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2026-01-13 11:39

【FiNANCiE】インセンティブとしてのトークン

#FiNANCiE

スペースアーカイブ
https://x.com/cat_man0311/status/2009973141821620640?s=46&t=VLMRma7yJ5eyJttr_h6h8Q

たかきしさんのnote
https://note.com/takakisi/n/n965f32ad6c09
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https://stand.fm/channels/63b20a797655e00c1c8fd7c7

サマリー

今回のエピソードでは、フィナンシーのトークンをインセンティブとして活用する方法について話しています。トークンを通じて応援や協力を得る過程で、コミュニティへの愛着が深まる可能性について考えています。

00:00
おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへお越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚でお楽しみください。
ということで、3連休が終わりましたので、また今日から頑張っていきたいと思います。
トークンの必要性
今日は、インセンティブとしてのトークンという形でお話をしたいなと思います。
FiNANCiEのトークンについて、インセンティブとして使えるよというところをお話ししていきます。
この話をしようと思ったのは、先週の土曜日、フィナンシーのコミュニティでNESTというコミュニティがあるんですけど、
そこのオーナーのギリーさんという方と、あとはザイペンさんという方と、ザイペンさんはウサギトークンのコミュニティですね、
のザイペンさんとお話をさせて、スペースでお話をさせていただきました。
その中で、トークンの設計の話とかをしてくれることが多くて、
そういったところで、ダンスとしてもインセンティブしてトークン使えるかなと思っていたので、そこの話をしながらお話ししたいと思います。
このスペースのやつはアーカイブ見つけられれば、概要欄に貼っておきます。
あと、今日の朝、今日の朝、夜かな、高木さんという方がノートでも書き起こしてくれていたので、
そちらもリンクをペタッと貼っておきたいと思いますので、文字とか音声で聞きたい人は増度を見てみてください。
インセンティブとしてのトークンなんですけど、フィナンシーのトークンのいいところはインセンティブとして使えるんですよね。
インセンティブとして使えると何がいいかというと、応援してもらったりとか、何かの対価として使いやすくなるんですよね。
ギリーさんのところは、これからトークンを発行しようという段階のコミュニティなんですけど、
現状まだトークンは使えないけど、もうすでにトークンを発行しているコミュニティであれば、
これをしてください、その代わりにインセンティブとしてトークンを渡しますよという使い方ができるんですよね。
それって結構すごいですよね。
例えば何かをやってもらいたいとなったときに、あなたこれをやってくれませんかとお願いをしたとして、
それでお願いだけ何もなくてお願いを聞いてくれる人ってどれだけいるんだって。
自分が例えばものすごいインフルエンサーとか、何かものすごい権威のある人だったら、
じゃあ重視みたいな感じでこれをやるみたいな感じで言って、はい分かりましたみたいな感じで
部下だったらやってくれるかもしれないですけど、当然ながらネット業に存在したに基本対等なんですよね。
フォロワーの数とかそういうのはあるかもしれないですけど、基本対等だと思います。
その上で自分のことに対して何かこれを手伝ってくれませんかとか応援してくれませんか、
もしくはこれをやってくれませんかっていうときの第一歩としてトークンっていうのはすごく使いやすいかなって思います。
やっぱりそこで何か渡せるっていうところがすごく強みですよね。
自分のやってもらいたいことに対してそのお礼としてお渡しできる、インセンティブとしてお渡しできるっていうところがすごく強いんですよね。
例えば最近やってるところでいうと青髪の鉄コミュニティ、この間新しくなりましたけど、あそこも最近そういうことをやり始めたんですよね。
主にマネージャーさんが拾ってきたポストに対して、青髪の鉄さんのポストとかが多いんですけど、
その投稿に対していいねとかコメントをしたりしたらトークンをお渡ししますよみたいな感じのインセンティブをつけてるんですよね。
これがあることによって今まで反応しなくてもいいかなって思ってたところの障壁を少し取り除けると思うんですよ。
もらえるんだったらやろうかなみたいな。
動機としてはそれが欲しいからやるみたいな感じでも、最初は全然いいかなって思うんですけど、そこを作り出せるっていうのがやっぱり大きいですよね。
あともう一個は拡散してるところでいうと、ストーリーエンジンっていうMeMoonが運営してる一個コミュニティがあるんですけど、
今ファンディング中なんですけど、そこのコミュニティでもXのポストを拡散するとトークンをお渡ししますよみたいな感じのことをやってます。
そうするとある程度の人は反応してくれる人増えますよね。
どうしても何もなかったところよりもそういうのをつけたほうが反応はしやすくなると思います。
実際そういう感じで数字は上がってるのかなって思いますね。
なのでそういう第一歩のインセンティブとしてトークンっていうのはすごく使いやすいかなって思います。
トークンの利用法
じゃあトークンをお金目的っていうかインセンティブの目的だけみたいな感じで動いてる人だけ集めればいいかっていうと別にそうじゃなくて、
それをやるっていうところがやっぱりそのトークンを使う目的であって、それをやり続けることに意味があるんですよ。
