トークン贈与の背景
おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへ、お越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚で、お楽しみください。
はい、ということで、今日はですね、フィナンシェのトークンを贈るっていうことについて、お話ししたいなって思います。
はい、なんでこれを話すかっていうとですね、最近ね、ダンスが関わっているリアルバリューのコミュニティですね。
で、トークンが送られ始めてるんですよね。
誰かが送って、じゃあ次の人に送ろうかな、みたいな感じの流れができつつあるっていう感じですね。
で、やっぱりリアルバリューのコミュニティに関しては、フィナンシェを初めて使う方がすごく多いので、
そもそもトークンを贈るのって何?みたいな感じとか、贈って何か意味ある?みたいな感じのも、やっぱり思っている方いらっしゃるんですよね。
なので、ダンスもフィナンシェを使って、今1年半ぐらい経ってるんですかね、もうちょっと経ってるかな。
なので、ダンスがこれまで感じているトークン贈る意味っていうところを、改めてお話しできたらいいかなっていうところですね。
で、トークンですね、送れるんですよね、簡単に。
で、トークンは金銭的な価値がついている。
マーケットでリアルバリューのところであれば、今200円ぐらいついているので、1トークン送るだけで、一応お金的な面でいうと200円じゃあ他の人に渡しますよっていう感じの意味合いがあるんですよね、お金的な部分を見れば。
でもそれって別に面白くはないんですよね。
別にダンスも他の人にトークンを送ったりするんですけど、その人に200円を別にあげたいわけがないんですよね。
多くの方がそんな感じで思っているんじゃないかなとは思うんですけど、フィナーシでトークンを送っている場合は。
何か見知らぬ人に200円あげても別に何ら自分に得もないし、向こうからしたらラッキー200円何かもらっちゃった、何か使ってしまおうかなみたいな感じぐらいでしか受け取られないから、結果別に続かないんですよね。
だからお金的な部分だけを見てトークンを送っちゃうと正直ただのお金配りみたいな感じになっちゃうので、正直そんなに意味はないかな。
意味はあるんでしょうけど、少なくともフィナーシでのトークンを送る意味はわざわざないんじゃないかなという感じですね。
じゃあトークンを送る意味って何ですかっていうところで言うと、ダンスがこれまでフィナーシを使ってきた中で感じているのは、まずお礼っていうところであったりとか、あとは感謝であったり、共感であったりとか応援ですよね。
例えばお礼であれば、何か自分に対してやってくれた、貢献してくれた、助けてくれたっていうところに対してありがとうっていう意味を込めてトークンを送る。
これ感謝も含めてそうですね、そんな感じのとか。
あとは共感的な部分で言うと、誰が書き込みをしてくれました、その書き込みすごく共感できるなとか、私もそう思ってたみたいな感じに対して、すごく共感できたからその気持ちを伝えたいですみたいな感じでトークンを送ることもある。
あとは応援とか招き合いも含めてですね、トークンを送ることもありますね。
だからこの何かやろうとしている人に対して頑張れっていう意味合いでトークンを送るわけですよね。
フィナーシに関しては、クラファンみたいな感じでトークンの支援ができるところなので、応援の意味はそもそも強いですよね。
頑張ってくださいっていう意味でトークンをホールドしますとか、トークン買いますとかっていうところも含めて、それプラス送るっていうのも応援できるよっていうところですね。
トークンを送る意味は、お金を渡したいわけじゃなくて、自分の気持ちの表現の方法として、お礼であったり感謝であったり共感であったり応援という方法、他にもあるかもしれないですけど、
コミュニケーションの活性化
そういう気持ちの表現の方法として送るっていう方法が1個取れるかなって思っています。
このトークンを送ると、そういう意味合いもついてくるんですけど、もうちょっと思い回してくるんですよね。
特にフィナーシの中でいうんだったら、基本はテキストでのコミュニケーションになるかなって思います。
