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2026-02-11 27:03

第270回目、「言える話と言えない話」な雑談

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いわき信用組合のことを信用金庫と間違えてたオクとバイオハザードを見ているコヤノの雑談

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楽曲提供: Pixtahttps://auphonic.com/donate_credits?user=wxy40

サマリー

渋谷のクラフトビールバー「マノアビアクラブ」が閉店することになり、オクさんたちが開催していた定期イベントが最終回を迎えました。店主の転職やお店の備品の整理など、一つの場所が終わっていく様子がしんみりと語られます。その後、話題はYouTubeで見る「プロの技術」へと移り、UNISON SQUARE GARDENのドラマーが玩具のドラムを叩く動画の凄さについて盛り上がります。 また、元銀行員のYouTuber「ヒグマさん」による、いわき信用組合の巨額不祥事の解説動画についても触れています。リアルな「半沢直樹」のような銀行の裏側や、元銀行員だからこそ語れるエピソードの面白さが語られます。一方で、自身の過去にはそこまで理不尽で強烈なエピソードがないことへの再確認も行われました。 後半では、コヤノさんがハマっている「見るバイオハザード」という、映画のように効率化されたゲームプレイ動画の魅力を紹介します。シリーズを重ねるごとに複雑化するストーリーや、アイテムを一切拾わない極限のプレイ技術に驚きを隠せません。最後は、特定のゲームを長年研究し続けるアマチュアの凄まじい情熱についての話題で締めくくられます。

渋谷のクラフトビールバー「マノアビアクラブ」の閉店
スピーカー 2
どうもこんにちは、おくです。
スピーカー 1
どうもこんにちは、こやのです。
先日ですね、いつもここで宣伝している、マノアビアクラブという、渋谷のクラフトビール研磨レコードバーですね。
はい。
で、あの、僕らのイベントのね、ラスト会をやってきました。
まあ、というのも、お店が1月末で閉まっちゃうんでね。
スピーカー 2
なんで閉まっちゃうの?
スピーカー 1
まあ、売り上げが安定しないというか。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
まあ、お店の店主も、あの、お子さんで来て。
まあ、生活とかね。生活というかさ、やっぱ時間帯がさ、めっちゃ遅くなっちゃったりさ。
まあ、飲食なんてそんなもんかもしれないけどさ、だったりとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、あとはなんか、そのタイミングによって結構ね、人の善意利益はね、変わるから。
っていう中で、なんかまあ、もうちょっと違う仕事にみたいなことをちょっとお話ししてましたね。
スピーカー 2
なんかそんな、そうなんだ。すぐ仕事変えられるんだ。
スピーカー 1
いや、まあ。まあでも、転職なんてそんなもんじゃない?
スピーカー 2
まあ、そんなもんか。いやー、わかんないなんか。だって、わかんない。異業種なのかなーとかなんか。
スピーカー 1
まあ、でも確かにね、なんかあんまり詳しくは聞いてないけど。
スピーカー 2
エンジニアが転職するのとはなんか訳が違うじゃないですか。飲食店のオーナーが転職というかするって結構大胆なというかね。
かなり、だってまた飲食するわけじゃないじゃん。そういう理由だったら。
スピーカー 1
まあ、おそらくね。
スピーカー 2
もうちょっとなんか、くじごじっぽい仕事をするようななんか感じに見受けられたから、結構変わるなーという感じがしますよね。
スピーカー 1
どうなんでしょうね。ちょっと詳しくは聞いてないですけど。
勝手なイメージ、まあそれこそレコード数千枚集めてるような人だから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あのー、なんかライターとかね、すげー。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
