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S2-1席目【シーズン2スタート!】「秋」の代表作となるゆるラクゴをつくろう!
2024-10-04 59:38

S2-1席目【シーズン2スタート!】「秋」の代表作となるゆるラクゴをつくろう!

シーズン2スタートしました!!!

カバ―アートも変わって心機一転!!!

(しゃべり足りない部のまいこうさんに作成していただきました!ありがとうございます!)

よろしければまた聴いてください!!!


さてさて、今回のテーマは「秋」。

テーマの前に今後の野望は?/秋って良い季節なのにキャラが薄い?/お月見ってポテンシャルあるんじゃね?/でもお月見って何するの?/そもそもお月見に誘われてないだけ?/ところでいつから寅さんがミノケンの自己投影になったんだろう?

久しぶりかつデモンストレーション回なのに攻めたゆるラクゴ?になってしまったのはご愛敬!

てことでお楽しみにーー!

▼ミノケンがメインキャスターの「週刊!和歌子NEWS」はこちらから!

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▽番組へのメッセージはこちらから! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

〇「ゆるラクゴ」のタネ あなたの日々のもやもやを「ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。 あなたの「ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?! そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです! よろしくお願いします!!!!!!!!

感想

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00:07
あの、秋ですけども。
またすかね。
またすか、どっちか。そっか。こっちは一回か。あれ、どっち?これ、これは後ですか?
後です。
後か。
秋大好きな人じゃないですか。
いやー、秋ね。
大好きなの?
毎週秋ですみたいな。食べる人。
秋ですよ。
秋。いや、でも秋が前回好きになったわけでね。
はい。
改めて好きだなーってなったわけで。
はい。
でも、なんかその秋の魅力って伝わってんのかなっていうことなんですよ。
まあ、そうっすね。
実際の。
あのー、ずっとメタファーとして喋ってたから。
本当の秋。
そうっすよね。
本当の秋が好きなんですもん、だって。
そうっすよね。いや、そうっすよ。
実際。
僕は本当の秋が好きなんですよ。
実際、本当の秋って言うとあれですけど。
いや、そうっすよ。本当。
季節としての秋が。
そうですそうです。
四季の中で好きなんですもんね。
そうですよ。
多分。
僕はそんなに秋。
え?
そんななんで。
マジっすか?だって誕生日秋じゃないっすか。
いやー、別に誕生日、誕生日、夏じゃないっすか。
僕はそうですね、はい。
暗がりしたんで。
夏とかの方が好きっすけど。
夏も好きですけど、でも、あのー、夏が、もう僕を置いていってしまったんですよ。
何置いてんすか。
もう。
それこそ、夏なんか遊ぼうってなったときに、やっぱ海とかなるじゃないですか、代表的なもので。
海なんて僕行けないじゃないっすか。
行けない、知らないっすけど。
行ったらいいですよ。
海のテンションに、もう僕はもう置いてかれちゃってるし。
で、その、夏、例えばなんですか、ビアガーデンとか、バーベキューとか、代表的なやつ全部置いてくじゃないっすか、僕を。
知らないっすけど。
僕を全部置いてくんで。
ついていけば。
いや、ついていってた時代もありましたよ。
でも、やっぱ無理だったんで。
そしたら、気づいたら僕はね、秋にいたんすよ。
気づいたら、僕の居場所が秋しかなかったんです。
秋しかなかった。
そうですそうです。
でも、それも同じ流れになりますが、春もどうですか、春。
これあの、普通に蜂が怖いんですよ。
蜂。
蜂が怖いんですよ、ほんと。
蜂は、意味わかんないじゃないですか、その、2回でアウトみたいな。
2回刺したらアウトみたいな。
アナピラーキシショクみたいなね。
あの、100分譲っても1発アウトならまだいいっすけど、なんで1回ちょっと、はいカモン、もう後ないですよ、あなたみたいな。
あと1発で終わりですよっていう、なんかちょっとね、恐怖を植え付ける時間があるから、怖くて怖くて。
それで、それで春が。
春はちょっと、怖いっす。
03:02
冬はどうなんですか、冬。
冬はほんとに、ただただ寒いのがほんと嫌だ。
ほんとダメなんです。
えー、じゃあ、でも今んところ夏の代わりに秋が優しくしてくれたみたいな。
と思うじゃないですか。
そういう。
そしたら今度、夏がね、今度私をですね、ある意味ね、吹っ切ってくれたというか。
吹っ切ってくれた?
あの、さすがに暑すぎるんです。
なるほど。
すいません、あの、10年前とかだったら、全然僕はあの、ほんと寒がりだけど暑さ全然大丈夫だから。
全然夏、みんながそれこそ暑い暑いって言ってる、なんか、俺って余裕みたいな。
さすがに暑すぎて。
しかもあの、人類ってちょっとなんだろう、ごめんなさいね、ちょっと言い方あれなんですけど。
IQが低いのかなと思って。
言い方あれだな。
いや、例えば外は35度とか6度だったりするとするじゃないですか。
で、暑いな暑いなってなって、あ、やばい、ちょっと室内入ろうと思って。
その、デパート入ったりとか、スーパーでもいいし電車入ったりとかすると、18度くらいにしてるじゃないですか、冷房を。
はいはいはい。
あの、死んじゃうよって思って、寒暖差。
あの、35、外35だから、28くらいで全然涼しいと思うのに、18にしちゃったら、その、もうその、ね、楽さで体力めっちゃ使っちゃうよって思って。
余計ね、それで、あの、イライラした。
なるほどね。
はい。
結構、まあ、電車とかね、乗るときとかもありますよね、そういうのはね。
そうなんですよ。
そうか、じゃあ気候だ。
気候です。
気候がいいから、秋が好き。
そうです、秋がちょうどいい。
8も少ない。
なるほど、8ね。
はい、8がちょうどいい。
