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毎度、シンバです。この放送は、社森に憧れる野良トレランナーのシンバが、 トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレランおもろいやんけと思っていただけるように、 今日もゲストをお呼びいたしましたよ。
ゲストというか、レギュラーパーソナリティと言ってもいいかもしれないんですけど、
このタイミングで呼ぶとしたら、彼しかいないですよね。
今ね、5月の2日土曜日でゴールデンウィークの真っ只中ですけれども、
ちょうど1週間前の、そのちょっと前の金曜日の夕方の5時にスタートした、
日本最大級のトレラン大会といえば、Mt.Fuji 100ですよね。
日本が誇る100マイルレースの、すごいお祭りのような大会で、
確かにね、新越語学とかね、西の国とか、人気大会ありますけれどもですね、
なんや言うてやっぱり、一番人数も、それから規模もね、
あと国際的な匂いとか、そういうのでも、
誰が見てもやっぱ日本一はどこ?って言ったらやっぱMt.Fuji 100だと思うんですけど、
その大会が、もう1週間前になるんですよね。
今回ね、僕Mt.Fuji 100はね、ちょっと残念ながらと言いますか、
毎年何かしらの形で関わってたんですけど、
今回はね、選手としても参加しなかったし、サポートとしても参加しなかったし、
逆走応援もしなかったということで、
ちょっとね、現場のライブ感がちょっと分からないんですが、
えっとですね、彼ならばそこら辺のライブ感も全部ね、
喋っていただけるかなというのもありまして、
はい、レギュラーの彼に今日は来ていただきました。
ということで早速お呼び立ていたしましょう。
はい、S.C.短沢秦野、生田浩樹さん、どうぞ。
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
こんばんはまで始まったね、すげえね。
どうも。
どうもよろしくお願いします、生田さん。
はい、いつもお世話になっております。
いつもお世話になっております。
もうね、2026年も早くも3回目の登場ということで、
ありがとうございます、本当にね。
孫ことなきレギュラーメンバーですからね、シンバラジオのね。
光栄でございます。
いやいやありがとうございます、今日も来ていただきまして。
でも井野一番で呼びたくなる素晴らしい結果でゴールされてたから、
これはもうね、レギュラーメンバーとして、僕としてもすごく嬉しいんですよね。
03:03
ありがとうございます。
いやいや、照れが入ってましたね、今ね。大丈夫ですか?
ということで。
止めすぎですよ。
そうね、なんかね、最近いじれるタイミングはあったからさ、いいんだけど、
今回でいじるタイミングっていうか、いじる中身じゃないんだよね。
いじれないときもありますよ。
むしろいじれることのほうが少ないんだけど、今回もね、いじりポイントゼロの素晴らしい結果ですので、
そこらへんもぜひ聞きたいと思っておりますので、覚悟してお聞きいただけたらと思いますのでよろしくお願いします。
覚悟いらないですよ。気軽に聞いてください。
気軽にね。はい、わかりました。ということで、
星田さん、今回富士100マイル、どうでした?
まず、結果の前に体調とか、1週間たっての今の現状を教えてもらったらと思うんですけど。
そうです。1週間たって、疲れはやっと取れてきたかなってところですかね。
なるほどね。
もともと100マイルは1月に1回ぐらいかな。2週間以上は絶対上げるって話してましたよね。
そうですね。大体は月1ぐらいですかね。
大体月1で走ってて、どうですかね。やっぱり100キロで100マイル、160キロって全然違うものなんでしょうかね。
そうです。やっぱり100キロ過ぎてからは、なかなか疲労感的にも厳しくなってきますね。
なるほど。いつですかね。4月の十何日なんで、ちょうど2週間前になるのかな。3週間前になるのかな。
広島トレイル112キロぐらい、実際には114キロぐらいですかね。走られてるじゃないですか。
そこからの1週間、2週間、2週間か。2週間空きで走ったわけですけど。
そこら辺はやっぱり100キロやから大丈夫だったっていう、そういうイメージなんですか。
そうですね。富士でそこまで疲労引きずってるというか、そういう感じはなかったですね。
ああ、そうなんですね。
なんとかうまく合わせた感じです。
例えばその2週間後、5月9日とかに別のレース出ようっていうことになると、やっぱり100マイルだと、そんなイメージ。
06:01
2週間経ってはなんとかごまかせるとは思ってます。
100マイルといえど。
でも実際にそういうことはチャレンジせえへんってことは、リスクだったりとか、あとは本当に自分の中でロングレースに対してのパフォーマンスを考えたら、やっぱりマイルの後は4週間ぐらい空けるっていうのが一般的な考え方。
4週間ですか。
はい。いつも何週間ぐらい空けてます?100マイルで。もし次のレースを勝負しようと思ったら。
確かに勝負ってなると1ヶ月ぐらい空けたいですね。間に入れてるかもしれないですけど。勝負レースってなって1ヶ月空けたいですね。
なるほどということで、そう考えたら100マイルっていうのはそれだけダメージが大きい。
生田さんレベルになっても、やっぱり疲労が結構あるレースの一つでもあるなっていう感じですかね。
そうですね。気持ち的にもそうですけど。
なるほど、というようなことを考えると、富士の後の1週間後では結構いい感じに来てる、疲労がちょっと抜けつつある状況かなっていう感じですかね。
そうですね。
お疲れ様でございました。元気なのよ。本当に水田さんってね。いつ見ても全然大丈夫な気もするんだけど、やっぱり疲れるのはいるんだね。
そうですね。心には残ってますんで。
そこは人間なんだなっていう安心感が少しありますけれども。
そんなね、百戦錬磨の生田さん、2週間前に広島トレイルでラジオでも撮らせていただきましたけれども、入賞する力相をした後ですけれども、
2週間後の富士100マイル、どうでした?結果というか。まずは感想をしましょうか。ざっくりとした感想としてはどうでした?
