1. 応援経済で暮らしを整えるラジオ
  2. Claude CodeとDiscordを繋げる..
Claude CodeとDiscordを繋げると効率も上がるし楽しい
2026-10-06 09:39

Claude CodeとDiscordを繋げると効率も上がるし楽しい


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63b20a797655e00c1c8fd7c7

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

Claude CodeとDiscordをつなぎ、Discord上のBotから指示を出したり、結果を受け取ったりする仕組みを作った体験が語られます。Discordをメモとして使い、思いついたことや調べたいことを残すと、Botが内容を調べて参考情報を返してくれます。Googleカレンダーと連携した予定の通知や、AIニュースなどを毎朝届けるルーティンも便利だと説明されています。Botにアイコンや「ユメ」という名前を付けることで、AIへの親近感や楽しさも増したと話しています。

Claude CodeとDiscordの連携
おはようございます、ダンスです。 応援経済で暮らしを整えるラジオをやっていきたいと思います。
はい、ということで今週分の話をしたいと思います。 先週のまた1週間の振り返りで、先週やってたことはね、
またClaude Codeを使って、Discordの中にBotを作って、日々の案内とかをしてくれるようにしたよっていうのを入れたら結構便利でしたね。
便利だったのでその辺の話をしていきたいと思います。
Discordはみなさん使ってますかね、どうでしょうね。 ダンスはDiscord、そうだなぁ、使い始めたのはいつだろう、5、6年前かな。
5、6年ぐらい前に始めて使い始めて、 最初は全然慣れなくて、今はちょっと慣れてきたかな。
でもそんなにすごい使ってないですね。 すごい使ってるわけじゃないんですけど、これがメモとしてつい最近から使うようになってからはすごい便利だなと思ってます。
それまではコミュニティを見に行って、情報を取りに行く場所みたいな感じだったんですけど、
最近自分のメモとして使うようにしてます。 それまではダンスはiPhoneのアプリを、
人生のメモアプリを使ってたんですけど、そこからちょっと変えて、日々こういうこと思いついたとか、
これちょっとメモしておきたいなっていうことに関しては割と今Discordにメモをしている感じですね。
例えばこういうのを調べたいみたいな感じのことがあったら、とりあえずDiscordにメモしておくみたいな感じのことが多くなってます。
あとはこういうアイディアが出てきたなっていうのも、 Discordのほうに割と今はメモしてるかなという感じですね。
そんな感じで最近Discordを使っています。 それ以外にあとはコミュニティを見に行ったりっていうのもあるんですけど、
そこにですね、クロードコードでボットを作って、その情報をクロードコードと繋げられるようにしたのか。
だからDiscordのほうからクロードコードのほうにも指示ができるし、指示した内容がDiscordのほうにも返ってくるような感じのを作りました。
Remote Controlとの違いとBotの愛着
これはですね、いきはやさんのクロードコードの教科書を少し前に買っていたので、それを参考にさせてもらって作りましたよっていう感じですね。
そしたらかなり便利だった。便利だったっていうか、自分には結構あってそうだなって思いましたね。
クロードコードを今遠隔操作する方法って多分大きく分けて2つ、今みたいに大きく分けて2つではないか1個かもしれないですけど、
ダンスみたいにDiscordの中にボットを作って、そのボットからクロードコードに指示するパターンが1個あります。
あとはそもそもクロードコードのほうにRemote Controlっていう機能があるので、それを使ってあげるとスマホのクロードアプリのほうからクロードコードに指示を出すことができますって感じですね。
ダンスIKを両方とも使えるようにしました。Remote Controlのほうで1個いいのは新しいセッションを作れるんですよね。
Discordのほうだとちょっと新しいセッションは作れないので、1個の会話のやりとりをずっとつなげてやる感じがDiscord。
ただもう1個、別の会話で新しいセッションを作りたいなって思ったらRemote Controlのほうにすると新しいセッションを作ることができたりしますね。
そうだったと思います、確か。ダンスはそれでできている。
ただDiscordのほうが個人的にはいいなって思いますね。
Discordのほうが個人的にいいなって思っているところは、一応アイコンがあるじゃないですか。アイコンがあるからある程度自分の好きなキャラクターを作ってアイコンとして作れるんですよね。
市早さんのクロードコードの教科書っていうのは、一応自分の秘書を作りましょう、AIの秘書を作りましょうっていうのがコンセプトでそこは作られているので、大元の大杉が。
なので秘書を作ったわけですよ、ダンスも。
そしたらキャラクターのアイコンを作ったんですけど、今コーデックスとかで作る、ChatGPTのほうで作るといいのができるわけじゃないですか、イラスト的に。
