デザイナーの給湯室. おつかれさまです。
おつかれさまです。そういえばね、この間ちょっと暇だったから、
ちょっとだけ変なリストアップを作ってみたんですよ。リストアップ?
そう。一応タイトルの名前がですね、ど真ん中世代なのに通ってこなかったコンテンツ。
もしくはIPとかよく言われますよね。IP?
そう。IP知的財産とか。などなど。ちょっとね、列挙してみたんですよ。
面白いことしたな。
はい、一個ずつ紹介していきますね。まず最初、仮面ライダーシリーズ。
うんうんうん。僕もだな。通ってない。
そうですよね。我々の世代はね、あんまり仮面ライダーシリーズやってなかったっぽかったんですよ、実は。
あ、そうなんだ。
そう。仮面ライダーブラックっていうのがあったらしいんですけど、それだけ。
あ、そうなんだ。
なんかね、何年か3年間隔でちょっとずつやってるんですけど、多分我々が小学生時代はおそらく仮面ライダーブラックが主流だったのかな?
全く記憶にないな、仮面ライダー。
ですよね。そうなんですよ。
僕ちょっと結構変わった子だったから、特に。僕の感想は全く当てにならないと思うんですけど。
でも多分、僕らの世代のお父さん、お母さんが好きで、僕ら世代の友達に買い与えてたケースはあったのかなと思って。
割と仮面ライダーベルトを持ってる子が多かったんですよ。
あ、そうですか。
そうなんですよ。
なんだあれ?と思いながら、僕は見てたんですけど。
あったかな?あんまり記憶にないな。
記憶にないですかね。
もともと記憶力が弱いのに、さらに覚えてない。
続いて、その系統なんですけど、ウルトラマンシリーズ。
わかんないな。
そうなんですよ。これも我々世代、ちょうど抜けてるんですよ。
あんまりね、なんだっけか、何ウルトラマンだったか忘れちゃったんですけど、
ショルダーのUFOみたいなやつがパーンて飛ぶウルトラマンがいるんですよ。
何ウルトラマンだったか忘れちゃったんですけどね。
全然言われてもピンとすらこないですね。
ですよね。僕もわかんないんですよ。
特撮系は全然特に興味がなかったんだな。
これもさっきと同様で、周りでウルトラマンのフィギュアを持ってる子いっぱいいたんですよ。
フィギュアっていうかビニル人形みたいなやつあったじゃないですか。
ソフビーってやつかな。
そう、ソフビーのやつ。持ってる子が多くて、なんだあれと思いながら。
ウルトラマンって知ってはいるんですけど、見たことないよなと思いながら見てたんですけど。
ウルトラマンシリーズでした。
続いて、ガンダムシリーズ。
ガンダムもね、僕も全然見なかったな。
我々世代ってガンダムど真ん中ですよね、おそらくね。
たぶんそう。パトレイバーとか見てたのかな。
パトレイバーって割と小学生ぐらいだったかな。
どこでしたっけね。覚えてないっていうぐらい見てないんだろうな、たぶんな。
そうなんですよ、結局。
ガンダムのファーストシーズンは、もちろん僕らちっちゃすぎちゃってわかんないんですけど、
ゼータガンダムダブルゼータが、要するに我々小学校時代にやってたやつなんですよ。
でも、プラモデルは持ってたかもしれない。
ですよね、そうなんですよ。僕はプラモデルはやってたんですよ。
僕も組み立てるのは好きだったから、何でかわからずにやってたかな。
でも、初代のガンタンクとかガンキャノンを作ってた気がする。
持ってました?
見てはなかったけど、たぶん知ってた。
そうなんだ。でも、プラモデルはやってましたよ。
そうですね、そういう題材ぐらいしかなかったんだろうな、プラモデル。
それかめっちゃ渋いやつかみたいなぐらいでしたもんね、プラモデルってね。
そんなとこなんですよ、ガンダムシリーズって。
ちょっとストーリー難しすぎなところもありますけどね。
そうですよね、小学生が理解できる内容ではなかったのかな。
今でもちゃんと見たことはないんでわかんないですけどね、僕、ガンダム。
そうですね。
ゼータガンダム、ダブルゼータあたりは割と小学生向けになったような気がするんですけどね。
友達の家に行ったら、友達が百式っていうやつ?
いいっすね、あれね。
ゼータガンダムかな、あれ。
わかんない。百式か何なのかもよくわかってないんですけど。
百式を持ってるってことをすごくどやられたのは覚えてますね。
金ピカのやつですか?
