そうですね、特にNintendoの携帯ゲーム機については本当に賣評判が高かった部分もあって、
ゲームボーイはAdvanceの頃もそうですし、3DSの頃もそうですし、DSは特に、3DSの前にDSですね、DS Liteの時はすごかったですもんね。
そうですね。
はい。
まあね、麻雀かパズルかということで、それはもう買う人の好みっていう話になってきちゃいますんでね。
はい。
こちらのほう、ちょっと前回ちょうど収録終わって、Xのほうをちらって開いたらそこにコメントがちょうど乗っかってたっていう、まさに入れ違いだったのでね、今回最初に紹介させていただきましたコメントのほう、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
はい、では続きまして今度はですね、6月の配信のほうのコメントのところですね。
まずはストリートファイター6のところで、ガローのコラボのところはどうなのって話のほうをちょっと渡ししましたが、そこについてのコメントのほうですね、Neoさんからいただいております、紹介しますね。
はい。
格ゲー界を全体的に盛り上げたいっていう意図だと判断して歓迎していますということでコメントいただいております。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
この話なんですけど、収録をした後にですね、いろいろとストロークの制作人のインタビュー記事が載ってまして、読みました?
私は詳しくは読んでないですね。
読んでないですか。今回のこのコラボの話というのは、もともとこのまさにコメント通りで格ゲー界全体を盛り上げたいっていうのが一つ。
あともう一つが、世間的にはカプコンとSNKって二大格闘メーカーで仲が悪いみたいな、そういうイメージがあったりとかもするんだけど、実は両方とも関西のメーカーだし、そんなに仲悪くはいないんだよと。
しかもカプコンのスタッフとSNKのスタッフと交流も上のほうの人たちとかでも交流もあるしと、そういう中での大きくくりでの格ゲー界として、別にそこのキャラが移動してきたところで、制作人はそこまですごいこのカプコンだからとかSNKだからというこだわりもなく、
今回はちょっとやってみたいなみたいな話をインタビューでしてたんですよ。
なるほど。
なのでまさに公式のほうから回答が出てるというお話でございました。別にカプコンブランドがどうのこうのとかそういう次元じゃないというお話でございましたね。
そういうところも踏まえて何でしょうかね。やっぱり他作品からの要は参戦というところで一番イメージしやすいキャラクターの初期のガローのデザインで持ってきたというのは。
多分そういうところが多分に予想されますね。
早速もうシーズン2の最初のキャラクターであるベガが配信されました。
はい。
これがまためちゃめちゃ面白いキャラで強いキャラで、いろんな意味でやっぱりこのストロックってすげーゲームだなっていうところを感じさせますね。
なので今度次がテリーボガードが夏という予定なのでどうなることやろと。
個人的にはやっぱり他作品からの参入なのでパワーバランス的には平均値よりも若干弱めのパラメータなんじゃないかなと予想はしてますね。
まあねさすがにね。
使い勝手が良くて強かったりしたらみんなそっち使ってストロックのキャラが使われにくくなっちゃうともったいないなと思っちゃうので。
でもなんかその代わりちょっと見た目がすごいド派手になるかなと。
そうですね。
使ってて気持ちの良いキャラにしてくれればいいかなと思いますね。
最後の最後で若干弱いかなみたいなところでバランス取ってくるんじゃないかなとは思うんですけど。
通常攻撃とあとはバンナックルパワーゲイザーくらいはいいとして超必殺技は威力がちょっと弱めだったりとか。
ビジュアルは派手だけど威力がちょっとみたいな。一応一旦になるようなイメージもちょっと予想はしてます。
今回ベガとその前のゴウキも結構そんな感じなんですよ。とんがったキャラで来てるんですよ。
ハマれば強いけど負けるときは負けるみたいな。
やっぱりそういう感じで今回結構作られてるのでこのままいってくれればいいかなと思います。
それぐらいのがやっぱり面白いですよね。
そうですね。
なので引き続きストローク楽しんでいきたいなというふうに思っております。コメントのほうありがとうございます。
ありがとうございます。
さあ次がミフカエルさんのこのコメントは番組の話とはまたちょっと違うんですが。
せっかく付けていただいているので紹介しましょう。
実はこれまず最初にあらかじめお話し一つしておきますと、つい最近ですね。
