2026-02-12 17:23

管理者を中途採用する際の注意点は?

153🎧管理者を中途採用する際の注意点は

居酒屋を経営している方からの管理者の中途採用についてのご相談にお答えしていきます。
ぜひ、最後までお聴きください。

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🎧『ダメポ』とは?

『ダメポ』とは、社会保険労務士の岡本雅行先生による、「こいつはもうダメだ…」と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャストの略称です。
番組では、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みや、人の悩みについて、社会保険労務士の岡本雅行先生が、具体例なども交えながら、コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。中小企業の労務管理とSDGsを推進する SunCha 社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。

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🎧今週の『ダメポ』は?🎧

今週も社会保険労務士の岡本雅行先生が、労務や社内の人の問題について、専門知識を交えながら、わかりやすく解説します。
毎週、リスナーの方からのご相談や、お伝えしたいテーマについて語っています。ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • 契約上のリスク回避が大切です!
  • 最初に期間のある契約を結ぶのも一つの手です。
  • 雇用契約書に待遇や期待を明記し、しっかりと理解を求めた上で締結しましょう。
  • 有期雇用契約では嫌!といわれたら、試用期間を最大限に活用しましょう。
  • 既存の社員さんにスムーズに受け入れてもらえるような工夫が必要です。

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👤岡本 雅行プロフィール👤

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーとして、「働く意欲がある方々が活躍できる社会」そして「未来に希望を持つ子どもたちがあふれる社会」をつくることが、私の使命だと考えています。少子高齢化が進む中で深刻化する労働力不足に対し、中小企業の人手不足解消に向けた実践的な支援やご提案を行っています。Sun cha(さんちゃ)社会保険労務士事務所の所長として、企業の持続的な成長を人の面からサポートし、誰もが笑顔で働ける社会の実現を目指して日々取り組んでおります。

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

今回のエピソードでは、居酒屋を経営するリスナーからの「管理者の中途採用における注意点」という相談に、社会保険労務士の岡本雅行先生が回答しました。大手チェーン店でエリアマネージャー経験者を部長レベルで採用するにあたり、契約上のリスク回避として、期間の定めのある契約や試用期間の活用、雇用契約書での期待値の明確化が重要だと解説。また、既存社員とのスムーズな連携を促すため、社長による配慮や懇親の機会の設定、新任管理職の活躍状況を社内で共有する工夫が必要であると助言しました。最後に、労務の豆知識として、中小企業における避難訓練の重要性についても触れています。

