DevRel Radioの、今日は116回目、お届けしていこうと思います。
ということで、夕方5時半と言いましたけど、実際には、これはレコーディングなので、
今日の、今私がやっているのが、6月5日の、現地時間は、夕方の5時41分ですね。
日本時間だと、夕方6時41分らしいですね。
ということで、今日はマレーシアですね、マレーシアのクアラランプールにおりますというところで、
明日の朝ですね、朝の7時ぐらいだったかな、その便なんで、今はクアラランプールの空港の近くにあるですね、
エアポートホテルにいるんですけれども、エアポートホテルと言いながらですね、
どれぐらいだろうな、車で20分ぐらい、そんなことないかな、15分ぐらいかな、離れてるエアポートホテルということでですね、
ここエアポートホテルって名乗っていいんだろうか、みたいな感じの場所に今はおります。
はい、ということでですね、まず最初はですね、DevRelの紹介、DevRel Radioの紹介ですね。
DevRel Radioはですね、DevRel Meetupでやっているネットラジオになります。
毎週夕方火曜日、夕方5時半からですね、やっているネットラジオになりますと。
DevRelっていうのはですね、Developer Relationsの略で、自社とか自社製品を外部の開発者に知ってもらってですね、
両社の間に良好な関係性を築くためのマーケティング手法となっております。
DevRel Meetupではですね、そんなDevRelに関わるような方々ですね、
例えばエヴァンデリストとかアドボケイトとか、あとコミュニティマネージャーとかですね、
そういった方々が集まって情報交換したりコミュニケーションするといったコミュニティになっております。
公式サイトがDevRel.tokyoというサイトになってまして、そちらからスラックに参加することもできますので、
ご興味があればですね、ぜひ参加してみてくださいと。
もうちょっと薄いところだと、Twitterアカウントもあります。
アットマークDevRelTokyoですね。
ハッシュタグがシャープDevRelJPでやっていますので、
もし興味があればそちらの方のフォローもお願いいたしますというところですね。
そんなところでやっていくんですけれども、
まず最初がDevRel Meetupのですね、海外版で私がやっているDevRel Meetup in Bangaloreというのがあるんですけれども、
そちらの方がですね、この間の2日前か、6月3日ですね。
6月3日に無事バンガロールで開催することができました。
Meetup.comで参加者募集してたんですけど、
何人いたかな?結構いたんですよ。
135人とかくらいだったかな、確か。すごくないですか?
結構ね、コロナ禍終わって初めてのイベントあったんで、そう、135人ですね。
135人登録してるのに実際に来たのはですね、多分30人弱、27、8人ぐらいかな。
なので、もし28人来たとして135人だとしたら、参加率20%ですね。
すごいですよね。参加率20%めちゃくちゃ低いだろうみたいな感じなんですけど。
結構来づらい場所というかですね、インド全体として結構車社会なんですよね。
電車が今、メトロを増やしてたりとか、電車の計画もあったりとか、
何だったら日本企業協力して新幹線の計画とかもあるんですけど、
まだまだ全然車社会だし、バイクもめちゃくちゃ走ってたりとか、
そのくせに交通状態がすごい、交通渋滞多くて交通状況悪いみたいな感じではあるんですけれども、
それもあってですね、なかなか会場に来づらいんですよね。
みんな多分どうやって来てんだろうな。
来るとしても多分タクシーとかトゥクトゥクとか使わないと来れないような場所が多くてですね、
それもあって参加率悪いのかなっていう気はするんですよね。
日本みたいに電車で来てそこから歩いていけるみたいな感じじゃないですし、
どっちかっていうと電車で来てさらにバスに乗ってさらに徒歩があるみたいな、
そのぐらいしかも時間を読めないみたいな感じだったりするんで、
参加率悪かったのかなっていう気はするんですけど、
それでもですね、30人弱ぐらいの人が来てくれてですね、
結構セッションの質問とかも盛り上がってですね、めちゃくちゃ面白かったですね。
