3Kでも辞めない!社員が輝く仕事の魅力とは?
2026-04-16 15:52

3Kでも辞めない!社員が輝く仕事の魅力とは?

162🎧「3K業務だから」と諦めない!従業員が定着する魅力発掘法

清掃代行の会社を経営している方からの仕事の魅力についてのご相談にお答えしていきます。
ぜひ、最後までお聴きください。

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『ダメポ』とは、社会保険労務士の岡本雅行先生による、「こいつはもうダメだ…」と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャストの略称です。
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🎧今週の『ダメポ』は?🎧

今週も社会保険労務士の岡本雅行先生が、労務や社内の人の問題について、専門知識を交えながら、わかりやすく解説します。
毎週、リスナーの方からのご相談や、お伝えしたいテーマについて語っています。ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • 採用難を克服する「仕事の魅力」
  • 従業員が辞めない会社づくりの鍵
  • 「仕事のやりがい」は作業内容ではない
  • 3K業務でも「面白い」は生まれる
  • 社長が語る仕事の魅力発掘のヒント
  • 従業員のライフプラン設計の重要性
  • 中小企業の人材定着戦略を再考
  • キャリアプランでエンゲージメント向上
  • 従業員の未来を共に描く経営
  • 会社を成長させる人材活性化の秘訣

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■Chapter

  1. – オープニングと今回の相談内容
  2. – 3K業務における仕事の魅力とは?
  3. – 転職理由から見る「仕事のやりがい」
  4. – やりがいを感じる瞬間はどこにあるか
  5. – 作業内容以外での「面白さ」の見つけ方
  6. – 社長自身が仕事の魅力を再発見する方法
  7. – 将来に繋がる仕事と従業員エンゲージメント
  8. – 中小企業だからこそ可能なキャリアプラン支援
  9. – ライフプランを軸にした人材定着術
  10. – 労務の豆知識:健康診断の重要性

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👤岡本 雅行プロフィール👤

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーとして、「働く意欲がある方々が活躍できる社会」そして「未来に希望を持つ子どもたちがあふれる社会」をつくることが、私の使命だと考えています。少子高齢化が進む中で深刻化する労働力不足に対し、中小企業の人手不足解消に向けた実践的な支援やご提案を行っています。Sun cha(さんちゃ)社会保険労務士事務所の所長として、企業の持続的な成長を人の面からサポートし、誰もが笑顔で働ける社会の実現を目指して日々取り組んでおります。

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『もうダメだ…と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】は、1人でも多くの企業経営者のお役に立つ番組を目指しています。
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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

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サマリー

本エピソードでは、清掃代行会社の経営者からの「3K業務」における仕事の魅力発掘と従業員定着に関する相談に応じます。仕事のやりがいは作業内容そのものではなく、興味や面白さ、そして将来に繋がるかどうかに見出されると解説。経営者自身が仕事の面白さを再発見することや、従業員のライフプラン・キャリアプランを共に考える支援が、特に中小企業において人材定着に効果的であると強調します。リスナーからの感想募集や、健康診断の早期受診を促す労務の豆知識も紹介されました。

