1. DMケージくんの『DアンDブー』
  2. #008 ルールブック復習回(1):..
2024-12-15 23:01

#008 ルールブック復習回(1):みおパパさん(ノーム/ファイター)編

この番組はDM(ダンジョンマスター)ケージくんが一緒にダンジョンズ&ドラゴンズ(D&D)をプレイしてくれる仲間を探しながらD&Dの面白さを発信していく番組です。

今回から何回かに分けてセッションの振り返りとルールブックの復習回をお送りします。第1弾としてゲストのみおパパさんとノームとファイターのルールの復習を行いました。



■おたよりフォーム

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■ 番組内で紹介したもの


・DnDBoooセッション:Unedited

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■ ハッシュタグ

#DアンDブー


■ ジングル読み上げ音声

音読さん

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00:06
DMケージくん
DMケージくんのD&Dブー
というわけで、ついにこの番組のきっかけに、8人のプレイヤーの皆様が全国からネット上に集まって、ディスコード上で無事にキャンペーンを開始することができました。
早速、キャンペーンのエピソード1を9月末にスタートして、11月3回目と4回目、合計4回のセッションでエピソード1が無事に終了して、8人のプレイヤーキャラクターがレベルアップしたところです。
プレイの様子は、最初はこの番組で配信していこうと思ってたんですけど、なかなか編集が大変そうだったので、無編集のものをListenという別のプラットフォームで別番組立ち上げて、そっちのほうでプレイの様子はそのまま配信しています。
なので、概要欄にURLを貼っておくので、気になる人はそちらをちょっと聞いていただければなというふうに思っています。
いつになるかわからないんですけども、リプレイという冒険の予想をそのまま文章にしたものをまとめて、どこかで発表できたらなというふうに思っています。
今回から何回かに分けてセッションに参加していただいたプレイヤーの皆さんをゲストに迎えて、エピソード1の振り返りとか、レベルが2になることでキャラクターができることとか増えてくるので、
もう一回ですね、ルールブックを読み直して、見落としていたこととか、そういうのを復習していくというのをプレイヤーの方々一人一人とマンツーマンで対談形式でやっていったので、それをちょっとお届けしたいと思っています。
まずそれの第1弾として今日はミオパパさんをゲストにちょっと2人でお話しした様子を聞いてもらおうと思います。
よろしいでしょうか。
みおパパ
よろしくお願いします。
03:01
DMケージくん
じゃあまず今日のゲストミオパパさんです。
みおパパ
ミオパパです。よろしくお願いします。
DMケージくん
今日はですね、あれいつからでしたっけ、18月、9月とか10月くらいでしたっけ、10月かな、9月かな、セッションを4回やってエピソードが1つ終了したところでですね、8人のプレイヤーのキャラクターの皆さんがレベルが上がって2位になったということで、
そうですね。
それぞれのキャラクターのもう一度ルールブック読み直してみよう、キャラクターを深めてみようみたいな感じで、エピソード2に入る前にそれぞれ皆さん自分のキャラクターをもう一度よく確認してさらに楽しくロールプレイできるようになっていけたらいいなっていうので、
ちょっとルールブックを読み直してみるっていうところと、あとは参加してくれた皆さんで座談会的にちょっと振り返ってみるっていうようなことをやりたくてですね、
まず個人的に一人一人とそのキャラクターについていろいろ話ができたらなと思ってるんですけども、
まずミオパパさんのロールプレイしてるキャラクターがですね、シーボ、シーボさんというノームのファイターということで、まずノームのそのルールブックに載ってるキャラがちゃんとうまく使えてるかどうかとか、