だから、ありがとう、おはよう、なんとかとか書き込みしたりしますけど、それプラスもうちょっと長文で書きたいよっていうのがリアルバリューの方が最近そういう書き込みが多いんですけど、
やっぱりコメントだけだと伝わりきらない部分もあるんですね。
すごく一生懸命書いて、読んでもらえるか読んでもらえないかわからないですけど、書きました。それに対するレスポンスが例えば来ます。
それはそれで嬉しいんですけど、そこにトークンが1枚送られて、レスポンスがついてくると、これは受け取り側としては、
受け取り方が普通にコメントを書かれるよりも、より嬉しいというか、ちょっと重みがあるんですよね。
そのレスポンスに対して、ちゃんと読んでくれたんだなっていうところとか、あったら共感してくれたのかなとか、なんか感じることがあったのかなっていうふうな意味合いで、
トークンのもらえて側は受け取れるんですよね。ここに対してコメントするだけなんですけど、ただコメントするだけじゃなくて、それプラストークンがあることによって、
なんかもうちょっと深い意味の部分を感じ取れるんですよね。これはコメントだけじゃなくて、行動も含めてそうですね。
ただ行動するだけじゃなくて、トークンが絡むことによって、もうちょっとその行動の意味が深くなるっていうんですかね。
だからそういうところで少しトークンがあると、これまでの普通のコメントであったりとか、普通の行動っていうところにちょっとプラスアルファの価値がついているような感じですね。
じゃあなんでこの価値がついてくるのかっていうと、トークンに価格がついているからなんですよ。
多分ね、ダンスが思っているところで言うと。リアルバリューであれば今200円の価値がついていますと。
200円の価値は誰がつけているかといったら、そのトークンを持っている皆さんですよね。
客観的な尺度で200円っていうのがついているとダンスは思っています。
だから、例えば今リアルバリューのトークンを送られたとしたら、200円分の気持ちを伝えられたっていう風に受け手としては受け取れるかなと思いますね。
ただコメントされるだけじゃなくて、それプラス200円を送りたいなぐらいの気持ちで書いてくれたのかなとか返信してくれたのかなっていう風に受け取れるんですよね。
200円分じゃないかもしれないですけど、そういう風に受け取れるんですよ。
そのトークンの枚数に応じて、それ所持価格とかは何とも言えないんですけど、やっぱりたくさん送られればその分相手に届いてたんだなっていうのを感じるし、一枚でもしっかり届いたんだなっていうのを感じ取れるんですよね、トークンの受け取りという側は。
そういう意味では客観的にトークンの価格が付いているからこそ、何かトークンを送ることにすごく意味があるのかなって思いますね。
なので、そういう風にトークンが送られると、自分のやった行動であったりとか発信した内容が相手に伝わったとか認められたとか評価されたっていうところを自分が感じ取れるというところで、何かトークンを使うとやっぱりコミュニケーションは活性化すると思うんですよね。
普通にテキストとか行動だけでやってるよりも、トークンがあることで実際に会ったこともないし、声を聞いて会話したこともない人がほとんどだと思うんですけど、コミュニケーションがトークンがあることによって活性化してるなっていう風にダンスは感じてますね。
プラスアルファで何かそのトークンがあるからこそ、じゃあこういう行動を起こしたいなっていう風に思えるのかなと思いますね。
昨日もダンスはリアルバリーのコミュニティで、ダンスの名前の由来を当ててくれたらトークンを送りますよっていうのをやったんですけど、
トークンの意味と機能
多分それって別に、そもそも普通に見たらダンスの名前の由来なんて別にどうでもいいじゃないですか。
多くの人から見ればね。でもそこにトークンがかかることによって、何か行動してみようかなって多分気持ちになった人は多いと思うんですよね。
トークンもらえたらやるかなみたいな。なのでそういうきっかけも、多分トークンがあると作れるので、やっぱりコミュニケーションのきっかけが作りやすいと思うんですよね、トークンがあると。
そんな感じですね。だからトークンを送る意味的にはそんな感じのことがありますよっていうところ。
