オールスターに初選出された、ジャマール・マレーへの愛を叫びます!オールスターに初選出された要因や、マレーの魅力について、ファン目線で語りました。
初回なので少々、個人的な話も。
▼目次
・隙あらば自分語り
・マレーとAll Star
・マレーの初選出要因
・マレーの魅力
・アフタートーク
▼X(旧Twitter)アカウント
https://x.com/nowcode2626?s=21&t=1teT3MiT3jwmzEfAk86D2Q
▼note(【月刊DENEWS】)はこちら
https://note.com/yama_no_tami2626
▼お便り・ご感想はこちら(マシュマロ)
https://marshmallow-qa.com/cf7hfw6aephkpkd?t=p1nNfM&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
ナゲッツファンの山の民が、初めてのラジオを始めた理由として、営業職から企画職に変わり会話の機会が減ったため、リハビリを兼ねていると語る。中心 विषयは、ジャマール・マレーのオールスター初選出で、3ポイントコンテストでは1回戦敗退、オールスターゲームでは得点とアシストを記録した一方、楽しそうな姿や記念写真を喜んでいる。マレーの選出要因として、10月から1月末までの得点25.8、アシスト7.4などのスタッツ、ナゲッツのチーム順位、ヨキッチ離脱後も勝利を維持したサプライズ性を挙げる。さらにヨキッチとの2人ゲーム、単独での技術、終盤に輝くクラッチ力をマレーの魅力として紹介し、特に2026年1月17日のウィザーズ戦を例に挙げて称賛する。
ラジオ開始の理由と初回の緊張
デニュースラジオ、ナゲッツのニュース。 この番組は、ナゲッツファンを増やし、ナゲッツグッズの供給を増やす。
そして最終的に私が幸せになる。そんな個人的な好循環を目指すラジオです。 皆さんお疲れ様です。ナゲッツファンの山の民です。
始めてしまいました。 ノートに続き着実に自ら、デジタルタトゥーを増やしている状況です。
大丈夫でしょうか。 とはいえですね、ラジオ・ポッドキャストって昔から憧れがあったので、やってみたいなーっていう風に思っていたんですけれども、
なぜ急に始めたのかっていうところを、初回なので少しだけ触れさせていただければなと思っています。
本当に超個人的なことなんですけど、ここ1年で私、営業職から企画職に変わってですね、
社外の方とか社内の方と喋る機会っていうのが今すごい減っている状況です。
なので今回のラジオ、リハビリを兼ねたものだとご承知を聞いただければなというふうに思っています。
皆さんにはですね、そんな私の回復過程を見せていけたらなというふうに思っています。
ただ、リハビリのハードル高いなぁともう感じ始めている状況です。
皆さん、独りがたいの経験ってありますでしょうか。
少なくとも私は初めての経験になっていて、こんなに緊張するのかと驚きを覚えながら今話しているところです。
なので、このまま話し続けて最終的にどんなテンションになっていくのか。
台本一応15分ぐらいで用意したものの、今のテンションで話し続けて果たして15分で終わるのか。
とかですね、最終的にどんな形でこのラジオが終わるのか全くわからない状況です。
皆さんもですね、そのような形で初回はライブ感を楽しみながら、ぜひ皿洗いとかしながらですね、ながら劇で緩く聞いていただければなと思っております。
マレーのオールスター初選出
それでは皆さん、評価を足りてますか。
この決め台詞がやりたかったんですよね。
むしろこれをやるためにこのラジオを始めたと言っても過言ではないかもしれません。
では、前置きもそこそこに本題に入っていきたいなというふうに思います。
普通ならこのポッドキャストはとかの説明であったり、そもそも山の民はとかの自己紹介をした方がいいのかなと思いつつ、まだこのラジオの方向性を全然決めてなくて。
今回についてはとにかくマレーのオールスターゲーム出場っていうのが嬉しすぎたので、
オールスターとマレーと私と言いつつ、ほぼマレーの話をしていきたいなというふうに思っています。
それでは皆さんよろしくお願いいたします。
今年のオールスター楽しかったですよね。
ここ数年で個人的には一番楽しかったなというふうに思っています。
皆さん話してますが、何よりも試合の強度が高くて楽しかったんじゃないかなというふうに言われてますよね。
まず強度を引き上げてくれたウェンビー、それに付き合ってくれたアントといった若いスターには感謝してもしきれないなというふうに思っています。