ファイターがレベル2になるのでちょっとできることが増えるので、その辺りもう一回復習していこうっていう感じなんですけど、
僕も含めてそうなんですけど、ゲームを始める前にルールブックだけ読んでも、その情報が膨大すぎて、なかなか全部把握できないですよね。
みおパパ
そうですね、厚い厚い高価なマッハドブックですね。
DMケージくん
そうなんですよね。すごい細かいことがいろいろあるし、あとまたそれとは別に、冒険する世界観とは別にそのルールとしてのキャラクターがどんなことができるのかとか、いろいろ細かいことありますよね。
みおパパ
そうですね。
DMケージくん
そこを細かく把握してなくても普通にノリでゲームはできるんですけど、知ってる方がさらに有利にゲームとして進めていける部分があると思うんで、
しかもいろんな作戦が立てられるというか、細かいいろんなことができるということを知っておくと、これができるからこんなことできるんじゃないかなみたいな面白いアイディアが浮かぶ可能性もあったりするんで、なるべくなら細かいところを知っておいて遊んだ方がなおさら楽しく遊べるんじゃないかなという狙いの下、ちょっと復習してみようという、そういう回です。
みおパパ
よろしくお願いします。
DMケージくん
僕もね、全然ルールが把握できてなくて、最近知ったんですけど、チャットGPTとかAIあるじゃないですか、あの人たちに聞くと結構正確にいろいろ教えてくれるっていう。
06:06
みおパパ
すげー、確かにそうですね。
DMケージくん
昨日ぐらいにね、昨日ぐらいにGoogleが、GeminiっていうAIあるんですけどGoogleが、バージョン2が昨日ぐらいにリリースされたんですよ。
さっきバージョン2に試しにね、D&Dのルールについていろいろ聞いてみてもいいですかって聞いたら、もう全然大丈夫ですよ、何でも聞いてくださいみたいな感じで。
みおパパ
心強い。すごいな。
DMケージくん
言ってきて、まずルールブックはこういうのがあります。プレイヤーズハンドブック、ダンジョンマスターハンドブック、モンスターブックみたいな。
3つありますね。
説明してくれて、やる気満々なんで、ちょっと困った方がいたらAIに質問ありかなって思いました。
みおパパ
なるほど。
DMケージくん
で、まずですねじゃあ、ノームのところのルールブックを見てみようかなと思ったんですけど、まず確認なんですけど、
ノームってね、ノームの中にフォレストノームとロックノームって2種類あるんですけど、
みほぽぽさんのキャラクターのこのノームのシーボ君は、フォレストノームでしたっけ?どっちでしたっけ?
どっちにしたんだ?
メモを見たらわかるかな。
フォレストノームだったら、敏捷力がプラス1になってるはずなんで、敏捷が18になってるから、
あ、やっぱ敏捷がプラス1になって18になってるので、フォレストノームですね。
みおパパ
わかりました。ありがとうございます。
DMケージくん
こっち書いてます。書いておきます。
多分ここのノームのところで一番大切なのは、今日のこの復習で一番大切なのは、
フォレストノームは森に住むんで、生まれつきの現実のコツがわかっていて、素早くしのびやかであるって書いてあるんですけど、
幻と欺きによって、あるいは危険から姿を隠し、あるいは密かに逃れるみたいに書いてあって、
要はゲームとしては、マイナーイリュージョンという呪文を習得してて、
マイナーイリュージョンを使うことができるっていうことなんですね。
マイナーイリュージョンという呪文はですね、プレイヤーズハンドブック278ページにあるんですけど、
要は手品みたいな感じで音を鳴らしたり、現実というか幻のようなものを、幻の映像的なものを作り出したり、音声を作り出したりみたいなことができるんですよね。
だから攻撃呪文とかそういうことじゃないんですけど、例えばどういうシチュエーションがあるか、いろいろあるかもしれないです。
例えば小さい子が泣いてたらその子を楽しませるために人形劇みたいな映像を見せたりとか、変な音を鳴らしたりとか、
09:03
DMケージくん
