PODCAST WEEKEND LOVE
今週もお疲れ様でした。土曜のサカナ特別編です。
はい、ということで、皆さん東京から帰ってきました。お疲れ様でした。
はい、前回のね、配信聞いていただいた方、ご存知だと思うんですけれども、5月9日から10日にかけて、私、東京に行ってきまして、
PODCASTの、もう日本最大と言っていいんじゃないでしょうか。
イベント、PODCAST EXPO内で開催されたPODCAST WEEKENDに出展してきまして、
そして、もう一つ、ヨーカルポップアップバーに参加させていただきました。
イベントを終えて、ただいま戻ってきました。
いや、もう本当に、すごくいい2日間になるだろうと思っていたんですけれども、
まあ、想像以上に濃い、濃い、濃い2日間を過ごしまして、
今、もう余韻の時間なんですけどね、余韻が全然抜けない感じで、ぼーっとしてる感じですね。
どっちかというと、放信状態みたいな日がちょっと続いてて、
今収録してるの水曜日なんですけどね、月曜日まで東京に終えまして、
火曜日はね、まあ、もう仕事にならん感じだったんですけど、
今日もちょっと余韻に浸りまくって、イルナウで収録してます。
いつのタイミングでこの振り返り会をね、収録しようかなと思ってたんですけども、
ちょっとこの余韻がまだ冷めあらぬうちに撮っていこうかなと思ってます。
で、もう濃い濃い2日間だったんで、全部喋ろうと思うとすげー時間かかるんですよ。
もう話すこといっぱいあるから、聞いてほしいこともいっぱいあるんですけど、
今回はちょっと自分の出展の中心にお話できたらなと思っておりますが、
それでもめちゃくちゃ話すこといっぱいあるし、伝えたいこといっぱいあるんで、
なるべくコンパクトにはしたいと思うんですけども、
参加された皆さんはまだまだ余韻を引きずっていきたいと思っておられると思うので、
そんな話にも付き合いいただきですね。
そして当日は来られなかったよという方もいると思うんですけども、
僕がですね、普段本当にね、聞きこもってるんですわ、家に。
毎週土曜日配信にしたのもさ、土曜日に予定がないから、
これならこの日に収録して編集して出せるだろうということで、
土曜の魚にしたぐらい、土日はもう人と交流しないわけですよ。
そんな自分がですね、あれは何人いたんですか?
噂によるととんでもない数の来場をされたと聞いておりますけども、
その中にいて、僕のブースにもですね、ありがたいことにたくさん来ていただいて、
僕も数えているわけではないんですけども、
すごい多くの方と交流し、いっぱい話してきた2日間なので、
そんな普段はもうそんなことはない生活を送っている人間が、
この2日どういうふうに過ごしてきたのかを、
ちょっとエンタメとして楽しんでいただけたらいいなというふうに思っておりますので、
お付き合いいただければと思うんですけれども、
早速ですね、9日から話をしようかなと思ったんですが、
10日からいきなり1日飛びますけれども、話させていただきたいと思います。
9日はね、ポッドキャストウィークエンドに絞ってお話するとですね、
もうすごい気合が入っておりましたんで、
始発で新幹線に乗りまして、
人生で初めて始発の新幹線に乗ったかもしれないっていう、
東海道新幹線なんですけど、京都初だったんですよ、始発。
新大阪初じゃないんですね、始発って。
ちょっとあんまりその辺よく分かってないんですけど、
京都始発の6時何分、8分とかそのぐらいの新幹線に乗っていきました。
東京に着いたら8時ね。
イベントは10時スタートなんですけど、だいぶ気合入って、
これも事情があってですね、
新幹線を取った時に土曜日の出店になるか日曜日の出店になるかっていうのがまだ正式にはですね、
運営さんの方から連絡が来てなかった段階だったので、
土曜日出店になるかもしれないというのを見越して、
8時ぐらい東京駅着いて、
ホテルに荷物預けてすぐに会場に準備しに行くっていう想定で、
それギリギリもう8時かなっていう風に思って取ってたチケットだったんですね。
どうしてもちょっと金曜日から前乗りできないなというので、
スケジュール的に土曜日だったらもう寝ずに行ってぐらいの感じになるかなと思ってたんですけれども、
なんとか日曜日出店になりましたんで、
でもチケットを変更はせずに、
早く着く分にはいいだろうっていうので、
早く着いて会場入りして、
1日堪能したという、
満喫したというところになってます。
このお話もまた追々させていただこうと思うんですけれども、
土曜日もすごかったんですけど、
日曜日ですよ。
ついに土曜の魚が日曜日に出店ということで、
来た来た来た来たと。
土曜日に、
初めての会場だったし、
どんな感じか分からない中参加して、
すごく日差しが強かったんですね、この土日。
1日中ちょっと日に当たるぐらいな感じで、
久々にこの1日ね外で太陽浴びて、歩き回って、
ちょっとクタクタで、
その後、またこれもお話しするんですけども、
イオカルポップアップバーに参加していただいたっていう、
もう充実した1日を過ごした後だったので、
それでももう土曜日は、
高揚気味にホテルに戻って、
もうすぐ寝ましたね。
一旦、
シャワー軽く浴びてすぐ寝た感じですね。
その日寝ずに、ほぼ寝ずに始発で東京行って、
その夜だったんで、
このままさ、
日曜日起きれずに、
イベント始まってたらどうしようみたいな不安を感じながら、
でもなんかそんな不安を感じる暇もなくもう寝てましたね、
気絶するかのように。
でもやっぱこれ気真面目でね、
もう平日の仕事の時とかは、
寝坊ってあんましないタイプで、
多分脳にね、もう刷り込まれてるんでしょうね。
起きなきゃ、起きなきゃ。
だから日曜日もスパッと起きて、
ちょっとだけ予定起きたい時間よりかは遅めでしたけども、