ウィザードリー3DダンジョンRPGのまさに元祖と言われる作品でございますが、そのウィザードリーのリメイク版が発売になりました。
このロールプレイングゲームなんですけど、あらかじめプレイヤーがいるとかではなくて、
自分で名前をつけて、自分でキャラクターを用意して、そしてダンジョンに潜って敵と戦ってというそういう感じのゲームになってまして、プレイヤーキャラを名前をつけられるというところがあるんですね。
それを踏まえた上でこれを読んでいきたいと思います。
まず最初ですね。
トヨをデュマピックを使えるように侍に転職。油断したわけではないが、イノが明けなくダウン。
イノがアウト。そしてイン、モチオ。
モチオは誰々ゲーム話のパーソナリティから名前を拝借。
その後、ニゴリが魔の呪文を全部覚えたので、魔法使いから侍にティルトウェイトが打てる侍が誕生。
さらにちょっと続けていきますね。
盗賊のモチオが罠の爆弾を諸に喰らい、リタイア。
モチオアウト。イン、カステル。
代わりに入ったカステルも誰々ゲーム話のパーソナリティの方からがレベル3の時点で罠を外し損ねたんですね。
カステルアウト。そしてインがドビン虫。
ダンジョンでは盗賊の命が一番軽いのかもしれないということで。
これは要はウィザードリーやってる人だとコメントを見ればニヤニヤするコメントになっておりますが、こういうのやりますよね。
そうですね。結構やっぱり名前つけられるゲームだったりすると、
自分のお気に入りの名前だったり思い入れのあるゲームから取ってきたりとかあるかと思うんですけど、
ウィズの場合って結構キャラの入れ替わりが激しかったりする部分もあるので、
多少ネタ切れ感は出てくると思うんですよね。
そうするとやっぱりこんな形でポッドキャストの番組から名前を拾っていただけるということで感謝感謝でございます。
ちょっと私盗賊のイメージ?とか思いました。
これたまたまだと思いますけどね。
そうですね。最初盗賊でスタートして、次に何かクラッシングさせるつもりだったかもしれないですし。
このトラップは本当にいやらしくてね、このゲーム。
そうですね。そこについてはリメイクしても現在っていうところでいいですよね。
そこ変わんないんだ。
そこを緩くするとウィズファンの3割ぐらいの人は喜ぶけど、7割ぐらいの人はそうじゃないって言うだろうなと。
やっぱりリメイク版もとんがってましたねっていう。
そうですね。やっぱりとんがってこそっていうのはありますからね。
ですね。コメントの方ありがとうございました。
ありがとうございました。
もう一つごめんなさい。ミカエルさんもう一つありましたね。
こちらも紹介しておきましょう。
これ誰々ゲーム話でやってたやつか。カートっていうよりチョロQを放出させるなということで。
こちらは寿司レースの。これあれですね。電撃オンラインの配信の中で寿司レースが取り上げられてたというところで。
私も動いてるのを見ましたけど、ねえっていう。
そうか言われてみればチョロQかっていう。
これはね、そっかそっかっていう感じはしましたね。
ミッツさんもコメントの方もう一ついただいておりますね。
こちらも紹介していきたいと思います。
仕事が終わり終電がなくなり途中までしか帰れない電車でも楽しくなるようにポッドキャストを聞きます。
お寿司が主人公のゲームもたくさんありますね。
若い頃より所得が増えても回転寿司好きなので寿司レース楽しみますということでコメントいただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
どこから言っていいのかちょっとあれなんですけど、かなり仕事がシュラバってますね。
終電なくなりって相当じゃないですか。
お疲れ様でございます。
やっぱり寿司レースインパクトありますよね。
そうですね。本当におバカゲーの一つではあるんですけれども。
価格も安いしマリオカートっぽいスタイルなので。
レースゲーはハズレらしいハズレはないと思いますからね。
そうですね。これは機会がありましたらということで楽しんでいただければと思います。
コメントのほうありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてアポロさんのほうから安定の配置報告のほうもいただいております。
エピソード89までしっかりいただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
さすがでございます。
すごいよな本当すごいとしか言えないなこれに関しては。
