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188試合目 四季の話
2026-03-11 23:43

188試合目 四季の話

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季節って、いつ感じるんだ?
春夏秋冬といいつつ、実感は「夏夏夏夏秋冬」くらいじゃないかという嘆きから開幕。

夏が嫌いか寒さが嫌いか、いや本当は“濡れるのが嫌い”だったり、世界にこっそりキレてたり。

人は気候より自分の機嫌と戦っているのかもしれない。

 

夕方に季節を感じる派、冬の朝に世界へ舌打ちする派。
温かい×冷たいのギャップこそ至福という理論。

冬の鍋は最強、夏のかき氷は二軍? いや一年中アイスコーヒー派もいて議論は混沌。好き嫌いの正体は温度か体質か、それとも記憶か。

 

花粉症で春を呪い、「全部枯れろ」と思っていた過去から、家を建て替えて初めて桜を愛せた話へ。

立場が変われば景色も変わる。

自然vs人間じゃなく、自分の体調vs世界だったというオチ。

 

秋は無敵説、でも短命。常夏に住みたい欲、でも雪景色も少し憧れる。

差があるから比較できる、日本の四季は祝福か修行か。

 

ラストはファミコン風BGMに魂を持っていかれ、
『カエルのために鐘は鳴る』だのスザク面だの、街を走る音の正体を追うままエンディング。

季節vs体質、温度vs感情、自然vs自分。
結局いちばん揺れているのは人間のほうだったな!な15分。

感想

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00:01
スピーカー 2
DOJO15分'''Dash' DOJO15分''Dash'
スピーカー 1
2026年3月2回目のDOJO15分です。 シュウです。
スピーカー 3
むらさきです。 クリハラです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 2
はいはい、さっきは、前回は、先週は、最後、レトロゲームで盛り上がりましたけど。
クリハラさんの怪我? またやっちゃったのをお話ししませんでしたね、と思って。
スピーカー 1
いやー、それもいいし、さっきのそのね、
スピーカー 3
前回の早く起きないと死んじゃうよーの話にも 繋がるような
なんかもう 僕ダメだなって思ってるんですよね、最近。
死んじゃうんじゃないかなーって思うくらい。 なんかもう、
衰えなのか、 なんかちょっと病気なのか何なのかわからないですけど。
ちなみにあんな、すみません、僕のズームで包帯が映ってたからだと思うんですけど、
別にあの、肉離れなんですよね。
うーん 最近ずーっと怪我してるから、去年の夏ぐらいから。
全部繋がってる感じで。
あ、これ完全にアフターですね。
じゃあ、アフターに持ち越しますか。 アフターの話を含む。
スピーカー 2
なるほど。 じゃあこれ、アフターにしちゃいますか?
スピーカー 3
いやいや、大丈夫です。 ちなみになんか、その、あるんですよ、僕。
あの、結構こすってる、受けがいい話あるんですけど、それ18禁なんですよ。
なるほどー。 まあ18禁というか、
18禁みたいに僕も話すんで。
18禁じゃないんじゃない?
なんか嫌だなって思う人もいそうだから、アフターかなって思いました。
そういうことか。
だから、全てを話すと。
スピーカー 2
じゃあ、アフターの方では、そういうつもりで話しますっていう予告ですね。
そうですね。
じゃあ、予告終わり。
本編行きまーす。
聞いていきますよ。
四季の話。
スピーカー 3
おー、春夏秋冬。
そうですね。 出ますよね。
あれ?デッドラインじゃないの?
スピーカー 2
あー。
あ、フォーシーズンス?
春夏秋冬ですよね?
03:00
スピーカー 2
あ、そうそう。フォーシーズンス。
フォーシーズンスね。
スピーカー 1
デッドラインの動画が出た。
四季が迫ってますよねって。
スピーカー 2
っていう話をしたからさ。
ガムトークで四季の話はたまんねないと思う、そのデッドラインの。
え?四戦か、デッドライン。
うんうん。
スピーカー 3
春夏秋冬はいい。
スピーカー 1
最近あんまないですね。
ねー、もう。
スピーカー 2
夏冬しかない。
なんかこの中でも話した気がしますけど、なんか
春夏夏夏夏夏夏夏、秋冬冬冬冬冬、みたいな感じで。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
