最近はプログラミングやコンピュータサイエンスに強い方が、生成AIの活用の可能性をどんどん広げてくれています。
そのような未だかつてないツールとして特化していくことに期待をしながらも、ツールについて安心・安全に使いこなせるようになるために、どういう道筋で授業をしていくことになるのだろうかということを考えています。
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サマリー
生成AIの教育現場での活用が近年注目を集めており、特に子どもたちに新しいテクノロジーの使い方を教える重要性が強調されています。具体的な授業例として、生成AIによる文章の分析や論理パズルの解決を通じてAIの特性を理解させる取り組みが紹介されています。また、生成AIの教育現場での活用について、実践の振り返りと課題が議論されています。教師と生徒がともにAIの仕組みを理解する重要性が強調され、今後の教育へのアプローチについて考察が行われています。
コメント
次から次へと変わっていくAIの進化になかなかついていけず、何をどうすれば良いのかも見えないです。 どこかでガイドラインや活用指針を出してくれると良いのですが・・・ とりあえずは使うことを日常で心がけて、自分がAIを使っているんだという軸を持つためにも、適度に活用していきたいです。まずは自分が楽しむことから。
AIの進化ってそこまで追い付く必要はないかなと思っています。大事なのはそれをどう使うかであって、そのどう使うかは進化によって変わったり使い道が増えたりすることはあっても減ることはそうそうないですし。 まずは自分なりの使いかたを考えてみることと、「これはAIにはできない」といった固定観念に縛られないことかなと。
強いて言うならばプログラミングと同様(既存の工程を)めんどくさがることと同じような考え方が必要になるのかもしれません。 既存のやり方が面倒くさいと思い、どうにかしようと思わなければなかなか新しい使い方は見えてこないものかもしれません
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