でも十分間に合う時間に無事起きまして、
事前のアナウンサーで出店者は、
8時から受付開始っていうことで、
お知らせがあったので、
もうこれは気合を入れてと行きまして、
ホテル赤坂に通ってたんで、
表参道で乗り換えて、
そのまま、今回は割と近いんです。
15分くらいかな、電車乗ってる時間は。
会場着いたら、
8時過ぎくらいには着きましたね。
ほとんど会場には誰もいない感じでしたけど、
すげぇ張り切ってね。
で、ブースのレイアウトを始めました。
あの、ウィークエンド行ったことがある方は分かると思うんですけど、
各番組にね、
podcast、weekend、pcweって書いて、
番組名、どれのさかなって書かれた、
看板となるようなね、
ブースに付ける目印をもらうんですけども、
ここに自分の名前が書かれてる、
それだけでちょっと感動ですね。
本当にpodcast、weekend、夢見てきましたんで、
それと共に実感が湧いてきた感じ。
土曜日も自分の番組の日曜日出展する位置とかはね、
しっかり把握してきましたけども、
実際に日曜日にその場所に行って、
今日ここで一日やるんだなぁみたいな感じでね、
そのブースのもらった看板を付けて、
飾り付けを開始する形になりました。
事前に荷物を会場に送っていたので、
ある程度の商品とかは向こうにあって、
で、順調にレイアウトしていたんですね。
そしたらあの、
こういう時にやらかすのが無垢ではあるんですけれども、
無いな。
結構早々に気付いたんですけど、
あれ、あれが無いなって思って。
結構大事なもので、
商品の特典として付けるおみくじと、
あとお店をレイアウトする時に使うようなもの、
商品が書かれたメニュー表みたいな、
結構重要なものをね、
どうやらホテルに置き忘れていた。
最悪ですよね。
カバンに入れっぱなしだったんですよ、ずっと。
でもなんか、よくわかんないんだけど、
土曜日の夜にそれを、
何か確認したか、何かそのままそこに置いてた。
っていうのをもうすぐ気付いて、
やばい、あれホテルで昨日の夜見たやつそのままだって思って。
時間見たら、
8時半ぐらいだったんですよ。
会場10時なんで、
電車乗る時間15分。
で、池次両橋の駅まで、
会場から駅までは10分ぐらいかな、歩いて。
ホテルも、赤坂の駅からホテルまでは、
部屋までトータルで10分ぐらいかな。
そうすると、
だいたい30分から40分ぐらいかかるなと。
8時半だから、
まあ、会場までは余裕だなと思ったので、
ちょっとこれ先にレイアウトして、
もうすぐ戻っていこうと思って。
9時ぐらいにもうだいたい整ったんですよ。
あとその足りないものを補充したらいけるなと思って。
よし、じゃあ戻ろうと思って。
結構周りのね、ブースの方、まだ来てない方が多かったかな、奥のテントの周りは。
でもご挨拶して、
対面でお世話になったアラオネさんとかね、
いらっしゃったんですけど、ご挨拶してたんですけども、
誰にも告げずにそのまま失踪するっていう感じで。
たぶんびっくりされてたと思うな。
ずっといたのに突然いなくなったから、
本当にどこかで倒れたか逃げたかって思われたんじゃないかなと思うんですけども。
忘れ物を取りに行っていました。
それで、ただトータル30分ぐらいって思ったんだけど、
いくら東京都はいえども、
電車が来る時間っていうのも都合がよく来ないから、
いろいろ計算したらやばいな、
この感じ結構ギリギリになるかもしれないなと思って。
ちょっと走った方がいいかもしれないと思ったんだけど。
僕は大汗かきなんですね、とにかく。
尋常じゃないぐらいの大汗かきなんですよ。
汗そんなかきたくないじゃないですか、今から人に会うのにさ。
それを取って、余裕で歩いていって、
すんげえギリギリになるか、
ちょっとはダッシュしよっかっていうので。
池尻は軽くダッシュしました。
電車に乗れそうだったんです。
乗り換えも、ナビタイムで出した乗り換え時間だと、
もうちょい負けるなと思ったんで、
表参道でちょっとダッシュするかと思って、
表参道で軽いダッシュを決めて、
そしたら偶然ね、早めのやつに乗れたんで。
これ赤坂ダッシュ決めたら、結構早く行けるなと思ったんですよ。
結構息切れ状態ですけど、
赤坂を朝から猛ダッシュしまして、
赤坂ってあんま走ってる人いないんですね。
あんま見かけなかった。
池尻の周辺とかランニングしてる人とか結構いましたけど、
赤坂ってあんま走ってないんですね、皆さん。
猛ダッシュするとすごいみんなに見られましたけど、
もう構いなしです。
別に住んでねえし、この町に。
だからもう9時20分ぐらいですかね、猛ダッシュ決めましたけども。
息切れすごかったですね。
やっぱり普段から走るって大事だなと思いましたけど、
早歩きは得意なんですけどね、走るのはすごく苦手で。
ゼゼ言いながら千代田線に乗りましたね。
千代田線でゼゼ言ってる人っていないんですね。びっくりしました。
一人大汗。結局汗かくんですけど。
で、今回いろいろ話が2点3点して申し訳ないんですけども、
ブースをね、もともと一人でもやろうと思ってたんですよ、朝から夕方夜まで。
ただ、これもしかしたら一人で店やるのは結構きついかもしれないなあと思って、
もう全部自分で完結させようと思ったんだけど、
だんだんだんだん不安になってきて、
一人?みたいに言われることもあったりして、
絶対誰かに頼んだ方がいいよって言われてたりしてね。
配信ができるね、
ポッドキャストとは別にね、スタンドFMっていうのをやってた時に、
そこに来てくれてたリスナーのお友達がやるよって言ってくださったんで、
じゃあお願いしようかなとお名前出すんですけど、
アマウトさんとアットさんというお二人にもともと頼んでて、
で、もう一人ベウさんね、頼んでいて。