ほんとそうですねー。
そうですねー。
スピーカー 1
もう夏が嫌で、もう暑いんだもん。
いやー、僕は逆なんだよなー。
あれでも、栗原さん、北海道なんで住むのー?みたいな時は寒さ嫌がってましたよね。
スピーカー 3
うん、だってあれは、なんていうの、人が住める寒さじゃないじゃないですか。
スピーカー 2
なるほど。
だって、お布団とか毛布にくるまってれば大丈夫?みたいな感じじゃないでしょ、あそこ。
うんうん。
うーん。
スピーカー 3
だから、秋とかいいなー。
うーん。
スピーカー 1
そうか、その意味では、好きな季節がどっちかによって春好きと秋好きも分かれるのかな。
春好きってどういうのが好きなんですか?
僕夏が好きだから、春もその予感で嬉しいから、秋より春の方が好きっすね。
安全地帯みたいなこと言えないですか?
え?安全地帯そんなこと言ってんの?
スピーカー 3
それは恋の予感なんですけど。
へー。
スピーカー 3
夏が好きだから春の予感が、ん?その予感がして春が好きってちょっと。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
でもなんかどの季節もそうですけど、朝とか昼間じゃなくて、夕方とかにかけての、なんていうんですか、夕方から夜にかけての時間帯?
うん。
あそこで一番どの季節もその季節らしさ感じません?
スピーカー 1
分かります。
分かんないかも。
分かんないですか?
分かんない、まだ。
スピーカー 2
一番分かりやすいのは秋の夕焼けの雲の広がってくる、うろこ雲の感じとか。
夏の少し涼しくなって、昼間の暑いのが少し涼しくなってこう涼む感じとか。
なるほど。
冬の、冬はもう本当に暗くなるのが早いから、もうこんな時間で暗いんだみたいな感じとか。
スピーカー 3
春は。
春なんだろうね。
春ないかな。
僕も今、めっちゃ夏分かると思って、冬も分かると全く同じ、すぐ暗くなるしと思って、あれ?春?
06:04
スピーカー 2
春がないかも。
夏の予感?
夏の予感、でもあの時間帯、そうだな。
スピーカー 3
ちょっと春だけあれか。
いや逆に、春は朝かもと思った。
スピーカー 2
そうね、春は朝かもね。
スピーカー 1
タイミング、いつかな。
スピーカー 3
夏のその夕方、夏秋の夕方間にめちゃくちゃ分かりますよ。
スピーカー 2
あの時間帯がすごく僕は季節を感じる時間帯かなと思った。
そっか、僕冬は朝ですね。
寒いしですね。
スピーカー 1
寒いからもう強烈に冬、だから冬嫌だっていう感じ方ですけどね。
朝から冬嫌だって起きるの。
いや、冬の朝はもう本当に毎朝機嫌が良くないですよね。
スピーカー 2
まあまあね。
スピーカー 1
寒い世界に起きていかなきゃみたいな。
スピーカー 3
どうなんですか、ちょっと世界にキレたりするんですか?
スピーカー 1
あ、いやちょいちょいキレてますよね。
世界に?
うん、僕なんかビビリだから人に対してキレられない分、世界とか気候とか物とかにめっちゃキレるタイプかも。
えー、じゃあなんか物を投げたりするんですか空に?
スピーカー 1
いやいやさすがに感覚的にはキレるけど、それがバカバカしいっていうのも同時に感じてるから別に行動は何もしないですけど、
でも反射的にしないけど心の中で舌打ちはしてますよね。
えー。
スピーカー 1
実際にはしないけど。
スピーカー 2
穏やかじゃないな。
スピーカー 1
いやなんかね、多分人にキレられない分そっちにシワ寄せてんじゃないかなって僕勝手に思ったんですけど。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
わかんないけど。
スピーカー 2
そうか。
うーん。
スピーカー 2
まあ寒いのは確かに、まあ嫌なところを探したら寒いのも暑いのもなんだけど、
僕は季節っていうよりも水に濡れるのが嫌いなんで、
そういう意味では梅雨が大敵かもしれないですね。
あー。
スピーカー 3
なんで嫌いなんですか。
スピーカー 2
あの水に濡れた状態でいるのが嫌いなんですよ。
同じこと言ったけど。
スピーカー 3
それはあの服と一緒にってこと?
服とかが濡れている状態が嫌。
スピーカー 2
お風呂とかは好きなんですけど、海とかプールに行ってるんだらいいんですけど、
服着てる状態で突然雨が降って、すぐ帰れる状態ならいいけどそうじゃない時がすごく、
ずーっと世界にキレてますね、その時は。
へー。
スピーカー 1
あれでしたもんね。
瞑想合宿に僕が行く時に、
