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#196 西の比叡山・東の彩の国 連戦を準優勝制覇!クーミンさん無双の神回
2026-05-30 1:40:11

#196 西の比叡山・東の彩の国 連戦を準優勝制覇!クーミンさん無双の神回


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00:00
はい、毎度シンバです。この放送は、シャモニーに憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
はい、いいでしょ。放送を聞いて、トレランおもろいなと思っていただけるように、今回ね、素晴らしく素敵なゲストに来ていただきましたよ。
すごい怖いです、最初から。
えー、ハードル上げまくって、大丈夫でございます。どんなに上げても乗り越えるすごい実績と、面白いエピソードをいっぱいお持ちの方に来ていただきました。
なんでじゃあ、お呼びしたのかっていうところから来まして、その後、ご紹介させていただきたいと思います。
私、この5月の9日にですね、比叡山の50マイル、西の比叡山と言われる南間レースに出まして、実は彼女もそのレースに出ていました。
そして、それから1週間後ですね、私、西の国100マイルのペーサー押しに行ったんですね。
東の西の国ですよね。そうするとですね、なんと彼女はですね、その西の国にも、しかも選手でですね、出ていまして。
しかもですね、先に結果をお伝えすると、両方とも完走し、さらに総合女子準優勝を2つのレースで達成されるという偉業をですね。
グレートな業ですよ、本当にね。グレートな技をですね、見せていただきました。
はい、それはもうちょっと読んでですね、一体全体何が起きているのかということをちょっと聞かないとなということで、今回言ってですね、お願いしまして来ていただけることになりました。
どうもありがとうございます。
はい、それでは登場していただきましょう。
はい、久美子と木梨田久美さんです。どうぞ。
こんばんは。
こんばんは。
よろしくお願いします。
はい、どうもよろしくお願いいたします。今日はですね、5月の26日の夜8時になってまして、いやー、どうですか?2連戦の後、久美さん、体のほうは?
特に。
あ、本当?
何も変わらない。いつもの生活を送ってます。
すごー。
いやいやいや、先にお伝えすると、まずね、西の比叡山っていうぐらい難しくて、距離は違うんですけど、次ね、東の三位の国、負けわしいコースで、まさに東西横綱レースがあるんですけど、それをですね、1週間しか開いてないんですよ。
1週間開けてなくて、2つも搬送して、しかも女子に行って、すごいですね。どうしたんですか?
03:08
申し訳ないぐらいすごさがわからなくて。
あ、そうですか。
自分の中ではどちらも好きな、というか、西の国はほんと初めてで、2年連続でマイルにクリックしててクリックができなくて、それで初めて今年100キロを、まず西の国を100キロを走るってのが決まってたんですよ。
なるほど。
その後に比叡山に出ることに決めたんですけど。
なるほどね。それ後で決めたけど、あ、見たら1週間しか差がないじゃないってなるじゃないですか。
周りに言われたんですけど、特にそこの1週間はなく。
あ、そうか。特に気にせず。
気にはしてなかったです。
いいですか。去年も比叡山のマイルを完走してるんですけど、
すごいですね。
はい、完走したときもその後のダメージがそんなになかったんで。
えーすごいですね。
去年は比叡山の次の日に山に行けてたんで。
次の日、日曜日ってことですか?
そうですそうです。
今年も、去年は岩脇山のほうに行けたんで、次の日に。
今年も比叡山の次の日に、また山ではないですけど、今度はロードなんですけど、
走れるなんで、日曜日全然その不安はなかったですね。
えーっと、ちょっとすみません。
じゃあ比叡山は土曜日で、日曜日は。
まあそのせっかくだし、日曜日も山行ったりロード行ったりしようっていうという感覚なんだ。
そうですそうです。
だからそこで、その一切の苦に走れないという気はもう全くなかったですね。
その時点でですね。
はいはい。
足が動いたんで。
あ、なるほど。
あの、まだちょっと理解が追いついてないんですけども。
でもなんか、結構友達とか他の人も、比叡山走って次の日に体ほぐすっていうか、
走ってるって聞いたりしたので、一緒かなって思ってますけども。
じゃあ周りの人も運動をして走ってるし。
はいそういうの言ってたんで、特別ではないって思うんですけど。
なるほどね。
あの、各余僕もその80キロ走った後の割には確かにそんなにダメージはなかったと思うんですけど。
っていうのは多分去年も今年も涼しかったからかなって思うんですけどね。
暑さがそんなになかったので。
確かにそうでしたよね。
去年においては寒いぐらいでしたし、3月だったんで。
06:02
そうですよね。
いやー、暑さ関係あるんかというのがあろうですけれども。
そう思うんですけどね。
でもそれでもですね、次の日も動いたっていうことで。
はいはい、そうですね。
じゃあそのまま西の国っていうところで。
はい、そうです。
で、体の芯だったりとかっていうのはなかったんですよね。
その2週目、例えばね、サウスのところとかで。
やっぱりちょっと足が動かないなとか、そういうことも特になかったんですね。
いや、ないことはないですけど、そんな全然動かないっていうことではないですよね。
はい、まあ感想できてますし。
で、とりあえず目標タイムみたいなのを一応今まで出た方に、
その100キロ出た方にどれぐらいっていうのを聞いてたんで。
そのタイムで行けたらいいなっていうのは思ってたんで。
そうですか。そのタイムはちなみに何分?
20時間。
あ、20時間。
いやそれやったら、こんなにあれですけども、それを30分も前にゴールされてるじゃないですか。
そうです。
スタートした時点で、周りにいた人に、
今これぐらいで走ったらどれぐらいで走れますかみたいなのをさっき言ってた時の話もあるんですけど、
それを聞いて、このペースやったらこれぐらいで行けますよっていうのを教えていただけたんで、
ついていけばいいのかなみたいな。
えーすごい。
夜中のゴールでっていうかね、朝になる手前のロープで。
はい、ちょうど夜明けぐらいの。
はいはいはいはい。
まあちょっと先に言っちゃったあれなんで、後にちょっとデザートとして残しといてもいいですか。
はい、全然。
ありがとうございます。
そうしたらですね、最初に、クーミンさんことクミさんにですね、
今までのね、走ってきたきっかけ含めて、ちょっとヒストリーをね、歴史をちょっと聞いていこうかなと思うんですけども、
まずクミさんは、どういうきっかけでこういう走る趣味に系統されてるんですか。
私はもう全く子育てが終わってから走ってるので、走り始めが47歳なんですね。
あ、そうなんですか。
はい、だからもう子供を育てた後というか、下の子がもう大学生ぐらいだったのかな。
へー。
47歳に始めて、まずロードから始まって、たまたま休みの日にお友達がギデーマラソンに出るので行くっていうのに応援に行ったのがきっかけですかね。
そこから一緒に走らない?みたいに誘われて、走り始めたんですけど。
09:01
山を走るのはそこから1年半ぐらいしてからですかね。
それも友達に誘われて。
ちなみにロード走ってました。
お住まいは大阪ですよね。
はい、そうです。
そしたら、やっぱり身近な山ってなると大トレとかになるんですか。
そうですね、大トレに行った6校に行って、大阪市内に住んでるので、特にいろんなところに行けるんですよね。
京都にもそんなに遠くないですし。
兵庫のね、例えば6校とかどこでもすぐ行けるしってことですかね。
あー、なるほど。
初めて行った山はどこか覚えていらっしゃいます?
6校ですね。誘われて初めて行ったのが6校全住層って言ってるキャノンボールじゃないですけど。
それを初めて、山に行ったことないのに全住層できるはずがないって友達に言われて、
いつでも辞めていいよって言われたんですけど、それが行けたんですよ。
えー。一発で?
はい。
そこから山が向いてる。
イベントで出たってことですか?
いや、じゃなくて友達とのグループで、グループランで。
はい。じゃあ一緒にいきなり40あれは8キロぐらいの。
そうですね片道ですからね。それが行けたので山が向いてるんじゃないって言われて、そっから山を走るようになりました。
えーちょっと待ってください。でもちょっとにわかには信じがたいんですけど、走る前はずっと子育てをされてて、その時に運動とかなんかやってた?
運動はね、あの子供の学校のPTAのソフトボールをちょっとしてました。
まあでも本当にママさんソフトっていうかそんな感じですけどね。
あーなるほどね。
動いてないわけではないですね。だから乗ったり。
なるほど。運動の習慣自体はあったけど、本格的に一つのことをやってたってことはない。
まああくまでも、育児とか家事とかの間に少し、健康のためぐらいの。
ちょっと待ってください。もう少し、もう少し前の話していいですか?
あのご結婚される前とか、学生の時とかですけど、少しお時間がある時ってスポーツとかされてらっしゃったんですか?
いや、特にはしてないですけど、それこそテニスしたりとか、一応、主人とゴルフをちょっとしたりとか。
それ程度、走るっていうことはほぼ、全くしてないですね。
ほわー。ほんでお友達に誘われて、本当にキャリアとして47歳が一発目だったんですね。
そうですね。その時から始めたんで、そうですね。はい、そうですね。
12:00
おー、すごいなー。なるほど。
で、そこからいろいろなレース、レースに出るところまではどんな感じだったんですか?
全銃して、いけるじゃんってなって。
レース、だからやっぱ初めて出たのはキャノンボールだと思うんですけどね。
そうですね。
スピードとかですか?
スピードですね。片道だけで。
一応記録に残ってることを見ると、2016年ですね。今からちょうど10年前ぐらい。
そうですね。今、走り始めて11年目になるので。
おー。そうですか。
はい。12年目になるので、59歳になるので。はい、そうですね。
え、久美さん59歳なんですか?