で、最後ブースの片付けも必要になるので、
一人だと結構大変だなあと思ったので、
リスナー友達の翔太くんに事前にお願いをしておりまして、
皆さん心よく引き受けてくださって、
その話もしますけど、
とりあえずこう11時から6時、夕方6時までは偽版お願いできたんですね。
だんだんこう自分の中でまだ不安が出てきて、
これ結構10時、11時って割と人来るかもしれないなあって、
いきなり始まって来る方もいるかもしれないなあと思ったんで、
1時間だけちょっとどうにかって思ったときに、
その前の日にね、あの準レギュラーでおなじみ倉氏さんとお会いしてたんで、
倉氏さんよかったら10時、11時明日急遽なんですけど、
で、1時間だけってお願いしたら倉氏さんが、
もういいよーって言ってくださったんで、
倉氏さんが朝10時にね、偽版をしていただくことになってたんですけども、
倉氏さんからLINEが来て、
そろそろ着くよーみたいな感じだったんですけど、
その時赤坂をモンダッシュしててちょうど、
LINE来た、倉氏さんだ、やばい着くねって思ったんだけど、
倉氏さんちょっとごめん、今走ってるから、
もうすぐ連絡する、ちょっと待ってねって言って、
もうダッシュしてとね、
倉氏さんいよいよ多分会場に着いた時に、
ほとんど店で来てるけどいないって、
トイレとかかなーと思ってたぶんしばらく待っててくれたと思うんですけども、
一向に来ないと。
僕はその頃、そうですね、表参道ぐらいには多分いたと思うんですよ。
で、今から行きじりだぐらいの時に、電車の中でも、
もう、ゼーゼーって感じ。
大丈夫ですか?って声かけられるようなレベルの息切れをしてましたけども、
だからもう、倉氏さんごめん。
そしたら倉氏さんがそこで、
どこにいるの?って聞いたから、
間もなくっていうのだけ多分打ったと思うんですけど、
で、行きじりに着いて、
こっからダッシュだっていうのでもうダッシュしてね、
で、ホームワークビレッジに着いた時にはもう、
倉氏さんごめん。と。
で、もうその頃には、
9時40分ぐらいかな?
結構巻いたんですよ。
巻いてでも9時40分ぐらいだったんだけど、
皆さんもさすがにいろんなお店の方いて、
息切れマックス。
あと20分で息整えなければならないし、
あと、特定のおみくじを取りに帰ってたんですけど、
そのおみくじを、
ジンのね、今回販売したジンの外側の袋に付ける感じにしてたんで、
その作業とかをしないといけない。
プラス、もうちょっと貼ったりとかさ、
書いたりっていう作業がちょっと残ってたんですよね。
20分でやろうって自分の頭の中ではあったんだけど、
全然息切れでね、
この状態でさ、
20分でとてもじゃないけどっていう感じだったんだけど、
クライさんはいろいろ察したんでしょうね。
うーん、なんかやることあるかな?
すごい冷静だなと思ったのに、
冷静助かると思って。
クライさん、ごめんこれ、特定のこれ付けたくてって言って、
OKって言って全部やってくれて、
ほんと淡々とね、
隣でも大汗かぎながら、
プラス、ぜいぜい言いながら店を準備するっていうね、
私でしたけど、
超冷静に、
クライさんがやってくださったおかげで、
いけそうな感じになってたんだけど、
接客できるような状態ではなかったんですよ。
でも会場が10時なんですけど、
それより前にオープンしちゃっててね、
結構お客さんが来始めてたから、
ちょっと来ないでくれるかなっていう。
ちょっとこっちは来ないで、
一周してまた戻ってきていただいたらいいぐらいになりますよっていう感じで、
こういうのやらかすのがマジで自分だなと思ったんだけど、
まあ間に合えば全てよしということで、
クライさん本当にありがとうございました。
隣にね、マニマニラジオさんがブース出されてて、
2日間やっておられたんですよね。
すごく本当に隣がマニラジオさんでよかったなと思ってるんだけど、
とっても治安のいい空間で、
お二人も良い方ですごく丁寧に接してくださったりとか、
なんか店番中はそんなに交流することが本当できなかったぐらい忙しくさせてもらってたんですけど、
所々で話したりとか、
なんとなくこう同士みたいな感じで、
一緒にブース出してる者同士ということで、
心でつながってる感じはありましたけども、
マニマニラジオさんも朝、
ほとんどマニマニラジオさんまだ来てなかったんですけど、
ほとんど出来上がってる。
いやこのブース、今日だけだよな。
で、いない。
途中で突然猛ダッシュで来た。
息切れがいるっていう。
怖かったと思うんですけども、
ほんと第一印象。
土曜日に挨拶はしてたんでね。
良かったと思って。
これ第一印象だったらマジで最悪じゃない?本当に。
っていう感じからスタートしましたね。
ちょっと飛んだハプニングでしたけど、
赤坂猛ダッシュ事件ですね。
刻まれますね。
ポッドキャストウィークエンドシーンにね。
で、そっから始まりまして、
もうこっから怒涛で、
もう、なんでしょうね、
時系列順というよりかは、
こっから夕方4時、5時ぐらいまでは、
もうぶっ通しな感じでした。
僕の中では。
もうトータルの話になってきますけれども、
まずはグッズをね、
6種類今回出したんですけれども、
なんとその6種類のうち、
5種類が完売ということになりまして、
もう本当にびっくりです。
確かに、
事前の配信でもお伝えしたと思うんですけど、
少なかったんですよね。
一つずつの個数は。
ビビってたからね。
それでも結構多めに持っていったんですよ。
それでもと思って。
持っていけるものは限界まで持っていったから、
これまた送り返さないといけなくなるなと思ってたんですよね、グッズを。
だけどまさかの、
6分の5のグッズが売り切れて、
残ったのがトートバッグだけなんですけど、
ちょっと高かったからね。