サンダルを2つ持って行った方がいいですよって強くお勧めされたから、
あーそうなんだって思って、本当に唯一嫌なことがそれだったみたいな感じでおっしゃったような気がしたんですけど。
09:02
スピーカー 1
僕にとっては濡れるのなんてことないから、結局1個しか使わなかったんですよね、サンダル。
スピーカー 2
そう、それで今言いかけたのはまさにそれで、特に足が濡れてるのが僕嫌なんですよ。
スピーカー 3
あー。
なるほどね。
スピーカー 1
靴下がなくてもそうなりますか?
スピーカー 2
靴下がなくても足が濡れてるの僕嫌っすね。
スピーカー 1
でもすぐ乾きません?足の濡れとかって。
スピーカー 2
温かかったら乾くんですけど、でも嫌っすね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
へー。
スピーカー 2
なんかずっと不快に感じます、足が濡れてるのって。
スピーカー 1
あー、そっかー。
スピーカー 2
だから季節の中で苦手なのは梅雨ですね。季節って言っていい?四季とは違うけど。
まあまあまあまあ。
スピーカー 1
あんまりね、僕も好きではない。梅雨は好きではないけど。
スピーカー 3
僕雷好きなんですよね。
スピーカー 1
あー、ちょっとわかる。
スピーカー 3
仕事的には雷になると仕事が増えるから嫌なんですけど、雷は好きなんですよ。
あーって感じが。
スピーカー 1
ちょっとわかる。ちょっとだけだけど。
スピーカー 2
恐ろしいっすもんね。
スピーカー 3
なんですかね、テンションが上がるんですけどね。
スピーカー 2
テンションは開封の時も確かにちょっと上がるもんな、まだ不謹慎に。
いやー、でもあるんですよね。一定あるんですよね。
あるんだよなー。なんなんでしょうね、あれね。
スピーカー 2
やっぱ恐れじゃないですか、ちょっと自然に対する恐れと。
スピーカー 1
恐れにワクワクが?
そうそう。
すり替わる?
スピーカー 2
恐れすぎてどうしようもないものに対してはなんかもう、すげー!みたいな。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
だから本当、台風の時の川の映像とか海の映像ってすごいことになってる時あるじゃないですか。
はいはいはい。
絶対使うとダメなのに言っちゃう人いるじゃないですか。
なんかそういうことじゃないのかなってちょっと思ってる。
あー。
スピーカー 1
いやー、可能性としてなくはないかもしれんですね。
スピーカー 2
うん。
うーん、嫌い。冬、寒いの大嫌いですけど。
スピーカー 3
うん。
冬にあったかいものを食べる幸せがすごいです。
スピーカー 2
そうねー。
あー、なるほどねー。
スピーカー 3
夏に冷たいそうめんとかかき氷食べても幸せじゃない、あまり。
えー、幸せじゃない?
スピーカー 2
あんまり、冬の冬にあったかいものを食べる幸せに比べれば、もういいぐらいです。
12:08
スピーカー 2
うん。それは面白いなー。
スピーカー 1
結局それ、寒いのと冷たいのが嫌いってことじゃないですか。
スピーカー 2
えー、そうなの?
スピーカー 1
かき氷食べて幸せじゃないわ、もう冷たい嫌いでしょ。
スピーカー 3
いやいや、かき氷食べて美味しいし、いや美味しいなーって思いますよ。
冷たい氷が入った麦茶とかウーロン茶とか飲むとうわーって思いますけど、冬のそれに比べたらもう本当に2ぐらい。
スピーカー 2
やっぱ、あったかいが好きなんじゃないかな、結局。
まあまあ、そういうことでしょうね、どっちかっていうと。
スピーカー 1
なんかそう感じちゃったけど。
スピーカー 3
そうなのかなー。
スピーカー 2
そうだと思う。僕も食べ物に関してはあったかい方が好きだから、もともと夏でも僕はあの、なんだろ、コーヒーで言ったらアイスコーヒー飲まないですよ、ホットコーヒー。
いや僕もです、僕もです。
で、そのじゃあその一年中ホットを飲む実として、いつが美味いかって言ったら冬の方が美味しく感じるんですよね。
スピーカー 1
まあ、それはねー。
スピーカー 3
それ言ったら僕、一年中アイスコーヒー飲みます。
スピーカー 1
そうかー、読めないな、これは。
スピーカー 2
で、いつが美味しいですか?
スピーカー 3
いつだって美味しい。
あーごめんなさい、それでいくと冬は割とあったかいところ多いじゃないですか。
さすがに僕も真冬で外に1時間いた後、アイスコーヒー買ってきてとは言わない。
