1. DOJO15分'(Dash)
  2. 178試合目 アフタートーク41
2025-12-31 39:11

178試合目 アフタートーク41

spotify apple_podcasts

今回のエピソードで出てくる番組は⬇️から聴けます。
Podcast Lab. Fukuoka 
#79 【DOJO15分'(Dash)】「聴いたらあなたもボドゲがやりたくなる」の巻!
https://open.spotify.com/episode/6fHQvc2FHwUQSEv1XycBlR?si=BaRoyLaqRCi2QmJMmt3pnQ


自由 vs ルールのゆるい乾杯で始まる2025年最後のDOJO
酒を抜いてコーヒーで乾杯する男、腎臓不安と瞑想の話が出たと思ったら、もう一人が突然“海の苦しみ”=尿管結石らしき地獄を告白。
下痢→脱水→腰の奥が灼熱→使命感で運転→電柱に突っ込みたい痛み→AIに聞いたら「尿管結石っぽい」→水1L一気でスーッと消えて何か出た(宝石みたいに黒光り、即捨て)というオチ。
痛み観察なんて無理だと悟りつつ、後半は架空映画タイトルで語るゲームに突入。
「スゴロク フレッシュ」は青春80年代日本の夢。
「嘘 ストロング」は難しすぎて中身ゼロなのに、「気づかれない大御所」という謎ワードにむらさきが窒息するほどツボる。
結局みんな“ふわっと”しか語れない自分に凹みつつ、rooomの告知して「よいお年を」で締め…なアフタートーク41!!

サマリー

今回のアフタートークでは、ゲストが経験した激しい痛みや健康問題について語ります。特に尿管結石に関する体験を詳細に述べます。また、痛みの原因や対策としての水分摂取の重要性にも触れています。ポッドキャストのエピソードでは、痛みの観察や医療に関する体験が共有され、尿管結石の痛みとその処置についてのエピソードが中心です。映画『スゴロクフレッシュ』に関する感想も交えながら、登場人物やストーリーの魅力について話し合われます。エピソードでは、プレイヤー同士が特定の言葉や話題について議論し、最終的に「嘘、ストロング」という映画について解説が行われます。また、ガムトークの楽しさや難しさ、そして応募者の気配りについても言及されています。

00:02
スピーカー 2
DOJO15分''Dash'
アフタートークの開始
スピーカー 1
じゃあ、2025年最後の収録で、アフタートーク41です。よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
じゃあ、いつも通りかな。やっちゃいますか。
スピーカー 3
いつも通りですけど、僕が今日、今日というか、これからしばらくアルコール抜きにしようと思ってて、コーヒーで乾杯させていただきます。
スピーカー 1
はーい。
はい。
お疲れ様です。乾杯。
スピーカー 2
乾杯。
スピーカー 3
はーい。コーヒーはそんなに、ろくろく飲まないんで。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
すぐ喋っちゃいますけど。
その代わり、お菓子をいっぱい食べます。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
トライアルで200円ちょっとの厚切りカットバームを。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
はっはっはっは。
スピーカー 3
全部食べちゃうと思う、これ。
9個入り。
スピーカー 1
じゃあ、アルコールダチしてるのは瞑想の後だから、瞑想に影響があるから?
スピーカー 3
そうですね。それがメインですね。あとは体の心配もありますね。
経験した痛みの詳細
スピーカー 3
去年の12月に急性、ん?慢性腎不全の疑いみたいなのがあって。
スピーカー 1
あ、そうだったっすね。もうあれ1年ぐらい経つんだ。
スピーカー 3
1年になりますね、もうすぐね。
まあ今年も、もう稽古試練受けないとなーと思いながらなかなか取れてないんですけど、
まあそろそろ受けるんですけど。
ちょっとそれもね、怖いんで。
とかいうのもありますね。
スピーカー 1
なるほどね。
でですよ。
で。
スピーカー 2
で。
私、はい。
スピーカー 1
くれはなさんからのお話があるんですね。
スピーカー 2
いやー、実は僕、海の苦しみを味わったんですよね。
スピーカー 1
え?あれかな?
うん?
あれかな?
スピーカー 2
ま、まま、まの、せ、え?今月曜日?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
僕は、午前9時に、お得意様のお客さんと、どうしても外せない、えっと、用事があったんですね。
うん。
そこに行かなきゃいけない、お客さんのところに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからちょっと早起きして、ご飯をどうしようかなーって前ながら準備してたら、
何かこう、右の背中腰、右の腰のちょい上ぐらいが、なんか熱かったんですよね。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
違和感があって。
うん。
なんだこれと思って。で、それがちょっとずつ痛くなってきたんですよ。
スピーカー 3
あらららら。
スピーカー 2
ど、どんな感じ?