本当にコメント書くのもそうですけど、この配置報告って意外と大変ですからね。
もうこれは感謝感謝でございます。
はい。
ということで今回のコメント紹介は以上ですかね。
はい。
多分大丈夫だと思います。
もし抜けたとしてもまた次回の時には紹介していきますので。
はい。
ということでコメントコーナーはこれぐらいにしまして。
それでは今回は私のほうのお話ちょっとこれを話してみたいなというのを持ってきましたんで。
はい。
ちょっと言ってみたいと思うんですが、ちょっと前回実は話す予定だったんですこれ。
はい。
ちょっとねストリートファイター6のことがねちょっとあまりに。
急に入りましたからね。
なので急遽ちょっと入れ替えましたが、今回ちょっとお話をしてみたいのは。
はい。
8番出口でございます。
はい。
これをねちょっとお話ししてみたいと思います。
はい。
改めてカステルさんに聞きます。
8番出口というゲームはご存知ですか。
はい。
ものは知ってましてビジュアルは見てるんですけれども。
正直どのジャンルのゲームでどんな内容で何をするとゲームクリアかっていうところ。
ゲームクリア8番出口にたどり着くとクリアっていうようなおぼろげなことはタイムラインで見てますが。
実際じゃあどういうゲームなのかっていうところは知らないです。
はい。
実はですね私も正直普段あんまりゲーム実況とかはそんな見ないので。
最初は正直自分よりも嫁さんとか娘とかの方が知ってたゲームですねこれは。
ゲーム実況界隈ですごくやられてた作品ですね。
で今回これをなぜ取り上げようかと思ったのが。
実はですね2023年の11月にパソコン用としてまず発売になってますこのゲーム。
Steamで出たんでしたっけ?
そうですよ。
はい。
プラットフォームはPCのSteamで出ております。
で作ったのは個人開発の方なんですね。
小竹クリエイトさんっていうところ個人開発。
インディーゲームになります。
でそれが最初に出てゲーム実況界隈でこれが盛り上がって。
でですよ。
今年の4月にNintendo Switch版の配信が開始されたんですね。
なるほどSwitch版も出てたんですね。
全くそこは知らなかったですね。
でこれがSwitch版が出たということでやってみたいなと。
こうなりまして実は私買ってるんですね。
で遊んだというところでいろいろと遊んで感じたこととかそういうのを話をしてみようかというのが今回の8番デビュー時についてというところでお話になっていくわけでございます。
じゃあもうちょっと詳しく8番出口というのはどういうものなのかどういうゲームなのかというところでちょっと話していきたいと思います。
で今回ですね一応あのwikipedia8番出口のこちらの部分を参照にして話していきます。
で一応ですねできるだけネタバレはしないようにですねあの紹介をしていきたいと思いますのでまあストーリーとかそういうなんかあるっていうわけでもないんですよ。
なのでねそこまでシビアにはネタバレ気にするとかなんとかっていうあれではないと思うんですがもしこれから8番出口やってみようかなと何にも情報を入れないでやりたいという人はもうこの時点で今回はまた次回をお楽しみにという形になるんですね。
なのでちょっとあらかじめご了承ください多少なりともゲームの内容のお話をさせていただきます。
ということでちょっとあらかじめ断った上で8番出口になりますがジャンルとしてはですねこれはFPSのウォーキングシミュレーターなのかな。
これを繰り返すだけのゲームなんですよ。だから正直なんていうのかなアクションゲームみたいなそういうシビアな操作とかそういうのはありません。
で唯一必要になってくるのは集中力これだけ。
ではちょっと細かく話していきますとプレイヤーは駅の構内を模した無限に続く地下通路に閉じ込められた状況の中0番をスタート地点として8番出口を目指して進んでいく。
地下通路は出口を案内する番号付きの壁掛け看板のある通路ポスターやドアなどが並べられた長い通路それらを結ぶ直角に曲がる通路とL字状につながっていると長い通路の反対方向からは中年男性がどこからともなく歩いてくるというこれだけです。
だからプレイヤーはゲームが始まった時にまず最初0番の出口の部分を歩きます。
ここは何も起きません。
さあそこを自分の直感と集中力で進んでいくか戻るか。
これが勝負っていう。それを何回も繰り返してって8番出口までたどり着けるかどうかという。
そういう作品でございます。
だからこのね地下通路っていうのこのまた雰囲気もねちょっとホラーチックじゃないですか。
カステルさん仕事で地下鉄とか使います?