ざっくりした感想。最後までほぼ順調で、目標以上の結果が出せたんで、満足してます。
お疲れ様でございました。では、お楽しみのタイムと順位、この2つをお聞かせいただけますでしょうか。
22時間2分で14位でした。
お疲れ様でございました。おめでとうございます。
ありがとうございます。
これはちょっとね、すごいですよ。22時間2分で走るとはまたかっていう感じで、すごいタイムですよね、これね、本当に。
09:03
ありがとうございます。
だって、いやー、22時間でしょ。
はい。
いやー、すごいわ。すごいとしか言えへんな。タイムが良すぎてね。トップ選手もだってほぼ外国人っていうか、海外でばっかりじゃない?
そう、5人ぐらいいますね、上に。日本人だと9番ぐらいですよ。
1、2、3、4、5、6、7、8番目かな?1、2、3、4、5、6、7、8番目ですね。
出来すぎですね。
いやー、日本人トップ10でございました。しかも8位ということで、すごいですよね。
本当に見てるメンバー見てても、もちろんすごいトップ選手の川崎さんとか黒川さん。黒川さんなんでね、もう日本人のITRAのトップの数値ですし、川崎さんはもう当然皆さんご存知の100戦目まで。
ここでちょっとあれですけど、6位でね、長谷良心君って言って、あれシガウマラですごい頑張ってる子なんですけど、チーム名は空白かな?でもすごい強い選手で、初100マイルやったのかな?確かね。
そうですよね。短い距離のイメージしかなかったんで。
そうですよね。でもそこでもタフにあって、6位入賞。で、8位にはアンサーフォーの江野隆一さんですよね。
9位は水野さんですね。この人も強い方ですよね、結構ね。
そうですね。
結構って言っていいんかな?超強い人で。
はい。で、10位が志村さん。
外国人の方言って12位の吉村さんで、G100のね。まさにタイマーが大好きとかで、大活躍というかよく聞く吉村さん。
で、我らが聖太さんが14位ですけど、日本人9位ということで。これすごいですよね。
いやー、嬉しいね。これは嬉しいですね。
狙ってたレースなんで。
それでもちゃんと形としてね。で、前回もすごく早かったから。
1年前ですか?
1年前。1年前も躍進したレースかなっていうふうに思ってる中で、その躍進をさらに超えるっていうのは、なかなか怖いというかリスキーというか、ある中でこのタイマーすごいなと思うんですよね。褒めすぎですかね?
12:13
そうですね。
今日はちょっと褒めが多すぎかもしれないですね。
しゃべりづらいですね。
いじるところないんだよね、今日ね。結果もいいし。困るわ、ほんまに。
呼んでおいてやめてください。困る。
だからこそね、ほりほり今回どうだったのかというのを聞きたいと思いますので、今日はよろしくお願いいたしますね。
ということで、そういう結果としては、もう少し細かな数値を言いますと、14位、日本人ではトップ8で、2時間2分17秒というところでございまして、
前後も21時間45分と22時間13分ということで、それぞれ15分差ぐらいのところにいますので、バチバチっていう感じなのかどうかっていうのはどうかなと思いながら聞きたいなと思ってます。
どうでしょうかね。まずね、やっぱり一番聞きたいのは、トレーニング的なところとか、事前準備のところですよね。
今回はどんな感じだったんですか。
今回2点、自分の中で2点変えようと思ったところがあって、
いいね、はいはい。
まず富士ってお米の営業が、お米ご飯ものが食べれる営業はそんなにないんで、
確かに少ないかも。
今年は小事故で、増水があったことで良かったんですけど、去年までは確か大市のおにぎりだけだったので、
確かにそうだったね。
やっぱり自分はお米食べたいんで、
米派のね。
はい。なので前半、お米食べれるようにそのちっちゃいおにぎりを今回は外さえて、
あ、自ら。
そうですね、作って。
ちっちゃい米のおにぎりをいくつか持って、前半はジェルやわらびと併用しながら。
じゃあちょっと食べやすい、いつものね、黒糖わらび系のものと、スポーツ系のジェルと、
第3の補給の方法として固形物として、白米、おにぎりを入れていったっていうところ。
そうですね、ちょっと重たくはなったんですけど。
15:03
結構長時間見ることになるからさ、ベータ化が進んで結構パサパサになって食べられへんっていうか、
食べにくかったりするかもしれないですけど、その感じはどうでした?