そうそう、なんか光ってるやつ。
かっこいいやつ、あれ欲しかったな、俺も。
ビックリマンはすごいやってたんだけどな。
続いてはヤンキーマンガ、あと野球マンガ。
これらも見てないんですよ。
僕出なしブルースとか。
そうそう、あとカメレオンとか。
カメレオンわかんないな。
今日から俺もそう。
あの辺全く読まずに通ってきたっていう。
ビーバップハイスクールとか。
ビーバップハイスクール。
ヤンキー世代でしたよね、ヤンキーしかいなかったもの。
そうなんですよ、大体ヤンキーだったんですよ。
ひどいもんですけど、中学校時代とか。
そうなんですよ、中学校時代僕学乱じゃなかったんですよ。
僕もそうでした、ブレザーでしたね。
単乱とかやらせないようにブレザーになったんですよ。
社会問題的にね。
社会問題になってたから。
ブレザー化されたような世代なんですよ、僕らちょうど。
だからそれで離れちゃったのかなっていうところがあって。
特に自分ごととしてあまり読めないみたいなね。
そうなんですよ。
ろくでなしブルースもあれ、本当に高校生かって思いますもんね。
ね、もう顔は大人ですよね。
本当にやばい奴だよな。
ろくでなしブルースは読んでましたね、僕結構でも。
好きだったような記憶があるな。
僕もね、その戦闘シーンの時、
戦闘フェーズに入った時ぐらいしか見てなかったんですけど。
バトル系は大好きですからね。
そうそうそうそう。
中2ぐらいはね、特にね。
そういう世代でした、ちょうどね。
で、続いてはね。
悠々白書、ハンター×ハンター。
あー、はいはいはいはい。
これも通ってこなかったですね。
僕は悠々白書は通ったかな。
ハンター×ハンターは通ってない。
僕あれですよ、まさかのスラムダンク通ってないんで。
あ、そうなんだ。
でもスラムダンク僕も読んだだけで、実際好きかどうかって言われると、
面白かったけどっていう感じですね。
そうか、なんかもう絶対全人類読むべきみたいな風潮があると思うんですけど。
いますよね。
でもリアルタイムで第何話かぐらいまで結構見てたんですけど、ジャンプで。
あー、そうなんだ。
全然ピンとこなくて。
僕もともとスポーツ、サッカーはちょっとやってたけど、全然運動神経悪くて、
スポーツ嫌いだったんで。
そもそもスポーツ漫画があんまり受け付けなかったっていうのがあるのかもしれないですけどね。
なるほどね。
だとすると読まないですよね。
私はね、優位白書。
優位白書か。
これちょっと僕、たぶんね、好みの問題で、イラストがあんまり好みじゃなかったんですよ。
富樫先生の?
そうなんです。全体的に好みじゃなくて、面白い面白くないの問題じゃなくて、
その前にあんまり読まないっていう。
それもね、僕のスポーツ嫌いみたいなものですよね。
そうそうそう。
すごくわかりますよ。
生理的にもう受け付けないんだったらもう読めないっていう。
ジョジョのイラストが嫌いだっていう人と一緒でした。
それはもうしょうがないね。
しょうがないですよね。
で、最後にエヴァンゲリオン。
いや、エヴァを通ってないんだ。
通ってないんです、実は。
それはちょっともったいないですね、でもね。
厳密に言うと7話ぐらいまで見てるんですよ。
そうなんだ。
見た上で、ハマんなかったんですよね。
そうかそうか。
そう。
見て、イカリシンジ君が個人的な好みなんですけど、
あんまり好みじゃないっていう。
全然感情移入できなくて。
そうですね。
言ってる意味わかんねえなと思いながら。
どうしようもないやつではありましたけどね。
主人公だよなって。
主人公ですよね、なんて思いながら。
イカリゲンドウの気持ちしかわかんなかったっていうね。
しっかりしろーっていうね。
そうそうそうそう。
お前帰れみたいなやつしかわかんなかったんですよね。
文句ばっか言ってんじゃないっていうね。
そうそうそう。
それぐらいですね、だから。
そこでね、見るのやめちゃったんですよね。
これ見てられないわと思って。
デザインは好きなんですよ、全体的なね。
キャラクターとかもね、結構確立されてますからね。
魅力的ではあると思うんですけど。
好きだったんですけど、
あと使徒とかもどこから来るのかとか、
ちゃんとわかんないじゃないですか、あれ。
そうですね。
だいぶ最近になっていろいろわかったかなっていう感じですけど。
最近になってわかったんですけど。
多く語らないままね、やっちまうみたいなスタンスですから。
私はね、世界観なりにかっこたる理由が欲しいんですよ。
世界観なりの裏付けって言ったらいいのかな。
めちゃくちゃそういう意味では全部あるはずなんですけどね、今ね。
そうなんですよ。
小出しにしてた雰囲気はあったんで、
あるんだろうなと思いつつも、
結局途中まで何にもわかんない。
リアルタイムでは一切答え合わせしないで終わっちゃいましたからね。
そうなんですよ。
それもちょっと僕嫌で見れなくなっちゃったんですよ。
そうか。
そうなんですよ。
ちょっと意外だな。
なんかエヴァは見てるのかなって勝手に思ってましたね。
ですよね。
デザー級でもエヴァのキーワードよく出てくる。
そうそうそう。
そうか。
でもこれから改めてまた見れると思うとすごく羨ましいですからね。
見れないか。
イカリシンジがノイズなんだよな、俺は。
劇場版だけ見ればいいんじゃないですか。
それで十分な気はしますけどね。
また違うんですね、劇場版って。
そうですね。新劇場版って言われる方かな。
それをまたギュッとストーリー。
そうそう、テレビ版の全部を新劇場版の第1話でほぼ、第1話第2話ぐらいでもうらしちゃってる感じなんで。
そうなんだ。
じゃあまとめてなんとなくストーリーを把握できるみたいな。
そうですね、なんか20何話全部見るの簡単だと思うし、テレビ版結構学びしてるからね、そもそも。
そうなんだ。
古いしね、映画やっぱり。
そうなんですね。
今見るにはね。
確かにね。
そんなとこでした。長かったし。
まだまだ話せそうな雰囲気だったけど。
そう、話せそうな話ですけどね。またまた第2弾とか考えたいなと思います。
ぜひぜひ。
というわけで。
いきましょうか。
いきましょうか。
デザイナーの給頭室。
改めましてこんばんは、パチパチです。
宇田です。
先週、次回は5月14日やりますって言ってまたしれっとやっちゃってるんですけど、ちょっと所持時間ありまして。
急にね、やれるようになりましたね。
そうですね、急遽に収録できるようになったので、お付き合いいただければなと思いますので。
内容はいつも通りですね、皆さんのお便りにまたお答えしていこうと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
というわけで最初はみじんさんからいただきました質問です。
What are your best advice for 2025?