こんな感じでって言ったら、そしたら、なるほど、これはハマるなっていうのを作れました。
っていうのは一個楽しかったですね。
アイコンがあることによって愛着が湧く。
それは普通の人と関わっているのとそんなに変わりないなっていう境界をちょっと一個超えそうな気がしますね。
やっぱりクロードコードの方で普通にやり取りしているだけだと、向こうは文章で返してきて姿は見えないわけですよね。
姿とか絵柄とかそういうイメージするキャラクター像みたいなのはないわけですよね。
だからそういう意味でアイコンがついててこういう会話してくれて絵文字がついてくるとですね、会話の中にね、これは確かに親近感湧くわなっていうのをすごく感じています。
そういう意味でDiscordの方が楽しい、楽しいっていうか報告を見て、AIなんだけどちょっと近い感じの人だなっていうのを感じることができますね。
はい、という感じで面白いです。
予定・ニュース・メモの自動収集
あとは単純にいいなっていうところが、毎朝報告をしてもらっています。
クロードコードの方とGoogleカレンダーとかダンス繋げているので、じゃあ今日の予定こういうのありますよとか、
あとはこれクロードコードの方の機能でルーティンっていうのが機能があるんですけど、
毎朝同じ時間に同じ内容の仕事をしますっていうルーティンみたいなのを作ることができるんですけど、
その中でダンスが普段仕事でやっていることプラス気になっている、例えばAIのニュースとか他のニュースとかで、
なんか適当にピックアップして持ってきてくださいねみたいな感じのことをルーティンとしてクロードコードの中に入れています。
それもディスコードの方にそのBotさんが運んできてくれますよっていう感じですね。
そういうのを見ると結局情報って基本自分で取りに行かなきゃいけないのかなと思うんですけど、
これ自分で取りに行く必要がなくなるんですよね。
なのでとりあえずディスコードの通知が来たら、通知が来たなと思って見ると、
その日の新しい情報を勝手に仕入れてきて持ってきてくれるっていうのはすごく楽だなという感じですね。
やっぱり自分から取りに行くっていうのはいいんですけど、
取りに行った時の時間もそうだし、その1個のちょっと気になったなと思って記事確認するのもそうだし、
いきいきに時間取られちゃうんですよね。そうするとダンスの場合は長続きしなかったです。
ただ今回に関しては向こうから情報を持ってきてくれて、ある程度こういう内容でっていうのを言えているので、
すごく楽ですね。しかも内容も軽く要約してくれているから、
ああそういう感じなのね、ふんふんって思って気になったやつだけ参照元のリンク見に行くっていう感じになってます。
これがすごくダンス的にはいいなという感じですね。
やっぱりダンスも仕事、普段忙しいとなんかその競合他社みたいな感じで、
調べたいところはあるんですけど、調べる時間がないと。
となってくると他の情報をあんまり仕入れることができなくなっちゃうので、
そこを自動的にやってくれるっていうのはすごく楽ですね。
あとはダンスね、さっきメモをこういうアイデアを思いついたとか、こういうことをやりたいっていうのをメモするって言ってたじゃないですか。
それも拾うようにしてます。それも拾うようにして、メモしたってことは気になってるってことじゃないですか。
それをある程度調べてもらって、なんか参考になりそうなの、こういう情報ありますよみたいなのを出してもらってます。
それもすごく楽ですね。
ダンスの場合はメモしてそのまま放置っていうパターンがすごく多いです。
調べようかなーって思ってるんですけど、気になるから書いたんですけど、結局そのまま1週間経ち、2週間経ち、もういいかなっていうパターンが結構多かったので、
とりあえず1回調べて、なんかこういう情報ありますよみたいな感じでもらえると、
次に進む機会にはなってるかなっていう感じですね。
そこがすごくいいなっていうところになります。
導入の簡単さと「ユメ」
このディスコードの方とクロードコードをつなぐのは本当に簡単でしたね。
これは普通にクロードコードの方に頼んだらつなげてくれました。
いきはやさんのクロードコードの教科書を買うと、そういうのの手順をサポートしてくれるスキルがついているので、
それもダンス一応使わせてもらったんですけど、それがあればより多分楽だし、なくても全然できるかなっていう感じですね。
今なんかディスコードの方で普通にアプリでクロードコードをつなげられるっぽいのでそれだけやって、
ボットの方の内容に関してをクロードコードで作ってもらえればささっと多分できるので、
ディスコードを使っている人に関してはやってみると結構楽しい体験ができるのかなと思うし、
普段自分が考えていることとかを割とAIが吸収してそれを消化して持ってきてくれるっていうのがすごくいいなっていうふうに思います。
っていう感じですね。
そのボットとかにも名前つけられてちょっと楽しいよっていう感じですね。
ちなみにダンスのボットの名前はユメっていう名前になってます。
ユメですね。
そんな感じで愛着を持ってしまうわけですね。
そんな感じで楽しめてるよっていう感じです。
というところで今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
09:39

コメント

スクロール