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おはようございます、ダンスです。 応援経済で暮らしを整えるラジオをやっていきたいと思います。
今日は、AIの話、自分の時間を少し増やすことについてお話したいと思います。
ダンスは、基本自分の時間はかなりない方、 効率悪いのかな、全体的に。
マルチタスクとか苦手だし、何かやりながら何かするっていうのがすごく苦手だし、
どっちかというと、一個に集中しないとうまくできないことの方が結構多いんですよね。
なので、効率は少し悪いかなとは思うんですが、
今一人で仕事をやってて、やっぱりですね、結構キツキツだったんですよね。
去年とかも、去年、一昨年ぐらいか、もうAI、AIって言われてたけど、
結果、そこまで触れずにね、今の自分の業務のところで、
何かやたら自分でやらなきゃいけないことが多いから、
それをどうやってAIに打ち替えたらいいのかっていう考える時間もなかったし、
それを実行する余裕もなかったんですけど、
最近ですね、ここ2週間ぐらいかな、少しね、
AIに打ち替えて、少し仕事ができるようになってきたんですよね。
そしたら、少しね、時間がやっぱり増えてきた感じがします。
ダンスはね、前の放送とかでたまにお話ししてるんですけど、
学校の募集をやってるんですよ。学校の募集をやってるので、
高校生とかね、社会人の方とかでも、
新しくこういう資格取りたいなっていう人に対しての募集をやってますと。
結構仕事の中で多いのは、やっぱりLINEとか運用したりとか、
広告とかもやったりするので、
サムネイルとかね、そういうクリエイティブ系を作る機会ってすごく多いんですよね。
だから最近作ったやつだと、YouTubeのサムネイルも作ったし、
LINEのリッチメニューとかも少し更新したいなっていうので更新したし、
あとはLINEの配信で、リッチ画像って言って、
LINEで普通に画像で流れてくるやつあるじゃないですか。
そういうのとかも作るし、それを定期的に作ってるんですよね。
一番最初はね、一番最初やり始めたのは5、6年前とかかな。
5、6年前とかはイラレで作ってましたね。
イラレがダンサー使えるのでイラレで最初作ってて、
そこから去年、一昨年ぐらいかな。
一昨年ぐらいはキャンバのテンプレートの方が楽だなって思って、
キャンバも併用しつつやりつつ、
そういう感じでやってたんですけど、やっぱりですね、
自分の時間は結構使うわけですよね。
じゃあこういう今回、毎回2週間、いや1ヶ月にやっぱり3本4本ぐらい考える機会が結構多いので、
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週1ぐらいのペースで作るんですよね。
で、こういう感じがいいかな。
前回こういうデザイン作ったからこういう感じがいいかなとかって思う。
考えるのすごい大変だし、
そういうのやってるとやっぱり時間なかったんですよね。
で、そこのところでAIで作れるのはなんとなくわかったし、
ダンスも自分ではやってはいたんですが、
どうしても自分の職場のところとフィットするような感じで、
で、なんだろうな、
うちのが職場で出せる感じのものにできてるかっていうと、
ダンスのプロンプトの指示の出し方も悪かったのかもしれないんですが、
うまくいかないパターンの方が多かったから、
結果それだったらキャンバーでテンプレートでやってた方がいいかなって思ってたんですけど、
最近ですね、そこを書いてくれたのがですね、
ChatGPTのイメージツーってやつですか、
あれめちゃめちゃすごいですね。
あれはダンスぐらいのレベルのAIの知識の人でもですね、
プロンプトを投げるとですね、
しっかりそれなりのものを作ってくれるんですよね。
で、これは使えると思って、
そういうのでね、
なんだ、さっき言ったね、
LINEのサムネイル、広告のバナーとかも含めて、
作れるようになるとですね、
やっぱり今まで自分の時間を使って、
1時間、2時間使ってたものを1分程度で作れるわけですよね。
ってなるとかなり時間が浮くんですよね。
だからですね、そうすると、
じゃあそこで浮いた時間ね、
最初は確かに微妙な画像ができてました。
今のはChatGPTでも、
ChatGPT作ったかなっていう感じのが出てきたかなって思うんですけど、
最初はそれでいいと思います。
最初はそれでよくて、
とりあえずそれで出してみて、
その浮いた時間で、
少しじゃあもうちょっと自分なりのね、
職場に合わせた感じの画像にするにはどうしたらいいかなっていうのを、
付け加えていったら、
割といい感じになってきましたね。