いい発音で。
ですよね。いや、発音いいふうに言っただけです。
発音あってるかどうか知りません。
みじんさんは外国の方ってことなのかな。
いや、どうなんでしょう。
そういうわけではないかな。
みじんさんってカタカナで入力されてますよね。
そうなんだよな。
ちょっと英語で入れたくなっちゃったのかな。
そうじゃないですかね。
というわけで、2025年、去年のベストバイは何ですか。
パチパチさんどうですか。
2025、もう去年なんであれですけど、
僕はあれを買ったんですよね。
ノンフライヤー、エアフライヤーっていうのかな。
全然デザイン関係ないですけど、油を使わないで揚げ物が作れるっていう。
あれは一時期流行ってましたよね。
我が家にはずっとなかったんですけど、
コソリっていう韓国のブランドなのかな。
そこのやつがすごく使い勝手が良くていいっていうのを、
2025年の初めぐらいかなに、
割とちょっとコソリのフライヤーがバスってて、
じゃあ買ってみようかなってことで買ったんですけど、
調理をすることだけに使うのかなってずっと思ってたんですけど、
揚げ物とか買ってきた素材の温め直しがめっちゃ優秀だっていうのを知って、
そうかもしんない、確かに。
特に天ぷら、コロッケとかそういうの、唐揚げとかでもいいんだけど、
特に何かいいなと思ったの、天ぷらがめちゃくちゃ生き返ったのが結構感動で、
完全にザオリク状態っていうんですかね、
揚げたてにぐらいのパリッパリ感がやっぱり復活するんですよね。
それが良かったのと、あと何て言うんでしょう、
割と調理済みで温めるだけで作れるポテトフライとか冷凍食品で売ってると思うんですけど、
そんなのもよくやってたのと、
あとわが家、キクイモ何回か言ってると思うんですけど、
キクイモを大量に収穫して結構保存性が悪いんでどうしようかなと思って、
そうなんですよね、言ったんですけど、
ノンフライヤーで薄くスライスしたのをノンフライヤーでやると、
簡単にキクイモチップスが作れるんですよ。
それは良さそう。
これ何の味付けもしなくてもめちゃくちゃうまくて、
それは良いっすね。
普通のポテチより何ならうまいんじゃないかってぐらいやたらうまくできるんですよ。
それは素晴らしい。
去年の秋口、秋口と冬に近い辺りからは結構それ作りまくってましたね。
うちはね、入門期っていうか出て割とすぐぐらいのやつなんで、
機能的にはついてないんですけど、
上位機種だとドライフルーツとかが作れるらしいんですよね。
ドライフルーツ?
そうそう。
うちはね、みかんを薄くスライスして、
普通に天日節でやっても作れるんですけど、
そういう薄くスライスした状態で作れるようなドライフルーツが割と得意らしくて、
あとは野菜を乾燥させるベジタブルモードとかもあるらしいんですけど、
野菜乾燥させることはあるんですか?
そう、それで旨味が凝縮されて、ちょっと野菜チップスみたいのあるじゃないですか。
そういうのも作れるみたいなモードが、
最近発売された上位機種にはあるらしいんですけど、
それめっちゃ使いたいなって思ったんだけど、
ちょっとまだ買い替えるには早すぎるんで。
買って1年経ってないかな。
1年くらいか。
お預け食らってるんですけど、
でも相当良い買い物だったなって思ってますね。
料理担当的にはですけどね、我が家の。
いいっすね、それね。
それだけですか?以上ですか?