今年、はい。
見えないですね。むちゃくちゃお綺麗ですね。
いやいや、そんなことはないですけど。
いやいやいやいや、本当に若々しいし、肌艶もいいし。
肌艶はどうなのかわからないけど。
いやいやいやいやいや。
そうですね。だから12年目になるので、だいたい初中そうですね。はい。
すいません、なんかちょっと失礼なことを言ってたら申し訳ないんですけれども、年齢のことをね。
あー、全然皆さんご存知なんで。
そうですか。
もうなんだかちょっとね、今ね、尊敬から崇拝に変わりつきましたね、今。
そうです。だからね、今本当にいろんなことにチャレンジして、言ってる来年が歓励になるので。
おー、そうか。
そうなんです。だからいろんなことにチャレンジしたいなっていうのはすごくあります。
すごい。パワフル。
いやいやいや。
まあでもその2016年のキャノブもスピードで出てはって、タイムはね、いい話聞いてますけど、
実は7時間25分っていうタイムで、重症されてるんですよ。
これね、早い。早いです。
女子4位。
あー、はいはいはい。
ということで、もう最初から7時間台で、しかも7時間半で言ってるっていう、
これ一発目っていうのはちょっととてもにわかには信じがたい。
初めて1年の人がですね、いや、たどり着ける境地ではない感じ。
いやいやいやいや。
これすごいなあ。
これ春に走って、なんともういきなりそのまま4月100キロ3桁にチャレンジしてますよ。
あの大阪の100キロのウルトラマラニック。
15:03
え、あとロードの。
これはロードです。
あーそうですね。どっちかっていうとそういうのが好きでしたね、その頃は。
で、あの村岡100キロ。
はい、そうですね。村岡100は今ちょっと連続アリス中なんで頑張りたいなっていうのは。
ほんまですね、そうですね。
はい。
おー、それで秋口にはパワーでキャノンボールに出て。
もういきなりその1年後に100キロってすごいんですけど、
この時ぐらいからどんなトレーニングを積まれてらっしゃったんですか?
トレーニングっていうのは特に練習会に参加するとかですかね。
例えばですけど、よく言うのは週間距離とか月間距離とかあるじゃないですか。
そんなの全然その計算というかデータ取ってらっしゃらない。
そうですね。
自分がどんだけ走ったかとかも全然。
そうですね。で、あのペース走をほぼするので、
ペース走はあのペーサーの値が1点くらいあって、ちゃんと何キロって決まってるんで、
それだけは一応何キロ走ったとかっていうのはアナログでつけてるんですけど。
あー、あのメモ帳みたいな感じで。
あらー。
スケジュール帳にね、この日はメモ帳をしたみたいなね。
もうめっちゃ恥ずかしいですけど、本当にそれぐらいのあれしかしてないので、
皆さんが時計でね、そうやって画面とかであれして貼るのは全くあるので、
言ってるのもあれですけどね。
ほんで、なんか噂じゃないですけど、先ほど聞きましたけど、
スマートウォッチ、GPSウォッチをお持ちじゃないと。
何年間前は持ってた。確かに走り始めた頃とか持ってたんですけど、
ここ2年くらいはもう持ってないんですね。
持ってないんだ。時計も持たず。
時計はね、一応時間が分かる時計は持ってます。
今何時か分かる時計は持ってます。
今何時か分かるやつは。
はいはいはい。
でも別に記録を取るためでもなんでもないから。
それは取れないですから、取れないので。
なるほどね。今何時かなっていうのを確認してるんですけど。
でもなんかいいんですけど、
画面持たず、距離とかそんなんはすぐ出てるけど、
今の時間が分からない人とかがいてるんで、すぐ見れます。
今何時って聞かれたら。
なるほどね。時間に対してはすぐ分かると。
すぐ分かります。
現在時刻を。
面白い。
じゃあこういうとあれですけど、
例えばお山に一人で行くっていうことはあんまりないんですかね。
18:01
そうです。滅多にないですけど、
どうしてもっていうときは一人で行きますね。
でもそれも知ってる山というか。
そうですそうです。もちろん知ってる山ですけど。
なるほどね。
じゃあちょっと冒険に行こうみたいな、
そんなことはしないってことですかね。
そうですね。それは一人ではしないですね。
一人で知らない山に行くことはまずないです。
面白いですね。それは。
いやー、なるほど。
ちょっとじゃあ、いろいろ戦役を振り返りたいのもあるんですけど、
一番最初にちょっと聞きたい。
どうしてもそれを聞いてから行きたいんですけど、
クミソの中ではトレイルランニングをする目的じゃないですけど、
なんでやってるかみたいなのありますか?
なんでっていうのは特にないですけど、
でもやっぱり非日常なので、
日常とは違うことをしてるっていうのはあるかなと思いますけどね。
なるほどね。
普段と違ってですね。
そうですね。
いわゆるライブ感を感じたいから。
そうですね。
どうしても山は景色、その季節の景色がいいっていうのがありますから、
その癒されるのはだいぶ違うのかなと思いますけどね。
景色は確かにね、ありますよね。
それはよくわかるんですけど、
じゃあそれが目的ですか。
はい、そうですね。山に行くのはそうですね。
普通の日常以外の経験。
はい、するために。
例えば、すごい面白い映画を見るとか、
お気に入りのアーティストのライブに行くとか、
そういうのでも非日常を味わえると思うんですけど、
なんでそれがトレイルランニング、
しかもこれをこんだけね、
11年間、12年間続けているのかっていうと、
どういったところにあるんでしょうね。
トレイルランニングっていうか、山を走る期間っていうのが、
いつもだいたい、今3月から10月ぐらいまでなんですよ。
それ以外の期間はロードしか走らないんですよ。
山に一切入らないっていう。
秋冬のいわゆる一般的なマラソンシーズンは、
ロードを走るっていうふうに分けているので。
シーズンがあるんですね。
はい、そうなんですよ。
どんな感じですか。
トレイルシーズンだったらワクワクしますね。
そうですね。
そのためにロードシーズン頑張るって言われるんですけど。
なるほど。
基礎はロードを走っているから山を走れているのかなって思っているので。
逆にトレイラーの話じゃなくていい質問をすると、
ロードの時はフルマラソンとかウルトラマラソンとか。
21:04
フルマラソン、はい。
走っているんですね。
そうですね。
あとはウルトラマラソンもあるんですけど。
フルマラソンはちなみにどんなぐらいのスコアで走られるんでしょう。
タイムとか。
タイムですか。
タイムは国際女子に出るためのタイムを狙っていつも走っているので。
3時間。
7分。
7分か。
大阪国際ですよね。
はい、そうです。
大阪国際女子マラソンに出るために頑張って走っているんですけど。
あれって毎年更新なんでしたっけ。
そうなんですよ。
はい、だからその10月の発表にならないとその年の通過タイムはわからないんですけど。
なんとなく噂は回ってくるんで。
今年はこのタイムっていうのはわかるんですけど。
はいはいはい。
じゃあその大体3時間7分前後のタイムに向けて。
はい、そうですね。
ロードは頑張ってます。
ベストタイムはちなみに。
ベストタイムは2時間59分12秒です。
これだけはよく聞かれるんで。
すごい。何回も伝えてくださってるんですね。
じゃあサブスリーをされてらっしゃるってことで。
本当に一度だけでもうあれなんですけど。
その後もでもその3時間7分を切るようなタイムで。
3時間一桁の前半でずっと回ってらっしゃる。
そうですね、今のところ。
すごいな。
じゃあもう一つ質問とするとそれ何回連続ぐらい出てあるんですか?
え、国際実習マラソンですか?
そうそう。
出てる回数ですか?
出てる回数。
今年で7回目。
素晴らしいですね。
私の周りの強々女子もやっぱり大阪国際を一つの目標にやってらっしゃることが結構多いんですけど。
今年はダメだったみたいな人も結構おるんですよね。
7連続って言ったらすごい。
そうですよね。コロナが1回あったんでその時はサブスリー。
その時だけ走ってないですね。連続というかその時は走ってないですね。
それはね、そもそも大会自体がオフィシャルの大会自体がすごい少なかったし。
そうですね。長い競技場の中でだけあったあれなんですけど。
そうですよね。競技場の中で走ってましたね。
その時がサブスリー女子じゃないとダメだったんですけど、その時はサブスリーできてなかったんでまだ。
なるほど。じゃあその後にサブスリーになったんだ。
そうですね。その後です。
じゃあ最近ってことですよね。
言い方が悪いですけど。
55歳です。
じゃあ55歳のクーミンさんが最速だったわけですね。
24:03
そうですね。
じゃあ何かこう言ったらあれですけど、まだまだ更新する可能性ありませんか?
夢はしてないようにしてます。
そうですか。なるほど。
そうですか。
何て言ったらいいかな。うちの会社の関係でですね。
大阪国際に毎年出てる実業団のランナーがいて、その人を応援するんでよくやっぱり大阪国際はテレビですけど見てる。
じゃああの中にクーミンさんもおるってことなんですよ。
そうですね。
すごいわ。
すごいです。あの雰囲気はすごいですね。
本当にね。
どうですか。
いやー何かすごく何か、まあちょっと今ね、あの崇拝カラーですね。
いろいろ。
信仰もしれないですね。
クーミンさんがあったら入信してしまうかもしれないですね。
山は本当に大好きなんですけど、その山を走るためにその時間だけはちょっと頑張ってロードを走るようにしてます。
なるほどね。でもそのやっぱり効果が。
そうですね。
ここに出てますよね。
今、まあいろんな方にも言ってるんですけど100%山っていう大会はないので。
そうですね。
まあ今回の経山もあれでしたけど、前回まではロードが結構途中にあったりね。
途中のね、あの上り結構ロードの区間があったりするんで、そこを走れないとなかなか難しいのかなっていうのもありますから。
はいはいそうですよね。
まあその山ばっかり行ってたり、もっと言うとロードばっかり行っててもね。
どっちもバランスよくする必要がある。
そうですね。そのバランスがすごい大事なんかなって思ってますけど。
その中で久美さんの場合は11月3月はもうマラソンに特化させるっていう。
そうですね。ほぼはい。
そのメリハリもなんかすごくいいのかもしれないですね。
そうですね。だからその区間に本当は雪山とかも行ってみたいなっていうのがあるんですけど。
いいですね。寒いのは得意ですか?
特にその暑さ寒さっていうこだわりがないので、寒いのがとか暑いのがっていうのはないですね。
えー。まああの久美さんこの後ちょっと掘り下げていくんですけど、かなりロングのトレイルもやるじゃないですか。
マイル。
100マイルとか。
そうですね。はいはい。
その時に例えばね。
はい。
よくある胃腸障害が起きるとか、そういうのが大丈夫なんですか?
27:01
まだ今マイルは2回しか走ってないんですよ。
うんうん。
霊久美屋とタイだけ。
あ、じゃあ本当は去年の2回が。
そうですそうです。
え、ちょっと待ってください。じゃあ霊久美屋この時初100マイルやったってこと?