例えば誰かの注意をそらしたいときに怖い音を鳴らしたりとか、雷が嫌いな人がいたら雷の音を鳴らしたりとか、そういうことができる。
手品的なことなんですけど、イリュージョン、現実を使うことができるっていう、そういうのがあるので、何かの時にパッと思いついたら、それで誰かを騙くらかすというか、楽しませることもできれば騙すこともできるみたいな、
そういうのがあるんで、これはぜひ何かどこかでロールプレイで呪文として使えるっていうことなんで、ファイターなので基本的には3レベル以降のどれを選ぶかによって呪文を使える場合もあるんですけど、ファイターって基本的に呪文は使えないんですが、
こういうちょっとした、あれですね、スターウォーズのホースを使ってゴチャゴチャってできたりするのがあるじゃないですか。
みおパパ
イメージとして。
DMケージくん
あんな感じですね。
みおパパ
あんな感じですね。いいなあ。
DMケージくん
だからやり方によっては面白いキャラクターができるかもしれないなっていうことですね。
あともう一個が、これもまた戦闘が有利になるとかそういうことじゃないんですけど、もう一個書いてあるのがファンドブックの39ページ。
みおパパ
39ページですね。
DMケージくん
フォレストノームのとこ見てるんですけど、もう一個が小動物との会話っていうのがあって、
音を出し身振りをすることでサイズ分類が小型以下の野獣との間で単純な概念を伝えることができる。
フォレストノームは動物を愛し、しばしばリス、アナグマ、ウサギ、モグラ、キツツキなどの生き物をペットにして可愛がるって書いてあるんで。
かわいい。
なんかそういう、なんかどこかで小動物見かけたらペットにするチャレンジみたいなのするのもありですよね。
あと意思疎通ができるというか、概念、単純な概念を伝え合うことができるって書いてあるんで、
例えばなんかどこかの牢屋とかに囚われた時にそこにいるネズミとかと意思疎通して、
抜け穴を教えてもらったりとか、鍵を取ってきてもらったりとか、
なんかそういうすごくマンガチックなところありますけど、
そういうゲームなんで、小動物とやりとりできるっていうのも、
今後何かこう覚えておいてもらうと、どこかでこうロールプレイできるところがある可能性が。
これはちょっと面白そうだなと思いました。
現実が使えるっていうのと、小動物と会話できる。
そうですね。
なんかシーボ君のその可愛らしいキャラクター感あるじゃないですか。
このエピソード1でいろいろ。
可愛らしい感にさらにこの2つの現実が使えて、
小動物とやりとりできるっていうのがなかなかプラスアルファだなと思いました。
12:01
みおパパ
やってみたい。
DMケージくん
面白そうですよね。
みおパパ
ね、ほんとほんと。
DMケージくん
なので、ノームのところは今のところ2点かなと。
みおパパ
ありがとうございます。
DMケージくん
ファイターのところを次はちょっと復習しようかなと思うんですけど、
ファイターも結構あるんですよね。レベル2から確か。
98ページからですね、ファイターがね。
まず99ページに、
99ページ上の方にファイターという表があって、レベル1からレベル20まであると思うんですけど、
レベル1のところが戦闘スタイルと底力っていうやつで、
底力っていうのを僕も見落としてたんですけど、
ヒットポイント回復できるんですね。
みおパパ
バカ力的な。
DMケージくん
これはボーナスアクションとしてもキャラクターシートの方には記入されてるんで、
これもだから1日1回使えるやつだと思うんで、
戦闘に戦ってダメージ受けたとしてもこれ1回使えるっていうのでだいぶ安心感があると。
みおパパ
安心感ありますよね。
DMケージくん
ほんと、戦闘機ってね、いける感じがしますよね。
戦闘スタイルに関しては何か選んでどっかに書いてましたっけ。
みおパパ
いや、スタイルどっかしたかな。
DMケージくん
なんか片手武器、今スタイル100ページのところにあるんですけど。
みおパパ
100ページ、はい。
そうそう、もう脳筋でなんかこうなんだよな。
でもそうそう、シーボーの絵を描いたときに、AIで作ったときに刀2つ持たしたんですよ。