いや、もう前半だけで食べ切る予定だったね、そこまで。
逆にだから最初にわらびとかジェルをいくんじゃなくて、最初の方におにぎりをちょっと投下をしたって感じ?
いつもよりジェルとわらびも前半からとってましたけど、そのローテーションに一つおにぎりを加えたって感じです。
なるほどね、それでもローテーションの中だけど、そんなに長いこと持つっていうよりは、
何分くらいですか?45分に1回とか1時間に1回とか人によってあると思うんだけど、
聖太さんの方に何分くらいに1回くらい?
あんま細かく見てないですけど。
1時間にでも1回はとってますね。
じゃあちょっと感覚的なところもあるんですかね、聖太さんの場合って。
そうっすね、お腹空いたなーって。
そんぐらい感覚任せます。
まじか。
結構だから補給って忘れてしまうとか、
あとは例えば理論があるじゃないですか、ある程度運動量が一定と仮定したときは45分に1回ぐらいがいいとかね。
聖太さんの場合はお腹空いたなーなんだね。
そうですね、でも空きすぎないようにはしてますよ。
お腹空いたときだけではなくて。
もちろん。
だいたいこのぐらいかなとか、天使の取り付けだったり、何かの機会のときに補給をちょっと一旦自分の中で振り返って、取ってた方がいいなと思ったら取る感じ。
そうですね、そんな分単位で決めてはないってだけで。
なるほどね。
それなりに刻んでは取ってます。
分かりました、なるほど。
でも後半になったら聖太さんがさっき言ってた小事故とか、多分キララもあったと思うんだけど。
あ、オシノじゃなくてキララですね。オシノはご飯ないです。
キララは確かに米があるのは知ってて、吉田はうどんで。
なんかそのポイントで言うと結構少ないと思うんですよ、米。
今回はどこぐらいまで、自分で持参した米が持ったんでしょうね。
100キロぐらいですかね。
ちょうどドロップバックぐらい?
そうですね、それまで食べきるぐらいで。
20キロぐらいで一個ずつぐらい食ってましたね。
18:03
でもそういう意味ではバランスがいいですよね。
4個ぐらいかな、5個ぐらいか。
4個持っておきました。
20キロでやったらちょうど80キロぐらいで。
今回ってオシノが確かドロップになったんでしたっけ。
そうですね。
オシノでまた新しくご飯を仕入れたって感じ?
いや、そこから自分で用意したのはなくて。
キララにあるし、あとおついだのうどんもあるんで。
炭水化物は自前では、後半はなしで。
そこからはいつも通りわらびとジェルだけです。
変化したやつの一つとして、自作のお米、おにぎりを4個持っていったのは
今までと違うところですよね。
じゃあもう一つの変化ってのは何ですか?
デポエリア、デポで去年25分ぐらいゆっくりしたってたんで、
今年はそれを10分にしたっていうとこっすね。
それでも15分削れました。
それは結構思い切った。
でかいですよ。
数値上は確かにそうなのかもしれんけど、どうですかね?結構リスキーじゃない?
去年よりそんな疲労感もなかったかもしれないんでも、
サクッと荷物入れ替えて出発したんで。
そうですか。
じゃあ実際の後ろのインとアウトのところで見ましたけど、10分17秒。
狙い通りです。
そうなんやね。
去年25分かかって、ドイドイかかってたんで、これはまずいと思って。
それは例えば着替えとかそういうのも全くせずに。
今回してないです。
もう座ったりもしなかった?
ちょっと座りました。
ちょっと座ってひとゴキを置いたんですけど、
去年何してたっけ?なんで25分もかかったかちょっとあんま覚えてないんですけど、
ちょっとそのデポの過ごし方は意識しました。
なるほどね。削れるところがなんやろうって自分の中で振り返って、
デポのところかなっていう風に。
そうですね。一番簡単に削れるのはそこぐらいしかなかったんで。
でも15分ってかなり大きいですから。
でかいです。
ここでだいぶ抜かしたんじゃないですか?例えば。
いやもう結構今回レース展開としたら、割と中盤で12番ぐらいまで最高いってたんで。
21:10
じゃあもしかしたらトップ10を狙えるようなところの立ち位置まで。
一瞬順位の人が見えたぐらいだったんですけど、
今回割と後半どんどん追い上げる感じじゃなくて、もう中盤でそれなりの順位をつけたんで。
じゃあ結構早めに立ち上がって。
始まってた感じなんですね。
後半全然順位変動ないというかむしろ抜かされました。
珍しいですね。生田さんが抜かされる側っていうと。
でもここまで見ているとそんなに削れるところも。
だってオシロで110とかですよね。
はい。
14時間で入ってるんですよ。13時間51分で入ってるんで。
むしろちょっとツッコミすぎちゃうかなっていう風に思うんだけど、
でもやっぱりそれぐらいだからスピード感がないと富士では戦えないというか、
22時間っていうタイムを叩き出せないっていうような感じを考えると。
そうですね。
あまりレベル高いですね。
そうなんですかね。
なるほど。オシの山中コキララぐらいまでは去年と同じレイアウトだと思ったらいいんですかね。
前半もちょこちょこ変わってましたよね。
例えば焼酎湖。
焼酎湖のところはパノラマ台の、つまり北回りになってて。
焼酎湖はどっちかというと伸びる側でしたよね。
そうなんですよね。距離はちょっと伸びました。焼酎湖まで。
そうですよね。
距離伸びましたね。
そこから富士山陸に行かないんでしたっけ。浜山路っていうところに行くんですよね。
そうですね。要は富士急ですね。
富士急ですね。そこは若干短くなったと思ったらいいのかな。
そうですね。
2キロ3キロぐらい。
はい。
なるほど。富士ってコースレイアウトなんてほとんどないのが特徴のレースなんで。
少々変わるのはあれですけど、今回の全体的なレースの感じでいうと、
星田さん的にはどうでした。走りやすかったかどうかっていうのと、
自分の得意だったかどうかっていうとどうでした。
富士は累積は少ない方なんで、ずっと走ってた感じですね。
最初の夜がだいぶ霧が濃くて、
何となくですけど周りの選手結構霧で苦戦してる印象がありました。
24:08
自分はライト2個使いでやってたんで。
ウエストとヘッドと両方やってたんで。
あんまり関係なかったんですけど、やっぱり下りとかヘッドライトだけの人はだいぶ苦戦してて。
そのおかげもあって中盤で一気に上位にいけたのかなと思ったんですけど。
夜のパートで、ウエストはちなみにどのライト使ってるんですか?
