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スピーカー 2
お疲れ様です。帝国となりましたので、理事会を開始します。 事務局長の上水です。
議事長のむろです。 理事の野沢野沢です。
スピーカー 2
皆さんどうぞよろしくお願いいたします。 本日の議題は、
駄洒落文化への不当な扱いについて、です。
スピーカー 1
ものものしいですね。 ものものしい。
ちょっと。 ちょっと、もう、
どうしたものかなと思っていることがあるんですよ。 皆さんはご存知ですかね。
来る2026年、5月9日、5月10日、何があるか。
2daysで。 2daysで。2日もかけて、何をやるのか。
5月9日? 政治集会とかそういうやつですか?
あの、ちょっと、政治とはたまとわかったんで東京会は。
じゃあやめてください。また東京から圧力がかかるようなことやめてください。
違う? はい。
ちょっと検討もつきません。 検討もつかないですか。
実はね、ポッドキャストエキスポってやつがあるらしいんですよ。
なんと、ポッドキャストウィークエンドの変わったやつとか、
名前が変わったやつとかそういうやつですか?
ポッドキャストウィークエンドっていうのが、ここ3,4年?
3回か4回、下北沢で行われたと思うんですけど、
それってどっちかというと、野良のポッドキャスターっていうか、
大資本じゃない企業ポッドキャストとか、放送局がやってるポッドキャスターじゃないポッドキャスターが集まって、
フリーマーケットみたいな感じのをやるっていうのが、ポッドキャストウィークエンドっていうのをやってたと思うんですよね。
これと、ポッドキャストアワードっていう、その年一番イケてるポッドキャストサーカスっていうやつが、
スピーカー 1
ポッドキャスト界の二段イベントだったと思うんですけど、
今年はポッドキャストウィークエンドにプラスして、
そのポッドキャストサミット、P7っていうイベントをやるらしいんですよ。
スピーカー 2
各国の首脳とか来るんですか?
スピーカー 1
各国の首脳、首脳一人も来ないんですよ。
スピーカー 2
首脳来ないんですか?
スピーカー 1
首脳一人も来ない。
サミットも来ない。
サミットなのに。
ポッドキャストウィークエンドとポッドキャストサミットを同時開催して、
その全体のイベントをポッドキャストエキスポって呼んでるらしいんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
難しい。
ポッドキャストの未来を体感する2日間。
スピーカー 2
現在に未来を体験できるんだ。
スピーカー 1
そうなんだ。じゃあ未来なんだ。
はい。
ポッドキャスト タイムマシン的な。
タイムマシン的な。
スピーカー 2
ポッドキャスト はいはい。
スピーカー 1
そうなんだ。
フューチャーイズナウです。
スピーカー 2
ポッドキャスト なるほど。
スピーカー 1
ポッドキャスト そうか。
2026年5月9日10日に未来を感じてくださいっていう。
スピーカー 2
ポッドキャスト はいはいはい。
スピーカー 1
多分舌で感じてくれってことなんじゃないかな。
ポッドキャスト どういうことですか。
未来でっていう。
ポッドキャスト なるほど。
ポッドキャスト これは高得点だな。
ありがとうございます。
ポッドキャスト ちょっと至れなかったな。
スピーカー 2
なるほどだったね。
スピーカー 1
ポッドキャストエキスポ自体は別にいいんですよ。
やったらいいじゃないですか。
スピーカー 2
ポッドキャスト うんうん、やったらいいよ。
スピーカー 1
ポッドキャストの未来体感したらいいじゃないですか。
でも僕がちょっとこう、何て言うんですか、課題意識というか、課題感みたいな感じてるのは、
ポッドキャストサミットの方でね、登壇してなんかこうセッションするみたいなのがあるんです。
なんかこうパネルディスカッションみたいなのが。
それが多分その20個ぐらいあるんだと思うんですよ。
僕も正確な数は知らないんですけど、24セッションあるんだ。
24セッションあるのに、ダジャレのセッションが一個もないんですよ。
スピーカー 2
確かに。考えもしなかったよ。
スピーカー 1
ポッドキャスト ダジャレと言えばポッドキャスト、ポッドキャストと言えばダジャレでしょ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ポッドキャスト にもかかわらず、ダジャレのセッションが一個もないっていうのは、やっぱ不当な圧力なんじゃないかと思って。
スピーカー 2
だから未来には存在してないっていう、NHKなんじゃないですか、上の方が。
スピーカー 1
ああそういうことなんだ。
ポッドキャスト そういうこと?未来にダジャレは存在していないってこと?