ってなると、それでいいんですよね。
だからAIね、やっぱり最初は使うのには、
プラスアルファの時間が必要なんですよ。
今の自分でやってる仕事、
プラスアルファで何かAIの要素を入れてくってなると、
自分の知らないことをね、やっていくことになるので、
プラスアルファで仕事をするっていうことだから、
時間を使っちゃうんですが、
そこをちょっとでもいいから、
できると、そのAIでとりあえず微妙なものができたとしても、
それを出せると、
そこで次、じゃあその微妙なもの出したけど、
ちょっと時間が浮くわけですよね。
これまでこのクオリティでやってたものから、
ちょっとクオリティ下げたけど、
出したもので時間が浮いたわけですよね。
で、その浮いた時間で、
クオリティを今まで自分が出したものに近づけるっていうことを考える、
AIで考える時間はできるんですよ。
それをやるとですね、
今まで自分が出したクオリティに近づけられると、
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今度は単純に時間が浮くわけですよね。
そうすると他のことを考えたりとか、
他のものを今度AIに打ち替えていこうっていう風な、
時間の使い方ができるように、
最近になってきたなっていう感じですね。
なので、ダンス思ったより最近余裕があるんですよね。
仕事の中で、びっくりしてるぐらいに。
で、昨日もですね、
ホームページとかをいじる機会もあるので、
ちょっとサイトマップを使って、
外部の業者の人とやりとりをしてたんですけど、
サイトマップを、
ちょっとここ修正したいから修正したいなって思ったときに、
自分でExcelとかスプレッドシートをいじるって、
正直めんどくさいんですけど、
そういうのを、
クロードに投げたらやってくれるんですよね。
そういうのもちゃんと綺麗にね。
だから、チャットGPGだと微妙だったんですけど、
クロードとかに投げたほうが、
Excelとかスプレッドシートは綺麗にできるなっていうのも分かってきて、
その辺で時間の使い方がちょっと変わってきましたね。
だからですね、
業者の人とやりとりしてる人しかも、
こういう指示を出したいなっていうときに、
今まで自分で指示が分かりやすいように、
こういう感じの形で渡そうかなって思ってたやつを、
クロードとかにこういう感じで作りたいんだけどっていうと、
そういうファイルを作ってくれるわけですよね。
そこを少し手直しすると、
結果的にはやっぱり自分が1時間かけて作ってたものを、
10分ぐらいでできるようになるわけですよね。
ってなると、かなりまたそこで時間が浮いて、
じゃあ他のことに時間が使えるっていう形になってくるので、
それは割といい循環なんだなって思いますね。
だからAIを最初に使うには時間が必要だし、
触ってからじゃあちょっとダメだなって思って、
出せないもののままにしておくと、
ちょっとそのまま時間無駄にしちゃうんですけど、
ちょっと微妙かもって思っても、
1回出してみて、
で、次その浮いた時間、
その出した時に浮いた時間で、
微妙なものを出したものの浮いた時間で、
少しブラッシュアップできるようにしていくと、
後々的には将来的には時間プラスにできるのかな、
余白を生まれさせることができるのかなとは思ってますね。
ということでですね、
最近ダンスは、
ダンスの仕事は基本1人でやってるんですけど、
少し余裕がAIを使うと出てきたよっていう感じのお話でした。
なのでダンスのやっぱり職場でもそうだし、
実際周りでも話してると、
AI使ってる感じの人ってそんな多くないんですよね。
もちろんSNSとかでダンスとつながってるとか、
見てる人に関してはバリバリAI使ってますとか、
よくわからないぐらいのレベルで成長してる人がたくさんいるんですけど、
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実際ダンスのリアルの周りの人って別にそもそもAIそんな使ってないし、
そもそもチャットGPTで画像作れることすらそんなにわかってない人もたくさんいるしって思うと、
やっぱりですね、周りにはちゃんとまだAI広まってないんだなと思うので、
自分がそこを少し触れるようになると、
やっぱり職場の中でもちょっと価値は出せるのかなと思うので、
今の仕事をプラスアルファで時間を使っちゃったとしても、
AIで少し何かをやってみるっていうトライはすごく大事なんだなっていうのを最近思ってますという感じのお話でした。
というところですね、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。