1. 野良トレランナー シンバの冒険
  2. #143 練習内容・補給・ギアetc..
2026-01-04 54:45

#143 練習内容・補給・ギアetc…探求家マッキーの2025年振り返り!

トレーニング方法、補給内容、最適なギア、トラブルの原因…トレイルランニングのアレコレを、様々な視点から自分で研究し、形にしてきたマッキーの2025年を振り返ってもらいました!
今回は特にトレーニング方法の振り返りに学びがありました。いわゆるBack To Backについては、理論から構成するメニューまで一工夫もふた工夫も感じられました。さらにITJで成果に結びついていて、私も今年試してみたい!と思えるものでした。
そんな試行錯誤の成果をサラッと共有してもらえて、いいのでしょうか笑!? いいんです!!(ムムッ!)
優しいマッキーに大感謝の回。聴かれたリスナーの皆さん、練習方法を参考にする時は、「マッキー式BtoB」って触れ込み、お願いしますよ〜笑!

photo by mako_spo #トレイルランニング #トレラン # BackToBack #トレーニング #補給
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サマリー

このエピソードでは、2025年のトレイルランニングについて話が進み、マッキーがUTMBへのアプローチや新城ダブル、静岡マラソンでの経験を共有しています。年末年始の過ごし方や箱根駅伝の印象、リカバリーについても触れながら、トレランにおける練習内容や補給の重要性が考察されています。ポッドキャストでは、2025年に向けた練習内容や補給、ギアについての振り返りが行われ、特にTGT200での経験と胃腸トラブル解決のための取り組みが紹介されています。また、カガスパでのレースについても語られ、国内ウルトラマラソン界の動向に関する情報が提供されています。このエピソードでは、2025年のレース振り返りとして、UTMBやトレイルランニングの準備、体調管理を通じてマッキーが学んだことが語られ、特にトレーニングアプローチやメンタルの回復についての考え方が中心テーマとなっています。2025年の振り返りでは、マッキーがNPやITJなどのレースを通じて学んだ練習や補給の重要性について話しており、彼の経験から自分自身の成長とパフォーマンス向上が強調されています。

2026年のトレラン展望
はいどうも、シンバです。この放送は、シャモニーに憧れる野良トレランナーのシンバが、
2026年もトレランのおもろさを喋ってくる番組で、やっていこうと思います。
放送を聞いてね、トレランおもろいやんけと、いう風に思っていただける放送を、これからも頑張っていきますよ。
というわけで、えー、2026年新年明けまして、どうもおめでとうございます。
いやー、おめでとうございます。明けましたね。
いやー、2026年って、もう言うか、2025年がですね、
まあ、本当にあのシンバラジオを始めて、まあ1年ですかね、やってきて、
バッと言う間だったんで、もう、まだなんて言うんかな。
1年振り返りをですね、しっかりやっていきたいなと思っているけど、まだ足りひんなと。
まだ新年になったけれども、全然足りてないですね。
たくさんちょっと、2025について振り返りを続けていきたいなというふうに思っております。
それもあってですね、今回、やっぱりこう、新年、年末年始、ゲスト回スペシャルということで、いろいろやってますけれども、
この人をね、呼ばなければ、この人に来ていただけなければですね、まあ2025の振り返りにはならないでしょう、という方に、
今回も来ていただいてございますので、早速呼んでみたいと思います。
はい、はい、いいですかね?来ていただけますかね?