そうか、まあ、でも、なんか秋ってキャラ立ちがしてないよねっていう感じはね。
いや、それは確かに、あの、代表的な行事というか、あの、最近でこそね、ハロウィンが流行ってますけど、
ハロウィンなんて、あの、私たちを、ごめんなさい勝手に巻き込みましたけど、私たちを受け入れてない行事じゃないですか。
だからその、参加できないんで、そうするのないから、秋には。
そっか。
弱いなと思って。
弱い。
弱い、秋は弱いです。
秋弱い。
じゃあ、そっか、じゃあちょっと今日は秋を強くしていきますか。
秋を強くしていきます。
強くしていきましょう。
はい。
さあ、というわけで始まりました、ゆるラクゴの作り方でございます。
どうも、普通のサラリーマン兼ゆるラクゴの産みの親、家本です。
かき揚げ団の団員兼週刊若子ニュースメインキャスターの美野兼です。
06:03
はい、お願いします。
お願いします。
この番組は大学のラクゴ研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけでね、秋。
はい、秋。
テーマに作っていこうと思うんですけども。
はい。
その前にね、一応リニューアルをして。
本当だ。
前回ね、雑談だけしましたけども。
そういえばしばらくやってなかったですね。
しばらく。
本当だ。
ちょっと止まってたんでね。
結構止まってます。3ヶ月くらい?
3ヶ月くらい止まってた。シーズン2という形で。
第1話みたいな感じでやっていこうと思っておりますけども。
はい。
これをシーズン2第1話みたいな見え方にするので、
初めて聞く方はここから聞くっていう方もね。
いらっしゃるかもしれない。
ゆるラクゴって言ってるけど、ゆるラクゴって何なのっていうことだけ、
三野健さんのほうから説明してほしいなということで。
前半1分間で、その週にあった島崎和夫さんのニュースを紹介し、
後半1分間で、その週にある島崎和夫さんのテレビ出演情報とかをお届けするっていうジャーナリズム番組になってます。
違いますね。
え?
全然。
え?
そんな番組はないですね。
ありますよ。
え?
めっちゃあります。
毎週やってるぞ。週刊若子ニュースやってるじゃないですか。
週刊若子ニュースのほうの。
一緒にやってるじゃないですか。週刊若子ニュース。
一緒にはやってないです。
違います。僕はメインキャスターってだけで、
家元は書いたね。
書いてないです。
原稿僕は読んでるだけなんです。
本当にやめてください。
AIと同じですよ。
本当にやめてください。
AIのように私は読んでるだけなんですよ。
ジャーナリストとして。
書けないですから。
週刊若子ニュースのメインキャスターをやられてる水野健さんですけども、
ゆるラク語、まあ言った通りですけどもね。
ラク語って直接的に言っちゃうとそんなもんラク語じゃねえだろっていうね、
ラク語ファンの方々がね、
怖いから。
隣り込んでくるっていうね。
怖いんです。
怖いんですよ。
ラク語ファンの人って。
そこをぼやかすためにゆるラク語って、
そのラク語もカタカナにしておりますけどもね。
だからラク語はあのラク語じゃないよっていう。
あのラク語じゃないよ。
そうね。
だからあのラク語だと思って聞いてる人は今すぐね。
解約してください。
解約してください。
何を解約、あくまでもスマホを解約していただきたいなと思うんですけども。
スマホを解約してもらって。
なるべく、だから心の広い方だけね。
そうですね。
それを聞いていただいて、
干渉する楽しみとかもあると思うんですけど、
どっちかって言うと我々ラク語を創作する楽しみみたいなのを伝えられればなというコンセプトにはなっているので。
09:03
気軽にやれるようにしてですね。
そうそうそうそう。
だから別に何かラク語をね、
かじったことがある人じゃなくても、
ラク語を作ることができるよ。
でもそれをね、漢字のコテコテ、
創作ラク語みたいな漢字で言っちゃうとハードル高くなっちゃうんで、
ゆるラク語っていう言い方をしているというのもありますけども。
そのゆるラク語っていう形で、
さっき言った通りで、
ラク語みたいなショートストーリーを毎週一作作る過程をね、
ちょっとこの場で聞いてもらって。
自分も作ってみようっていう。
そうそうそう。こういう風に作るんだっていうので、
自分も作ってみようっていう風になるのが毎段のゴールというかね。
そうですね。
コンセプトになっている番組でございますんで。
まだ雑談をしながらって言ってるんで、
雑談みたいのは聞いてもらって楽しむだけでもいいんですけどね。
とりあえず怒らないでほしいっていうだけです。
本当そう。怒っても改善されるとかじゃなくて、
ただただ落ち込むだけだから。
落ち込むだけなんで。
少しでも怖いと思ったらやめます。
そうです。また3ヶ月後になります。
3ヶ月後は復活するんだ。
3ヶ月おき。
落ち込むんだ。別に3ヶ月更新してなかったら落ち込んでたわけではないんですけど。
そうですね。
ということで、そういうような番組でございますのでね。
気軽に楽しんでいただければなと思っておりますけれども。
今まで100作作ってきたということで。シーズン1ではね。
たくさん作りましたね。
たくさんみのけんさん。基本的に作るのみのけんさんが作って、この場で会話をしながらみのけんさんが作って、
後半で演じる音声をね。5分ぐらいのゆるラク語というショートストーリーを聞いてもらうというコンセプトの番組になっておりますんで。
楽しんでいただきたいなと思いますけれども。
今シーズンからファミレスとかね、居酒屋とかで気軽にゆるラク語をやってよって言われても、気軽にやれるようなものを作っていきたいなと思っています。
なるほど。
やっぱりそのラク語やってよは本当にハードル高すぎるじゃないですか。
高いですね。
で、なんか僕も大学時代のバイト先でそれをやられて、
マジでなんかその寿司屋の座敷の席で机の上に座布団を置いてやらされて受け入れし、最悪だったんですよ。そうならないようにね。
ちなみに何のラク語やったんですか。
いや、何回もやらされてるから多分僕持ちネタ全部やってますよ。マジで。全部やってますよ。
包丁もやったんですか。
包丁はさすがにやってないですけど、柴浜をやりましたよ。
柴浜やってます。
やりましたよ。もう全部やってます。
でもあれ、ゆる柴浜っすもんね。