スピーカー 2
未来にダジャレは存在していないっていうメッセージ。
スピーカー 1
そういうメッセージなんだ。
ポッドキャスト 不当な圧力じゃない?
スピーカー 1
あれかな。当局からの圧力がまだ続いてるんですか?
ポッドキャスト 当局からの圧力なのかなこれ。
それか資本側からの圧力ですか?
ポッドキャスト 資本側からの圧力なのかな。資本側はでもどっちかというとダジャレ好きそうですけどね。JR東日本とか。
確かにな。
ポッドキャスト ダジャレにかなり力を入れていらっしゃるとお見受けするので、
デンツーさんとか加古堂さんとか、かなりダジャレに力を入れていらっしゃるようにお見受けするので。
違うな。
ポッドキャスト 買ってほしかったですね。JR東日本とかデンツーとかにダジャレの枠を。
確かにな。
ポッドキャスト 多分こういうセッションってお金を出すとセッション丸ごと買えたりするじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ポッドキャスト だからセッション1個買って、東京会にスポンサードしてくれるみたいな会社があっても良かったじゃねえ。
スピーカー 2
いや本当だよ。広告代理店とかを結集して枠買ってさ、ダジャレ広告についてのセッション1個やったら良かったよね。
スピーカー 1
ポッドキャスト やったら良かったですよ。
白報道のジョイマンの分析よりはマシなこと言えますよね。
ポッドキャスト やめてください。
今金をもらおうとしているのに。
ポッドキャスト 金をもらおうとしているのに。
こういうところか。こういうところか。呼ばれなかったの。
ポッドキャスト いや本当ですよ。ですからちょっとこれは東京からの不当な圧力がポッドキャストエキスポの事務局の方に。
これ主催がポッドキャストエキスポ実行委員会なんですよ。
バックには何がいるんですか?
ポッドキャスト バックにはパートナー企業はスポッティファイですね。
あと音楽の方のヤマハ、ヤマハミュージアムさん。
あと録音機器とかを作っているズームですね。
で東京書籍。
でCTIジャパン。コーチングの会社ですね。
結構いろんな企業がいますね。
ポッドキャスト でオフィシャルのパートナーはローデって言うんですか?マイクとか使って。
スピーカー 2
ロード。
スピーカー 1
ポッドキャスト ロードですね。すいません。もう編集できないのでこれ今間違いがそのまま報酬。
スピーカー 2
マイクさんね。
スピーカー 1
ポッドキャスト ロードですね。
あとバックマジックデザインさん。
栄光印刷さん。
でテクニカルパートナーがこれ多分そのラジオ局関係というかTBSラジオとかラディコとかオトナルですね。
ポッドキャストランキングを出してるオトナルとか朝日ポッドキャストとか。
あとはメディアパートナーがバリオブックスですよね。
いろいろ言語学ラジオを協力にサポートしていることで有名な。
とか長野の上田の本屋さん。
スピーカー 1
リッスンですね。
ルームっていうポッドキャスターが課金をできるためのそういうノートの音声版みたいなのをやってるルームってやつと。
あとホームワークビリッジっていう多分これ会場になってるところだと思うんですけど。
がパートナーですね。
確かにお名前を聞いていく限りだとダジャレに理解のある企業はちょっとなさそうでしたね。
確かに。
これまで広告案件をいろいろやってました。
広告案件っていうのも我々が勝手に見つけたダジャレ広告を紹介するというだけのやつですけど。
広告をいただいていたわけではないんですけど。
その中に今名前挙げてくださった企業一つもなかったですもんね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
JRさんとかね。
JR東日本はね、ぜひパートナーに入ってほしかったですね。
スピーカー 2
そうですね。
ダジャレエキスポやるしかないんじゃないですか。
ダジャレ広告を出してる企業に全部テレアポしてエキスポやりましょう、ダジャレ広告の。
もう展示会、ダジャレ広告の。
スピーカー 1
ゾッス、ゾッスって。
ゾッス。
パートナーになってください、ゾッスっつって。
スピーカー 2
いつも500円かけてるから。
スピーカー 1
確かに。
ダジャレ協会員を総動員するしかないですね。
確かに。全国に30万人いるダジャレ協会員を。
いや、3000万人いました。
3000万人か。ちょっとシュリンクしちゃった。
それかやっぱり親玉であるSpotifyをね、解き伏せるかですね。
確かにね。