音楽家だとかね。勝手に合いそうだなって思ってるけど。
スピーカー 2
確かにねー。すごい時間ニュースが聞くじゃん。そしたら。
スピーカー 1
でもさすがにね、お店もね、結構いろんな美品を売ってて。
うん。
そのお客さんに。まあもう引っ越しに向けてね。
でもレコードもね、やっぱ数千枚あるけどさすがにその家に持っていけないから、かなり多くのレコードを売りに、業者に買い取りに出してたね。
スピーカー 2
あーそうなんだ。なんかそれはちょっとあれだね、残念というか。
スピーカー 1
まあまあまあでも、まあまあ家に五千枚のレコードなんて普通は置けねーよな。
スピーカー 2
うーん、一部屋潰さないといけないよねー。
スピーカー 1
あとお店のグラスとかね。
あー。
普通に売ってたりとか。まあレコード棚もね、売ったりとかね。
スピーカー 2
まあ確かにね。グラスとかはちょっと地味に欲しいよね、ああいうのね。
スピーカー 1
うーん、まあ一応お店のロゴとか入ってるから、まあ記念に僕らも買ったけど、まあお店がもう4年半ぐらい?もうちょいかなやってて。
うんうん。
前の全身のお店が下北沢でやってて、まあその時はクラフトビールではなかったんだけど、まあそれ含めると何年だろうね、6年とか7年とかになるのかな。
スピーカー 2
あー、じゃあ結構やってるんだ。
スピーカー 1
僕らもなんやかんやイベントを2年半近く、まあ全15回、16回かな、各月分やらせてもらったんすけど。
まあ一応ちょっといつもの最終回はDJの人数も増やして、スタートの時間も早めにして、ちょっとロングバージョンでやったんだけど、
まあ途中でね、ちょっと花束のプレゼントを店主にしたりしまして、
だからすごい良い人ではあるんだけど、そんなにこの感情を表に出すタイプではないというかさ。
スピーカー 2
うん、そうね。
スピーカー 1
そんな軽くってよりは、もうまあ言ってる話聞いてくれるタイプの、まあマスターではあるから、まあでもさすがに花とかであげたらそれ喜んでくれてたから。
まあちょっと良かったですね、あれを渡しに来て。
スピーカー 2
いやーなるほどねー。じゃあしばらくはイベント的なことはしないんですか?
スピーカー 1
そうね、まあちょっと今のところは一旦落ち着くかな。
まあなんか前に全然別の近所のもっと小さいクラフトビール屋でデジタルDJのイベントやったりしたけど、まあまあああいうのがもしあればだし。
まあ基本的にはクラフトビール屋でやりたいですね。
スピーカー 2
そうなんだ、ワインバーとかじゃないかな。
スピーカー 1
まあワインバーでもいいよ、まあまあ。
そういう感じのとこってことでしょ。
だからクラブではないですし、普通のではないですけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
まあちょっと、もしかしたらクラブかわかんないけど10月ぐらいちょっと一回先なんだけどやりたいねみたいな話はわかってるので、もしかしたらそこになんかやるかもしれないですね。
スピーカー 2
10月?なるほどね。じゃあ第一部終わりって感じですかね。
スピーカー 1
第一部終わりかな。なんか何が第一部なんだろうね。なんかでもこういうの。
まあこういう定期的にある、定期イベントみたいな。人を誘いする幕を向けに行くと、淡路島みたいなのがずっとやってて。
で、カレー?あれをやったりして。
まあこのDJがだから、まあだから、たぶん自分の中では3つ目かな、そういう長く誰かとやるの。
スピーカー 2
ああ、はいはい。
スピーカー 1
まあポッドキャストはね、ずっとやってるけど、だから誘う系ではないからねあんまり。
スピーカー 2
まあうちで閉じてるからね。
スピーカー 1
そうそうそう。まあまあなんか次またいつかなんかのシリーズがあったら面白いじゃないですかね。
スピーカー 2
まあそうね。茅野先生の次回作に期待なのか、長期連載、長期救済なのかですかね。
スピーカー 1
ですかね、はい。
オープニング
スピーカー 2
ということで、いきなりカレーの雑談72%。
スピーカー 1
雑、雑、雑談72%。
スピーカー 2