と言いつつですね、個人的に一番楽しかった要因っていうのはやっぱりマレーのオールスター初選出、初出場。
ついに明日ともにオールスターになったなというふうに思っています。
個人的な話なんですが、マレーはナゲッツファンになったきっかけの選手で、実はすごい好きなんですよ。
よきっちとほぼ肩を並べるレベルで大好きな選手なので、そういったこともあってマレーのオールスター選出発表からずっと私浮かれている状況です。
実際、ナゲッツ全体で言うとオールスター前までの2月の成績って2勝4敗なんですね。
なので普段だったら結構落ち込んでた時期だと思ってるんですけど、今回については全く落ち込んでなかったっていうところが正直なところです。
ナゲッツファン失格だなぁと思いつつですね、それぐらい喜んでるということでご容赦をいただければなというふうに思います。
そんなマレーのオールスターですが、3ポイントコンテストとチームワールドでの出場でした。
3ポイントコンテストについてはシュートなかなか決まらず、結果1回戦の敗退。
ホンちゃんのオールスターゲームでは怪我人の影響もあったので、1ゲーム目からスタメンで出場することとなりましたが、
ハンドラーとアシストでいい活躍を見せつつも、ちょっと3ポイントコンテストの不信を引きずってしまったのか、シュートが全く入らず、結果0得点4アシストといった活躍でした。
2ゲーム目もスタメンで出場して、1ゲームよりもよりハンドラーの時間が長かったので、リズムも取り戻したのか、シュートも決まっていて、結果8得点4アシスト、3ポイントも3分の2で決めて、そこそこの活躍は見せれたと思いつつも、
クラッチでシュートを決めきれず、ちょっと惜しい活躍だったなっていった状況でした。
正直大活躍とは言えないもののですね、1ファンとしては万事オッケーだなというふうに思っています。
何よりもマレーがオールスターの最中、終始楽しそうにしてて、すごいいっぱい笑顔を見れたので、それが1ファンとしては嬉しかったです。
何よりもですね、この時期のオールスター仕様の写真っていうのがいっぱい供給があって、私のマレーフォルダがすごい潤ったっていうのが何よりも喜ばしいことだと思っています。
ただ1個だけ残念なことがあって、私今回のマレーのオールスター仕様のジャージ買えなかったんですよね。
途中でナゲッツファンの方にファナティックスのサイトで売ってるよって教えてもらったんですけど、その時にはもうSサイズのみで、どうしようかな買おうかなって思ってる間にSサイズも売り切れてしまって、結局買えず仕舞い。
今回のワールドのオールスタージャージ、すごいデザインも可愛くて大好きだったので、マレー初選出の記念としてすごい欲しいなと思っているので、もしこのラジオを聞いてですね、どこかで売っているのが分かっている方いらっしゃいましたら、ぜひ山の民宿まで教えていただければなというふうに思っています。
何卒よろしくお願いいたします。
選出要因となったスタッツとチーム成績
ではここからはマレーが何で選ばれたのか、ざっくり3つの要因について説明していきたいなというふうに思います。
一つ目はマレーのスタッツ、二つ目はチームの成績、三つ目はサプライズ要素。
ではまず一つ目についてマレーのスタッツです。
10月から1月末までのスタッツを調べてきたんですけども、
得点が25.8で全体の16位、アシストは7.4で全体の12位、フィールドゴールパーセントが49.2%、スリーポイントパーセントが44.7%、これすごいですね。
そしてフリースローパーセントが88.1%。
では何でマレー、今期に関しては前半から調子が良かったのか。
それについてはオフでのコンディション調整成功に尽きるのかなというふうに思っています。
今期のメディアデーでマレー自身がこんな発言をしてました。若干の威厄になることはご容赦いただければなと。
ひどかった作期はカナダの代表活動があり、ほぼオフがなくコンディション調整が間に合ってなかった。
今期はしっかり時間をかけて休養を取ったみたいな発言をメディアデーでしていました。
日本にも来てたことは記憶に新しいのかなというふうに思います。
心身ともにリフレッシュできたので、今回はコンディション調整もうまくいってスタートから調子が良かったというのが結論かなと個人的には思っています。
なので何かマレーが劇的に成長したとかはあんまりないのかなというふうに思っています。
というかマレーについては元々やれるって皆さん分かってたと思うんですよ。
