いやいやいや、ハウスボートがなんでハウスボートって。
めちゃくちゃ面白かったですね。
でもそれでも向こうがね、日本すごい好きな人多いんで一生懸命聞いてくれて。
ハウスボートだろうがね、なんとかコミュニケーション取ろうとしてくれるのはすごいありがたいですね。
むしろなんか、館船が通用しちゃいそうな人たちに見えますけどね。
そうですね。スタッフであるかもしれないですね。館船とかね。
あ、確かに。
探せば。
なんかいますもん。中に自己紹介でロードトゥ日本語上手って書いてる同僚がいます。
面白いな、この人みたいな。ロードトゥ日本語上手って書いてる。ローマ字で書いてます。
それはいいな。
うまく眩していきたいですよね。もちろんね、僕のスキルが足りないところはそういった翻訳ツールの力使ったりとかね、僕の底力を上げるなりしてやっていければいいかななんて思ってます。
分かりました。ではですね、プライベートチャットにURLをお送りしてあるので、
見ておいてもらうとですね、
ちょっと私の方から先に、せっかく小田翔さんいらっしゃるんで、パブリッキーさんのですね、
AIでユニットテスト、自動生成、リファクタリング、ドキュメント生成、バグの検出なども行うリフラクションというサービスがリリースされたという話ですね。
はいはいはいはい。
でも多分、メーブル自体も多分、AIが使われている部分はあるんですよね、きっとね。
そうですね、もう製品紹介でも歌ってるぐらいなので、
そういったAIの機能を使って、AIというか、AIを使ってっていう、ちょっとブラックボックスな部分も当然あるんですけど、僕から見たらね。
ただ、そういった例えば、オートヒーリングとかですよね、レイアウト変わったときにボタンがこの位置に移動しちゃうとかそういうのを検知して、
テストコードを書き換えなくても、コードというかテストのセットを書き換えなくても、
自動で直してくれたりとかっていうような機能があったりしますね。
はいはい。
なので、何でしょうね、このテストってね、本当に小田翔さんSI経験されてるので、
超めんどくさい、ある意味超めんどくさい分野だと思うんですよね。
もう間違いないです、超めんどくさい。
AIを使って自動でやってくれると、楽になるのかなっていう、結構改善する余地の大きい分野な気はするんですよね、テストって。
うんうんうん、本当そうだと思います。
どちらかというと、いろいろ勉強していくと見え方も少しずつ変わっていって、楽になるというか、楽になるのはもちろんのことなんだけど、
プライベートチャットにURLを送ったので、
今日のメインテーマのほうですね。
織田翔さんはコミュニティにずっと関わってきたっていうところもあるんで、
多分気になる部分もあるのかなと思うんですけれども、
今日のメインテーマは2023年のイベント予想というところになっております。
順番的に最後、織田翔さんのがあるんで最初私から読ませてもらいます。
よりリアルイベントが増えていきそうな感じですねと。
傾向としては好ましいと思います。
先日もコミュニティマーケティングCMCミートアップのイベントをリアルで、
しかも館船という非日常な空間で行っておられましたと。
お誘いいただいたんですが自分は予定ありでいけませんでした。残念と。
リアルイベントで実際にやって参加者同士でつながるという体験は非常に価値があると思います。
リアルは久々すぎてSNSの交換や名刺交換という所作も新鮮ですよねと。
イベントでの出会いを期待しています。
そしてありがたいことにDevRel Japan Conference 2023に登壇予定なので、
リアルでしか得られない出会いを期待しておりますと。
ありがとうございました。
西から来た馬面の男さんですね。ありがとうございます。
僕はこの西から来た馬面の男さんに100%アグリなんですけど、
やっている側と参加者側の温度感が最近すごく気になるんですよね。
本当にそうなんですよね。
さっきのオンラインの配信のイベントもそうなんですけど、
ありがたいことにTwitterとかの反応がめちゃくちゃ良くて、
もうエゴサーしながら喋ったりとかして、
モデレーターの北川さんもTwitterから質問を引っ張り上げてくれたりとかしたので、
