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2026-01-10 23:52

#119-3 時代性と普遍性、Vaundyとさだまさしと段取りおじさん【2026年始の雑談回】

▼番組のnote:
Dialogue cafe | note

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▼内容:
AIには独自の文脈がない/流行歌は時代の文脈そのもの/玉置浩二は鉄板だけど/老いたら退場⁈マーケターの限界/さだまさしには市場がある/大御所歌手のディナーショービジネス/「段取りおじさん」のディナーショーに行きたい/自分の好きなものだけに囲まれて生きられちゃう時代/さとなおさん詣でをしたい

▼出演:
MC
田中優子(映画プロデューサー、元クラウドワークス取締役、ビジネスアドバイザー、社外取締役、アントレプレナーシップ推進大使、1児の母)
岡澤陽子(ブランディングコンサルタント、組織支援アドバイザー、ビジネスメンター、戦略インサイトリサーチャー、2児の母)


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サマリー

このエピソードでは、時代性と普遍性について議論が展開され、特にVaundyやさだまさしの音楽が持つエモーショナルな側面に焦点を当てています。リスナーは、アーティストの世代や時代背景が音楽に与える影響や、ファンとの関係性について考察しています。また、現代のファンマーケティングへの影響や、オフ会やコミュニティの重要性についても触れられ、2026年に向けた目標設定に関する意見交換が行われています。

音楽における文脈と感情
スピーカー 1
ダイアログカフェ。筋書きのない対話から新しいアイディアと自分自身に出会う場所。この番組は様々なテーマで楽しみながらお届けします。
スピーカー 2
なんかね、限りなく題材できると思うんだけど、難しいなと思うのは、世の中にはものすごい文脈がいっぱいあるわけじゃん。
例えばインタビューとかするじゃない?仕事でインタビューしてレポート書くときに、AIと自分のレポートの違いって、言語化インタビューで出てきている発言量、量ではない、数としては多くないんだけれども、すごくキーになる言葉を、
例えば拾えるか拾えないかみたいなのとかって文脈なんだよね。で、それは、じゃあその文脈を前提の所有のものとして入れることができればAIだって学べるんだけれども、ものすごく無数にあるから、すべての文脈を前提としては入れられないし、
あとその文脈ってかなり個人によっているところもあるから、汎用的なものでもなかったりするっていう限界がある気がして、いつもこのAIと自分の感覚の違いはどこから生まれるんだろうってすごい思うんだけど、背景文脈な気がするんだよね。
だから私はすごい、自閉スペクトラムってASDの人たちが、ちょっとAIっぽいのは、マニュアルで覚えていくんだよね。
なぜなら類推がすごく苦手で、類推とか推察とか過去のことを含めて新しいことに対処するみたいなのがすごく難しい中で、こういう場合はこうした方がいい、こういう場合はこうした方がいいって言ってすごくマニュアルをどんどん入れていくんだけど、でもやっぱり生きていく中ですべてのマニュアルをインストールするのって無理で、想定していないことがたくさんやっぱり起こるし、
近しいことなんだけど、過去のマニュアルと近しいことだけど全く一緒ではないみたいなことを、これはAの変形だなみたいな認識ができなかったりとかもするから、やっぱり文脈で落ちるっていうのがすごくあるんだけど、なんかちょっと近しい感じがして、だから難しいのかなって思ったりするね。
でも文脈が人間らしいっていうか、人間らしくもあり面白いところでもあるっていうか、私はそこが好きなんだと思う。だからノペット感みたいなのに、AIのアウトプットはいつも助けになるけどそのままがなかなか。
スピーカー 1
なんかそのシーンによるんだろうね。ただ説明するだけのものならAIでもいいっていうか、そこまでのクリエイティビティがたぶんいらないんだと思うんだけど、でもなんか人のエモーショナルにね、人を動かすみたいな話になると、たぶん類推ではなんていうかな、その裏側の文脈がなければ人を動かすようなものっていうのはなかなか生まれない。