はい、じゃあ行きましょう。はい、マキノさんです。マッキー、どうぞ。
はい、明けましておめでとうございまーす。
ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
いやー、ありがとうございます。
ちなみに今日はですね、1月の2日、夜の8時過ぎでございまして。
そうですね。
マッキーは分からないですけど、私の場合はですね、今奥様の実家でですね、
あの、お父様のですね、書斎をですね、借りまして。
まさかの。
はい、そうなんです。
で、この日からね、ちょっとこの、ちょっとZoomの打ち合わせがありまして、みたいな、仕事とも趣味とも言わず、
あの、ガチ渋みの収録をさせていただいている状況でございまして。
さっきの雑談会では一つも言わなかったんですけど、そういうような状況で今、繋いでございます。
箱根駅伝の振り返り
マッキーはどうですか?この年末年始。
いや、年末年始はですね、実家には帰らず、今住んでる東京の方に、そのまま引き続きいるという感じで。
まあ、今日2日なので、もう本当皆さんと同じで、箱根駅伝を見ると。
すごかった。本当にすごかった。
箱根駅伝よかったですよね。なんか毎年当然盛り上がるんですけど。
そうそうそう。いや、本当そうなんですよね。
でも今年の盛り上がりはすごかったですよね。
いや、もう一区から見てて面白かった。もう何だろうな。どんどん変わっていくじゃないですか。
そう、今年の面白かったのは区間省と大学が全部別なんですよ。
ですよね。
だから、主役が変わっていってる感じがあって、めちゃくちゃ面白かったんですよね。
本当だからどうなるのかが分からない感じ。
そうそうそう。
多分この放送を編集してやる頃には、箱根駅伝の袋も終わってるからあれですけど、
一旦これ喋ってるときはね、オーロまで。
そうですね。
オーロでね、最後の大逆転で黒田さんが青岳をトップに押し上げたっていうところまで。
いや、本当そうです。
聞きましたけれども、まあすごかったよ。本当に。
すごかった。あれは本当にすごかった。
いやいやいや。
多分あれですよね、皆さん何のシューズ履いてたんだみたいなのチェックして。
あ、見た見た。本当に。
アデュタスの匠銭。
そうなの。黒田さんが、黒田あさひさん。匠銭の11だったんですよね。
そうそうそう。
厚底じゃなくて。
そう。
びっくり。
しかも結構面白かったのは、時計をつけずに走ってるっていう。
そうなんですよね。
なんかちょっとこう今までの常識と真逆による抑制的な。
でもやっぱ感覚で走るっていうのは大事なんだなっていうのは、あれを見て思った感じですね。
そうですよね。なんかそのデータだけにとらわれすぎないというかね。
それこそトレランの方が時計見ないで感覚で走るみたいなことは大事なのかなと思ってるんですけど。
いやそうだと思いますけどね。あんだけサーフェイスとか色々変わるから。
管理がまず難しいし。
そうなんですよね。
なんか自然と自分と山とそういうのとの対話みたいなところが結構あるじゃないですか。
2025年のトレランの振り返り
うん。ありますあります。
それはちょっとその逆に教えていただいたというか改めて何か気づいたってことかなってことね。
なるほどね。
そうですか。
いうことでこっちはちょっと一杯してますんですいませんけど。
はい。いただいてございます。
酒のつまみに。
今日は新展開の続きでやってますんで、ありがとうございます。いただきます。
マッキーはもう飲んでないの?それは。
全然飲んでないです。
本当ですか。
いやなんかそんな飲もうっていう気にもならないですね。
偉いですね。
なんか最近なんだろうリカバリーが追いついてないというか。
あ、そう。
理由そこ。
理由がそうか。リカバリーが追いついてない。まだちょっと残ってる感じがする。
一番良くないのは最近寒いからコタツを妻が出したというか買ったんですけど。
いいですね。
コタツで寝ちゃうんですよ。
ああそうですか。ベッドじゃなくてコタツの。
ベッドじゃなくて。
それこそトランスジャパン出てるからどこでも寝れるっちゃどこでも寝れるんですけど。
コタツでさえも贅沢かもしれないですね。
そうそう。
床は床でやっぱね。固いから。
固いですよね。
朝起きると後悔するんですけど。
そうなんや。マッキーでもあるの。そういう寝落ちをしちゃうことがあるんだ。
寝落ちばっかもうひどい。
そうなの。
コタツから離れられないこの環境。
あら本当に。
いや本当やばいっす今。
気持ちいいっすよね。
コタツよ。
じゃあ次のTJで出る時は世界初コタツを背負って走る。
キッケインコタツ。
コタツを背負って走る重装ランナーになってみてください。本当にね。
ULコタツをちょっと探さないといけない。
ULコタツ。
そこまではあれじゃないですけど、なんかちょっと面白いですね。そういうのを見てみたいなと思いますけれども。
そんな年末年始はのんびりと過ごされているマッキーですけど、2025はどうでしたか?
