やグッズ制作についても意欲を見せています。
ゴールデンウィーク明けとポケモン話
スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーイングアップ代わりに喋っている様子です。ノーダイフォンの編集、初めての方はぜひ本編からお聞きくださーい。
はい。 ということで、
まあそのなんていうか、ゴールデンウィークは終わったわけでございますけども。 まだゴールデンウィークだよって人もいるかもしれませんけどね。
長くない?でも今週、ゴールデンウィーク5の明けの週も全部休んでみたいな。 そう、もうその1週間ずらしたよーみたいな人いるか?
まあでもね、その時期の方がね、出かけるにしたっていいかもしれないよね。 そうそうそうそう。
まあそんな人もいるかもしれませんけど、まあせっかくゴールデンウィークが終わり、 あのもう
7月まで祝日がないよーなんてね、
話になってるわけでございます。 6月っつうのはね、雨は降るわ祝日はないわ、もう最悪ーと言われてますから。
あーそっか祝日ないんだ。 ないないないない。
なので6月にはどっかで有休をちょっとぶち込んでやろうかなと今計画をしているわけでございます。
うんうん。 1日、いや2日ぐらいぶち込んでやろうかなーなんて思ったっけね、思ってるわけでございますけども、
あのー ちょっと2分だけポケモン話していい?
いや全然何分でもしてよ。 2分だけ2分。
ポケモンチャンピオンズをやってるという話をしたじゃないですか。 うんうんうん。 シーズンが終わりまして、その初回シーズン。
最終ランクだけ発表をさせていただこうかなと。 あーそうだよね。
ランクがあるんだもんね。 そう、ランク、シングルバトルのランク、最終決定はハイパーボール4。
あれ前回はスーパーボール? 2とかかなって気がする。
あーじゃあちょっと上がったんだ。 2個ぐらい上がりました。 おおおお。
ただ、ハイパーボール4で一生停滞している最終3日間ぐらいでした。
じゃあまたレベルは上がってくるわけだ。 2回負けて1回勝ってみたいな状態をずっとやってたら上がんないです。
はい。 劇性ランクだ。
悪叡心!マスターボール級活かして!
すいません、ちょっと2回連続でゲームの話もいかがかなと思ったんですけど、ちょっと2分だけ、はい。
させていただきました。 来シーズンも頑張ります。
はい、じゃあ今回はこれで以上に。
ポッドキャストエキスポ参加
いや、あのですね、まあゴールデンウィークの話はきっと本編でもするだろうなとは思ってたんですけど、
まあそれかするんですけど、
まあ、じゃないゴールデンウィークの話しようかなと思って。
じゃあないゴールデンウィークはもう。 そう、本編で話すあれじゃない。
あのー、もともと行くつもりじゃなかったイベントに行ってきて、
というのも、
まあイベントはあのポッドキャストエキスポというね、イベントなんですけど。
そんなイベントがあったんだ。はい、君はご存知ないと思いますけども、
あの、東京の池尻駅から、まあ10分くらい歩いた、
ところにあるホームワークビリッジという元池尻中学校の跡地。
中学校を利用した施設のところで、
あのー、ポッドキャストウィークンドとポッドキャストエキスポの合同イベントみたいな感じのものが行われてまして、
えーっと、5月の、いつだ、
90日。
週末で。
そう、グルーミックスの終わりのタイミングですね。
で、行われてて、まあポッドキャストウィークンドは、
まあその一般ポッドキャストの人が、まあ1テント、1テントでこう、まあ出展して、
なんか番組のグッズとか作って売って、みたいな。
あー、なんか結構前話してた。そうそうそうそう。
なんか下北どっかでやってましたみたいなやつがあった。そうそうそうそう。
の部分のやつなんだけど、それを拡大して、
ポッドキャストエキスポみたいな部分で、有料トークセッションイベントみたいな部分が追加されてるんですよ、今回。
で、そこのチケットを父親が買ってたんすけど、
まあ初犯の事情で行けなくなったと。
で、「君、暇かい?」っていう風にメッセージが来て、
ちょうど私のパートナーが仕事の日だったので、
暇をしてたんですよ、特に予定なく。
まあ予定はないけどって言ったら、じゃあ待ってるから行ってきてよみたいな。
じゃああげるからって言われたんで、しゃあなし行くかと思って、
行ってきたわけなんですよ。
で、私が見たトークセッションの部分だと、
君あまり興味ない領域の人たちかもしれないけど、
アザブ競馬場さんってご存知ですか?
わかんない。
ツイッター上がりの作家さん。
ごめん、急になんか、
ツイッター上がりっていう言葉のなんかデバフすごいな。
まあね、アザ系と言われる方で、
まあ副面作家さんなのかな、顔出しはしてない。
イベントで普通に顔見れたんですけど、イケメンでしたね。
何を書いてるの?