はい。そうです。
やだーほんともう。もう足向けて寝られへんわ。
あらそうですか。
そうです。はい。
あの先に2025年の話しさせてもらいましょうかね。
僕実はあのこの霊久美屋もチェンマイもどっちも出てまして。
はいはいはい。
その時にあの久美さんにはお会いというか僕が一向的に知ってたし、
タイの時はちょっとかなり声も掛けさせてもらって。
はい。
はい。覚えていただいてるか。
はい。覚えてます。
ありがとうございます。
いやーそれでねあの結論から言うとどっちもタイム負けてましてですね。
久美さんの方がごっつ強かったんですよ。
うん。
いやー1時間とかねちょうど2時間ぐらいか1.5時間ぐらいですか。
多いっすね。いやーまあちょっと言い訳ですけど僕はその2つはあのちょっとこう息抜きマイルやと自分の中で言い聞かせて出てる。
あれですけれども。
はい。
でもねこのタイムで初マイルで2回目のマイルって走ったらそれはとんでもないなと思って。
女子ねだってレイクビアはねあの見てましたけれどもあの入賞。
はい。ありがとうございます。
5位以内であの巨大なんですけれども。
はいはい。
久美さんはなんと4位で。
はい。
入賞っていうところをねやってましてすごい。
であのチャンダオ100って言ってえっとタイの大会これあのメンバーがいる中であの14位。
はい。
というところですけれどもこれってあの55歳のタイミングでしたっけ58歳か。
えっとそうですね58になってますね。
はいはい。
そうすると年代別でですね。
はい1はい。
あのUTMBとかリダイエット。
そうですそうですストレート。
なったってことですよね。
そうですそうですはい。
ということは今年UTMBに行くということ。
行かないです。
あ行かないの。
はい行かないです。
タイもあのタイは去年の平山のあの副賞として。
おお。
あの参加しますかっていうのを言っていただいたんで。
ああそうですか。
はい。
じゃあ行こうかなみたいな感じですか。
そうですタイははい。
でUTMBはでももうね。
ああもう全然だからそのUTMBに行きたいとかっていうのは全くなくなくというかまあ現実的に行けないというか。
ああなるほどまあいろいろありますからね。
30:03
はいそうですねはい。
じゃあまあチケットというかそういうのあるけれども。
はい。
まあ特に行く予定はない。
はいそうですねはい。
ああそうですか。
はい。
面白すぎるでしょそれ。
ええそうなんですか。
いやこれ。
ええ。
こうなっちゃったらいいのかもあのすごくツッコミどころが多くてですね。
そうなんですねはい。
だからほんとタイはあのフェナンシー旅行で行ったっていう。
ああそうか。
であのまあ一応走れるし走っとこうみたいな感じですね。
はいそうですね。
そうならまあ年代別で1だったから。
そうですね。
ダイレクトエントリーになったけど。
はい。
これはもう遠いしお金もかかるし。
はいそうですそうです。
長いこと休まらないし。
はいそうですもう全部そうです。
タイもすごい悩んだんですけど。
ああそうまだ近いしねそこまでの値段高くないからね。
ないのとはいまあ休みもそこまで取らなくてよかったので。
じゃあ今もバリバリ働いてらっしゃるってことですか。
そうですねはい。
何系のお仕事されてるんですか。
あと介護の仕事をしてます。
ああなるほど。
じゃあやっぱサービス業でお客様もいらっしゃるから。
そうなんですよ休みがなかなか。
担当のですね担当の方もいらっしゃると思うから。
はいはい。
じゃあまあそれはまあ特に別に憧れがあったわけでもなんでも。
はいそうですねはい。
じゃあ景色いいかもしれないですけどそれはいいんですか。
いやそれはまあでもタイもすごい良かったんで。
ああそうですね。
朝とか夕方朝夕どっちも感動するぐらいの綺麗さでしたしお天気良かったですし。
そうでしたね本当にね楽しかったですよね。
はいもうすごい楽しかったです。
同じ経験がもしかしたらできるかもしれないけど引っ張りますよね。
そうですね。
これねあの多分ねそれを目標にして貼る人結構というかだいぶ多いと思うんですよ。
多いですはい周りの方にもすごいはい。
ですよね。
そのストーン集めないといけないのにそのダイレクトに行けるのに行かないっていうその選択。
言われるんだ。
はいはい。
なんで言うんだよ。
そうそうそう。
あるんだったらくれよみたいな。
そうですね。
そっからまだ抽選ですしねその。
ああそうなんですかストーンがあったとしてもね。
はいそうなんですよね。
だからそれを出すことでいけるのにみたいなのを言うような。
でもね確かにあの同じぐらいの年代の女性の方でやっぱやめときますみたいな人結構いましてね。
そういう方もいっぱいおるなとは思ってたんでその価値観を何もあの何やろうか例えば否定するみたいなことは一切ないし。
はいはい。
いやーなるほど。
まあちょっと戻りましてですね。
33:01
はい。
まあそういうようなロングにもすごく強くて胃腸も特に壊したことないっていうことで。
いやでもタイはねちょっとやっぱり食べ物ですかね。
とすごいなんかあのホテルの朝のバイキングをすごい食べてしまって。
なるほど。
それでちょっとあの100キロ行くまでにも胃が結構やられてたんですけど。
ああやっぱりそうだったんですね。
はい。
どうでしたか後半は結構あの気持ち悪い中で。
そうですねはいはいはい。
一生懸命。
はい。
歩いた走った。
あの走れたんですよねそれがその。
ああそうなんだ。
胃は本当にすごいもう気持ち悪いのはあったんですけど。
はい。
というのはそのレイクベアの練習をちょっと話またなんですけど。
練習をした時に毎回そのマイルを走ると胃の調子が悪くなるっていう方がいらっしゃって。
はい。
その方の経験をすごい聞いてたので。
はい。
それがすごく役に立ったって言ったらあれなんですけど。
ああそうですか。
はい。
どこが。
必ず横になるとか。
だから私3カ所ぐらいえーとエイドで横になって。
はい。
はい。
それも長時間ではなくてその一瞬でもちょっとでも横になったら楽になるってのを聞いてたので。
ああ。
はい。
じゃあなんか漢方飲むとかじゃなくて。
なくてはいはい薬は一切飲んでないですね。
でまあとりあえず横にちょっと。
はい横になるっていうのと、水分を最後まで取るっていうのは聞いてたんで。
食べ物は食べれなくてもやっぱり水分は取らないといけないっていうのを聞いてたんで。
はい。
例えば塩系とかミネラルとか。
そうですねミネラルは取ったほうがいいってのは言われてたんですけど、
そのときに持って行ってな、特に今みんなが飲んでるアライバルとかそんなときにまだ知らなくて持って行ってなかったと思うんで。
そうですか。
はいはい。
あとは例えばあのアミノ酸とかね、BCAみたいな。
はいはいはい。
そういうのはどうでしたか。
そういうのも、特にジェルでそういうのが入ってるのをいくつか持ってたんで、それをちょっと飲んだぐらいで。
なるほど。
まあなんか狙って取ったりとかはしなかった。
ああそうですね。
おおーなるほど。
なんとなくわかってましたけど、ちょっと企画外系のあれですね。
全体的に。
すいませんもうなんかもうびっくりしすぎてむせちゃったんですけど。
もうこう一般的常識の範疇の完全に。
はい。
もうそこら辺にありますね。
はいそうですかね。
もうとんでもないこう遠いところにポンとある。
だからその一生生涯もちゃんと経験してるんで、あのしんどいのしんどさがすごいわかります。
はいはいはい。
そういうのを経験されて。
はい。
まあでもしんどかったけどちょっと横になったら走りたくなって。
はい、そうですそうですそうです。だから歩くことはほぼあれですかね。
まあ時間的にも、そのタイムもだから同じぐらいレイクビアとあんまり対差ないぐらいで走りたいなっていうのもあったので。
36:06
はいはい。
僕も同じです。
だからレイクビアで、まあちょっとその5日前ぐらいにスカイの世界選手権がブルガリアであって。
はいはいはい。
もう買い付けた時にもうボロボロやったんですよ。
で、その時のタイムと同じぐらいのタイムでタイム走ろうって言って、
あの友達にもう絶対観光ランしようぜとか言って、ゆっくりゆっくり行ったんですよね。
はいはい。
まあでもそれはそうなんですけど、これはねレイクビアも34時間40分で行って、タイの34時間29分なんですよ。
はいはいはい。
いやーこれ、むっちゃくちゃ真剣にやってもねこのタイムでなかなか行けないような素晴らしいタイムなんですよね。
レイクビアはあの、開催されてるにわさんに最初の時にどれぐらいで走るつもりって聞かれて、皆さんどれぐらいですかみたいに。
あーなるほどね。
いろいろそのまたアドバイスいただいたんで、それぐらいで走ったらいいよみたいに言われてたんで、はい。
あーなるほどね。
でまあまあスペックは違うけどまあタイやからまあちょっとね暑かったりとかするかもしれへんからレイクビアと同じぐらいの時間では行きたいなっていう。
はいそうですね。
それは本当に面白いなあ、そうですか。
ありがとうございます。
いえいえ。
本当に。
まあちょっとだけじゃあ、そこの話に行くまでにどんなレースに出たかをね改めて。
はいそうですね。
行っていきましょう。
はい。
2016は先ほど言ったキャノンボールランから始めて、そこから100キロのレースたくさん出ていって、2017年で初めてマウントヒエの50キロの方に出て始めた。
そうですね、はいはい。
この段階でも総合で女子3位に出て、であとはその村岡のウルトラマラソンが、この時ぐらいから結構いっぱい出てるような感じでしょうかね。
そうですね、はい。
この時は120キロ。
はい。
そしてそれを出て、全体で女子4位ということで。
はいはいはい。
12時間40分、早いですね。
はい。
あれですよね。
はい。
そうですね、その時120キロそうです。
で、120キロのところがあって。
で、2018年は広島の大空館。
もうきつかったです。
それもスカイの方の、こんな大会あるよっていうので。
あれも庭さんが出て張って、あの時にその庭さんのポールを使って張る走りを初めて見て、すごい感動しました。
すごいなっていうのは。
そうですか。
じゃあ久美さんもポールを使って出た?
いやいや使ってないです。
ポール全然使ったことなくて。
ポールは初めて使ったのがレークビアです。
39:01
あ、今年の?