あれは確かに5分柴浜。
5分柴浜。
そうですね、5分柴浜。
すごいですね。
いや、だいたいあれはハードル高すぎるんで。
いや、高すぎるから、そうね。
12:00
ほんと。で、なんかあれじゃないですか、着物着てとか、なんかその座布団であのね、扇子とか引いて、ラク語ができたときの普段着じゃないですか。
はいはいはい。
今だとコスプレみたいな感じになるじゃないですか。
今で言うと多分柳沢慎吾さんがタバコの箱で警視庁24時でやる感覚で多分エッセンスとか手拭いてやってたと思うんですよ。
はい。
あの感じをね。
柳沢慎吾さんハードル高いけど、本当になんか居酒屋でゆるラク語をこの間の良かったからやってよって言ったときに、全然一切抽象なく、あ、いいよってできるくらいのハードル低いものにしたいです。
そのレベルの一芸って他に何あります?
あの人によるけど、モノマネとかちょっとしたモノマネだったら。
あー、モノマネね。
はい。もっと言うとなんか本当怖い話とかね。
あー。
なんか、あとまあ普通になんかあのこの間あった面白い話みたいな。
はいはいはい。
くらいのところにゆるラク語も持ってけると。
なるほど。
いいなそれ。
それぐらいだから、滑らない話みたいなことではないですけど。
はい。
なんか滑ってもいい話。
そうですね。
あ、それ言うと、この間たまたまちょっとyoutubeで、実は階段をね、人が海水浴して、その海の中にある財宝を取りに行くっていうまあコントみたいな。
ほう。
で、なんか料理とか作るコーナーがあって、料理しながら実は階段をするっていう場所がある。
何だろう、半分コント半分実は階段みたいな。
はいはい。
あれがすごい、あ、この形式いいなと思って。
なるほどね。
で、実は階段って、実はっていうて、て、てって言ったらあれやけど、あれがあるから、そのよくある階段だとなんか、よくあるっていうか僕が聞いたことある、なんかイメージの階段だとなんか、お前だーみたいな。
はいはい。
最後なんか落ちじゃないけど、最後にドーンみたいな。
うん。
があるイメージでいたんですけど、実は階段は逆に、そういう落ちがあると、逆にリアリティないじゃないですか。
はいはいはい。
だから結構なんかふわっとあるんですよ。
なるほど。
あれ、あの感じが、あ、いいなと思って。
なるほどね。
取り入れたいっす。
じゃあ実はゆる落語っすよ。
実はゆる落語だと思って。
はい。
あのーちょっと、今年はチャレンジしていきたいなと思ってますよ。
なんかしながらとかもいいっすよね。
あーそうっすね。
うーん。
うーん。
それはちょっとね。
まあそのぐらいのハードルの低さ。
階段とか確かに近いかもしれないですね。
いやほんと。
結構ハードル低いっすよね、最近。
階段、階段いいっす。
うーん。
なんなら階段作りますし。
そうですね。
はい。
階段です。
そうです、階段です。ゆる階段の作り方。
そうだ、落語はいい、落語かだからね。
まあそうですね。
なんか入ってきづらいのかもね。
階段は階段詞じゃないですか。
15:02
確かに、ほんとだ。
落語だけかですね。
かなんですよ。
かけじゃないとダメなんかなみたいな。
確かに確かに。
ほんとでしりしないとダメなんかなみたいな感じ。
まあ実際ダメなんでしょうけどね、ちゃんとね。
そうですね。
落語っていう感じでやるんだったら。
でもそこもなんかもったいないなっていうのもあるんで。
せっかくね。
なんか座布団別になくてもまあいいぐらい。
体一つあればいいわけじゃないですか。
すごいことですよね。
だからそういうフォーマットがあるのに
そこに閉じちゃうのはもったいないなっていうのもあるから。
なんかもう表現をする一つの術としてね。
落語、ゆる落語っていうのを
もっと盛り上げていきたいなと思っておりますけども。
はい。
ということで、このPodcastとしては
せっかく再開したんで
中間ゴールと長期的なゴールというところで
定めてやっていきたいなと思ってるんですけども。
ゆくゆくはね、最終的なゴールはもう
気軽にファミレスでっていうのはもう
みんながね、ゆる落語をできるみたいな感じが
最終的なゴールではありますけれども。
直近の中間ゴールみたいなところで
12月にね、ゆる落語フェスという。
なんですって。
そういうリアルイベントをやりたいなと思ってますと。
すごい。
はい。
去年もゆる落語フェスってやったんですけども
一部落語をやったことのない方も
落語をやっていただいてみたいな
創作落語をやっていただいてみたいな形で
お呼びしたりもしてました。
落語会ですね。
それをちょっと12月に開きたいなと思ってますと。
いいですね。
今回は、
ポッドキャスターさん。
全員ポッドキャスターさんが
落語をやる落語会。
おお。
これは前代未聞ですよ。
そのコンセプトでね、やりたいなと思って。
いいですね。
ポッドキャスターの方々で集まって
リアルイベントってなんかいいですね。
そう。
しかも落語をやったことのない方々。
もう、証明になりますもんね。
ゆる落語を誰でもできるんだよっていう。
そういうことです。
これからちょっと出てくれる人を
探さなきゃいけないんですけども。
確かに。
だから翌週からちょっとどんどん
ポッドキャスターさんをゲストに呼んで
受け入れてもらえるか分かんないですけど
一旦ね、
一旦その方々からテーマをいただいて
ゆる落語を作って
これ作ったんでやってくださいと。
こちら労力かけて作ったんで
やってくれますよね。
っていうのをやっていきます。
分かってますよね。
分かってますよね。
大人ですからね。
ただで作ってくれたと思ってるんですか?
どれくらい時間かかったと思ってるんですか?
作るのにっていうやつを。
18:00
めっちゃギスギスするじゃないですか。
嫌な空気の回ですね。
それをちょっとゲストの方6人くらい
呼んで一週ずつやっていけば
結果それでも断られるってあるかもしれないですけど
どんどんゲストが増えていくかもしれないですけども。
なのでそこも来週以降はね
楽しみにしていただければなと思って。
12月のイベント。
はい、12月にちょっとのイベント。
今後告知も決まり次第させていただければと思いますけども。
そこが中間ゴール。
中間ゴール。
で、ちょっと長期的なゴールとしては
我々はやっぱり楽譜のポッドキャストをやるというところで