なんか、なんかよく言われるタワマン文学と言われるものを当時書いてて。
あーなんか聞いたことあるかもしれない。
割とバズった。
その言葉。
タワマン文学みたいな、まあ港区っぽいようなというかさ、
タワマンのあの辺の界隈のなんか話みたいな。
の方と、あともう一人が、
君こっちもご存知ないかもしれない。
大島康幸さん。
チョムチョムクラブの。
わかんない、ご存知あげないな。
だよね。
タイタン所属の、
一応、出としてはお笑い芸人の方なんですけど、
非常にトーク達者で賢い方なので、
いろんなコンテンツとかのなんか話とかをよくされてる方。
芸人っぽくはない活動をよくされているので、
なんかその作品とかコンテンツとかの感想、批評、土石みたいなのを結構最近はよくやられて、
話題になってる方ですね。
のトークセッションで、
まあなんか議題としては知性はなぜ嫌われるのか、
現代におけるスマートさとはみたいな話。
まあ面白そうと言えば面白そうな話だよね。
難しい感じだけど。
まあけどそんな固い話ではなく、
まあ知性鼻につくよねみたいな話から、
なぜそういう感じに今なってるのかみたいな。
知性反知性派みたいなところであったりとか。
そういうお話をされてたりとか、
あとは、次のセッションだと、
広告展VS広告展嫌い。
ポッドキャストが流行ってるから参入したんですか?というテーマで。
有名な赤石学徒さんっていう方。
それもポッドキャストやってる人なの?
広告展側の方ですね。
あーはいはいはい。
結構有名なクリエイター広告代理店側の人で、
ワンメディアっていう会社とか、
最近だと手がけてらっしゃったりとかして。
なんか聞いたことあるかもしれないな、ワンメディア。
最近イケイケの会社ですかね、
創業者の方で、
まあなんか有名なクリエイター広告代理店側の方で、
ワンメディアはTikTokYouTuberとかの広告代理店業とかをされてる。
で、最近この赤石学徒さんが、
ポッドキャストのプロデュースとか、
なんかこう入ってきたんですよ。
えー、ポッドキャスト。
そう。
に対して、
堀本さん。
堀本健さん。
これも今ポッドキャストのトップですね。
ゆる言語学ラジオという。
あーはいはいはいはい。
昨年のポッドキャストアワードも一応受賞されていて、
まあYouTubeでも配信されてますけど、
まあポッドキャストで今トップ層っつったら、
まあ堀本健さん及び水野さんの、
ゆる言語界隈と言われるようなね、いくつかありますけど。
が、まあポッドキャスト側としてね。
で、この赤石学徒さんに対してこの人、
いろんな方に対して悪口ノートを書いていて。
そうなんですね。
有料悪口ノート書いていて、
大ディスりをしたんですね。
ほうほうほう。
あのー、
まあ元々広告代理店を嫌っていると。
中抜き構造がうんってことで、
名指しでディスって、
で、まあ今回のタッグマッチが組まれたみたいな。
うーん。
感じで。
結構バチバチの関係なんだ、そこは。
まあ、のように組まれてるけど、
赤石学徒さん側はもう結構40中盤ぐらいの方だからさ。
で、もうこの年齢になると言ってもらえることってなかなかないから、
ちょっと面白かったみたいな。
感じの入りからね。
入り、懐の深さを見せる。
で、堀本さんも堀本さんで、結局、
まあもうさ、
持ってない側ではもう無くなってるわけだからさ、
ポッドキャストとしていろいろクリエイターとして成功してる側だから。
結局、事業としてコンテンツとしてスケールアップするためには、
赤石学徒さん側に行かざるを得なくなってくるわけじゃないですか。
自分でまあやってるっていうのはね、足枷になるからね。
そう。だからどうやって、
まあだからそのラッパーでいうとセルアウト問題みたいな話だよね。
あー、はいはいはいはい。
みたいな構図の話になって、
どうやったらそっちに行けるんですかみたいな話になり、
別に赤石学徒さん側が広告代理店界隈の
巨悪の象徴でドンみたいなわけではないからさ、
むしろ結構、昔とかは前線でさ、
コンテンツ良い切り口の広告とか作ってた側の人でもあるから。
昔はかっこよかったのに、今はそういうなんか長抜きで
やってるみたいな流れとかも話したりして、
ここ、私もさ、その昔広告代理店業界にいた身としてはさ、
結構面白い話でしたね。
みたいなトークとか。
で、あとは次回になっちゃったんで、
本当に触りしか見えなかったですかね、
サイキポインティーさんとかがね、出てるやつとか。
あー、まあなんか、その方は知ってるわ、
エッチな話集めてる人で。
そう、ワイダン家のサイキポインティー。
そう、ワイダン家のサイキポインティー、ちょっとワイダンって言わなきゃいけない。
そう、エッチな話じゃないです、ワイダン。
なんか人文とポッドキャストみたいな切り口の、
反令和人文主義みたいなね、
交流への憧れと劣等感
トークのやつとか。
あと、ドミューンの人とかがね、いたりとか。
おー、豪華な。
そう、まあかなり有料でお金を取ってるだけあり、
数々の、まあ界隈のにはなると思うんですけど、著名な方とね、
なんかなんか面白いトークセッションが聞けて、
まあ完全に親父のカネではあるんですけども、
いたりしたんです。
まあここまで聞けばさ、
まあそういうのを聞くために言って満足でしょうって感じはあるじゃないですか。
そうだね、別に特に楽しかったですって話ではない。
そこはね、非常になんか私的には面白いなと、
ためになるなと、なるほどねと、なんかこうトークの参考になるというか、
こう知的な方が喋るカタリクションというのはなかなかやっぱ魅力的で聞き応えのある。
やはりこういうトークで売れている方のものを参考になるななんて思いながら聞いたわけですね。
なんだけど、まあこれはPodcast Expoの有料トークセッション部分であって、
方やこの学校の校庭部分で、
ものすごい交流が行われているわけですよ。
あー、ポッドキャストやってる人同士の。
そうそうそうそう。
Podcast Weekend部分でですね、
もう数々の出展、
数々のこう、
ポッドキャスト同士の交流が行われていて、
ほら、うちって交流ないでやってるじゃないですか。
そうだね、全くないね。
しないぞって思ってやってるわけではない気がするんだけど、なんかないじゃないですか。
うんうん。
そう。
なのでまあそれを見てこう苦虫を潰したような顔で私がこう通り過ぎて。
うんうん。
行くんですが、
ただ、私にもそういう欲求はゼロじゃないわけですよ。
あー、ちょっとね、そういうのを見て、
羨ましいなって言ったらあれだけど。
羨ましい!