あとは使い方的な部分で、トークンではどういうふうに送ってきますかっていうところ。送ってきますかっていうか、送るときにどういうことができますかですね。
というと、やっぱり今少しお話しした行動を促すっていうところはトークンがあるとすごくやりやすいです。
だからこれはマーケティング的な部分でも、結構そうだな、去年とかやられてたやつだったら、例えば本を買ったら何トークン還元しますよとか、
何かXとかポストしてくれたらトークン還元しますよみたいな感じで、行動自体はかなり動かしやすい、促しやすいですね、トークンがあると。
それはなぜかというと、さっき言ったように価格がついてるからなんですね。価格がついてるからこそ、特にリアルバリだったら1トークン200円だから、
何かの行動をしたら200円分のトークンがもらえるんだなと思うと、やっぱり関心がある人は動いちゃいますよね。
ダンスもやっぱり動きますよ、そういうのがあると。そういうのはあると思いますね。
あとはですね、もし自分のことを外部に知ってもらいたいなとか、コミュニティ内に知ってもらいたいなと思ったら、トークンを渡してくっていう選択肢で、
セルフプロデュースみたいな認知を広げることができるんですよね。例えば、じゃあそうだな、今回も、昨日もクイズのやつやりましたけど、
ダンスがクイズのことをやってトークンを送りますとなったら、必然的にこの人トークンを送ってくれる人なんだなみたいな感じで、
認知は少しずつね、それを続けていくとできると思うんですよね。なので、すごい広い海に対して、じゃあ自分の認知を広められるかっていうと、そうじゃないかもしれないですけど、
そのトークンを使っているコミュニティ内においての自分の認知が広められると思います。
なので、そういう小さいところから広がっていって、じゃあもうちょっと大きいところに認知を広げようかなっていうところでも、
トークンは最初のきっかけとして扱えるので、そういう認知を取るっていうところでもトークンは初期使えますね。
あとは、さっき一番最初のところで話してたコミュニケーションを取る上で、トークンがあると何かよりもうちょっと深い意味が出てくるので、
コミュニケーションは活性するかなっていうところですね。なので、そんな感じでトークンは行動を促したりとか、自分の認知を広めたりとか、
コミュニケーションを活性化させるために使えますよっていうところです。
トークンの利用による成功
で、これやっていくと何がいいかっていうか、段階的に去年とかフィナッシュを始めてから感じているのは、やっぱり仲間が増えたなっていうところ。
あとは、自分がやりたいことを少しできるようになったなっていうのと、やりたいことをやっているときに何か協力を得られたりとか、
あとは何か協力させてもらったりとかっていう感じのことが増えたなって思いますね。
だからこれもうちょっと、ダンスは普通の会社員だから、なかなかそういうリアルバリューで、企業家の人たちみたいなビジネスチャンスっていうところに、
そういうのはなかなかあまりトークン持っていけないんですけど、これ自分で何か企業をしている人とか、お店で事例をやっている人だったら、
トークンを使うと、その辺でビジネスチャンスはかなり生まれると思うんですよね。
なので、仲間を増やしたりとか、自分がやりたいことを実現したりとか、何かビジネスチャンスを増やすためにもトークンって結構使えるんだよって、
そのためにも何かいろいろ送るっていうのは選択肢としてはすごくいい方法なんだよっていうところですね。
もちろんトークンを送るだけじゃなくて、保持して価格を上昇させていくっていう方向のプラスの要因で支援するっていうのも全然ありかなと思うんですけど、
トークンはやっぱり動かしてこそ、より意味が出てくるかなって思うので、
ガチ保するのももちろんいいと思いますし、トークンを送って何かさっき言ったようにコミュニケーションであったりとか、
自分の人気を広めたりっていうところに使うのも全然アリなんじゃないかなってダンスは思っています。
というところで、今日はトークンの送るっていうところの意味を使い方も含めてお話をさせていただきました。
ではですね、今日はこれで終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。