00:05
こんにちは、ドキンちゃんです。ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ〜。 本日は、人生の覚悟と責任というタイトルでお話ししてみたいと思います。
はい、今日は日曜日ですね。皆さん、お休みの方も多かったんじゃないかな? いかがお過ごしでしょうか?
私はですね、実は今日、とある交流会? 交流会というか、セミナーですかね? に参加させていただきました。それは何かと言いますと、
一般社団法人【WOMAN'S ACADEMY】というね、コミュニティを皆さんご存知でしょうか? 自立を目指す大人のための大人の女子校というね、そういうコンセプトのコミュニティがありまして、
はい、私が5月に仙台にワーケーションでね、行ってたのをね、皆さん覚えてますか?
そのワーケーション仙台に行った時にご一緒させていただいた福本春さんとね、だれわたさんがね、運営されているコミュニティになります。
はい、とても素敵な女性たちとね、今日は30人ぐらいかな。はい、ご一緒させていただいて、とても良い休日でした。
休日って言ってもね、私はファイヤーして、会社、会社勤めしてませんので、年中休日なわけですが、はい、まあでもそんな中でもとても良い週末を過ごせました。
はい、でね、あの皆さんに、ラジオを聞いていただいている皆さんに、ちょっとシェアできることがいくつかあるなと思ったので、それをちょっと私なりの言葉でお伝えできたら嬉しいなと思うのですが、うん、とりあえず行ってみよう。
ちょっとあまりにたくさんのものを受け取って、なんかそうね、言語化できるか少しひくばくか不安ですが、行ってみます。
はい、えーと、今日は、あの、まあ、そうね、あの、主にマインドセットのその話が多かったです。その物事の見方とか捉え方、まあその世界をどんな前提でね、あの私は見ていくのかっていうようなところの話が多かったんですが、はい。
はい、あのその中で、あの福本春さんとだれわたさんのそのクロストークがあってね、2人でお話をしているところを、参加者さんがね、こうガーッと聞いて、あとでQ&Aでね、あの質疑応答にも答えていただくという、あのそういう場があったんですよね。
で、まあその中で、なんか、あの、結局、なんか人生を動かしていきたい、あのもっとより良くしていきたい、まだ見ぬ自分に出会いたいって思うのであれば、まあ覚悟が必要だよねっていう話が、あの一部出てきました。
03:17
うん、そうそう、自分がこんな風にその人生をこう、まあクレートしていきたいっていう、まずそういう大前提の、こう目標というか、あの覚悟ですよね。
自分がこうしていくんだっていう決めたことに対して、まあそうね、気分が乗るとか乗らないとか、そういうことは、実際にその細かいステップで、じゃあ何をやっていきますかっていう段階でね、その目標、細かい目標みたいなところに下ろしたときに、さっき言ったみたいなその気分が、今日は気分は乗らないなとか、なんかそういう、あの
ことではないと。目標に向かってやるべきこと、細かいステップ、細かいタスクっていうのをやっているときは、うん、あのなんというか、その気分が乗るとか、なんかちょっと違うなとか、そのなんかなかなかうまくいかなくて凹んじゃうなとか、あのそんなことではないんだと。
ただただ、無になって、うん、その自分の目標設定のために、覚悟を決めて進んでいくんだ、みたいなね、ちょっとあの私の言葉で伝えているので、すいませんお二人、あの取材の方々のちょっと意図を捉え違えていたら申し訳ないですが、あの一応そういうことをおっしゃってて、いや、あの、そのすごくいいなと思った、思ったんですよ。
そう、あの参加者さんもね、またなんというか賢い女性たちで、なんか質問のその深みが皆さんすごくて、なんかそういうことをね、あのさっき言ったみたいなその目標に向かって、えー、まあ覚悟を決めるんだっていう、まあだれわたさん、だれわた専務に対してですよ。
とはいっても人間には感情があるじゃないですか。心を無にして動けないですよ、みたいなね話だとか、いろいろめちゃくちゃ面白いあのQ&Aが出てきたりして、いやーすごくなんか心震えましたね。
なんか私は必死で、今日のこの言葉をあの取りこぼしたくないと思ってね、必死であのノートに自分なりに書きました。
そう、うんうん。
でね、あの参加者さんの中にはまあ覚悟を決めるのが怖いんですっていう人もいたりしてね。
うん、わかりますよ、めちゃくちゃわかります。
06:00
そうですよね、決めたらやらなきゃいけなくなるもんね。
怖いよね、裏側。
自分のやり抜く力をちゃんと信じることができないと、なかなか人間ってあのこっちの方向に進みますってね決めれないんですよね。
めっちゃわかる、めっちゃわかるよと思いながらねドキンちゃんも話を聞いてましたね。
で、まあ覚悟を決めてもちょっと怖いなとか覚悟がぐらついちゃったりするんですっていう話をね、中にはあったりして、そんな中でもぐらつくこともあるよと。
なのでそのぐらつくことを受け入れることも覚悟の一つですみたいなことをおっしゃっててね。
そう、面白いなと思いましたね。
うーん、そうそうそう。
はい、ここからは他者との比較っていう話をちょっとしたいんですが、