なんですけど、いやほんと初めはあったかい。
あったかいが、熱くなってズキズキになってくるんですけど、まだそのあったかい、ちょっと痛い。
でも、僕その、その日から、前5日間ぐらい、ごめんなさい、食事の中途中途一旦申し訳ないんですけど、下痢してたんですよ。ものすごい下痢。
あははは。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 2
しかもものすごいの?
で、ものすごい。あのー、ほんと、形をなさないぐらいの。
あははは。
スピーカー 1
だから。
トイレが近くないと不安なぐらい。
スピーカー 2
そう、割とずっとトイレだったんです。
おー。
だから、ずっと座ってたから腰痛くなったのかなと思ったんですよ。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 2
で、まあ、とりあえず用意して、朝ごはんはいいやと。で、出かけたんですね。で、会社の車が置いてある駐車場まであるって10分15分なんで、歩き始めたら、なんかどんどんその、ズキズキしだしてきたんですよ。
あらららら。
で、途中2回ぐらい立ち止まって、あれ結構痛いなーって思ったぐらい。
うんうん。
けどまあ、9時には絶対に行かなきゃいけないんで、駐車場に着いて、車を走らせようと思った時には、今思えば多分結構痛かったんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
けど、9時に絶対に行かなきゃいけないっていう使命感のもと、車を走らせたんです。
うんうん。
で、まあ、その時間結構混んでるんで、結構信号待ちがあったんですけど、信号で待つたびに、あれ?大丈夫?すごく痛いけど、みたいな感じになってきて。
うんうん。
これ。いやあの、これ僕、通風去年とかから発症してるから。
スピーカー 1
確かそうだったですね。
スピーカー 2
え?なんか、このサイレントキラー、水蔵だから腎臓が爆発したのかな?みたいな。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
こんぐらいなんか、あれ痛いけど、でも9時に絶対にやらないから。
誰だよ、そんなに大変な人。
で、それでも15分、20分走らせたところで、信号で、もう越えたんですよね。あ、これ無理だなと思って。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
無理なくらい痛いと思って。で、とりあえずコンビニに入りたいと思って。
スピーカー 1
越えちゃったか。
スピーカー 2
で、ただそっからコンビニが遠くて。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
いや遠い、どうしよう。もう本当、それこそ、このまま電柱にでも突っ込んで救急車の方が早いんじゃないの?っていうくらい痛くなったんですよ。
スピーカー 1
すごいなそれ。
スピーカー 2
で、駐車場、まあなんとかコンビニに入って、でも会社の車に乗ってきちゃったんで、このまま僕、なんかどうにかなるわけがわからないから、まず家族に電話して。
伝わらないと思うけど、ものすごく痛くて、迎えに来てほしいんですって。
で、無理に決まってんじゃん、ガチャンって一回切られたんですけど、もう一回電話したんですよ。
いやいや本当。
スピーカー 1
今の塩太陽、奥さんですか?
スピーカー 2
僕が40度の熱出してもガラガラピシャってする人ですけど、もう一回かけて、いや分かってます、いろいろ分かってますけど本当に痛いんですって言って。
で、そしたら一旦そこで話が終わって、じゃあこの会社の車をどうしようってとこで、同席するはずだったやつに電話して。
その時には僕、車のシートを倒して、なんか正座してるんですけど、もう僕の汗で車の中も真っ白なんですよ。
スピーカー 1
おごとじゃん。
スピーカー 2
おごと。で、いいな、堂々体制でもいただいと。
もうちょっとごめん、本当痛いから、ごめん、ちょっと本当に行けなくて、一旦その書類を取りに来てくれるって言ったんですよね、今コンビニに。
で、それ以降待ってる間ずっと痛くて、で、一旦車から出て車の周りをぐるぐるしても痛いし、
ぬけどっとりも痛いし、何しても痛くて、でもまだ来ないから、もう痛みを紛らわすためにAIに聞いてみたんですよ。
この辺のここが痛いんだけどって言ったら、私は専門の医者じゃないんで分かりませんけども、考えられること3つぐらいって言って、
最近運動したんだから筋肉系のおかげであります。で、内臓系の何々があります。
3つ目に、尿管血跡に典型的な痛みですねって出て、あー、あーと思って。
僕、父が結構やっていて。
スピーカー 1
あー、そうなんだ。
スピーカー 2
で、その通風も父もやっていて、
あー、で、そこで、まずその、何とかがんとか。
何々うえんみたいじゃなくてよかった、まだ分かってないですけど、
それよりもは低い、なんか痛いけど、
死ぬに、もはや僕死ぬかもと思うくらい痛かったんですよ。
本当に冗談ではなく、気絶した方がマシなんじゃないかってくらい痛かったんですよ。
スピーカー 1
冷や汗とかダラダラなんでしょ、あれ。
スピーカー 2
のたうち回るとはこのことみたいな。
で、そこで、あ、尿管血かもと思ってちょっと安心して、で、温めるか冷やすか水分を取るかって言うんで、
もうすぐさまコンビニに走って1リットルの水を飲み切ったんですよ。
そしたら、不思議にスーッと痛みが消えたんです。
スピーカー 1
えー、そんな的面なんですか?