まだ良かったんですけど、
私もさっきの話の通り参加したんですけど、
さっきのファインディーさんのイベントでやっぱり雑音が少なすぎますよね。
リアクションだったりとかが少なすぎるなっていう感じに、
目からは情報が入ってくるんですけど、
コミュニケーションの入り口が絞られてるっていうのは、
オンラインとオフラインどっちも近い日付で経験した感じとしては、
やっぱり違和感がまたフツフツと蘇ってきた感じがしますね。
そうなんですよ。
すごく分かるし、やっている側、運営している側としてはその通りだなって思うんですけど、
これが単純に参加者の視点とかで見た場合に、
僕らがやってることってただのノミュニケーションなんじゃないかっていう気もしていて。
13割ぐらい当たってる気がしないでもないけど。
年取ってるおっさんが、人恋しいために集まってるみたいな、
集まることこそ大事みたいなことをこざいてるような気もフツフツとするんですよ。
だいぶ悪いやり方してる。取られかねないって意味でね。
そういうふうに思ってる自分もいるんですよ。畳から見たときに。
多分ちょっと安定するまで時間かかる気がするんですよね。
どっちに行くかですよね。
これがオフラインの方にコロナ前に戻っていく方なのか、
それとも本当にこれがニューノーマルとして定着して、
僕らがオフラインで会うの大切だよねって言ってても、
30以下の人とかにしてみたら何言ってんのあいつらみたいな、
もうオンラインでいいじゃんみたいな感じに受け止められるのか。
なるほど。オフラインの良さみたいなものは参加しないとなかなかね、
体験できないところがあったりするし、参加したからといって100%体験できるものでもないので、
ちょっと難しい側面もあるような気がしなくもないんですけど、
何だろうな、ちょっとコメントするのがすごく難しい。
僕のところでね、僕も同じような観点でコメントしようかなと思って、
後ほどお話しさせていただければと思います。
分かりました。じゃあ2件目ですね。小田翔さん読んでいただけますか。
2件目ですね。デブレルネームジャニーマンありがとうございます。
セミナー形式のオンライン勉強会は引き続き継続されると思いますが、
Meetupは人数を絞ってオフラインに回帰していく動きが広まると思います。
そもそも目的が異なっていたことに気づいたからかなと思います。
ハイブリッドは運営負荷の割に体験が分断されるので減るのではないかと思います。
その中でも大規模なカンファレンスは参加人数の上限を意識して
引き続きサテライトを選ぶケースもあるのかなと思います。
運営部隊がしっかりと組織できる場合に限られますが、
自分自身はオフライン中心に運営に携わりたいと思います。
とのことです。ありがとうございます。
これなんかあれですね、すごい腑に落ちる部分が今ありましたね。
セミナー形式と、いわゆる勉強会というものとミートアップというものが分かれるのは
確かにミートアップはコミュニケーション重視とか
勉強会はオンラインでも勉強するっていうところ。
今までそれをご覧になったのは確かにね。
思いますね。
まさにデブリルジャパンのCFPでそこら辺の話を
いろいろちょっとしていこうかなと思っていて、
僕撮ったのでCFPありがとうございますってところなんですけど。
あれですよね、ちょっと言い方強いかもしれないんですけど、
セミナーとコミュニティー混同しすぎですよね。
そうすれば終えなかったっていうのはあると思うんですけど、
オンラインだとね、さっき言ったように
コミュニケーションチャンネルが絞られちゃうことによって
一体、いわゆる同じレベル間でのコミュニケーション取れなくなっちゃったから
結果的にセミナーっぽくなっちゃったみたいなのもあるとは思うんですけど、
そこら辺の選択肢というか取り入れるオプションが増えるから
明確に区別していく流れが来そうな気はしますよね。
そうですよね。
カテゴリーを分ければいいっていう話なのかもしれないですね。
じゅんさんからもコメント来てますね。
コミュニケーションには正直見えるので拡散しにくいですぞと。
やっぱり昭和平成なんだよな。昭和平成なんですよ。
そうだってさ、しょうがないですよ。
