ジムでの出来事とノートへの書き出し
こんにちは、ドキンちゃんです。ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ! 本日はですね、えっとアンチ理論の話をしたいのと、アンチに関する話をしたいのと、あと、えっと
ちょっとアンチに対してね、私の心を占有してくる、心の家賃、心の占拠料を払え!っていう話をね、あの、
したいと思います。なんか皆さんもね、なんかちょうど、うーん、 ちょっと
もやつく人をね、思い浮かべながら、あの、配信を聞いてもらえたらと思います。 はい、ということで今日は9月の最終日ですね。
はい、2026年も、あと、ちょっと前にね、100日切ったってことでね、はい、あと3ヶ月、うん、残り3ヶ月も皆さん楽しんでいきましょうね。
で、今日、まあそんな中9月最終日なので、9月に書いた自分のノートを見返していました。
はい、で、9月いろんな気持ちを感じることができたなぁと思って、面白いなぁ、 面白い私のストーリーと思いながら見ていたのですが、
9月の17日に、なんかスポーツジムで、 ものすごい腹が立った!みたいな感じのことがね、
4ページに渡って、もうどちゃくちゃに書いてあったんですね。 もうムカつく、ムカつくと、はい、でそれに、
なんかね、そこから得た学びがあったので、ちょっと皆さんにもシェアしたいと思います。 はい、あの、何があったかをガーッと話しても、そんなに気分のいい話ではないので、
本当にまとめて話しますが、私がジムに行ってホットヨガをやってた後に、 ちょっとあの、ジムの椅子にほとんど座ったんですよね。
で、あの、そしたら、なんか隣に座ってたばあさんが、なんか、あの、ちょっとあなた濡れてるかもしれないから、お尻がね、濡れてるかもしれないから、そんな、
座んな、座んな、みたいな感じのことに言われたんですよね。 で、あ、すいませんって言って、私が自分の持ってたタオルで拭いて、あの、ちょっと離れたところで、
まあ待機していたんですよね。 そしたらなんかそのおばあさんが、なんか後からやってきた、なんか知り合いみたいな人に、なんかもう聞こえる声で、
まあすごい私の悪口を、私の悪口だと分かるような感じで、 まあ、あの、ババア会議でシェアしてたんですよね。
それがなんかものすごい腹が立って、 うーん、腹が立って、なんか私と彼女の中では、もう終わった話、すいませんって言って、後処理もして終わった話だったのに、
なんか、仲間を集って悪口言うとか、 マッジで、
いつの時代の女のいじめだよ、みたいな感じでね。 すごいなんか、何この人、気持ち悪っ、と思って、
陰口、ダサダサ、みたいな感じのことを、ノートに書いたんですよね。 そう、バカだろ、みたいなね。すっごい、もう、めちゃくちゃいろんなことが書いて、書いてあるんですよ。
自分がね、そういうふうに自分の中から出てきた、 あの気持ちをガーッと書いてね、クソババアとか書いてありますね。
うん、そうそうそう、まあそんなことがね、あったんですよ。 うーん、で、まああの、思いの滝をガーッと書いた後に、でも結局結論、私はどうしたいのとか、まあなんでそんな風に思ったんだろうね、みたいなところを聞いていくと、
うん、なんかなんだかんだたくさん喋っちゃってるね、ごめんね、そんな気分のいい話でもないのにね。
解決後も脳内に残る強い刺激
聞いていくと、まあ私はクソババアとは二度と関わりたくないんだな、とか、 あの、ジムを快適に楽しみたい、ストレスなく快適に楽しみたいから、こういう人との交流はご遠慮したいな、
とか、快適に長く楽しみたいからこそ、確かにその、もしかしたら濡れてたかもしれない状態で、 えー、まあ誤解を招くようなね、その、そういう時にね、ちょっと座ったりするのは、タオルを引いてたとしてもやめよう、みたいにね、思っていて、最終的に私は堂々としていたい、
っていう思いが出てきたんですよね。私は堂々として、ストレスなく、ジムを快適に楽しみたい、っていう気持ちが出てきたんですよ。
そんなことがね、9月のノートに書いてありました。
で、ここからなんかちょっと面白いなと思ったのが、まあそんな感じでノートに書いて気持ちが、こう、ちゃんと結論が出て落ち着いたんですが、
な、なんと、その2日後のノートを見たら、また、な、なんと、そのおばあさんのことが書いてあったんです。
はい、あのー、自分の中ではすでに解決済みで、済みっていう印を自分の心でもノートの中でも、
ちゃんと推したのに、それでもまだクソババアのことが脳内でリフレインされている、っていうふうに書いてあったんですよね。
これは非常に興味深い事案だと思いました。はい、もう解決済みの犯行を推したのに、
多分人間の脳みその仕組みって、そういう強い刺激を受けたり、自分の心に引っかかりがあるような強い出来事が起こると、やっぱり、やれ簡単に忘れてはくれないんですよね。
脳みその仕組み、心の仕組みとして。
なので、なんかまた思い出しちゃう。
刺激が強かったんだろうな、っていうふうに書いてあったんですよね。
皆さんもそんなことありませんか?