スピーカー 2
そんな的面だったんですよ。
スピーカー 1
えー、冷たい水?
冷たい水。
えー。
スピーカー 2
で、まず、あの、スーパーに電話して、
水分摂取の重要性
スピーカー 2
いったん、いや本当に痛かったんだけど、いったん自力で帰れそうってことを言って、
で、ちょうどその同僚が来たんで、いやごめん本当さっきまでのたうち回ってたんだけど、今は大丈夫なの?って言って、
で、だってそんだけ飲んだんで、ちょっとトイレ行ってくるって言って、
で、おしっこしたら、何かが出た感覚があったんですよ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
はい。
で、ただ、意識してなかったから、
まあその、ごめんなさいね。
食べてるのに。
男性用の調便器にしたに、何かしらがあるんですけど、これは僕のかどうかわかんない。
意識してみてない。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
意識してみてないからね。
でもまあ、なんか流れてきたから、可能性としては高めなんじゃないかってことで、
まあちょっと、ヨイルトペーパーでつかんで、しっかりと洗った上で、
で、まあひとしきりその、9時には行ったんですよね。
痛くなくなったから。
出せたんだよ、ほんとに。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 1
めっちゃ大事に、大切なんだよ。
スピーカー 2
で、もう終わって、で、あの、上司に、これこれこういうわけで、
あの、尿管欠席かもしれないので、ちょっと病院行かせてくださいって言ったら、
うん。
もう、それ見た瞬間に、あ、もう医師だよって言われて。
うーん。
で、まあそこからいろいろ、念とげんとって残りの医師がないかとか、
うんうん。
あったんですけど、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
いやー、まあ本当に、まあそれを妹に話したら、
ああ、それはやっぱ、なんかね、話だけ聞くに、男性版のその産む痛みなんではなかろうかみたいな、
僕の痛さをこう言ったら、
うん。
だからまあ本当に、まあそうっすね、痛かった。
うん。
ただただ痛かった。
スピーカー 3
ねー。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でも運が良かったんですよ、僕は。1、2時間でその戦いが終わったから。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
うん。だって、気絶しちゃう人も本当にいるらしくて、
ああー。
いやもう僕もあれあと、30、じゃあ30分我慢できたか分かんないけど、
いやほんと、すまん、俺気絶してくれって思いました。
うーん。
痛い!痛い!痛い!って。
スピーカー 1
ああー。
え、しゅうさんあります?
スピーカー 3
ない。
ない。まだない。
スピーカー 1
僕もないけど、僕も記憶の中で、僕父親がやってるの見たことあって、
うん。
スピーカー 3
これ話したことあるかな。
いやーどうだろう。
スピーカー 1
ない。
父親が一番痛がって苦しんでる姿が見たのはそれなんですよ。
大の大人が子供の時に。
うん。
自力で歩くのもできなかったから病院に行くんだけど、
うち母は車の免許も持ってないから運転できないんですよ。
うんうん。
だから夜中だったか朝方だったかタクシーに乗って、
で、僕もまだちっちゃかったってことは下に3人兄弟がいるからもっとちっちゃいのが3人いて、
母がついていけないと。だから僕が乗ってったんですけど、
うん。
タクシーの中でもう乗ったうち回れないからもうぐーっと我慢してる父親っていうのを覚えてて、
これめっちゃ痛いんやっていうのだけは記憶に残ってるんですけど。
スピーカー 2
いやほんとめっちゃ痛いっす。
スピーカー 1
うわーそうなんだ。いつか来そうで怖いんだよなー。
スピーカー 2
で、結果おじさんと話して、僕通風も健康診断やれやしめたのって18からなんですけど、
この時から超エリート級に尿酸値高かったんですよ。
スピーカー 1
言ってましたね。
スピーカー 2
大体こう7ぐらいが棒だって言ってたんですけど、
僕18でまだラグビーとかも現役で運動の習慣もあって体重も全然60キロ台だったし、
それなのに7が棒だって僕10あったんですよ。
スピーカー 1
エリート選手ですね。
スピーカー 2
ちなみに僕の父は12なんですけど、
スピーカー 3
もっとエリートだった。すげー。
スピーカー 2
だから、というわけで初めてなったのが去年なんですよね。
で、そのなった日っていうのはやっぱり水分不足だったんですよ。
で、それを言われて絶対に水分欠かさないようにしたんですけど、
というわけで今回僕、前5日がものすごい脱水になるぐらい脱してたんで、
そうだろうって言われたから、僕のウィークポイントは本当腎臓だっていうのがもうわかりきって、
水分不足だっていうのがわかったんで、
僕はもうこれ以降、何かきに当たろうが何に当たろうが、
スピーカー 1
マジで水分はガブ伸びしようって思いました。
あんまり飲まない方だったんですか?そもそも。
スピーカー 2
いや、もともとめちゃくちゃ飲むんですよ。
ほっといても1日4,5リットル飲むんじゃないかってくらい水分取るんですよ。
だからそんな僕が、だから多分エリートでも出なかったんですよ。
だからここにってやっぱり前よりはみたいなのがあって、なんですよね。
スピーカー 1
おかー、怖いなー。
本当、本当にね。
スピーカー 2
いやもう痛いしかない。
スピーカー 1
拾った石はそのやっぱ、9時に大事になる約束してる人にちゃんと渡したんですか?