この番組はひねくれてる人おくとひねくれてない人こやのが、雑談72%議論3割で話すポッドキャストです。
YouTubeで見る「プロの技」の魅力
スピーカー 2
まああの最近テレビ見ないんですけど、まあyoutubeはまあスマホで見れるから見ちゃうわけですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、なんかこうだんだんと見るものが変わっているというか、なんか最近見てるのってなんか素人がやってるっていうか、なんかプロがやってる。
で、プロっていうのもまあテレビ版とかではなくその道のプロがやってるようなものをまあちょっと見つつあるというかね。
たまにやっぱyoutubeのレコメンドが優秀なのかわかんないけどさ、なんかたまにこう刺さるものがあるわけじゃないですか。
最近だとユニゾンのドラムの人がやってるんですよ、youtubeを細々とというかなんかね。
結構自分のその曲の解説をちょっとしたりとかもあるし、最近で言うとバズったのはあの子供用のアンパンマンドラムを使って、なんだっけシュガーソングを叩いてみたかな。
うんうんうん。
やって叩けたというかなんかすごいプロがやってるから面白い。
スピーカー 1
あー見た見たそれ。
スピーカー 2
コメントもさ、この子は優秀だから本物のドラムセットを買った方がいいとかさ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まあそういうのがあって、それがねバズってなんかちょっと登録者数が伸びたから本人も言い切りになってね、第2弾はもう1個買ってみたらどうなるのかをやってたね。
スピーカー 1
なんか最近上がってたよねそれね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
1個前のやつっていうのは、どっちかというと電子ドラムっぽい感じなんだよアンパンマンのドラムって。
叩いたら鳴るんだけど、なんか音はどっちかというとその電子だから早く叩くと反応しないって言うだね。
だけど今度買ったやつは普通のアナログドラムというのかな対応してね。
普通に叩いたら鳴るちゃんとしたやつ。
シンバルがあったか、シンバルがあってバスドラム、足でダンダンするやつともう1個なんかハイコというかみたいなやつがある感じ。
いやだからそういうプロがやるのは面白いですよね。
スピーカー 1
楽器系はね、特にドラマーからするとさ、特にその曲そうやってやってんだとかさ。
もちろんコピーのやつも面白いんだけど、本人がやってるのがすごい良いよね。
スピーカー 2
なんかたまにさ、やっぱああいうのをやってるとさ、アマチュアで上手い人がさ、曲解説してみたとかでさ、
ここのこのグルーヴがみたいなこと言ってたらさ、本人が登場するパターンとかがあるわけじゃん。
スピーカー 1
そのツイッターとかでこの動画見て面白かったとか、そういうのも含めて楽しいわ。
いやいいよね。
スピーカー 2
前で言うと、キングヌーンの関さん、ドラムの人が解説してる動画に対して、
それもありですけど自分はこういう風にやってますとか、
ドラムは特にしかも分かりやすいというか、ギター今更言われても分かんないというかさ、
すごいのは分かるけど、自分にどうもできないというか、ギターってそもそもまず1個さ、
コードを覚えたりするハードルがあるわけじゃないですか。
ドラムってさ、叩きゃなんとかなるだろうからさ、けどそれはできない。
スピーカー 1
体を動かすって意味でね。
スピーカー 2
そうそうそう。だってあなたはドラマーだったからあれだけどさ、
だって4つの手足を別々に動かしてる。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
だから単純にすごいなって思うんだけど。
はいはい。
あれはできるようになるの?やってれば。
スピーカー 1
でもなんか、もちろんコードだね。すごいドラムソロとか、
ジャズだ、フュージョンだ、めちゃくちゃ手っくりことはさておき、
普通のやつの場合、ロックドラムとかさ、
バラバラに動かしてるっていう感覚から始めないのよ。
スピーカー 2
1個テンポが抜けてるのか。4つ叩いてるのと2つ叩いてるのとかからやるってこと?
