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ダンジョンマスターケージくんのD&Dブー
はい、始まりました。ダンジョンマスターケージくんのD&Dブー第2回。僕がDMことダンジョンマスターケージくんです。
この番組はダンジョンズ&ドラゴンズ、略してD&Dをこよなく愛する僕、ダンジョンマスターケージくんが、
一緒にD&Dをプレイしてくれる人を探して、ゆくゆくはプレイの様子をそのままお届けすることを目論む番組です。
はい、というわけで不定期更新の第2回の今日なんですけど、早速ルールについて説明をしていこうかなと思ってるんですけど、
前回も言ったように、ルールに関してはですね、ダンジョンズ&ドラゴンズのプレイヤーズハンドブックっていうのを購入していただいて、
そこを参照していただくことになると思うんですけど、初めての人にとってはちょっとプレイヤーズハンドブックをいきなり最初から読み進めていって、
内容を理解するっていうのはちょっとハードル高いかなと思うので、そのための足掛かりとなるような解説みたいなことをちょっとずつやっていけたらいいなというふうに思っておりますので、よろしくお願いします。
はい、というわけでですね、まず何から説明していくかというと、キャラクターメイキングですね。キャラメイクとも言ったりするんですけど、キャラクターを作るというところからまずロールプレイングゲームが始まります。
そもそもロールプレイングゲームっていうロールプレイ、役割を演じる遊びなので、自分が演じる、プレイするキャラクターを作るところからまず始まります。プレイヤーズハンドブックも第一章がキャラクター作成手順ということで、ルールブックの一番最初もキャラクターをまず作るところから始まるというところですね。
プレイヤーズハンドブックによるとキャラクター作成手順として、ステップ1で種族を選択する、ステップ2でクラスを選択する、ステップ3で能力値の決定っていうのがあるんですけど、
プレイヤーズハンドブックの順番だと種族、クラス、能力値ってなってるんですけど、説明の都合上まずね、能力値、能力値というものからまずD&D部では解説をしていこうかなと、説明していこうかなと思ってます。
その後に次回、次々回で種族とかクラスについて説明していこうかなと思ってます。
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で、能力値っていうのは何かというとですね、自分が演じるキャラクターの能力がね、数字で表されてるんです。6種類、6つの能力値というものは設定されてて、それをですね、決めていくっていうことなんですけど、
まず、今から作るキャラクター、メイキング、キャラクターっていうのは何か。公式ページを見るとですね、キャラクターシートっていうのがダウンロードできるようになってます。
自分がプレイするキャラクターについての情報が書いてある、なんか履歴書、キャラクターの履歴書みたいなやつなんですけど、公式ページ、概要欄にもURL貼っとこうと思うんですけど、
例えばですね、検索でダンジョンズ&ドラゴンズみたいな、カタカナで大丈夫です。ダンジョンズ&ドラゴンズで検索すると、公式ページがヒットすると思います。ダンジョンズ&ドラゴンズの公式ページ。
そこに行って、メニューのところからツールっていうのを選ぶと、ツール一覧とかかな、無料ツールをダウンロードっていうところがあって、そこにキャラクターシートっていうのがあります。
で、なんかね、いっぱい並んでるんですけど、これもいきなり初めて見るとちょっとわかりにくいかもしれないんですが、一番最初に表示されている5番、5番っていうのは、今のルールのエディションのことですね、5つ目のバージョンっていう意味で5番ってよく言います。
ダンジョンズ&ドラゴンズ第5番とか5番とか言いますけど、これのキャラクターシートっていうのが一番最初にあると思うので、このPDFをダウンロードしてもらうと、実際プレイするときに記入していくキャラクターシートっていうのを見ることができます。
で、その次にあるのがスターターセット、龍たちの島ストームレックのキャラクターシートっていうのがあって、これはですね、スターターセットっていう、まず最初にこれで遊ぶといいよっていうようなもの、製品が用意されてるんですけど、それのですね、サンプルキャラクターのキャラクターシートもダウンロードできるようになってます。