スピーカー 2
いや、そんな話は見てもしなかったです。
スピーカー 1
そんな様子見せずに、さっきまでのたうち回ってたという感じは?
スピーカー 2
はい。もう汗が引いて寒いなーと思ってました。
スピーカー 1
プロだ、ビジネスマンだ。
スピーカー 3
味は痛くないなー、できれば。
スピーカー 2
いや本当っす。本当っす。
スピーカー 1
人生1位でした?
痛みの観察と医療体験
スピーカー 1
人生1位?痛かったの?
スピーカー 2
人生1位っす。
スピーカー 1
クリアさんだってらくびとかしてるから、瞬間的な痛さと継続的な痛さの違いはいろいろあると思うけど、結構痛いことに慣れてそうなイメージだったんですけど。
スピーカー 2
はいはいはい。そうっすよね。いろんな痛みありますけど、痛風より痛いっす。
スピーカー 1
痛風もわかんないんだけどな。
スピーカー 2
痛い。痛風ももう嫌だなと思って痛いけど、
これ嫌だ。だから僕、お医者さんに来ましたら、これ、あと次いつ来ます?みたいな。
先生はなんか気絶したって言ったから、え?3年おきに来ました?って言ったら、3年って言ったら、あ、じゃあ3年は大丈夫なんですね?って。
本当、もう、もっとガバガバ飲みます、僕水を。
スピーカー 3
3年できちゃうんだ、また可能性としては。
嫌だな、それも。
スピーカー 2
で、次は、それ系の痛みがあったら、僕は家から一歩も出ないと決めました。
スピーカー 1
危ないっすもんね。
スピーカー 2
本当に、いや、その、本当に事故って救急車が一番早いなと思ったんですよ、僕。
スピーカー 1
その、尿管欠席?尿道欠席?
スピーカー 2
尿管欠席。
スピーカー 1
尿管欠席で、救急車来てくれるんすか?
スピーカー 2
来れます、来れます。
スピーカー 3
大丈夫なんすか?
スピーカー 2
だいたい、だいたい救急車って言われます。
スピーカー 1
あ、だいたい救急車なんすか?
スピーカー 2
うん、よく一人で我慢したねって言われます。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。いや、うちもほら、さっき言った通りタクシーで行ったから、救急車呼べないんかなーとかちょっと思っちゃってたんすけど。
なるほど。
それにまあ、倉田さんの話の途中で出てきたエピソードだと、水をいっぱい飲んだら治るってことだったら、一旦ね。
うん。
そういう処置するんだったら、いらないのかなーとか思ったけど、やっぱ救急車呼んだほうがいいんだ。
スピーカー 2
なんかね、そんな水飲んで治るっていうのも、運が良かったんじゃないですか?
たぶんその、基本的にはその途中で詰まって全然流れないとか。
うーん。
だからその、細い管の中は固体が流れるから、ひっかいていって痛くて。
スピーカー 1
そうでしょうねー。
いやー、もう指打つだけで怖い。
うーん。
スピーカー 2
でも本当に、かけらなのか、それがままなのかわかんないですけど、マジでガラスの破片でしたよ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
固い。
スピーカー 3
どうなんだ?
スピーカー 2
これは痛いよね。
スピーカー 3
ちょっと透明なんだ?
スピーカー 2
いや、真っ黒でしたね。宝石のようでした。
まあ、内科の看護師さんにも宝石だねって言われましたけど。
スピーカー 3
えー、あー、光ってるみたいな感じ?