以上ですね。ベスト倍なんで1個で。
1個?あ、そっか。
ベストに絞りましたね。
1個じゃなかったんですけど、僕大丈夫ですかね?
いいんじゃないですか、全然。
3つほど買って良かったものがありました。
ランキングなのかな?ランキングではない。
ランキングではないです。
どれもベスト。
地形列順でご紹介しますね。
まずはiPhone16。
これはやっぱりパソコンと一緒で、
もう4,5年経ってたかな、俺。前のやつが。
4,5年経つともうもっさりするもんで動きが。
いくら中身をクリーニングしてもダメなんですよ。
ダメのもダメらしくて。
それで買い替えて、買い替えてっていうか
ドコモのプランで買い替えたような感じなんで。
なんて言ったらいいんだろう。
買い替えなのかな?あれよく分かんないけど。
2年縛りの謎のプランで買って、
で、16にしてめちゃくちゃ早い。
処理速度早すぎてヌルヌルでしたよ。
USBになったのは、USB-Cになったのは、
16からでしたっけ?
USB-Cになったの、これで。
いや素晴らしい。
USB-C万歳ですよ。
いろんなものでライトニング用意しなくて
良くなったのはめちゃくちゃで、
それが一番僕は嬉しかったかな。
16に切り替えて。
このUSB-C利権に関しては話すと長いんですけどね。
ようやくアップルがそれを確立して
ようやくUSB-Cに移行できたんですよ。
なので、僕もすごい便利だなと思いました。
USB-Cに最初からすればいいじゃんって思ってたんですけどね。
そんないろんな利権があってこうなってんだなってのを後で知って、
そりゃ確かにライトニング使うわって思ったやつですね。
続いてはグラスオン老眼鏡。
僕はつけてるんですけどね。
メガネの上につけられるってやつね。
ずっとつけてますよ結局。
そうなんだ。
外行くときもこのまんまだもんね。
パカッと開いた状態で外で過ごして。
外でもう電車乗って。
割と僕は小説読むんですよ。
小説読むときは流石に老眼鏡ないと読みづらいというか。
割と離さないとちゃんと見えないので裸眼だとね。
でも老眼鏡を使うとちゃんと適切な距離でちゃんと見れるんで。
なので外でもつけっぱなしなんですよ。
要するにずっとつけてるんですけど。
グラスオン老眼鏡。
続いてが。
ちなみに僕はこのメガネの下部分が老眼鏡になってるタイプのやつにしてるんですけど。
目線を下に向けると老眼鏡になるっていうタイプ。
下のとこにあるやつですね。
それにしてはいるんだけど、下を向くことに未だに慣れてないというか。
難しいですよね。
分からないことはないっていうやり方なんですけど、すごく視線と首に無理がかかるから。
結局手元を見たいときはメガネをちょっと上げるっていう。
なるほどね。
メガネを常に触ってなきゃ読めないみたいな感じでちょっとめんどくささはありますね。
とはいえそのモデルに毎回しちゃうんですけど。
そっかそっか。なかなか老眼鏡の定位置が位置するのは難しいってやつですね。
僕も最初上付けのやつとかやってたんですけど、それをよくなくしたりとかやっぱりしちゃってるとかね。
毎回作業がめんどくさく感じちゃってこれにしてるんですけど。
なかなか最適解がちょっと分かんないですね僕ね。
そう、そうなんですよ。最適解難しいんですよこれ。難しいんですけど。
私もこれ今現在やってるけど、これが最適解かって言われるとちょっと疑問を感じるとこあるんですけど。
誰、何を選ぶにしても一長一短なのかもしれないですね。
そうなんですよ。なのでしょうがないのかなって思ってこれをつけてます。
素晴らしい解決策知りの方がいたらぜひコメントで。
ぜひとも。そうそうそうそう。
これは老眼なのかさん。
ね、特に目の差し込み。
これは老眼だったさんか。
でもそんなお便りがなんか来てる?
来てない、そうそうですね。この後たぶん。
来てるのかもしれない。ちょっとまだ目を通してないお便りがあるのであれですけど。
ごめんなさいちょっと途中で水をさしちゃいました。
いい?じゃあ最後。最後はニトリの貸し付き。
僕ずっと貸し付き迷子だったんですよ。
貸し付き?
そうなんですよ。僕の部屋って6畳7畳ぐらいなんですよ。
なのでその程度のやつだとちっちゃいやつでいけるんですけど、
ちっちゃいやつってどのくらいだろうな、350mlの缶ジュースみたいな形のやつがあって、
そういうやつが結構あるんですけど、それって6時間ぐらいで止まっちゃうのかな?
水が出る?
そう、セーブ機能があって水があっても止まっちゃう。
謎の決定があるのかな?よくわかんないですけど、
何買っても5、6時間で止まっちゃうんですよ。
そうなんだ。
ずっと稼働してくれないんですよ。電気入れっぱなしの時に。
それがちょっと不満で、寝てる間に止まっちゃうから。
意味ないですよね。
意味ないなと思って。でも寝てるやつは、そこそこでかいんですけど、
サイズ的にはね、上から見ると20cm四方ぐらいの大きさなんですけど。
立方体的な感じの?
