00:11
あの、私、めちゃめちゃ子供のことも大好きだし、すごい考えてると自分でも思ってるんだけど、
同一視しないんだよね。だから、例えば子供がつらい状態の時に、もちろんつらいんだけど、
なんていうの、なんか一緒な感覚では多分ないと思うんだよね。
いや、つらいよねって寄り添うけど、多分本人ごとつらくないっていう。
そこがなんか、同一視しちゃうと、子供のやってること、できること、できないことが、自分のできること、できないことのように思っちゃうってことなのかな?
苦しくなっちゃうのはね。
だから、自分の評価みたいな。だって、それこそ佐藤ママが言ってることってそういうことじゃん。
そうなんだよね。
子供のパフォーマンスはあなたの責任であり、あなたの評価であるみたいな。そういうことでしょ。
しかもそのパフォーマンスが、勉強とかもさ、一側面だけじゃん。
その人の人間そのものを形成する、本当に一側面でしかないところを、100%のように言うっていうところも危険だし、
それを全く別の個体である親の責任みたいな感じで言うのも、なんか知らんかなって私は思っちゃうっていうか。
親の影響は大きいと思うし、親ができることもあると思うけど、でもやっぱり持って生まれた性質があるからっていうのが、私はすごく思うんだけど。
だからすごい、そこが同一視している人たちを見ると胸がキュッと苦しくなるっていうか。
それでなんていうの、親も子も幸せだったらいいけど、それで何か苦しくなっちゃったりとかしたら、何かね、もっと分離してもいいんじゃないかなと思う。
そうだよね。
いや、でも容易にそうなり得る、いろんな周辺環境はいっぱいある感じがするから。
まあね、容易になり得るよね。
そのなり得る危険性を常にどっかに置いて、メタ認知を繰り返さないと怖いなって思うし、本当にいっぱいトラップがいっぱいある感じがするんだよね。
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でもまあもうね、始まったからね。始まったからっていうか、でも私は今感じているのは、うちに関してはだけど、塾も3年生まで行かなかったのは良かったと思ってるんだよね。
3年生からやるべきじゃないか論みたいなのが最近は結構周りからもよく聞いてきたけど、遅いんじゃないかって言われてきたけど、今の感覚としては別に行く必要なかったなって思ってるし、行かなくてその分他のことができたから良かったなって思ってるんだけどね。
まあその代わりね、家で計算とかやってたけどね。
2年生の夏ぐらいまではそんなやってなかったのよ。私はやらせたかったけど、本人が結構拒否ってて、やりたくないみたいな、やる日もあるしやらない日もあるしみたいな感じで。
そこを夏休みぐらいから抜けて、諦めずにこの子は勉強しないんだって諦めず、なだめ透かしながらやってみる?やってみる?みたいな感じで。
やってなんとなく2年生の夏休みぐらいからちょっとペースができてきて、ちょっとずつやってきて、なんとか塾に入るまでに、それなりのね、計算とか漢字とかが苦手だなとか苦痛だなって思わない程度にまでは持ってこれたのは良かったと思ってるんだけど、
それなしで入ったらこれはこれで塾はもう辛かったんじゃないかって、それこそ計算のみんなの速さにもうすげえみたいな感じになってるから、それも今は自分もそこそこ苦痛じゃないぐらいにはなってるけど、より上がいるっていうのを感じたぐらいな感じなんだけど、
これがもう計算苦痛だわーみたいな感じだったら、結構スタートからしんどかったかなと思うから、塾に行かない分それだけはやってきて良かったなと思うんだけど、
まあそうそう、まあでも、まだ始まったばっかだから、まだそんなもうリラックスリラックスって思ってるんだけどね、あんまりちょっと頑張りすぎるとね、息が続かない。
3年ですよ、これからまだ。
でもあれだね、学校選びっていうかさ、学祭行ってみたりとかそういうのやるんでしょ?