元々できる子だと思っています。
そのできる子、やれてる時のマレーがシーズン当初から見れたのは、ただただコンディションが良いから、怪我の状況が悪化してなかったからっていうところが本当に一番良かった部分かなというふうに思っています。
マレー自身もですね、今期のメディアデーで11月から本気出すみたいなことを答えておりまして、
その有言実行の姿に私は惚れ直しています。
2つ目はチーム成績。
もうこれは分かりやすいものかなというふうに思います。
おそらく競合になった選手、複数にいたと思うんですけれども、それらの選手よりもナゲッツの方がチーム順位が高かった。
ここはどうしても選出理由としてはあるのかなというふうに思います。
オールスター前まで、ざっくり1月の期間に関しては、よきちと2人選出してもまあいいくらいの差異だったといったところがあったかなというふうに思います。
3つ目にサプライズ要素。
これに関しては超訂正的な意見ですし、私の完全な偏見なので間違ってる可能性もあるかなとは思いつつも、
やっぱり12月の末によきちがいなくなってから、その後の1月の期間、よきちがいないチームを引っ張って勝たせたっていうところが大きかったのかなというふうに思っています。
大方ですね、1月のナゲッツ、よきちがいなくなって大きく負け込むんじゃないかっていうふうに思われていたのかなというふうに私は思っています。
正直私も負けると思ってました。
勝率半々だったらいいかなぐらいで、6、7位ぐらいまで落ち込むことは覚悟しなきゃなっていうふうによきちが離脱した後には考えていました。
ただですね、マレーの大活躍で成績が維持。
2位から4位の間というのをずっとキープし続けた。
ここに関してはすごいサプライズ的な要素だったのかなというふうに思っています。
チーム成績を維持できたことで先ほどのチーム順位3位ぐらいを維持したという話にもつながってくるのかなというふうに思っています。
ちょっと宣伝になりますけど、この辺りのよきちがいない間のナゲッツどうだったのかっていうところはマレー以外の話もですね、
この前直近投げているノートに書いておりますので、ぜひ読んでいただけるとありがたいなというふうに思っています。
この期間マレーなんだったかっていうと超ざっくり言うとマレーがクラッチで決めまくって勝率どうにか維持できたみたいな話ですね。
このチーム順位維持っていうのはおそらく先駒するコーチとかだったと思うんですけどもサプライズ要素になったのかなというふうに思います。
そんな感じでスタッツ、チーム成績、サプライズ要素の3つの要因でマレーが選ばれたのかなというふうに私は個人的に考えています。
本当にマレーオールスター選出おめでとうございます。
一番として選ばれて心底喜んでおります。
マレーの魅力:ヨキッチとの連携とクラッチ力
では最後にそんなですね私の大好きなマレーの愛を叫んでいきたいなというふうに思います。
魅力を3つぐらいあげたいなと思っています。
一つ目によきっちとの2面ゲームのうまさ、美しさ。
二つ目にマレー単体での美しすぎるプレイ。
三つ目にクラッチマレーっていう形で紹介をしていきたいなというふうに思います。
まず一つ目よきっちとの2面ゲームの美しさ。
これに関しては周知の事実じゃないかなというふうに思います。
よきっち、類まれなるポイントセンターですが、やはり相性がいい選手っていうのもいるかなというふうに思います。
一つはパスを受けてシュートを決め切るシューター。
二つ目は動き回ってアシストを受けてくれるカッター。
よきっちはもちろんセンターなのでスクリーンをかける形になるのでハンドラー。
さらによきっちはポイントセンターになるのでポイントガードもやります。
なのでハンドラーであるよきっちに対してスクリーンをかけるスクリーナー。
この選手がよきっちとは相性のいい選手かなと思うんですけど、これ全部うまい選手ってなかなかいないんじゃないかなというふうに思います。
むしろちょっと全部うまい選手いたら教えていただければなと思います。
完全に私が思い浮かばないのでぜひ私の成長のために教えていただけるとありがたいです。
本題ですがマレーはこれ全部うまいのかなというふうに思います。
シュート先ほどスタッツを申し上げましたが今季は3ポイントも45%近くで決め切るうまさがある。
さらにマレーカッティングもうまい。
オフボールでしっかりリム周りにカッティングするなんて動きも得意としていると思います。
