1. DOJO15分'(Dash)
  2. 187試合目 鹿の話
2026-03-04 25:44

187試合目 鹿の話

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今回から生放送っぽく全編ノンストップ収録!!

「早生まれって、何で?」から始まる3月のDOJO
1月に年は変わるのに、学年は4月始まり。1〜3月生まれは本当に早いのか、それとも制度に翻弄された存在か。真ん中生まれも遅生まれもいないのに、なぜ“早生まれ”だけが名指しされるのかという違和感。

ガムトークは「鹿」。
美味い鹿肉、干せば最強ジャーキー説。修学旅行の厳島神社、しゃもじの手紙、自分宛ての自分。立派な角はインテリアか、虫の住処か。森は虫害で枯れ、熊は冬眠せず、鹿もきっと困っている。自然vs人間、共存か侵食か。

さらに話は睡眠へ。
寝すぎると疲れる?起きないと死ぬ?若さvs老い、生存本能vs現実逃避。不眠すら命のブレーキかもしれないという哲学的迷走。

終盤はファミコンBGM、ツーコン、星野源の細かすぎる演出に歓喜。ゲームボーイかエンディングか問題も浮上。

年度vs暦、自然vs都市、覚醒vs冬眠。
結局みんな制度と本能の狭間で揺れている。

鹿から始まり人生に着地した感じな15分!

サマリー

今回のDOJO15分では、早生まれの定義や学年・年度の区切り方について雑談から始まりました。その後、「ガムトーク」のテーマである「鹿の話」に移り、鹿肉の美味しさや干し肉としての可能性について語られました。中学旅行での鹿との思い出や、宮島の厳島神社での体験も共有されました。また、鹿の角をインテリアとして活用するアイデアや、角に虫がつく可能性についても触れられました。後半では、森や林の虫害による枯死の現状や、冬眠しない熊のニュースについて話題が及びました。さらに、寝すぎると疲れるという話から、人間にも冬眠機能があればという願望や、不眠症と生存本能の関係についても考察しました。最後に、ファミコン風のBGMについて、その選曲理由や、星野源の紅白でのパフォーマンスにおけるファミコンコントローラーを使った演出について語り合い、番組を締めくくりました。