ちゃんとあれなんだ、ちゃんと羨ましいんだ。
ちゃんと羨ましい!
けど、そういうのできる人がいない。
番組コラボとかできる相手がいないから。
もう、わなわなしながらその横を通り過ぎて行ったり。
あと、ちょろっと聞いたことある番組の人とかも中にはいるしね。
すごい全部を聞いてるは正直あんまりないんですけど、
ちょろっと聞いたことある人とかもいたりするからさ、
あの番組の人だとかあの人知ってる?とね、思ったんだけど。
交流をするほどのあれもないので、全部私が悪いんですけど。
これ書ければよかったのに。
できない!
自分から行くのはね。
私が何者かであれば自信持って行けるんだけどさ、何者でもないじゃないですか。
いやー、別に向こうだって何者ってそれは行くの良くないのかわかんないけど、
お互い何者でもないからさ。
私も有料トークセッションに出る側の人間だったらさ。
向こうからね、来てくれるだろうけどね。
そう、そんなのないですけど。
わなわなしながら。
けど何かこう爪痕を残したいなと思って。
で、事前にこのポッドキャストエキスポのツイッターアカウントとかで、
こんな出展がありますみたいなのを日々開催前日とかにツイートが流れてくるわけですよ。
この番組こんなものを出展しますとか。
流量トークセッションではこの方がこんなトークをしますみたいな。
の中で、ポッドキャスターの交流コンテンツみたいなね。
イベントでのささやかなアピール
あるんだ。
そう。
もう何かいくつかあってみたいな。
の中で、マインドマップみたいな感じでさ、横軸が、縦軸が何だろう。
何だっけな、縦軸が専門性みたいな縦軸。
横軸がチルかわちゃわちゃみたいな。
番組の属性マップみたいな。
マトリックスみたいなのがある。
マトリックス図だね。
が用意されてるんで、番組ステッカーを積んで置いとくと、どういう番組属性かみたいな。
うちの番組は専門性は高くて、どちらかはちょっと静かに話すタイプ。
みたいになったら左上の方に置く。
で、何枚か置いとくと、気になった人はその番組ステッカーを持ち帰って、
このフリー、テイクアウトで、テイクアウト?フリーテイク?何て言った?
テイクフリー。
テイクフリー、それ。
テイクフリーで番組ステッカーを配布できる、ステッカー配布マップみたいな。
みたいなスポットがありますみたいな話があって。
番組ステッカー作りました。
え、そうなの?
急いで、10分で作りました。
作ったつってもさ、番組のポッドキャストでも使ってるあの画像あるじゃないですか。
正方形の。
サムネ画像みたいな。
そう、番組タイトルのあれ。
を、まあ、シール大使というか、あれに印刷して正方形で切って、
右端にちっちゃくQRロゴが書いてあるやつだけなんですけど。
えー。
はい。
で、えっと、おももろに人気が理想だ番組の横に置いて。
こすいな。
いや、それも戦略だからね。
目につきやすい方がいいかなと思って。
うんうんうん。
そっと置いて。
もしかしたら、何枚撮られたかは知らないんですけど。
もしかしたらね、そこから来てくれたりとか、気になった方とかいるんじゃないかと思いながら、その場を逃げるように立ち去り。
まあ、イベントは後にし。
えー。
あと、来場したそのポッドキャスターの人がこの番組の壁のところにこう、でっかいロゴみたいな紙があってあるから。
なんか寄せ書きみたいなゾーン。
あー、うんうんうんうん。
右下にちっちゃく私の汚い字で水槽の能って書いてきて。
サインとかないですから。
絵とか描けないじゃないですか。
番組名だけちっちゃく。
はい。描いて。
で、逃げるように立ち去り。
で、こう、そんなことをやってる中こう、ね、イベントの工程部分のグランド部分でこう、皆さんが仲良さそうに交流して。
私指を加えて。
遠目から見ていると。
っていう感じのね、イベント。
ZOOMブースでの機材探索
そんなイベントがあったんだ。
はい。で、あの、一番長い下ブースがですね、あの、音響機材のズームさんいらっしゃるじゃないですか。
あー、はいはいはい、ズーム。
オンラインインターネット会議じゃない方のズームでおなじみのズームさん。
はいはいはい。
が、共産でパートナーで入ってたから、あの、機材持ってきて特別価格で販売中みたいなブースがあったんですよ。
あー、そんなやってんだ。
そう。で、そこで置いてた機材がね、ことのほか良くて。
これがね、非常にね、マジで買うかめちゃくちゃ悩んで。
ポッドトークP2っていう機材が売ってたんですよ。
ポッドキャスト用なんだ。
うん、もう、かなりそんな感じだったね。
なんかね、他であんま見たことないんだけど、USBマイクがUSBのままさせるオーディオインターフェースみたいな。
USBマイクをインターフェースにさせる。
そう。で、そこでやると、あのね、ノイズリダクションとかがそこでかませられるんだよね。
はぁはぁはぁはぁ。
で、別にパソコン繋がなくてもこいつ単体でももちろん撮れる。だからレコーダーみたいな。
あー、それは確かにちょっと。
で、モニターとかついてるの?