そうですね。2025は一番でかいのはUTMBなんですけど、そこまでのアプローチの仕方みたいなのがやっぱり自分なりにはちょっとあって。
本当ですか。ぜひ聞きたいな。
そうですね。振り返るとまずは3月の新城ダブル。
ダブルで行ったんですよね。
そうですね。これ割と毎年出るレースみたいなので決めているので、あんまそのレースに対して目的を決めてたわけではなくて、きっちり走れればいいなというぐらいで。
練習を割として、ピーキングを特にせず実は参加してて、本番走ってうまくまとめられたので優勝できたっていうので。
ダブルで言われるってことか。
そうですね。タイムとしては、過去にゴールしたこともあるんですけど、そことそんな差はなくて。
暑い天気だったので。
はい、そうでしたね。
割とトップ選手たちの方が潰れてったという。
そうか。
暑い新城は経験したこともあったので、それの対策をちゃんとエイドで水を時間かけて補給してとかやってうまくまとまったっていうところで。
練習したけど、走り切れたっていうので、いいトレランのレースのスタートは切れたかなと。
なるほど。新城って僕も実は去年出て、今年も出て、まだマッキーに全然到達できず、まずは5時間切りを今年は目指す。
いつぐらいから山に入り始めて、どんな練習をしてきたのかっていうのは、多分話聞くとピーキングはしなかったけど、まあまあ山入ってたんちゃうかなっていう風に見受けられたんですけど。
山は入ってはいたんですけど。
そこがメインじゃなさそうなのかな。
去年の1月は勝田で、まずは1月から戻るんですけど、勝田でPB出して。
PBか、すごいな。どれぐらいのタイムで走られますか?
いくつだった?37だか38だかちょっと忘れちゃいましたけど。
サブ西というか二次回路?
そうそう、サブ西はして、できたできたと思って。
今までフルマラソンも練習の一部としてだったので、そこまでピーキングせずに走ってて、2時間40分台とかだったので、今年はちょっとだけレストしようと思って、してのPB出たので、いいスタートだなと。
それを継続して、結局は4月の富士なんですけど、に繋げていこうっていうので、ちょうどG100も入ったし、やっていこうと思ったときに、肉離れちゃって。
どのタイミングでですか?1月じゃなくて2月とか。
2月上旬、1月下旬2月。
そうですか。
確かカスタマーって割とすぐぐらい、調子乗ってペーランみたいなのをやろうとしたら、ちょっとそれで痛めちゃって。
2月上旬は結構ダメで。
なので2月上旬に静岡の方でマリコアルプスっていう短いやつ走ったんですけど、それもゲストランナーとして走らさせてもらったぐらいで、ただただファンラン。
山は行ってるけど、そこまで追い込めた練習っていうのは、2月下旬3月に入ってからぐらい。
なるほど。傷がちょっと癒えてからやっとって感じですね。
そうですね。3月の静岡マラソンに出て、2時間35分を切りたいと思って。
静岡でね。
それぐらいのペースで最初入ったんですけど、途中ハーフぐらいのところで向かい風になって大失速してダメで。
かといってマラソンに向けた練習をどこまでやってたかっていうと、2時間35分の3分35分ぐらいですかね。
のペース層みたいなのは、ちょっとだけやってぐらい。
別にそればっかりやったわけじゃなくて。
そればっかりやったわけじゃなくて、やっぱそのペースの感覚をつかみたいから、じゃあ皇居のところで10キロぐらいそのペースで走ってみるかみたいなのをやったぐらいで。
あんまなんかその30キロ層やったわけでもないし、20キロペース層そのペースでやったわけでもないし。
やれることはやったけど、そんなにしっかり積んではいなかったっていうのが2月3月。
アジリティじゃないけど、最低限のスピード感覚は維持したけど、プラスアルファでLTの行き地を20キロぐらいまで伸ばしてやったんだとか。
特化した練習ができてはいない感じですね。
ただそのG100入って、G100のよくやる足柄とか。
足柄ね。
キャビツ統計とか。
キャビツ、はい。
ここら辺の練習はやってたので、縦の垂直系の動きはやりつつ、自分でも鷹尾で練習しつつも新城っていう感じではいたので。