会社で強く何かを言われたっていう時に、そのこと自体は解決しているし、双方の間でもうその決着はついているけれども、
またちょっとしたら思い出して、なんだか心が淀むな、みたいなことってありませんか?
なんかあれって、多分脳みそとか人間の心の、心理の仕組み的にもしょうがないんだろうなって思います。
はい、で、そのノートを見ていて、書いてあったんですよね、その私の脳に、脳みそに居座らないでくださいクソババって書いてあったんですよ。
口が悪すぎて本当に申し訳ないんですけど、私普通のおばあさんにはそんなこと言わないんですからね。
人に対して適切なリスペクトを持ってるんだけど、なんか本当にそのババアは、なんかでっかい声で何度も文句言ったり、
そうそう、なんかさっきちょっとはしょったけど、あの後もう1回会った時もまた文句言ってたんですよ。
しかも私には言わないの。
卑怯だよね。
私の存在を確認して私に直接言ってこずに近くにいるババア同士で文句言ってるのね。
3回もね、やられたわけですが、そんなこんなでね、なんかもうすごいムカついて、
なんか私の脳みそに座らないでくださいクソババアって書いた後に、
家賃徴収したいぐらいだわっていうふうに書いてあったんですよ。
そう、自分の脳みそにいつまでもそのババアがいる、そのババアから家賃徴収したいぐらいだわ、私の脳みそへの椅子割り台みたいな感じですね。
これぐらい、これぐらい、あの皆さんももし落ち込んだことがあったらこれぐらいつぶとく、こいつから家賃徴収したいぐらいだわ、
ぐらいにね、なんか言い切って、あの面白がってみるといいと思います。
一人のアンチを周囲に広げない
はい、で最後ちょっと少なくなっちゃったんですが、ちょっとあの時間がね少なくなっちゃったんですが、アンチ理論に関しても話をしておきたいと思います。
はい、そんなこんなでそのおばあさんと、意地悪クソババアとちょっとあの、
一問着あった後に、なんか何回かジムに行ったんですけど、私ジムでね、その70人ぐらいのちょっとでっかいクラスでみんなでこうフィットネスするみたいなクラスを受けることがあるんですけど、
なんかその時昼に行くとほとんどが高齢者、高齢者なんですよね。おばあさんたちばっかりが受講していて、
で、なんかすごい不思議なんですけど、
あのおばあさんと似た顔をしたこの人も私のことあんまよく思ってないんじゃないかとか、あっちの人もちょっともしかしたらあんまりなんかちょっとよく思ってないんじゃないかみたいな
風に思っちゃったことがあって、そう
これが世に言うアンチ理論、そのアンチ、その自分に悪意を向けてる人っていうのは本当にごく少数なのに、その周りにいる人にもなんかともなんかトラブルが起こってしまうんじゃないだろうかみたいな感じで、
特にちょっとね心が弱っていたタイミングで言ったのもあって、なんかそういう風に感じてしまったんですよね。
なんか必要以上に周りに、何て言うんだろう、周りが持ってるかもしれない私への敵みたいなところ、本当は持ってないのに、持ってないのにっていうか本当はわからないのにが正しいよね。
本当は相手が何を持ってるかなんて言葉を交わさないとわからないのに、勘ぐって先になんか相手の気持ちを感じちゃったり考えちゃったりして、アンチを自分の頭の中で増やしてるなっていうことがわかったというかあったんですよね。
なんかそういう時は皆さんももしそんなことがあるのかわからないですが、もしあったらアンチは見た、実際に見聞きした人だけをアンチだと思って、その他の人のことはいい人かもしくはニュートラルどちらでもない人間?
いい人かノーマルの人間だと思って、必要以上に周りのことを怖がらなくていいですよっていうのを伝えたかったです。
最後ちょっとなんかグダグダになってしまいましたが、今日はそんな話をしたく配信を撮ってみました。最後まで聞いていただきありがとうございました。それでは。