立方体ですね。立方体的な感じ。
そのぐらい大きいんですけども、その分水もいっぱい入って、
しかも電源つけっぱなしの状態であれば何時間でも動いてくれるっていう。
そうなんだ。
そう。水がなくなるまでずっと動きっぱなしみたいなやつなんで。
1回電源つけちゃえば20時間ぐらい動くのか。
それでやっと水がなくなるみたいな感じなんで。
それですごく調子をして、やっとこの私の加湿器迷子が終わったんですよ。
ようやく終着駅に着いた。
加湿するためだけのものですか?よく空気清浄機能が一緒にあったりとか。
いや、ないです。本当にシンプルに加湿だけ。
なのですごく重宝してるやつですね。
以上の3つでした。
ちょっと長くなっちゃいましたけどね。
みじんさん。
というわけでみじんさんお便りありがとうございました。
ありがとうございます。
続いてもまるさんからいただきました。
もうじゃないな。
前回はまるさん。
だけで終わった回っていうちょっと特殊な回だったかもしれない。
で、まるさんからいただきました。
ご感想です。
もしやデザQのXの最新配信のお知らせは終わってしまいましたか?
ここ2週間ほどポストがないようなので気になりました。
すいません。これは私が年末に忘れてた。
ああ、そうなんだ。
ただただそれだけの話ですね。
休暇に入ってたタイミングとかではなく。
たぶんね、ちょうど年末すごく忙しくて、
シンプルに忘れただけなんですけど。
お便りいただいてるのが12月22日ですもんね。
そうなんですよ。
なので12月入ったあたりの話だと思うんですけど、
たぶんね、忙しかった。
12月1月は忙しすぎて、
何やってるのかわからなかった状態だったんで。
自分は今何やってるんだって。
追われていたという。
そう、追われていた状態でしたね。
そういうこともあると。
そういうこともありますね。
失礼いたしましたという感じですかね。
失礼いたしました。
というわけで、丸さんの手入れありがとうございました。
続いてミサミサさんから質問をいただきました。
初めまして。
第168回の生成AIから聞き始めました。
それで不思議なのですが、
生成AIの歴史を知りたいです。
最初は誰でどの生成が始まったのか。
いつから構想し始めていたのか。
今はどんな分類の生成AIがあって、
どのくらいの種類があるのか。
今となっては、社外的に生成AIの開発を
誰がどんなふうに進めているのか。
許可とか特許とかはないのか。
すごく気になります。
このお便りが読まれたときは、
永久保存版にさせていただきます。
ぜひよろしくお願いします。
というお便りでした。
こちらはね。
話すとそこそこ長い話になりそうな気がするんですけどね。
これはざっくりの歴史だけ説明しましょうか。
そこから入っていきましょう。
まずはざっくり歴史いきますね。
まずは誕生ですね。生成AIの誕生。
生成AIって言葉を使い始めたタイミングですね。
それが1950年代、だいぶ前ですね。
そんな昔に言葉としては。
そうなんです。存在してたんですよ。
そう、生成AI。
1956年、ダートマス会議で
初めて人工知能という言葉が使われたらしいですよ。
人工知能か。生成AIではなくて。
そうですね。生成AIではないですね。
人工知能。AIだけですね。
AIか。
そうそう。生成ではないです。まだ。
生成ではなかったですね。
AI自体の歴史からまず紐解いていこうと。
そうなんですよ。
このAI、誰がそんなことを作り始めた。
誰がそういう概念を考え始めたかっていうのがございましてですね。
そのAIの生みの親みたいな人がいて、
それがアランチューリングっていう方なんですって。
誰だろう。
コンピューターの父って言われてる方。
耳にしか言葉を始めてないです。
アランチューリング。イギリスの数学者らしいですよ。
なるほど。
概念を考えた方ですね。コンピューターの。
要するにファミコンを思い描いていただけるとわかりやすいんですけど、
ハードがあってソフトを入れ替えることによって
そのハードの機能がいろいろ拡張されたり、
機能を変更できたりするみたいな考え方。
それを作った人ですね。
だけどここでアランチューリング以外にも
実はコンピューターの父って言われてる人がもう一人いて。
いいんですか。そんなに。
いっぱいいて。
父がもう一人です。申し訳ない。
複雑な仮定で申し訳ないですけど。
お父さん二人もいる。
お父さん二人いるんですけど、
もう一人がノイマンっていう方がいて、
この方の方がどちらかというと有名なのかな。
この方が要するにパソコン、パソコンじゃない、
コンピューター自体の仕組みを作った人なんですよ。
コンピューターを要するに二進法で作って
それを機械化した人。要するにハードを作った人って言ったらいいのかな。
コンピューターの基盤を作った人がこのノイマン。
基盤の最初のやつを作った人がノイマン。
そのソフト的な考えを提唱したのがアランチューリングみたいな感じらしいですよ、どうやら。
それがAIのハードとしての誕生みたいな。
そうですね。ここでAIの概念っていうのがアランチューリングっていう方が
生み出したんですけども、このAIに関しては本当パソコンの、
コンピューターの歴史と言っても過言じゃないんですよ、正直言うと。
それとほぼ平行で動いてる話で。
それでさっきのノイマンも紹介したんですけども。
でですね、このAIに関してはさほどこの後は進まないんですよ。
一応そういう概念は生まれたんですけども、
さほど進まなくてですね。
よくあったのが、AIっていう認識ないんだと思うんですけども、
ファミコンで対戦相手でコンピューターあるじゃないですか。
あのコンピューターがまさしくAIなんですよ。
AIと言っても過言ではないやつ。
ただ自分でちゃんと考えてるか、自発的に考えてるか、自発的に動いてるかっていうと、
ちょっとそこは疑問があるので、AIとは言ってないんだと思うんですけども。
でですね、ファミコンの時代でなんとね、
AIを押してるゲームが誕生したんですよ。
これ誰もが知ってるゲーム。
何でしたっけ?