インド人のフレンドリーさってほんと半端ないっていうかですかね、
もう距離の縮め方がすごい早いんですよね。
めちゃくちゃうまいというか早いというかですね。
めちゃくちゃお互い積極的に話しかけてるし、
この人たちは何年ぐらい知り合いなんだろうって思うんですけど、
ともするとこっち側にも私の方にもすごい積極的に来てくれるんで、
全然あんま関係ないんだろうなみたいな。
自己アピールもすごい激しいし、人の話もめっちゃ聞こうとするしみたいな感じですね。
すごい面白い人が多いなっていう印象ですね。
最後終わって会場を閉めなきゃいけないから、
みんなもっと話したい人はとりあえず1階に降りて、
とりあえずここはクローズンするよとか言って、
みんな引き上げる、それもすごい時間かかったんですけど、
なんとか引き上げて下に行ったんですけど、
そこでもずっと喋り続けてて、全然終わんねえみたいな感じだったんですけど。
私はその後イベントがあって、
Kubernetes Community Daysっていうのがあって、
それはDevRel Meetup in Bangaloreを一緒に主催してくれてる
アラビンっていう人がいるんですけど、
アラビンが今回バンガロールでDevRel Meetupやるからって言ったときに、
僕ちょっとそっちのカンファレンス運営に携わってるから、
行けないんだよねみたいなことを言われて、
だったらイベント終わったらそっちに行くよって言って、
そっちのCommunity Daysに行ったんですよね。
行ったら同じDevRel Meetupに来てくれてた3人がたまたま同じときに来て、
私は受付で手間取ってたんですけど、
そのときにパッと横を見たらその人たちがいて、
お前らもこっち来るのかみたいな感じでまた話盛り上がってたんですけど、
そっちのKubernetes Community Daysのほうも結構人いましたね。
2日間のカンファレンスで2日目だったみたいなんですけど、
私が行ったのがランチが終わったあたりかなだったんですけど、
結構人いましたね。
ランチが3時までだったんですよね。
多分2時、3時ぐらい。
もうちょっと早いのかな、もしかしたら。
1時半、3時ぐらいですかね。
そのぐらいの感じでランチを取るみたいな感じだったみたいですね。
3時ぐらいまで。
私が着いたのが多分2時15分ぐらいとかで、
そこから3時ぐらいまで席座りながら待っててですね。
そこから2つか3つぐらいパネルディスカッションとセッション聞いて、
5時ぐらいに最後まとめみたいな感じになってたんですけど、
書いてあったんですけど、まとめじゃなくて音楽が始まるんですよね。
バンドが始まって、そういうこともあるかなみたいな。
結構アメリカのカンファレンスとかは音楽演奏とかあったりするんで、
それは全然普通かなと思ってたんですけど、
インドじゃないですか。
インドで音楽といえばみんな踊るやろうと思ってですね。
それがめちゃくちゃ楽しみで当日待ってたんですけど、
結構パラパラ徐々にみんなが前のほうに集まり始めてですね。
だんだんリズムとか取り始めて、
これはもしかしてみんな激しい踊りが来るかもって思ったら、
もうちょっとタイムアップで空港に行かなきゃいけない時間になっちゃったんで、
全部は見れずに終わってしまったんですけれども、
もしかしたらあの後めちゃくちゃ激しく壇上とか登って踊ってたかもしれないなって思うと、
あれを見れなかったのが結構悔やまれるんですけど、
なかなかKubernetesコミュニティデイズを盛り上がってましたね。
結局受付やってる動画を見せてもらったんですけど、
いやいやいや、私が行ったときこんなのなかったよみたいな感じですね。
私が行ったのが遅いっていう話になっちゃったんですけど、
すごい残念だったなっていうところですね。
JS Conf Indiaのほうはもっとよりウェブ系のところで盛り上がったのかなというところが、
今回のちょっとインドに行った甲斐がなかったなというところですね。
前回のDevRelラジオが30日ですよね。
30日ってどこにいたんだろうな。
30日は多分そもそも私インドにいなかった気がするぞ。
30日は、あ、30日はでもニューデリーに入ったところ?