ただそれが長いキャリアがあるから生まれるかっていうと、
スピーカー 2
そういうわけでもないと思う。
スピーカー 1
一番ね、自分がね、私は作れないんだけど、流行りの歌、Jポップとかで流行りの曲を聞くと、私あんまり全然音楽詳しくないし、自分で作ることとかもできないんだけど、けどこういうものなんだよなって思うの。
自分が何か、流行りの曲ってものすごく文脈の集大成の感じがするっていうか、普遍性があるようでないような感じ、やっぱその時代のムードとか、世代みたいなものもあると思うんだけど、やっぱりその若さを感じるんだよね。
その流行りの曲って今流行ってる曲みたいな、これが何年か後に聞くと、やっぱちょっと違うとか、あとやっぱりこう、やっぱこれが、あの、なんていうの、田脇浩二が書く曲とかは、安心感っていうかね、鉄板なエモーショナルさっていうかあるんだけど、でもやっぱり今の音楽だとは思わないっていうか、
日曜劇場で流れて、わー高まってくるみたいな、そういうのはあるし、めっちゃやっぱりいいなって思ったりするんだけど、けど、バウンディーとかが作る曲っていうのは、やっぱこう、50代には作れない、なんかこう、やっぱりこう、若さとか、時代を捉えてる感じとか、
やっぱなんか、こういうもの、これはそこに一番象徴的に出るからそういう風に感じるんだと思うんだけど、でもなんかそういうものって、じゃあなんか、AIには作れない感じがするっていうか、なんとなくぽいものは作るんだと思うんだけど、
ぽいもの、何々風は作れるんだけど、
スピーカー 2
そこはさ、やっぱり何ていうか、経験によってとか、経験だってさ、限界あるわけじゃん、一人の人間の経験とかが、だからそこがキャッチする、できるものっていうのは、できる一方で制約でもあると思うんだよね。
出来上がってきてるから、みたいなのはある中で、やっぱりその、20代なら20代、なんか10代の人とか、あとはその個人、その個人にしかキャッチできないものとか、生み出せないものみたいな、なんていうのかな、そういう感覚期間っていうか、のは絶対あると思う。
だから、マーケの世界とか、チーム48で、もうすぐ49になるけど、60とかはやらない方がいいんじゃないかなとか思うんだよね、マーケみたいなああいう世界って、っていう感じがするの。
やっぱりどうしても自分が反応するものっていうのは、引っ張られるから。
過去や経験のものに。いくらアップデートしててもね。
スピーカー 1
でもさ、単純にマーケットっていうことで考えると、今の時代感とかより、やっぱり安心感というか、自分がよく知っているものを求めるっていうマーケットもあるんだと思うのね。
だからマーケットっていう話と、アートといいますか、今っぽさとか、若々しさとか、そういうものっていうのはまたちょっと違うところにあるんだろうなっていうふうには思う。
だって別に、佐田正史にずっと需要があるみたいな、と思うわけよ。
スピーカー 2
佐田正史の世界があるわけじゃん。あれはあれでいいんだけど、佐田正史だけをずっと聞き続けてる人もいるわけじゃん。
でもなんだっけ、佐田正史じゃなかったけど、親子で好きになっている人たちもいるよね。いろいろなところで。
スピーカー 1
年齢とか性別を超えてみたいなのもあるとは思うんだけど、ある程度ボリューム感を出すのは、やっぱり時代のところをうまく振らまえてっていうのがある気がする。
だからそのアーティストがさ、そういう固定ファンみたいなね、佐田正史のファンみたいなのをガチッと作ったら、別に新たなヒット曲大して出なくても、もう佐田正史と一緒に年を取っていくファンみたいなのがあるわけじゃん。
スピーカー 1
それが幅が広ければ広いほどマーケットが大きいってことだと思うんだけど、今出ている夜遊びがどうだとか、ミセスがどうだとかっていう、今流行っている人たちがずっとそういう風にいくかっていうのは、時代を捉えていれば捉えているほど、やっぱり時代が変わったら、
そういう人は常に自分のスタイルみたいなのを更新し続けないと、同じもののパターンでは古臭くなっちゃうかもしれないし。だからアーティストが何十年も売れ続けるってすごい大変なことだと思うんだけど、