なので、最初に僕がダウンロードしたらいい、してくださいって言った5番のキャラクターシートっていうのは、何も記入されてない、そのままの空欄のキャラクターシートなんですけど、その次にあるのがもう既にサンプルキャラクターの内容が記入されているキャラクターシートになります。
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だから実際記入するとどうなるかっていうのを見ることができると。
まあ履歴書で言うとコンビニとかに行って、文房屋さんとかに行って自分が書くための履歴書を買って、履歴書を書いていくことになると思うんですけど、でも他の人がどんな風に履歴書書いてるんだろうなっていうようなサンプルがあると、自分が履歴書書くときの参考になるじゃないですか。
それみたいな感じでサンプルキャラクターのキャラクターシートも置いてあるということですね。
履歴書と違うのは、自分でキャラクター作るのがめんどくさいっていうときに用意されているサンプルキャラクターをそのまま使ってゲームを開始することができるっていう遊び方もあるんで、実際の就職活動とかで他人の履歴書を勝手に使ったらもうそれは犯罪に近いことになると思うんですけど。
ゲームの中では人が作ったサンプルキャラクターを名前だけ適当に自分でつけて、あとそれ以外のところは自分で使うっていうのもまあまあ結構よくある話なので、キャラクターメイクがめんどくさいって場合はサンプルキャラクターを使うっていうのもありです。
ただ僕がやるゲームはもうキャラクターメイキングからしっかり楽しむっていうことをやりたいと思ってるので、僕とD&Dをやる場合はもうキャラクターメイキングからゼロからしっかりやってもらうことになります。
というわけでもし見れる人はキャラクターシート、実際のキャラクターシートPDFダウンロードしてみてほしいですし、もしプレイヤーズハンドブックをすでにもう購入されてるっていう方はですねプレイヤーズハンドブックの一番最後の方にキャラクターシートがあります。
実際使う場合はこれをコピーするなりPDFをコピーするなりでいいと思うんですけど、プレイヤーズハンドブックがある人はですねもう最後の方のもう最後に本当に空欄のキャラクターシートがあると思うので、それも見つつ説明を聞いてもらえたらなと思うんですが、キャラクターシートの一番左端の方に6つ四角の枠が縦に並んでいると思います。
上から筋力、便称力、耐久力、知力、判断力、魅力って書いてあるんですね。この6つの能力値を決めていきます。
でこのね能力値は何なのかっていうところなんですけどどうやって決めるのかっていうところなんですけど
これ僕が30年前40年前小中学生の時にやってたダンジョンズ&ドラゴンズ、さっきバージョン5第5版っていう風に言ったんですけど、僕がやってたのはバージョンで言うと1になるのかなもうクラシックって言われてるやつで今はもう売ってないんですけど、その時からこの能力値はこの6個でした。
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でサイコロを3つ振ってその合計値を能力値とします。してました。だから一番低い能力値が3で最大が18になるんですけど、今の第5版のルールではサイコロ3つの合計であることは間違いないんですけど、
6面体のサイコロを4個振ってそのうちの大きい方の3つの数字を足して能力値を決めるっていう風になってるんで、僕が小中学校の時に遊んでた時よりもちょっと能力値が良くなる仕組みになってますね。
でもそっちの方がいいですよね。せっかく自分が遊ぶキャラクターなるべく能力が高い方が楽しいような気もするので。
というわけでサイコロを4個、6面のサイコロを4個振ってその4個振ったうちの大きい方の3つの数字を足すと。
なので全部1、4個とも1が出てしまったらかなり低い確率だと思うんですけど、6の4乗分の1の確率なんで、そうなると能力値が3、最低の3になってしまうんですけど。
まあでも普通はそんな3が出るなんてことは1296分の1とかになるんでめちゃくちゃ確率が低いですね。
大体10付近が平均の値になりますね。
じゃあその6つの能力どんなものかっていうのをちょっと1個ずつ説明していきたいと思うんですけど、