はい、去年の。
はい、そうです。
また飽きましたね。8年ずっとじゃあ憧れがあったけど。
そうですそうです。持ってたんですけどね。
面白すぎる。
じゃあその、すごいですね。
で、タンゴのウルトラでサブテン。
そうですね、初めてそうです。
おーすごいっすね。
その頃からなんでしたっけ、グランドスラム。
はい、グランドスラム。
っていうのに憧れて。
はいはいはい。いいですね、なるほど。
じゃあここでサブテンして、サブスリーして。
そうです。
どうですかその富士山の方は。
あれ何度か出てて。
はいはい。
はいはい。
はい、そうですそうですそうです。
富士山、山頂も。
はい、そうですそうです。
あら、そうですか。
山頂何回か、3回ぐらい行ってます。
スカイランディングに入ってると、
その5本目に行かなくて、いきなり山頂に行けるっていう。
あーなるほどね、スカイのレースの中で。
はい、そうですそうです。
ここの辺りはどうですか、スカイも結構走られてたんですか、2017、8とか。
そうですね、その頃からスカイランディングを始めさせていただいたんで。
で、チームスカイ京都で。
はい、そうです。
そうか、そのチームスカイ京都の前週、その前の大見さんっていう方が始められた、
その練習会に参加させてもらってたので。
なるほどね。
はいはいはい。
小藤さんですかね。
そうですそうです。
はいはいはい。
はいはいはい。
僕も田んぼ走って張るときとか。
はいはいはい。
僕が一方的かもしれないですけど、よく応援させてもらいましたね。
そうですね。
スカイ京都は村井さんとか。
はい、そうですね。
いらっしゃいます。
この前、そのブルガリアで僕スカイの選手権出たって言ったときに。
はいはいはい。
同じニアだったんですよ。
で、同じスカイのレースも出て。
はい。
もう本当に何秒差かな、15秒差ぐらい一緒にゴールしたんですよね。
はいはいはい。
で結構仲良くさせてもらって。
はいはいはい。
そうそうそうっていうところから。
そうですね、最初の頃からいらっしゃる方ですね。
ですよね。
そうそうそう。
えー、まあもちろん龍之介くんも。
はい、そうですね。龍之介くん中学校ぐらいから一緒に練習させてもらってましたね。
中学生の時からいいね。
はい。
あとはクスンも。
はい、そうですね、クスンもはい。
いやー、ということでこの辺りからスカイもやってて。
はい。
龍之介くんが中学生の時とか。
はい。
なるほど、走ってまして。
はい。
えーと2019年にスカイのレースで結構長めのね、ウルトラでした。
はい、そうですね、はい。
あ、その前にえーとヒエザンの50キロも、あ、この時サブウェイト7時間48分で入ってて。
42:00
はいはい。
女子4位。
はい。
スガダイラーのスカイでも女子2位。
はいはい。
でこの年のえーと滋賀高原は女子3位だったんですね。
はいはいはい。
はい。
この時は星野ゆかりさんが優勝されて。
そうですね、はい。
2位は誰だったのか覚えてます?
覚えてないです。
あ、ほんと。
若林さんは、あれまた違うかった、その時は。
若林さん。
その時行ってたのかな、彩ちゃんですよね、はい。
そう、彩さん。
はいはいはい。
はいはいはい。
あー、なるほど。
え、兵庫県でしたっけ?えっと、同じチームではないんでしたっけ?
いや、同じチームに行ってた。
あ、じゃあスカイ京都の中に。
はいはいはい。
あー。
そうですね、はい。
うんうんうん。
はい。
激強女子2人って感じだったんですよね。
はははは。
あー。
この、この段階ですでに、あの、え、久美さん50代に。
はい、そうですね、はい。
なられてたじゃないですか。
もうなってます、はい、なってます、はい。
スカイ始めた時がそれぐらいですかね、80、50代ぐらい、はい。
あー。
ま、まだこの時なかったですけど、その後だってあの、あの、マスターズとか。
あー。
ね、そういうカテゴリーもできたけど。
はい。
その時にはもう1回は入ってないですね、はい。
あー。
で、その後で、ま、その次の年、2020年のシガー高原では。
はい。
その、あの、彩さんとのバチバチ、京都組2トップが。
はい。
ありまして。
はい。
で、最後のサンバレーのあの、ラスボスの激坂で、かわして。
あ、そう。
優勝ということで。
そうですね、しんどかったですね、あれ、ほんとに。
いや、あれなんかもう壁みたいに感じますよね。
はい、そうですね。
あー、わかりますわ。
でも、それでですね、あの、日本、全日本のウルトラの、あの、女王になるわけですね。
うん。
これはすごいっすね。
いや、もう、だから、私からすると、もう大先輩のスカイでも、ね、もう日本一になられてて。
うーん、いやー。
で、まあ、あの、短いのも長いのも、ね、あの、走られてて。
うーん。
ほんとにディスコップする、あの、走り方をされてらっしゃるんで。
そうですね、スカイに入ったのがそれがきっかけですもんね。
あの、ビアコバレーのあれの、あの、コンバインドで優勝したのがきっかけでスカイに入ったので。
あー、そうですか。
はい。
その時は、えっと、エリートではなかったんですか。
あ、全然、その、あの、自体に入ってなかったので、スカイランニング業界の、あの、あれに入ってなかったんで。
一般で出てたんで。
あー。
でもまあ、優勝できるし、なんか、優勝したし、もうちょっとこう、追求してみようかな、みたいな。
あ、それのと声をかけていただいたんで、その時に、あの、大美さんの知り合いの方に、
そういうのをするんやったら、こういう方いるよ、みたいなので。
あー、そうですか。
そこからチームスカイというか、大美さんに、あの、一緒に練習させていただくようになったんで。
45:00
はい。
そうですか。
はい。
きっかけを、スカイのきっかけはビアコバレーですね。
あー、かっこよすぎるな。
いえいえ。
僕もあの、スカイはやっぱり、その、えっと、胸形に登ってる、どなたかわからないんですけど、
あの、めちゃくちゃ早いスカイランナーがいたんですよ。
2017年のことですわ。
うーん。
で、練習されてて、かっこいいなと思って、そこから、あの、入って。
だから、あの、トレイルランニングよりも先に僕スカイランニングに出会ってるんですよ。
あー、そうですね。
同じ感じですかね。
そんな感じがしますよね。
そうですね、はい。
じゃないと、たぶんここまでスカイにはまらんと思うから、すごいなと思って。
まあ、そういう意味では、その、ロードから入ったという共通点と、スカイから入ったという共通点は、
はい。
もうごめんなさい、少しでも、ちょっと久美さんに近づいて。
いえいえ。
共通点を探してしまいましたけれども。
ありがとうございます。
ということでございまして。
はい。
で、2020年に見事女王に輝きまして、その後はどうでしょう。
あの、強化選手とかにもなったと思うんですが、スカイはこの後どんな感じになったんですかね。
そうですね、あの、やっぱ大会の場所が長野とかが多くて、
そうですね。
なかなかそれが、あれですかね、その、遠征へ行くのが遠かったりするので、はい。
じゃあ、あの、何回も出るってことはなかなか難しいなっていうような。
そうですね、そうなって、はい。
ちょっと、まあ、そこから2021年度の長いので言うと、
まあ、そ、あの、もしかして短いのがたくさん出てあったかもしれないんですけれども、
えっと、えっと、ジオーパークですね。
はい。
はい。
あの、参院会員側のところは。
はい、そうですね。
そうですね。
はい。
ここら辺のところは何か他にも、短いレースとか出たりとかしました?2021年とか。
出てたとは思うんですけど、あんまり、その辺ってコロ、コロナ前に。
コロナのときですね。
ですもんね。
2021はちょうどコロナで。
ですもんね、はい。
おっしゃってた、その、大阪国際のね、
はいはい。
あの、ぐるぐるのところで、
はい、そうですね。
ぐるぐるになってしまって、いうことは。
はい。
だからあんまり大会には出てないと思います。
はいはいはい。
はいはいはい。
はい。
ということで、特にお仕事柄結構ね、あの、繊細なこと。
そうなんですよ。
なかなかその、はい。
うーん。
まあちょっと、あのね、自分の趣味をやりすぎってもしょうがないというような。
うんうん。
そういう場合だったのかもしれません。
はい。
はい。
そこから2022年はですね、
はい。
まあ少し開けてきまして。
はい。
で、あ、面白いですね。
あの、ロッコキャノンボールはこれ、バディーで出てたんですね。
そうですそうです。はい、バディーで出てます。
バディーで出て13時間。バディーも早いですね、この。
いやいや、でもバディーも最初チームで出るって言ってたのが、
あの、5人のうち3人が出れなくなってバディーになったんですけど。
なんかすごいですよ、それね。
一気に、一気にバディーになった。
48:01
はい。
なるほど。
はい。それでバディーで出させていただいたんですけど。
はい。
だからね、多分なんか覚えてる気がするんですよね。
この時にファーストコンタクトがあったような気もするなと思って。
そうなんですね。
ちょっとね、ちゃんと覚えてなくて申し訳ない。
いやいや、こちらこそです。
ほぼほぼその記憶。
言われて、ああ、みたいな。
で、マウントヒエイがですね、この年なんとサブセブンをしまして、
6時間46分でゴールされてますね。
えっと、50キロですよね。
50キロです。
そうですね。
もうその頃からちょっとマイルに憧れてたので、
マイルに出るためにはっていうのがありましたね。
なるほど。
で、それで7時間切り、特に6時間45分に近いところでゴールできたから、
ちょっとやってみんぞと。
マイルに行くぞと。
そうですね。はいはいはい。
というわけですね。
うーん。
うーん。
で、えっと、なんか面白いな。
クロンドロンドも出てるんですね、この年。
180キロ。
そうですね、マイル。
だから160キロより長いの走ってますね。
クロンドロンド忘れても申し訳ないですけど。
あ、いえいえいえいえ。
クロンドロンド出てます、はい。
まあ、あれは何だろうね。
耐久レースみたいな感じがすると。
そうですね、耐久レース。
100マイルってタビーな感じするけど、
ちょっとなんかニュアンスが違うかもしれない。
違いますね、はいはい。
耐久、ほんと耐久レースですね。
あの、いつでもやめれますからね。
2023年に、えっと、初チャレンジになるんですかね。
そうです。
家座の50マイル。
はい、そうです、そうです。
一発完走ですね。
まあでも、めっちゃすごく練習しましたよ。
ほんとに家座に。
ほんとですか。
はい、行きました。
どういうトレーニングされたか、言ってもらっていいですか。
はい?