ドラゴンクエスト4ですよ。
そうだそうだ。勝手にパーティキャラが攻撃していくっていうね。
ガンガン行こうぜとか、命大事にみたいな。
その指示に従ってAI勝手に、勝手にっていうよりか条件に合わせて、
おそらく選択肢を選ぶみたいな考え方のAIだと思うんですけども。
なので自分たちで自発的に動いてる風な感じのプログラムが発表されたわけですよね。
で、そこでAIっていうのがファミコンでもちゃんと使われるようになったっていうとこですね。
なので、僕らが思い描いてるAIって実はファミコン時代からちょこちょこ出てたっていう話なんですよね。
でですね、そこからまたさらに間が開いて、
そこから大きな進歩もなく、2010年だったかな。
ごめんなさい、ちょっと調べた資料がなくなっちゃった。
なくなったんだ。
そう、なくなっちゃったんですよ。
そう、2010年あたりからようやく10年代か、2010年代からようやく生成AIっていうのが誕生し始めた。
そう。それを作り始めたのがオープンAIっていう会社らしいですね、どうやらね。
オープンAIはちょっとGPTですね。
そういうことですね。
そうか、ミサミサさんは生成AIの歴史が知りたかったのかな、どうなんだろう。
そうですね、生成AIの歴史を知りたいですっていうのが最初。
で、誰がどの生成を始めたのか、ここがちょっとわかりづらいというか、オープンAIとしか言いようがないというか。
なんか僕が軽く調べた感じだと、多分始まりは2017年に。
グーグルの研究者たちがトランスフォーマーっていうプラットフォームというか、
そういうコンピューターを働かせるプログラムなのかな、そういうものを論文として発表したんですって。
それで文脈をAIが理解する能力がこれで飛躍的に向上したっていう事実がそこで一回あったらしくて。
それを受けて2020年代の初頭に、チャットGPTがいきなり台頭してきて、
AIが高い文章をまず生成する能力を身につけたっていう。
ここでは大規模言語モデルLLMっていう風に何か記されてますけど。
そういう名前がある。
そうですね。そのモデルが主流になったっていうのが始まりで、
2022年にそれを受けて2年後か、生成AIが爆発的に普及したと。
チャットGPTの前にGPT-3って書かれてるけど。
そんなのあったんだ。
一応オープンAIがチャットGPTをリリースしたのは2022年11月って書かれてますけど。
この記事自体をAIが生成してるんで、ちょっと信頼性がどこまであるかわかんないですけど。
対話型でAIと生成してもらうみたいなのがそれでスタンダードになり、
そこから画像生成ができるようになるのが早かったですよね。
そうですね。もうそこから皆さんご存知の通りの歴史ですよね。
今画像と音楽、映像を生成することが可能になって、
2023年から特にマルチモーダルって書いてますけど、
いろんなものを生成することが可能になってきたっていうことで、
それを受けてGoogleのジェミニがちょっと爆発的に進んできたよっていうことなんですけど、
今はうちはクロードコードでしたっけ?
何でしょうか?
クロードを特に妻がメインで使ってるんですけど、クロードはちょっとやばいですね。
クロードっていうのは何ですか?