スピーカー 2
いや、もう黒光りしましたよ。
スピーカー 3
あー、そうなんだ。
スピーカー 2
そっこく捨てましたけど、僕。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
きれいに取っときゃしないんですけどね。
スピーカー 1
うーん。
なんかね、あれレーザーかなんかで破砕するんですよね。あんま大きかったりしたらね、確かね。
スピーカー 2
あー、そう。レーザーだったり、振動だったり。
スピーカー 1
振動か。そっかそっか。
振動怖っ。
スピーカー 2
バコーン、バコーンって変なプールみたいなとこに入るらしいですよ。
スピーカー 1
うわー、怖い。
スピーカー 3
えー、どうなんだ。
スピーカー 1
野菜なんでしたね、あったら。
はい。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
僕は味わってないけど、前回も瞑想の話しといてなんですけど、瞑想でこう痛みも観察しなさいって言われるじゃないですか。
スピーカー 1
言われるけど、そういうことじゃないと思う。
いやいやだから、もちろんレベル違って、僕は足が痺れるとかそんなレベルですけど。
スピーカー 3
でもあれも結構、紫さんはなんか、何でしたっけ、限界突破しちゃったみたいに言われてましたけど、僕はそれも早々に諦めたけど、
さすがに合宿後半で、痛いけど観察するってこういうことかみたいなのがちょっとはわかるようになったんですよ。
スピーカー 2
あー。
はい、どうぞどうぞ。
スピーカー 3
大丈夫ですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
で、僕、あーだいぶこれは観察できるようになったのかもなーとか思ってて。
で、僕は旅に出る前っていうか、それこそさっきもちょっと、さっき言ったんだっけな、万聖人不全の疑いみたいなのがあってから、弟の治療っていうのをかけてるんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
まあ、神経質ですけど、指で押す、指とか棒で押す歯圧系なんですけど、それがめっちゃくちゃ痛いんですよ。
うん。
でも毎回痛い痛いって言いたいぐらい、でも言ってもしょうがないからもう、なんか、くーとか言ったり、ひーひーふーふーとか言ってるんですよ。
スゴロクフレッシュの感想
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
でもそれ、痛いことが悪い証拠だし、痛い思いをすることで治るって言われてるから頑張って受けてるんですけど、今回旅から久々に帰ってきて、いや、合宿で痛みを観察するのを覚えちゃったから、弟は僕の痛がってる様子を見て、あ、ここなんだなって思って、さらにそこを治療してくれるわけですよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
でも僕、痛み観察できるようになっちゃったから、これ、反応しなかったら弟に治療のポイントがわからないから、反応してあげないといけないのかなとか、そんな風に思ったりしてたんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
うん。で、この間久しぶりに受けたら、もう、めちゃめちゃ痛くて全然そんな心配いりませんでした。
スピーカー 1
ははは。しっかり反応した?
スピーカー 3
うわーめっちゃ痛い!観察の頃じゃねー!って思って。
スピーカー 2
いや、観察で思い出したんですけど、待ってる間が長かったんです。とにかくAIにたどり着くまで。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
いろいろしたんですよ。その中で、鬼滅の刃が出てきて。
え?
スピーカー 3
鬼滅の刃。
スピーカー 2
呼吸?
呼吸で、ほら、煉獄さんが神経の一つ一つに張り巡らして、「そこだ!止血!」みたいなこと言ってたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
いや、ちょっと全集中して、この痛みどうにかできんもんだろうかみたいなことを思って、車のシートを倒してるんですよ。
うん。
で、その倒したところに反対向きに正座する形で、うずくまって、全集中したんです。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
で、その痛みどころを探してる間に、なんか物音が聞こえたんで、隣見たら、同僚がめちゃめちゃ笑ってました。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 2
何してるの?みたいな感じで。いや、全集中だよ。
ははは。
スピーカー 1
いやー、楽しい職場だなぁ。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 3
いやー、観察できんすね、痛みは。
うん。
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 2
あ、そうだ。あれ、沼さん、やりましょうよ。
スピーカー 1
あれっち?
スピーカー 3
あ、そうだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
映画の?なんか。
スピーカー 1
ああ、忘れとった。やるんすか?やるんすか?今から。
スピーカー 2
やるんすか?
スピーカー 1
うん。
あ、あれ、3人でやりますか?じゃあちょっと待ってくださいね。
スピーカー 3
え?3人でって他になんかあるんすか?
スピーカー 1
いや、なんか2人でやってるのを1人がジャッジするとか言い方もあるけど。
スピーカー 3
あー、いやー、どうだろう。どうがいいんだろう。それの方がいいんすかね?分かんないけど。
スピーカー 1
分かんないから3人でやるか。
スピーカー 3
本来2人でやるもんなんすか?
