はじめに:FiNANCiEトークンへの関心
おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへ、お越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっとした試合と発売する程度の感覚で、お楽しみください。
はい、ということでお話ししたいと思います。
今日は、フィナンシーのトークンのことについてお話ししたいなと思います。
ちょうど今日で3月31日で、明日から4月だからね、なんかフィナンシー新しい動きを出してくれると嬉しいなとは個人的に思いつつ、
昨日ですね、ちょっと時間があったから、奥さんとね、休みゴールデンウィークとか、夏休みどうする?みたいな感じの話をしたんですよね。
ダンスはね、一応行きたいところがあるんですよ。
一応今行きたいなって思ってるところは、伊豆と海田高原っていう長野県のところに行ってみたいんですけど、
なんでね、この2つに行きたいかっていうと、両方ともね、フィナンシーで、ダンスがね、割と最近見てるんですよね。
伊豆の方は、伊豆ファンクラブっていうコミュニティ見てますし、
あとは海田高原の方は、基礎馬未来ラボっていうところが今ファンディング中でね、あるんですけど、
そこをねちょこちょこ見てるんですよね。
なんで見てるかっていうと、ダンスがそもそもそういうの好きだからっていうのがあるんですけど、
地域に行って癒されるみたいなとか、旅行とかね、歩く、ウォーキングとか、農業体験とか、そういうのって結構関心あるんですよね。
その辺をね、その2つのコミュニティはやろうとしてるっていうかやってるんですよね。
だから、ダンスもそういうところに関わっていきたいなっていうところがすごくあります。
トークンが関係性を生み出す仕組み
で、その上でトークンってね、やっぱあるとすごいなっていうところが、
常にね、意識を持ってけるんですよね。
ダンスは多分この2つ、伊豆はね、観光地としては有名だから、当然知ってはいるけど、
すごいじゃあ、積極的に行くかって言われたら、初期うちからはね、結構渋滞するエリアを通らなきゃいけないので行きづらいんですよね。
で、海田高原に関しては全く知りませんでした。
長野で行くんだったら、前に話したことあるんですけど、
ダンスはそっちの方に行っちゃうんですよね。
で、ここでね、トークンっていうのが出てくると、あ、そこに行きたいなって思うんですよね。
関係性を作ってくれるんですよ、意外とトークン。
そこがね、実体験として驚きだなと思って、
別にダンスにもそういうところに行きたいなって思う気持ちはそんななかったんですけど、
フィナンシーをやってトークンを持って、その情報を触れたりとか、自分から見に行くことによって、
自然とね、やっぱり関心は高まりますよね。
次の休みこういうとこ行ってきたいな、みたいなところですごくね、関心はやっぱり高まってます。
トークンとポイントの比較:持続性の違い
だから休みの時、奥さんと話してるときに、
休みじゃどこ行くってなって、奥さんの実家、実家じゃないね、兄弟にどこ行くっていうのは決まってたんですけど、
そのついでに楓公園行けるよねってなって、
え、楓公園行ってもいいかなって言ったら、
あ、まあいいんじゃないって言われて、あ、よしよしってなったんですけど、
そういう風にですね、ダンスの中に常に残ってるんですよね。
これはトークンだからあることで、ポイントだったらね、やっぱりその辺はあんまないんですよね。
楽天ポイントとかね、たくさんダンス結構持ってるんですけど、
楽天ポイントって楽天トラベルとかそういうので使えるじゃないですか、当然。
楽天ポイントはそれ以外でも使えるし、
それで楽天ポイント使って旅行行こうってなるかって言われたら別にそうじゃないんですよね。
仮に楽天ポイントの旅行だけにしか使えない、楽天トラベルしか使えない限定ポイントを持ってたとしても、
使い切ったら終わりなんですよね。
次の1回の旅行行って、じゃあ1万ポイント消化しました、
じゃあはい、それで終わりねってなるんですけど、
トークンの場合は残るんですよね。
1回行って、じゃあ今度夏休みに楓工芸に行きましたと、楓工芸に行って、
一応基礎うま未来ラボだと常場体験とか、
トークンを一定数持ってると野菜を持ち帰れたりとか、
あとはいろんなアクティビティを割引でできるらしいんですけど、
そういうのを体験してやるじゃないですか。
すごい楽しかったなってなると思うんですけど、
ポイントだけだったらそこで終わるんですけど、トークンはそこで終わらないんですよね。
それでトークンは残ってくるんですよね。
そうなって体験しました、お家に帰ってきましたってなった時に、
まだトークン残ってるから、じゃあまた基礎うま未来ラボのコミュニティ見てみようかなとか、
次は夏じゃなくてちょっと冬とか秋に行ってみようかなとかっていう持続性がありますよね。
そういう意味ではトークンってすごいなって思います。
トークンによる能動的な関係構築とコミュニティ活性化
もちろんそこの関係を自分で差し切ろうと思えば、
トークンを売却することによってもうさよならっていうふうにできるわけですよね。
だからこのコミュニティ見なくてもいいなとか、
自分にとってもう必要じゃないなって思ったら、
そのトークンをしょっちゅう売っちゃえば自分から話すことができるんですよね。
能動的に話すことができます。
だからそういう意味で持ってることによって自分の意識を常に持ってってくれるから、
使う側、だからオーナーのプロジェクト側に関してはすごい効果が長続きしますよね。
1回渡してはい終わりじゃなくて、そのままずっと残っていってくれて、
一緒に作り上げてくれる人たちっていうのを本当にトークンっていうのは
多分作れるんじゃないかなって思うんですよね。
そこで実際コミュニティに入ってみると、
その人の活動量とか活発の度合いに関しては人それぞれかもしれないですけど、
そのトークンを持ってて別にコミュニティの中でいろいろコメントしたりとか、
そういうことをしてなくても、実際そこに行っていいなって思った体験をして持ち帰って、
そのトークンをずっと持ち続けることによって、
またその次の機会につながれば別にいいわけじゃないですか。
コミュニティが活性化しなくてもね。
だからそういうふうにトークンってしてくれるんだなっていうのを改めて思って、
今後の展望とトークンへの思い
昨日だから旅行のことを考えてて、次行きたいところは伊豆。
伊豆は今から伊豆ファンビレッジっていう村を作っていく段階なので、
ちょっと夏ぐらいにはどうなんだろう。できてるのかな。
できてたらすごい行きたいですけどね。
わかんないんですけど。
作り上げてくるところだからあれなんですが、
海田高原はすでにもう出来上がっているところなので、
とりあえずやっぱ行ってみたいなっていうのに思ってて、
今年はその2つ行けたら行きたいなって思うし、
家族と行けなくても自分の時間がもし取れるんだったら、
積極的になんか行ってみたいなっていうふうに思いますよね。
そんな感じにトークンはさせてくれるんですよね。
そういう意味ではダンサー個人的にトークン好きだなっていうふうに
思ったよっていうお話でした。
エンディング
というところで今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日を過ごしください。