いや、ニューデリーから、どのときだろうな。全然覚えてないな。
あれ?ニューデリーで午前中にミーティングをやって、
あれか、錆びない鉄柱を見に行ったのか。
そんな話を多分してたのかな前回。全然覚えてないな。
してましたかね。もし前回覚えている方がいらっしゃればと思うんですけれども、そうかもな。
前回はニューデリーですね。ニューデリーでDevRelラジオをやって、
その次の日はバドーダラっていうところに行ったんですよね。
バドーダラはどれぐらいの大きさの都市か全然わからないですけど、
空港があって、その空港からホテルに移動して、
その次の朝にスタチオブユニティっていうのを見に行ったんですね。
スタチオブユニティっていうのは今、世界で一番大きい像なんですよね。
インドの民主化を進めた、それまではイギリスの植民地下で、
いろんな王族に分かれて、州に分かれているときに、
その人たちを一つまとめ上げて、民主化運動を率先していったっていう人がいて、
その人の像があるんですけど、めちゃくちゃでかいんですよ。
本当にめちゃくちゃでかくて、
それ、あんまりまだ日本だと有名じゃないのかなという気はするんですけど、
それを見に行ったんですよね。
そのスタチオブユニティのチケットを取るのがめちゃくちゃ難しくて、
そもそもインドの携帯電話番号じゃないとログインできないんですよね。
プラス81って打てないので、
しかもインドの番号じゃないとそもそもログイン通過できないと。
ログイン通過した後に、いろんなチケットのタイプがあるんですけど、
その中にエントリーチケットの外国人旅行者向けのチケットがあるんですね。
明らかに国内向けのやつの値段が差があるんですけど、
それはいいんですけど、外国人向けって書いてあるのに、
決済がインドのクレジットカードしか通らないっていうクソみたいなシステムになっているので、
どうしてもそれを買えなくて、
しょうがないので、インドに住んでいる知り合いの人に頼んで、
その人に買ってもらったんですけど、
お金返すって言ってたのに、
私がすっかり忘れてて、
ミートアップで会って、
そこで返すって言ってたのに返し忘れるといった結果になっております。
スタッチオブユニティは見るのめちゃくちゃめんどくさいんですけど、
ぜひ皆さん機会があれば見ていただきたいなというところですね。
大体バドーダラのホテルから車で2時間くらいですかね。
その車の予約とかも、
ゲットキャブみたいな、そんなサービスがあるんですけど、
そこで予約してですね、
全然連絡こなくて、本当に行けんのかなみたいな感じだったんですけど、
前日に連絡きたんでよかったなっていうところなんですけど。
あとバドーダラは、
デブレルコンですね、
この間の横浜の時に来てくれたシリ、
シリって私はずっと言ってたんですけど、
シリであってんのかな。
シリハース、シタハース、シタハースっていう方ですね。
ずっと仲良くなったんで私ずっとシリシリって言ってたんですけど、
その方にいろいろ案内してもらって、
彼がバドーダラに住んでるんで、
ホテルに着いて、
じゃあディナー一緒に食いに行こうかって言って、
車で来てもらって案内してもらってですね、
そこでご飯食べたんですけど、
ポット、ちっちゃい器ですね。
あれが5つぐらいあって、
あと金のお盆にそれが入ってて、
カレーを3つぐらいかな。
あとヨーグルトとマンゴーをその中に入れてですね。
めちゃくちゃ美味しいんですよね、ヨーグルトとか。
あとマンゴーもめちゃくちゃ美味しくて、
それカレーにすんのかなと思ってたらそういうわけじゃなくて、
デザートもそれも一食単みたいな感じで食べるっていうやつでしたね。
その後は車でいろいろ案内してもらって、
次の日スタッチオブユニティ見に行って、
帰ってきて、それでちょうどお昼くらいだったんで、
またCDに来てもらって、
今度お昼食べに行こうよって言って、
お昼食べに行ったんですね。
その時は、
具体的に食べたものを微妙に覚えてないんですけど、
ピザみたいなやつとか食べて、
微妙に裏覚えだったんですけど、
インドにあるお菓子、デザートで、
世界一甘いみたいなやつがあるんですよ。