どんなトレーニングをされたか教えてください。
あ、もうコースを、だからとりあえず、
あ、思想を。
思想を行きましたね、はい。
毎週思想行きました、はい。
どういったメンバーで行ったりとかしたんですか。
あ、もう、あの、もともとマイルを何度も完走されてる方たちと一緒に、はい。
じゃあ、もともと強くて、
そうですね。
いろいろと教わりながら行った。
はい、そうですね、はい。
なるほど。
はい。
で、タイムは11時間22分ということで、8分残して。
はい。
なんかね、どんどん今あれなんですけど。
いやいやいや。
これから2023年、もう少し一つ長いのを言うと、
えっと、あれですね、村岡百景。
はい、はい。
目時間43分ってことね。
はい。
早かったですね、女子1位ということでございます。
はい、はい。
で、2024年もまた、キャノンボール。
はい。
で、クローンランド。
はい。
で、
そうか、1回目のクローンランド120キロですね。
じゃあ、その時が180キロですね。
そうですね。
はい、はい、すみません。
2012が120で。
51:01
そうですね、120に上ってます。
はい。
180ですね。
38時間、38時間かけて180キロを走ったということですね。
はい、はい、はい、そうです、そうです。
えげつねえな、すげえな。
まあ、ここがある意味100マイル初とね、クローンランド。
そうですね、はい。
距離的には達成してて。
はい。
ちなみに2024は、50マイルは出てはったんですか。
あ、出てましたけど、途中の三元大試験、あそこで、はい、時間が。
タイムアウト。
そうです、タイムアウトです。
でも、その年は、もうその練習の時点で足がつってたんで。
ああ、なるほどね。
多分、本番も結構ありかなっていうのはあったんですよね。
はい。
でも、やっぱ気持ちいいかなっていうのはあります、今思うと。
いやあ、難しいですよね。
はい。
あのレース本当に。
はい。
まあ、チャレンジのしがいがある分、やっぱり。
そうなんですよ。
完走できないっていうリスクも十分あるから。
ありますから。
いやいやいや、ちょうど。
でも、そこでね、本当に辞めるか辞めないか、次の年がすごいあれでしたけどね。
ああ、そうですよね。
もう、はい。
続けるか、もうここで終わりにするか。
そうです、そうです、そうです、そうです。
まあ、でも、そのまま2025年は、えーっと、3月になるとね、ちょっと。
そうです、それもびっくりですけどね。
3月になるってことは、私言ってるみたいにギリギリまで労働を走ってるのに、
その練習期間が全くない。
ほぼ山に入れない状態で出ないといけないっていうのがあったんですけど。
そうですよね。
でもタイムが11時間13分ですよ。
でも結局はその前の年の貯金だったと思います。
前の年にダメでしたけど、それだけの練習をしてたのが良かったのかなっていうのが。
なるほど。
これって制限時間11時間何分なんでしたっけ?
15分です。
じゃあ、この時は2分残しやったんですね。
この時もギリギリで3、4分。
おー、なるほど。
この時は、はい。
で、えー、面白いですね。
次は、やっとキャノボーあれですね。
あのー、これはチームで出たんですね。
チームで、はい。
そのチーム名がなんと、クーミンズ。
ということは、もうあれですね。
あのー、クミさんを慕った人たちがいっぱい。
山に入る際、みんなだいたい労働期間終わって、
フルキャノンに出るとなると、
ちょうど山に入るのにいいんじゃないかっていうので。
本来であればそれが一つの練習になって、
比叡山に行けるけど、今回はなんとその前に比叡山に行って、
1週間後に。
そうです。
あのー。
この時もそうですよね。だから1週間ですよね。
そうです。
そうそう、これ1週間。
はい、そうですそうです。
まず、キャノン出てから1週間後に出てます。はい。
この時点で80キロ、100キロはもう平気な感じだったですね。
タイムもめちゃくちゃ早いし。
多分、セットレーンですね。
セットレーンですね。
はい。
馴染んでますね。
はい。
54:01
サバカイドも走られてるんですね、去年ね。
はい、そうです。去年サバ。
去年走ったの、比叡山が3月になって5月に。
サバカイドもずっと出たかったんですよ、何年も出たかったんですけど、
その言ってるずっと比叡山と。
そうですよね。
それ考えたらイケてるんやな、みたいなね。
おー。
1週間やったら。
じゃあやっちゃえ、みたいな。
でも前の時は多分、土曜日が比叡山で、日曜日がサバカイドの日とかが。
比叡山自体が結構週ずれるじゃないですか。
そうですね。
夏の時もあったし。
そうですね。
初めやったりとか。
2、3、4ぐらいで結構ブレるし。
そうなんですよ。
3月にもブレるし。
はい、だから読めなくて、それで出れなかったんです。
去年は比叡山が3月やったんで、5月はサバカイドに出ようって決めてたんで。
おー、いいや。
じゃあね、ついに出れたサバカイドで。
はい、そうですそうです。
久美さん得意そうですね、ロードとトレイルのニックスの感じで。
イメージトレイルが40%ぐらいですかね、半分少ないぐらいですかね。
言い訳もあれなんですけど、サバカイドの1週間前ぐらいすごい風になって、
この日サバカイド走った日、声が全然出たくて。
大変やんか。
前の日にみんなで全泊したときに、声が全然出てないのをすごい言われて。
言い知られたんですか。
声出てないってのを言われたんですけど。
でもそれでもしっかり走り切って、ご本人からするともっと早く走りたかった。
そうなんですよ、タイムがね、ものすごく悔しいんですけど。
ほんま7時間ぐらいですか。
そうですね、8時間は切りたかったんですよ。
ただ女子では1位ということで。
申し訳ないと思ってます、本当に。
申し訳ないだなんて、まあまあよくわかりました。
で、また村岡ウルトラも走って。
すごいですね、ずっと9時間50切ってますね。
村岡は大好きなコースというか、大好きな大会なんで。
分かりました。チーム名が長井ウインドって書いてますね。
登録してるのが長井ウインドですね。
なるほど。
陸連登録をしてる。
ああ、そういうことですね。
その本部側のが大阪の長井が中心になっているということですね。
そしてですね、やっと戻ってきましたけれども、100マイル2つですね。
レイクウェア100、タイマー34時間42分。
そしてタイですね、34時間29分ということで。
この2本が特にインパクトとして残ってて、
しっかりとクミさんを、
あれですね、ちょっと言い方悪いですけど、
ロックオンって感じだったんですね。
クミさんロックオンしたよって。
いつか話聞きたいと思いますし。
クミさんありがとうございます。
はい、いう状態だったときに。
いやいや、なんか渡していいんかってなおすか思いますけど。
いやいやいや、でも今回のね、
57:01
直接お呼びさせていただくきっかけとなりました、
はい、ヒエーザンマエルとサインの国110キロの
ダブル関数、ダブル準優勝というところでございますよ。
はい、お待たせいたしました。
そうですね、でも先月も1週間ごと、
大トレとイダテンっていうのが出てるんで、
2ヶ月続けてなんです、特に。
めっちゃ出てるじゃないですか。
はい。
大トレって何のやつですか?
ダイヤモンドトレイルって言って、
2個ぐらいあるじゃないですか、
アクトレさんのやつもあるし。
じゃない方ですね、トタンの方です。
あれも本当に優勝されてましたよね。
あれは前の日から、
そうなんですよ、マキオさんから走って、
前日の夕方マキオさんから走って、
毎年キミ峠から逆走されてるグループがあって、
まずはマキオさんからキミ峠まで行って、
キミ峠からタイマデラまで行って、
タイマデラから大会に出て、
大会はタイマデラからキミ峠なんで。
じゃあ、ちょっと待ってください。
大会の前に。
前の日に、前日にマキオさんからタイマデラに。
完全大トレをしたってこと?
パーフェクトダイヤモンドトレイルを全部通ったってこと?
そうですね、起点じゃなくてゴールはマキオさんですけどね。
でもタイマデラは、本当はドンズル坊が一番あります。
まあでは行ってないですからね。
一応タイマデラ行って、そのタイマデラから大会に出て、
キミ峠にゴールして、そっからまたマキオさんまで。
そういう感じです。
全部で何キロぐらいあるんですか?
100キロですね、それが。
何してあるんすか。
ダイヤモンドトレイル出て、
その次の週が奥のいだてんっていうのが、
奥熊のいだてんっていうのが100キロのロードなんですけど、
全くそれ。
それを走りました。
2週連続で。
そうですそうです。
だから今回の比叡山、埼玉により距離はそっちの方が長いので。
長いですね。
しかもロードの100キロって結構ダメージくるじゃないですか。
そうです。
だからその前の週のダイヤモンドトレイルの100キロよりも、
熊野いだてんのロードの100キロの後のほうが筋肉痛が2日多かったです。
そうですか。
だから逆じゃなくてよかったなと思ってました。
なるほど。
大阪府チャレンジ登山大会も優勝ですね。
優勝して、さらに前後プラスして100キロにした上で、
群馬じゃなくて岐阜?
1:00:01
いだてんは和歌山です。
那智勝浦ですね。
那智の滝の前からスタートするやつなんですけど。
いいですね。
すごいよかったです。
そうですか。
本当によかったです。
ウルトラがね、僕実は全然縁がなくて。
そうなんですね。
というか、僕も同じように冬場はウルトラじゃなくて、
マラソンですね。
というのはやってるんですけど、
やっぱりウルトラってどっちか言うたら、
3月からのほうが多いじゃないですか。
そうですね。
この時期はもう、そんな山に行かせてくれよっていうので、
なかなかウルトラに出るチャンスがなかった。
実はちょっと相談もあって、
4日後かな、5日後かな、
奈良ウルトラに初めて出ることになりまして。
すごいです。
ありがとうございます。
気温が高いですよね。
なんで3度っていう話ですけれども、
くーみんさんだってこのね、
村岡100もそうやし、さっきのやつもね、
走ってあるから、
ウルトラの経験豊富じゃないですか。
なんかちょっと1個だけでもいいんで、
アドバイスいただくことってできますか?