オープニングと地球環境への考察
社会保険労務士岡本雅行の
『こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】。
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて、 社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、
コミュニケーションと労務の視点で解決策への考え方をお伝えしていく番組です。
中小企業の労務管理とSDGsを推進する SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました社会保険労務省岡本雅行の 『もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】第153回です。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。 岡本先生よろしくお願い致します。
お願いします。
お願いします。というわけで、2月も半ばになってきて、 冬真っ盛りな時期ですけれども。
寒いですよね。
寒いでしょうね。どうなんですかね、今年。 結構、冬の始まり遅かったじゃないですか。
はいはいはい。
冬の終わり遅いんですかね。それとも早めに終わるんですかね。
どうなんですかね。
なんかもう、人が住む星じゃなくなってきてる気がしますよね、地球。
なんか一気に寒いですよね。でも寒い時はめっちゃ寒いですよね。
めっちゃ寒い。寒暖差めっちゃあるし。
そうっすよね。
そうか。地球大事にしていきたいっすね、もっと。
そうっすよ、地球ね。本当にね。
環境のこと考えちゃう、最近すごく。
ああ、確かに確かにね。
暖化が進んでるあれなんでしょうね、きっとね。
そういうことだと思いますよ。
大変ですよね。
大変ですよ。
なんかね、砂漠もどんどん増えてるみたいだし。
ねえ、そうそうそうそう。
高砂が冬に飛んでくるってこの前やってましたよ、なんか。
あ、そうなんだ。高砂冬に飛んでくるんですか。
うん、なんか飛んできたことがあるみたいな、あれで。前とは全然変わってて。
だんだん雪も白じゃなくて黄色になってくるんですかね。
ああ、ええですね、それね。
なんかね、ちょっと考えたほうがいいっすね。
そうっすね。できることからね、我々は。
できることから、そうですよ。地球に優しく生きていきましょう。
はい、というわけで。
管理者の中途採用に関する相談
はい、今日も相談が届いておりますので、ご相談に答えていただこうと思います。
今日の相談はこちらになります。
都内で居酒屋を4店舗経営しています。
人手不足でなかなかいい人が採用できなかったのですが、いい人と巡り合いました。
大手チェーン店でエリアマネージャーを経験した人です。
今のうちの店長の賃金水準では彼の期待に応えられないので、
何店舗かを管理する店長というよりも部長レベルでの待遇で雇おうと思っています。
今までは中途で入社して、何年かの経験の後、店長を任せるという方針を取っていました。
店長を中途採用するのも、部長を中途採用するのも初めてです。
どんな点に気をつけるべきでしょうかというご相談です。
契約上のリスク回避と期待値の明確化
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかいいですね、いい人を取られたんですね。
そうですね、本当に非常にいいですね。
エリアマネージャー経験者ってすごいですよ、結構。
多分ね、いいと思いますよ。
おめでとうございます。
本当にいい人が見つかったんで、何としても雇いたいっていうことですね。
思ったんだと思うのでね。
そうですね。
本当にそういう意味で言うと、実力をいかんなく発揮いただけるような準備をね、
今から進めていただきたいなというふうには思います。
そうですね。
そうですね、そういう意味で言うと、どんな点に気をつけるべきでしょうかということで、
実務的にね、本当にこの方が最大限自分のスキルとかを発揮できるようにっていうのは、
2つ目のポイントで後からちょっとお話をしますけど、
その前にちょっとね、シャロー市という立場上、リスクをいかに減らすのかみたいなこと、
あまり考えたくないことかもしれませんけど、そんなお話もちょっとしたいなと思います。
そういうこともね、多分ご期待いただいてのご質問なのかなと思うので。
で、今もね、会ったようにエレアマネージャーなんで非常に経験も豊富であって、
うちの店でもすごく活躍してもらえるだろうと思ったんだけど、
実際アフター開けてみたら全然やるわけわかんないぞみたいなことが最悪じゃないですか。
そういう場合も。
そうするとね、ここの方もおっしゃるように、こんな人に、
うちで言ったらもう思い切った待遇でね、今までの店長よりも全然いいお給料払ってるのにこれかよみたいに思ってしまう部分があると思うので、
そしたらその時に待遇を変えるであったりとか、あるいはその上でどう判断いただくのかっていうことをやっぱりできるような、
契約上のリスク回避というかね、それはしていただくということもやっぱり大事なのかなというふうには思います。
前から申し上げてるかもしれませんけど、部長待遇ですのでね、多分そういうのは難しいと思うんですけど、
やっぱりこれはその期間の定めのない契約というものと、期間の定めのある契約というのがもちろんあって、