新城って結構三角形で、峠層だったりっていうところとは結構違って、ちゃんと山に入っておく必要があるんちゃうかって僕は思ってたんだけど、今の話聞いてたら、そこまで険しい山でスピードを上げる練習とかは入れる必要なかったのかなっていう感じですか。
やってはいたんだろうけど、やっぱり2024のDJの時の方がしっかりやってたかも。
それに比べちゃうと、そこまでやれてはいなかったかなっていう感じですかね。
話聞いてると、ベース走力の維持もしくは向上みたいな練習は2月、3月、比較的やっていってはったんかなっていう。
振り返ると結局500キロぐらいは走ってたと思うんですけどね。
ああ、ほんと。距離は結構。
600まで確か行ってないと思うんですけど。
でも一応500ぐらいは行ってた。
500ぐらいは行ってたかな。
なるほど。
そういう練習しつつも新城ダブルで、過去のタイムとの差がない。優勝できたっていうので。
怪我をしつつも、例年と同じぐらいの走力はあるので、富士に向けてどうかなというので、4月の富士を走ったんですけど。
4月の富士はいつもの胃腸トラブル。
胃腸トラブルね。
マッキーといえば胃腸トラブルの。
で、押忍ですかね。
で、辞めた感じ。
そっか。そこまで行ってしまったんだ。辞めるレベル。
そうですね。辞めました辞めました。
だいぶきつかったんですね。そしたらね。
だいぶきつかったですね。なんだろうな。気持ち悪かったですね。
なかなか富士が自分にとっては鬼門で、うまくはまらなくて。
2025年に向けた練習内容
前半上げすぎとかそんなんじゃなくて、結構天使とかで潰れてる人多かったんですよね。今年見てると。
いや、そこまで。それこそ最初の林道の区間の20キロぐらいって結構みんなペース上げすぎないようにっていうので気をつけるとこなんですけど。
そこまで上げすぎてる感じはしなくて。
で、ただ天使に入った時に、2023かな?2024かな?
比べて全然足取りが重たかったんですよ。
で、ちょっと調子悪いかな。調子悪いっていうか、なんかやっぱダメだなみたいな。
新城では良かったけど、富士はなんかうまく合ってない感じがしてて。
そうなんだ。
気持ち悪いっていうのもありつつ。だからそうだな。
麓、最初の麓に行った時にちょっと気持ち悪さ感じてて。
で、そこでちょっとペースを落としたんです。
小事故行くぐらいまでの間に。ちょっと落としながら様子見ながら。
でもちょっと回復してきて。
いやでもダメだったなぁ。
和田とかでも微妙な上りをずっとやるし。
日明けてから暑くなってきて、また微妙なアップダウンが続くコースとかが多くて。
分からないですね。正直。
そうなんですよね。ちょっと何が原因でそんな気持ち悪くなっちゃうのか。
で、分からなくて。そのやっぱ胃腸トラブルを何とか解決しないと。
そうですよね。
やっぱその2025のメインのMVに向けてその胃腸トラブルを何とか解決しようっていうので。
TGT200の経験
5月のTGTの200に向けてじゃあどうしようかっていうので、普通に内科に行って。
病院は定期的に血液検査をやっているので。
もうその先生に吐くんだけどっていう風に。レース中に吐くという相談をして。
そうすると逆流性食動炎対策の薬をもらえるんですけど。
処方してもらって。
それを試してTGT200に挑戦して。
その時は全然吐かなかったんですよ。
すごいですね。
薬を過剰に飲みまくったせいか、その薬が悪いのか、他が原因なのか。
ずっとお腹PP問題が続いてて。
PP問題もあるの。
でもその結局レース終わった後に定期的な採血しに行った時にお腹が緩くなったんですけどって話をしたら、
メインで使ってたやつはそういう副作用はないと。
可能性としてはこれじゃないのかみたいな。ちょっと違うやつももらってたんで。
こっちじゃないのかみたいなのを話しつつも。
ちょっとその時の原因は急にわからないまま。
でも吐かないな、みたいなのは。
上からは来ないと。下には行くけど。
治験は得たので。
よしよしと思いながら。
それが5月。
2月でもすごいですね。200だったんですね。TGT。
TGTは200ですね。
完走されたんですか?
TGTは完走しました。
もしかして順位も続いてきました?