あのー、音量の簡易的なゲージはついてる。
あー、なるほど。
で、録音ボタンとさ、電源ボタンと音量ボタンと、まあもちろん開始のね、ヘッドホン端子と。
で、ノイズリダクションついてるから結構背景ノイズとか消せたり、
あと視察音、サティスセソも軽減できるモードもあったりとかして。
これね、これ一個持ってけばどこでもできるから。マイク2本とヘッドホン。まあヘッドホンは最悪なくてもね、いいですけど。
かなり高品質にね、できる。これがね、本当は14,000円のところがね、9,000円なんぼで売ってて。
おお、結構安い。
そう。もう一歩で買うとこでしたね。まあけど言って外で取らんかーと思って買わなかったけど。
まあそうだね、それだけ持ってってってあんまないだろうからね。
君がまたどっか世界に勝手に行った時にはこれを持ってたら楽じゃないと思ったけど。
確かにね。
そう。私は別にどっかで取ることないから。
そうそうそうそう。
この、ここのブースに一番いました。
結局ね。
そう、マイクの、あれ確かめてるよ。AIノイズリダクションの性能みたいな。
ああ、なるほどね。これって、これこれこういう感じですか?みたいな。
ああ、そうです。
ああ、なるほどなるほど。
ところにずっといた。
めっちゃ聞いてた。
ついついやっぱ機材オタクなもんでよ。
実際にね、メーカーの人のね、話が聞けるのはね、必要だよね。
そう。みたいなね、感じで。
交流会への苦手意識と今後の活動方針
おへびを食えながらね、にがにがしい顔でイベントを後にして。
なんか本当は、初日の夜に、なんか1000円ぐらいで交流会みたいなの開かれたらしいんですけど。
ああ、そうなんだ。その会場あって、そこでみたいな。
そうそうそうそう。事前。
まあ別に普通にあの夜は帰る予定があったので。
まあそんなんだって、苦手でしょ。
苦手。
けど苦手苦手も言ってらんないじゃん。
うちもやっぱ番組コラボとかした方がいいんじゃないの?
そうなの?したいの?
わかんない。
だけどうちの番組に呼ぶはともかく、他の番組に出るはやぶさかではないですね。
ああ、確かにね。
君は興味ないかもしれないけど。
いや、興味なくはないよ。なんか全く知らないからさ、たぶんその一定も。
君はその会話色がね、一切ないからね。
まあ私もあんまないんじゃないんですが。
そういう意味では怖いもんないからさ。
もう番組がバンになるぐらい暴れて。
あ、そうそうそうそう。
一番組ずつ割って消していって。
うちが頂点に。
なるしかねえよな、やっぱ。
番組を殺しに行くしかないよな、やっぱな。
それが一番早いからね、実際こう数字で勝つとかよりもね。
そうなんですよ。
相手を消す方が。
そうなんです。だからぜひコラボをね。
これ聞いたら絶対呼ばないよ。
そうなんだ、じゃあなんかもしかしたらそういうステッカーもらった人が聞いてくれてるかもしれないからね。
いないと思うんですけどね、ほとんど。
まあそんな惨めなことをしてきたわけです。
どう?興味ある?
え?そのどれどれに?
こういう弁当とか。
あ、でも興味はあるよ。
ほんとか?
いやでもそもそもやっぱりそういうものが開催されてるとかがさ、自分の耳に入ってこないから分かんないけど。
それ言ったら言ったで面白いなと思うよ。
うーん。
もしほら来年も開催されて、今度ほらうち出展側へという道もあるわけですよ。
そうだね、もちろん全然出展するよ。
何を出すの?
え、なんかグッズ作っとけばいいんでしょ?
なんだその言い方は?