レッドレンザー。
レッドレンザーなんだ。
なんか9Rみたいな。
それのウエストバージョンにして、ヘッドはちなみに何使ってるんですか?
ヘッドはブラックダイヤモンドのすごい軽いやつです。
じゃあウエストの軌道に頼りつつ、ヘッド側を補助みたいな感じで使って。
そうですね。
今回キリだったらそっちの方が正解だろうと思うから。
キリの場合はウエストの方がメインで。
足元を見ようと思ったらヘッドの方が足元の3D感というか凹凸感というかそういうのが見やすいと思うから。
ウエストの方が見やすいです。
それでどんどんといったという感じでしょうかね。
そうですね。
あともう暑くなかったんで、むしろ寒いぐらいだったんで。
寒かったみたいですよね。
レースあまり荒れないかなと思ったんですけど、思ってられてた気がします。
レース今回が。
上位選手。
結構思いのほか優れてる人が。
実は僕、富士は今回ほとんどリザルトしか知らんという状況で、
上位人というカテゴリーというかほぼどんなことが起きてたのか分かってないんですよ、富士で。
どんな感じだったんですか、上位人との駆け引きもあるし、あれがあったっていうから大変なことがあったのかもしれないんで。
どんな感じだったか教えてもらっていいですか。
なんでそんな上位人が優れてるのか自分もそんな分かんないんですけど、あんま分かってないですね。
暑かったら分かりやすいじゃないですか。
分かりやすいね。
確かに。
結構涼しくて走りやすかったと思うんで、むしろ自分が疑問なんですけど。
何が起きてたんだろうっていうことね。
気づいたらもうだいぶ上位にいたんで中盤で。
27:01
だからもっともっとバチバチするような人が前半で辞めてらっしゃるというかリタイアされたりとかいうことがあったことですかね。
そうですね。
シュガー・ウマロの大先輩で言うたら西村さんとかね。
抜きましたね。めっちゃ潰れてましたよ。
結構僕の親友の板垣なぎさ君とかが辞めてましてですね。
なんで辞めたんですか。聞いてます?
裏ももが、なぎなぎは聞いたんだけど裏ももの違和感が実はあって。
走る前から。
そうそう。で、今回走っててもあって、それがちょっと拭えへん。
つまりペースアップできん。自分のパフォーマンスが出せへんから辞めたっていうふうには聞いてるかな。
西村さんは聞いてないんだけど。
だから多分自分の過去の自分と戦って結局ちょっと聞いてそうな感じかなっていう。
それで言うと他にも辞めた人結構おるんですかね。
生田さんが知ってる人で。
知ってる人。上位人で知ってる人。
直接認識のある人はそんな。
名前有名どころも結構中盤にかけてリザルト見たら名前がどんどん消えていってるんで。
逆に走りやすいからみんな飛ばしちゃったんすかね。
そうなんかもね。だから思ってたよりも後半というか中盤ぐらいに前半の付けがきてて。
疲れてたのかもしれないですけどわかんないですね。
思いのほか腹もあったんで。
順位は結構いいとこ行かせていただきました。
このタイムどうなんやろ。石割りの核心部を結局行かずに。
ある意味ショートカットとは言わんけど累積が低くなるような今回レーサーオートじゃないですか。
キララ以降はそう見れば結構楽というか去年と比べて走りやすかった感じでしょうかね。
生田さん的に去年と今年で1時間以上。
去年は生田さんは24時間を切って23時間57分かな。
30:06
47です。
47分でゴールしてるんですよね。
38秒でゴールしててそこから比べると本当に2時間ぐらい早くなったじゃないですか。
そうですね。
伸びたところ短くなったところとか考えたときに自分としては去年の自分と比べてどうでした。
どれぐらい早かったかなっていう。
1時間ぐらいはいけんのかなって思いましたけど。
なんで普通に22時間台を花から狙っていたんですけど。
なるほど。
それよりもさらに30分ぐらいは早くゴールできたんで。
そうですよね。
これだから多分本当はどんなに早くても1時間ぐらいちゃうかなと思っててですね。
どんなに早くても。
だから23時間弱、23時間切りが去年の実力の通りのままでいったら今回のリザルトかと思うんですけど。
今回だからそれを多分40分とか50分ぐらい早いような結果。
30分ってさっきおっしゃいましたけどそれよりもさらに早いんちゃうかなっていうような結果かなと思ってて。
そうですね。タイムは。
自分でわかんないですけど。
よかったです。
思いのほか。
早かった。
最後の藤吉田からゴールまでも去年よりそこだけでも20分早かったんで。
最後まで元気でしたね。去年に比べたら。
おー。
すごいですね。
ここは高選考ないとこなんで。
そうですね。
企画で生きるんですけど。
そこだけでも20分違ったんで。
やっぱ今年は元気でしたね。最後まで。
要因っていう準備段階の話まだね。
途中のままいろいろと展開しちゃったんですけど。
2つ変えたところとご飯とかね。
それ以外にトレーニング面もしくはいつものレースの組み立て方みたいなものはもしかしてあるかもしれないですけど。
何か良かったなみたいな今繰り返って言えることってあります?