労働基準法上はやっぱり期間の定めのない契約で雇った方というのは、何かその雇うときの期待外れがあったりとかお互いに期待外れがあった場合にも、
なかなかすぐに辞めていただくというのは非常にハードルが経営者側にとって高くなってしまうというのは、何回かこの放送でもお話をしたことがあるかもしれませんので、
可能ならば期間の定めのある契約でまずその実力を試させてくれみたいなことで、契約自体はそうして結んでおくっていうのは一つの選択肢として検討いただいたらいいんじゃないかなと思います。
半年ぐらいの契約にしておいて、半年間見ればその方がどういう実力があるのかっていうことは十分わかると思うので、
自分がわかった上でも安心して接社員になっていただくというのがありますし、その間ちょっと実力に足りないなと思ったら、ごめんちょっと契約満了なんでという話になったりとか、
あるいは次契約結ぶにしても最初の条件では結べないよみたいなことですね。契約内容を変えるみたいなことっていうのができていくかと思いますので、そんな契約上の工夫というのはしていただいてもいいのかもしれないなということは思います。
ただねやっぱり部長待遇で有機社員なんですかっていう話は多分難しいかもしれないので、そうすると逆に言うとどれだけの期待をするかとかどういうことをしてもらいたいかということをまず本当に契約書上に明確に書いておくということですよね。
あるいは契約書に基づいてそういうお話を最初にきちんとしていただくということが非常に大事になってくると思いますし、こういう契約書の書面で言うならば概念で言うならば使用期間というのが定められますので、
使用期間の間にこういう作りを判断するよとかいうことをきちんと明確にしてもらって、じゃあ配属された店でどこまでの成績を上げてもらいたいかとか、あるいは店長さんたちとの間で他の店長との間でこんな形にしてもらいたいということを使用期間の間で本当にできるかを見極めますよと。
それが本当にできなかったとしたら、使用期間の間は例えば報酬はちょっと下げる形にしておいて、それが本当に間違いないというふうに分かったら最終約束をしている報酬にしますよみたいなことというのは契約書上の工夫として検討できることですので、
ぜひちょっとネット売りで、じゃあいいです、そんなこと言う会社では働きたくないですって言われてしまう可能性もあるので、難しいところなんですけど、そんなことは検討いただければなというふうに思います。
既存社員とのスムーズな連携と受け入れ体制
あとは、それがちょっと契約書上ということであれになりますけど、あとはやっぱり本当にこの方がスムーズに既存の社員さんたちに受け入れられるようなそういう配慮っていうのは社長がしてあげるべきかと思うので、
なんて言うんですかね、多分社員さんからしても、社長初めてだよ、こんな人やっとって、どんな人やっとったのみたいなのにですね、いい意味でも悪い意味でも関心があると思うので、そういう関心がある方に対してこの人の良さを本当に伝えてあげる機会をちょっと意図的に設けてあげるとかですね。
あれですよね、入社した社員さんとかあるいは管理職とか店長さんたちと一緒に働くことになるんだったら、そういう方との懇親の機会っていうのを意図的に設けてみるとかっていうことはやっぱり非常に大事なことになると思うので、そういうことを設定していただくっていうことも大事かなと思いますし。
あとはあれですよね、役割だったりとか、あるいは入った後にどんな成果を上げてるかどうかっていうことも、居酒屋とかですとね、やっぱり他の店舗の情報ってなかなかね、積極的に取りに行かないと入ってこないと思うので、この人がどんな活躍してるかっていうこともわかりづらくなってしまうっていうのは、ほっといたらそうなってしまうと思うので。
そこを逆に言うと、この人が入ったからいきなり始めるっていうのもおかしな話かもしれませんけど、でもその辺はあんまりそう思われるような工夫をしてあげて、他の店舗での店長さんの活躍状況っていうことを、この方が入ったことをきっかけにして、より社内で流通できるようにしてあげると、この方が活躍したら、やっぱりいい人来たんだなっていうことを他の店長さんも思うでしょうし。
で、もちろん今いらっしゃる店長さんも、その仕組みの中で、今の店長さんの活躍状況っていうことも他の店長さんがわかったりとか、他の店にわかれば、その方は今の店長さんにもモチベーションになると思うので。
そんなことですよね。受け入れやすいような体制を作ってあげるっていうのは、やっぱり最初は意図してあげるっていうことが必要なのかなっていうふうには思います。
なるほどね。そういうことですか。その雇用の段階の契約書の問題と、あと今の社内の問題と。
そうですね。
それぞれを対応していったらいいですよということで。
そうですね。それを自ら対応していただいたらいいんじゃないかなと思います。
相談内容のまとめとリスナーへの呼びかけ
なるほど。素晴らしい。せっかくいい方に巡り会えたので、いい結果になることが一番ですからね。
もちろんですね。そうですね。
変な人じゃないといいですけどね。
はい。
そこはもう見極めていただいているという前提だと思うので。
なるほど。確かにそうですよ。
いい感じで社内まとめていってください。
はい。
というわけで。
今日の配信いかがでしたでしょうか。
ぜひ今日の配信の感想やこういうところをもっと聞いてみたいとか、
あと実際うちの会社の場合こういうふうにしましたよとか、