早生まれの定義と年度の区切り
むらさき
DOJO15分'''Dash' DOJO15分''Dash'
シュウ(坂元修一)
2026年3月のDOJO15分です。 シュウでーす。
クリハラ
むらさきです。 クリハラです。
むらさき
よろしくお願いします。 よろしくお願いしまーす。
シュウ(坂元修一)
いやー、3月ですよ。 3月ですねー。
あっちもですね、マジで。
むらさき
もう早生まれの人少ないですよ。
クリハラ
少ないですよっておかしいか? 何が?
むらさき
早生まれが残り少ないですよ。 あ、残り少ない。
クリハラ
なんで早生まれって言うんですか?
むらさき
もうずっと嫌なんですけど。 早く生まれたからじゃないですか。
シュウ(坂元修一)
早くなくないですか? 遅いんですよね、逆にね。
むらさき
学年とかで言うとでしょ。
クリハラ
昔は正月か2月とかだったからってことですか? 旧正月が。
シュウ(坂元修一)
いやー、だって1、2、3。
クリハラ
早い、早く生まれてるってことですかね。
シュウ(坂元修一)
僕の感覚があれなのかな? 早生まれは早生まれで全然しっくりくるんですけどね。
むらさき
1月から始まるから、年が変わるのが1月から1日から変わるから、 1月は早いですよね、年が変わってって感覚ですよね。
そっちに合わせるとそうだなって思いますし、 クレアさんが感じているように、
学年、年度ですると確かになんで早生まれなのかなって思うけど。
クリハラ
早生まれって、割と3月の人のことを言いませんか?
いやいやいやいや、1月、2月、3月かな。 1月、2月、3月?
感覚的には。 なるほど、そっか。
それは新年明けてからってこと?
なるほどね。 なんかその話が出る時ってだいたい学年の時の話が多いから、
早くないじゃんって思っちゃうな。
シュウ(坂元修一)
いや、わかりますよ。ずっとわかってはいるんですけど。
むらさき
多分ですけど、4月からを年度の始めとしてから生まれた言葉なんじゃないかなと思って、すごく早生まれてて。
シュウ(坂元修一)
え?嘘?嘘嘘? いや、そうでしょ。
むらさき
年、生歴、年の変わりは1月にして、でも年度の変わりは4月2日からにしてしまって、
ちょっとだからよくわからない期間ができちゃった。 その1月から3月末4月1日まで何なんだよみたいな。
ここを言葉として何か当てはめようと思った時に、 昔のその
1月1日からの期間はから見ると早い時期だから早生まれみたいな感じでつけたんじゃないかな。 だって早生まれ以外のところ、真ん中生まれとか遅生まれとか言わないからなぁと思って。
シュウ(坂元修一)
言う? 言わない。
むらさき
夏生まれとか秋生まれとか冬生まれになってしまうかな。
そうか。そうなんだ。 いや、わかんないです。
シュウ(坂元修一)
わかんないけどね。大体に合わせて生きてますね。
クリハラ
誰が7月からにしたんですか? 一体。
シュウ(坂元修一)
ああ、誰なんでしょうね。
むらさき
エイプリルフールっていう習慣を避けた人ですかね。 ええ?
わかんないけど、4月1日から始まるのは嫌だなぁみたいな。
何もわからんす。マジで。 わかんないですね。
じゃあ適当な感じで進めますかね。始めますかね。 はい、いきましょう。
鹿肉の味と鹿との思い出
むらさき
じゃあ、もちもちガムトーク。 今回も引いていきます。
はい。 鹿の話。
シュウ(坂元修一)
鹿ね。 鹿ね。 動物ですよね。
鹿です。 動物以外にないか。
クリハラ
鹿は
むらさき
美味しいですね。 ええ、ほんとに?
意識して食べたことないから味が思い浮かばないです。
クリハラ
なんか干し肉とかにしたらすごくいいんじゃないかなって思いながらいつもは
見たり焼いたりして食べてますけど、やっぱあの よく
すじばったって言ったら言い過ぎなくなるけど、よく走る動物の肉って干した方がやっぱこの噛みごたえあるから
ジャーキーとかにしたら美味しいと思うんだよね。 うんうん。
シュウ(坂元修一)
いや僕もね、前ゴリさんってだいぶ前にゲストに来てくれた方から鹿とイノシシの干し肉
いただいちゃったことがあってめちゃくちゃ美味しかったですね。 美味いっすよね。
干し肉ってあれですよね、ジャーキー、ビーフジャーキーってなってるってことですよね。 そうそうそう、それがビーフじゃなくて
むらさき
何?英語で言うかわかんない。 バンビ? バンビじゃないよ。 わかんないけど。
なんとかジャーキーってことですね。 そういうことですね。
シュウ(坂元修一)
ビーフより全然美味しかったですね。 鹿とイノシシの方が。