今言った2点だけですね。意識的に。
今回変えたのは。
最近低酸素ジムに通ってるんですけど。
33:01
1年前は通ってなかったんで。
低酸素ジムの血行感もあるかもなーみたいな。
それは明らかな違いがあるとすればそこですね。
走れるパートはちょっと強くなってるかもしれないです。
低酸素ジムで負荷高めなトレッドミルで走り込みをするようになってるんで。
去年の夏から。
その成果もあるかもしれないです。こういう走れるトレイルでは。
なるほど。
ウルトラマラソンでサボることもできずずっと走ることができるところで。
低酸素の負荷と同じペースで走るところがちょっと鍛えられたのかなっていうのも。
もしかしたら可能性あるってことね。
そうですね。
確率速攻も要因の一つではあると思います。
なるほど。
それを考えても40分ぐらい巻くっていうと、すごい進化やから他にもやってんちゃうかなと思って。
実はドーピングをちょっと。
それは思ってないよ。そこは思ってないけど。
例えばヤクルト1000を1週間飲むようになったとかそういうことないですか?
いやー。前日だけですね。相変わらず。
全然一週間やんか。
ヤクルト1000を1週間飲んで、実際飲んでて、今回の結果だとしたら全部ヤクルト1000に持っていかれそうじゃないですか。
確かにね。
そんなわけもないんで。
そんなわけもないんで。
そこはない。
なるほどね。
レース展開の中で、さっきのエイドワークの話もあったけど、上手く回ったなみたいなところはあったりします?
例えば前にTGTの時とかは順位がそのまま影響あったっていう話もあったじゃないですか。
つまり後ろから追われるとかね。
そういう順位?もしくは一緒に走ってた人の影響みたいなのはあったりしなかったですか?
週刊は、自分の次にゴールしてる東さん。
あずまさんね。
あずまさんがずっと10分後ろぐらいに行ったのは、スマホ見ながら認識してたんで。
36:10
そこがプレステになってました。
これほんまに前半で差つけて、こっからほぼ同じペースで行ってますね。
ですよね。
そこは大きかったかもしれないです。
あずまさんの影響は確かにあったかもしれんってことね。
吉村さんは石割山の登りでスーッと抜かれちゃって。
そうなんだ。
あの方が結構後半一気に来てて、自分を全然認識することもできないぐらいな感じで一気に後半来て、
そのまま登りでスーッと行かれて、最終的に20分ぐらい差つけられちゃって。
そうやな、確かに。
あんま後半抜かれないんで、すげー悔しいです。
普通に後半やらないと。
ずーっと変わってて、F7ってどこやったっけな。
まさにキララとかなのかな。
F7がキララ。
じゃあF7が二重曲がりか。
そうですね。
二重曲がりまでは先行してて、そのタイミング。
二重曲がりに下りでもう一回抜いたんですけど、そこの江戸先に行かれてからは。
吉田から。
会ってみてないです。
だいぶ登りが元気な方だったんで、そこから見てないです。
吉村さんちょっとすごいな、これ。
元気やな、後半。
すごいラップやで、これ。ほんまに早い。
このステージの方がシンプルに負けたって感じです。
11位の外国のロバートさんとか、10位の吉村さんとかにもガンガン迫ってるような感じ。
最終的にはタイム的には12位だったんですけど、めちゃくちゃ巻いてますね。
いつもの星田さんっていうと、どっちか言うたら後半に強くて、どんどんと追い上げていくパターンですけど、
39:03
他の人のタイムと見てても全然そうなんですよ。後半やっぱり強いというか落ちてない感じがするんですけど、
吉村さんはその輪にかけて後半型っていう感じですね。
やられましたね。
難しいですね。吉村さんどうしたんやろ。
これはタイマーが大好きを聞きまくるしかないですね。
もともとそういう人なんですかね。
いや、そうじゃなかったと思うけどな。これは確認が必要ですね。
吉村さんはゲストで呼ばれへんかな。無理か。
知り合いですか。
全然知り合いじゃないです。
ちなみに13番の外人の人はもともと確か先行してて、自分より。
途中潰れてて、後半下山で信じられないスピードで登ってきて抜かれたんですけど、
そういう負け方もあんまり悔しくないんですけど、
前半先行した人に抜き換えられるのは悔しくないんですけど、
自分のプラレール的に最初から自分が先行してるのに後半抜かれるのが一番悔しいです。
そうよね。今回吉村さんは結構悔しかったんだ。
悔しいですね。
最後の最後までは一応ベンジャミンさんより上だったんだよね。
吉田のエイド出てからとんでもないスピードで抜き返してる。
もともと格上なんじゃないかなって感じぐらい。
7分から最終的に17分差付けられてるから、
22分ぐらい行ってるんですね。
最終の区間記録だけ行ったらトップレベルじゃないですか。