トートバッグも、でも9枚とかしか残ってないかな。
だからほとんど売れた状態で、
なんとか終えることができたのがまずびっくり。
しかも、グッズが売り切れたのがね、
4時くらいだったんですよ。
だからあと2時間グッズがないみたいな状態で、
本当にこんなに早く全部売れると思ってなかったので、
マジでびっくりしたっていうのと、
これはね、最初は1人でやろうと思ってましたけど、
1人だったら絶対こんなに売れてないなっていうのは、
お手伝いしていただいた4名の店番の皆さんが、
もうすごすぎて、定員力が高すぎて、
マジでびっくりしたんだけど、
呼び込みとかね、
これどうですかとか番組の紹介含めですし、
こいつがパーソナリティだぞっていう説明が全然自らいかないからさ、
彼がっていう感じで。
で、そう言ってくれたら僕が、
リョウトと申します。1人でやってるんですけど、みたいな感じで。
話しかけていけるような流れ、スムーズな流れ。
そしてお釣りを出してくれたりとか、
商品を持ってきていただいたりとか、
整理とか、もうそういうの全部やってくださってて、
僕はもうとにかくその場にいる方と喋ったりとか、
商品渡したりとかね、会計したりとかぐらいしかしてなかったので、
ほとんどみんながやってくれてたんですよ。
しかもある程度最初にね、
この時間からこの時間までお願いしますっていう風には伝えてたんですけども、
そういうのは全然関係なく入ってくださって、
だからね、本当にアマウトさん、アットさん、ベウスさん、クラシスさん、
改めて本当にありがとうございます。僕はこれを伝えたいです。
お二人はリスナーのお友達なんですけれども、
ベウスさん、クラシスさんはPodcastやってますけれども、
そのお二人に会いたいから来るという方とかね、
あ、いるの?っていう方とかもいたから、
集客にも手伝いいただいて、
全然自分の番組じゃないのに関わらずこうやって協力していただいたから、
こんな結果になったなというので、
マジで一人の力ではないということを痛感したし、
一人では無理だったなと改めて思ったので、
一人でやろうと思ってたのは、
僕は本当性格上なんですけど、
誰かに何かを頼むっていうことがすごい苦手で、
断られたらどうしようっていうのもあるし、
その人の負担になるんじゃないかなみたいなことを先に考えるからさ、
なかなか言い出しにくかったんですけども、
今回も自ら手伝うよって言ってくださったことで、
ちょっと自分も誰かに頼れるところは頼ってみようかなという勇気が出ましたし、
本当にそれで良かったなと思ってる。
一つ心残りとしては、もうちょっと手伝ってくれる方々へのケア。
とにかく目の前の僕も接客だとか準備とかに追われてたので、
なかなかみんなのすごい暑い日だったので、
水分補給とか休憩とかそういうことにもうちょっと目を向けられたら良かったなと思ったんですけれども、
なかなかそこまでの余裕がなかったというのはちょっと悔やまれるんで、
また次回もしそういうことがあったら、
もうちょっとそういうところも配慮しつつ最初に準備しておきたいなというのは思いましたね。
たぶん自分の番組のお店をやるってよりかは、
誰かの手伝いをするっていう方が大変だと思うんですよ。
いろんな細かなこととか、あと買ってが違うしさ。
自分の番組のリスナーさんの場合もあるけどそうでない方も、
土曜の魚のブースに来てくださってる方への対応なんで、
気遣うししんどいところもあったと思うんだけども、
本当に改めてみんなのことが好きになりましたし、
今回店番とか片付けを手伝ってくれた友達だけじゃなくて、
いろいろみんな協力してくださって、最後の片付けとかさ、
本当みんなお母さんみたいな感じで、
もうはいはいはい入れて、
ヤマト行こうって一緒に言ってくれて、最後ね。
本当にこれ全部一人でやってたかと思うと泣きそうになったからさ。
だから本当みんなありがとうと改めてここで言わせてください。
本当に友達の大切さを感じました。
この皆さんとはPodcast Weekendで初めまして、
その3年後ぐらいにPodcast Weekendで一緒にブースの店番をするっていうね。
Podcast Weekendがつないだもの。
他の番組さんとか見てても、その3年ぐらい前に
お客さんとして初めてWeekendに来て、
今出展してますっていう番組が結構あったんですよね。
同じぐらいのタイミングで始めて、
だからPodcast WeekendがPodcast Weekendをつないでいってる
お客さんとして参加した人が、今度は出展者になって戻ってくるみたいな形が
つながっていってるなっていうのを実感しましたが、
それだけ何度も5回目かな、今回。
続いてきた理由、意味があるんだろうなというのを思い知りました。
そしてですね、何よりブースに来ていただいたリスナーの皆さん、本当にありがとうございます。
僕はもうずっと喋り続けていたんですけど、その日。
こんなに人と喋り続けることないよっていうぐらい喋り続けてたんですけど、
そのぐらい喋り続けられる状況だったぐらい、
いろんな方にブースに来ていただけた、そして話していただけた、それが嬉しい。
すっごい疲れましたけど、すごく疲れるけど、でもめちゃくちゃいい疲労ね。
喋り疲れるぐらいまで充実できたブースになったっていうのが超絶嬉しかったです。
久しぶりに会う方もいましたし、初めましての方もいて、
あとはグッズがいいって言ってね、来てくださる方とかもいたりして、
もう何せよブースに来て話してくれるだけで嬉しいので、
土曜の魚ブースめがけて来ていただけたというのが嬉しかったです。
その中でさ、何回謝ったかなんですけど、リセットしてるじゃないですか番組。
だからさ、点と点が初めて繋がったみたいな方もいて、
え、え、今この、え、え、出店?みたいなところめ。