AIなんだけど、自分のパソコンに入って作業してくれるんですよ。
僕はやらせてないけど、たぶんいられとかはもう使えるんじゃないかな。
やばくないですか、そいつは。
クロード内に、例えば自分の身代わりの社長みたいな人とか、
いろいろ得意なポジションの人たちを、性格を何人か作っといて、
その人たち同士で会議をして、こうしたらいいんじゃないかとか、
ここはこうすべきだみたいなものを考えながら進めていって。
最近見た、それ。
さらに自分のパソコン上で作業までしてくれるっていう、すごく優秀なのが出てきちゃって。
でもアプリとかももう。
いらないじゃないですか、そう。
アプリ自体はもう作ってくれるんですよね。
そうなんだ。
だから子どもが遊ぶアプリとかも作れるし。
大体の仕事がこれによってなくなっていきそうな。
ウェブサイトとかも作るんですよ。
そうですよね。ウェブとかもね、得意分野ですもんね。
コーダーさんはいらないですね。
ウェブデザイナーもちょっとやぶい感じになってきてるかな。
ウェブデザインもだって、ウェブもいるかどうかって話ですもんね。
そう、だからね。
クロードはだいぶ恐ろしいですね、今ね。
ちょっとクロード調べてみよう。
怖いわ、怖いわっていうか、やってもらいたいことあるわ。
そう、多分いろんなことができるので。
ちょっとデザイナー的な話で言うと、
かつてアドビの中にもAIチックなものがあって、
アドビ先生っていう仕組み。
表だってあんまりみんな知ってる人は多分いないかもしれないけど、
今アドビのフォトショップとかで生成塗りつぶしとかが始まる前に、
それに似たような機能ってあったと思うんですけど。
あったっけ?
背景に順次で塗りつぶしみたいな。
ありましたね、それはね。
そういうのをやるためにアドビ先生っていうシステムを、
先生なんですけどね、本当に日本語の先生から多分取ってるっていうやつで。
本当に?
正式名称がってことなんですか?
アドビ先生としてリリースはされてなかったんですけど、
アドビが使ってるAIのシステムみたいなものはアドビ先生って呼ばれとって。
知らんかった。
それがベースに今ファイアフライとかになってると思うんですけど、
先生はもうどこに行ってしまったんだみたいな感じがするんですけど、
そういう時期もあったなっていうのはちょっと懐かしいですね。
そうなんだ、知らなかった。
自立型の学習モデルみたいな感じだったような気がするんですけど。
それは知らんかった。
そんな話もデザイナー的にはあるんですけど、
どんどんどんどんやっぱり進化が止まらないので。
止まんないですね、今のこそ。
自分でスタッフみたいなもんですよね、さっき言ってたやつね。
そうですそうです。
外中でお願いしてたことがパソコンの中で全部完結してしまうみたいな感じ。
冗談みたいな話になってるな。
いやほんとね、すごいですよ。ゾッとしますよ、ちょっと。
ねえ、マジですかってなってますよ。
ちょっと特許とか許可とかっていうのはちょっとわからないかな。
特許もね、調べましたよ。
調べました?何かわかりました?
特許のルールについての詳しい話は調べてないんですけども、
世界的な特許出願率っていうことに関して調べてみたら、
これ中国が圧倒的。
あ、そうなんだ。
中国が圧倒的1位、特許出願率全体の7割が中。
その生成AIに関する特許ってこと?
そうですね、生成AIの特許。
なんか進んでるのかな。
何なのかよくわかんないですけど。
なんかでも割とこういう技術ってみんなで共有して、
人類の技術が発展していくような気がするんだけど、
何に対して特許とかって感じになっちゃうんだろうな。
そう、これはちょっとね、僕も何に対して、
何のプログラムに対してなのかはよくわからないんですけども。
わかんないですよね。
そう、たぶん中国はやっぱり圧倒的に人数が多いから、
おそらくいろいろこう、人取りゲームじゃないけど、
早いもん勝ちで何でもかんでもこうやってるんでしょうね、きっとね。
で、そこからだいぶ下がってですね、
第2位がアメリカ。アメリカの6,300件。
なんですね、たぶんこの6,300件の中にアメリカは
重大な特許を握ってんだと思うんですけども。
はいはい、それGoogleとかがなんか押さえてるってことなのかな、
オープンAIとかが。
かもしれないですね、そう。
で、第3位が韓国の4,100件。
で、第4位に日本が来てるんですよ、実は。
割と日本も先進国で3,400件。
こんな生成AIに関する特許ってそんなにあるんですか?
みたいですね、なんか何のこっちゃか僕らは分かんないですけど。
ほんとにすごいな。
どういう技術なんでしょうね、プロンプトじゃないと思うんですけど。
いやー、ちょっと分かんないですね。
AIを利用した何かなのか、ちょっとそこら辺は分からないですけど。
そうなんじゃないですか、ちょっとなんかだいぶ抗議になってる気がしますけどね。
で、第5位がちなみにインドです、っていうところですね。
はい、なんで割と日本も頑張ってたっていう。
ね、日本も?