スピーカー 1
あ、なんかこれ知ったか?映画研究家スペシャルってやつなんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これ見えるかな?3人から10人って書いてます。
だから2人でやるもんじゃないと思いますね。
うん、なるほど。
手元に僕が今からなんかいろいろお題が書いてあるカードを2枚出して、
それは映画のタイトルみたいなのが載ってるんすよね、いろいろ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
例えばビリビリ、ヌルヌル、モグモグ、カチカチ、ドロドロ、ワクワクとかいうの6個1つのカードに書いてあって、
ダイスが2つ入ってて、それをそれぞれのカードの上で転がして架空の映画のタイトルを作るので、
その架空の映画のタイトルが出たらそれについて3人で、
映画のそのタイトル、架空ですけど、知ってる知ってるっていう体で話していくっていう感じですね。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 1
はい。
詳しくは、ポッドキャストラボ福岡で僕が出て、
一回樋口さんとやってる絵画を概要欄に貼ろうかなと言ったら貼っておくんで。
スピーカー 2
うん、最新回。
スピーカー 1
はい。
そうですね、11月21日時点で最新回ですね。
74回だかな。聞いてもらえたらいいんですけど、とりあえずやっていきます。
スピーカー 3
やりましょう。
スピーカー 1
はい。手元に僕があるんで、ちょっとやりますね。
お願いします。
はい。2と4。タイトル発表します。
はい。
はい。スゴロクフレッシュ。
スピーカー 3
スゴロクフレッシュね。
スピーカー 1
見ました?見ました?スゴロクフレッシュ。
スピーカー 3
見ました見ました。
スピーカー 2
ね。
なんか思ったより青春感があった気がするな。
スピーカー 1
ああ、まあそうですね。
スピーカー 2
うんうん。ゴリゴリの青春のムービーでしたね。
スピーカー 3
予想つかなかったっすね。
スピーカー 1
うん。なんかやっぱこう登場人物でね、スゴロクでね争っていくんですけどね。
スピーカー 2
いや、そうなんですよ。なんかでも夢があったなと思って。
うんうん。
普通のなんか学園恋愛物と違って、いろんなシチュエーションの人がほら、いたじゃないですか。
スピーカー 3
いましたね。
スピーカー 2
年齢もバラバラだし。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
でもそれがね、最終的にこう、あのね、この人とこの人がくっつくみたいなのは、まあドキドキしながら見れましたよね。
うんうんうん。
スピーカー 1
そうですね。
舞台は1980年の日本ですね。あれ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
名言されてないけど。
スピーカー 2
ちょっと、ちょっとなんていうか、荒廃した感じでやりましたもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あの、あの高校生もスカウトなかったし。
スピーカー 1
うん。
うん。
スピーカー 3
不良がね、意外とね、出てくるんですよね。
スピーカー 1
うん。
確かに。
スピーカー 3
ああ、あんなだったなーって。ちっちゃい頃、80年って言ったら僕7歳ですから。
スピーカー 1
ああ、そうか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
記憶とね。
スピーカー 1
いわゆるオールドイメージの不良ですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
鉄板入れてんのかなとか。
スピーカー 2
うん。
いやまあ、あとその、ほら、ステージっていうか、その喫茶店だったり。
スピーカー 1
ああ、確かに確かに。
スピーカー 2
なんかこうね、そのディスコだったりみたいなその、なんていうかね、街並みも良かったですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
確かに。
うん。
そうね。
いやなんか、昔見た漫画のね、憧れが詰まってたんですか。
ああ。
僕がその喫茶店とかで茶色くなった漫画を読むと、こう、なんですかね、Tシャツを肩までまぐった感じで、バイクに乗って喫茶店、てりんてりんって入って、クリームソーダみたいなのに憧れたわけですよね。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
うん。
それが憧れがそのままで良かったです。
スピーカー 1
確かにね。
それで言うとやっぱりあの登場人物でバンダナ巻いてるやつ好きだったですけどね。
スピーカー 2
ああ、はい。
スピーカー 1
うん。
勝手にバンダナって呼んでましたけど。
スピーカー 2
スピーカー 3
調子に乗った感じがね。
そうそうそう。
スピーカー 1
うん。
でもいわゆる不良じゃなくて、今で言う陽気だったなと思って、彼は。
うん。
スピーカー 3
うん、確かに。
スピーカー 2
明るくて。
結局その不良もなんかこう突っ張ってたけど、一回休みみたいな感じで、ちょっとそのね、あの眩い女の子が。
うん。
そのバンダナにね、まあちょっとさっきいい感じに抱かれた時のあの顔はね、まあやっぱ子供の顔でしたね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
悔しいというか、やりようのないね。
うん。
うん。
スピーカー 2
うん。
いや本当、いろいろ詰まってたな、あれな。夢が。
うん。
スピーカー 3
意外とね、いろんな大御所さんが出られててね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
うん、気づかないような感じで出られてて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
まだ気づいてない人いっぱいいるんじゃないかなーみたいに思いましたけどね。
スピーカー 2
フィナーレの話
スピーカー 3
そうですね。いやいや、何が面白いんですか。
スピーカー 1
スピーカー 2
何かつぼること言いました、今。
誰が気づいてんだろうと思って。
いやいやいや。
スピーカー 1
誰も気づかないでしょ、僕らが言わないと。
スピーカー 3
ね、まことしやかに、あの人なんじゃないかって。
スピーカー 1
スピーカー 2
まあ、あれ、もう3分経ちました?