ファンマーケティングの世界
スピーカー 1
でも、もう新しい曲がすごいヒットしてるわけじゃないけど、ずっと定番にいる人っているわけじゃん。あるいは固定の安心感を求める人っていうのがフレッシュじゃなくて、もう私の知ってる佐田正史を聴き続けたいとかさ、何十年前に流行った曲を天城越えをずっと聴き続けたいみたいな人たち。
だからそういうマーケット、別に音楽だけじゃないんだけど、エンタメみたいなものって、化粧品もそうかもしれないけど、化粧品も世代があるからね、機能性が化粧品って一部あるからちょっと違うかもしれないし、自動車ももしかしたらライフスタイルの変化でずっと同じものを乗り続ける人は少ないかもしれないんだけど、
スピーカー 2
なんかそういう佐田正史みたいな世界は一つのビジネスの成功の形の一つだなって。
AI文脈の中でもなんかでも出てたけど、ちょっと前もファンマーケティングみたいな話ってすごい出てたけど、やっぱりそこに帰結していくっていうかさ、どんどん帰結していく感じがする。
やっぱりどれだけコアなファンを作れるかっていうか、その人たちと一緒に育っていくっていうか、いけるかっていうところがどんどん強まっていってる感じがする。
大御所歌手がやるディナーショーとかのビジネスとかすごいなと思うんだよね。
スピーカー 1
だってホテルでさ、何人くらい入るんだろうね。ディナーショー行ったことないからわかんないけど、200人ですとか。一人頭5万円みたいなので、200×5で1000万?ワンステージ1000万みたいなものを何回も回すみたいなビジネスだと思うんだけどさ、
それは別に東京ドームを埋める必要もなくて、昔の曲をほとんどカラオケみたいな感じで歌ってるっていうだけでもファンは喜ぶ。
だからそういう世界がファンマーケティング的な世界の中で、ビッグビジネスじゃなくてよくて、コアに。
そういう人たち毎年来るから、そんなにマーケティングコストもかかんないし。
スピーカー 2
ディナーショーみたいなの行きたいなって思ったことある?
スピーカー 1
ゼロじゃない気もするけど、何に行きたくなったかって思い出せないけどね。興味がないわけじゃないけど、行ったことある?
スピーカー 2
行ったことなくて、行きたいと思ったことも基本はないんだけど、一つだけ気になるのはトモチカがやってる、あの人さ、いくつかキャラクター。
スピーカー 1
水谷千恵子?
スピーカー 2
水谷千恵子。水谷千恵子はディナーショーはやってるかどうかちょっとわかんないんだけど、あの人はさ、水谷千恵子の名前で舞台っていうか、ネイジザとかいろんな人がやってる。
あれに興味があるのと、あれに一回行きたいのと、トモチカがやってるダントレおじさん。
スピーカー 1
ダントレおじさん、わかるよわかるわかる。
ピザ回してる。
スピーカー 2
ダントレおじさんのディナーショーに行きたい。
スピーカー 1
そんなのあんの?ダントレおじさんの?
スピーカー 2
ダントレおじさんのディナーショーがあんの?
あんの?
すごくない?ホテルで。
え、歌うの?
スピーカー 1
ダントレおじさん出てくるの?すごいね。
トモチカさ、そんなにさ、わかんないけど、私が少なくとも、さほど見ないけど、地上派とかそんなに目にしないけど、でもそういうところでいろいろやってるんだよね、彼女はね。
肯定ファンがいるんだよね。
面白いよね、トモチカね。
面白い。
スピーカー 2
そうなの。だから、なんでだろうね、なんかすごい私、ダントレおじさんのディナーショーに行ったら、楽しい気がする。
スピーカー 1
ダントレおじさんのディナーショー。
やっぱり何が、どんなの、興味あるね。
スピーカー 2
ね、興味があるよね。
それでさ、何人入れてて、一体ダントレおじさんで。
スピーカー 1
ダントレおじさんはスイスティメーションなの?
スイスティメーションなの?
スピーカー 2
違う、なんだっけな、ダントレおじさんはね、西尾和夫かな?
そんな名前を。
スピーカー 1
そうだそうだ、西尾和夫的な、わかるわかる。
スピーカー 2
そういう的な名前の。
スピーカー 1
うちのお父さん、あんな喋り方だけどね。
そうなの?