これは順位は優勝なんですけど。
優勝じゃないですか。
優勝なんですけど、
途中その一緒に行ってた人と、
その最後のセクション、
これちょっといろいろ実はあって、
前半、200以外にも160マイルがあるんですよ。
200はマイルよりも先に走ってて、
途中そのマイルのスタート地点に行くんですよ。
そっからはマイルと同時にスタートなんですよ。
待ち時間が発生するんですけど、
そこはタイムは除外だと。
待ち時間よね。
だから200のスタートから、
マイルのスタート地点までのタイム。
もちろんそのタイム差は最終的に反映させます。
っていうのから、
タイを3人で同時にゴールしたから。
なるほどね。
最初にマッキーが結構早かったってことですね。
若干早かったんですよ。若干早くて。
なるほど。
それで、
だからその2位の人と、
同時にゴールでも自分の優勝なんですけど、
途中その最後のセクション結構テクニカルで、
何か起きたらまずいなみたいな思いもあって、
割とその2位の人と仲良くなって、
一緒に行きましょうみたいな。
でも内心、いや俺勝てるしみたいな。
なるほどね。
勝負心は捨ててなくて。
なるほどね。
で、一緒に行って、
そうしたら3位の人も追いついてきちゃって。
なるほどね。
最後結構ダラダラしちゃってた。
で、3人同時ゴールになって。
もちろんそれが前半のタイム差があるんですけど、
いやこれ3人同時ゴールの方が面白いなと思って。
それは確かにおもろいね。
手つなぎゴールだし。
もう3人みんな1位でいいっつって。
それはそうだよね。
1位1位っつって。
っていうので、もう1位扱い。
3人ともね、1位扱い。
3人とも。
このTGT200がプレ大会っていうのもあったので、
さっき言った途中で何か事故が起きたってしたら
次が続かないっていうような思いとか。
3人でゴールしたっていう方が、
同時3人1位でするのが個人的なネタとしては面白いと思ってたし。
そうですよ。面白いですよ。
だからまあ、それはそれで面白くて。
なるほどね。
それが5月のTGT200。
よくわかりました。
プレ大会か。
順位なんていうよりかは、
自分が何時間まで動き続けられるかみたいなところと、
さっき言った胃腸問題。
ハイチャン問題っていうのが解決できたので。
解決できる。
危険を得たのでね。
それで割と満足した。
良い経験ができたかなっていうのが5月のTGT200ですね。
カガスパと国内ウルトラマラソン
面白いな200ね。
僕もどっちか言うたら、
100万円はもちろん興味あるけど、
200の方が興味あるなって思ってですね。
出たことある人にはね、
つぶらにいろんなことを聞こうかなと思ってたんで。
ありがとうございました。
これ実は、
どこまでオープンになってるんだろう。
来年というか今年か。
一部の人に250の招待がかかっていて。
どうなったの?
オープン。
へー。
どんどん来てるな。
そっち行くんだみたいな。
そっちか。
でもあれやな。
行けば行くほど行けるかどうかってのは分からへんけど。
できればそういう長い、
面白いレースがあればあるほど僕もちょっと燃えるから。
多分主催者的にもある程度知ってる人じゃないと
そうですよ。
募集ができないから。
そうでしょうね。
クローズイベントみたいな感じには
200を走った人たち、もしくはその実力がある人たちしか
告知してないような。
そうなんですよ。
250っていうのがあるので。
来年は、来年じゃない今年はそれに
もう一回。
いいですね。
いいですね。
いいですね。
日本でそういうウルトラの方向でいろいろやってくれる方が
僕としては嬉しい。
そうなんですよ。
やっぱなかなかその
200キロっていうのも少ないし。
少ない少ない。
250なんてないし。
あったとしてもロードが多かったりっていう。
そうなんですよね。
三角形でっていうのはなかなかないから。
本当ありがたいなっていう感じです。
面白いなあ。そうか。
そっち側行くんやって感じや。
キツさの度合いが
西はタンバだと。
東はこのTGTだと。
なるほど。
いう感じになってくんじゃないかなと。
西の国なんかもありますけどね。
西の国はどっちかというとタイムとかね。
そっち側。
そうそう。
キツイのカテゴリーが
キツイの中でもちょっと違うかなっていう。
なるほど。
西のタンバ、東のTGT。
そう。
なってくんじゃないかなという感じ。
面白い大会です。
誰でしたっけ?
安倍さんでしたっけ?