Spotifyはね、北欧のオシャレ企業ですから。
やっぱり言語の壁があるかもしれないですね。
スピーカー 2
日本語のダジャレの上手さというかね、面白さがわかってもらえない。
スピーカー 1
なんかもう海賊みたいなことやってる連中にダジャレの高尚さがわかるわけない。
敵を作ってるなあ、ゾッスから。
スピーカー 2
不用意に敵を作る。
スピーカー 1
はい。
ということで。
スピーカー 1
そうか。
あれですよね。
ポッドキャストウィークエンドの方には上水事務局長がやられてるめいめいが。
スピーカー 2
めいめいいますよ。
スピーカー 1
出るんですよね。
スピーカー 2
グラウンドでひたすらめいめいしてます。
スピーカー 1
今回はいるんですか、ブースに。
スピーカー 2
今回はいます。ブースになんといます。
スピーカー 1
確かに。
ブースに人がいるかどうか別に所要じゃないですからね。
スピーカー 2
前回ブースを二日間お借りしてほとんどいないってことだったんですけど、今回はブースを一日借りています。
スピーカー 1
素晴らしい。
素晴らしい。会えるんだ。
スピーカー 2
会える。なんとブースにいます。
スピーカー 1
素晴らしい。
素晴らしいなあ。前回行ったのにいなかったからな。お供え物だけして探しに旅に出ました。
スピーカー 2
やっぱ一人で出展するもんじゃないなと思いましたね。寂しい。
スピーカー 1
なるほどね。寂しいですよね。
なんか、ポッドキャストウィークエンドも、もうウィークエンド自体は5回目6回目?結構やってますよね。
スピーカー 2
そんぐらいやってる気がしますね。
スピーカー 1
うん。から、もうお互いに結構知り合いじゃないですか。から、その疎外感があって寂しい。
入っていけないんだ。あんまり。
入っていけない。
スピーカー 2
そういうことか。何を言ってるんですか?エキスポで登壇する人が。
スピーカー 1
フハハハハハ。
プロさん何やるんですか?
僕はね、1日目の早朝にね。
早朝?
早朝。早朝ですよ。
なんでこんな1日中やるイベントで朝の10時から喋らなきゃいけないんですか?
スピーカー 2
へえ、一発目みたいな感じ?
スピーカー 1
一発目みたいな。
スピーカー 2
あ、すごい。
スピーカー 1
全イベントの一発目ですよ。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
10時45分から。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お二人はタクラムってご存知ですか?
スピーカー 2
はいはいはい。渡辺幸太郎さん。
スピーカー 1
そう、タクラムっていう。タクラムが何かをちょっとうまく説明できないんですけど、デザインイノベーションファームですね。
スピーカー 2
前職の社長と一緒にポッドキャスやられてた方ですね。
スピーカー 1
前職の社長と一緒にポッドキャスやられているタクラムのコンテキストデザイナー渡辺幸太郎さん。
はい。コンテキストデザイナー。聞いたことねえな。
はい。
はい。
本買いましたんで。コンテキストデザインとは何かっていう渡辺幸太郎さんの本、僕買いましたんで。イベントまでに読んでいきますから。
イベントまでには多分コンテキストデザインって、渡辺さんだけじゃなくてコンテキストデザインっていう本が何冊かあるんですよ。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
一応僕全部買ったんで。
すごい。
スピーカー 1
コンテキストデザインとは何かっていうことを、ある程度検討をつけて当日は行こうと思ってるんですけど。
と、複雑なことを伝えるためには分かり合うを考えるっていうセッションをします。
スピーカー 2
それってあれですか、ほぼこういうふうに進めてるとかなくて、結構お題だけあって2人がんばっていく感じじゃないですか。
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
今のところ何も打ち合わせもしてない。
僕はあれなんで、兵隊なんで言われたことをやります。
指示を来たら誰とでも何でもやります。指示ください。
じゃあ、このPodcast Expoにダジャレ協会が出展できてない、ブースを借りれていない、このお互い分かり合えてない状況を分かり合うためのセッションにしてください。
うん。
でも分かり合えたことある?
スピーカー 2
複雑であるかどうか以前にね。
スピーカー 1
複雑なことかどうかは別として?