ほんとすいません、説明せずに新番組始めていきなり出店して、
もうどっか行っちゃったなと思ったら、え、え?みたいなのが何名かいて、
ほんと突然消えて突然始めたらそうなるよなと思ったんだけど、
大反省。その日よく言われたのは、続けてくださいね。
はい、しり。はい、続けてくださいと。今回は続けてくださいと何回か言われましたよ。
続けないとねって思ったよ。ここまでしたら続けないとねって思いました。
でも、辞めてはいますけども番組。でも、4年ね、続いてきたからこそ、
今こうやってこんなまた新しい感動を味わわせてもらったんだなと思ったので、
やっぱ続けるのって大事なんですわ、皆さん。ね。やっぱ続けるのって大事ですよ。
マジでどの口が?って聞こえてきましたけども。はい、この口が言いますよ。
続けるって大事です。と思いました。だから続けようって思ったよ、改めて。
あとはね、もちろん番組知らずにブースに来てくださる方もいて、
グッズが可愛いですねとか、おしゃれですねって言ってくださる方もいて、
それはもうマジ嬉しいよ。マジさ。僕は過去の番組でも話してますけど、
よく職業も今回聞かれたんですよ。何されてるんですか?みたいな。デザイン系ですか?って。
クリエイターですか?って言われたんですけどもね、僕はちょっとだけデザインをかじって、
で、もう夢破れて早々に辞めた人間なんで、ちょうど10年前ぐらいにね、
だから10年後、そうやって自分のデザインを違う形でこうやって皆さん見てもらって、
それで可愛い、おしゃれっていう風にデザイン性高いって言っていただけたのが、
マジ報われましたね、10年かけてって思って。あの頃の自分に言いたい。
夢破れたけどもまた違う形で花咲くよというのを言いたいですね。
それ嬉しかったです。今回いろいろそうやって言っていただけて、
その時におもち…おもちくんっていうね、キャラクターがいて、
初耳です!っていう方いると思うんですけど、
おもちくんっていうキャラクターがA番組にいるんですよ。
SNSとか見ていただいたらちょっと登場してると思うんですけども、
餅みたいなね、鍋持つのズーミンがね、純レギュラーでおなじみのズーミンがさ、
声が餅みたいって言ってたじゃないですか、奥の子と。
それ言われてから誕生したキャラクターなんですけども、
おもちくんっていうのがね、僕が勝手に呼んでる名前ですけど、いるんですよね。
それが結構今回グッズ展開される。
人気なの、その子が。とある界隈から。よくわかんないんだけど。人気なんですよ。
それをねグッズ展開今回してみたんですね。
ちょっと新しいキャラクターも仲間たちも増えてね。
それ可愛いって言ってくださる方がいて、
結構しかも。マジで。魚、餅、何このキャラクター?とはなってたと思うんだけど。
とりあえずマスコット的なものかなっていうの。
よくあるじゃないですか、番組とかでもね。可愛いって言ってくださって。
皆さん必ずね、これはお餅くん、何でお餅なんですか?みたいな質問。
何も知らない方はもう当然ですよ。
で、僕ももう説明というかさ、当たり前になってるからさ。
僕の声がね、お餅みたいって言われてるんですけど、みたいな。
ここら辺結構はしょり気味っていうかさ、深く説明せずに。
声がお餅みたいって言われてるんですけどねっていうのを言ったらさ、そこでさ。
え?って。はい!みたいな。
だからね、次の日月曜日にZoomに会うことができたんですよ。
その時にも言ったんですけど、やっぱ声がお餅ってみんな分からないよって。
ちょっと意味不明みたいな顔されたわって言っといたんですけども、Zoomは。
え?って。そう?みたいな感じで言ってたけど、いやいやいやそうだろうなって。
よかった。この僕の真っ当さだった。僕のこの考えはと思ったんだけど。
自分でももう当たり前みたいになってるけど、声がお餅みたいって言われてて、
それのキャラクターでお餅、もうその声がお餅みたいでの時にすっごいびっくりした顔をされてる方もいました。
え?声がお餅?ってね。それが面白かったです。
でももう、なんだろう、あんまり深くは説明しないでおこうと思って。
それであのお餅っていうキャラクターを作ったんですって流し気味に説明して。
こっちの方が人気になっちゃってね!みたいなそういうことを言っておきました。
とにかくそのお餅くんが人気だったということで。
まあそれも2年ぐらい前に誕生したキャラクターですかね。
この2年後にこんなに人気になるとは思いませんでしたけども。
気になる方ちょっとグッズチェックしていただければと思います。
まあそんな感じで好評のグッズたちも売り切れまして、売り切れ続出で超嬉しかったですし、
いろんなね方に来ていただいて。
いつも聞いてます。もうそうだしさ、このブースのために来ましたみたいな。
よく聞く話だけど、え?自分の番組でもそんなことが?っていうね、思ったしさ。
このグッズのために朝一番にっていう方とかね、友達の分のためにとかね。
驚きの連続ですよ、こっちとしては。
とか、あとはな、印象的なの。
もう差し入れね、ほんと皆さんありがとうございます。たくさんいただいてお菓子。
もう一生分菓子で暮らせるよっていうぐらい。
その当日はさ、やっぱりさもうバタバタというかね、いろんなやることがあるから、
差し入れとかいただいてほんとありがとうございますってその場では言うんだけど、
なかなか中まで細かく確認したりとかっていうのはできなくて失礼な話なんですけれども、
全部こう撤収もね急ぎでやるから、
ヤマトってね、こういうのお菓子とかもらったものとか、
自分で持って帰るとぐちゃぐちゃってなっちゃったりするから手紙とかね、
全部一旦綺麗に段ボールに入れて、そのまま送ろうと思ってもう送っちゃってたんですね。
で、2日後ぐらいに京都の方帰ってきて、ヤマトが届いて開けたら、