なんか、そうなんですよね。 味が濃い。
むらさき
鹿との思い出ならしかないもんなぁ。 あーでもそれ言ったことなんですね。 中学旅行で
中学旅行行って、やっぱ鹿せんべい揚げたとか、
あとあれだ、広島の
なんでしたっけ、いつくしま神社。
シュウ(坂元修一)
海を渡って、いつくしま神社渡ったら、いましたよね。 あ、いたいた。
クリハラ
あ、クリアラさんもいた。 僕も今思い出した。うん、中学旅行でね。
中学旅行があそこだったんですか。 はい。
むらさき
三浴井。 えー。
シュウ(坂元修一)
いたいた。 えー、行ったことないなぁ。
むらさき
あ、ほんとですか。 うん。
あっこはなんか、その全然、ああいう建築物とかに興味がない時に一度初めて行って、バイクのツーリングで。
シュウ(坂元修一)
えー。 ツーリングとかもやってた時期あるんですね。
むらさき
そうですね。で、行った時は興味なくって、はーって感じだったんですけど、それこそ3年か4年ぐらい前に娘たちとも行ったことあるんですよ。
おー。 その時はやっぱりもう、その時は歴史が好きになってたから、なんか、めちゃめちゃよかったですね。
クリハラ
なんか。 あーそうなんだ。なんか良かった気がする。
むらさき
おー。 えー。
クリハラ
そっか。 どうやって建てたの?って思った。
むらさき
そう。どうやって建てたのかなーとか、おみじまんじゅうあげてあげたりとか。
なんかね、しゃもじの手紙を書きましたよ。しゃもじに手紙書いて、投函する。 あーあれ?
あー、あったかも。 あ、あったですよね。
シュウ(坂元修一)
はい。 そういう文化があったんですかね。
むらさき
ただ書く相手がいなかったから、自分宛に自分の辞書を書いて送りましたけど。
シュウ(坂元修一)
誰に書けばいいんだろうなーって思って。
まあね、相手がいなきゃねー。そうなりましたね。
むらさき
どこ行ったんだろう、あのしゃもじの手紙。捨てたかなー。
シュウ(坂元修一)
なるほどなー。
そこにも鹿がいるか。
鹿の角の活用と森の現状
クリハラ
でも、あんまりあの、立派なものの鹿さんいなくないですか?
むらさき
あれって立派になるんですか?いわゆる、こう、トナカイみたいな、クワーみたいな?
なんまかにも分かれて。
クリハラ
あれは種類なのかな?そのほうが立派な鹿?
なんか、やっぱりその山の中に分けると、こう、なんていうか、打ち果てた鹿の頭とかあって。
そういうのを拾って帰ってくるんですけど。
で、頭叩かれて戻しとこいって言われて。
遊びもんじゃないみたいな。
シュウ(坂元修一)
子供の頃の話?
クリハラ
子供の頃の話。
でも割と最近も見たな。うわー、立派な頭だ。
立派。でも欲しいけど、
持て余すんですよね、結局あれ。
シュウ(坂元修一)
まあ、そうでしょうね。
クリハラ
なんか、ほんのちょっとしたイノシシの牙とか、そういうのだったら、なんかまだこの、ネックレスとかにしがいがあるんですけど。
あんな立派なのって、こう、鹿の兜みたいな感じで、パブったところで、なんか、
邪魔だし。
家に飾ってもねー、みたいな。
むらさき
なんか、壁にくっつけてハンガー代わりとかどうなんすか?ダメ?
クリハラ
あー、いいかもしんない。
むらさき
ハンガーをかけるためのフックみたいな。
クリハラ
フックね。
むらさき
帽子をかけるとか。
クリハラ
IKEAとかに似たようなのありそう。
むらさき
鹿の角を壁になんとかくっつけて、壁からにょきって角が生えてるようにして、それになんかかけるのか、そういうか。
クリハラ
帽子とかバックとかね。
むらさき
うんうん。
シュウ(坂元修一)
いや、いいっすよね。オシャレ。
クリハラ
いいかも。
じゃあ、今度は持って帰ってこよう。
むらさき
じゃあ、いつか栗原さんの、今いるお部屋の壁に角が生えてくる感じが。
クリハラ
いやー、部屋の中はなー。
シュウ(坂元修一)
いや、なんかない。
クリハラ
外かなー。
むらさき
外かなー。なんかいるかもしんないしね。
シュウ(坂元修一)
え?
むらさき
虫とか。虫とかいないのかな、角に。
シュウ(坂元修一)
まあ、いたら角自体が朽ちていくだけですよ。
むらさき
まあ、そりゃそうだけど。
シュウ(坂元修一)
まあまあ、北入っても。
むらさき
今、裸足も朽ちていった感じがしたけど。
シュウ(坂元修一)
え?
むらさき
本当に?
シュウ(坂元修一)
僕、竹細工習ってた時期があって、やっぱ竹の中にも虫がいて、やっぱボロボロになっていくときありますもんね、竹細工自体が。
クリハラ
ある。