DMケージくん
持ってますね。
そう、だから二刀流やりたいなと思ってて、盾持つより二刀流かなと思って。
二刀流いいじゃないですか。結構今二刀流使えるキャラ多いですもんね。
多いから。
いいと思いますよ、二回攻撃。
二回攻撃、あれやりたいなと。
今持ってる武器がなんだったっけ。
えーとね、シミターと。
シミターですね、ロングボウですね。
シミターって片手武器だったはずだから、二刀流いけると思いますんで。
じゃあなんかもう一個、シミターともう一個何か武器を選んで、
シミター2本でもいいですし、
シーボーくんはあれです、便称力が18だから、便称力でプラスの判定がつく武器を使って、
便称力のプラス3っていうのがそのまま攻撃判定とかダメージに、
あ、プラス4が18だから。
プラス4が攻撃判定とかダメージにつくようになってるんで、
シミター2本でもいいですし、ショートソードとかでもいいですし。
みおパパ
そうですよね。断撃と、トツとかオーダーとか。
15:02
DMケージくん
そっちの方が面白いかもしれないですね。
みおパパ
ショートソードにしとこうかな。
DMケージくん
シミターとショートソードだったら、見た目もちょっと違う武器2つ持ってる方がかっこいいかもしれないですね。
かっこいいかもしれない。
そうですね。だから次のエピソード2の時はもう一個武器持って、二刀流っていうことでいいと思います。
みおパパ
ありがとうございます。これショートソードは出る時に街かなんかで買う感じですか?
DMケージくん
そうですね。もう次の冒険スタートする時に買い物全然あり。
ありました。
その時にショートソードを購入ということをどこかにメモっておいてもらったら。
みおパパ
はい。メモっておきます。
そうすると、サイコロ振るところの設定をしないといけないのですよね。
そうですね。チャットパレット。
そこはケイジ君と相談しながら。
DMケージくん
全然やっておきますよ。
みおパパ
ありがとうございます。あ、そうか。二刀流使いが結構いるもんだ。
DMケージくん
そうそう。
ありがとうございます。
8人もいるんでね、やっぱりね。
みおパパ
そうね。8人いるから。
DMケージくん
8人いて強かったらかっこいいじゃないですか。
8人もいるのになんかすごい敵との戦闘で手間取ってる感がちょっと今あるんで。
本当は8人もいたら結構強い集団になってほしいなっていうのがあるんで。
レベル2からはそんな感じになる可能性が。
みおパパ
分かりました。
DMケージくん
今チームワークがあんまないんで。
そうですね。相手みんな取らないでください。
分かりました。
その辺が面白いですけどね。
これがだから戦闘スタイルと底力の話で。
さっき見てた表によるとですね、レベル2になったら怒涛のアクションっていうのが使えるようになるとか特徴として一つ増えることになって。
それが100ページに書いてあるんですけど、2レベル以降、君は短時間だけ通常の限界を超えて活動できるようになるっていうことで。
すげー。
もうすでに二刀流で2回攻撃できるじゃないですか。
みおパパ
はいはいはい。
DMケージくん
さらにもう一アクションできるようになるっていうことなんですけど。
一回使ったら小休憩または大休憩を終了するまで再び使用することはできないって書いてあるんで。
一日に一回というか、休憩すれば一日何回もできるんですけど。
その3回目の攻撃ができるっていう。
それが怒涛のアクションですね。
みおパパ
二刀流だけど2回目のアクションがまた2回打つわけではないってことですね。
4回攻撃になるわけではない。
DMケージくん
そうですね。戦闘中っていうのは自分のターンで一回攻撃というか一つの行動ができるんですけど、
18:02
DMケージくん
もう一個ボーナスアクションっていう使っても使わなくてもいいアクションがあって、
実質2回行動できるんですよね。
普通は1回しか行動しないけど、ボーナスアクションという特殊な条件が揃ったときっていうかな。
何かやってもいいアクションがあるんですけど、
二刀流の場合はそのボーナスアクションを使ってるっていうことになると思います。