楽譜研究会出身とは言ってますけども
やっぱりなんでお前らが楽譜のポッドキャストをやるんだみたいな。
そういうのはどうしてもあるじゃないですか。
特にね、春はそういうの気にするんですよ。
先週の聞かないと分かんないから。
春は本当にね、そういう権威に弱いから。
そう、権威がないんですよ、我々。
だから、権威をつけるために
いったん楽譜の脚本賞みたいなのがあるんですよね。
なんと。
それを取りに行こうじゃないかと。
やっぱね、権威やると結局ね、モテるんですよ。
結局ね。
みどけさんはもうモテるために全てやってますから。
僕ね、本当、なんで生きてるのって言われたらモテるため。
もうそれだけなんで。
それだけなんで。
モテるためであり、このゆるアポロのポッドキャストの
やっぱりなぜ我々がやっているのかという権威を得るために。
そうです。権威を元に持てて、最終的に告発される人になるんです。
なんで告発される未来なんですか。
しょうがないです、それは。
得るものがあったら失うものもあるって、そういう世の中になってますから。
断りです、世の断りですから、それはしょうがない、受け入れるしかない。
それはもう自由に告発されていただければと思いますけれども。
お楽しみに。
落語協会かな、落語協会の。
すごいですね、落語協会なんですね。
創作落語の台本。
なんと。
それが6月ぐらい締め切りで毎年ありますんで、
そこに向けて台本を作るんだったらどういうのを作ればいいのかなとか、
過去受賞作ってどんなあるんだっけってところから学びを得たりとか。
大事ですね。
自分たちなりの対策みたいなのをちょっとポッドキャストに載せて、
それを載っとって落語を作ってみるみたいなのをフェス後やっていこうかなと思って、半年ぐらいかけて。
何なら聴いてる人も一緒に作ってほしいですよね。
作っても応募したらいいですよ。
みんなで応募して、誰かしら受賞したら、
21:01
俺らは俺らです、リスナーが受賞者ですってことで、
それを経緯にしますからね。
俺らが受賞しなくても経緯にはなるから、
私たちが育てましたって聞ける。
そうしよう。数でいけるから。
みんなで応募したら、たぶん誰かいけると思う。
確率でいったらね。
みんなで一緒に学んでいって、みんなで応募しましょう。
そうしましょうよ。
本当これは。
本当お願いします。
っていうのをフェス後はやっていきます。
そこから市民かしら、我々も、
我々なりの知識ですけども、
勉強になるような会になる可能性もあるかなと思っております。
これはいいですね。
ということで、一年先まではゴールは定めてますから、
すごい。
それに向けてやっていきたいなと思いますけども。
秋。
秋。
テーマは秋でやっていきましょうか。
いやー、本当ね。
有識問題なんですよ。
思いがあると乗るからね。創作もね。
そうですね。
いや本当に、むしろね、僕は怒ってますよ。
なんでこんなことになるまでみんなは秋を放置してきたのかっていう話なんですよ。
秋、気候が、地域にもよると思うんですよね、気候に関しては。
まあまあそうですね、確かに。
僕、北海道でみのけんさんが神奈川じゃないですか。
夏、暑くなるけど、
なるほど。
本州まで暑くなるかって言ったらそうじゃないし、
あと湿気もそんなに暑さの中でないんで、
はいはいはい。
カラッとした暑さなんですよね。
はいはいはい。
それもあって、好きなのかもしれないですし。
確かに。
北海道の夏は本当は一位ですよ。
本当は一位。
本当は一位。
もしくは沖縄の冬ですね。
どっちかは好きですけど、
ごめんなさい、ちょっと無意識に神奈川基準で考えてました。
まあでもそれでも秋が好きになるからね。
まあそうですね、結局秋はね。
ただやっぱり行事がね、本当ちょっとラインナップが弱い。
弱いですよ。
特に私のような人間にとっては、
ハロウィンなんて農館だから、もうゼロですよ、秋の行事。
農館。
農館なんですよ。
行事、だから学生の時は運動会とか、学芸会とか文化祭みたいなのが秋のイメージですけど。
あれもね、本当なんですかね、空いてるから入れられてるだけだと思うんですよ。
夏にしかできない行事とか、冬にしかできない行事じゃなくて、
24:02
ここなんもないから文化祭入れとくかとか、運動会入れとくかみたいな感じのね、
これ怒った方がいいと思うんですよ、秋って怒りづらい性格だと思うんですけど。
秋自身が怒った方がいいってこと?
そうですよ、スポーツの秋とか、読書の秋とか、言うじゃないですか、食欲の秋とか。
全部秋じゃなくていいやつなんですよ。
もう、別にオリンピックだって夏にやってるし、読書なんてだって一年中できないですからね。
食欲だって別に一年中あるんですかみんな、別に。
夏がないだけですからね。
ずっと秋食欲あるわけだし、芸術の秋だってずっとやってるわけだし、
あれは本当に褒めるとこないからとりあえず全部秋にしておこうみたいな、あれよくないですよね。
優しそうですね。
そうですそうですそうです。
いい人そう。
言われてみればそんな感じしてくるな。
なめられてるんです秋が、完全に。
落語も季節の落語ってあるんですけど、すぐ思いつく秋の落語って目黒のサンマぐらいなんですよ。
目黒のサンマは別にサンマってだけじゃないですか。秋要素ないじゃないですか。
サンマで秋要素なんじゃないですか。
目黒のサンマって別にサンマじゃなくて成り立つ話じゃないですか。
いわしでもアジでもなんでもいける話だから、やっぱなめられてるんですよ秋が。
これで秋の代表的な落語を作れば、秋の落語といえばこれだよねっていう。
枠空いてるんでこれも。
そうですそうです。
これはいけますねだいぶね。
秋も持ってるじゃないですか一応、もみじとか蝶とかあるし、おつきみとかもあるし、
ごめんなさいね本当はつきみバーガーあるじゃないですか。
あれなめられてると思うんですが。
異様につきみバーガー各社出しますよね9月に。
つきみバーガーってまじで一年中出せるじゃないですか別に。
あっちのサジ加減なんですよ完全に。
別にあれ、秋、卵挟めばいいだけだから別に一年中出せるのに、
卵の丸いやつで月見に見立ててますみたいな、黄色くて丸切れ月だろみたいな、なめられてるんですよ月が完全に。
これはね有識事態なんですよ。
花見より月見がやっぱ盛り上がってないからなんですかね。
そうなんですよ。花見にあんな人が殺到するのに月見って盛り上がらないじゃないですか。