なんかTシャツとかさ、ステッカーとか。
ステッカーほらもありますから。
なんかやっぱあれじゃない?ちゃんと形切り抜いた感じのさ、特別なステッカーみたいな。
特殊印刷のタイプだ。
そうそう、とか。Tシャツ、プーディー。ね、時期に合わせて。
私がコソコソ回ってる中で見たのは、ステッカー、Tシャツ、マグカップ、キーホルダー、缶バッジ、キャップとか。
あー、アクリスタンドとかね。
あとはその、ジンと言われるような雑誌というかね。
あー、はいはいはい。小冊子みたいなやつ。
そうそうそうそう。
ポストカードとか。
あとは限定リンク付きの限定公開でやるみたいな。
あー、なんかカードとかでそれ読み込めば限定聞けますよみたいなね。
そう。とかが多かったかねーって感じ。
でもそしたらやっぱりさ、そういうものを買った人が欲しがるようなさ、
トートバッグよりもちょっと簡易的な袋とか。
コミケとかでさ、あるじゃん。袋。
美少女袋?
美少女袋みたいなのをさ、買ったものを入れられますよみたいなやつとか。
なるほどね。それで歩く宣伝をさせるみたいな。
そうそうそうそう。
ブランドの戦略ね。
暑い時期だったら霊感系のさ、グッズ。涼しい首に巻くようなやつとかさ。
そういうので、グッズの売れで勝負していきたいところもあるね、ちょっとね。
番組は知らないけど、あ、これちょっと今まさに欲しいやつだみたいな。
でも袋は無料配布するぐらいのさ、フックがないと厳しいんじゃないか、それだと。
無料配布だったら袋がさ、いっぱい溜まったらそれを入れる袋が必要なわけじゃないですか。
うん。
まずはさ、ブースに立ち寄ってもらわなきゃいけないわけよ、聞いてない人にって。結構これ難易度高いじゃない?
だから無料、袋無料でもいいよ。その荷物がさ、いっぱいになってる人とかを狙ってさ、膨らりますよーって言って。
うん。それは非常に良いフックだと思いますね。そこは良いと思います。
ね、でなんかちょっと袋がちょっと大きめでさ、スペース余りそうだったらさ。
ちょっとこれもなんかね、クッション材としてこのTシャツも安くしときますよ。いいかもしれないね。
うん。
やろうか。
ちょっと、出展するかともかくとしてちゃんと番組グッズ的なものをそろそろさ、我々ももうポッドキャストを始めて、この番組で言うとまあ、3、4年?
4、5年経つんじゃない?
4、5年?で、マウントを取るようですけど、そのさらに前からいくともう10年以上ね。
うんうんうん。
この出展されている番組は近年こう流行に乗って参入している方々でしょうけど、我々10年選手なんだぞと。番組グッズの一つや二つあってもいいのではないかと思うんです?
はいはい。
そろそろ作りますか。
そうだね、僕呼び込み頑張るよ。
グッズはまず考えないとですから。呼び込み頑張るよの前にの話な。
そうだね。
なんでもできたものをやる前提なの。まず作るところを頑張れよ。
いやでもそこはさ、もう当然じゃん。やる、やるって決まったらもう。
まあまあ。
なんかブースでも楽しそうななんかこう、引き寄せる何かをやってないとね、目立つ。
あー、そしたら輪投げとか?
ほんと?ほんとか?
やっぱりさ、そこら辺でやってるようなことをやっても意味がないしさ。
まあね、それはそう。
何か体験できるのがいいじゃん。
うん。
なんか輪投げの輪をさ、話の方の輪とかにしといてさ。
ほう。
なんだろう、入ったトークテーマで話ができますみたいな。
引きあるかなあ、それ。
でも輪投げ、え?輪投げ?っていうところの一個の引きはあるからね。
そっか。
ただただですね、あのグッズ売ってまーす。言うんだけじゃ来ないからね。
うん。
それとやっぱ、でもやっぱ呼び込みも大事だよ、きっと。
うんうんうん。
絵をぐいっと、いけるように頑張るんで。
はい。まずは番組グッズから。
はい。来年、1年に1回やってるの?
番組グッズ制作の検討
まあ、今んところかな、たぶん。
うんうんうん。
売ってしましょう。
だから今年中には、グッズを。
で、今んところ何?候補は。
ステッカーは。
まあやっぱ、紙袋はマストでしょ、やっぱ。
紙袋マスト。
紙袋マストとして。
はい。
まあやっぱ、自分たち持って考えたら、自分たちが欲しいものとかにした方がいいじゃん。
はいはいはい。
だから、Tシャツとかそういうのはちょっといいのかなって。
いいのかなってのは、よろしい?
欲しいかなっていうTシャツとか。
はいはい。
でもあと何だろうね。
その季節によって、まあうちはみたいなのとかさ、その場で使えるものとかの方がやっぱりいいと思うんだよね。
紙袋しかいないから。
まあ、紙袋の考えだね。
うんうん。なんか、自分たちのものだから欲しいっていうのは、まあなかなかないだろうから。
いらないもんね。
うんうんうん。
正直、だってどう考えても、自分で持ってるものの方が質高いものになっちゃうからさ、大概のものって。
そうそう。で、別になんか、じゃあそのポッドキャストのグッズを飾るほど、こう、なんかそれぐらいの、こうなんか、知名度があったら多分有料トックセッションにいるわけだから。
はい、そうです。
やっぱりそういう、その場で使える、そのうちはとかカイロとかそういう系の季節によってだけど。
季節性商品ですね。
そう、その場で使えるものと紙袋と、あと何だろうね、Tシャツ系と、でもそれぐらいじゃない?