ウルトラのアドバイスは、
とにかく次のエイドで何飲む食べるぐらいのあれですかね。
基本何も持たない、ウルトラ持たないので。
そうなんですね。
今回奈良は水分は持たないといけないとか、
いろいろあるみたいですけど。
マイカップとスマイルボトルも発売して。
必要みたいですけどね。
結構、私が今まで出ているウルトラは、
そういうエイドが豊富な、
今回サイとかも、
ひえさんもそうですけど、
エイドがすごく楽しみだけを考えて走ってますけどね。
じゃあちゃんとエイドで満喫せえと。
そうですね。
アドバイスでしょうか。
それが一番、
今回奈良は特にあれですよね、
周りの環境もいいというか、皆さんね。
結構、施設エイド出すっていうね、
されてる人も結構いっぱいおったりとか。
そうですね。
景色もいいと思いますしね、
お天気良かったらすごくいいところを走られるみたいなんで。
インプセンジとか、そういうお寺もあって、
名物500段の階段とかもあるらしくて。
それをぜひやっていきたいと思います。
そうですね。
いろいろ風景だったり、
そういうのを楽しみながら走るのが、
一番ウルトラはいいのかなと思いますけどね。
分かりました。
ちょっとね、心の余裕を持ちながらとか、
エイドの楽しみを。
絶対それが一番いいと思います。
一気に、しんどいことを考えるよりも、
1:03:01
楽しいことを考えていかれるのがいいと思います。
教祖さん、ありがとうございます。
え?
ではないです。
大先輩ということで、
いろいろとですね、
考えると確かに楽しくなります。
一番いいと思いますので。
はい。
楽しんでいきましょう。
あきさんも含めて楽しんでいきたい。
そうです、そうです。
アップウルトラでね、
どんなに下がってもいいと思いますから。
感想だけ目指していこうかなと。
まずはそれだと思うんですよね。
いつも、やめたいなって思うときに思うのが、
これ走ったらタオルがもらえるとか、
メダルがもらえるっていう感想したら。
なるほどね。
そういうのしか考えてない。
タイムとかもちろんあるけど。
あるけれど、それはそこですかね。
こう、ウルトラとかフルマラソンとかも
タイム見ずに走るわけじゃないですか。
はい、そうですね。
いつも同じぐらいになるのは、
やっぱり自分の強度みたいなのを
覚えてるんですかね、体が。
練習のことになるんですけど、
スピード練習は一切しないので、
ほぼペース走しかしないので。
同じペースで走ると体に感じてるんでしょ。
はい、そうですね。
そうだと思うんですけどね。
インターバルとか、
短く速く走ることをまずしないので。
なるほど。
そこが、そういう練習でもしっかり
フルマラソンで3時間で走れてるし、
ウルトラでも10時間を常に切ってこれる
っていうことは、そういう練習でも
十分速く強くなるっていうことですね。
言った年齢的なこともありますし、
そういう瞬発的な練習をすると、
今まで故障もいろいろしてきてるので。
そうですか。
じゃあちょっと興味本位ですけど、
どのような場所で故障とかありました?
ふくらはぎの肉離れと、
ハムストリングスの肉離れと、
結構そういうのを経験しているので、
ふくらはぎはまだ2、3週間になりましたけど、
太ももは3ヶ月ぐらいかかったんで。
大きなところですしね。
故障があると結構きつい。
そういうのがあって、
あと雑骨神経痛もなりましたし、
いろいろそういうのがあって、
自分に合った練習っていうのは、
ペース層なのかなと。
一番ペース層が分かりますしね。
今日しんどかったら、
5分にしておけばいいとか、
キロ後にすればいいとか、
4分45で走ればいいとかっていうのがありますから。
確かに走り始めるときの自分のペースで、
1:06:02
行けばいいから。
精神安定上も良さそうな気がしますね。
そうなんですよ。
それの練習しかしてないですね。
本当に練習は。
でも例えばフラットだったら、
何分とか何キロとか、
だいたいどれくらい走るんですか?
ペース層だと。
ペース層は今は4分半で、
10キロから15キロ、
週1回の練習ですね。
あとはもうジョブですね。
今土日、週末は山に行くことが多いので。
間のところは10キロから15キロ、
4分半で、
お一人でやるんじゃなくて、
お友達でやるんですか?
その長いウィンドウっていう、
所属させてもらっているところで、
木曜日長い練習会があるので、
それに参加して、
木曜日はそれに参加して、
それ以外の日で、
ジョブするぐらいですかね。
よく分かります。
リズムが決まると結構ハマるんで、
僕も水曜日は山に行くとか、
火曜木曜は平地のジョブもするとか、
そういうの決めてるんですけど、
きっとそういうルーティンが結構ハマるといいですよね。
嫌な気持ちじゃなく、
スッとね、
今日はこの日だからっていうのでできるし。
できますしね。
あとはできるだけ休むっていうか、
休む日が多いですね。
なるほどね。
ノーランですか?
ノーランですね。
ノーランなんだ。
だから全然休めますね。
3日4日走らなくても。
じゃあドキドキすることはないんですね。
ないですね。
全然ないです。
なんか走り始め、
3日間休んで勤ったときに、
ちょっとこう、
しんどいな、
もう嫌だなとか、
そういうことにもならないですか。
そうですね。
逆に走ってないから、
4日走ってなかったら走らなっていう気はね、
あれですから。
そっちですね。
なんかこういいですね。
そういうリズムが、
Tさんの中で。
楽しく走ること自体に空を。
そうですね。
絶対それはないですかね。
すごいな。
だからやめれますね。
今日走りたくなければ走らないっていう日が。
結構ありますね。
平日は特に。
なるほど。
はい。
じゃあそこまでなんていうか、
計画をしっかりね、
遵守するためにみたいな、
義務感みたいな走りは絶対しないんですね。
そうですね。
そういうのも長くね、
強く続けられる秘訣なのかなってちょっと思いますね。
嫌なことは本当にしないですよね。
いいですね。
いやいや、とても参考になりますね。
いやいやいや。
ということでその後、
マラソンシーズンを経て、
今年5月ね、
4月の100キロ2連チャンと、
5月の2連チャンが。
そうですね。
1:09:00
どうでしょうね。
比叡山に向けては何か、
毎年恒例かもしれないんで、
特別なことはしてないかもしれないんですけど。
そうですね。
特別なことはしてないですね。
じゃあ、
比叡山また思想というか、
そこらへん。
はい、そうですそうです。
またいつものメンバーで、
マイルに出てるメンバーで、
マイルの思想っていうので、
もしよろしければですね、
どういった方と行ってるか、
教えてもらってもいいですか。
何も言ったら。
だからもう今、
比叡山を7回、
マイルを7回観走してる。
あ、木村さん?
あ、そうですそうです。
木村さんとかか。
そうですそうですそうです。
なるほど。
いやいや、
現実の方ですからね。
そうですそうですそうです。
マイルの盾を一番持ってる。
ムスター・マイル・比叡山ですね。
はい、そうですそうです。
木村玄さんですね。
はい、そうです。
練習会に参加させていただいているので。
この前の土曜日の飲み会とかにも、
行かれたんですか、市場で。
その後のですよね。
その時祭ですよね。
あ、そうですそうです。
僕もそうやったわ。
僕も行きたいなと思ったんだけど。
そうですそうです。
私も行きたいんですけど。
行きたいなと思ってた。
そっかそっか、そうやね。
その時祭行ってました。
そうです。
見ながらの時ですけど、祭ですね。
まあそうか、なるほどね。
激強なメンバーと言いますか、
ムスター・比叡山の人たち、
木村さんとか、
藤代さんとか。
はい、そうですそうです。
藤代さんも今年一緒に。
すごかったですね、藤代さんと。
もうほぼあれじゃないですか。
一緒に。
ワンツーフィニッシュぐらいの感じ。
2週目の競り合いからずっと一緒に。
本当ですか。
で、お会いして。
大体20キロぐらいありますよね。
20キロもないか。
20キロはないぐらいですかね。
はい、そうですね。
いやいや、ありますよ。
20キロある。
ありますかね。
後半の競り合い。
ずっとご一緒させてもらって、
一緒にお話しさせてもらって話してたんで、
楽しかったです。
最初にSNSにあんまり上げてないんだよって言ってたじゃないですか。
はい。
でもちゃんと藤代さんのSNSには、
クービンがいなかったら今年は絶対に乾燥できなかったっていうSNSは
お掛けいたしました。
はい、そうですね。
何回も言ったんですけどね。
今年藤代さんブラックキャップを5回乾燥したらいただけるっていう。
なるほど、狙って貼ってね。
あれを狙って貼るのを聞いた上に、
私と一緒でいいですかっていうことになると思います。
もしかしたらどうなるかわからないけど大丈夫ですかと。
私と一緒でいいんですかっていうのを。
乾燥できひんのって言われたから、いや乾燥する気はありますけど、
でも私と一緒でいいんですかっていうのは何度か言わせてもらったんですけど。
すごいな、でもパワフルやってたな。
だからね、本当にそのブラックキャップっていうか皆さんね、
1:12:01
この5回乾燥して目指されてる方も多いので。
そうですよね。
僕の友達の松治さんっていう方も。
はい、松治さんね。
ご存知ですよね。
はい。
今年ブラックキャップを。
はい。
彼も面白いですね。
スタート地点の写真を毎年言ってて、
まだ2027やったかな、がむちゃくちゃ絞れてて、
シュッとしてるんですよ。
そんで総合も9位か何か取って。
すごいなと思ってたら、その次の年ですね。
むっちゃポッチャンしてて。
2023年の時になんか結構ギリギリかな。
どっちだったかな。わからへんけど。
1年後みたいなアフターがすごくて、
それでもちゃんと乾燥してる。
そうです。
何度か途中声かけていただいたことがあって、
女子でそのマイル走っててっていうので、
いけるよとかって言ってね、
松治さん声かけていただくことがあったんで。
もうランナー全員運命共同体みたいなとこありますもんね。
そうです、マイルは特にそうなんで。
いけるよみたいな感じでね。
はい、そうです。
それもまた楽しみですけどね。
そうですよね。
僕もだから一周目というか、
ショーループのところかな。
手の上りぐらいで一緒になってね。
あれも結構励まされたというかね、
頑張ってる感があってよかったなと思って。
だいたい皆さんね、
本当にもうしんどいところは一緒ですもんね。
そうすると一緒一緒。
思います。
励まし合いが大きいです、マイルは。
そうですね、本当にね。
久美さんって関西で特にマイルもいっぱい出てはるから、
久美さんとクッスンと僕が走ったら、
みんながわーって言ってくれるんですよ。
僕にはあれかもしれない。
クッスンみたいな感じで。
それをね、僕がちゃんと吸収して元気もらって、
走らせていただいたっていうのもあるんで、
すごくね、元気で助かりましたというかね。
楽しかったです。
毎回そうなんですけどね、
前半の20キロはとても楽しいんですけどね。
楽しいですよね。
確かにね、セクシーエイドもあったりとかして。
どうでしょうかね、
今回は本当に乾燥する過程変化の瀬戸際だったじゃないですか。
一昨年に乾燥できなかったときがあったんで、
そのときの乾燥できなかったのが何でかっていうのが、
言ってた足つりが一番ひどくて走れなかったんで、
今回50キロでつらなかったらもう乾燥できるっていう、
すごい自分の中であったんで、
その時点で足つりが全然なかったんで、
1:15:01
今後も30キロいけるっていうのがあって、
だから時間的なのは全然いつも、
特に冷えたマイルは考えてないので、
乾燥っていうことでは。
でも今回ちょっとね、奥というか駐車場なんで、
乗り切ってからもあって、
なんと何秒前?