でも本来月見の方が盛り上がれると思うんですよ。
花見は場所も限られてくるじゃないですか、花が見える場所が。
月上にあるからどこでも行けるんですよ、基本的に。
27:02
で、別に室内でもできなくはないし、場所取りでどうのこうのみたいなのないわけですよ。
で、屋上とかでできるじゃないですか。
できますできます。
と思っても楽しくできるじゃないですか。
確かに。でも月見したことないですよね、僕。
いや、損してますよ。
したことあるんでしたっけ。
おそらくしてると思うんですよ、保育園の時に。
保育園。
なんかそのチラシが残ってるの見たことあるんですよ。
チラシ?
保護者に向けて。
そうです、この日はお月見ですみたいな。
十五夜会ですみたいなやつあったんですけど、何したか覚えてないですけど。
弱いんですよね、月見の団子。
十五夜のなんかそう、やることがしょぼいんじゃない?
団子となんか。
何すんの?
わかんないです。団子大量になんか乗せて、あとなんかサササみたいな、なんかよくわかんないけど、なんかね、飾ってみたいな。
拝むの何すんの?
わかんないです。わかんないですよ。わかんないですよ。団子はね、ちょっとテンション上がんないじゃないですか。
まあまあ確かに団子が舐められてるっていうのはあるかもしれないですね。
まあまあまあ。
美味しい団子、本当に美味しい団子食べてないからだよって言われるかもしれないんで、本当に美味しい団子食べたら、ああってなるかもしれないけど、ちょっと今のところあんまテンション上がんないんで。
十五夜、今年はもう配信の頃には終わってるっぽいですけど。
9月17日です。まあ毎年なんか変わるらしいです。
まあまああのね、これはあの、これシーズン1の時にですね、私は節分をアップデートさせてもらったんですけど、
その時も言ったんですけど、やっぱね、こんだけ長い期間かけて、一応定着しちゃってるものだから、空気的なものとか、
それはね、1週間、2週間とかで変わらないと思うんですよ。
だから1年かけて変えていきたいと思ってて。
だから節分も今から、もう既に計画遂行中ですよ、水面下で。
もう1年かけて節分をアップデートさせようとしてるんで、
十五夜、お月見も、正直今年のお月見はもう無理ですよ、皆さん。
ああもう終わってるしね。
もう終わってるし。
来年の十五夜でもう本当、意識をね、一気に変えていただきたい。
お月見ってこんな楽しかったんだってなるようなね。
1年で一番月見が楽しみでしょうがないみたいな。
それくらいになってほしい。
そう、もうそもそも月見、中秋の明月ね。
月が1年間で一番美しく見えるから十五夜に月見をする。
十五夜は1年の中で一番綺麗な満月が見える日のことだよ。
分かりやすい。
毎年日にちが変わります。
30:01
急に事務的になった。
人が変わりましたね。
お月見とは、日本ではお団子やお餅、すすきや里芋などをお供えしてお月様を眺めることをお月見と言います。
全部地味だった今、メニューが。
ちなみにお供えというのは神様に捧げること。
神様もどうぞお食べになってくださいねという意味です。
なるほど、なるほど。
もともとお月見は中国という国がしていて、
8月15日は里芋がたくさん摂れる時期だったそう。
これ旧歴とかの。
なるほど。
たくさん美味しいものが食べられることへのありがとうのお気持ちと、
これからも美味しい食べ物が食べられますようにという願いを込めてお供えするお月見が日本にも伝えられましたよと。
なるほど。
あ、過ごし方アイディア。
月を見上げて想像してみる。
月をよく見てみると何か見えるかな、何か見えるだろう。
日本から眺めた月は、うさぎがもっち月をしているように見えると言われています。
大きなカニや女の人の横側に見える国もあるそうです。
いろんな表情の月を子供たちが見たらどんなに見えるでしょう。
お月見の日やその翌日に子供たちと話をしてみるのも楽しそうですと。
なので、月を見上げて想像してみる。
なるほど。
弱いな。
まだありました。
まだ、そうですよね。ごめんなさい。
行事を通して子供たちと遊んでみる。
住屋という行事を通して子供たちと一緒にお団子を作ってみたり、
いつもの散歩コースに生えているススキを飾ってみたり、
大きな月を作って教室に飾ってみたり、
ということで、住屋に楽しめそうな遊びをいくつか、
あ、ピックアップして紹介している教材を買えるということを。
あ、勧誘。急に。
勧誘されました。
そして月を見上げ団子を作ろうというイベントです。
令和の子供舐めすぎじゃないですか。
いつでもYouTubeとかスマホゲームできる子たちだから、団子丸めて楽しめると思ったらもう終わりですよね。
いやでも、忘れてました私。大きな。
うさぎ要素がありましたね。
そうですよ。
33:00
みんなでうさぎの格好として集まったら楽しいんじゃないですか。
うさぎの格好って。
バニーガール。
バニーガール。
月見をしたり、相撲を綱引き。
占い。
楽しそう。
するそうです。
するところもあるそうです。
楽しそうになってきましたよ、だんだん。
いいじゃないですか。相撲いいですね。
相撲を綱引き。
花見を月バージョンですればいいってことじゃない?
そうですよ、本当に。
花見が勝手に独占してるんですけど、
花見って別にオリジナリティ全然ないじゃないですか、向こう。
ただ桜の下で飲み食いしてるだけですから。
月見もできるじゃないですか、同じことが。
できますね。
しかも花見よりももっと広いエリアで、
別に花見えなくてもいいよ。
広いとこだったらどこでもできるんですから、ビルの上でもできるわけですから、
全然ビジネスチャンスですよ。
ちょっと待ってこれ本当に。
どこでもできるってことは、やってんじゃねーの?
うわ、誘われてないだけで?
うわ、はず。やばい。
そっか、確かにおかしいですもんね、やってないわけないですもんね、
こんだけ今ずっと考えてきて。
やってない理由がないですもんね、今まで考えてみたら。
やば。
言われるじゃんだってね。
ってことはやってるじゃんってことですもんね。
やってるけど、我々…
誘われてない。
つら。
話変わってきましたよこれ。
月見をどうこうじゃなくて、まず我々がどうやったら月見に誘ってもらえるかってことを考えないといけなくなりました。
そうじゃん。
まず、愛想よくするとか。
日頃笑顔で挨拶をする。