うんうんうん。
個人的に思うのは。
うちは、カイロ、はいはい、いいじゃないですか。
またステッカーをもっとちゃんとしたの作ると。
どうなんだろうね。
せめてキーホルダーはありで、僕バグカップはちょっと無し派。
かさばるしね。
そうなんだよね。
搬入が大変だね、発注と管理と搬入が。
で、作るのも結構大変じゃんか。
そうね、コストがかかる。まあTシャツも比較的高いですが、まあそれよりもだよね。
Tシャツは結構なんか、いろんなこうね、記事考えたりすればちょっと幅あるのかなって感じもするけど。
プラスステッカーと。
君なんか書けない?文章。
文章?
小冊誌をなんか。
あ、小冊誌あり。
番組小冊誌。君文章とか書くの得意だろ?
あれでもありかもしんないね。書こうかな。
なんか書いてや。とかぐらいかね。
袋Tシャツ季節制商品うちはカイロステッカーキーホルダー小冊誌。
なんかけど、なんだよな。
いやでもそこ、なんか攻めたもの、なんかある?欲しい?
なんか、なんだろうな。
まあなんか、特色のある番組じゃないからさ、うちが。
まあ一個にこう何かに振り切ってるとかはないからね。
そうそうそうそうそう。そうなんだよな。
そう、だから、だからなんかこう、
なんだっけな、出てた人とかだと、なんか農家系の人とかだったらもう野菜とかになる。
ああ、ゲームとかは?
ゲーム?オリジナルゲーム作りました。
いや今作ってるけどさ。
いいんじゃない?ちょうど。
そうか、あれを完成させんのか。
まあ頑張りますね。
それ、販売とかっていう話か。
でもいいし、それこそなんか、コードで無料配布できますみたいなのでもいいし。
コード配布的な話ね。
うんうんうん。
なるほど。
そうね、なるほどね。
同人ゲームね。
まあそうだね、同人ゲームになっちゃうね、確かに。
それかもうコンセプトごと行くとかさ。
その、ポッドキャストの番組としてみんなこう売るわけじゃん。
うん。
なんかあの、今回限りその架空のバンドの物販みたいな。
で、あのバンドがよく物販でやるようなグッズを全部こう揃えて出すとかさ。
タオルとか?
そうそうそうそう、マフラータオルみたいなのとか。
逆にあの、コミケのサークル出展みたいな感じのグッズを揃えるとか。
あー。
そもそものコンセプトごと振り切るみたいな。
架空の萌えキャラのアクスターとか作るわけね。
とかだったり、そうそうそうそう。
架空のアニメのエロ同人を、まああれはともかくとして。
描いたりみたいな、そんな感じの話ね、要は。
みたいな、そうそう、サークル系だったらそういうのにしたり。でもその、
で、私が出たの最高尾の札を持って前で立ってるわけだ。
そこからやる、それも面白いね。
あー、まあそれは思う。
しのひが、えーと、丸一日滑り続けるという可能性もなくはないな。
まあでも、あれじゃない?
何もせずぼーっと立ってるか、一日中滑り散らかすかだったら、
まあ滑り散らかしたほうがいいじゃん。
まあね、そうね、やってて頑張ってる滑りはまあアリだからな。
その辺のまるっとコンセプトとかもちょっと面白いなと。
よし、まあその辺で作りますかね。
他のブースの事例と交流の難しさ
目立ってたブースだと、まあやっぱ食品系のね、ワインのポッドキャストの人がワインやってたりとかね。
あー。
農家の人がまあそういう農業系と。
あとなんか撮影ブースみたいな出展してる人もいたかな。
撮影ブース?
なんかキラキラな背景でいい感じのシーンが撮れるブースみたいな。
あーなるほどね。
なんかあとは、どこの番組か知らなかったですけど着ぐるみにできてる人とかね。
あーはいはいはいはい。
あとは、
アーティスト系の人だったらなんか打楽器、パーカッショニストの人のラジオ番組、ポッドキャストがあって、
もうなんか楽器鳴らしてる人もいたね。
あーそういうのもありならもうずっとその場で撮ってますみたいな。
乱入アリティストみたいな。
うーん。
いや、それはいたな。
あーそうなんだ、そのブースそこの場で作っちゃって。
それって結構さ、って思うところは。
よくない?
なんかうちうちの感じにならねえっていう。
そこはでも工夫次第じゃない。
なるほど。
なんかその、ただただずっと喋ってるとかだけじゃなくてさ、
いやでもそれは難しいか。
その出て入って喋ってくれる人がいなければ成り立たないからね。
うーん。
ねえ。難しいよな。
その場のアトラクション系みたいなのはちょっと難しいかもね。
うーん。
切り口がないもんだ。
そこはとりあえず参加っていうので、
そこでね、いきなり何人も来てもらうとかは、
まあそんな簡単じゃないだろうしね。
もちろん。
交流目的ですから。
交流の必要性とプライド
うーん。
ほんとか?