37秒前だったんですけど、
それはどうでしたか?
意外と危なかったなみたいな感じですか?
そうですね、意外と危なかったなっていうのはありますけど、
でもその後ろにスイッパーの方がいたんで、
わかりやすかったですかね。
わかりやすかったですね、それもあって。
スイッパーの方が後ろから何分とかすごい声かけてくれてあったんで。
マイルのスイッパーの方って結構強い人がスイッパーしてるんでしょうね。
そうですよね、すごい。
走れる人じゃないとね。
じゃあその声も聞けてたけど、
いけるだろうっていう。
はい、そうです。
じゃあ最後に必死のパッチっていうわけではなかったわけですね。
必死のパッチは必死のパッチですけどね。
必死のパッチでしたか。
そうかそうか。
まあそういうことで、今回のタイムはあれですけど、
11時間29分、23秒ということで、
素晴らしく完走という。
本当にタイムより完走しか考えてないですから。
タイムがどうより完走した事実がない。
はい、そうですね。
油木さんもね、めっちゃ興奮してましたよ。
来た、クーミン来たって言ってね。
覚えてくれたのかな。
予想は間違いなく覚えてるでしょう。
そりゃそうですよ。
思います。
ということですけども、その後のダメージは特にね、
あの日に大山に行ったり。
そうです、今回は今年はロードですけどね、
その山行きよりも。
坂道練習に行ってたんで。
はい。
峠草をしたってことですかね。
はい?
峠草をしたってことですか。
そうですそうですそうです。
何キロぐらいの練習だったか覚えてます?
はい、30キロ。
30キロ!?
はい、28キロ以上は走ってると思います。
比叡山の後。
はい、そうですね。
バックとバック屋っていう感じで。
レースを踏み台に、
峠草を練習をするという。
そうですね、峠草を練習する。
強くなるなぁ、確かになぁ。
どこかにダメージがあったら絶対やめようと思ってたんで、
その練習はね、その次の日に走るの。
でもその、言ったら朝起きれて、
普通に動けたら行こうって思ってたんで。
で、まあそれがいけたから。
はい、そうですね。
1:18:00
なるほど。
まあなんかその後の、
西野国に向けてちょっと疲労を残す、
なるべく残さないようにやめとこうっていう意識にはならなかったんですね。
そのために月曜日ですよね。
月曜日から次、日曜日、言ったら土曜日スタートなんで、
そこまで走らなければいいなっていうので。
月曜日走っとけて走れたら、
そこから休めるっていう。
逆に貯金みたいな。
はいはいはい。
そっちの考えですね。
そこでポンポンと刺激入れれたら、
逆にその間の平日はちょっとゆっくり。
はい、もうずっとできるっていうのがあったんで。
なるほど、まあそういう考え方もいいですよね。
リダメージするっていう感じでしょうかね。
そうですね、土日のセット練習と言ったら、
月曜日から次の土曜日まではゆっくりできるなっていうのがあったんで。
そのまま迎えました西の国ですけども、
アクセスはあれですか、関西の一緒に行くメンバーと。
はいそうですね、車で。
関西からはどんな方がいらっしゃったんですかね。
もうマイルに出る方。
行くのはね、私いつも大体レイクビュアもそうなんですけど、
主人に送ってもらってるんですよ。
なるほど。
会話はみんなで終わってから、何時に終わるかわからないんで。
そういうメンバーと一緒に。
向こうで。
ご主人に送ってもらって。
チームメンバーと一緒に。
はい、そうですそうです。
なるほど、どうですか、100キロですよね。
私は100キロなんですけど、マイル出る人もいたりして、一緒にメンバーは。
ちょっと比叡山の時の真っピンクバージョンから、
ちょっとグラデーションが入った、ややおとなしめなウェア。
関東といえばオシャレっていうイメージがとてもあったんで。
とても。
あんまりドピンクで行くと、あれなんかなと思ったら、
本当にドピンクの方結構いたんで、全然大丈夫やったなみたいな。
確かに久美さんといえばドピンクのところが結構ね、印象があったんでね。
だったけど今回はちょっとグラデーションを。
入りつきました。
なるほど。
サイヌ君どうでした、タイム的にはノースですね、一周目のところが8時間で入られて。
熱かったと思うんですけど。
そうですね、思ってたほどでもやっぱり山の中は涼しかったですし。
朝一はちょっと涼しかったのは。
昼間がちょっと暑いぐらいでしたけど、そこまでのあれはなかったですかね。
すごく暑いって感じることはなかったですね。
なるほど。
サンピアから出た時っていうのは、8分くらいかな。
普通の人より短めのエイドだったんですけど、どんな感じだったんですか。
もうちょっと飲み物を取ってすぐ出たって感じでしょうか。
1:21:01
そうですね、特にはそこでゆっくりしようっていう計画がなかったんで。
誰かと一緒に行ったとかそういうのもなかったですか。
全く動ける間に動こうって思ったんで。
コース自体全く知らないコース。
確かにね、ここからだって夜になってくるわけですから、なるべく早めにね。
そうですね。
サウスに行こうっていう。
そうです、ちょっとでも早いのと、設定をつける時間を短くしたからね。
はいはいはい、なるほど。
どうでした、エイドの食事とかね。
もうすごい良かったです。
エイドは本当に飲み物の種類が多すぎて初めて迷いました、何飲もうみたいな。
びっくりでしょう、すごいんですよ本当に。
多すぎて、どれも飲みたいけど、全部飲んでもみたいなぐらいの勢いで。
確かにね、ワイヤーがあるとこですよ。
そういうところではかなりね、サイの国とヒエダンでちょっと違うかなと思います。
エイドのところはね。
だからもう食べ物もそうですけど。
なるほどね。
すごい楽しみでした、次のエイドが本当に。
フルスポンチがあるとかね、シューがあるとか。
そうです、すごいよ。
あのね、多分、くみさんが出られたロングのやつは結構珍しく、3つともあたりだと思いますよ。
レイクビュアでしょ。
はい。
そんでタイのやつでしょ。
はい。
で、このサイの国でしょ。
はいはいはい。
これ全部ね、エイドがすごい。
そうですね。
4つとも共通するのは。
はいはいはい、すごいです。
タイ、ちょっと胃の調子悪かったですけど、とりあえず開けるだけ開けて全部見ましたもん。
開けるだけ開けてね、何が入っているのか。
全部蓋してあったんで、何が入っているのか。
一応全部見た。
はい。
食べれるか別として。
いいですね。
楽しみでした、それも。
いいですね。
はい。
この日本の大会の中でも、本当に最高峰のホスピタリティが高いと言われているサイの国ですけど、
本当に楽しいエイドをやりながら、夜になるわけですけれども、どうでしたかね、特に。
坂山不動村の長い登りとかですね。
はいはい。
ねのごんげんも結構長めの登りとか、アプランは結構きつかったと思うんですけど。
結構きつかったんですけど、固まりができたっていうか、グループ的なあれがあって、
その中に参りの方も入ってたりとかして、
だから、心配もなく、まだ全然知らないですけど、その道、初めてのあれなんですけど、迷うことなく行けたという感じですね。
1:24:01
そうですか。
はい。
なるほどね。
だから前後に誰もいなくなるっていうのは、本当にほぼないぐらいでした。
本当ですか。
でもそれはいいことですよね。
はい、そうなんです。
だからロスト1回だけ、ほんの少しだけロストしたのが、
線路を渡るところがあって、そこがちょっとわからなくて、ちょっとまっすぐ行ってしまった。
東和川の方ですね。
丸太がいっぱい置いてあるところがあって、
確かにそのまっすぐ行ってしまって、どっちも駅につながるから、
そこだけですかね。
その1カ所だけがロストしたぐらい。
まったくロストなく行けたんで。
あそこも別にまっすぐ行って、そのまま線路渡っちゃえば、
オンルートになる。
ややショットカットですけど、ほとんど通らない。
多分そっち行っても失格にはならなかったかもしれない。
一応ちゃんとオンルートで回ったということで。
トイレとか自販機がそっち行ったらあるので、
多分そういうのを通らせちゃおうがいいやろうっていうところだと思うんですね。
そうなんですね。
そのままですね、昨日とか行ってましたけど、
後半も結構ジグザグあったと思うんですけど。
すごいすっごかったです、ほんとに。
どうでした、さっきの後半。
後半はさすがにすごいなしか出てこなかったですけどね。
でもどっちかというと登りがそんなに長い登り、
すごい長い登りは少なかったんで、
あ、そうですか。
スカイやってあるからですけどね、
ものすごい長い登りがあったらまたあれですけどね。
あったら大変ですけれども。
そういうのは特に、特にっていうのはダメですけど、
アップがあればダウンするっていうぐらいの長さで。
そっちの方が平らなところを延々走るっていう。
そうね、確かにね。
下りは特に問題ないんですか、クミさんって。
結構スーッと行けるタイプ。
そうなんですよ、スーッと行けるんですけど、
今回根っこの多い、すごい木の根っこが多くて、
なんとか木の根っこにつまづきたりとか、
お尻を打ったりとかっていうのはありましたね。
なるほどね。
慣れてなかったら。
そうなんですよ。
いえいえさんの水井からのこの下りとか、
あそこら辺もまあまあ。
根っこですけどね、またあそこは結構長いですもんね、
登りに行きそうですよね。
多分近いところ。
根っこが本当に多かったですね、ずっと。
確かに。
一個本当に根っこだらけのところとかもね。
ありますよね。
だから雨やったら大変やったなって思いながら。
1:27:01
木は滑るからね、確かにね。
すごい思ってたんですけどね。
今回はどっちかというと厚い側っていうことだった。
そうですね。
日産的には気候が危ないってことは特になかった?
