1. ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室★
  2. ライバルに先を越された、そん..
ライバルに先を越された、そんな時は。
2026-07-10 14:45

ライバルに先を越された、そんな時は。

ライバル(自分と同じだと思っていた人)が、はるか先に行ってしまったなぁと感じたときの、気持ちを語りました。
タイムスタンプ作成中。

#ヨガ #ホットヨガ #ヨガインストラクター #スポーツ #ライバルって尊いね
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/602a664585b142d0d81cb195

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
こんにちは、ドキンちゃんです。ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ! 本日も聞きに来てくださりありがとうございます。
はい、今日はですね、ライバルに先を越されたら?というタイトルでお話をしてみたいと思います。
はい、えーと、金曜日ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
はい、私は毎週金曜日、あのヨガインストラクター、養成講座という、ヨガの先生になるためのね、講座に通っておりまして、
5月ぐらいからかな?多分通い始めたので、これでちょうど3ヶ月目ぐらい?
なんじゃないかな? 今も筋トレをしながらこの配信を撮っております。
足を上げたり下げたりしてね。はい、まあそんなこんなでやっていきたいと思いますが、
今日ね、その、なんかその、スクールに行った時にちょっとハッとする出来事があって、
ちょっとそれは、皆さんが多分実生活で、例えば会社に行った時に、こう会社のメンバーに対して感じるハッとする気持ちとか気づきとか、
同じようなことを考える人がきっと世の中にいると思うので、ちょっと私の事例を聞いて皆さんもどう思うかをね、
何か感じるところがあればいいなと思ってお話しします。
はい、まず私通っているスクール、超少人数制の、あの、ま、みっちり教えていただけるスクールなんですね。
具体的に言うと受講生が私含めて2人なんですよ。
なので毎回先生と私ともう一人の同期受講者と3人で、はい、あの授業が取り行われます。
いやめちゃくちゃ手厚いですよね。
すっごい聞きやすいし、あの、すっごくやりやすくて、気に入ってます。
でね、あの、その同時期に一緒に受講している彼女、Aさんがね、すごくいい人なんですけど、
まあ、あの、ヨガの体を動かすスキルだとか、あとまあティーチングスキルって言ってその生徒さんをガイドするスキルですね。
まあ基本的には同じようなところから始めて、私は勝手にその同じぐらいのレベル感で進んでるなーって勝手に思ってたんですね。
はい、なんだけど、今日行ってみて、なんか驚愕したのが、その彼女、その彼女がね、すごくティーチングスキルが上がっていたんですよ、今日。
03:14
そう、目に見えてわかるぐらい、すごく上手にこういうふうに体を動かしてくださいねとか、ここが伸びていますよとか、もうものすごい上手にこう、なんかガイドしていて、
それを見た時になんか私はハッとしたんですよ。今まで勝手に、私と同じレベル感で進んでいるなと勝手に思っていたけれども、
いやいやいやいやいやいや、これ全然違う。多分私、全然一緒なんかじゃない。彼女、きっと家でめちゃくちゃ自主練して、その頑張って自分のものにしようとしてるんだなっていうのが、なんか今日、まざまざと見せつけられた回だったんですよ。
めっちゃハッとしました。私は結構しどろもどろで、体の動かし方とかどういうふうにやっていくかみたいなことは、私はヨガ結構長くやってるからわかるんですけれども、なんかそれをいざ人に伝えるっていうところの、そこのガイド力っていうところがまだ全然なんですよね。
全然なんですよ。全然良くないってことね。
全然もちろん上手くやれなくて、当然、当然って言っちゃダメだけど、当然だし、彼女も一生懸命やってるんだけど、私は多分その家での自主練が圧倒的に足りてないなって、今日思ってハッとしたんですよ。
ライバルが遥か向こうに行ってしまったと。勝手になんか同じ、同じぬるま湯って言っちゃうあれだけど、私はもうほとんど、やっぱあまり家でそこまで自主練してなくて、それこそ筋トレとか姿勢とか、ちょっとしたポーズをやるみたいなのぐらいしか家でやってなかったんですよね。
だから、遥か向こうに、遥か遠いところに泳ぎ出してしまった、しまったじゃないけどね、泳ぎ出したそのライバルに対して、ちょっと待って置いてかないでって思ったんですよね。
06:03
思ったんですよ。で、こういう時皆さんだったら、何を感じて、どう思って、どんな行動をしますか?ちょっと考えてみてください。現実社会でもあるでしょ?ライバル。恋のライバルだったり、お仕事上のライバルだったり、いろんなライバル関係があるわけじゃないですか。