めちゃくちゃ早いですよ。
2時間ちょいで行ってますよね。
2時間13分。
相当早くないですか。
2時間13分って、だからトップの選手がちょうど2時間で行ってて、
2位は2時間27分かかってるからね。
そのレベルですね。
3位も川崎さんとかも2時間16分。
そのレベルであれ回復するってすごい。
3位とトントンぐらいのスピードっていうことで。
こんなんできるわけない。
この村はすごいですけどね。
これはすごいわ。
なるほどね。
よくわかりました。ありがとうございます。
42:02
なかなか上位陣でもいろいろな個性のある人が多いですね。
なんか外国人村があるような印象を今回受けましたよね。
なるほどね。確かにね。
ベンジャミンさんはそういう感じで考えますね。
たぶん11番とか、
ロバートですね。
人ネタに入ってる人も中盤で見たような気もしなくもないんですけど。
はいはいはい。
やっぱ霧が濃かったか、何が要因かわかんないですけど。
相当中盤落ちてたっていうかね。
確かに。
確かに吉田とか、吉田ちゃうわ。
大篠とかのところでは5分差ぐらいまで攻めてるんかね。
たぶん。
F4ってどこやったっけな。
F4は富士急です。
富士急は逆に先行してましたね。
自分が。
2分ね。
いうのはたぶんあるから、確かに前後あったっぽいですね、ここら辺はね。
面白いですね。
面白いな。
外国人ってもちろんね、
いろいろ睡眠とか慣れとかを犠牲にして挑戦してるだろうから、
たぶん何か波があってもおかしくないかなと思うんだけど。
そういうこと考えても、富士のね、大込みみたいなところがあるかもしれないですね。
国際的なレースの一つだから。
そうですね。
そこに惑わされなきゃよかったです、本当に。
こういう意味でもかなり安定的なレースの一つができて、
自分の実力を最大限発揮できたんじゃないかなって思いますね。
その通りだと思います。
どうでしたら、ラストね。
藤宮からゴール地点のところっていうと、
どかどかっと速くいった人もおれば、
その時にちょっと自分の走りができたとは思うんですけれども、
自分らが狙えるタイムじゃないけど、
狙える順位とかいろいろあったと思うんですけど、
そこで何かスイッチが入ったりとか、
逆にこの順位になるかなみたいな感じで落ち着いちゃったとか、
そういう心理的なところがあったりとかしました?
割と落ち着いちゃったっていう言い方が近いかもしれない。
そこまでも結構一人旅というか、
中盤以降あんま抜いたり抜かれたりがそんななかったんで、
45:02
割と落ち着きつつも後ろだけ意識して、
10歩差の走ってね。
間違いトップ10はまだ自分には早いなと思って、
そこまで見ないようにして、
マイペースというか落ちないようにうまくやったつもりですけど。
結構SC短沢のメンバーも応援に駆けつけてて、
今こんな状況だよみたいなのとかを伝えちゃったと思うんですけど、
そこまで情報に左右されず冷静に運べたなっていう感じですかね。
そうですね。いつも通り淡々と。
力にはなりますけど。
ふっと疲労が抜ける感じはもちろんあるんですけど。
応援されると。
そうですか。
どうでしょう。ゴールされた時。
途中終わったから特に大きなトラブルはなかったと。
ないです。すいません。
謝ってください。本当に。
今回もないですっていうことで。
面白いネタがなくてすいません。
いいよ。全然大丈夫。
平台に釣りましてとかなくてすいません。
ないんや。
それが強みでもありながら、味でもあるかなと思うので、全然構わないんですけど。
どうですかね。ゴールした後とかは自分の中では出し切った感じなのか。
結構上手く運べたから、入っても問題なかったのかっていうと。
ちょうど出し切った感じですね。気持ちよく出し切り終わった感じです。
かなりレース運びとしても良かったというか、やり切ったベストレースのうちの一つと言ってもいいんじゃないかなっていう感じですか。
そうですね。
異形状を視力が尽くしたと思います。
そうでしょう。
数字に惑わされてる感じはありますけど、この数字でゴールしたら視力を尽くしたってことにしようって自分納得されてる感じです。
いやいやいや。そんな卑下する必要もなく本当に素晴らしい。数字上も素晴らしいし、上手くまとめたっていうマネジメント力も素晴らしいなと思うから。
今回はいじるところがないんで、このまま喋りにくい感じで終わらせようかなと思います。
48:07
富士って二桁の人って去年の順位を見せびらかしながら走らなきゃいけないわけじゃないですか。
去年21位ですかね。
結構それってプレッシャーで。
そうですよね。
あ、こいつ去年この順位で走ってんだって思われたら、自分のこと知らない人にもマークされるし、見てる側からしたらそんな後ろでも走れないじゃないですか、二桁ゼッキを背負って。