スピーカー 1
そうそう。だから、例えば、どっち立つどっち立つ、いわゆる8ビートみたいなときに、
右足右手、右手、両手右手、右足右手、右手、両手右手、みたいな感じでやるから、
バラバラというよりはその点のある時間軸に同時に動かしてるって感じ。
スピーカー 2
だからそうね、わかるわかる。
スピーカー 1
もちろんそれがどんどんコード化してってすごくなると本当バラバラみたくなるんだろうけど、
スタートはバラバラっていうよりはそういう感じなんだと思う。
ピアノとかもきっとそうだよね。指がさ、バラバラっちゃバラバラなんだけど最初は入らない。
スピーカー 2
そうだよね。確かに。合ってるというか。
けど、やっぱこの左右違う手で弾くっていうのがちょっと難しいじゃん。
片手はなんとかなるよ、さすがに私でも。
両手でさ、片方でコードを弾きながらもう一個で主旋律を弾くみたいなさ、
難しいわけじゃないですか、やっぱり。
スピーカー 1
いやいや、ピアノは俺それ難しいと思う。ドラムとかよりは。
スピーカー 2
いや、そうそう。ま、とかとかっていうのをね、こう見たりするわけです。
元銀行員が語るリアル「半沢直樹」の世界
スピーカー 2
でさ、なんかたまにいるさ、こう、元何々とかって人たちいるじゃん。
元銀行員とかさ、元なんとか。ま、元芸人でもなんでもいいけど。
スピーカー 1
あー、元銀行員が語るなんとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
元コンサルが解説するなんとかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
っていうので一個最近面白いのがあって、あのヒグマさんっていう人がいるんだけど、
元SMBC、三井住友銀行に勤めてた人で、その人がなんかいろいろと言ってるんですよ。
その人が最近解説してたというか、その人が解説してたからというわけじゃないんだけど、
こういうの知ってるかわかんないけど、あのね、いわき信用金庫っていう、
その福島県のいわきにある信用金庫があるわけですよ。
そこが巨額の、あれはなんていうんだ。
えっとね、脱税じゃなくて、なんか深刻漏れというか、なんかめちゃくちゃやってて、
すごい報告書が上がってたわけですよ。
で、それをそのヒグマさんが解説してて、
なんかありとあらゆるスキームを使ってお金をどうこうしてるのをずっと喋ってるわけ。
それが面白くて。だからリアルハンザー直樹なんですよね。
単純にその人の話うんぬん置いといて、
普通にいわき信用金庫で起こった話はめちゃくちゃ面白いわけ、まず。
だって信用金庫ってさ、ちょっとちっちゃいじゃん、まず。
銀行じゃないし、メガバンクでもないし、地方銀行でもない、信用金庫だからね。
なのに200億くらいなの、その現金がなんか、どうにかしちゃった現金がね。
で、そのうち230億くらいはどうやったかがわかったんだけど、
あと10億くらいどうしてもわかんない金があるって言って、
だから報告書が何回かに分けて上がってるわけ。
で、その10億が最終的にどこ行ったかって言ったら、
反社に流れてたって話をしてた。
だから信用金庫から反社に流れてるっていう、まさかのことになってたとか、
めちゃくちゃ面白いわけ、その話が。
それを銀行員が語ってるのがなごさら面白いというか。
ハンザー直樹の話もしてるわけ、その人が。
スピーカー 1
すごい面白そうだね。
それは見てなくて、ハンザー直樹を見ながらそれを見たいなと思ってたけど。
リアルじゃ、これはこんなことないですよもあれば、
スピーカー 2
これは実はこういう背景があってみたいな。
けどね、なんかね、リアルはもっとすごい気がする。
なんかあのヒグマさんが言ってたけど、
なんかやっぱり銀行はいつも何してるかって言ったら、
香川照之が何回言ってたじゃん、
雨の日に傘を返してもらって、晴れの日に傘を貸すんだって。
あれだなっていう話をやっぱしてた。
お金貸してくださいっていう人には基本的に貸しませんと。
お金を借りてくださいって言って、
何千万とか1億とか2億って売り上げみたいなのを達成するみたいな。
だけどそれでもなんか銀行がある意味っていうのは、
こういう意味がありますよみたいなことをちゃんと言ってて、
なるほどなーって言ってんだけど、
やっぱりその一個一個のエピソードがなんかこう、