ああいう感じだけどね。まあ、でもいいんだけど。
スピーカー 2
すごいね、好きな。
スピーカー 1
いいね。
そうね、確かに。
スピーカー 2
それぐらい、興味があるね。
スピーカー 1
なるほど。
でもまあ、そうそう、ディナーショーよ。
ディナーショービジネス。
あれはでもすごいビジネスだよね。
そうだね。
私たちもディナーショーを目指すか。
スピーカー 2
誰が来るの?
わかんないけど。
面白いね、ディナーショーね。
でもそういうのもさ、入ってみないとわかんないところがあるじゃん。
だからなんか、すごい自分が若い時は、なんだそれって思ってたけど、
なんか、なんだそれって思う前に、やっぱり一回覗いてみて、
きっとあそこにしかない空気感と、あるはずじゃない?
スピーカー 1
いや、そうだと思う。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
味わいに行きたい。
時代性と音楽の影響
スピーカー 1
そうなんだよね。さっきの時代感っていうのは、あると思いつつ、
今やっぱり、でもそれが全てを飲み込みはしないんだよね。
このSNSとかで、ものすごく細分化されてて、タイムラインとかも、
全部フィルタリングでバブルされてるから、見てる世界の中に、
私は意図的に今流行ってる曲とかを、むしろ聞きに行こうとする。
何が流行ってんのかなって聞きに行こうとしてるんだけど、
ほっとくと、そんなに私のSNSにそういうものが上がってこないんだよね。
TikTokも別に見てるわけじゃないし、子供から聞くとかはあるけど、
でも別にそんなの必要としてない人。
ずっとサダマサシだけで良くて、ずっとトモチカで良くてっていう人も、
それが許される世界になってるんだよね。
昔はさ、みんな地上波見て、みんな同じ媒体を見てるから、
何見ても、今流行ってるのはこれですよっていうのが、
もうみんな茶気安聞いてますみたいな時代だったと思うんだけど、
今もそういうものがやっぱりなくなってるから、
自分の好きなものだけに囲まれて生きることが、
多分できちゃうだろうなって思ってね。
スピーカー 2
そうね。だけど本当に、意識しないと絶対フィルターバブルだからさ、
あえて反対の意見を踏むみたいなこととかもやったりするんだけど、
そうでないと、気づかずに影響されちゃうから。
でもね、そこを考えると、本当にいかにバブルを作れるかっていうのが、
大きいよね。その未知実の方向から考えると。
やっぱファンなんだと思う。
スピーカー 2
大きなうねりというよりは、コアのファンを作って、
その人たちとどれくらい距離が近くなれるかっていうか、
な感じがする。
ファンマーケティング、あれ何だっけ、里直さんかな?
ファンマーケティング2みたいなの出されてる。
スピーカー 1
それをまさにAIと絡めた話らしいね。
まだ読んでないけど。
読まなきゃね。
働き方ラジオにゲストでね、里直さん。
スピーカー 2
聞かなきゃね。
スピーカー 1
聞きましょう。里直さんのバーも行ってみたいね。
スピーカー 2
そうだよ。里直さんのバーもね。
スピーカー 1
あれ招待制だからね。
スピーカー 2
エビスでしょ?
スピーカー 1
でもね、里直さんにつながってる人がちょいちょいいるから、
この間、高藤さんが里直さんの場合に中院に行きましたって書いてたし、
厚見もね、大沢さんもね、厚見さんも、里直さんも、
あれサロン?サロンかなんかのメンバーだったかな。
そこからのコミュニティーだしね。
田中けんさんとか梨沙さんもつながってるから、
ちょっと私たちも、2026年は里直さんにモーディングをするっていう。
コミュニティとオフ会の意義
スピーカー 1
確かにね。
それも一つの目標ですね。
スピーカー 2
目標ですね。
言うとどこかで実現するから。
あとオフ会でしょ?
スピーカー 1
オフ会やるよ、やるよ。
ちょっとそのアイディアをどういう風にするかを考えよう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ちょっとじゃあ、今年はいろいろ。
リアルを。
リアルも追求していくよ。
スピーカー 2
目指せディナーショー。
スピーカー 1
ディナーショーはやんないけど、やんないっていうか、
でもオフ会みたいなもんだよね、ディナーショーって。
スピーカー 2
オフ会はディナーショーなの?