安倍さんが。
好きな方やな。
なんとなく。
今ウロウロで覚えてたんですけど。
安倍さんが海外の志向なんかも持ってるんで。
トルデジアンに向けてとか。
そういうところも加味して
そういうような大会をやってくれてるのかなと。
いう感じですね。
そうですよね。
本当に国内でもそういう距離が増えていくと。
国内でやって。
今あたるじゃないけど。
そうそう。
トルデジアンに行ったりとか。
スイスピークス行ったりとか。
スイスピークス行ったりとかね。
つなげられるので。
いいですね。
僕としてはとてもいい流れが来てるなと思いますね。
飽きないな。
飽きないな。
日本に住んでてもね。
ありがとうございます。
5月はそういう形ですけど。
6、7でレースを入れてるんですが。
結局これもMVに向けてということで。
ですよね。
練習のための大会みたいな位置づけで
エントリーしたんですが。
6月がカガスパ。
カガスパね。
7月に中央アルペスの
90のやつ。
はい。
エントリーをして。
カガスパはやられて。
やられてましたね。
一体元気にして。
4人ですごいね。
これも手綱にゴール。
堪能してゴールされてましたね。
堪能してたな。
面白かったなあれは。
でも潰れてたメンバーだけに
結構おもろかったんですけどね。
確かにそうですね。
僕らからすると。
途中、直太くんを抜いて
直太くん今日調子悪いんか
と思ってたら
途中で
追いつかれか
どこで抜かれたんだろう。
一緒に行くようになり
枝本ちゃんも一緒に行く。
そうなんよね。
最後もう一方とゴールしましたよね。
4人でしたね。
3人か。
最後5人っすね。
思ったよりも多かった。
5人に増えてた。
5人です。
僕がしがうまらだから
竹村直太くんね。
仲良し。
レベルスカイランナーやから。
で、直ちゃんとも知り合いで。
あの時はマッキーとは
どっちかというと一方的に
TJの憧れみたいな感じで
知り合いやったから
その3人が
まさかおるっていうのが
不思議すぎてっていうかね。
まさかあんな時間かかるとは
思わなかったけど
10何時間で
夜ゴールかと思ってたら
もう日が明けてましたからね。
明るかった。
良かったな。
いい写真にはなったけどな。
写真は良かった。
カガスパって
言い方悪いけど荒れたじゃないですか。
荒れましたね。
けど
自分のタイミング的にはそこまで
水がないとか
ってことはなかったので
あんまダメージはなくて
単純に自分が作れてただけ。
まあ
きつかったな。
また出たいは出たいんですけどね。
今年は行かないですか?
今年は行かないです。
タイミングが合わないかなと。
カガスパも可哀想なのが
結局そのウォーターエイドみたいにね
小さいところで水がなくなる
みたいなのが結構あって
それを代々的に
ウォーターエイドで水がないんだ
みたいな感じで騒がれたのがちょっと可哀想だった。
ちゃんとダムのところとか
メインのところは
しっかり頑張ろうとしたところがあったと思うんで
参加した僕からすると
いつものOSJ
クオリティレベルで
別におかしくないんじゃない?みたいな
感じだったんですけど
いかんせんね。
バイUTMBを冠にボンとつけてしまった
わけやから
細かい話すると
主催はOSJは
関係ないというか
普段のOSJシリーズの人たち
っていうより
タッキーさんがメインみたいな
今ってもうタッキーさんOSJの方に
関わってなくて
タッキーさんがやってて
UTMBとその期待について
別にOSJが
やってたわけじゃないよ
でもクオリティは
蓋開けてみたらOSJと一緒やなって
OSJクオリティ
OSJクオリティって言われちゃってるけど
実は
若干風評被害的なところもあるわけですね
でも
それをそれで
楽しむっていうのは
ありだと思っていて
結局さっきニッシーさんが言ってた
看板がUTMB
っていうのがついちゃってるから
それとのギャップ
かなって
どこが主催かっていうかは
UTMBっていう冠に
期待みんながしてて
みたいなところ
だとは思うんですけどね
レースの経験とトレーニング
確実にね
高倉山も今年減るみたいだし
水とかそこら辺はきっと
しっかりと準備されるだろうし
そうですね
今年出る方はきっと
発展はされるかと思うので
出たいは出ないんですけどね
タイミングがあったら僕ももう一回行ってもいいかな
ぐらいのイメージはあったんですけど
そうかそうか
あのパンチのあるコースを
あの暑い時期に走るっていうのは
そういう山の楽しみ方を
するっていうのは
全然ありだと思っていて
そうそうそう確かに
なんちゅうか
一発目はあれかもしれないですけど