いやー、なんか本当最近森とか林がやばいんですよね、その虫で。
むらさき
えー。
クリハラ
あのー、桜とか。
むらさき
うん。
クリハラ
あのー、アブトムシとかクワガタがよくいる奈良。
むらさき
うん。
クリハラ
どんぐりの木とか。
むらさき
あー、奈良県にあったよね。
クリハラ
虫に食われて、もう花咲かないんですよね。
むらさき
あー、桜のニュースは見たなぁ。
えー。
クリハラ
いやー、なんか本当、結構広がってって言って。
シュウ(坂元修一)
あら。
クリハラ
なんか遠くの山見て綺麗だなぁみたいな中に、あれなんであの下のあの辺ぽっかり何もないんだろうみたいなのは忘れちゃうので枯れてるんですよね。
むらさき
えー。
クリハラ
だからもう鹿さんとかも困っちゃうと思うんだよなぁ。
むらさき
確かに。
そうですねー。
なんかほら、やっぱ熊のニュースは秋口から冬にかけて多かったけど、困ってるのは熊だけじゃないはずですよね。
シュウ(坂元修一)
そうですね。
クリハラ
あれ、熊やばくないですか?だって。
シュウ(坂元修一)
いや、やばい。
クリハラ
ね、冬眠しないんですよ。
シュウ(坂元修一)
やばいですね。
クリハラ
僕、初めて知りました。
食べ物がずっとあると冬眠しないって。
うーん。
むらさき
あ、ずっとあると冬眠しないのか。
クリハラ
そう、食べ物がなくなるから冬眠するんじゃなくて、アーバンに進出してきたベアーは食べ物あるから冬眠しないんですって。
むらさき
うーん。
クリハラ
やばくないですか?
どうしたらいいんですか?
シュウ(坂元修一)
その器用にやれるもんなんですね、でもね。
体的に眠っちゃうとかじゃないんだよなぁ。
クリハラ
うん。
むらさき
うん。
睡眠と疲労、そして生存本能
むらさき
亡眠機能欲しいですけどね。
シュウ(坂元修一)
うん。
むらさき
なんか、週末とか何も予定がなかったら1日寝てすっきり体力を回復してみたいと思うけど、
クリハラ
うーん。
むらさき
なんか時間があっても最近やっぱ目覚めちゃうもんなって。
ね。
シュウ(坂元修一)
年齢的な話?
むらさき
年齢的な話、そう。
クリハラ
目覚めちゃうよなぁ。
むらさき
なんか、おとといか上の娘がプチイエでしてきたんですよ。
クリハラ
へー。
むらさき
2回目、これで2回目。
2回目なんだ。
家に帰りたくないから行っていいって来て、
別にいいよって言って、
僕の部屋に。
何もするわけでもなく、ただ普通にご飯食べて風呂入れて、風呂入って寝るだけなんですけど、
起こさなかったらずっと寝てるんですよ。
うんうんうん。
僕その日、多分娘は11時くらい、23時くらいに出て、僕24時くらいに寝たんですよ。
次の日在宅勤務で7時から勤務予定だったんですけど、
むらさき
まあまあ別に勤務始まった時にミーティングがあるとかじゃないから、
まあ寝てていいかと思って横で7時からは仕事してたんですけど、
あれ?起きないなこいつって思って。
8時半からちょっとミーティングが入ってたんで、
あれ?もう8時だけどなって思ってさすがに声かけたんですけど。
すげえ寝れるやんって思って。
ちょっと羨ましかった。
クリハラ
やっぱり、走っとると、あれ?だって起きないとそのまま死んじゃうから起きるんですよね。
むらさき
そうなんですか?え?どういうこと?
クリハラ
僕はそう聞いた。
寝てると、まずはそのいろいろ日中の情報整理したり、疲れが取れたりしてるじゃないですか。
で、ある程度まで行ったらそこからは寝ながらにして疲れていくんですって。
だからなんか若い頃って、日曜日とか寝て起きてご飯食べて、また眠くなって寝て起きて、
いやーなんか寝すぎたけど疲れたらまた寝るみたいなこと言ってなかったです。
シュウ(坂元修一)
ありますあります。
むらさき
寝すぎて疲れることありましたね。
クリハラ
あれはある程度まで行ったら疲れてるんですよ。寝ながらにして。
で、おじいちゃんおばあちゃんの体力がないから、ここで起きないともう起きなくてそのまま死んじゃうから起きるんだって聞きました僕は。
シュウ(坂元修一)
いやいい話聞いた。僕それの一歩手前かもしれない。
僕ももういくらでも寝れちゃうんですよ。
むらさき
もうやばい。もうただ口で行くかもしれない。
シュウ(坂元修一)
どんどん疲れていっているのかもしれない。
いやー頑張って起きよう。
むらさき
しゅうさん、瞑想のために起きててよかったですね。
シュウ(坂元修一)
ねーでも起きても瞑想しながら眠いのになんでこんな寝たのに眠いのとか思ってました。
むらさき
口で起きようって。