まあでもちょっとでも気になってもらえばいいかなぐらいじゃない?
そうね、なんか少しはね、
界隈に向けての活動もした方がいいのかしらと思うときもなかないからさ、私も。
あー。
それやっぱ、なれ合い、なれ合いって感覚は私あんまり好きじゃないからさ。
そうだねー。
そう。
と思ってたけど、少しは言語をしないといけないときもあるのかしら?東洋国に。
言語?
うーん。
そもそも、なんか、
誰しもそんな、
なんだろう、
一から他の何のコネクションって言うとあれだけどさ、そういうのも何も関わりもなしで何かにぽっといきなりっていうのはないだろうからね。
ある程度やっぱ知ってる人だから声がかかるとか。
うーん。
ね。
そうなの?
っていうのもあるだろうから、そこはなんか、
プライドとの兼ね合いっていうかみんなそうやってるんだろうね。
うーん。
いやまあ、面白いんじゃない?そういうのも。やってみるのもね。
それもまあ、また。
まあ多分この感覚は言って交流しないで悔しいというあの感情がメインなのかもしれませんけど。
まあね、その周りの人とかそういうので交流して、そうするとやっぱりなんか、
人気というか名前がいろんなところで上がるような感じになってると。
うん。
ね。それは羨ましいなっていう気持ちあるしね。
そこからなんか変な気が身に発展したりして、掘りかまったまって言っちゃったりするのもあるしね。
そうそうそうそう。
なのかなと思うところはあります。
うんうんうん。
なので。
でもね、それ交流した方がね、なんかこういう風にやった方がいいんだとかいろんな気づきもあるだろうからね。
そうやっぱこう、
私、まあたまにいろんな番組やったらたまに聞くんですけど、
こうやった方が音質が改善されるのになぁと思うことが多々あるんですけど。
そこ、うーん。
そうそうそう。とかをさ。
いきなり交流もなんか言うわけにもいかないけどさ、みたいな。
まあそれでもそれを言いたいで、なんか、
最悪言わない方がいいと思うよ、思っても。
ほんと?
それが正しくても、なんか。
うん。それこそ前言ってたアドバイスは、したい側のあれじゃん。
はぁはぁはぁ。
そこは。
いや、なんかもったいないなって思ったよね。
いやー、そうね。
うる、うるせぇか。
うるせぇと思われたらこっち何の得もないじゃん。
良かれと思っていったところで、
相手が欲しがってるアドバイスならいいけどねっていう。
うんうんうん。
まあだから、なんか音質いいですけどどうやってるんですかって聞かれるぐらいに、
まあ、慣れたらなって感じだよね。
はぁはぁはぁ。
うるせぇか。
いや、うーん、なんか、そう思われたら嫌だなっていうところ。
そう思う人もいるだろうし。
うーん。
まあ、こっちからあれば、まあ、やめておきます。
うーん。
言わないだろうけどさ、そんなこといきなり。
でも、まあなんかね、関わるのも面白いかもしれないね。
はい。ちょっと、少しずつ、今年は、まあ5月ですけど、
音質改善のアドバイスと今後の活動
このタイミングでね、今年度は、そういう方針もありなのかなと思う、
きっかけになったイベントでした。
出よう、来年は。
出るかもしれませんし、まあ、そもそも君もね、そういうのを見に行ったことないと思うので。
まあ、次回。
そうだね。
このイベントないし、近しい何かがあったら、まあちょっと、声をかけてみますね。
ぜひ、それはお願いします。
興味ないって言われるかもしれないけど。
興味ないことはないよ。
はい、まあ、私も元々行く気がなかったという前提であるんですけどね。
強制的に行こうとはなって感じた。
そんな感じのゴールデンウィークの終わりでした。
はい、あとは、あの、渋谷の伝えについでに行って、
スターウォーズのグッズを買ったりとかしてました。
まあ、いつもの通り。
はい。
実物大のダースウェーダーのなんか、立像があったりしてテンションが上がりました。
パップショップに行ってきました。
そんな感じでしたね。
何かありますか?と。
まあ、僕は詳しくは本編で。
はい、全然いいですよ。
2分だけポケモンの話させてとか。
いや、2分でちょっと終わる話が今ちょっとないかな。
まあ、じゃあ2分だけ。
なんかこういう感じになるのもさ、
さっきチラッとトークの中に出てきたけど、
何者でもないのにみたいな感覚が最近超強くて。
ああ、はいはいはい。
このイベントもそうだったんだけどさ、
あの、まあ私アニメを見てるじゃないですか。
うん、よく結構見てるよね、本数ね。
アニメを見てるとね、番組スタッフロール、サークル時代の先輩の名前が出てくるんですよ。
自分の学生時代の。
編集とかで出てくるし、
ラジオ、普通に日常派ラジオ、TBSジャンクだったり、オールナイトニッポンだったりとか深夜ラジオとかもう聞くじゃないですか。
そうするとサークル時代の先輩が出てくるんですね。
なってくるとさ、私はどこにも出ないのにみたいな感覚がめちゃくちゃ最近強くて。
ああ、なるほどね。
何者でもないみたいな、すごい惨めに感じるんだよ。
どこに行っても先輩、知り合いがいて、超ご活躍されている様子をうかがうから。
わなわなしちゃって。辛いんだよね最近。
ああ、同じような環境にいたのに。
言うね。
もちろんご本人の努力、才能諸々あってのことではあるんですけど、
私は何もしていないみたいな感覚が。
そこにやっぱり並びたいとまでは分からないけど、自分もそうでありたいという気持ちはあるんだ。
何かしろでね、売れたいみたいなさ、何だろう。
自己献辞欲?