スピーカー 1
どうですかね。
3分経ってると思うんですけど。
スピーカー 3
3分何でしたっけ、これ。
スピーカー 1
わかんないですけど。
なんか、すごいですね。笑
スピーカー 2
このゲームのフィニッシュはどうなんですか、ファイナルは。
スピーカー 1
言ってなかったですね。
スピーカー 2
フィナーレは。
スピーカー 1
えっとね、フィナーレは。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
フィナーレね。
プレイヤーの選択と話題
スピーカー 1
各プレイヤーはもともと心を動かす発言をした自分以外のプレイヤーを心の中で選びます。
おお。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、せーので選ぶって感じですね。
スピーカー 3
あー、なるほど。
スピーカー 2
うん。
うん。
スピーカー 1
うんうん。
一応選んでみますか。
うーん。
名前言いましょうか。
うん。
この人の、これよかったなーって思う人の、今の、えっと、じゃあ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
まあ、なんですかね、ベスト、何?ワードショーみたいな感じですかね。
コメンテート。
コメンテーション。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
スゴロクフレッシュ、ベストコメント賞は、せーの。
スピーカー 3
クリアラさんです。
スピーカー 2
ファンダルさん。
みんな違うじゃないですか。
スピーカー 1
みんな違うじゃん。
え、僕シュウさん、もうその、もう最後つぼっちゃったから。
もう。
スピーカー 3
いや、意外でしたね。
スピーカー 1
何を基準かわかんないけど、つぼっちゃったからしょうがないなっていうか。
スピーカー 3
そうですね。半端なこと言ったなーって思ったんですけど。
スピーカー 2
僕はクリアラさんの学園モノに寄せてくれたのが、まだ最初だしテンパってたから救われたっていうので。
嘘、ストロングについての議論
スピーカー 1
クリアラさんは何ですか、バンダラに送ったんですか。
スピーカー 2
バンダラに送りました。
まあまあ、じゃあこういう感じで、あと1回ぐらいやってみますか。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
じゃあもう1回振りますね。
スピーカー 2
振りました、こんな感じだった。はい。
スピーカー 1
いきますよー。
1と5。
嘘、ストロング。
スピーカー 3
嘘、ストロングね。
スピーカー 2
映画、嘘、ストロング。
スピーカー 1
なんかこのシリーズモノっていうのはこの、ね。
スピーカー 2
なんつーすかね。
スピーカー 1
さわりーよくわかんないですよね。
よくわかんない。
そうですね。
シリーズモノだったっていうのは僕知らなかった、今。
嘘、ストロングの前があったんだ。
僕、嘘、ストロングから見たんですよ。
スピーカー 3
嘘があって、そのストロング版みたいな。
スピーカー 1
嘘っていうのがあるんですね。
スピーカー 2
嘘シリーズ。
スピーカー 1
嘘シリーズ。
あ、そんな、他にもあるんだ。
へー。
まあまあ、でも今回嘘、ストロングなんで、嘘、ストロングの話をしたいんですけど。
ということは、お二人は前の話をしてるから、嘘、ストロングの前から出てる人がいるってことですか?