こんなにお菓子もらってたっけっていうぐらい、尋常じゃない量のお菓子出てきて、
はぁ、みんなからもらったものかぁと思って、
こんな、いろんな全国のメーカーがみたいな、
はぁ、こんな全国から来てくれてたんだっていうのを改めて感じまして、
皆さんほんとありがとうございます。
僕もリスナーで参加してた時はね、
いろいろ渡してたけれども、こんな嬉しいんだっていうのをね、
出展者側になって思い知ったし、
なんかそのお菓子のもらってるものとかじゃなくても、
そんだけの思いを持って、
これを渡そうと思って来てくれたっていうことが嬉しいっていうかね、
お店で買ってくださった、これがいいかなって選んで、
それがもう嬉しいというかね、その心、息がねって思った。
で、あとは飲み物をたくさんいただいたんですよ。
それはね、マジでその日助かりました。
すごく暑かったんですよ。
で、なかなか飲み物を買いに行く余裕もなかったりとか、
あと一緒にやってるスタッフの皆さんも、
喉がもうカラカラになってやばいっていう時に、
飲み物をたくさんいただいてたのが、
ほんと助かりました。
だから暑い時は多くも差し入れは飲み物にしようと思ったぐらいなんだけど、
暑かったからすげえ助かりました。
ありがとうございました。
改めてこの場になってしまいますけれども、
お手紙もいただいたし、
なんかそうね、会いたかった方にも会えたりとか、
やっぱブースがそこにあると、
うろうろしてるとなかなか会えないんですよね。
ちゃんとこうDMで約束して、
この場所に何時に行ってしないとなかなか会えないんですね、会場が。
いくら学校の中といっても広いですし、人もいっぱいいるから。
だからブースを構えてたらそこに来てくださるっていうのは、
今回良かったなと思って、
なんか会いたいと思ってる方がちゃんと来てくださるので、
そこでああーってなるし、話せるし、
ちゃんとその場所があるからね、
喋りづらいっていうこともないし、
すごくそれがブースを持って良かったなと思えた一つですね。
この土曜の魚を始めてから、
新番組を始めてからの出会いっていうのも結構あったので、
そういう意味では、
全番組をそのまま続けてても良かったとは思うんですけれども、
新しい番組を始めたことも一つ、
偶然ではあるんですけれども、
新しい出会いにつながったなと思って、
結果的には謝罪もしないといけないんですけれども、
良かったなというふうに思ってます。
わざわざ土曜の魚ブースに足を運んでくださって、
そして差し入れをしてくださったりとか、
グッズを自作買っていただいたりとかしていただいた皆さん、
本当に改めてありがとうございました。
いやー、この2日間、
土曜日もそうだけども、
日曜日、悪い人に一人も会ってないですね。
悪い人いました?っていうぐらい、
みんな優しい言葉をかけてくれるし、
そりゃそうか、そうだろうけどさ、
でもさ、褒めてくれるしさ、
嬉しい言葉ばっかりを吸収してたからね、
この2日間ね。
だから、どうしましょう。
ディスられたら一気を、
そんななかなかディスられないけどさ、
幸せに満ち満ち溢れた2日間だったな、
特に日曜日はそうだったなと思ってますね。
普段ね、本当に番組聞いていただいてたら分かると思うんですけど、
直近でもずっと言ってますよね、
自信がないだとかさ、
諦めただとかなんだとかね、
いろいろ言っておりましたけれども、
さすがにこのウィークエンドのブースで、
いろんな方に聞いてる、聞いてます、
これからも聞きます、会えてよかったです、
えー、このために来ました、
そんないろんな声、実際に聞けて、
で、かわいいね、グッズかわいい、おしゃれ、
はっ、って言っていただけて、
もう自己肯定感さすがに、
あくあがりしまして、
なかなか自分を自分で褒めたりとかね、
自分を自分で認めたりしないんですけども、
よかったね、よく頑張ったよと、
言いたいなと思います、今回ばかり。
そういうふうに思わせていただけたのも、
全ては足を運んでくださった皆さんだなと思っております。
だし、本当にいいリスナーさんが番組にいるなというのを、
誇らしく思いましたね、マジで。
土曜の魚リスナーであんま、
他の番組のリスナーさんとかであんま比較とかしないですけども、
でも土曜の魚のリスナーさんって本当に治安がいいし、
悪い人いないし、
似た者同士が集まるからかもしれないけど、
みんなちょっと控えめで、
ちゃんと番組を愛してくれて、
それを声高らかに言うわけじゃなくて、
こうやってブースを開いたら、
ちゃんと言いに来てくれて、
そういうふうに番組を愛してくださっている方々がいるので、
改めて実際会ってみると、
この番組のリスナーマジで誇れるなと、
マジリスペクトだなと思ってますよ。
だから今回ブースに来られなかったという方も含めて、
もう危機戦ですよという方も含めて、
土曜の魚リスナーは僕はそういう方々ばっかりなんだなと思ってるし、
マジリスペクト。
だからさ、4年間番組やってた中で、
一件もネガティブな意見って僕もらったことないんですよ、経験として。
リスナーに傷つけられたりとかってことって一回もなかったんで、
改めてやっぱりリスナーの大切さを知ったし、
自分の番組のリスナーさんの凄みを感じさせられたし、
なのになんで私は…
ちょっとネガティブモードは今日はやめようと思うんだけど、
でもそういうのを改めて感じた。
だから本当に誇りです。
人生のこの番組を聞いてくださっている皆さんが。
マニー・ラジさんともSNSとかのやり取りで言ってましたけど、
お互いのブースをほんと治安が良かったねっていうのを言ってて、
ほんとそうでしたよねっていうのを言ってたから。
ポッドキャスト全体的にそうですけどもね、
感じましたね。
本当にありがとうございました。感謝ばっかりですけども。