そう。
日本もあんまやってないのかなって思ってたんですけどね。
やってたんだと思って。
ちょっとびっくりしましたね。
それを使った何かサービスとかそういうものってことなのかな。
かもしれないですね、そうそうそう。
多分そういうことですよ、きっと。
AIの根幹の部分のプログラムとかではなくて。
多分特許になり得ない気がしますからね。
ちなみにさっき言ってたアプリケーション作った。
それを特許取れるかっていうと、
AIが作ったアプリケーションとか技術、
AIが作ったものに関しては特許は取れないらしいです。
基本的に人間が発明したじゃない限りは特許は取れないらしいです。
著作は持てるんですよね、確かね。
これ著作権もそうなんですよ。
こないだ言った例は例外ですね。
原則は人間が作ったものじゃない限り著作権はつかないのが原則です。
そうか。
今のとこね。
試行回数がすごく多ければ認めるみたいなのもありましたよね。
そうそう。
こないだ松橋さんが紹介してくださったやつ。
あれは多分例外です。
例外なのか。
そう。
原則としては要するにちょっとしたことで作った画像がありましたので、
それを著作権登録しますはできないですね。
なのでそこまで何万回とかやればようやく著作権が認められるかもしれないみたいなところなので、
その辺の例外はちょっと含めないで考えると。
記憶が合いませんけど、
割と認められるような方向に進んでるみたいなニュースを見たような気が。
そうですね。
それは考えはあるかもしれないですね。
今のところはね。
すみません、ごめんなさい。
ちょっとだいぶうろ覚えですね。
夢かもしれないから考えてる。
今後はどうなるかわかりませんよ。
今のところっていう話なので。
そんなニュースを何かで見たような気が。
ちょっとしますけど、
ちょっとはっきりとは言えないですね。
ごめんなさい。
はっきりとは言えないですけどね。
でも音声の方は国が動き出しちゃったんですよね。
音声というか声。
声優さんの声。
あれはちょっといろいろ問題がね。
なんか今ほぼ悪用しかできないみたいな感じになっちゃってるんで。
そうですね。
なんかあれをやることのなんか有用性とかメリットみたいなのが。
ちょっと今のところね。
なんかわかんないですもんね。
そう。
なのでその声優さんの音声に関しては
生成愛はちょっと取り締まる方向性に国は動いているってところです。
声にもうその人格があるみたいな感じですからね。
やっぱり声優さんはね。
そうなんですよね。
何にも旨味ないですもんね。
ないですよね。
自分の仕事を奪われて終わりみたいなね。
そうなんですよ。
さすがに国も動くわなっていうとこですよ。
で、どこまで質問いったかな。
特許までいった。
この社外的に生成愛の開発っていうのはちょっとごめんなさい。
僕理解が。
これ誰がどんなふうに進めているかっていうとこですよね。
社外的にっていうのはどういうことなんですか。
社外的にっていうのはどうなんでしょうね。
どうなんでしょうね。
ちょっとどこの企業が進めているか。
一般的に有名な企業をちょっと列挙してみましょうか。
まず業界をリードする企業。
さっき言ったオープンAIがこちらチャットGPっていうのを作った。
OKですね。
生成AIブームを作ったと言っても過言じゃない企業ですよね。
で、続いてはGoogle。
そりゃそうかっていう感じですけど。
Googleです。
その次がマイクロソフトだそうですよ。
マイクロソフトはオープンAIに出資している立場らしいので。
なのでそのマイクロソフトのOSの中にいろいろ組み込まれてるらしいですね。
独自の強みを持つ企業。
読めないんだよなこれ。
アンスロピック。
それがクロードですね。
クロードなんだこれ。
これは多分オープンAIにいた人たちがごっそり抜けて立ち上げた会社だったかな。
そうだ。書いてあった。
これがクロードコードを提供している会社ですね。
安全で無害なAIを重視してるらしいですよ。
で、続いてはメタ。
Facebookの会社ですね。
ここでもいろいろとAIの授業を進めている。
次はミストラルAI。
フランス初の企業らしいですよ。
ここは何でしょうね。
AIの民主化って書いてありますけど。
どういう思想の下でやっているのか分かりませんが。
そう、欧州のAI開発を引率している。
あ、卒院している。
牽引?
牽引しているか。牽引だ。間違えた。
牽引している。
すんごい間違えたね。
牽引している会社ですね。
欧州の代表的な会社がミストラルAIらしいですよ。
その進化を支える企業としてNVIDIAが挙げられてますけど。
これNVIDIAって言ってもちょっと分かりづらいと思うんですけど。
グラフィックボードの。分かりますかね。
グラフィックボードのGPUって言われる。
パソコンの脳みその部分ですね。
それを作っている会社。代表的な会社ですね。
そうなんだ。
グラボですね要するに。
グラボって言っても分からないと思うんですけども。
要するに生成AI画像を作るとき。
生成AI映像でも音声でもそうなんですけども。
要するにCPU、パソコンの脳みそ、本体が考えなくていいことを勝手にやってくれる。
もう一つの頭って言ったらいいのかな。
それをグラフィックボードって言うんですよ。
で、それを開発している会社なので、割と伸びてるらしいですけどね。
僕はちょっとよく分からないんですが。
NVIDIA。
らしいですよ。
以上の企業がAI全体を引っ張っていっている感じですね。
っていうところですよ。
そういう答えでよかったのかな。
かな。一応答えたかな。
全体的に。
生成AIの種類はどのくらいあるか。
でもさっき言った通りですもんね。
そうですね。
全体的にね。
なのでこのぐらいでよろしいでしょうかね。
というわけでミサミサさん、お便りありがとうございました。
ありがとうございました。