生まれた世代はもう変えられないからあれだけど、僕ら昭和じゃない。
昭和ですね。
令和の人からしてみたら、僕らが見る明治の人と同じですよ。
確かにね。令和の人、今MAX5歳とかなんであれですけど。
平成で昭和だから、大正明治と変わらない。
僕らから明治の人見たら、もう超おじいちゃんみたいな感じじゃないですか。
だと思いますよ。もう老人会どころじゃないですよ、本当に。
時代が違うっていうレベルじゃないですか。
それこそメタバースって何だって言われてるじゃないですか。
本人かどうかとりあえず一旦置いといてね。
アバターになって3D空間上でコミュニケーション取るみたいな。
当たり前になるのかどうか。
当たり前になっていってるような気は知ってるんですけど、
一部でちょっと見たら、某マイクロソフトさんが本当かどうかわからないんですけど、
ホロ界隈のチームがどうのこうのみたいな、
あんまりちょっとポジティブじゃないニュースを見たので、
じゃあどうなっちゃうんだろうなとかね。
いろいろちょっと不安になったりはしますけど。
そうですよね。でも、もしかしたら若い世代では、
それももう当たり前みたいな感じになってるかもしれないですね。
そうですね。
当たり前なのか、意外と実際生で会った方がみたいな形になるのかっていうのは、
僕らからは少し見えづらかったりはしますよね、今時点ではね。
そうですね。
ではですね、3件目に行きます。
DevRelName 札幌のじゅんさんですね。
いつもありがとうございます。
地方の勉強会は減ると予想しています。
というのも私自身が東京のオフライン展示会に行きたいからそう思っています。
今まで感染対策として本州出張をしない大体案として、
現地の会場を開いてきましたが、
東京のコミュニティがオフラインに戻り大規模化されていくと、
地方側では存在感が下がっていきます。
得られる情報が地方居残りだと少ないので、
そろそろ現地の会場に直接行こうと思いますが、
サテライト設立のノウハウを持った私が期間中にいなくなるので、
サテライトは立ちません。
出張前後は人に会わない方がいいとまだ考えるので、
地元でのオフライン勉強会開催も控えることになります。
日常から対面の機会は今以上に減って、
オンライン運営がまだしばらく続くだろうと思っています。
私のようなタイプが他の地方にどれくらいいらっしゃるか分かりませんが、
地方のシナリオとしてはこんな感じもあり得るのではないでしょうかと来ています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね、個人的には地方の方が
コミュニケーションを重視しているような気分をするんですけど、
そんなことないですかね、どうなんでしょうね。
どうでしょうね、多分いろいろかけられるコストとか、
そういったところによっても違ってくるような気がするんですけど、
地方こそオンラインを駆使する方法はすごくいいんじゃないかなと、
個人的には思うんですよね。
ただやっぱりね、札幌のJUNさんとかって非常に熱量高いので、
行っちゃえってなるわけですよね。
そういう方ばっかりだと確かに地方のサテライトも含めた開催が減るような気はしますよね。
うーん。
それがなんかすごい残念な気がするんだよな。
そうですね、バックトゥーですよね、まさにね。
うーん。
なんか地方こそほんと横のつながりをちゃんと形成してないと、
生き残る戦略も立てづらい気はするので。
うんうんうんうんうん。
なんでしょう、結構コミュニティー界隈にいる人って、
なんかクビになるかわかんないですけど、
転職したいなと思った時も結構そこのコミュニティー界隈の人とつながってると、
転職うまくいったりいくとかあるじゃないですか。
もうだから僕それでしか転職してないです、もうだって。
そうですよね、確かにね。
そこで頼れる人とか、そういう規則に話しかけられるとか、
ある意味ちょっと転職ってネガティブな面もあると思うので、
ある程度信頼してる人にしか打ち明けられない場合あるじゃないですか。
うん、おっしゃる通り。
信頼ってやっぱりオンラインだけだとなかなか気づきづらい部分があるのかなと思うんで。
まあそうね、確かにそれはそうかもしれないですね。