まあでもね大体日本語で聞いたらわかるようなものに全部なってますね。
まず一番最初筋力っていうのがそのキャラクターのですね、その名の通り力持ち、筋力を表している能力値になります。
だからそれが大きければ大きいほど力持ちってことなんですけど、運動能力があったり肉体的な力が強いということになりますね。
だからイメージでいうと筋力が強い人がオリンピックのやり投げとか、あとウェイトリフティングとか、あとラグビーとかそういう肉弾戦的な種目にすごく強くなる。
まああれですね、柔道とかレスリングとかそういうのもこの筋力が強いキャラクターはそういうのが得意みたいな感じになりますね。
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だから職業はクラスでいうと戦士になる人はこの筋力が高い方がいいみたいなそういうことになります。
2個目が便称力。便称力、これも名前の通り素早さとか反応速度とかね、あと器用さとか平行感覚みたいなのが便称力が高いとそういうのが得意ということになりますよね。
だからこれもオリンピックとかでいうと機械体操とか、サーカスの曲芸やってる人とかね、綱渡りができたりとかそういう感じですよね。
それこそ本当に機械体操とか身体操とかそういうのが得意な人はこの便称力が高い。
あとは器用さもあるので手が器用な人とかね、こういうのも便称力が高いキャラクターということになります。
3つ目耐久力。これはですねもう体の頑丈さみたいなのを表してますね。健康、これが高いければ高いほど健康でスタミナがある、生命力があるみたいな感じ。
スポーツ選手でいうと長距離走、マラソン選手とかはこの耐久力が高かったり、あと登山が得意な人とかもそうですかね。
耐久力が強いととにかく頑丈みたいな、体的に頑丈そんなイメージがあります。
4つ目知力。知力っていうのはまさにもうそのまま頭の良さになります。
頭の良さ、それから記憶力とか分析力がすごく高い。この知力が高いキャラクターはそういう分析力、記憶力が高くて頭がいい。
実社会でいうと大学の教授、博士、お医者さんとかそういうイメージ。ゲームの中だと魔法使い。魔法を使うキャラクターは知力が高い方がいいと。そういう感じになります。
次が判断力。これは知力との差がすごく難しくて、僕らがやってた昔、D&Dのクラシックの時の翻訳は確か判断力じゃなくて賢明度。賢さ。知力とは違う方の賢さになってますね。
この判断力は今のハンドブックの説明だと注意力とか直感力とか洞察力っていう風に書いてありますね。だから知力が高いっていうのは知識があるってことなんですけど判断力が高いっていうのは社会的な賢さというか振る舞いの上手さとかそういうことを表せますね。
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人間的に得が高いっていうのもまあちょっと判断力という言葉からは遠いイメージかもしれませんけどそういう賢さ。まさに賢者みたいなイメージなんですけど。
これゲーム的にはですね僧侶。神に使える僧侶ですね。僧侶はこの判断力が高いっていうことになってますね。だから知力が高いと魔法使い判断力が高いと僧侶っていうようなイメージです。
ちょっとこれ慣れないうちは難しいかもしれないですけどやってるうちにですね知力と判断力の違い両方頭の良さみたいなイメージがあるんですけどちょっとそれが違ってくるっていう感じになってくると思います。
最後の能力が魅力。これはですねその名の通りその人の人間的な魅力とか外見的な魅力とかそういうのを表す数値になります。
リーダーシップがあったりとかそういうキャラクターがこの魅力度が高いということになってゲームの中だとその魅力度が高いといろいろ交渉するときにこの魅力度が高いと交渉が得意だったりするっていうような誰かを説得したりとか誘惑したりとかそういうことに能力を発揮するそういう能力値になります。
というわけでこの6個の能力値をサイコロを振って決めることで自分が作るキャラクターがどんなキャラクターなのか。
例えば筋力がすごく強くてでも知力は低いけど魅力度は高いとか筋力とか耐久力は低いけど知力は高い。
運動は苦手だけど勉強はできるタイプとかそんな感じでサイコロを振ってこの能力値を決めることでそのキャラクターがどんなキャラクターなのかっていうのがまず見えてくるっていうそういうものになります。