さらにもちろんですがガードの選手なのでハンドリングも素晴らしくスムーズなハンドリングを見せてくれます。
続いてスクリーナーですがマレーインバーテッドスクリーンと呼ばれるガードがセンターにかけるスクリーンこれもうまくやります。
なのでよきっちがやりたいプレイに対してマレーっていうのは全部合わせることができる。
ここがやっぱりマレーとよきっちの相性がいいなと言えるところかなというふうに思います。
でその上ですよ。もう10年近くデュオを組んでいるのでやっぱりあうんの呼吸っていうのがあるのかなというふうに思います。
よきっちとマレー二人ともお互いがお互いにやりたいことを分かっているみたいなことをインタビューで度々答えているというふうに記憶しています。
なのでやっぱり10年近くデュオを組んであうんの呼吸でお互いのプレイスタイルもかみ合っていてっていうこのデュオの美しさやっぱりここはマレーの魅力の一つかなというふうに思っています。
続いてマレー単体でのプレイが美しすぎるという点。
ここに関しては私が素晴らしい語尾力があればこのまま話し続けたいなというふうに思うんですけど。
正直そこまで言語力に自信がないのでもうここに関してはハイライトを見ていただければなというふうに思います。
なげつの公式youtubeチャンネルで毎年シーズンのハイライトとか上がっているのでぜひ見てみてください。
ただ20分とか25分とか確かあったと思うので5分だけでもいいのでぜひ見ていただければなというふうに思います。
もうハンドリングもステップワークもフィンガーロールも全部うますぎてうまって感じで言葉を失うんじゃないかなというふうに思っています。
最後3点目クラッチマレー。
マレー4クォーターで疲れてますっていうふうな動作をし始めたらアラートだと思っていて。
これが顕著に現れていったのが2026年の現地時間1月17日のワシントンウィザーズ戦がまさにそんな状況だったなっていうふうに記憶してます。
4クォーターで明らかに疲れてるバテバテのマレーが映し出された後、残り7分くらいからですね。
確か点数は3点ビハインドだったと思うんですけどその後のマレーぜひ見ていただければなというふうに思います。
もう体幹全部シュート決めてます。
3は全部決めましたし、2ポイントも打つたびに全部入るかもみたいな感じで思わせて実際ほとんど入ってるような状況でした。
やっぱりこの追い込まれれば追い込まれるほど活躍する輝き出すっていうところはマレーの魅力かなというふうに思います。
今期もこのプレイオフ、あわよくばそのままファイナルマレーっていうのを見ていきたいなというふうに思っています。
マレーへの期待と今後のラジオ
改めて言葉にするとやっぱり私マレー大好きだなーっていうことに気づかされました。
やっぱりマレー最高だと思います。
はい、ということで初回はマレーが大好きだって話で約ここで18分ぐらいですかね話してしまいました。
まあ最近ちょっと調子が悪かったりもするのでこのラジオをきっかけにですね、あわよくばマレー調子回復してくれないかなーっていう願いを込めて初回はマレーの話をさせていただきました。
これから方向性とかは緩く考えていきたいなというふうに思うんですけど、なんとなく今回話してちょっとうぬぼれも入ってはいるんですけども、
ナゲッツファンの方には少しの共感をいただけるような、他チームファンの方には少しの発見をいただけるような、個人的には自分の感情をしっかり残せるような、そんな感じでラジオを作っていきたいなというふうに思いました。
ぜひこれからも皆さんお暇があるときに聞いていただければなというふうに思います。
それでは皆さん今回20分近くですねお付き合いいただきまして誠にありがとうございました。
このラジオについてはXでポストもする予定ですし、ハッシュタグでニュースラジオでぜひご感想を教えていただけると大変ありがたいです。
次の機会に生かしていきたいなというふうに思います。
さらにですね質問箱お便りにあたるマシュマロも用意したので、それもXにリンクつけておきますのでお便りとかご感想そちらからもお待ちしておりますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
最後宣伝にはなりますけれどもお暇な方はぜひ私のノート山の旅のデニュースですね月刊デニュースも読んでいただければなというふうに思います。
それではまた次の回でお会いできればなというふうに思っております。
本当にここまで聞いていただきまして誠にありがとうございました。では失礼いたします。
コメント
スクロール