オープニングと今回の相談内容
社会保険労務士 岡本雅行の
『こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】。
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて、 社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、
コミュニケーションと労務の視点で解決策への考え方をお伝えしていく番組です。
中小企業の労務管理とSDGsを推進する SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました社会保険労務省岡本雅行の 『もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】第162回スタートです。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマス・Dです。よろしくお願いいたします。 そして岡本先生、よろしくお願いいたします。
お願いします。
お願いします。というわけで4月の3週目ですね。16日になっておりますが、今野球のシーズンなんですか?プロ野球がやっている時なんですか?
そうです。3月末から始まりましたので。
そうなんだ。岡本先生はじゃあ楽しい時期なんですね。
楽しいかどうかはちょっとなってみないとね。
どうなっているかはあれなんですけど、まだまだ長いシーズンありますからね。この放送されている時にチームがどういう状況だろうが、まだまだ先はないなというふうに思いながらですね。
やっぱり押しているチームが勝っていると楽しいし、負けていると楽しくないしということなんですか?
簡単に言うとそうですね。でも負けていても楽しみ方はありますし。何よりあれですよね。最近暑くなるんで、このぐらいの時期とかね。昼間見に行くのがなかなか4月とか5月とかがやっぱり限界かなっていう感じですね。
なるほどね。
外の球場だったりとかですね。だからゴールデンウィークとかですね。ちょっと楽しみになっているという感じかなと思いますね。
いいですね。楽しいことがあるっていいことですよね。羨ましいなと思っちゃいますけど。
じゃあ今日も。
いいですか?やめとくんですか?
野球はあんまり見ないしなって感じですかね。
はい。というわけで今日の相談に入っていきたいと思います。
今日の相談はこちらです。都内で清掃代行をしている会社ですと。
アルバイトさんやパートさんも含めると常時20名程度の従業員さんが働いてくれています。
民族の仕事を受けるようになってから仕事量が増加傾向にあり、それに伴い従業員も増えています。
人が増えれば受注できる現場も増え、売り上げも上がりますので人を増やしていきたいですが、
新規募集はコストもかかりますので、今働いてくれている社員の定着率を高める、
アルバイトやパートで仕事を覚えてくれた人に社員として働いてもらえるようにしたいと考えています。
先日採用媒体の営業の人と話していて、
御社の仕事の魅力は何ですか?それをしっかりと訴求できないといい人材は取れません。と言われました。
その通りで、この問いに経営者である私が明確に答えられていません。
仕事の魅力と言っても清掃業務というのは産経業務ですので、
仕事の魅力って何ですか?という感じですと、
どう伝えればいいですか?仕事の魅力がない場合には、やはり給料面等が大切になるのでしょうか?というご相談です。
ありがとうございます。
転職理由から見る「仕事のやりがい」
ありがとうございます。
なるほど。産経業務って言うんですね。
そうですね。きつい、汚い、危険かな、確か。そんな産経ですよね。
非常に我々の生活を支えていただいている、なくてはない、エッセンシャルワーカーさん。
イメージはちょっと違うかもしれませんけどね。
それの仕事の魅力か。確かに問われたら難しくなってくるかもしれないですね。
そうですね。やっぱりこの方も非常に真面目な方なのかなという印象を受けますし、
たまにそういう社長さんと話をするとよく出てくるようなご意見を考えてます。
確かに仕事の魅力って大事ですよね。
この前もある人材サービスが実施した調査結果を見てたら、
何が不満で転職活動を始めたんですか?みたいな調査ってよくあるじゃないですか。
その答えを見てたら、やっぱり仕事のやりがいが最初に来て、
人間関係、職場の雰囲気とか賃金とか労働条件。
労働条件っていうのは休暇の取りやすさとか休日制度があってみたいなことが上がってて、
それに不満を感じると、やっぱり転職活動を考え始めるみたいな、そんな結果でしたね。
なのでやっぱり仕事のやりがいって、もちろん上位に上がってきてしまうという、
上がってくる項目ではあると思います。
ただ、仕事のやりがいって、決して作業の内容ということではないとは思うんですね。
そういうふうに捉えてしまうと、産経の業務っていうことに関しては、
なかなか何が魅力ですかっていうことに関しては、
伝えづらくなってしまうという面もあるのかなとは思うんですけど。
作業内容以外での「面白さ」の見つけ方