あとはこの番組を続けていかなければならないなという使命感は感じましたよ。
でもドヨーナ・サカネリスナーはきっとみんな
そんな風に思わなくていいから、
楽しく続けてくれたらいいからって思ってくれてるんだろうなというのも感じておりますよ。
そういう風に言われた気はするから。
ということで、言いたいことは大体そう言えたかなと思うんですけれども、
最後にポッドキャストウィークエンド、
今回エキスポの中で開催されたウィークエンドに参加しましたけれども、
もともと最初にポッドキャストウィークエンドの存在を知ったのは、
まだポッドキャストを始める前、
本当に完全にリスナーだった時に、
ウィークエンドという存在を知りまして、
東京でやってるんだなぁと、すごい規模感だなぁと、
あんまり運営のね、
トッキン・マッシュ、渋ちゃんも雑談の番組の中でおっしゃってたんですけども、
当時ってそういう、いわゆるアマチュア、
一般のプロではないポッドキャスターが集結するイベントってほとんどなかった。
それ確かにそうだなと、当時すっごい珍しかったなと思ったんですけども、
それを見てね、SNSで、
すごい規模感、結構珍しいなと、こんな規模感のイベントあるんだと思って見てたんだけど、
その後まさか自分がポッドキャストやるとも思わずに、
自分がポッドキャストをやるから、
じゃあリスナーとしても、なんかもうちょっとSNSとかでやってみようかな、
感想書いてみたりしようかなと思って、
いろんなポッドキャストの感想を書き始めたんですよね。
それが2022年ぐらいで、
ポッドキャストウィークエンドが終わった直後ぐらいかな、ちょうど。
そしたらそこからね、いろいろつながりができて、
番組を聞いてくださる方も徐々に増えてきて、
まずポッドキャスト好きとしてポッドキャストリスナーのつながりができてきて、
その1年後にまたウィークエンドが開催されるということで、
その時はもういろんな人とつながってたから、
みんな行くってなってたから、じゃあ行ってみようと思って東京に行きましたね。
それが初めてポッドキャストウィークエンドというものに参加した時ですけども、
その時本当にそのイベントの盛り上がりを目の当たりにして、
そしてリスナーとして参加したんですけれども、すごく楽しかったし、
リスナーとして参加したではあるんだけれども、
番組をやっている中でもリスナーさんとも出会えて実際ね、
そしたらすごく力をもらったし、
何よりそのポッドキャストウィークエンドというその場所が、
何なんだろうこの空間っていうね。
みんないい表情してて、ポッドキャスト好きしかいなくて、
おしゃれで、チアもいいし、みんな楽しそうでね。
いろんな職業の方がいるから、マーケットイベントとしても楽しくて、
初めましてできる空間だったし、めちゃくちゃ楽しかったんですよね。
当時は1日だけだったんですけど、その1日がとてもとても楽しくて、
そこではね、僕はまた来年公表、また来年あったら公表ぐらいしか思ってなかったから、
出展しようまでは至ってなかったんだけども、
その後ウィークエンドが2日間のイベントにパワーアップして、
また戻ってくるっていうので、もう必ず2日行こうと思って行ったんだけど、
その時に初めてね、次あったらちょっと出展してみようかなと、
東京だし大変だろうけど、
ここのこの出展を経験するって大好きなイベントだから、
大好きなイベントに出展者として関わってみるっていうのは、
絶対これ経験として得られるものはでかいだろうなと思ってたから、
ちょっとそこでそれが芽生えたんですよね、その思いが。
そして今回、有限実行でブースドキドキしながらね、
応募して見事選んでいただいて、出展するところまでなんですけれども、
やっぱり今回エキスポという中ではありますけども、
あえてね、あえてポテキャストウィークエンドってやっぱ好きだなと、
会場変われど規模が変われど、やっぱポテキャストウィークエンドが好きだなと思ったし、
やっぱりみんないい表情してて、
ヌク自身も1年に1回、今回1年半ぶりだけど、
めちゃくちゃ活力になってね、人生の。
こんな経験ができる場所ってないなと思ってるんです。
だからとにかくまず言いたいのは、
この1年半期間がいて、
正直その1年半期間がいたから、ちょっと悩んでたところもあったんですよ。
1年後にあると思ってて、勝手にね、自分で。
だからこそしないのかって去年思って、
それだけ好きだから落ち込んだっていうかさ、だったんだけど、
でもパワーアップして帰ってくるってなって、
まずは本当にこのウィークエンド続けてくださった皆さんありがとうございますっていうのがマジで心からの思いです。
これはもうポッドキャスターとしてもそうだし、
リスナーとして本当に1、ウィークエンドファンとして本当にありがとう。
今回キスポになるっていうのを最初にリリースされた時に、
ウィークエンド終わりなんだって思ったんですけど、
でもさすがですね、同じく雑談の番組の中で渋ちゃんが言ってたんですけど、
ポッドキャストウィークエンドは終わらせてはいけない。
これはもう当たり前っていう風に言ってて、
本当その瞬間にマジで泣きそうになった。
ちょっと泣いてたと思うんですけど、
それぐらい僕ウィークエンドが好きだったから、
そういう風にちゃんと渋ちゃん、そして運営の皆さんもそう思ってたんだなっていうのを感じ取ってくれてたんだなっていうので、
本当に感謝したし、ありがとうと思ったし、
絶対自分出展者として出すなら、
出展者としてできることは全部やって、
ウィークエンドのスタッフさん、運営の皆さんに
このイベントやってよかったなって思ってもらえるようにしないといけないなっていうのは思ったので、
それが少しでも今回できたらよかったなと思うし、
ぜひぜひ今後も続けてほしいなと思いつつ、