何なんだろうね。
なるほどね。そういうのも相まってなんだ。
そう、相まって、私は何者でもない。
このグループの輪にも入れずに。
好きなコンテンツを見れば先輩たちが活躍している様子を見るし、みたいな。
プライドが高くて目指したがり屋な、承認欲求が高いだけのおじさんみたいな。
まあまあ、でもそれはね、数多いるサークルとかの中でも一握りなわけではあるんだろうけどね。
まあまあ、そうですけどね。
まあでもまあ、そういうのを目の前にすると、劣等感というと大げさか分からんけど。
いやまあ、一種の劣等感ではある。
承認欲求ですよね。結局みんなも持ってるし、私もたくさん持ってる。
そうだね。
売れたい。で、売れるような何か努力してるのかってなるとグーってなるからさ。
ラッキーで売れたいってなるから。
今年はセルアウト。
そう、やっぱ売れるための努力を少しは自分のスタンスを崩してでもやるべきなんじゃないですかという感覚になってきたなと。
売れた後にスタンスを作れるシーンを売れずにやればいいんだって。
売れる道中は変なスタンスで凝り固まるべきではないのかもしれないなみたいな。
そうだね。何も結果がない時点で持ってるプライドは誰も認めてくれないからね、そこは。
確かにね。
そんなことを最近考えて落ち込んだ思うよね。
惨めだよね。
好きなコンテンツから目を逸らしてイベントに行ったらコソっとステッカー置いてコソっと右下に番組へ帰って、
あとはもうコソコソ回って特に交流もせずにさ、
一人トボトボキロニでおもむろにイヤホンをして番組を聞いて暗い顔して帰ってんだから。
いやーでも別に第一歩じゃない?それが今ではステッカーも置かなかったし名前も書かなかったわけでしょ?
絶対やんなかった。
いい機会なんじゃない?
プライドが邪魔をしてそういうこともした方がいいのかしらと思い始めて。
大丈夫か?ただフォーム崩しておりさんにはならないか?大丈夫か?
やりたくないことをやる必要はないと思うけどさ、
でも別に承認欲求だろうと劣等感だろうと、別にそれで何か行動を起こすのは何も悪いことじゃないしね。
いいと思うけどそれは別に、逆にそれを恥ずかしいじゃないけどさ、
思うのももったいないよね。
逆にさ今の段階はどうせ誰も見てない誰も聞いてないっていうのがね、
ストッパーを外す材料としていいことだからね。
はい。なのでちょっといろいろフォームを崩し、フォームを変えて活動していこうかなと思い、
Twitterとかでむやみやたらにリプや引用をして反応するのはダセーというね、私のフォームがあったんですけど、
変えていこうかなと思ってます。
そうだね、別になんか嫌なやり方なんかをまでする必要はないとは思うけど、
なんかこれが正解みたいなのは一回なくてもいいのかもしれないね。
正解が今僕らは分かってない状態のはずなんですね。
10年やっててね、未だに分かってないので少しずつ変えていこうかなって思いました。
ありがとう、ポッドキャストエキスポ。
イベントの感想と今後の決意
もっと楽しかったで終わるイベントなんじゃねえの?
いろんな番組の方と交流できて楽しかったって感想で終われてるイベントなんじゃねえのかな、本来。
いやいやいや楽しかったで終わってたら多分この先も変わらなかったよ。
卑屈おじさん爆誕のイベントじゃねえと思うんだ。辛いよ私は。
そんな感想でいいのか?イベントの感想が。
でも本望じゃない?そういう名も知らぬポッドキャスターに火をつけたわけじゃん、このイベントが。ある意味で。
火なのかなこれは、分からないですけど。
今はまあちょっと火だね、ちょっとした火だねかもしれないけどね。
いいことだよ、いいイベントだったってことじゃない?それは。
本当か?
何がしろね、考えるところができたと。
いいイベントだったんじゃないかなと思います。
交流はできた。
なので全然、出ます。
どんなどこでも出ます。
私単品は、しばくん単品は2人で行きます。
はい。
ので。
どこでも行きます。
どこでも行きます、我々は。
で、番組終わらせて帰ります。
じゃあダメだ。
破壊していきます。
破壊ありがとうで行くので。
よろしくお願いします。
はい、そんな感じですかね。
エンディング
なんだか暗い話になっちゃったな。
劣等感おじさんの話になっちゃったな。
さあ、では気を取り直して、それではそうさせていただきます。
さあ、さあ本編に行きましょう。
58:26
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