確かに確かに。
じゃあ、仕事のやりがいって何なのっていうことで、
これもやっぱり別の調査の結果であったんですけど、
どんなときにやりがいを感じてますかみたいな、
仕事のやりがいを感じるのはどんなときですかみたいな調査結果を見ると、
いくつかあって、やりたかった仕事をしている人、
これはやりがいを持ってやってる人もいますよね。
とか、興味がある仕事をしてるとか、面白い仕事をしてるとか、
あるいは将来になる仕事をしてるとか。
こんなことを思ったときに、
自分は仕事のやりがいを感じてますみたいな、
そういう答えがありました。
この分類は全てではないですけど、
この分類はいろんな示唆を与えてくれると思うんですけど、
確かにやりたかった仕事をしている方の比率っていうのはね、
ちょっと少ないというか、ほとんどいないのかもしれないですよね、逆にね。
そんな印象ありますね。
そんな印象ありますよね。
もちろんそういう方もいらっしゃると思うんですけど、
この社長さんが感じているように、
やりたいからこの会社に入りましたっていう方は、
なかなかいらっしゃらないっていうのが、
現実ではないかなっていうふうに思います。
でも後の興味がある仕事とか、面白い仕事っていうね、
興味の持ち方とか、
仕事のどこに面白さを感じてもらうかっていうことに関しては、
作業の内容はもちろん関わってきますけれども、
それもそうなんですけど、その作業をどう捉えるかという、
やっぱり個人の捉え方だと思うんですよね。
個人がどう捉えるかによって、
同じことをしていても興味があるのかどうなのか、
面白いと感じるのかどうなのかっていうことは、
全然変わってくると思うので、
ここをやっぱり整理をする。
それで伝えていくっていうことはできると思うんですね。
なので、このご相談者自身が、
例えばご自身が今やってらっしゃる清掃業務に興味を持った瞬間っていうのは、
どんな瞬間だったとか、
あるいは面白いなあ、この仕事なあっていうふうに感じた瞬間っていうのは、
どんな瞬間だったのかみたいなことを思い出していただくと、
絶対あると思うんです。
なければたぶん仕事にしてないと思いますし、
経営はしてないと思いますので。
確かに確かに。
それでご整理いただくっていうことが、
非常にいいと思いますし、
それは例えば、
社歴の長い社員さんにちょっと聞いてみたりとかするっていうのもね、
いきなり聞いてもすぐ答えは返ってこないかもしれませんけど、
何らかのものは多分終わりになると思うので、
そんなことを聞いてもらったらいいのかなっていうふうに思いますよね。
これも同じような業務をしていらっしゃる方で、
ある方がおっしゃってた。
ただまだ知り合い方がおっしゃってた。
床の清掃とかでね、
今は大体機械とかを使って、
当然洗剤とかも使っていらっしゃるんですけど、
やっぱり短時間できれいになる現場というか時と、
そうでない時があるっていうことに気づいて、
その方はですね、同じ掃除をしてても、
その違いは何なのかなみたいなところに興味を持ち始めて、
探求し始めたら、
作業が面白くなったみたいな。
おー、なるほど。
どう面白くなったっていうところまでは、
今は答えられない部分もあるんですけど、
そういう面で言うとね、
同じ作業をしていても、
じゃあ何でこの現場はきれいになったんだろうかみたいなところを、
探求していくと、
なんか全然面白くなりましたみたいなことを。
確かに。でも、なんか想像はできますよね。
捉え方次第で楽しくなってきそうな。
そうですね。
そんな瞬間っていうのは多分、
いろいろとあると思うので、
それがやっぱり先ほど申し上げた、
作業内容っていうことじゃなくて、
仕事のやりがいっていうことで考えると、
それは面白さだったりとか興味深さだったりとかになると思うので、
そういう要素っていうのは必ず見つかるかなと思うので、
ぜひそれを見つけていただきたいなっていうふうに思いますし。
将来に繋がる仕事とキャリアプラン支援
あとはさっきの調査の結果で言うと、
やっぱり将来になる仕事をしているっていうね。
将来のためになる仕事をしているっていうのが重要なテーマ、
要素としてあって、
業種にかかわらず、
なんかこの仕事やってて今後どうなるのかみたいなことを、
やっぱりふと悩んでしまうとか、
いろんなことを考え始めるふとした瞬間が、
訪れてしまうと思うんですけど、
まさに将来に至るなる仕事をしているっていうのは、
やっぱり仕事の与え方だったりとか、
その人に対しての役割の与え方だったりとかすると思うので、
それって割と本当に中小企業さんの方が設計しやすいっていうのは、
あるのかもしれないなっていうふうに私は思ってるんです。
だからその社員さんとか、
今いらっしゃる社員さんがどんなライフプランだったりとか、
キャリアプランを描いているのかっていうことを、
ちょっとそれによって当然変わってくるわけですけど、
もしかするとそういうことをあまり考えた方もないというのは事実だと思うので、
そういう方にはそういう機会を研修とかやって設けてみて、
ライフプランって何なのとかですね、