なんて言うんだろうな、
ハードすぎるよね、やっぱり銀行ってって思うわけですよね。
営業がさ、全然あれだしとか、
地方だったらまだいいよ、
カニバらないから。
けどさ、首都圏とか東京だったらさ、
もうさ、あっちもこっちもさ、自社ですら支店がすぐ近くにあるじゃん。
っていうことはさ、もうカニバるわけですよね。
めっちゃ大変だなとかね、
今はないよ、パワハラの話とかね、
10年前、15年くらい前だからねって言いながら、
すごいいろんな話をしてまして、
そういう、元○○がするっていうのはやっぱり面白いなと。
スピーカー 1
でもだから、元ドクターが、
元ではないか、今か。
スピーカー 2
ドクターは今か。
そうそうそうそう。
だけどさ、なんていうの、
芸人の舌積み時代とかもさ、
面白いお話はあるけどさ、
その当時はさ、超つらいじゃんって。
あんまそういう話ないなって思ったらさ、
あんまそういう経験してないんだなっていう記念持ちにもなるよね。
スピーカー 1
舌積みつらい時期みたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
だからドクターの舌積みつらい時期なんてさ、
そんな別に面白い話なんて一個もない。
ただ研究結果が出ないとかそういう話とかさ。
スピーカー 1
まあそれはね、そんなもんでしょう。
スピーカー 2
周りの友達が社会人だからさ、金持ってるとか、
そんな話じゃん、結局。
なんか芸人のもっと面白いバイトとかさ、
銀行員のさ、ハードな営業とかさ、
パワハラとかさ、
あの会議がすごかったみたいなさ、
理不尽エピソードなんて私は持ってないわけですよね。
スピーカー 1
まあだからその恵まれた環境だってことかもしれないけどね。
スピーカー 2
まあまあそうね。
だからまあ確かにパワハラを受けている
ドクター学生とかの話を聞くとちょっと面白いよね、やっぱりね。
スピーカー 1
なんか笑えるパワハラというかさ、
本当にそのハンザー直樹とかも、
本当にそのもともといた会社のパワハラがすごすぎて、
まあ自分じゃなかったですよ、周りの人に。
エンタメとして見れないみたいな人もいたりするから。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
結構その元〇〇でそこへ、
まあそれをね、ある種ネタに消化できるのはね、いいことかもしれない。
スピーカー 2
いやーなんかそういう滑らない話でも1個や2個あった方がいいのかなとか思うけどね。
自分だけポッドキャスト話してるんだから1個や2個はあるでしょ。
「元〇〇」という肩書きと発信の難しさ
スピーカー 2
雑談72%
難しいのはあれだよね、言える言えないっていうのがまああるよねって話もあるよね。
スピーカー 1
まあもちろん。
またその顔を出してYouTubeで元〇〇ですわけは結構。
スピーカー 2
だってヒグマさんは元SMBCで本名でちゃんとやって、ヒグマさんって人の名前なの。
ヒグマって苗字だし、なんかね、もう今なんかすごい聞いた話によると、
そのSMBCの中に対ヒグマチームがあるらしい。
スピーカー 1
そのYouTubeでこんなにいろいろ言われてるからみたいな。
スピーカー 2
いや、大企業化したらそうでしょ。
いやけど、なんかまあなんて言うんだろうな。
スピーカー 1
まあ結構みんな見てるよって言われてるとか。
まあそれがさ、なんか暴露っていうよりね、多分人気コンテンツだったらいいけどね。
スピーカー 2
そういうね、暴露系ではないかな。
スピーカー 1
結構最近リハックとかわかる?なんかさ、元電通の〇〇担当がとかさ、そういう系がしかも直近すぎるだろうみたいな。
そういうの大体5年前とか10年前とかさ。
なんかその今だから実はもう言えますけど、まあ本当は言っちゃダメなんだけど、
お前総組織に最近いたすぎるだろうみたいなとかね、あるからね。
スピーカー 2
それはあるよね。
スピーカー 1
警察官OPとかね、テレビとかね出るけどね。
スピーカー 2
いやだから警察官OPはまあギリなんだろうな。
まあけど時代がね、違うでしょ。もう10年20年前とかだったらね。
スピーカー 1
まああとね、なんか言える話で言った話なんだろうけど。
スピーカー 2
本屋に行くとさ、元〇〇の〇〇日記って本があるんだよね。
スピーカー 1
いろんなパターンであるってこと?