別として。
分かり合えたなっていうこと?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
俺たち分かり合えたなってこと。
スピーカー 2
9時45分、ちょっと1時間前に、やっぱりこう、ダジャレ広告の検討した方がいい。小林美香さん一緒に呼んで、広告を。
一緒に広告検討していただく。
スピーカー 1
マッチョ広告と。
スピーカー 2
ダジャレ広告。
スピーカー 1
ダジャレ広告を。小林美香さんは、広告に潜むジェンダーバイアスみたいなのを分析をされている芸術評論家みたいな方なんですけど。
小林美香さんが広告に潜むマッチョ性を説明してくれて、我々の方で広告に潜むダジャレ性を説明する。
ダジャレとジェンダーを考えていかないといけないな。確かにすると。
ダジャレとジェンダー、僕ちょっと用事があって、最近大分に一瞬だけ帰ったんですよ。
大分に一瞬帰るってほんとめっちゃ大変で、大分ほんと死ぬほど遠いんですけど。
大分の放送局、たぶんNHKの放送局だと思うんですけど、女性のアナウンサーの方がいて、結構ずっとダジャレおっしゃってて。
いわゆるダジャレはおじさんのものみたいなのあるじゃないですか。そうじゃないんだと。ダジャレはみんなのものなんだっていうのを強く思いましたね。
素晴らしい。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
だからダジャレとジェンダー、ちょっとホットな話題かもしれないですね。
ぜひ呼んでいきましょう。
スピーカー 1
やりたいな。
2027ポッドキャストエキスポにダジャレセッション入れましょう。
スピーカー 2
そうするとやっぱJRさんとかね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ダジャレ広告に誓われてる企業さんのスポンサーでいただける可能性もありますから。
スピーカー 1
確かに。
そうですね。その前にやっぱりダジャレ広告、あれだけ力入れてらっしゃるってことは、ダジャレ好きがいると思うんですよ。
はいはいはい。
コアになってる広告デザイナーの人みたいなのが。やっぱ特定してから働きかけ、政治力を使って。
確かに。
やっていきたいですね。
JR東日本さんにあれを制作している広告代理店を特定してもらって、主にやってらっしゃるアートディレクターの人を探してくるってことですね。
確かに。
もしかしたらそこで根的とデザイナーとかと繋がりが見えてくるかもしれないですから。
確かに。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
確かに。
このお題いいかもな。僕と渡辺さんでどんだけディスコミュニケーションをしても、分かり合えるを考えたことになりそうですね。
分かり合ったらそこで終わっちゃいますからね。
ディスコミュニケーションすればするほど分かり合うを考えることができますね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
確かに。
ちょっとね。
考えたねってなりますからね。
ね。
我々たくさん考えましたね。分かり合うについてって感じですね。
ぜひそのセッションの締めでダジャレを放っていただきたいですね。
わかりました。考えておきます。セッションの間中ずっとダジャレ考えておきます。
スピーカー 2
2人でやるんでしょ。結構つかないですか。
スピーカー 1
ずっと上の空でそうかもしれないですねとか言いながらそれを企むます。
最後にダジャレを言うように企むます。
企むます。
はい。
ぜひ頑張ってください。
ありがとうございます。
そのダジャレの誠意で来年我々が呼ばれるかどうかが決まる気がする。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ダジャレのセッションが。
おーってなったら含まれるかもしれない。
スピーカー 2
その後声かかると思うんだ。最後のダジャレ良かったんですよ。
実は新日本ダジャレ協会というのをやっていまして。
来年はぜひっていうそういうストーリー。
そういうコンテンツをデザインしていきましょうよ。
スピーカー 1
そうなんですけど。
ちょっとお伝えしとかなきゃいけないことがあって。
ツーディーパスが1万5千円するんですよ。
スピーカー 2
エアロースミスとか来るんですか?
スピーカー 1
ただ、どうだろう。これ配信の時にはもう終わってるだろうな。
事前購入したらちょっと特別な10%オフ、20%オフあったんですけど。
通常価格は1万5千円なんですよ。
ちなみにビジネス人類学サミットの会費は1万円でした。
ツーディーズ。
ツーディーズ。
1日。
1日。1日。丸1日で。
スピーカー 2
ビジネス系のね、そういうのを利用するイメージありますけどね。
結構一般の普通の方が遊びに来る場所ってことですよね。
これは。
スピーカー 1
これはね。
スピーカー 2
そういうのがちょっと高額な感じになるね。
スピーカー 1
ワンディーパスもあります。
ワンディーパスはお値打ちの8800円です。
8800円か。
スピーカー 2
山下達郎のライブ見るんです。
スピーカー 1
確かに。一人ぼっちのクリスマスやれますよね。
8800円払えば。