1回だけやるためにそれをやるんじゃなくて、じゃあそれを毎回例えば毎回このことを応援してくださいっていうのを拡散してくださいみたいな感じのことをトークンでインセンティブとして渡してって、
最初の1回だけだったら多分それだけで終わるでしょう。それを5回10回20回とかもし続けてくれればその分インセンティブを渡すことになると思うんですけど、
それはその行動した人に対して少しずつ習慣化されてくると思うんですよね。
前、エビデンスで子育てっていう本を最近読んでるよって話をして、その中でインセンティブを渡して習慣化を作っていくみたいな感じの、
ジムに行く回数をインセンティブを渡してどのくらい変わるかみたいな感じの実験をお話ししたんですけど、それと同じなんですよね。
応援することが習慣になるっていうところがトークンの使い道としてすごくいいですよね。
応援であったりとか何かを手伝うっていうのを習慣にできるっていうところがすごくいいと思います。
だからもしかしたらそのインセンティブがなくなった時点で消える人も多少はいるとは思うん、多少っていうか結構いると思うんですけど実際。
実際いるとは思うんだけど残る人もいると思うんですよね。
だから最初はね同期はインセンティブ目的で応援であったりとかその促されている行動をやり始めましたと。
ただそれを続けていくうちに何か自分の中に染み付いてきて何かそれやらなきゃ気持ち悪いなっていうところまで持っていけたらそれは最高ですよね。
なんかそのやる側としてはインセンティブ渡す側としてはすごく嬉しいですよね。
だから例えば応援してもらいたいなった時に最初はインセンティブで応援してもらってたけど、
そのうち段々段々回数を重ねるごとにそもそも自分のファンになってくれたりとか自分のことがいいねって思ってくれて自発的に向こうから応援してくれるようになる可能性があるんですよね。
もちろんそこは自分自身が発信する内容であったりとか応援する内容とかにもよると思うんですけど、
そういう可能性を秘めているんですよ。
それが何もないところからじゃあ応援何回もしてもらうっていうのは当然無理だと思うので、
そこの第一歩のきっかけであったりとかハードルを下げるところとしてトークンはすごく使えるなっていうところはありますよね。
これギリーさんとザイペンさんとのスペースの中で話してて気づいたんですけど、
ギリーさんが努力で手に入れたものは売りにくいよねって言ってたんですよね。
トークンって基本的に今のフィナンシアで言うのであれば最終的には売るっていうのが出口としてはあるんですけど、
そういうふうに自分が応援していったりとか何か行動していって積み重ねていきますトークンを。
そしたらそれって売りづらいなっていうのは確かにダンスを思いました。
ダンスもトークン他のコミュニティとかのも集めてますけど、
自分の行動を起こして集められたもの、お金で買ってトークンを買ったものじゃなくて、
何か自分の行動を応援したりだったりとか何か行動を起こしたりして集めていったトークンってやっぱり売りづらいなっていうのはありますよね。
なんで売りづらいかって言ったらやっぱりそのコミュニティに対して思いがあるからなんですね。
こういうふうな応援してたなとかこういうふうなプロジェクトでここがすごくいいんだよなって思っているところが
応援していく中で見えてくるんですよね。
そういう意味でも自分が努力して手に入れたものってすごく売りづらいなっていうのがあるので、
トークンをインセンティブとして使うと最初はそういうお金とかそういう目的で入ってくる人もたくさんいるとは思うんですけど、
最終的に自分のところを応援してくれる可能性を結構秘めてるかなっていうには思いますね。
こんな使い方ができると思います。
あとトークンね、基本的にそういうふうに応援してもらいたいとか何か行動を促したいって思ったときに、
ただの一般人、ダンスも当然普通のただの一般人なんですけど、
そういう人が何かをやるときに当然アイテムって基本ないんですよね。
何かダンスが応援してもらいたいなって思ったり、
特に最近だったらヘルスリーやってるから、ヘルスリーの招待コード誰かに使ってもらいたいなってなったときに、
もしかしたらそれトークンを使って、
じゃあそのトークンインセンティブにして招待コード使ってもらえませんかっていうふうに、
トークンを何か道具として使うことができるんですよね。
だからそういうふうにできたりするっていうのが、
特に何も持たない一般人、例えばじゃあアマギフ500円全員にあげますよとか、
お金配れますよとかっていう財力当然残算じゃないですけど、
そういうのがなくてもトークンっていうものを買いしてそういうことをできるんですよね。
そういう意味でもトークンって別にお金で買うこともできるし、
集めることもできるって思うと、
すごくそういうふうにマーケティングみたいなところでも使いやすいかなっていうふうには思いますね。
あとは単純にこれは個人の感覚によりますけど、
普通にじゃあアマギフ配るよとか現金1000円配るよとかよりも印象いいかなって個人的には思う。
ただどうだろう、一般の人から見るとトークン配るほうが怪しいんじゃないって思うかもしれないですけど、
ダンスはもうフィナンシーでどっぷり使っちゃってるから、
トークン配るっていったほうが印象はいいなって思いますね。
っていう感じで、一般の人もそういうふうに何か自分に、
他の人に対してアクションしてもらいたいときに使いやすい道具っていうのがトークンなのかなとは思いますね。
今日はこの間お話ししたスペースのところから、
インセンティブとしてトークンを使うっていうところをお話しさせていただきました。
もし何かこういうふうにも使えるよとか、こういう使い方がいいんじゃないかみたいな感じのことが
ぜひあればコメントとかにも書いていただけると嬉しいです。
では、今日はこれで終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
11:39

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