もう全くなかったですね、はい。
そういうことで、後半もですね、
苦労はされてたと思うんですけれども、
総合で8位。
そうなんですね、男女総合。
男女総合で8位。
女子2位と。
ということでですね、トップ10なんですね、実際の久美さんね。
すごいですね。
そうなんですか。
サウスは大体、
11時間24分で回して、
合計19時間28分で。
そうですね。
素晴らしいゴールで。
優勝された沢田さんってご存知ですか?
はい、どっかでお会いしたことあるような、
お見かけしたことがあると思います。
本当ですか。
彼女もスカイというかちょっと長い系ですけど、
60キロのレースとか出てはって、
で、あの人もミスターというかミセスというか、
サイの国みたいな感じで。
そうですね、マイルも優勝されて。
100マイル優勝。
そうそうチームでも準優勝。
で、110で優勝なんで。
まあすごい人なんですよね。
そうですね。
そのね、あのむちゃくちゃ強い沢田さんに
ついでの人っていうのは、
もう本当にかっこいいですよ。
ありがとうございます。
サイの方も2体一緒でしたもんね。
本当ですか。
はい。
伊津さん。
はい。
伊津さんって、
あれでしたっけ、髪型が色がシルバーの方。
そうですね、色入れて貼る方ですかね。
伊津さんもまあかっこいいんですよね。
そうですよね、伊津さんも。
かっこいいですよ、強いしね。
はいはいはい。
そうそうそうそう。
いやそうそうそうか、なるほどね。
2人でお会いした方やなって思いながら。
本当ですか。
いや面白いですね、本当にね。
ということで、2週連続で、
まあ感想だけでなく表彰台、
まあもっと言われたらいいじゃん。
基本的に表彰台立つのが、
まあなんていうか、デフォルトみたいなところがあるから。
まあでも基本は感想なんですけどね、
本当に感想できればいいなって思って毎回出てますけどね。
順位だったりとかじゃなくて。
自分の感想をしたい、自分の。
感想をとっているところでしょうね。
はい、そうですね。
そういうニュートラルの、たぶんあれでしょうね、
気持ちっていうのが、
1:30:01
まあレースいっぱい出ても、
まあ大きな崩れがなくいけるかもしれないですね。
かもしれないですね。
まあ今回のサイノクニの朝もすっごい綺麗でしたからね。
あ、そうですか。
朝の太陽のぼるの中も、
ほんまにここに泊まってずっと見ときたいとか思いながら。
いやいいですよね。
ちなみに私もね、
太陽のぼるのはもちろん見たんですけど、
どんな気持ちやったかっていうと、
あ、間に合わんかったなーって。
それはペーサーですからね。
シャーザー駅でお間に合う。
龍馬鳥に行こうっていうそんな感じでした。
なんかね、途中ここから富士山が見えますよポイントとかね、
すごいあって。
冷静ね。
本当に楽しみながら走らせてもらいました。
お疲れ様でございます。
ありがとうございます。
でもゴールしたときは、
ちょっと待ってくださいね。
見ますね。
暗かったですよね。
そうですそうです。
まだ。
いやいやいや。
明るいです。朝の方が。
あ、本当ですか。
そうですそうですそうです。
それは失礼いたしました。
いえいえいえ。
明るかったです。
じゃあ降りてきてから明るくなった感じですかね。
そうですそうです。
いいですね。
完全な夜明けっていうよりは朝焼けがきれかった。
そうですね。
それはそれでいいですね。
はい。
なるほど。
じゃあ明け物と同時にゴールしたっていうことで、
素晴らしい。
日本の夜明けとともにですね、
シルバーメダルをゲットということでございます。
どうでしょう。
その後のことも全然あれですけれども、
特にアッシーも大丈夫っていうのも含めて。
はいはいはい。
秘訣を改めて聞いても出てこないかもしれないんですけど。
そうですね。
ここまで高いパフォーマンスを保ちながら、
怪我なく続けられる何か秘訣みたいなのがあったら
教えてほしいんですけども。
そうですね。
だから言ってたみたいに怪我を経験してるから
余計にそうならないように、
オーバーワークは絶対しないようにしてるのと、
自分の体に向き合うっていう、
自分の痛いところがあったら走らないとか、
休むことが休めるところなのかなと思ってますけどね。
プレッシャーに感じて無理に続けるっていうんじゃなくて、
少しでも何か違和感があったりとか、
乗らなかったら思いっきり休んだり、
練習内容を変えたりとか。
そうですね。できるっていうところが一つ。
かなーって思ってますけどね。
ただやっぱりレースは立て続けに入れちゃうと、
どうしても頑張っちゃうところあると思うんですけど、
それでもどうでしょう?
今回は痛いところとかあまりなかったかもしれませんが、
怪我に対して、
レースを立て続けに入れちゃったことで、
1:33:03
入れちゃっても大丈夫なイケズミがあったら教えてほしいなと思って。
今の感じだったら4月も日本100km入れてね。
今回もほぼ100km日本。
セットレーン入れたら100km日本行ってるじゃないですか。
それはどうでしたか?
でも動けるから行けるっていう感じでしょうね。
そうです。
例えばレースでちょっと違和感があったら、
それは思い切ってやっぱりやめたりするんでしょうか?
やめたことは今まで本当にないんですけど。
だから比叡山のタイムアップぐらいってことでしょうかね。
そうですね。
それぐらいなんですけど。
逆に大きな怪我がレースでも起きたことがあまりないっていうことは。
そうですね。レース中はないですね。
練習でっていうのはあれですけど、
去年のタイ帰ってきてからの1月が、
一番今まで身体が調子悪くて、
何が悪いのかと思ったら、
一生障害だけじゃなくて貧血になってたみたいで、
それに気づかなくて、
全く走れなくなってすぐ息が上がってしまうっていうので。
結構ね、気づかないところでありますからね。
貧血はよく周りの人も思ってて。
だからそこで食べるものをちょっと変えたりとか、
気にするようにして。
そういう意味では4月の連戦も5月の連戦も、
しっかり何が原因かって分かる食事とかを見直したことで、
取り組められたってことですね。
そういうのを早く自分で、
原因、何が悪いかっていうのは結構追求する方ですね。
そこで無理に何かするのではなくて。
やっぱ体の違和感に気づくっていうのはどうでしょう。
久美さんのもともとの性格もあるかもしれないですけど、
お仕事柄、そういうことに敏感なところもある。
そうですね。
そこが一つ、強みというところかなっていうのもありますね。
なるほど。
あとは大きなところでは気にしすぎないというか。
そうですね。
思い詰めすぎないというか。
そうですね。
年齢的なのもありますけど、他の人と比べれない。
でもどんどん若い方いらっしゃるんでね。
今回の平沢ハイルもそうですけど、
本当に若かったんですもんね。
年齢って。
そうか、確かにね。
だからやっぱりそこは全然違うので。
そことは別に人と比べても。
そうですね。
人と対して身体をしっかり見て。
見てですね。
本当に無理できないです。
1:36:01
なるほどね。
いやー、よくわかりました。
でも本当にそこに一つ教訓見えたところが、
きっとあるなって思いましたので。
うーん。
今日から僕は空民教師者なので。
そこまではありますけれども、
やっぱり改めてですね。
すごく尊敬するところが多いなと。
ありがとうございます。
はい。
これからさらにちょっと応援したいなと思いますので。
ありがとうございます。
これからも頑張っていきましょう。
どこまでは本当に今の状態が続けられるのかは分からないですけど。
そうですね。
楽しめたらいいなって思ってます。
はい。楽しんで。
今やっきり走ってる組さんたちからも応援したいと思いますので。
よろしくお願いいたします。
これからのご予定があればね。
レースの計画とか。
レースは今年は新越のマイルのクリックが行けたんで。
いいですね。
新越に出ます。
あこがれの大会。
これもまたクリック全然できなくて。
さゆるくんにもね。
さゆるくんみたいな感じで。
そうですね。さゆるくんのマイルも来年またチャレンジしますけど。
100キロで入賞したんだから。
せめてクリック枠ぐらいは欲しいですよね。
金は払うからクリック枠くれよみたいなね。
欲しいですね。
出てみたいなっていう。
わけにはいかない。
入賞したら別かもしれないです。
沢田さんがおるからね。
でも僕も新越は。
選手としては今回ちょっと諦めたんですけど。
ペーサーとして。
沢田さんペーサーですね。
会場にはですね。
またお会いできます。
スタート地点にはいますので。
またよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
その部分で言うとレイクビアには出ない。
レイクビアは出ます。
本当ですか。じゃあ今年も出るってことで。
では同じく選手同士でですね。
またお山というか。
そうですね。
京都の山で一緒になれたときはぜひ。
励まし合いながらお願いします。
よろしくお願いします。
タイはどうしたんですか。
タイは行かないか。
そうですね。
今年ちなみに僕はタイ行こうかなと。
どうなるかわかんないですけど。
来いよかったんで本当に。
楽しかったですね。
この辺はですね。
ということで。
8月はMVも今回は行かないということでございますので。
この国内の比叡山ここでありまして。
新越ね。
キラキラのレースなので。
そうですね。
体調を整えていただいて。
そうですね。
1:39:01
というふうに思っております。
ではですね。
また新越で何か面白いことがあったら。
振り返りでですね。
来ていただけたら嬉しいなと思いますので。
また遊びに来てください。
はい。よろしくお願いします。
ありがとうございました。
はい。
今回はですね。
西の国。
比叡山ですね。
西の比叡山東の西の国と両横空を観走されて。
さらに2位という素晴らしい結果を残された。
クミーさんにお話を聞きました。
はい。
これからもですね。
ちょっと自分が。
これは聞かないとなっていう。
時にはですね。
緊張せずにですね。
ドカドカ話しかけて。
ナンパして話を聞けるように。
やっていこうかなと思ってまして。
はい。
それをまたね。
皆さんにも聞いていただけたらと思いますので。
これからもシンバラジオを聞いていただけたらと思っております。
はい。では終わりたいと思います。
シンバでした。
ありがとうございます。
01:40:11

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