うまくいってるように見える他人と今の自分の現在地を比較しちゃったりすることってね、なんかあるようなんですが。
はい、まあそういう時にね自分を取り戻すのはどうしたらみたいな話がね出たんですよね。
そう、で、なんかあの、これめっちゃ面白いなと思ったのが、
あのその、企業家さんのサポートに入られているその誰々専務が、
結構その他の人はうまくいってて私はみたいな感じのことで、他人に対してもやってる企業家さんに対して結構ドストレートに、
ドストレートにね、言うことがあるらしいんですよ。
例えば、そんなことよりさ、今このプロジェクトをどうにかすることを考える方がよっぽどいいんじゃないですかね、みたいなこととかね。
一刀両断するんですよね。
強い言葉で言わないと時には伝わらないこともあるよ、みたいな感じのことをおっしゃってて。
これもすごい愛だと思いましたね。
とか他にも、いやー1日24時間しかないのにそんなことに時間を使ってるのやばくないすか、みたいなことを言うって言ってて。
これすごいすごいよね。これ言われたら結構リアルにグサッとくるなって思いながら聞いてたんですが。
これも愛よね。結局、その通りだもんね。
1日24時間しかないのに、他人の成功とかに対してもやってる暇はないよねっていう。
09:00
自分の人生にもっと集中した方がいいよねって思うんでしょうね。
それがすごい面白かったですね。
もう一つ面白いなと思ったのが、福本晴さんね。
営業でもう20何年ずっとトップセルフでやってみえる福本晴さんが、
競合他社の営業マンからこんな風に言われることがあるみたいなんですよ。
何かというと、晴さんみたいになりたくないし、なれないと他社から言われることがあると。
これも大爆笑ですよね。
競合からここまで言われたらもう本当にピカイチよねって感じ。
もう私からしたら。
これは一番最初にお伝えした今日のテーマである覚悟と紐づいてるんですよね。
晴さんみたいになりたくないしなれないっていうのは結局、
その覚悟はそこまでの覚悟は自分にはないよっていうことをね。
きっと庵人に酔わせてると思うんですよね。
そんな仕事が大大大好きで、
ずっと仕事していきたい。
ずっと自分の集客だけじゃなくて人の集客もやっちゃいたいみたいな、
そういう方向に体を向けたら、
その裏側についてくる責任も背負い込まないといけないじゃないですか。
覚悟と責任っていう話が出たんですけど、
何にでもこの2つの面があると。
良い面もあればちょっと責任だとか、
あとそのめどくさいことを背負い込まなくちゃいけないっていうね。
そう、その2つの面があるんですよね。
営業成績がトップであるとか、営業ですごく成果を出すっていう裏側、その両面。
その裏面の方には、もちろんそのために多くの時間を費やすとか、
売れるってことはそれにまつわるたくさんの雑論もくっついてくるでしょうから、
そこをもうまるっと引き受けます。
その責任も背負い込まないといけないし、覚悟と責任とか、その良い面と悪い面とかね。
美味しいところだけ欲しいですっていうわけにはいかないんですよ。
いかないんですよっていうかね。
覚悟が決まっている人はきっと、その裏側すらもきっと楽しんで受け取ってるんじゃないかなってドキンちゃんは思ったりしました。
12:02
ということで、今日はね、そのウーマンズの皆さんと過ごしてすごく良かったですよっていうことをお伝えしたんですが、
これで最後にちょっとすいません、長くなってるけど、これだけは伝えたいっていうのが、
だれわたさんもはるさんも、提供者としてこの姿勢がすごく好感が持てるなって思ったことが一つありまして、
それは何かというと、お話ししてるお相手のことを本当によく知りたいと思っているんですよね。
具体的に言うと、そのQ&Aトークの中で、だれわたさんが質問者さん、質問を受けた後に質問者さんに対してこんなふうに話してたんですよね。
まずは一旦答えます。答えた後に、すいません、もう少しラリーしてもいいですか?っていうふうに言ったんですよ。
もう少しラリーしてもいいですか?つまり、もう少し私とあなたで対話を深めて、それってどういうことなんだろうっていうところの解像度をちゃんとすり合わせをしていく。
質問をいただいた方の質問に、自分がちゃんと真を捉えて返答できているかっていうところをちゃんとすり合わせしていく。
っていうね、この愛がめちゃくちゃいいじゃんって思ったんですよ。これはこれはこれは私のね、私もちょっとラジオをどうしてもこう、
ラジオはライブじゃなくてね、一方通行になるので、どうしてもちょっと独りよがりになっちゃうところがあるんですが、
私も人とのコミュニケーションの中で、もう少しラリーを続けていいですか?みたいなね、そういう視点を持っていきたいなと思った次第です。
これは、全提供者さん、何かサービスを提供する人だとか、誰かとコミュニケーションを取った時に、コミュニケーションを取る時の誰かとの間で、自分が気を配れることだと思いますので、
この考え方というかこの捉え方、この人の愛し方というかね、すごくいいなと思った次第です。
はい、ということですごく長くなりましたが、本日はウーマンズアカデミーの感謝祭にね、お邪魔させていただいて、
その中で皆さんにシェアできること、分かち合えることをお話ししてみました。最後まで聞いていただきありがとうございます。それでは。