スピーカー 2
まあ、いろんな、気づかないかもしれないですけど、大御所を出てますよね。
スピーカー 3
取られた。取られたよ。
スピーカー 1
それ、気づかないから。
スピーカー 2
ずるくないですから。
まあまあ、だって、ほら、シリーズだから、どんどん主人公はどんどんね。
スピーカー 3
大御所、あんまり気づかれないんですよね。
スピーカー 1
大御所気づかれないんだったら、大御所じゃないじゃんと思うんだけど。
存在感ないじゃん。
スピーカー 2
まあでも、それは嘘シリーズの上手いところで、やっぱその、ね、初め隠すじゃないですか。
スピーカー 1
嘘だからね。
スピーカー 2
毎回だよなーと思うんですけど、やっぱりあの人なんですよ。
スピーカー 3
ごめんなさい、咳払いしちゃって聞き取れなかった。
スピーカー 1
すみません。
スピーカー 3
まあでもね、最初はちっちゃい嘘なんですよね。
でも最後は嘘って何?みたいな話になっていきますもんね。
スピーカー 1
中身の話、何もしてないんだけど。
もう最後の話してる。
スピーカー 2
いやー、なんか、こんなに紫さんがつぼるのを目指していくじゃないですか。
スピーカー 1
いやー、なんかもう、ずっと中身がない会話してるんですよ。
いや、むずいっすよ。
スピーカー 2
これは、むずくないっすか、これ。
スピーカー 1
パンデミック級にむずくないですか。
スピーカー 3
選ばれたのが難しいのか、もう僕らに才能がないのかでしょうけど。
スピーカー 2
才能もないですね。
スピーカー 1
いやー、ほんと、ガムトーク優しいなーと思ってる。
優しい。
あー、そうね。ガムトークはやっぱりこう、何かしら思い出が引っ張れるとかはあるからですね。
スピーカー 1
もうちょっとさ、ファイナルディスティニーとかにしてよ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なんだよ、ウソストロングって。
だから、ウソのカードの方は、ウソ、カード、農場、宇宙、面白、ワンパックやったんですよ。
スピーカー 1
で、ストロングだったの方は、カードの方は、そういう系で、グレート、ウルトラ、スーパー、パーフェクト、ストロング、ビッグやったんですよ。
なるほど。
組み合わせなんですよね。
例えば、パーフェクト、宇宙だったら、もうちょっと違うじゃないですか、全然。組み合わせでも。
なのに、ウソストロングですよ。
スピーカー 2
パーフェクト、ストロングとかって、もっとバキみたいな話できたと思うんだよな。
スピーカー 1
そうですね。
難しかった。
難しいね。
難しかったけど、僕は一人で笑ってた。
スピーカー 2
応募者がね、気づかれない応募者。
スピーカー 1
応募者ダメだわ、なんか。
いやー、なんかフワッとしたことしか言えないんだなーって、ちょっと凹みましたけどね。
ダムトークで、トークテーマでは練習してきたけど、妄想の語るとかいう系のはやってきてないからですね、やっぱね。
スピーカー 2
確かに。
いや、なんか、これすごくないですか。なんていうか、ちゃんと僕たち身を削いでやってるってことですよ。
そうね。
本当?妄想を膨らましてやってないってことですよ。
スピーカー 1
確かに確かに。
いやー、でも、ちょっとやるのは面白いかも。
スピーカー 3
確かに。紫さんがあそこまでつぼったのは、まじで道場長くやってきてるけど。
スピーカー 2
まじで、もう初めてじゃないから。
スピーカー 1
そうかも。ちょっと息できなかったっす、もう。
妙感欠席かな?大丈夫かな?
スピーカー 2
いやー、でも次からは使いますよ。気づかれない応募書。
スピーカー 1
応募書やめてほしい。
気づいてない人いると思うけど、応募書がね。
スピーカー 2
やめてほしい、それ。やめてほしいというか、本当にわからん時に入れてきそうで嫌。
しれっと。
スピーカー 1
まあまあまあ、そうか。自分の傾向がわかったな。
スピーカー 2
いやー、本当にね。
スピーカー 3
なんか僕の中ではね、こんな妄想だから何言ってもいいはずなのに、ネタバレ気にした言い方になっちゃうって思いました。
スピーカー 1
あー、そういうのがあるのか。
スピーカー 3
ピンポイントでこれこうですよねって言えない自分がいましたね。だからなんかふわっとした表現になっちゃう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
みたいな。
スピーカー 1
さあ、あと1分ぐらいで終わりですね。
うん。
2025年も聞いていただいて皆さんありがとうございましたってことですね。
スピーカー 3
これ大晦日ですもんね。流れてるの多分。
スピーカー 1
大晦日ですかね。
うん。
そうか。じゃあ2026年のカウントダウン。
うん。
ね。応募書の皆さんと。
スピーカー 2
もう気づかれない応募書のね、皆さんと。
かわいそうだな。大晦日にも気づかれない応募書は。
スピーカー 1
かわいすぎだろ。
お謎。僕が命を賭してまで行ったお得意さんと同じぐらい謎。
気づかれない応募書。
応募書の皆さんといい年を過ごしてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お過ごしくださいと。
そうですね。また来年ですね。
ちょっといろいろ今年も変えてきましたけど、ルームっていうところもできるはずなんで。
はい。
またぜひずっと聞いていただけたらと思います。
はい。
はい。よいお年を。
スピーカー 2
よいお年を。
スピーカー 1
よいお年を。
ありがとうございました。
39:11

コメント

スクロール