そうですね、21のゼッキで。
あまりにも後ろの方では走れないじゃないですか。
おっしゃる通りでね。
なんかあったのかなみたいな思われとる。
これはなかなか面白いとこでもあるんですけど、プレッシャーになってのしかかってくるって意味では。
ちょっとレースをメンタル的に惑わされるじゃないですけど。
そういう事件もありますね、この去年の順位を背負うって。
去年に我慢ず21位ってすごいタイムですごい順位でゴールしてるから、今回本当にディフェンディングって言ったらチャンピオンしか言われないかもしれないですけど、21番も立派なディフェンディングナンバーだと思うんですよ。
それを自分の中で楽しいプレッシャーに変えて7番も更新して14番でゴールできるって言ったら、これは精神的にタフやなって本当に思いましたね。
とにかくディフェンディング21位じゃないですけど、1位下はもう絶対ないんで。
嫌なんでね。
今回はそれがいいプレッシャーにできたかなっていうのはあります。
それだけでも自信があるぐらい練習もある程度順調に進めたし、いい流れでやってるのも良かったかもしれないですしね。
いい感じでスタートラインには立てました。
これでも来年も富士出るんでしょ、多分ね。
出ますね。
これ次のディフェンディング14になるから。
そういう事ですよ。
これ凄いよ。
21位も結構きついですけど。
21位もだいぶきついよ。
来年14位して走るの勝ったるいじゃないですけど、しんどいです。
しんどいです。
しんどいだろ、これ。
凄いね。
51:03
50番台ぐらいだったらまだ中だけど。
10番台ですかね、14ですからね。
これも上手くプレッシャーに来年変えたいと思います。
良い意味で1年間頑張るモチベーションになるかなって気がします。
そうですよね。
なんていうかね、SC短沢派なのでスカイの選手っていうのもあるから、
聖太さんってね、アップダウンとかそういう累積標高系の方が強い所もあるんかなと思ったけど、
このウルトラ系のマウント富士とかね、走れる所でも相当来てるって事を考えたら
もともとのオールラウンド系というか、ここら辺にも白車がかかってね。
もともとオールラウンドですね。そんな登り下りに到着してるわけじゃないです。
もともと全部が程々なやつです。
程々のレベルが高すぎて何度も言えへんけど。
そういう意味でも確かに僕の目指す所はオールラウンドじゃないけど、
どのレース出てもそこそこ戦えるみたいなのが理想の一つかなと思うから。
それにしてもマウント寺百っていうお祭りのレースでここまで結果が出せるっていうのも、
しかも2年連続とか、去年だけじゃなくて2年前もいいタイムで行ってて、
トントントンといい感じで来てるじゃないですか。
今んとこ来ちゃってるんですよ。
言うと不吉なんだけど、そろそろあれじゃないですか。
頭がこんだけトントンって来てると頭打ちが怖くてしょうがなくて。
いつこれが止まっちゃうんだろうっていう。本当にビクビクしてます。
年齢は年齢もあるしね。
いい年なんで。
いい年やけど。
それが怖いですね。
あとまたこの大会って多分大会の選手層自体もどんどん熱くなってきてるから。
そうですね。海外勢がどんどん来てる。
フォロモがでかいっすかね。
UTMBインデックス、ITRAのパフォーマンスインデックス、800後半からそれぐらいの人がどんどん来てるのもあるから。
狙いにくいかもしれないんだけど、どうでしょう。来年。
海外とかアスミにもうまく選手が分散してくれてるんで。
54:00
確かに。海外は見ると怖い選手がいっぱい流れてましたもんね。
俺が全員100割に来たら恐ろしいんですけど。
確かに確かに。
来年もいい感じで分散させていただいて、チャンスをいただければ。
来年も別のカテゴリーに浮気することなく。
自分はまだマイル行くと思いますけど。
どっかしてやるということでございますんで。
ちょっとこの14っていうところを更新できるポジションというと、表彰台とかね。
言っちゃいましたね。
ずっとマゴマゴ言っててもしゃーないなと思って。
トップ10って言わなきゃいけないですよね。
メンバーで言うと難しいのはもちろん分かるんだけど。
14位でもすごいんだけど。
ここまでリズムよく来てる。
いやーそうですよね。
口で言うとダメになりさんと本当あんまり言わない、言いたくなる。
僕が言ってるだけであって。
代弁していただいて。
聖太さんは別に個人で言ったわけじゃなくて、
シンバラジオのシンバっていう変な奴が外部で言うとると。
そういうことで。
基本的にはサブ前絶見っていうところね。
サブ自分で。
順位じゃなくてタイムっていうか。
もちろん数字も。
もちろん今回のコースと来年のコースは違いますのでね。