やるやる、それもちょっとどうやってやっていくのかなーみたいな、だからほらなんか文化祭の説明会の予約みたいなのさ、すごいやらなきゃいけないとか言うじゃん。
そうなんだよ、人気の学校はさ、すぐに埋まっちゃうんで。
06:00
そういうことを考えるだけでもね、ちょっと予定をね、見なきゃいけないなーとか思ったりしてるけどね、そうですよ。
そうだよね、結構忙しい。
そうなんだよね、週末ね、この週末はそれがあるからとかそういうのを。
重なるしね。
そうなんだよね、だからスケジュール管理、スケジュール管理、スタディープランナーってさ、ノートね、そういうの使ったことある?ない?
スタディープランナーを買ったの、普通にノート、スケジュール庁用。
何日の何時から何時に何をやるとか、
予定表、実績、予定と実績を書いていくようなスタディープランナーを入塾のちょっと前に、すごい本屋とか色々見て、結構いっぱいあんのね、ルーズリーフ型のやつとか、
そういうので見て、どれがどういうのが管理しやすいかなと思って、私用にね、いつまでに宿題をやるとかさ、
この日は塾があるから、自由時間はこれぐらいだなとか、ここにテストがあるとか、なんかそういうのなんかもうちょっとすごい混乱しそうだったから、
それを買って、私そういうの書くの好きな人だからさ、
そうだね。
リスト書くの大好きな人だから、
わかるわかる。
もうめっちゃスタディープランナーを書くのが楽しい、私個人としてね。
そうそうそうそう、だからなんかそういうのの要素の中に、ここに説明会だなとか、ここまでに申し込みをしなきゃとか、
そういうのやらないとちょっとなんか不安なんだよね、忘れてたみたいなことが起きそうだなと思って、
スケジュール管理だよ、そうそう、免許中身そのものよりも、
そっちの方がちょっと親としてはね、自分がそれはやらないとうっかりしそうと思って。
確かに。
私さ、娘ちゃん中3じゃん?
うんうん。
で、今娘さんはさ、どこを受けるかも、何を、春休みに入るまでに言うって本人が言ったから、
そこまでは私はお口チャックでじゃあ待ちますって言って、待ちなのね。
それこそさ、学校見学とかそういうのも結構、都立とかだとちゃんとそういうのに来たかみたいなのも見られるわけ。
だから、いわゆる説明会とか体験授業を受けたかとか履歴になるの。
それはでもさ、どういう塩梅で入ってるかとかはわからないんじゃないの?
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でも名前があるし、どこどこ中学のなんとかで名前で登録をしていくから。
それもそういう風にオープンにされてるの?来たかどうかは折り込みますよって言われてるの?
で、書いてあるものもある。
受験する方は必ず、例えば一度は何かこれを受けてくださいとかってのもあったりするわけ。
だからさ、そういうのを受けてないっていうのは、そもそもなんていうの、そこにも乗れなくなる可能性とかもある。
だから怖いじゃん。
怖いね。だからそれをうっかりしてると終わってたとか、親のやるべきことがあるよね。
それ子供がちゃんと見てりゃいいけどさ、それを子供に任せててもやらないことだって十分あるじゃん。
あとさ、そんなに細かくメールチェックしてとか、サイトも全部見てみたいなのってなかなか難しいところがあるじゃない?
っていう中で、例えばさ、東京の高校は自由行はあんないし、
で、彼女がどういうところに興味があって、今何が来たいのか、
例えば普通科みたいになってきたらさ、ますますわからないわけよ。
で、それを調べようみたいな話とかをしても、ちょっとね、反抗期ってのもあると思うんだけど、
いいから!みたいな感じになっているので、
じゃあ、自分で一回調べてください。
調べたり、いろんな人の話を聞いてください。
中3の先輩たちも受験をしている中で、みんなどんなとこ受けて、
どういう学校で、どうやって選んだのかとか、
自分でちゃんとヒアリングして聞いてきて、
で、でもやっぱり中3の間に動かないといけないこと、
特に春とか、もう夏前とかにもあるのよ。
夏休みとかがあるけど、そういう体験とかさ、説明会とかもいろいろあったりするから、
その機嫌を切って、ここまでに調べて言ってください、みたいな。
そういう風なのをお願いしているんだけど、
夏っていうのもなかなかね、大変よね。
都立って学区がある?