いろいろお話しいただけるものがありましたら、
ぜひLINE公式アカウントの方からメッセージを送る形でお伝えください。
岡本先生が直接目を通しておりますので、
ぜひ岡本先生のファンレターみたいなものもあると嬉しいなと思っていますので、
よろしくお願いします。
お気軽に送ってください。
そして岡本先生が開催している人手不足を考える会というイベントが2ヶ月に1度開催しております。
次回の開催が3月19日木曜日です。
いつもは木曜日の第3金曜日に開催しているんですが、
3月の第3金曜日が旬分の日だったので、1日早めて3月19日の開催となっております。
こちらにご参加いただくのもオンラインのイベントで、どなたでもご参加いただけます。
無料になっておりますので、どしどしご参加いただきたいんですが、
こちらもLINEの方からご案内をお送りしておりますので、
今のうちにLINE登録をしておいていただけるといいかなと思っております。
お待ちしております。
労務の豆知識:避難訓練の重要性
では番組の最後にロームの豆知識のコーナーです。
今日は何をお伝えいただけますでしょうか。
ロームの豆知識という言葉に当てはまるのかよくわからないんですけど、
最近ちょっと思ったことがあってですね。
私のお客様とかにはちゃんと伝えてるんですけど、
やっぱりいろんな災害が起きてるじゃないですか。
確かに地震とかもあるんですね。
あるいは山火事があったりとかね。
最初にお話があったように、地球が異なるフェーズに入ってしまってるという面もあると思うので。
避難訓練。
避難訓練?
なんですよ。
避難訓練って多分、大きなビルに入っていらっしゃる事業所さんとか、
あるいは本当に大企業さんとかですと、それを実施するということが決められていると思うんですね。
でも中小企業さんだったりとかね、少人数でやっていらっしゃるところですと、
やっていらっしゃる会社さんの方が少ないのかなっていう印象は持ってまして。
あんまり経験ないですね、避難訓練って。
だからそういう意味で言うと、それってやっぱり一度やってみるといいと思うんです。
本当に10人ぐらいでやっていらっしゃる規模の方で、
じゃあここで本当に地震が起きたらどうするんだみたいなことだったりとか、
避難経路はどうするんだとかどうしようかみたいな話だったりとかね。
確かに。
あったりとかしますのでね、そういうこととか。
あとは避難訓練とちょっと違いますけれども、
例えばお客様に来ていただくようなお店だったりとかだと、
お客様に何か緊急事態が起きた時にどう対応するんですかみたいなマニュアルがどこまで整ってるかみたいなことっていうのは、
ちょっと避難訓練とまた違う視点ですけどね。
きちんと整備されてるかどうかとか。
それはやっぱり実際に、例えば何かお客様が来ていただいて具合悪くなって、
ちょっと思い知りがなくなっちゃいましたってときに、どうするんだみたいな話とかっていうのは、
一度なんか試し、本当にそれが訓練なんで、そんな想定でやってみるとかっていうのは大事じゃないかなというふうに、
これまで行くと思って、いろんなお客様にお話をしてると、
実態としてなかなかそれをやるという発想がない会社さんも多かったりとかしますのでね。
確かにこれから必要ですよ、避難訓練は。
と思います。そういう意味で言うと。一度やっとくとたぶん違うと思うんですよね。
確かにね。なんとなく想定できますしね。実際こうなったらみたいなのね。
ちょっとぜひこれのきっかけに試してみてください、皆さん。
そうなんです。だから僕も昔ある程度の規模のところに進めてたときは、
だからやっぱり備品でヘルメットがあったりとかね。
ああ、そっかそっか。
しましたけどね。
確かに。
いざそうなったときに考えたらいろいろ用意しといた方がいいものいっぱいありますもんね。
あると思うんですよね。
だからそういう面で言うと、そんなことのきっかけにもね。
なるほど。
ちょっとこの寒い中、でも寒いからこそ気づくことはあるかもしれませんしね。
確かにね。
だからやっぱりそうですよね。避難訓練はやっぱりちょっと外の環境が濃くなったときにやってもいいの。
体調に気をつけながらですけどね。
そうですね。それは大前提として。
やっていただくというのは大事じゃないかなと思っております。
避難訓練。なるほど。ぜひ皆さまチャレンジしてみてください、避難訓練。
今年中には1回ぐらいやりましょう。
そうですね。
エンディング
というわけで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
社会保険労務省鎌田正之のもうダメだと思う前に聞いてほしい
一人の闇の社長のためのポッドキャスト略してダメっぽ第153回。
この辺で締めさせていただきます。
岡本先生ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある三茶社会保険労務士事務所のLINE公式アカウントから
番組への相談や感想、扱ってほしいテーマなどをお送りください。
些細なことでもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。ごきげんよう、さようなら。
この番組はプロデュースライフブルーム.ファン
ナレーション 伊豆野あずさ
提供 三茶社会保険労務士事務所がお送りいたしました。
17:23

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