分かりました。
なので、さらにもう1回。
みおパパ
3回攻撃。いいですね。
DMケージくん
レベル3になったときにさっきもちらっと言いましたけど、
戦士の類型っていうのがあって、
ファイターの中でも細かく3種類に分かれるんですよね。
それがレベル3から始まるんですけど、
これは本当に3レベルになってから考えたらいいんですけど、
チャンピオンっていうのとバトルマスターっていうのと、
エルドリッジナイトっていうのが呪文が使えるんですよね。
みおパパ
すげーな。
DMケージくん
バトルマスターっていうのが本当に戦いの達人で、
戦う技って書いて戦技っていう戦技ダイスっていうのがあって、
さらになんかこう特殊な攻撃方法ができるというか。
みおパパ
すげー。
DMケージくん
戦技ダイスを使っていろんなことができるようになるみたいな。
みおパパ
面白い。
DMケージくん
になるんですよね。
で、チャンピオンっていうのは普通に戦士の中の戦士みたいな感じで、
クリティカル率が上昇するっていう。
今だと20面ダイス振って20が出たときにクリティカル切っちゃうね。
ドラクエで言うと、
会心の一撃。
みおパパ
会心の一撃いいですね。
DMケージくん
みたいなやつになるんですけど、
だから20が出たときなんで5%の確率なんですけど、
チャンピオンはレベルが上がっていくと、
それが19が出たときもクリティカルになる。
18が出てもクリティカルになるみたいな感じで、
その確率が10%とか15%とか上がっていく。
みおパパ
いいなー。
DMケージくん
っていう感じですかね。
だから根っからの戦士の中の戦士みたいな感じになるから、
バトルマスターっていういろんな技が使えるようになるから、
プレイする分には覚えないといけないルールが増えるので大変なんですけど。
みおパパ
すごい種類ある戦技。
DMケージくん
そうそうそうそう。
この辺を使って、
普通にただダイスを振ってダメージ与えられるかどうかとか、
攻撃当たったかどうかとかだけじゃなくて、
ここに書いてあるような戦術を使って、
細かく戦っていくことができるみたいな感じですね。
そうですね。
みおパパ
おー。こもろ。いいなー。
DMケージくん
次ですね。レベル3になった時にこの中のどれをやりたいか。
21:01
DMケージくん
今のうちにぼんやりどれやりたいかなーみたいに考えてもらってもいいですし、
とにかくダイスを振ってガンガン戦いたいっていうのだったら、
チャンピオンっていうのはあまり何も深く考えずにできますし、
とにかくいろんな技を繰り出したいっていうのだったらバトルマスターが向いてますし、
呪文も使える戦士かっこいいと思うのだったらエルドリッチナイトが。
みおパパ
すごい。いやー面白いなー。
よし。考えておきます。
DMケージくん
なので、今回の今日の復習で分かったのは、
二刀流。二刀流で戦闘スタイルをやろうっていうことと、
二刀流で戦闘スタイルをやろうっていうことと、
後刀のアクションっていう3回目のアクションがレベルになったからできるようになるっていうのと、
あと最初のノームのところで話をしたやつですね。
マイナーイリュージョンと小動物と。
みおパパ
ペットにしたらずっとついて回ってくるんですか?
DMケージくん
全然いいと思いますよ。そのペットを飼っていることにして、ずっと冒険に連れていくのも全然アリだと思います。
いろんなところでいろんな気を使わないといけなくなるんで、
例えば鳴く動物とかだったら鳴いちゃまずい時に困る。
それなりのロールプレイが必要ですし、
水の中に飛び込んでどっか行かないといけなくなった時とかに。
ついていけないとかあるかもしれないんで、
そのあたりはちょっと考慮しないといけないですけど、
でも全然いけると思う。楽しんでやってもらえたらと思います。
みおパパ
分かりました。
DMケージくん
というわけで、ミオパパさんとやったシーボくん深掘り会、
一旦これで終了しようと思います。
みおパパ
ありがとうございました。
23:01

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