寒い時に、なんかお店入って、お店あったかいからアイスコーヒー飲む。ホットコーヒー飲むと暑いから。
あー、なるほどなー。
アイスコーヒー飲みますねー。
あとなんかキリッとするし。
あー。
はい。ホットも飲むっちゃ飲みますけどね。
うーん。
えー、じゃあそれと春、秋はなんかあるかな?
スピーカー 2
あるわ。
えー。
まあでも春はやっぱり、なんかあれですよ。なんだろう。やっぱこう、年度の始まりだから始まり感はどうしても感じちゃう。
はあはあ。
スピーカー 2
感じるし、自分もなんか新しいことやるかなーとか。
えー。
スピーカー 2
そういう気持ちにはなる。
まあそんなに学生の頃とか若い時ほどではないですけど、やっぱりこう新入社員が来たり、逆にそのちょっと手前に人が入れ替わったりもすることが多いから。
はいはいはい。
スピーカー 2
それでやっぱ自分もなんかその変化を感じるからですね。
スピーカー 1
わーすごい。もう僕はそれ感じなくなって久しいなー。
スピーカー 2
たった残念なことに、そういう感じも花粉症でだいぶ消される。
15:03
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
はいはい。
花粉症ねー。
スピーカー 3
いやー僕も本当アレルギー性鼻炎がこんなに良くなるとは思ってなかったから。
うーん。
スピーカー 3
それくらい僕は春なんて大っ嫌いだったんですけど、何がいいんだ。
でもこの花粉とか鼻炎に悩まされなくなってから、春をちょっと楽しめるようになりましたね。
スピーカー 2
え、なんで悩まされなくなったんですか?
えっと、家を建て替え、3、4年前に建て替えてから一切じゃなくなったんです。
へー。
スピーカー 3
一切できていいこと。
スピーカー 1
家のせいだったんだ。
スピーカー 3
いや僕はその、えっと、イオン酸アレルギーが一番ひどいアレルギーだったようで。
へー。
スピーカー 3
昔の家は結構その、外気が入ってくるじゃないですか。
はいはいはい。
スピーカー 3
で、温度差があると一撃ダメで、そこにはその状態でもう花がトランスしてるんで、
花粉だろうが、ほこりだろうが、なんだろうが、いっちゃうんですね。
なるほど。
で、ひどいともうほんと全息みたいになるから、
うーん、はいはい。
一年に数回死んじゃうんじゃないかと思うような症状もあったんですけど。
へー。
それが、ほんと一回あったかなぐらいです、家を建て替えてから。
はー。
スピーカー 3
これがものすごく幸せ。
だから、お花って綺麗だなって初めて思ったの、この2、3年。
はっはっは。
スピーカー 3
桜とか見に行くのか、みたいなのも、この2、3年です。
うーん。
スピーカー 2
体調悪いと全然そんなに余裕に出ないからですね。
うーん。
スピーカー 3
ほんと、全て燃やしてしまえ、枯れてしまえって。
はっはっは。
スピーカー 2
穏やかじゃないと。
頑張れ、頑張れ赤髪切り虫とか思ってたと思う。
はっはっは。
スピーカー 2
さっきと違く言ってるから。
森がかわいそうとか言ってたのに。
はっはっは。
スピーカー 2
もう人間なんてこんなもんよね、所詮。
スピーカー 1
そんなもんっすよ。
はっはっは。
所詮は。
スピーカー 3
景色がね、景色が変わりますよね。
そうそう。
どの位置から自分がいるかでね。
スピーカー 3
それ言ったら、ほら、秋って嫌なことなくないっすか。
秋は。
黄色い花とか言わないでくださいよ。
いやー、それはでもそうなんだよなー。
寒くなってきちゃうなーっていうのが悲しくてしょうがない。
スピーカー 3
でも、食べ物おいしいし、涼しいし。
こんな良いことなくないっすか。
スピーカー 1
ここ数年は確かに流石に暑すぎるから、
そういう感覚も出てきましたね。
やっとわかるようになってきたみたいな。
スピーカー 3
いろんなギャップを楽しめるっていうんですか。
なんかさっきから言ってることってギャップじゃないですか。
温かいところで冷たいものとか冷たいところで温まる。
もう、食べ物もあれです。
ちょっと寒くなったらお風呂も気持ちいいし、
18:00
スピーカー 3
あんなに暑かったのに涼しいし。
あんまなかったの。それぐらいだった。
いやーでも、短いんだよな、今秋が。超短いんだよな。
スピーカー 3
いや、そうなんですよ。
スピーカー 2
仏教思想で言う空ですかね。
中間かな。
そうやって比較できるっていうのがあるのがいいですよね。
日本はその四季があるから好きも嫌いも。
赤道直下に生まれてても多少はあるだろうけど、