最初に言ったようにこれ3から18の値を最初は取るんですけど、例えば選んだ種族とか選んだクラスによってちょっと修正がかかってある種族によっては筋力がプラスされたり減少力がプラスされたりみたいなことがあったりしますが一番最初の段階では3から18っていうことになります。
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実際にこれサイコロ振って決まるんですけど実はですねこの最初に決めた能力値の数値自体はあんまりゲームの中では使わないんですよ。
昔僕らがやってたクラシックの時は結構使ってたような気もするんですけど今の第5版のルールではこれ実はせっかく決めたんですけどこれあんまり使わなくて。
実は何を使うかというとこの能力値から算出される修正値っていう値が出てくるんですよ。
平均より能力が高い時は修正値がプラスになって平均より能力が低い時修正値がマイナスになるんですけどこのプラスマイナスの修正値っていうのを実はゲームではめちゃくちゃ使います。
ただこの修正値についての話はちょっと長くなるので今回はあまりここについてはですね詳しい話はしないです。これは実際にゲームやる時とかキャラクターメイキングを実際にやる時にまたちょっと細かい話をしようかなと思っているのでそういうものなんだろうなっていうふうに思っておいてもらえればいいかなと思います。
さっきも言ったサンプルのキャラクターシートの方を見てもらうとわかるんですけど実はね実際のキャラクターシートを見てもらってもいいんですけどこの筋力、便称力、耐久力、知力、判断力、魅力の6個のマス入力するマスがあって四角のマスがあってその四角のマスの下の方にですね
楕円形の枠もあるんです。何も考えずに書き込もうとするとまずこの四角い枠の中に能力値を例えば12とか10とか17とか書いていって修正値っていうのをその下の楕円の中に書くのかなーっていうイメージが出てくるんですけど
逆でこのちっちゃい楕円の中に能力値14、8、15、10、16みたいなのを入れていって大きい枠の方にプラスマイナスの修正値を記入していくっていうようなことになります。さっきも言ったように修正値の方をゲームでは多く使うので修正値の方を大きく書くっていうのも覚えておいてもらえればと思います。
はい、というわけで今日は能力値について説明しました。
6つの能力値について説明させてもらったんですけどもこのブロックでは届いたお便りを紹介したいと思います。
ミオパパさんからお便りが届いてます。
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入部届け、私ミオパパはDMケージ君のもと一生懸命TRPG活動に取り組むことを誓います。
ということで初めてのお便りでなんと初めての入部届けがミオパパさんから届きました。ありがとうございます。
ということで一人目の仲間がですねどうやらミオパパさんに決定したようです。ありがとうございます。
続きを見ます。1回あたりの会議時間どのくらいかかりそうですか。今の時期なら日程合わせられると思いますよ。
ハンドブック発注しました。4月26日に届く予定です。
っていう風に書いてありますね。
そうですね、僕前回ちゃんとその話をするの忘れてましたね。
なのでこのお便りにお答えする形でちょっと説明させてもらおうと思うんですけどね。
まずね会議時間って書いてくれましたがTRPGみんなで集まって1回このゲームを遊ぶことをセッションって言います。
で大体1セッションまあそうですね短かったら2時間ぐらい。
僕中学生の時にクラブ活動でやってたんでクラブ活動の時間だったら1時間ぐらいだったのかな。2時間かな。
2コマ分だったかな。それで多分1時間半ぐらいだった気がするんで1時間半から2時間短ければ。
で僕が去年一昨年か一昨年やってたのは大体ですね4,5時間やってましたね1回のセッション。
お昼の1時ぐらいから夕方5時6時ぐらいまでやるみたいな。途中ちょっとトイレ休憩とか入れながら。
4,5時間だとちょっと長いけど3時間ぐらいとか3,4時間長くて5時間とかそんなイメージですね。
だからまああのあれです居酒屋に集まってちょっと1時ぐらいに集まって9時10時ぐらいまでワイワイやってるみたいなイメージ。