でもほら、フジロックとかね、1日で1万8000円しますからね。
スピーカー 2
どちらかと言ったらそういうイメージなのかもしれないですね。
フジロックとかああいうフェスの。
スピーカー 1
ほら、サミットとかだから海外からもいっぱい来るでしょうから。
ドナルド・トランプとか来るのかな。
それはサミットなんだから。
来ますかね。
ドナルド・トランプ来たら嬉しいな。
P7ですよ、P7。
それは来ますよ。
スピーカー 2
7は。
スピーカー 1
そのためにイランセースを終えるんじゃないですか。
スピーカー 2
7は何の7なの、それは。
スピーカー 1
7カ国の7ですよ、もちろん。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
首脳の。
7カ国が来るんですか。
7ですか。
そうか。どういう7カ国が来るんでしょう。
スウェーレンとかじゃないですか。
ああ、やべえ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
やべえ。悪口言っちゃった。
スウェーデン人と喧嘩したら負けそうだもんな。
斧とかで頭叩き割られる可能性あるから。
そんな野蛮なことしないですよ。
そんな野蛮なことしないか、スウェーデン人は。
ですかね、ちょっとね、ポッドキャストの未来。
スピーカー 2
どうなんだろうな、ポッドキャストの未来とか。
後ろを体感するんじゃないですか、この2日間で。
スピーカー 1
この2日間で。
スピーカー 2
そこに誰が入る隙間があるのかってことを、ぜひ次回の動画で聞かせていただけたらと思いますけど。
スピーカー 1
なんか、アメリカのポッドキャスト市場みたいなのが多分、今一つのメルクマークというか、なりたいみたいな感じじゃないですか、日本のポッドキャストやってる人。
それもわかるんですけどね、これあんまり言われないというか、ポッドキャストが大統領選を左右したみたいな分析いっぱいあるんですけど、
それは結構、だからポッドキャストはいいんだみたいなポジティブな分析につかれてて、
ポッドキャスターは恥じるべきみたいなのはないんですよね、分析として。
だから、そういうセッションとかあったらいいなって思うんですけどね。
ポッドキャストが大きくなればなるほどパワーになると思うんですけど、そのパワーをどういうふうに使うのが良いのかみたいな。
スピーカー 1
ポッドキャスターとして倫理観として何を持っとかなきゃいけないのかみたいなのとか、話されればいいけどなみたいな。
現時点で、この収録時点で結構3分の1くらいの、1、2、3、4、5、6、7、8、セッションはまだ公開されてないんですよね。
そういうのもあるかもしれないですけど。
スピーカー 2
来年は理事長が2セッション出ていただいて、1つはダジャレ広告のやつですよね。
スピーカー 1
こわしみかさんとダジャレ広告をして。
スピーカー 2
もう1つは城郎賀を呼んで。
スピーカー 1
城郎賀を呼んで、お前は恥知らずだって言うっていう。
スピーカー 2
恥知らずは言うじゃないですけど。
考えていかないといけないのって影響力の使い方っていう話をメインステージでやったり。
スピーカー 1
この1年間筋トレ頑張りますわ。城郎賀と殴り合っても大丈夫なように。
スピーカー 2
ステージがリングみたいになってる。本当にやるやつないですか。
スピーカー 1
頑張ります。筋トレ頑張ります。
筋トレを?
スピーカー 2
最近のね、今日もジムに行ってたことあるけど、行ってんすか?
ちょっと行ってます。
スピーカー 1
行ってるけど、ちょっと貧乏だから週1しか行けなくて。
週1では少ないって怒られてますね。
スピーカー 2
パーソナルみたいなやつ?
スピーカー 1
パーソナル、だって1人でジムに行ききらんすもん。
1人でジムに行ききらんすもん。
スピーカー 2
偉いね、チャンネルに出て。
スピーカー 1
来年のPodcast Expoに出るための筋トレに使うジム代を募集します。
スポンサーね。
スポンサー。
スピーカー 2
もしくはね、広告案件、ダジャレ広告を作りたいという企業さんは、ぜひお問い合わせいただけたら、我々3人が考えて。
スピーカー 1
いいじゃないですか、このことを協会で、なんかライセンス取って、僕とジョー・ローガンのどっちが勝つかみたいな掛け事をして、そこでマージン取って。
ダメですね。違法です。
スピーカー 2
次回は埼玉スーパーアリーナでやるやつかそれ。
スピーカー 1
パナマで登記してもダメですかね。
日本国民が利用できないですね。
アメリカで認知度を上げないとダメかもしれない。
スピーカー 2
言語の壁があるな。
スピーカー 1
言語の壁がある。
じゃあアメリカで登記したらあれかもしれないですね。ジョー・ローガンにめっちゃお金入ると思うんで、一発逆転僕が勝てば、東京オーカイめっちゃ潤うってことになります。
やりましょう。
やりましょうか。
掛けサイト、掛けサイトで。
やりましょう。
スピーカー 2
こんなところですかね今日は。会議は以上になります。皆様本日はご参加いただき誠にありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。いやーダジャレって本当にいいものですね。さようなら。