そうそうそう。
ああええ。
スピーカー 2
元広告代理店のなんか〇〇日記みたいなとか。
ああ。
なんかそういうのがあるんだよシリーズで。
読んだことないんだけど。
ああ。
だからやっぱそういうなんか自伝的な。
スピーカー 1
いろんな触手の?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ああええ。
スピーカー 2
だからね、ちょっと面白いんだろうなーって思いますよねそれ。
どう元エンジニアのってやって。
スピーカー 1
元エンジニアはさ、今もエンジニアであれでしかないよね多分ね。
スピーカー 2
まあ確かにそうだなー。
だから元グーグルとかだとね、分かるよちょっと。
スピーカー 1
エンジニアはだからもはや職業ではなく、生き方だみたいな考えもあるかもしれない。
スピーカー 2
ああ、まあ確かになー。
スピーカー 1
そうすると触手というよりは所属の方が元感があるんじゃない?
スピーカー 2
元なんだ、グーグル、ヤフー、楽天、リクルート。
スピーカー 1
まあでもやっぱり外資でしょうね。やっぱ元マイクロソフトとかでもいるじゃん。
エンジニア界はね。
スピーカー 2
そうね、いっぱいいるね。
なんだろうね、元グーグル部長級とかさ。
いやもう分かんないよ。本物かも分からんしね。
スピーカー 1
ガーファーまでされちゃうと本当によく分かんないしね。
スピーカー 2
その映画どこの映画かも分からんし。
スピーカー 1
本当に分かんない。
映画のように楽しむ「バイオハザード」実況
スピーカー 1
でも最近YouTubeだとちょっとすごい、めちゃくちゃバイオハザードの、見るバイオハザードっていう。
バイオハザードのゲームプレイ動画をめちゃくちゃ見るように、物語を見るようにプレイを特化させてるやつがあって。
まあだから実況とかはなくて。
コードも無駄なコードがないの。
必要以外のアイテムも取らない。
本当に物語が進行するだけに必要なの言って、回復アイテムとかも取りに行ったりしないの。
本当に最小限に映画のように話が進行させるようにプレイしてるやつがあって。
それすごい最近見てしまった。
スピーカー 2
それは何?見る体験としては面白いの?
スピーカー 1
だからもうゲームっていうより映画的なノリで。
スピーカー 2
そうだよね。それはどうなんだ?回復アイテムも取らないでしょ?
スピーカー 1
だからストーリーを知りたいという感じだね。
スピーカー 2
確かにバイオハザードってストーリーあるはずだけど全然知らないもんね。
スピーカー 1
なんかね、俺バイオハザード1しかプレイしたことないし、もうすぐ9が出るんすよ。
1から9までで、基本的にはレクイエムっていうリメイク系がすごいあるんすよ。
要は1ってめっちゃ古いから。
対してRE1とかRE2とか、4までかな?5までも言ってるかな?
4作目ぐらいまでリメイクというかレクイエムという、
新しい綺麗なグラフィックでみたいなのがあって。
っていうのもあったりするし、7、8とかは結構割とまだ最近の方で。
その間にいっぱいサブストーリーみたいなのもいろあったりするんだけど、
なんかもうゾンビじゃないしね、敵がもはや。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
結局ストーリーを追っていくと、なんでストーリーを追いたくなったって話もあるんすけど、
最初はTウイルスという、アンブレラ社という企業が作ったウイルスでゾンビに見た話なんだけど、
もはや後半は特異菌とか、もうちょっと自然の中にいる謎の菌とか。
ウイルスって言われば菌みたいな。
科学的に企業が作ったんじゃなくて、どっかの谷の奥にある菌の株みたいのがあって、
スピーカー 2
そいつが人を乗っ取ってとか、寄生虫がみたいなとか、そういうパターンもあったりするから。
そうなんだ。
スピーカー 1
なんか話がすごい壮大ですね。
スピーカー 2
それはなんでだろうね。一社を悪にすることが良くないのかな。
スピーカー 1
思わずアンブレラ社もうなくなってるしね、多分ね。
スピーカー 2
それはそうだろうね。
スピーカー 1
そうするとライバル級のクロニクルがとか、神聖アンブレラがとか。
神聖があるんだ。
8作目ぐらいの出てきたラスボスみたいのがいて、8作目の悪いやつというか、
そいつが菌を使ってすごい昔死んだ娘を蘇らせようとしてみた話なんだけど、
実はその8作目の悪い女性は、アンブレラ社の創業社長と昔から知り合いだったということが判明して、
実はこれがアンブレラ社に繋がってたんじゃないかとか。
なんか非常に壮大なストーリーになってますね。
スピーカー 2
それ、最近見てるってこと?