そこら辺は全然なんとも思わないですけども、
その時に自分が超えたなと、去年よりも早くいけたなと納得できるレースを
来年も引き続きやっていただけるように、
この1年間積み上げていただきたいなと思いますね。
はい、もうおっしゃる通りで。
積み上げたいですね。
おっしゃる通りで。
前回の白島の時に次回の富士以降のところも
喋っていただきましたけれども、
メインレースとしては8月のUTMBっていうところかなと思ってますが、
それに向けていろいろ他のレースも積み上げていくっていう感じでしょうかね。
そうです。水の料理の自分のそういうスタイルでいきます。
分かりました。次はICT初めて出るちょっと変わったレースかもしれませんけれどもですね。
はい。
そちらでもバチバチといい刺激をいただいて、
57:03
またそれをレースをトレーニングっていうね、
トレラン界の川内悠希的な感じで
頑張っていただけたらというふうに思います。
はい。
最後にちょっと富士トータルの感想と
今後の意気込みみたいなのを教えて欲しいんですけど、どうでしょうか。
えっと、去年の結果は女子の1位のすぐ後だったんですね。
ああ、そうだったんですね。
トータルでいうと一番女子の分遅かったというか、あったわけですね。
それで、すぐ自分がその後ゴールしたんで、
ゴールの人みんなも女子の1位のところばっか見てたんですね。
なるほどね。
自分も誰にも気づかれない感じでゴールしてて、
今年は女子の1位より先走ってるし、そんなことないだろうと思ったら、
今回、あすみのトップ5が俺のゴール3分前ぐらいにドドドドドって5人ゴールしまして、
もうあすみのトップ人でゴールが湧いてて、
そん中また俺は誰にも気づかれずにゴールするっていう。
まじか。
強いて言うならこれがトラブルです。
なるほどね。去年の女子の1位の後で自然とゴールしたような感じで、
今年はマイルじゃなかったけど、あすみの方で。
タイムもさすがにあすみのトップより先にゴールできるかなと思ったら、
いやー3時間切るあすみの意味わからない人たち。
あのペーストすごいですね。
最後のウィーニングランじゃないですけど、邪魔されましたね。
最後の4位に思いっきり濁されました。
濁されたね、その話で言うと。
え?え?え?と思って。
うわー上田ルイン来たーみたいな。
上田ルイン来たー。
思いっきり殺走と駆け抜けていって。
うわーすげーっていう。
もう最後の5分くらいは自分が選手っていう感じじゃなかったですね。
あすみのトップの選手を普通に並走で応援ランみたいな心情になっちゃってましたね。
なるほどー。
それがCって言うならトラブルで。
あーなるほどね。
1:00:01
まさにもうレースの最後じゃないですけど。
落ちってことで。
ちゃんちゃんやね。静かにゴールしたかったのにね。
今年もはい。
かき混ぜられて。
かき混ぜられて。いいじゃない生徒さんらしい。
こんなとこでらしさ要ります。
らしさいるね。
呪われてるんですよね。あそこだけ。
次はもう邪魔できひんぐらいのみんなが捨てた後期をうわーっと迎え入れるぐらいのタイムでゴールしたいわけですよ。
そういうことですか。
そういうことですよ。それが来年の次の目標ということにしていただいたらと思いますので。
そうですね。ポジティブに捉えたらそういうことですね。
もっと早くゴールすればいいだけだという話です。
目立った順位でゴールすればいいんだ。
ですよね。
そういうことですよ。
わかりました。
僕は全力で応援してますんでこれからも頑張ってください。
はい。頑張ります。
この後うちのチームの応援とかサポートも含めてゴールデンウィークの間のウェダーの方にも受力いただきまして。
チーム戦でも頑張っていただいた上で個人でもしっかりと練習を積んでいっていただけたらと思いますのでこれからもよろしくお願いいたします。
また呼んでください。
ぜひぜひよろしくお願いします。
はい。ということで今回はレギュラーいつめんの瀬田さんにいつめんですけど今までで一番すごいかなと思うこのタイムってね。
もう一切のいじりがないかなと思ったけど最後にいじらせていただいたということで。
そうだったかと思いましたもん。
オチをつけていただいた。
それだけありました。
良かったね。
良かった良かった。
瀬田広木さんに話を伺いました。
これからももちろんやっぱり基本的には長いレースの結果を聞くことが多いんですけれども。
いろいろなレースのね。ちょっと短めのレースも注目していきますけれどもですね。
話をしていきたいと思いますのでよろしくお願いしたいと思います。瀬田さんまた遊びに来てください。
ありがとうございました。
はい。ではシンバでした。これで終わりたいと思います。じゃあね。バイバイ。