トレランの
いい経験としては
抜群のね
場所と
気候ですよね
真夏の楽しい
ドボンスポットもね
命の泉のように
使えるというね
日本のありがたみを
一番日本で楽しめる
場所なんちゃうかなと思うから
ドボン
ドボンがなかったら
ほんと何人が
完走できてないんだろう
あそこ
ドボンスポットはほんとに
そうそうそう
ありがたみがね
わかる
そうそう
それだけでも出る価値あるかもしれないな
体力というか
メンタルの開封具合が
ドボンすると
メンタルの回復
メンタルの回復に
一気に
経験してほしいですね
なんかね
ということで
7月の
ジュワールプス
ジュワールプス
カガスパから中2週間
ぐらいだったんですかね
普通だったらね
潰れるところかなりいいパフォーマンス
発揮されててね
結果としては6位っていう順位
6位でよかったな
なんですけど
前半から
登りが重いように
登れない感じ
体が重い感じはあって
カガスパでの内臓ダメージ
引きずってるかなみたいな
そうかじゃあベストでもなかった感じ
ですかね
そうですね
えっと
100キロぐらいっていうレースを
あんま
やってなかったので
あの時期だったら
死が100かそこか
ぐらいですよね
100マイルとかに寄っちゃってたので
そうかそうか
100キロぐらいで割といい感じに
走れるっていう経験
したかったので入れてたんですけど
6位は
6位だけど
なんか
思ったより
ダメージもあったし
思うような走りができなくて
本来では
もう少しプッシュできたし
そうですねもうちょっと
狙えたかなっていう感じ
なかったかなみたいな感じは
ありましたね
でもあと7月は
ボルケンの72
ポンポンとね
いくつ食う間もなくね
それは聞きました
でもやっぱあれじゃないですか
そこで一応トラブルになったのも
ちょっと立て続けに
きついのに
行き過ぎてたところ
内臓疲労が抜けなかったっていうのも
正直あるんじゃないですかね
だからやっぱ
カガスパのダメージが相当傷ってる感じ
ジュワルクスにもボルケンのにも
響いてるのかなっていう
あの時は
水じゃないみたいな
決めつけがあったけど
いや
その話聞いてたら
カガスパのダメージが
まだ残ってたんじゃないかなみたいなのも
残ってたかなー
っていう
分析の一つとしては
考えられますね
そういうことか
本当は
67でしっかり走る練習と
ボルケンので
三角形というか
ギアのチェック含めて
そうですそうです
っていうのをやって
アルプス行って
MBにつなげるみたいな
感じでしちゃったんですけど
うまく
カガスパのダメージ
ひずった状態での
無理やりレース出てた
っていうような感じだったので
あんまいい練習が
進めてなかった
練習というか
MBに向けて
いい感じではなかったかな
まだ追い込んで
心配的にも筋力的にも
っていうのはちょっと難しかった
そうですね
ただ
MBの
累積とか
距離的な強さを
求める上ではやっぱり
レースで強くするっていう
マッキーさんの
アプローチの仕方自体は
自分は向いてなかったなっていう
そうですか
レースで練習するっていうのは
向いてなかった
今後の方向性と新たな目標
なんで向いてなかったかっていうと
結局レースに出るってことは
前泊とか後泊とかっていうので
バックトゥーバックとか
できない
なるほどね
一発国基地になっちゃうわけですよね
一発国基地になっちゃう
だから
やっぱり
一発国基地になっちゃうわけですよね
そうそう
っていうよりかは
レースでやる
一発ボンってやるよりかは
バックトゥーバックみたいな感じで
ある程度の距離を
使い続けての方が
意味というか
自分には合っていたかなと
なるほどね
なかなか
練習で
50キロぐらい走るかっていうと
ハードルが低いわけではないので
難しいところではあるんですけど
100キロ走ったっていうのは
失敗だったかなっていうのが
具体的な反省かもしれないですね
そうか
なるほどな
でも難しいな
50キロぐらいだったらスピードレースになって
負荷が上がっちゃうから
バックトゥーバックができるかっていうと
筋肉痛でってなっちゃいそうだし
負荷的に本当に全力で
30キロをやるってなると
難しいかもしれないですね
でもバックトゥーバックの
元々の100マイルを目指す人の
バックトゥーバックの
種の考え方って
初日で疲れて100マイルに近い
疲労の中での練習を
積むことがバックトゥーバック
っていう考え方ですけど
マラソンとか一般的な意味でのバックトゥーバック
の考え方としては
筋肉疲労が来るのって
基本的に48時間ぐらい
かかるんで筋肉疲労が
来る前に