たぶんググったらわかると思うんですけど、
カステラのシロップ漬けみたいなやつがあるんですけど、
それを食べてめちゃくちゃ甘くて、
ちょっと頭痛するくらい甘かったんですけど、
そういうのを食べることもやってましたね。
インドはスパイシーなところと、
甘いところがすごい極端な感じでした。
その後、王様のお家みたいなところに
案内してもらったりとかして、
一番最後、何を思ったか、
CDの家に行くっていうことをやって、
空港の近くに住んでて、空港から1キロくらいだから、
車は一旦そこに、自分家に寄るみたいな話をしてたんです。
荷物を取りに行くっていう話があったんで、
それは全然いいなと思ってたんですけど、
CDの家に行ったら、普通にお母さんいるし、
お父さんも帰ってくるし、
妹さんもいるしみたいな感じの中で、
紅茶をお母さんに入れてもらって、
その紅茶を飲みながら世間話をして、
その間、CDが自分の用意をして、
最後、お父さんの車の運転で
空港に連れてってもらうみたいな、
どんなホームステイだよ、
みたいな感じになっちゃったんですけど、
なかなか面白い体験でしたね。
すごいCDにはお世話になりっぱなしで、
今度日本に来たら、
もう全部私の方でやるから、
そんな感じで、
その後、次の日もCDは
DevRel Meetupのバンガロールで話してくれたりとかして、
すごい面白かったですね。
ぜひ、CDのトークはまだYouTubeアップしてないかな。
もしアップされたら、
ぜひ皆さんご覧くださいというところです。
全然関係ない話ばっかりしてますね。
では早速、
今日のメインテーマが、
今頃メインテーマの話かという話なんですけど、
今日はWebサービスのストレスとなっております。
すでに2件ほどご意見いただいておりますので、
こちらは後ほど取り上げていこうと思っております。
それまでは、
DevRel周りのニュースを取り上げていこうかなと思うんですけれども、
まず最初はどれがいいかな。
こちらいいかな。
こちらフリーさんのデベロッパーズハブのほうからですね、
初テックカンファレンスの裏側をあえて共有してみるというテーマですね。
ブログ記事がアップされております。
これ多分、
こないだもDevRelラジオで言ってたと思うんですけど、
そもそもフリーさんって前にテックカンファレンスやったよね、
みたいな感じの話をしてたと思うんですけど、
あの話はちょっとネーミングが違いましたね。
何とか探し合ってですね。
VizTech Frontier 2020っていうカンファレンスですね。
これは多分VizTechでちょっと違うのかな、
みたいな感じなんですけれども、
多分これニックさんが行ったときに主導してたカンファレンスの話だったと思います。
今回のはフリー技術の日っていうテックカンファレンスですね。
こちらのほうの開催に関する裏側の話をしている感じですね。
ちなみにこのフリー技術の日なんですけれども、
こちらは実際の開催がいつなんだろうなと、日付があった。
2023年の4月の16日ということですね。
今からだと約2ヶ月ぐらい前のお話なんですけれども、
これを進めるにあたって予算の確保をしたのが2022年5月ということですね。
約1年前にそれを決めたということですね。
しかもそれを言っているのが、
いや、そんなことはないか。
予算確保は1年前で、その後キックオフをしたのが2022年の9月ということですね。
だいたいつまり半年以上前ですかね。
7ヶ月ぐらい前に多分キックオフをされているということですね。
その後は進めていきつつ、開催日時を決めたのが1月ということですね。
4月に開催するっていうところで、
約3ヶ月、4ヶ月ぐらい前に開始の日時を決めたということですね。
結構社内というか自社カンファレンスであれば、
そのぐらいのスピード感でも大丈夫なのかもしれないですね。
その後からLP作り、ノベルティを決め、ゲスト登壇をアテンドし、
オフィスビル管理会社との調整、これも結構面倒ですよね。
イベント会場とかだったらそういうことはないんですけど、
オフィスで開催するってなるとやっぱり大変ですよね。
そしてLPの公開が意外と遅め。
3月って書いてありますね。