学内ない。
全くないの?
どこでも大丈夫。
そうなんだ。都内だったらどこでもいいんだもん。
そうなんだ。じゃあ結構選択肢が多すぎて、探すの結構難しそうだよね。
もちろん通える近いとかそれはあるけど、
でもさ、都内に都立高校なんてめちゃくちゃいっぱいあるでしょ。
あるあるある。だから自分の実力とか、
そういうところから選ぶ、自分の実力クラス行きやすさみたいなところで選ぶのが、
一番わかりやすいところではあるけど、
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でもそれでいいの?っていうのがあるから、
それこそ学校の特色みたいなのも結構違うんだよね。
私立でももちろん違うんだけど、都立でも結構違うんだよね。
そうだね、そうだよね。
その説明会とかっていうのはさ、
それは行きたいって言ったら全員行けるものなんだ。
それもやっぱりその私立の説明会とかみたいに定員があって、
申し込み先着順みたいな。
あるあるある。
それが受けてくださいって言われてても、
ちゃんとギリギリだと埋まってたとかはある?
あるんじゃないかな。
だから中3生のみみたいな枠を受けたりする。
中2とかでも受けられるの?
そっちの子はもともと考えてた方法があるから、
そこはもう中1、中2で何回か受けてるんだよ。
説明会も行ってるし、体験授業も受けてるし、
なんか芸術系みたいなところだよね。
そうそう、芸術系のところ。体験も受けてるし、文化祭も見てるしみたいな。
だからそこはもう結構受けてるんだけど、
それ以外のところみたいになった時に何があるかよくわかんない。
でもそういうのがさすがにちょっと親の仕事だなとか思ったりすると、
仕事観点が出るとさ、早めにお知らせいただきますみたいな。
早めになっちゃうわけ。
スケジュール早く組みたいんですけど、みたいな。
本当だよね。
そうなんだ。
いやー、そうか。それはそれで。
いやなんかさ、公立、都立を目指しますみたいなのってさ、
なんていうのかな。
それはそれで、中二はね、中二で大変っていうのはあるんだけど、
逆に中二はしないです。
都立というか、高校受験に狙いを定める。
それはいいんだけど、
なんかさ、高校受験のために小学生から準備しましょうみたいな講座?
あるよね。
あれさ、何なんだろうって思うじゃん。
本当何なんだろうって思うんだよ。
本当何なんだろうだよね。
意味わかんないね。
それでさ、高校受験のために小学校から、
大体小5から始まるけど、小5から週に2回とか週3回とか、
だいたい英国産で、
基本的にさ、不安煽りビジネスなんだよね、教育って。
だから、中場しないっていう選択をしたときに、
うちの子中学受験しないけど、このままで大丈夫なのかしら。
15:01
中学受験する子たちはこんなに勉強してるのに、
なんかそんなついていけるのかしら、みたいな不安に対して、
じゃあ中場しない人は、こちらのコースで受験しましょう、みたいな。
なんか本当に、不安煽りビジネスが、
そうね。
もうなんかね、いや。
いや、本当、和製やかかの説明を聞きに行ったとき、
塾選びのときに、同じパンフレットの中に、
中場のコースと高校受験コースが両方載ってて、
高校受験コースも、5年生から週何回、
リシャモとか。
えー、みたいな。これででも中受しないの?みたいな、逆に。
英語もあって、みたいな。
え、これやるんだったら、中受しればいいじゃん、くらいにあって。
かつ、小学校それで、中学校に入ったらこれだけです、みたいな。
え、中学校入ったら、公立行きつつ、
週3回の授業が、中1から中3まであると。
え、毎日、週に何回、4時からとか。
え、部活とかできないじゃん、みたいな。これだったら。
え、じゃあむしろ、高校受験行く方が、長期間いっぱい塾が用意しなきゃいけないじゃん、とか。
意味不明だなと思って。
でも、こういうのがビジネスとして成り立ってるんだな。
だから、もちろん、そういうところに行かせる人もいるし、全然行かない人もいるし、