使いますね。
なんか地下通路ってなんとなく独特の雰囲気ってあるじゃないですか。
そうですね朝とか夜だと人も少なくなってきますし。
まさにあの雰囲気なんですよ。前から人が一人歩いてくるだけ。
窓とかないから閉鎖空間の中で自分が徹底歩いて左右見回してこれ合ってる違ってるっていうのをやっていくか戻るかっていうのをやっていくという。
実際ゲーム実況ですごい配信で盛り上がる。確かに配信倍するなっていうのもそうだし。
配信者のセンスが問われますよね。どれだけ盛り上がれるかっていうね。
っていうところもあって。これだから最初にSteamで出た後にNintendo Switch版でこの半年というスパンで出てるのもそれだけ話題になったっていう。
8番出口っていうジャンルを作った作品としてすげーなっていうのをすごく感じるゲームでございました。
これやる時に個人的にお勧めというか、ゲーム始める前に設定ができるんですよ。
いわゆるFPS視点、一人称視点って結構寄ったりするじゃないですか。前に進むだけで上下に画面が揺れる、歩いてる雰囲気出すためなのか揺れるタイプとかあるじゃないですか。
このゲームも揺れるんですよ。ただこれオンオフできるので、必ずオフのほうがいいと思います。
なぜかというと、ただでさえポスターだったり、歩いてくるおじさんだったり、いろんなところをキョロキョロ見なきゃいけないので、
そんな中で画面が上下に、ちょっと歩くときに揺れたりしたら、もうこれが酔うんですよ。3D酔いがかなりきついんです、このゲーム。
なので、ぜひオフにしていただいて、制限時間はないんですよ、このゲームって実は。
左右の振り向くスピードとかも早くしたり遅くしたりとかもできるので、できれば遅めの設定のほうが酔いにくいかなって思いますね。
あんまりグリグリグリグリ動くと、なんか気持ち悪いってなってくるんで、その辺の設定は自分の酔いにくい、3D酔いしにくいスピードとかには調整したほうがいいと思います。
結構上見たり横見たりっていうのをグリグリグリグリやんなきゃいけないので、3D酔いがつらい人はちょっときついかなというところでございます。
あともう一つ、あくまでこれインディーゲームなので、最後8番出口までたどり着いたらすごい豪華なエンディングがあるとか、そういうのはないんですよ。
シンプルなんですよ、とにかく。なので、お値段も実はこれ1コイン500円しないんですよ。
もうセールになると300円ぐらいになるんですよ。
それぐらいのゲームなので、あんまりすごい話題になってるからってすごい豪華なゲームとかではないというところはちょっと感じて。
あらかじめ身構えすぎてやっちゃうと、ちょっとこれだけ?みたいな表紙抜けとかになっちゃってもいけないので、あくまでインディーの個人制作のゲームがこれだけ話題になったという、そういう作品でございますというお話でございました。
なんとなくどうですか?わかりました?
ちなみにこれってプレイ時間って平均だいたいどれくらいになるんですか?
うまい人がやると30分かかんないです。
なるほど。
結局間違い探しのネタっていうのも、そんなに何百種類とかあるわけじゃないんですよ。
これは言ってもいいよな。
一番わかりやすかった間違いっていうのは、例えばどんなものがありました?