そしてあとは各コンテンツとかブースの担当者とか決めて、
4月から登壇のレビューとかリハーサルとか始まっていったという感じですね。
結構これ細かくいろいろ書いてくれているので、
社内カンファレンス、自社カンファレンスやる場合には
いろいろ参考になる部分があるんじゃないかなと思いますね。
そしておまけとしては運営コアメンバーがめっちゃ頑張ったねってことで、
CTOのYJさんが東京ディズニーシーに連れてってくれましたって書いてありますね。
面白いな。
こういう社内の楽しみも必要ですよね。
ぜひ参考にしていただければと思います。
そして続いて、どれがいいかな。
小池川さんのログミーも面白いですね。
会社が変わらないならどんどんやめちゃえばいい。
小池川拓也氏が人材の流動性はあってしかるべきと考える理由というのが
ログミーの記事に挙がっております。
これは私もすごいわかるんですよね。
自分自身もそうだったんですけれども、
会社を自分がベストだと思う方向に変えようと思ったら
それなりの立場に立っていないと難しいだろうなっていう気がするんですよね。
会社の上の人ってボトムアップで意見を出してくれみたいなことを言うんですけど
大抵無理ですよね。
ボトムアップで会社は変わらないですよね。
トップダウンじゃないと絶対変わらない。
言われて嫌なことを聞かないといけないと思うんですよね。
どうしても変わるってことは今までの部分がネガティブなもので
今後ポジティブにしたいっていうところがあるんで
なかなか意見を聞かせてくれとかって言うんですけど
実際の意見を言われるとでもみたいな。
当然いろいろ理由はあると思うんですけど
大抵叶わない方向になりがちなので
意見を言ってくれって言ったから言ったのにみたいな感じで
それで結局変わらないんだったら聞いてもらえないってことじゃんみたいな感じで
意見を言った方としてもネガティブな方に変わっちゃったりするので
会社のマネジメントに対してあまり良い印象を持たないで終わるみたいな感じになりがちだと思うんですよね。
その結果、私とかもそうですけど会社っていうのは変えられないから
じゃあ自分が変わるっていうね。
そうやったらもう別のところに行った方がいいやってなって
辞めちゃう人の方がですね、多いのかなっていう気がするんですよね。
私の知り合いとかも会社で新しいチャレンジをしたいとか
何だったら会社が自分たちの会社を変えるために
とある人に新しい役割を与えてですね
その人にチャレンジングなことをさせるんですけど
その人が出港とか行ってですね
帰ってきて新しく覚えたことを事業化するみたいな話になるのかなと思ったら
結果的にその人辞めちゃうみたいなことがですね、多々あるんですよね。
あれ何なんだろうなって思うんですけど
会社ってなかなか変わらないと思うんですよね。
変えられないと思うし変わらないと思うし
それはしょうがないと思うんですよね。
なので変わる必要ないんじゃないかなと思うんですよね。
変わらずに突き進んでそのままクロージングしていくとか
逆に伸びていくっていうのは本当にそのトップの器次第だと思うんで
無理にボトムアップで変えようとか
下の意見も聞こうとしない方がいいんじゃないかなと思うんですよね。
逆に働いている人の立場からすれば
そんな会社を変えようとか言うのは無理だと思うんで
不満があるんだったらもうさっさと辞めてった方がいいなと思うんですよね。
ここにもちょっと書いてありますけど
人材の流動性はあってしかるべきと本当にそう思いますよね。
むしろデフレルの人は軽く辞めすぎな人もいるんじゃないかなっていう気はするんで
そんなことないと信じてますけど
どんどん変わっていっていいんじゃないかなと思うんですよね。
その方が新しい出会いもありますし
ダメな会社はどんどん潰れていくし
そっちの新人代謝が高まってですね
より良いものが残っていくという気はするんですよね。
というところでですね、こちらはログミーさんの記事ですね。
会社が変わらないならどんどん辞めちゃえばいいと
及川拓也氏が人材の流動性はあってしかるべきと考える理由という記事が上がっております。
では続いてですね、この記事ね