スピーカー 1
なんじゃない?
なんか感覚としては、
コミュニティで集まる、リアルに集まる会みたいなもんじゃないの?
確かに確かに。
スピーカー 2
似たようなもんなんじゃない?
スピーカー 1
だってジェンスとかがさ、公開収録とかして。
スピーカー 2
運動会とかね。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうのとか、
なんだっけ、
オールナイトニッポンかなんかで、
オードリーが武道館で公開収録やったみたいな。
めっちゃファン集めて、リスナーを集めて、武道館で公開収録。
オールナイトニッポンだったんだけど、
オードリーのやつのファンの人が来て、それをやりたかったって言って。
ネタとかやんないの。
ネタとかやんないの。
ただそこでラジオの公開収録をするのを、みんなでファンが聞くっていう。
スピーカー 2
すごい光景だね。
スピーカー 1
結構伝説的な感じの公開収録になってるらしいんだけど、
でもやっぱり、
行き着く先は、
ディナーショーみたいなもんじゃん。
スピーカー 2
食べ物出ないけど。
多分私たちのキャラクターもあると思うけど、
聞いてる人ばっかりで、そんなファンじゃないと思うんだよ。
スピーカー 1
そうだね。
別に、
私たちの話を聞きに来てほしいわけじゃないんだけど、
交流する、
集まる会。
それはあるじゃん。
その人を聞きに来るだけじゃなくて、
ライブに行くのって、
周りのファンたちのコミュニティの中に入るのも面白いんでしょ。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
知り合いの方が、
ジャニオタ的な方がいて、
全国いろんなとこ行くんだけど、
やっぱり顔なじみのファンの方に会って、
情報交換して、
一緒に次どうするとか、
そこに娘連れてきて、
娘もこのライブ来たわよ、みたいなので仲良くなるみたいなのが、
これが楽しいんだ、みたいな。
もはやアーティストは、
スピーカー 2
二の次みたいな。
スピーカー 1
そういう人がいるから集まれるんだけど、
みたいな話をしてる人もいたから。
スピーカー 2
確かに。
これまでゲストで来てくださった方たちの、
こことこことか、
知り合ったら面白いんじゃない?みたいなのが絶対ありそうだしね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そういう横つながりもね。
楽しいよね。
じゃあそういう、
さらにディナーショーっていうか、スナックのママみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
それもいいかなと思って、
こじんまりしてるけど、
はじめちゃんの無名喫茶っていう、
二丁目、
あれは二丁目じゃないな。
歌舞伎町、
あれなんだっけ?
ゴールデン街だ。
ゴールデン街の、はじめちゃんがやってるバーあるじゃん。
あれ貸し出してるから、
それで人が来てくれればいいんじゃないかな。
里直さんのバーとかもすごいいいなって思うわけよ。
里直さんは月勤でやってて、
基本は彼がいるんだって毎日。
そうなんだ。
招待制だから誰でも行けるわけじゃなくて、
お友達を連れて、人と人を繋いだりとか、
里直さんと話に来たり、
里直さんが来てるお客さん同士を紹介したり、
そういうことのためにやってるらしいんだけど、
別に儲かりはしないかもしれないけど、
損もしないぐらいのレベルでやってるのかもしれないけど、
スピーカー 2
それは一つの理想だよね。
スピーカー 1
形だね。
カフェをやるとか、バーをやるとかっていうのは、
一つの理想だよね。
今日はもう私は疲れたんでやりませんとか、
事前に来る、連絡をしてから来てねみたいな感じにしとけば、
人が来なければ閉めときゃいいみたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そういうのを含めて偵察を、視察も必要ですね。
スピーカー 1
そういうのも考えよう。
スピーカー 2
じゃあ、2026年も。
そうですね。
スピーカー 1
オフ会も。
オフ会もっていう感じで、
3本に渡りの会になったな、これ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
持ったより長くなったから、
スピーカー 2
いきなり3本に行けます。
スピーカー 1
っていうふうに、初っ端だから。
スピーカー 2
ということで、今年もぜひお付き合いいただければと思います。
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