スピーカー 1
なんか見ちゃった。
全部じゃないけど大枠の。
見るバイオハザード何作かとストーリー、解説みたいな。
ちょっと因果関係、誰の何があれなんだか知りたくて。
スピーカー 2
まあそうだね。
それは上手くないとできないよね、そんなこと。
スピーカー 1
プレイはめっちゃ上手い。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
上手いかどうかは別に俺もやってないからわかんないんだけど、コメント見る限り相当すごいらしい。
スピーカー 2
そうだよね、だって回復アイテム取らないとかさ、だって攻撃も綺麗に決めるってことでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
だし、上手くゾンビとかその敵から逃げたりとかさ、だって無駄なことをしないってことはマップを正確に把握してなきゃいけないわけじゃないですか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
相当気持ち悪い、RTA的な感じがするけどね。
スピーカー 1
そう、たぶんRTA的なんだけど、たぶんすごいショートカットだとか、なんかとかは使わずに普通な感じで。
スピーカー 2
見せるRTAだね。
スピーカー 1
そうかもしんない。あれ、見るシリーズ面白いなと思っちゃったね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
やっぱそのリメイクとか最近のやつは映像が綺麗だから、まあまあ絵が持つというか。
スピーカー 2
いやあ、そうね、楽しそうだなそれは。
スピーカー 1
ちょっと面白いね。9もどんな感じになるか、プレイはいいかなと思うんですけど。
スピーカー 2
そうなんだよね、今さらさ、やるかってなっちゃうんだよねゲームってね。
そうなのよ。
それが追いにつながってる気がしてさ、ちょっとやった方がいいんじゃないかっていう気持ちにもなるゲームとか、そういうなんか。
スピーカー 1
まあだから全部はできなくてもね。
うん。
うん。
スピーカー 2
一作ぐらいね。
スピーカー 1
そうね、でもバイオハザードとは、敵も巨大すぎてて基本的にね、すごい。
うん。
どんどんでかくなってくし、まああと普通にビビるだろうね。
スピーカー 2
いや、そうそうそうそうそう。
うん。
そうだよ。まあだからやりたくないっていうのはあるけどね、バイオハザードはね、わざわざ。
うーん。
じゃあ見てでもいいし。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
やるんだったらもうちょっと平和なというか、まあゼルダくらいとかね。
スピーカー 1
まあまあいいんじゃね、たぶん宿題。
エンディング:極限の縛りプレイと研究者たち
スピーカー 2
ということで、雑談72%ではお便りを募集しております。
まあぜひね、こういうプロがいますとかあったら教えてください。
スピーカー 1
プロねー。
スピーカー 2
まあ逆にそのアマチュアでもすごい人がやっぱいるじゃないですか。
うん。
ゲームだと相当な縛りプレイをしている人がね、シューさんって人がいるんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
シューさんって3は数字の3ね。
うん。
だからシューさん3なんだけど、なんかレベル1でラスボス倒すとかそういうことをしてるんですよ。
あー。
簡単に言ってしまうと。で、まあ上がらない?なんか半年に1回とかしか上がらない。
し、なんかすげーこの人は相当時間かけてやってる。
スピーカー 1
だからRTAをさ、なんかその昔のやつとかをすごい極めてる人とかさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今もなおスーパーマリオ64を研究してる人だし。
うーん。
どういうことって思う?
スピーカー 2
そもそも研究ってなんだってなるしね。
うーん。
スピーカー 1
すごい会話いるよね。
スピーカー 2
まあけど楽しいだろうね、なんか。
スピーカー 1
し、そこまで遊び尽くされて作品はもう幸せですね。
そうねー。
スピーカー 2
ということで、また来週ー。
27:03

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