一番わかりやすいのは、看板の色が違う。
なるほど。
もう明らかに看板ポスターの色が違うんですよ。赤のものが青になってるみたいな。
じゃあそういうわかりやすいものから、例えばわかりにくいものだったり、サイゼリアの間違い探しぐらいちょっとした違いしかないもの。
ちょっとした違いっていうまでいろいろ種類があると。
なるほど。
結局、1回クリアするのって8番出口じゃないですか。タイトルがね。
っていうことは間違い探し8回繰り返すんですよ。これ。要は。
その8回で一応クリアっていうふうになるんです。
ただ、この8回の中にその間違いが何個あるかっていうのは、必ずしも8個全部間違いがあるとは限らないと。
それが肝ということでございます。
なのでね、ちょっとホラーチックではありますけど、すんごいホラーではないです。別にスプラッターブシャブシャみたいなちょっとすごいとかそういうのはないです。
でもね、なんとなくこの圧迫感はある。
独特の嫌な感じはしますので。
まず、Nintendoのダウンロードの販売のページにはその画面が載ってますので、
それをぜひちょっと見ていただいて、これかこれかっていうふうに見ていただければいいかと思います。
こういうちょっと変則な間違い探しはやっぱりやだなと。
普通の間違い探し、この中から間違い10個探せみたいなそういうのをやりたいなと思ったら、
実はNintendo Switchって間違い探しってゲームって他にもあるんですよね。
個人的に私が一時期、ちょうどコロナでウンウン鳴ってた時に、実は間違い探しゲームはまってまして、
NAMCOのUNOパズル爽快間違い探しミュージアム。
これを実はやってたんですよ。
これが時折セールで安くなりますので、
フルプライスのゲームではあるんですけど、セールになるとこれが結構2000円とかぐらいになります。
これはNintendo Switchを縦に持って画面が上下の分割にされて、
その中で上の画面と下の画面を見て間違いを探しましょうっていうそういうタイプのゲームになります。
じっくりやるタイプと早く制限時間内に解くタイプと2種類。
あと間違いが5個以上ある中で、あなたはどの間違いを選びますかっていう間違い占いみたいなそういうモードもありますね。
そんなのもあったりもするので、これNintendo DSの頃からあったんですよ。
爽快間違い探しミュージアムって。
2本ぐらいでしたかな、1と2が出てて。
Switchの方でその1、2が1本になって、さらに問題が追加されてるタイプのものとかもありますんで。
なのでもしよろしければ、8番出口のようなちょっと変化球じゃなくて、
純粋な間違い探しやってみたいなと思ったらそういうのもあるということだけ最後に補足させていただきます。
これも面白いですよ。
ただ1つ弊害がありまして、これナムコが出してるんですよ。
ナムコのキャラの絵が出たりするんですよ。
やたらと対抗の達人の絵が出てくるんですよ。
もう間違い見つけられなくてイライラしますね。
あのキャラが嫌いになってきますね。
ちょっとそういう弊害はありますけどね。
ちょっとそんなのもありますんで、もしよろしければというところでございます。
ということで今回は間違い系のお話、8番出口でございました。
ちょっと真面目にレビューしてみましたけど。
こちらについてはバッドエンドみたいなものはない感じなんですか?
ありません。
要は見つからなかったら延々と延期というか。
最初に戻されるだけです。
戻されるってだけなんですね。なるほど。
だからバッドエンドで終了みたいなのはないです。
だからこそ逆に気軽に始めて気軽に終われると。
そういうジャンルになっておりますね。
特に音楽とかもないし、すごいシンプルなゲームです。
500円なんで。
ちょっと見ていただければと思います。
続編が実は出てまして、続編が8番乗り場というのになります。
今度は電車の中です。
電車の中で後ろの車両から前の車両に向かっていくという感じになります。
ただこっちはアクション要素とかが入ってきちゃって。
8番出口とちょっと雰囲気も違うし。
正直、自分は8番出口の方が良かったかなって思いますね。
8番乗り場の方はホラーチックになっちゃって。
8番出口で出てきたおじさんが車内に乗ってたりするけど、
そのおじさんがいきなりゾンビみたいになっちゃってるみたいなのがあったりとかね。
明らかに雰囲気が変わっちゃってて、個人的にはっていう感じです。
なので自分は8番出口の方が良いですね。
8番乗り場はまだSteamのみ販売になっております。
お値段は同じぐらいだったかな。
作者としては8番出口とかがあまりに話題になりすぎたので、
この手のジャンルのものはもうやらないみたいなことは言ってます。
結局いろんなインディーでアリューのものが出ましたよね。