時間の使い方としてはそんなね何時にみんな集まってゲームするかまだわかんないですけどイメージとしてはそんな1回飲みに行くみたいな時間っていう風に考えてもらえたらいいなと思います。
なのでセッション1セッション3,4時間ぐらいのイメージでお願いします。
でですね1回集まって遊ぶことセッションって言うんですけどもう1個ねキャンペーンっていう言葉があって僕はこのキャンペーンがやりたいんですけどキャンペーンっていうのは何かっていうとその1セッション遊ぶじゃないですかゲームするじゃないですか。
でそのゲームのストーリーがずっと続いていくそのストーリーがずっと続いていくその流れのことをキャンペーンって言うんですけどキャンペーンシナリオとか言ったりするんですけどでまあ1年ぐらいかけて10セッションぐらいで一つの大きなストーリーが終わるみたいな感じなんですね。
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だからなんて言うんですかねドラマとかで言うと1セッションが第1話で10話とか配信とかだったら長いやつだったら20話近くあったりして1シーズン終わるじゃないですかその1シーズンがキャンペーンみたいなそんなイメージですね。
なのであの前も言ったんですけど月に最低1回まあ理想としては月に2回ぐらいセッションをして1年ぐらいかけて一つのキャンペーンをやりたいなぁとまあ本当に月に出てきたら半年ちょっとで1キャンペーン終わるかもしれないんですけどそんなイメージですね。
なので今はこのキャンペーンに参加できるぐらいな時間が取れそうな人たちとちょっとD&Dブーとしてゲームやりたいなあっていうふうに思ってます。
さっきミオパパさんのお便りの中でプレイヤーズハンドブックを購入してもらったみたいな感じだったんですけど僕1個言うの忘れててプレイヤーズハンドブック以外にもですねダイスサイコロですねサイコロももしかしたら必要になってくるかもしれません。
あのウェブ上でオンラインで遊ぶときはもう実際全部あのチャットパレットっていうかチャット上でそのダイス振れちゃうんですけど実際その印刷したキャラクターシートにゴリゴリ鉛筆と消しゴムでこう書き込んでいくっていうときは実際にダイスがあった方が面白かったりするのでさっきも言ったようにあの6面体ダイスが4つ1個を4回振るでもいいんですけど実際6面体ダイスが4つ振ることができます。
D&Dは6面以外も4面8面10面12面20面6面も合わせて6種類6種類の多面体のダイスを使うのでそれもですねアマゾンとかで500600円で買えるかなセットであと最近ダイソーだっけどこだっけどっかどっかのあの100円ショップでもそのTRPGオンラインのダイスを使うことができます。
でもそのTRPG用のダイスセット売ってるらしいのでそういうのがあるとですね一人でキャラクターミーティングするのも楽しいかもしれないです。
なのでダイスに関してもちょっと次回か次々回から説明できたらなぁと思ってます。
というわけで簡単にですね今日の内容の復習をやっておこうと思うんですけどまず6つの能力値キャラクターの6つの能力値があるということですね。
筋力臨床力耐久力知力判断力魅力この6つの能力値があるよっていうねそれをサイコロ4つ振って6面体ダイスを4つ振って大きい方の値3つを合計したのがその能力値になりますよっていうことですね。
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あとはセッションっていうね1回のその集まってTRPGをやることをセッションと呼びますよ。
そしてそのセッションの話が続いていってその連続して遊んでいくことをキャンペーンセッションの1つのつながりをキャンペーンと言いますよという感じの専門用語。
さらにダイスが4面6面8面10面12面20面の6種類あるよということですね。
ダイスセットを購入するときにちょっと注意してほしいのが6面ダイスは別に買うとしてなので6種類のダイスセットにも6面が1個入ってるんであと3つ買えばいいっていうところ6面に関してはになるんですけど
ダイスセット買うときに注意してほしいのが10面は2個あったほうがいいです。
だから10面ダイスが2個ある全部で7つのダイスが入ってるやつを買うといいんじゃないかなと思っております。
概要欄にもAmazonのリンクとか貼っとこうかなと思うのでそちらを参考にしていただければと思います。
というわけでバイバイ。