中1から行く人もいれば、中3から行く人もいるし、それぞれなんだけど、
でもなんていうの、不安を煽る要素はもうそこらかしこにある。
そうだよね。それも人との比較の中で、自分の選択肢に自信を持てない感じになってるんだよね。
でも、とにかく、小3から塾行った方がいいですよ。
苦悶やらなきゃダメですよ。英語はなんとかですよ、とか。
恐ろしいね。
いやー、ほんと、結構ね、罠がいっぱいあるんだよ。
罠がいっぱいある。
中々して中学入ったと思ったら、大学受験に向けて、なんとかですよ、とか。
だから、情報を持ってないことは弱いんだけど、それはそれで間違いないんだけど、
情報に劣らされるのも弱いから、賢く振る舞うのが求められるよね。
あとは、これが正解みたいなのってそんなにないから、
もちろん、知らなかったから受けられなかったみたいなことは避けたいけど、
18:07
意思を持ってやるやらないっていうところは決めないといけないと思うんだけど、
だけど、この道じゃなかったから絶対不幸になるとか、この道だから安心とかないから。
選んだものを正解にしていくっていうことでしかないとかするんだよね。
そうだよね。
いやー、ほんとですよ。
私も最近さ、苦しい局面、子供が苦しい局面になったときに、
でもこの苦しいことも含めて、これがあるから感じたこととか気づいたこともあるから、
それも全部経験だなとしか思わないよね。
なので、全部スルスルーっと楽に上手くいったら気づかなかったことってたくさんあるから、
逆に良かったなとかって全部。
私は受験とかも落ちてないんだよね、全然。
それはそれでさ、結構…
一回も落ちてないの?
落ちないんだよ。
なるほど。
逆にネタがないっていうか、やっぱりそこで本来気づいた方が良かったこととか、
感じたことみたいなのをすっ飛ばしてる部分があったと思うんだよね。
だから、すごく後半、子供を持ってからとか、いろいろ思うようになったけど、
その前までの私はかなり傲慢だったと思うんだよね。
やれるやれないとか、特性とかってよりも、
努力すればできるんじゃないかと。
あと、自分が割と器用にできた方だっていう、
その器用さみたいなことに対しての認識はあったけれども、
それに対して恵まれていたという、
一つの特性として恵まれていたっていうところまでの認知にはなってなかったと思うし、
すごく傲慢だったと思うんだよね。
だから、傲慢さに気づくタイミングなく来ちゃったっていうのは、
別に反省でもないんだけど、そういう思いはあるんだよ。
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だから、いっぱい苦しかったり挫折したりするのは嫌だし、そうじゃない。
報われたっていう思いの方が、もちろん気持ちがいいし、
そういう思いもしてほしいけど、子どもに対してうまくいかない局面は、
すごいそれはそれで財産だなって思ってて。
確かにね。なるほどな。
自分、成功し続けてきたっていう、仮に受験でも仕事でも、
自分は成功してきたみたいな、そういう自負がある人がいて、
それはいいと言えばいいんだけれども、だから完璧で、
今の自分は成功体験しかないからこそ作られてる自分で、
それが一個でも欠けたら、自分は完璧じゃなくなるみたいな感覚で来ちゃうと、
やっぱりそれこそ子どもとか、自分のコントロールの外にあるから、
うまくいかなかったときに、自分の人生が完璧ではなくなってしまうみたいな、
そういうのにとらわれちゃうと苦しいかもね。
完璧か否かみたいなことで価値を見ること自体が、あまり意味がないことだと思うんだけど。
そうだね。本当そうそうそう。だと思うんだよ。
やっぱりいろんな気持ちを経験した方がいいんじゃないかなと思うし、
落ちたのはないんだけど、大学に入って勉強はやっぱり難しかったんだよね。
大学の勉強で何の授業だったか忘れちゃったけど、
統計かな?数学かな?なんかすごいいきなりレベルが上がって、