とんでもないことに気づいちゃいましたね。
そうだよ。
考えたらそうですよね。
いくらでも何でもやりたいことできるんだよ、月見って。
そうですよ、やってないわけないんだ。
うわ、やばいっすよ。
急に自分事になってきましたね。
やばいやばい。
ちょっとなんかね、ずっと第三者目線で、月見はかわいそうだからアップデートしてあげたいんですよねとか言ってたけど、急にやばいやばいって。
やばい。
参加したい。
夜で歩かないから分かんないだけで。
確かにずっと若ハゲの飲食店店長のyoutubeばっか見てました。
36:04
ずっと家で。
何そのyoutube。
同い年くらいの人がやってるんですけど。
うわ、やばい。
そうか、だからこれは月見1年かけて誘われるようにしなきゃいけない。
そうですね、今年は諦めました。
そう、だからいろんなことやってるパターンはあるから、我々は誘われたときにがっかりさせたくないじゃないですか。
確かに確かに。
がっかりされるのが一番嫌なんだから。
あ、そっか。
みのけんくんが初めてだもんね。
そっか。
なりたくないですね。
なりたくないから、やっぱりシミュレーションはね。
しといたほうがいい。
しといたほうがいいですよ、今回。
上から目線じゃなく、自分事としてちゃんと。
当然だからバニーガールの格好ではあるはず。
あ、そりゃそうですよ。
ですよ。
だってそうじゃないわけないじゃん。
うさぎと結びつけない人が今まで人類ゼロだったわけないんだから。
それ絶対してますよ。
え、でも男は?
同じじゃないですか。
バニーボーイ?
バニーボーイ。
なんか着ぐるみとかの方が生きやすいけどね、我々としては。
確かに、しかも秋の夜じゃないですか。
ゆうて寒いですよね、バニーガールは。
男は着ぐるみでいいんじゃない?
そうだと女の人もかわいそうじゃないですか。
女の人は多分バニーガールで来るだろう。自由ですよ。
我々行くだけなんだから。
バニーガールだろうということで想定はしていくけど。
そうですね、だから急に何も知らずに行ってバニーガールだったらびっくりしちゃうかもしれないけど。
当然バニーガールですよねっていう感じで、
まだバニーガールやってたんだ、くらいの逆に。
コロナ禍の後でバニーガール初めて見たかもしれないくらいの
生き慣れてる感じにしないと気づかせちゃうんで。
着ぐるみでもちろん清掃として行きますけど。
そうですね、これ大事大事。
大事ですよ。
何をやってるか。
でももちろん団子はそれは礼儀としてやってると思うんですよ。
団子を丸めるやつ。
それをやってるんだ。
やりはするんですよ。
じゃあ作り方は勉強しておかないとね。
あれ?みたいな。
あれ?誰これ作ったの?
違う、みのけ君今日初めてだからさ、みたいな。
気使わせちゃうから。
作れるようにしないと。
作ってったらいいんだよね。
家で。
ちょっとなんか変わるけどね。
あれタコ入ってんじゃんみたいな。
たこ焼きじゃん。
あ、イカの塩から入ってんだこれ。
39:00
もうちゃんと勉強して作って。
何してんだ。
でも相撲と綱引きはやってますもんね。
相撲はやっぱ勝ちたいから。
勝負だから。
でも一応心配もあるから前の日にメールで
立ち合いは見つかった後は流れでお願いしますって。
一応メールで。
金も当然かけてるでしょうから、当然。
そこはちょっとやるかもしんないですよね。
綱引きもやるでしょうし。
綱引き。
綱持ってった方がいいね。
綱の強度というか、多分正式な綱があると思うんですよ。
誰この綱持ってきたの?みたいな。
みのけん君今日初めてだからそれ知らなくて。
気使わせちゃうんで。
それ何?どうしたらいいんですか?
綱引き係を下りればいいのかな?
下りればいいです。
ごめんなさいこの日ちょっと忙しいんで。
ごめんなさい本当に申し訳ないですけど。
その代わりちょっと団子をたくさん持ってくんで
お得すみませんって事前に言っておけば。
事前にね。自発的にね。
自発的に言っておけば。
そうだね。
そういうのはあるでしょ。
UNOとかするんじゃないですか?
UNOとかするかな。
ボードゲーム、ボードゲーム。
あとそれぐらいしか思いつかないから多分時間空いちゃうと思うから。
UNOとかボードゲームとかスイッチとか持ってくれば。
そうですね。率先して持ってった方がいいですね。
色々さ、暇になっちゃうといけないと思ったからさ。
持ってきたんだけどさ。
あ、そうなんだ。
どうする?誰かやる?みんな。
ビロケーション持ってきてくれたからさ。
ちょっといいじゃん。
ちょっと空いてるでしょ。
ゴソゴソさ。
いいじゃん。本気にして得意げに色々説明しちゃったりなんかして。
このゲームはさ、このゲームの中で三大ボードゲームの一つって言われてさ。
意外とシンプルなんだけど意外とゲーム性があって。
頭とか使うんだよね。
あ、そうなんだ。
ちょっといいじゃん。やろうよ。
いいじゃん。暇でしょ。
ビロケ君持ってきてくれたんだから。
こんな大きいさ、鞄でさ。
ビロケ君これさ、ちょっと片してもいいかな。
42:02
ホットプレート置きたいからさ。
これちょっと一回片しても大丈夫かな。
違うさ、なんか集団っていうかテーブルみたいなの。
どんどん人が集まっていっちゃうんだよね。
そっちの方にね。
徐々に、ちょっとずつみんなタイミング見て抜けていくんだけど。
静かに片付けますか。
誰もこっち見ていないときに静かに片付けます。
つら。月見つらいんですけど。
いや、そうなっちゃうから。
あ、そうですね。何も用意していかないと、その、なっちゃうから。
なっちゃうっていうのも、一回シミュレーションしておくのも、やっぱ今までのイルラク語の流れでいくとあるんで。
トラさんがね、あの持ってきちゃうから、いろいろ。
一回シミュレーションしておかないと。
そうそうそうそう。トラさんみたいなやつが。
トラさんみたいなやつが。
当然さくらは止めますよ。
お兄ちゃん、そんな持ってく人いないって。
そんな大荷物をお付け引く人いないよ。
さくら、ごめんなよ。止めるんじゃねえぞ。
当然ね。
当然。
当然止めますけど。
止めますよ、そりゃ。
おかしいですよ、だって月見行くって言ってるより、両手に大きなカバン抱えてるから。
お兄ちゃん、月見でそんな荷物の人いないよって。
団子も入ってるし。団子。大量の団子を。
家の自慢の団子がたくさんありますから。