こんなに差がないんじゃないかなと思ったり。
スピーカー 1
そりゃそうでしょうね。
でも、栗原さんは寒暖差アネルギーだったから
スピーカー 2
差がないほうが良かったのかなって思いながら。
スピーカー 3
そうなんですよね。
スピーカー 1
いまだに常夏行きたい欲はちょっとありますもんね、僕もね。
スピーカー 2
住むならそっちがいいなと思ってますね、僕も。
スピーカー 1
本当はね、住みたかったなって思ってますけどね。
スピーカー 2
旅行なら冬の冷たい氷の世界もちょっと行ってみたいと思ってるけど、
住むのはちょっと難しいな。
今でも日本でもちょっと雪国住めないと思ってるぐらいかな、僕。
スピーカー 3
いや、本当近でもないと行かない。
スピーカー 2
多分だいたい15分ぐらいなんですよね。
カウントしちゃったんでしたっけ?
スピーカー 1
体内時計ゴングが鳴りましたね。
スピーカー 2
音楽スタート。
そっか、油断してましたね。
そんな時間経ってたか。
スピーカー 2
そうなんですよ。
はい、エンディングです。
スピーカー 3
この感じなんだっけな。
スピーカー 2
またこの曲に引っ張られてるね。
楽曲?
スピーカー 3
この曲の感じ、何でしたっけね。
スピーカー 2
僕はだから一番、違うかもしれないですけど、イメージで浮かんだのは、
ゲームボーイのカエルのために金はなるなんですけど。
スピーカー 3
知らん。
スピーカー 1
いやー、知らないか。
スピーカー 3
知らん。
スピーカー 2
なんか好きだったなーっていうのを覚えてて。
何系のゲームですか、それは。
あれはアクションRPGで良かったのかな。
CMも覚えてるんですよ、その当時のテレビCM。
ニンテンドーだったと思うけどな。
スピーカー 3
ニンテンドーっぽい。
スピーカー 1
はいはいはい、確かに。
スピーカー 3
ファミコンジャンプとか、
21:04
スピーカー 3
そういうっぽい。
スピーカー 2
終平者じゃないですか、ニンテンドーっていうか。
スピーカー 3
ほんとだ。
街を歩いてる感じ。
スピーカー 1
あー、そっか。
スピーカー 2
でもまあまあやっぱり、これ何話音入ってる?最大で。
何話音同時に出せてる?
多分そんな出せてないですよね。
スピーカー 1
3音とか出せてないと思う。
なんとなく。
スピーカー 2
もしかしたら実はめちゃめちゃあれかもしれないですけど、
聴いてる感じだとそんな感じないからなーと思って。
スピーカー 1
シンプルな感じですよね。
スピーカー 2
っていうか、エンディングテーマ曲について話すこの時間何?
スピーカー 1
まあいいけど。
引っ張られちゃうんですね、やっぱね。
スピーカー 2
引っ張られちゃうんですね。
音楽の力って偉大だな。
スピーカー 1
いやーすごいですよ。
空気を変えますよ、やっぱり音楽ってね。
スピーカー 2
確かにね。
いっぱい準備した方がいいのかな?
スピーカー 1
話題がね、いろんな話題に。
スピーカー 2
話題についていけるように曲をね。
まだちょっと今日からやってるんで、今でも孫続きながらやってるからですね。
生放送ブークやろうとして。
スピーカー 1
いやいやでも、いいです。テンション上がりますよ。
スピーカー 2
あーそうですか。
よかった。
スピーカー 3
いつか言うかもしれない。あ、この曲あれだ、みたいな。
スピーカー 1
あー、まだありそうなんですね。
スピーカー 3
これなんか街、車で走ってるかも。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
え?あれじゃない?
スピーカー 3
お。
スピーカー 2
魔戒闘士サガの、スザクの面とかじゃない?
スピーカー 3
え?
街、車で走ってなくないですか?
スピーカー 2
バイクで走ってる、バイクで走ってなかったですか?スザクの面は。
違ったっけ?
スピーカー 3
いやー。
スピーカー 2
誰がわかるのかな。
スピーカー 3
今月はこの話をずっとしましょう。
スピーカー 2
まあじゃあこの話を収録の時はしますけど、この週の回は四季の話だったんで、四季の話は終わりますね。
スピーカー 3
はい。
はい、ありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 2
終わりまーす、レコーディングは。
23:43

コメント

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