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AIでニュース動画を作って感じた事
2026-05-06 10:30

AIでニュース動画を作って感じた事

今日感じた事を話してみました。


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00:05
どうも、タニタクです。 AIを使って動画を作ってみたり、
皆様の思いを形にして伝えたりするような活動をやったりしております。 今日もよろしくお願いします。
本日のスポンサーは、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。 森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生は、いよいよ明後日にライブをされるということで、
カマファンディングで挑戦しているプラットフォームのリンクを概要欄に載せておきます。森嗣先生、いつもありがとうございます。
ということで、今日はできることを形にしてみようということで、動画を作ってみた話をしていこうかなと思っています。
まず、今日、リベラルアーツ大学の梁学長のライブを見ながら、YouTubeの編集をしていました。
こちらは和光文チャンネルの編集をしていたんですけど、その中で、今バズっているもので、ニュースのキャスターが何かを広告しているというか、
ニュース映像をAIで作って、そのキャスターが喋って説明をしているような画像の説明があったんですよね。
確かにこれってできるよなぁと思って、たまたま今、自分が応援している高橋社長が、中島優子さんの講演会にチャレンジをされておりますので、
そちらの広告になればということで、中島優子講演会インベップ氏のニュースバージョンみたいなやつを作ってみました。
実際、自分もAIを使って動画を結構作っているので、個人的な今日の時点での動画の評価をすると、
もうシーダンスがダントツでしょうね。ちょっとハッピーホースっていう新しいやつが出てきたんですけれども、そこは触れていないので、
自分が知っている範囲だと、もうシーダンスですね。TikTokを運営するバイトダンス社というところが、確か関連しているシーダンスというのがあるんですけど、
これが今日の時点では最強だと思っています。あとですね、いくつか自分が今使っているサイトで切り分けができるので、いくつかを試しながらやったんですけれども、
やっぱりシーダンスのクオリティが一番高かったというところですね。あとは、AIで動画を作るときはどうしても弱点というのがあって、
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日本語を上手にしゃべってくれないというところですね。これは動画のプラットフォームを一つだけでやる場合っていうのは、これがなかなかうまくいかないなと思っています。
これを改善するためには、音声だけを作る場所に行って、日本語の音声を作って、それにリップシンクといってですね、
口を合わせるという機能がAIを使ってできたりしますので、そこまでやるときれいにできるよというところですね。
今日はリップシンクというよりは、実際どこまでしゃべれるのかというところをためてみるという感じで作ってみました。
そしたらですね、何度か作って、シーダンスのクオリティが高いのはわかったんですけど、細かい部分ですね、やっぱり地名とか人の名前とかですね、特にベッポシっていうのがですね、言えなかったですね。
何回やってもベッポシとかですね、全然違う言い方をしていたので、日本語に変えたりとか英語に変えて入れてもやっぱりきれいにちょっと言えなかったので、
ここの部分がもうちょっとの部分なんだろうなと思いましたが、ただですね、今日やったのはJATGPTのGPTイメージで画像を作って、その画像をシーダンスの1枚目として覚えてもらって、そこから展開するというところですね。
これをやるだけで、もうAI感のないですね、動画っていうのができるというのがわかりました。
この動画作成についてはですね、自分もいろいろ作ることができるので、CMとかですね、広告としてちょっと使うものだったり、インスタグラムだったり、そういう投稿として使う部分のサポートをするとかですね、そういう動画を伝えるような講座みたいなのもやっていいのかなと思ったりはしています。
なのでですね、ちょっとそこの部分はベースとかで販売しながらですね、あとはもう使って、今たくさんの魅力を持っているのに知られていないだったりですね、SNSでどう発信していいかわからないみたいな人の強力な武器になると思いますので、その辺をですね、サポートに入りつつみたいなことができればいいのかなと思っています。
あとはですね、どうしても看護系とか医療系のところってそこまで時間を取るし、時間を取るほどの余裕がないので、そういうところの応援をできればいいのかなというところも含めてですね、ちょっと動いていこうかなというところを考えていますが、
今日はですね、そういうふうな感じで、ある意味、行閣長の動画を見て、これできるよねっていうことで作ったら高橋社長は喜んでいただいて、速攻投稿としてあげていただいていましたけれども、ああいうものがですね、できるっていうことと、あとはやっぱりAIの動画っていうのは今のところ複数人が別の動きをするっていうのはできなかったりするので、
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普通のCMとかですね、ちょっとした広告とかだと作れるんですが、ドラマとか、そういう複数の人が動くっていうのは今のところできない。けれども、これはあくまでも今のところできないっていうレベルなので、今後ですね、
一段階、二段階進化すると、もうAIでいいよねっていうか、AIで作ったのっていうレベルになるんだろうなと思っています。今でさえ、もうわからなくなってきてますもんね。
だいぶAI使っているんで、これはそうだなっていうのはわかるんですが、本当にこれそうなんだろうかっていうレベルで使っている人とかもいたりするので、あとはですね、そういうことをすることで、これまでなかなかそこにお金を出せなかったという人が出しやすくなる、手を出しやすくなるっていうこともあるのでですね、
この辺は上手に活用していければいいのかなと思っています。ということでですね、今日はAI動画を使ってみて、作ってみての正直な感想と、できるだろうな、やっぱりできるようにしていく、やってみるか、やってみた結果どうで、それに対して次の修正案を考えていく。
今日だったらべっぷしっていう言葉が言えなかったので、そこの部分をですね、どう改善していくかというところになるんでしょうけれども、そんなことを生かしながらですね、やっていければいいのかなと思っています。ということでコメント開始をしていきます。
えーと、前回の放送は、ハロさんですね。どうもありがとうございます。森塚先生です。放送はありがとうございます。森塚さんおはようございます。今、Googleの全サービスでほぼ導入されているジェミニ、そのジェミニを使ってどういうふうに使っていいのかわからない問題があると思うので、森塚さんの気持ち、気づきからなるほどと思うことが多いですね。ありがとうございますということですね。
ハロさんありがとうございます。そうですね、Googleはさすがですね、全部にジェミニを突っ込んで、もうAIで何でもできるよっていうふうに動いている。なのでこれまでの作業だったりっていうのは、やり方さえ変えればもうAIで楽に使えるんだなっていうのが改めてですね、わかりました。
なので結局、AIをどう使うかって知っているだけでやれることは増えるのかなと思っています。特にデータを入れ込むとかですね、その参照するものを引っ張ってきて、それにそれを見本として作ってくださいとかですね、そういうプロンプト指示を出すだけで全然できるというところがあるので、
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そういうところをですね、わかりやすく伝えていきつつ、本当にですね、個人的に詳しく教えてという方は、ちゃんとお題を言い叩きながらやっていければいいのかなと思っています。
本当にですね、皆さんの貴重な時間をですね、増やすっていうこと、命の時間を少しでも増やすっていうことをAIはできると思っていますので、そこの部分でですね、しんだりをしていければいいのかなと思っております。春さんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日はAI動画を作っての感想ということで話をしてみました。またですね、放送しますので聞いていただければ嬉しいなと思っております。
この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提携でお送りしました。先ほども話しましたが森嗣先生がですね、いよいよあさってですね、ライブにチャレンジをされるということで、クラウドファンディングですね、挑戦されておりますので、概要欄のリンクから見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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