初めてものすごい落ちこぼれ感みたいな。
そうなんだ。
そうそうそう。味わって、すっごい教室の後ろの方で、
マジわかんないなみたいな。
大学の何かの授業で終わったりとか、
あとそれこそさ、働き始めて全然できない自分みたいなのっていうのはやっぱりすごい、
味わったりみたいなのはあったけど、
大学に入って、やっぱり私もね、同じ受験勉強をして、同じテストを受けてみんな入ってるっちゃ入ってるわけじゃん。
でも私はね、前期に落ちてるから、前期試験に落ちているので、
もうなんか全員、私のこの東大ってさ、後期、当時あった後期入試って、
前代の定員の1割だったのね。
3000人いる中の300人ぐらいが後期だから、
だいたい後期で入った人は前期落ちてるケースが多いし、
あと私立宣言だったんだけど、記念受験で受けたら何か受かっちゃったみたいな人とかもいて、
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ちょっとアリューな感じだったんだけど、でも私は前期落ちたパターンだったんで、
全員私よりみんな頭いいって思って入って、
やっぱり英語とか外国語とかの授業は、めっちゃみんな容量いいのね。
私大阪大学に1年だけ行ってたじゃん。
大阪大学で受けた外国語の授業とかは、
大して勉強してなかったけど、普通に大学での成績は良かったんだけど、
東海大学に入ったら全然良い成績とか取れないわけ。
みんなめっちゃ成績いいのよ。
だからABCとかあったらCとか、
合格はするが、単位は取れるが、全然上には行けないんだけど、
こういうのはやっぱり一定のところのボーダーは超えたかもしれないけど、
やっぱり周りはめっちゃすごいんだな。
でも一方で全然違う授業とかでは、
結構発言を求められるような授業があって、
そういうとこではすごく自分が他の人よりも積極的に参加できて、
先生ともすごく会話が続いたり、
自分がここでは評価されてるっていう感覚、私はできるっていう感覚があって、
だからやっぱりこう、なんていうのかな、
みんな同じだと思ってたけど、大学行くと、
特異領域とか求められる能力とかスキルセットがいろいろあって、
自分の得意、不得意みたいなのがあるだけなんだなっていうことに、
より気づく感じがあったわけ。
だから横ちゃんは統計は苦手だったかもしれないけど、
別のところでは、マーケティングの授業だと、
やっぱり自分はこういうこと興味あんだなとか、
人よりもなかなか鋭い、我ながら鋭いことが言えるなとか、
そういうのあったかもしれないし、
だから大学の方がより要素がいっぱいばらけるっていうか、
エース・コクリシャーみたいな偏差値がどうだとかっていうのとも、
全然違う方向の洞察力みたいな話だったり、
処理能力だったり、暗記力だったり、
いろいろ自分の向き不向きみたいなものとか、
こういうこと得意なんだなっていうのが、
より大学に行ってからの方が理解というか、
自分がこういうこと向いてるんだな、
こういうことは向かないっていうか、
人と比べても、私は大したことないんだな、
ここは結構みんな優秀な人たちの中だと思うのに、
ここはより自分はできるんだなとか、
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それは大学に行って感じられた感じがするね。
なんかさ、日本の教育も学校によってはさ、
高校とかもだいぶ変わってきてるのかもしれないけど、
いわゆる昭和的な昔の教育のまんまだと、
高校までと大学との学びの向き合い方の断絶がちょっと激しい。
そうだよね。確かに。
そこは結構、あれってめんくらう人はいたんじゃないかな、
特に昔の方がっていう気がするね。
だいぶ高校とかも変わってきてる学校もあると思うんだけど、
でもそれでもいまだに、こんな単語覚えるみたいな。
そうだよね。
年号とかいまだに覚えるんですか、みたいなところもあったりもするから。
そうだよね。
なんかさ、案というものに、