団子屋だから。
団子屋だから。たくさん持ってきます。
お兄ちゃん、向こうにも一応団子もあるけど、本当に団子食べる人そんなにいないんだって。
何言ってんだよ、さくら。月見だから団子持ってくる決まってるだろ。
うちの自慢の団子なんだからよ。
タッパー50個くらい持ってっちゃっても。
たくさん人数いるから。
せめて一パックでいいよって。
お腹空いてるじゃん。
団子しか食べるもんないと思ってるから。
そういう感じだろうな。
そうでしょうね。
シミュレーションしておかないと、やっぱこれは。
大事です大事です。
たぶん、やる場合はね、月見っていう手でみんななんか若い子たちは飲んだりとかね。
普通にバーベキューとかします。
バーベキューとかしたいだけですから。
それをちょっと勘違いしちゃってるっていうパターン。
45:02
ありますよね。
あると思うんで。
ちゃんとね、兎の着ぐるみも着て。
お兄ちゃんって。
そんな学校に行く人いないよ。
褒めるんじゃねえぞ。
なんかしらでね、噂で聞いたんだろう。なんか冗談かなんかで。
トラさんどうしたの?
え?トラさんえ?ちょっとウケるんだけど。
最初はウケるんですけどね。だんだん見慣れてきちゃうから。
見慣れてきちゃうから。
静かに脱ぐんでしょうね。
邪魔だし。
邪魔だし。
トラさんちょっとこれ脱いでもらってもいいかな。席が詰まってる。席開いてないからさ。
静かに脱ぐんでしょうね。
つらくなってきたな。
いやでも、そんな感じなんじゃない?
いや本当。
花見。
花見じゃねえか月見。
月見。まあまあ似てる。同じですよ。花見で作るとしてもこんな感じになりますよ。
いいっすね。でも実際月見、なんか本当に盛り上がってもいいっすよね。
いやこれ本当にあの家元の説ありますよ。
盛り上がってる説か。
そうなんですよ。俺らのとこまで来てないだけで。
とっくに盛り上がってた説。
実際楽しそうだもんな。
いやそうですよ。絶対だって本当に。絶対いいですよ。
まあだから皆さん呼んでくださいの意味も込めて。
そうですそうです。
来年は。
今年まで呼ばなかったことを恨んだりとかしないんで。
そこは後続されなくね。
全然も。
企画してもいいし。
まあ俺ら。来年月見、落語とか関係なく普通にお月見会をイベントとして。
お月見会ね。やっぱいいじゃん。屋上で。
いいっすよね。めっちゃいいじゃないですか。
やりましょうよ。だから我々トラさんじゃない側やりますよ。我々が。
ああもちろんですよ。
いやどうしちゃうのみたいな。着ぐるみ着てきたの?家から?すげえ。みんな家から着てきたのって。やりますよ俺らが。
そうだよ。俺らがそっちをやるためのシミュレーションなんだ。今回は。
そうですそうですそうです。当たり前じゃないですかそんな。
なんでわざわざシミュレーションしてトラさん側にならなきゃいけないんですか。
そうだよ。いつの間にかトラさん側に肩入れしてたけど。
別にそっちである必要ないもんね。
俺らは違います全然なんか。
シャンパン持ってきたんだけど飲む人?って言いながら。ごめん次団子めっちゃ置いちゃうんだけどさ。どかしいから一旦。
そっち側でいいんだから我々はね。
そうですよ。
48:01
全然作りやすくなったじゃないですか。
なんかその隣の席のね女の人をちょっとくどいてる途中でなんか。
ボードゲーム?
いいよいいよいいよって。
いいって。
しかもこれ二人用だろって言って。
なんでトラさんと差しでやらなきゃいけないんだよ。
その側できるじゃない。
そうですよ。もうそのためのシミュレーションでした。
楽しくなってきましたね。
いやもうこれは希望が生まれます。
これはついこの間の話で。
中秋の明月の日あったじゃないですか。
だから本当に最近っすね。
つい1,2週間くらい前の話なんですけど。
昼過ぎくらいでしたかね。
僕が休憩から戻ってきたら同僚が4,5人集まってなんか話してて。
ちょうどじゃあ日曜の6時に行きましょうねなんて誰かが言ってる。
そこに僕が来たもんだから。
その4,5人の間に一瞬あっどうしようみたいな空気がそこに流れたんです。
明らかに。
あっやべこいつだけ省ってるみたいになるみたいな。
誘わないといけないのかなみたいな空気が明らかに流れて。
で僕もどうしていいかわかんないから
とりあえずお疲れ様ですって言って彼らの脇を通り抜けようとしたら
その4,5人の中の一人が
あのトラさんも来るって言ってきて
あっ私生まれも育ちも葛飾柴又なんですけど
姓はクルマ名は虎二郎って言うんですけどね。
まぁそれで虎さんなんて周りから呼ばれてて。
まぁ誘われたんで
これねもちろん向こうも別に本当に僕に来てほしくて呼んでるんじゃなくて
流れ的にというか
ここで一応声かけとかないとマジで省ってるみたいになるから
仕方なく一回声をかけましたからねみたいな
後々裁判になった時に不利にならないように
一回ちゃんと声だけはかけておきましたよっていうね
その感じでトラさんも来るって言ってきたんだと思うんですよ。
でもその時僕は
これが私たちは一回誘いましたよっていう形式的なもんだっていうことにね
そういう考えに至らず反射的に
あっ誘われた嬉しいなと思って
あっ行きますって答えちゃったんです。
そしたら向こうは
えっ来るの?みたいな
えっトラさん来ちゃうけどどうする?みたいな空気が流れたんです明らかに。
でおそらく実際はせいぜい0.5秒くらいだったと思うんですけど
体感で30分くらいの沈黙の時間が流れたんですね。
さすがに僕も
51:00
あっやばい歓迎されてないやっちまったって気づいたんですけど
でもねここで
あっやっぱいいや行かないって言うのもね
それはまたさらに変な空気にしちゃうじゃないですか
気まずさの上塗りみたいな
もう一度焼いてしまった魚は二度と刺身には戻らないよみたいな感じで
そんなもんだから
どうしたらいいかわかんなくて
僕はもう何も言えずにいたんです。
そしたらねその同僚のね死後にの一人が
あっトラさん来てくれるんだって
もうね腹をくくってくれて
もう受け入れるしかないから
こいつ受け入れた上でどうすれば少しでも楽しくできるかみたいなね
これはベストではないけどワーストでもない
この状況をいかにワーストにできるか
可能ならばベターにまで持っていきたい
そこを考えていきましょうっていう
そういう方向に切り替えましたっていうテンションで
はい切り替えましたっていうトーンで