同じところにいたと思っていたのに、ちょっと目を離した隙に、遥か向こうに泳ぎ出してしまっているじゃないか、ちょっと待って置いてかないで、みたいなね、あると思うんですけど。
こういう時ね、みんなどう思いますか?なんかね、私は今日、なんか全然できない自分を、ちょっと恥ずかしいなと思いつつも、なんかその頑張ってるライバルの彼女を見て、すごい嬉しい気持ちになったんですよね。
彼女は、どんなキャラクターかというと、すごく誠実な人で、私より年上なんですけど、学びへの意欲も高いし、3人ぐらいお子さんがいるって言ってたかな。
なので、かなりかなり日常生活も忙しいなんだけど、忙しい中でも合間を縫って、自分がいいと思ったヨガを周りの人にも伝えるためにということで、ヨガスクールに通ってて、すごく情熱と愛情と誠実さと、そういうものを持ち備えた人なんですね。
で、そんな努力家な人が前に前にと進んでいく様子を見て、なんかこれが新しいチャレンジの醍醐味だよなって思ったんですよね。
ヨガ教室に通う、ヨガ先生教室か、ヨガの先生になるための教室に通うっていうことを、そもそも決断しなかったら彼女とは会えなかったわけで、
で、実際に最初は同じスタートラインに立っていたんだけど、気づいたらどんどん前に進んでいっているライバルを見て、
なんかこんな素敵な人がまた私の世界に入ってきてくれてよかったなぁと思うとともに、なんか私にもそのエッセンスを分け与えてくれるその脇役として、主役は私ですちなみに。
09:07
主役は私で、私にそういうなんか清き誇らしいライバル、ライバル像みたいなすごく素敵な脇役として、そういう教えをするために彼女は私のストーリー、物語の中に現れてくれたんだろうなって思ったんですよ。
そう思ったんです。はい、結構長く話してる。思ったんですよね。だからなんか私もちょうどいい機会だから刺激されようと思ったんです。
なんかこの刺激を真っ向から受け止めて、私ももうちょっと頑張ろうって思えたんですよね。
なんかすごくいい感じにライバルが私の人生に入ってきてくれた。ありがとうって。
ふざけてないですよ。
こんなテンションで言ってますけど、ちゃんとところどころ筋トレしながら話してますし、ふざけてはない。
でもなんかそのライバルが先に行ってしまったという時に、なんか過度に脅威を感じる必要ってなくて、
過度に落ち込む必要もなくて、なんか淡々となんかめっちゃいいシーズン2来たなぐらいのライバル出現編来たなぐらいの感じで受け止めて、
なんかそうね嬉しいなって思いました。
そうだし、なんかそういう素敵なライバル、目の前にした時に、
なんというか、私はその人にとって恥ずかしくない存在でありたいなっていつも思うんですよね。
恥ずかしくない存在っていうのは、できたら誇れる存在ぐらいにはなっておきたいんですけど、
なんか私もちゃんと自分のやるべきことを一生懸命やって全うして、
もがきながら前に進んでいく姿をちゃんと見てもらうことで、恥ずかしくない?なんか恥ずかしくない。
そうね、その人にとってもいい刺激になれる自分でありたいし、
そうね、なんかいい存在でいたいなって思うんですよ。
その人が主人公の世界の中にも私がいいライバル役として、
そのお役目を担いたいなと思うというか、
12:01
わかります?わかりますか?
なんか結構その、なんか誇れる自分でいたいって思う時って、
なんかそう、なんかそういうの発動しません?
なんか全然違う事例だけど、例えば道端に100万円が落ちてるとするじゃないですか、
いやもうなんか話すとんだなって感じだと思うんだけど聞いてください。
道端に100万円が落ちてて、その100万円どうしますかっていう、
ほとんどの人が多分警察に届けますとかそういう判断をすると思うんだけど、
それは何でかっていうと、最後の最後、どうしてそういう行動するんだろうね私たちはっていう風に考えていくと、
猫ババせずにね、猫ババせずにちゃんと警察に届けるのって、
なんか自分の大事な人、家族とか恋人とか、
友達とかみたいな大事な人が頭に浮かんだ時に、
私がとっている言動行動が恥ずかしくない、誇れる自分でいたいみたいな、
そんな自尊心が多分皆さんの根底にあるから、その100万円を猫ババせずに正しい行い、
正しいというか、自分が正しいと思える行いをするわけじゃないですか。
なんかちょっと話が飛びましたが、なんかライバルとか大事な人が出てきた時に、
私はいつも、なんかその人に誇れる自分でありたいなって思うんですよね。
そう思わせてくれる人が、また一人私の世界に飛び込んできてくれたことに対して、
本当にありがとうねって思うという話でした。
今日は、ところどころ腹筋をしながら、
もう圧倒的にですね、私体力がなくてですね、
ヨガの先生になるにも何にしても、本当に筋トレをしないとやっていけないわけです。
なので、しぶとくしつこくこのように腹筋をしながら、皆さんにこの配信をお届けしてみました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
はい、ぜひハートマーク、いいねマークを押して帰ってください。
それでは失礼します。
14:45

コメント

スクロール