シュウ(坂元修一)
やばいなー。口てますねー。
いやでも一つには僕ん家が寒すぎるのもあるんですよね。
クリハラ
あ、冬眠機能ついてるじゃん。
むらさき
冬眠か。冬眠機能ついてる。
シュウ(坂元修一)
機能というかね、やっぱね寒いだけで体力奪われますね。
むらさき
あーまあそれはあるでしょうね。
クリハラ
あーいやでもあの、寒い中でお布団に振る舞ってるとやっぱり寝ますね。
いくらでも寝れるのは間違いない。
シュウ(坂元修一)
それもある。
クリハラ
寒くてもう眠くなるしね。
むらさき
寒すぎて。
クリハラ
うん。
いやー。
むらさき
いやー今の話はでもびっくりしたな。
僕目が覚めてよかったんだ。
危ない危ない。
よかった。
シュウ(坂元修一)
まあまだ大丈夫。
めっちゃいい話聞いたなー。
あーじゃあなんか。
クリハラ
寝たら死んじゃいますよ。
むらさき
精神の状態が不安定な時に不眠症になった時とかあったんですけど。
クリハラ
うん。
あれは起きとけっていうことだったのかな。
むらさき
寝すぎたら、今寝たら死ぬぞ。
寝たったら人生勝手に進むのになーと思った。
現実を直視できないから。
寝てたら直視しないで済むから寝とけばいいのに、不眠症になってるから寝れないのは生存本能的なところもあったのかな。
シュウ(坂元修一)
そのパターンは微妙だけど、どうなんだろうな。
むらさき
なんとも言えない話題になっちゃった。
鹿の鳴き声と地域差
むらさき
地下の話から。
シュウ(坂元修一)
うちの近くの山にもシカはいないんですよね。
イノシシはいるけど。
ちょっと離れるといるんですけどね。
むらさき
タガオはいるんですよ、イカネパレット。
シュウ(坂元修一)
ね、いるみたいですよね。
むらさき
シカの鳴き声がちょっとエッチなんですよ。
シュウ(坂元修一)
えーそうなんだ。
むらさき
アーンって。
クリハラ
あーわかるわかる。
シュウ(坂元修一)
そうなんだ。
むらさき
初めて聞いたとき。
シュウ(坂元修一)
聞いてみたいな。聞いたことないな。
クリハラ
イノシシか。シカはいますよね。いるいる。
シュウ(坂元修一)
イノシシはいない?
クリハラ
イノシシもいる。
シュウ(坂元修一)
あーいる。
クリハラ
イノシシはまだもうちょっと山の方行かなきゃいけないけど、シカは割といますよ。
家市内にはいないけど。
むらさき
道路沿いとかに出てきてるのは見たことはあるんですけどね。
運転しとって。
シカは出てこない。イノシシも何度か道路を横断していくのを横切ったとか見たことある。
間近に追ったことはないですね。脅威を感じるとか。追っておるとか。
クリハラ
でもシカはね、そんなあんまり悪さをするイメージはそんなにないな。
あ、でも草は全部食べちゃうんだよな。
シュウ(坂元修一)
いやいや、お米農家さんとかは困ってますね。
クリハラ
そうですね。
シュウ(坂元修一)
虫害があるとね、困っちゃいますね。
僕はまだネズミだから可愛いもんかもしれないですね。
クリハラ
ネズミどうに戦ってないんですか?
シュウ(坂元修一)
戦ってます。
いいですね。ここであの音で終われるの。
むらさき
そうですね。
戦ってます。
ファミコン風BGMと星野源のパフォーマンス
むらさき
流してみようかなと思って。
シュウ(坂元修一)
これを流れるのか。
これ難しいですね。
むらさき
フェードアウトさせたら喋ったらいいかなと思って。
シュウ(坂元修一)
そういうことか。そういう手があるのか。
むらさき
はい。どうぞ。
シュウ(坂元修一)
ちっちゃい。手がちっちゃい。
むらさき
まあいいんじゃないですか。
シュウ(坂元修一)
喋れなくなっちゃいますよね。
むらさき
初めてやってるからね。
クリハラ
この音楽は懐かしさを感じるのはゲームミュージック裏から?
むらさき
そうですね。
ゲームボーイっぽい曲ないかなって探しました。
クリハラ
俺ファミコンくらいで思ってるんだけどな。
シュウ(坂元修一)
ゲームボーイっぽい曲か。
むらさき
これタイトルが、何の略かわからないけど、
GBの始まりって曲だったんですよ。
シュウ(坂元修一)
GB?
むらさき
なんだろうと思って。
そのサイトで詳しくもしかしたら書いてあったかもしれないですけど、
覚えてないんですけど。
どっちかというと始まりの曲っていう感じで作った方が作ってるみたいなんですけど、
僕は音を聴いてると始まりっていうかどっちかというとエンディングっぽくない?
って思ったから使ってるんですよね。
そういうことか。
シュウ(坂元修一)
へえ。面白い。