あっトラさん来てくれるんだって言ってくれたんですね
でそれされたらもうこっちはこっちだよね
こっちもこっちで腹くこんなきゃいけないですから
もう断れないですからね
明らかに歓迎されてない何らかの集まりに
堂々と参加するという腹をくくって
もう切り替えなきゃってことでね
ところで何するのって明るく聞いてみたんです
そしたら向こうは全員キョトンとした顔になって
お月見パーティーだけどって何言ってんのみたいな
今日みんなで集まるって言ったら
お月見パーティー以外ないですよねみたいな空気になって
僕も全然わかんないけど
そこはね向こうに乗っかるしかないわと思って
あーお月見ねはいはいはい
でもこれお月見するなんて初めてかもしんないの
おー楽しみーって
ととめて明るく言ってみたんです
そしたら向こうが
トラさんお月見パーティー来たことなかったっけって
向こうがまた何かとんでもないことが起きてる
みたいな顔になっちゃって
後々いろんな話を断片的に聞いて
それを合わせてみたらやっとわかったんですけど
なんかね職場の歩いて5分くらいのところに住んでる
池本さんって人がいるんですけどね
その池本さんのうちに毎年中秋の明月の日に集まって
お月見パーティーしてたらしいんですよ毎年
でうち職場30人くらい授業員いるんですけど
全部合わせると
でその話した時にいたのは5人くらいでしたけど
パーティーには20人30人集まるらしくて
池本さんの家ってマンションなんですけどね
20人30人入るくらい結構広いんですよ
でみんな毎回毎年ね
当日どうしても家族の用事がとか
それくらいもどうしてもくらいじゃない限り
みんなね全員お月見パーティー行ってるらしいんですよ
で僕ねこの職場来てかれこれ8年近く経つんですけど
もう1回も行ったことなくて
まず誘われてないんで1回も
お月見パーティーがあったこと自体知らなかったんで
僕もびっくりしたんですけど向こうがすげーびっくりしてて
もう必死にええ嘘え
虎さんお月見パーティー来たことなかったっけ
えーとか言って中には
54:00
いや虎さんおととし絶対来てたって
って言い張る人まで出てきて絶対行ってないんですけど
基本うちにね1人で引きこもって来てるんで
そんな大人数でのパーティーなんか参加してたら絶対覚えてるんで
だから絶対行ってないんですけど
とにかくお月見パーティーっていうのにね
日曜日に行くことになったんです
で日曜日が来まして
待ってお兄ちゃんどこ行くの
なにって昨日話したろお月見パーティーだよ
そんなに大荷物で何が入ってるのよ
団子に決まってんだろ
団子ってお月見パーティーにお団子持って行く人なんて聞いたことないわよ
バカ言っちゃいけねえ
お月見つったら団子だよ
お兄ちゃんが丹精込めて作ったうちの自慢の団子だ
皆さんに食べてもらいてえじゃねえか
だからってそんなタッパー10箱も持って行っても迷惑よ
そもそも皆さん多分お肉とか
クラッカーの上にクリームチーズ乗せたやつとか
そういうのを召し上がるからお団子そんなに持って行っても
誰も手つけてくれないわよ
あとそっちの登山用のリュックには何が入ってるのよ
なにってスツキだよ
どうしてスツキなんか持って行くのよ
リュックいっぱいにパンパンにスツキ詰めて
なに業者こんなにスツキ持って行ってどうするのよ
あーおめーは何にも分かっちゃいけねえな
ツキミつったらスツキじゃねえか
ちゃんと人数分持って行ってやんねえと
万が一誰かスツキがないやつが出てきちゃったらかわいそうじゃねえか
私おツキミについてそんなに詳しくないけど
スツキ一人一本とかじゃないと思うわよ
そんなに持って行っても笑われるだけならいいけど
ものすごくご迷惑かけちゃうわよ
団子もスツキも置いて行きなさいよ
何言ってんだ
俺はこのままおツキミパーティーに行くぞ
皆さんにトラヤの自慢の団子を食べてもらってよ
スツキを持ちながらおツキさんをじっくり眺めて
いい気持ちになってもらいてえじゃねえか
だから俺はこのまま行くぞ
桜止めんなよ桜止めるんじゃねえぞ
桜止めんなよ止めんなよ桜
止めるんじゃねえぞ桜止めんなよ桜
私は今でも思うんです
あの時桜がもっとちゃんと
私のことを止めていてくれればよかったのにと
はいというわけでね聞いてもらったと思いますけど
いやーありがたい
聞いていただいて嬉しいです
まあ実際撮ってる段階ではさ
まだ月に正直
過ぎてないじゃないですか
そうなんですよできるんですよ実は
もう聞いてる皆さんは手遅れですけど
皆さんもう終わりました残念でしたね
57:02
これは正直まだできるんです今年
9月だって7日8日とかですよね
7日なんで
今から企画してもいいよね
できますよ全然
もうほんと
リモートでもやろうと思えばできますよ
てかあれじゃないですか
大和東京のほう来るから
できますもんね全然
やりますか
まあやります
いざやるって言わないとめんどくさいです
やったことあるよっていう方は
確かに聞いて教えてほしいな
どんな感じでやってるのかっていう
言うて想像だけで作ったんで
実際のところを教えてほしい
実際のとここんな感じですよ
ぜひお願いしたいと思います
なのでそういうね
お便りとかご意見ご感想をね
ある人はですね
投稿フォームありますのでそちらの方にね
お気軽に送っていただきたい
そしてですね感想とか
良かったよとか悪かったよでも何でもいいんでね
ハッシュタグゆるらくごをつけて投稿していただきますと
これは嬉しいですよ
ゆるはひらがならくごはカタカナで
お願いしますね
それ以外は認めない
ゆるはひらがならくごはカタカナでね
もっとお気軽にね聞いただくだけでもいいんでね
送っていただけるとありがたいです
そして聞き終わってね
良かったよと思ったら五つ星評価とか
アプリの五つ星評価とかフォローとかね
していただけると嬉しいよって言ってます
嬉しいよって言ってます
なのでぜひよろしくお願いします
ということでこういうこともね
シーズン2から言っていこうかなと思っております
来週はもっと長くなりますよ
なんで?
分かんないですけど
来週からはゆるらくごフェスに向けて
ゲストの方が続々と
登場しますので
楽しみにしていただければと思います
以上ですありがとうございました
ありがとうございました
59:38

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