ライフプランを考えるってどういうことなのみたいなことを、
そういう専門家の方がたくさんいらっしゃるので、
あるいはキャリアプランでキャリアコンサルタントの方がいたりとかするので、
そういう方々の力も借りながら、
まず自分でどんなライフプランとかキャリアプランを描きたいんだみたいな、
そういう機会を提供していただいて、
そしたらそのキャリアプランを実現するために、
じゃああなたはうちの会社だったらこんな仕事をやれますよとか、
こんな仕事を一緒に作っていこうよみたいなことっていうのは、
まさに中小企業の方が設定しやすいというか、
大統領で組織が決まってて、
この組織はこの役割とか、
この役割の中で組織の中でも、
じゃあ何年ぐらいの方はこういう役割しかできませんよみたいなことで、
割と組織設定が明確にガチガチになってしまっている会社ではないと思いますので、
役割を拡充してあげる必要はあるかもしれませんけど、
そういう将来のためになる仕事だよっていうことを感じていただくっていうことは、
できるかと思いますし、
それは割と中小企業さんの方が、
いろんな選択肢を用意するっていうことは、
一石二鳥には行きまいんですけどね。
できると思うので、とは思います。
ですので、やっぱり仕事のやりがいを追求していくとか、
仕事のやりがいを感じていただくっていうことは、
作業の内容にかかわらず可能なことだと思いますので、
ぜひそれを整理いただけたらいいのかなと思います。
確かにね。
ライフプランとか一緒に考えてくれるような会社だったらなんか嬉しいですよね。
そんなところまで考えて仕事を与えてくれてるんだみたいな。
そういうアプローチ大事ですね。
大事です。
やっていきましょう。
やっていっていただきたいと思いますね。
リスナーへの呼びかけと労務の豆知識
勉強になりました。ありがとうございます。
どうでしたでしょうか。
リスナーの皆さんも、
今日の配信の感想をお伺いしたいと思っております。
ぜひ岡本先生のLINE公式アカウントのリンクが概要欄にありますので、
そちら友達追加をしていただきまして、
感想をメッセージで送っていただけるととっても嬉しいです。
いつも聞いてますよみたいな応援メッセージも、
温かいメッセージもお待ちしておりますので、
ぜひメッセージください。
LINEに登録してください。
よろしくお願いいたします。
そして岡本先生が開催している
人手不足を考える会というオンラインイベントがございます。
木須月の第3金曜日夜8時から開催しておりまして、
次回は5月15日金曜日20時からオンラインで開催となっております。
Zoomにご参加いただく形で参加費かからずにご参加いただけて、
みんなで人手不足について考えようというテーマでやっております。
だいたい毎回10名から20名ぐらいですかね、参加者って。
そうですね、そのぐらいですね。
ぐらいの方がご参加されていて、
そんなに大規模なイベントではないですので、
気軽にご参加いただけると思います。
できれば顔出しでご参加いただけると嬉しいですけども、
恥ずかしければ顔出しなしでも全然OKですので、
よろしければZoomに入ってきていただきたいなと思っております。
一緒に人手不足を考えましょう。
こちらのご案内もLINEの方からしておりますので、
LINE登録を今のうちによろしくお願いいたします。
一緒にお話しできるのを楽しみにしております。
はい、というわけで番組の最後にロームの豆知識のコーナーです。
今日は何をご紹介いただけますでしょうか。
はい、このテーマはいつもいつも申し上げてるんですけど、
そろそろ教会憲法の干渉の解釈なんですと、
検診のご案内という、それがね、
届く頃、緑の封筒で届き始める頃だと思いますので、
それを見て、毎年毎年申し上げてますしね、
何ヶ月かに1回申し上げてます。
できる限り早い時期にね、
健康診断の持ち込みとかをしていただく方がいいと思いますし、
やっぱりこの4月とかはね、
割と病院とかも、
あのー、空いてる時期、
インフルエンザとかの状況がどうなってるか、
冬に比べるとね、
大勢は空いてる時期だと思いますので、
早いうちから計画的に健康診断を受診させていただきたいと思います。
そうですね。皆様、しっかり計画的にやっていきましょう。
はい。
というわけで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
社会保険論文書館元の鈴木のもうダメだと思う前に聞いてほしい
一人眠る社長のためのポッドキャスト連絡してダメっぽ
第162回この辺で締めさせていただきます。
岡本先生また来週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある三茶社会保険論文書事務所のLINE公式アカウントから
番組への相談や感想、扱ってほしいテーマなどをお送りください。
些細なことでもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう、さようなら。
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