クリハラ
いやー、あのー、
この、この、
いいか次で。
シュウ(坂元修一)
いやそれでもない。
クリハラ
今年の紅白で、
えーと、
あー出てこなくなっちゃった。
ゲン、なんたらゲンさん。
むらさき
え?
クリハラ
違います。
むらさき
星野ゲンとかゲン。
クリハラ
星野ゲン。星野ゲンさんがニンテンドーミュージアムで歌ったんですよ。
むらさき
あーらしいですね。
そこ見てないんだよな。
クリハラ
僕、そんなにあの人の音楽ってほぼ全く知らないんですけど、
やっぱちょっと、
良かったんですよね。
良かった、何が良かったかって、
途中で、
まあいろんなその昔のファミコンのギミックというか、
のがあるんですけど、
さりげないところがいろんなところ映ってて、
例えば途中でマイクを変えて、
ファミコンのコントローラーで歌ってるんですよ。
これがちゃんとツーコンなんですよ。
むらさき
ツーコンなんすかー。
シュウ(坂元修一)
あー良いっすねー。
クリハラ
こういうのもやっぱね、
分かるのも嬉しかったし。
むらさき
そうそうそう。
分かんないですよね、そういう細かいところ。
クリハラ
分かんないじゃんきっと。
なんでコントローラーでやってんのみたいな。
シュウ(坂元修一)
確かになー。
クリハラ
そうかー。
シュウ(坂元修一)
うわツーコンだよ。さすがだなみたいな。
クリハラ
ファミコンのことを感じた。
シュウ(坂元修一)
あー。
むらさき
ちょっとそれは後で見てみようかな。
クリハラ
ツーコンはファミコンのドラえもんでしか使ったことないけど。
シュウ(坂元修一)
ファミコンのドラえもん?
クリハラ
ファミコンのドラえもんって白いカセット知ってますか?
シュウ(坂元修一)
いや知らないですね。
クリハラ
一面が、
リトルスターウォーズじゃなくて、
大魔教じゃなくて、
あの重力軽いところに行くやつなんだっけ?
畳の下から。
シュウ(坂元修一)
いやー知らないな。
クリハラ
いやー絶対知ってる。
のび太とドラえもんがヒーローになるやつです。
宇宙開拓史。
シュウ(坂元修一)
いやー知らない。見てないと思う。
むらさき
分かんないかも。はっきり覚えてないな。
クリハラ
で、2面が、
3面がたぶんポセイドンなんですけど、
2面なんだっけ?
ジャイアンとスネオの縦シューティングになるんですけど、
そこで1回だけツーコンで
わーって言うと、
画面上の敵全部死ぬんですよ。
むらさき
ジャイアンの歌的なやつ。
シュウ(坂元修一)
なるほどなー。
クリハラ
それしか僕使い方知らない。
シュウ(坂元修一)
バンギリングベイとかやったことないですか?
番組の締めくくり
クリハラ
え、何それ?知らないっす。
シュウ(坂元修一)
バンギリングベイっていう
ヘリコプターかなんかの
ゲームがあったんですよね。
なんか助けてーって言うと助けが来るみたいな。
クリハラ
あーそうなんだ。
シュウ(坂元修一)
助けてじゃない
何を言っても来るんですけど。
クリハラ
いいですね。
むらさき
パミコンの方話したいですね。
まぁでも今回は
クリハラ
アフターで。
むらさき
こんな感じにしときますか。
じゃあ187試合目
シカの話終わりまーす。
ありがとうございました。
クリハラ
ありがとうございました。
むらさき
難しい。
クリハラ
いやでもすげー。
でもすごくいいと思いますよ。
シュウ(坂元修一)
いやいいですね。
クリハラ
たぶん止めてるけど。
シュウ(坂元修一)
あーそうですね。
それもあるけど。
あのルーム用にはなかなかこれだと厳しいかもしれないですね。
むらさき
あー。
ルームの時はアフターだからね。
シュウ(坂元修一)
うんうん。
そっかそっか。どんどんやんないのか。
むらさき
やってないですねアフターは。
シュウ(坂元修一)
そっかそっか。
むらさき
いやー。
シュウ(坂元修一)
あの音楽探したんですよ。
僕ポキャラボで
道場っぽいのやったじゃないですか。
むらさき
ポキャラボで道場っぽいの?
シュウ(坂元修一)
ポキャラボのしゃべり場で特訓と
むらさき
あーはいはい。
クリハラ
ドムトークやったじゃないですか。
シュウ(坂元修一)
あの時の音源配信する時に
道場っぽく編集したけど
どんどんとかカーンは探せたけど
このファミコン風のは探せなかったんですよね。
むらさき
結構探しましたもんね僕は。
シュウ(坂元修一)
僕だってエンディングテーマで探したもん。
25:44

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