本当に大変だったんだろうなというのは、
ちょっと今回出展者として関わらせてもらって、
運営の皆さんの出展者に対するアナウンスとか含めて、
見させてもらっているだけでも、
すげえ大変なんだろうなっていうのは想像ができたので、
ウィークエンドをやってくれたってありがとうと、
もう文句は一つもないですよと伝えたい。
そんな意見が多分出てくると思うんですけども、
今回また形が変わったからこそ、
ネガティブな意見もいっぱい出てくる、
いっぱいは分かんないけど出てくると思うんですけど、
僕はもうウィークエンドという場所を
与え続けてくれてるだけで感謝ですから、
それは伝えたいなと思ってますし、
どんな形であれ、
ポテギャスウィークエンドというものが続く限りは、
僕はもう参加し続けたいなというふうに思いました。
やっぱりいいなと思った。
1日目正直、
ボーナストラックのウィークエンド良かったなーって思いが
ちょっとだけ頭にあったんですよね。
でも2日目にはもう、
やっぱウィークエンドいいなっていうのに変わってたから、
場所も大事だけど、
でもそうじゃなくて、
ポテキャストウィークエンド自体とか、
ポテキャストウィークエンドに参加してる方々が、
そして運営の皆さんが作り出すものなんだろうな、
このウィークエンドって。
ウィークエンドはウィークエンドでしか得られない何かがあるんだなっていうのを
実感しました。
そのように思いましたので、
本当にそれだけは伝えたいなと、
届くか分かんないけど伝えたいなって思ってます。
はい、もうほんと長々となりました。
ウィークエンドの愛を伝えきったつもりなんですけども。
こんな感じで、僕がポテキャストウィークエンドに参加して伝えたかったことは以上になります。
想像以上に僕はウィークエンド好きですね。
ポテキャストウィークエンドのためにポテキャストやってるって言っても全然過言ではない
と思います。
だから、もしね、ウィークエンドを参加したことがなくて、
イベントかーみたいなね、思ってる方もいると思うんですけど、
1時間だけでもいいから、もし来れるなら来てみてほしいなっていう風に思います。
ポテキャストを、
ポテキャストももちろんポテキャストだからさ、
ポテキャストを聞くのがメインなんだけど、
そのポテキャストを聞いてる人が、
ポテキャストの人たちがこんなにいるんだ、
そしてこんなに
暑いんだ、
いい空間なんだっていうのを知ったらさらに
ポテキャスト好きになるなと思うので、
ぜひぜひ、もしね、またあるならば、
来年あるならば、ぜひ来ていただきたいなっていう風に思いました。
そして僕もここで宣言しますが、
来年ポテキャストウィークエンドあるならば、
また出展したいなという風に思いました。
出展させてもらえるかどうかわからないけども、
チャンスがあるならば出展したいなという風に思いました。
はい、ということでめちゃくちゃ長く喋っちゃったので、
一旦ここで、一旦ここでちょっと東京のエピソードは終了させていただきまして、
またこの土曜日の夜のね、イオカルポップアップバーの話もしたいし、
土曜日のウィークエンドの話もしたいし、
もう余韻の話もしたいし、いろいろ来い来い来い2日間だったんで、
2日3日間だったんでね、話したいこといっぱいあるんですけども、
一旦ここで今日は終了しようと思います。
はい、ということで今回は5月10日に出展させていただきました
ポテキャストウィークエンドの話を中心にお話しさせていただきましたけれども、
もう本当にマジで幸せな1日、こんなに中身が濃くて、
こんなに幸せを感じた1日は人生で初めてだと間違いなく思うなと思いましたし、
これが人生、こんな大人になってからまだまだ感じることできるんだっていうのを思って、
生きててよかったなって、ここまでいろいろあったけど生きててよかったなと思いました。
1つエピソードをお話しするとですね、SNSでも言ったんですけど、
ベウさんね、今回お手伝いしてくださったコールイッターデイのベウさんが、
ふとね、一緒に見せ番しているときに、
リョウトくんの夢を叶える瞬間を隣で見れて嬉しいっていう風に言ってくださったんですよね。
もちろん僕が夢を叶えたっていうのは自分でめちゃくちゃ嬉しいんだけど、
それを一緒に喜んでくれるっていうか、
それを嬉しいって、その瞬間を見れて嬉しいって言ってくれる友達がいるっていうことが、
僕はめちゃくちゃ嬉しくて、
そんな風に思ってくれる人が側にいるっていうことが、
マジで幸せだなと思いました。
本当に大変な中、手伝ってくれてありがとうという気持ちと、
頼んでよかったなと心から思いました。
本当にありがとうございました。
僕ができる恩返しはあんまりできることないですけれども、
番組を楽しく続けていくことかなと思いますので、
こうやって、これからも配信やっていきたいと思いますので、
配信がある限りみんなとつながっていけるかなと思ってますので、
お聞きいただければと思います。
ということで、今回この辺りでお別れしようと思うんですけれども、
あの土曜の魚という番組はですね、
皆さんからお便りを随時募集中でございます。
ポッドキャストウィークエンドに来て、
ブースに来ていただいて、皆さん改めて感想とかですね、
なんか一言でもいいのでお便りいただけたら超嬉しいです。
あと、来れなかったけど今回の配信聞いて、
頑張ったねって言ってくださるだけでも嬉しいので、
お便りお待ちしております。
詳しくは番組の概要欄からどしどしお待ちしておりますので、
よろしくお願いいたします。
ということで今日は特別版をお送りしました。
さあ、土曜日はいよいよフードコートデュエル後半戦、
最終回となりますので、そちらもお楽しみに。
それではまた土曜日お会いしましょう。
さよなら。バイバイ。