厳しい練習を
トントンと入れちゃうっていうのがバックトゥーバックの
本来の意味だと思うんですよね
そういう意味では
30キロガツッとやって
筋肉痛がギリギリ来ないかの時に
もう一回30キロ入れるみたいなのは
後悟としては
あったのかもしれないなとは思います
それから次の日もボッコボコに
疲れてしんどいとは思いますけどね
ちょっと
トレイルランナーの
バックトゥーバックのイメージと
一般的なバックトゥーバックのイメージは
そこでちょっと違いがあるかもしれないですけど
あの
マッキーはあれかもしれないですが
そこまで面識があるかは
わかんないですけど
結構トップトレイルランナーで
あ、そっか
マッキーも練習会だったの
おさだれんか
おさだくんは結構その
30キロ30キロの
練習が一番効果あるよ
みたいな話をしたりとかしてたから
あるのかもしれないなとは
思いますよね
個人的には
1日目は30キロの
スピードを意識してもいい
と思っていて
次の日は
30キロでは少ないと思っていて
距離感は
ミッシーさんが言ってた100マイル
を意識したペース
ゆっくりでもいいから
長い時間走る
っていうことの方が
大事かなという風には
思ってるので
結局は距離っていうよりからは
距離と負荷
をどういう風にかけていくか
全く同じ練習を
強弱をつけて
のバックとバック
をやる方が
効果があるというか
自分はそうしてるみたいな感じですかね
なるほどね
レースで確かにね
高負荷っていうのも
うまくはまれば良かったかもしれないですけど
まあリスキーですしね
それ考えたら確かに
高負荷と長時間
っていう組み合わせ
っていう方がもしかしたら
効率が良かったかもしれないですよね
そこはあれですね
2025では答えが
完璧に出なかったと思うんで
ちょっと
26年とかでまた実際に
試してもらってですね
そうですね
2026はもうそういうような練習
毎年
1、2、3月はそこまで
レースは入れないようにはしてるんですけど
練習期間にしようとしてるから
やっぱそれだなみたいな
もうちょっとなんか
レースを入れたとしてもメリハリをつける
ということをしてあげないと
そうだよな
分かりました
でも練習を理論的には
マッキーの言ってることが
非常によく分かるというか
僕もそういう練習方法が結構大事やな
と思ってるところがあるんで
ちょっとこう
自分の考え方が間違ってない可能性があるな
っていうのを少し今
掴んだところであります
考え方はいろいろあるから
正解はないので
多分人にもよるし
結局
どういうレースを
主目的でその人が
目指してるのか
どこの順位を狙ってるのかによっても
全然やり方は変わってくると思うので
絶対このレースは
自分の考え方が
そうですね
絶対この練習をやってればいいっていう
のではなくて
個人
いろいろな手法がある中で
個人が目指してるものに
対してどのパターンで
いくのかっていうのを
当てはめていくというか
しかないのかなと
そうですね
さっき僕が人によってっていうのも
ちょっと語弊があったのは
その人にとっても
タイミングによっても
変わってくると思うので
ということでございまして
そこはこれからもいろんな
考えの下を練習をされると思うので
いろいろと聞いていきたいと思います
そうですね
それを感じることができたのが
6、7で8月のMBE
ですね
MBEの振り返りは
この場でも話させてもらったので
最後にするんですけど
まぁ
そこまでのアプローチっていうのは
微妙だったかなっていうのが
振り返り
年間的な振り返り
ですかね
完璧な
調整ではなかったかもしれないけれども
っていう中で
やったあるMBE
ってことですよね
そこから割と自分の中では
方向性が
MBEからは変わって
もう
10月
これも前回収録させてもらった
UTNB
つながってくるんですけど
一番最終目標は
トルデジアン
っていうのに
目的が
明確になっているので
じゃあ
トルデジアンに行くためにはどうしたらいいのか
っていう
動きをしている
2025年の振り返り
2025の後半というか
終盤ですね
なるほどね
なのでエントリーというか
参加できるように
UTNBっていって
50位以内
確定させる
それを踏まえての
12月のITGAみたいな
感じが
2025
はい
ですね
NPはね
正直すごく
いい結果になってましてですね
それはですね
別の回でちゃんと撮っているので
そうそうそう聞いていただけたらと思いますけれども
そこで意識が変わったのか
それまでの積み上げがうまいこと
いったのかわからないですけど
マッキー的には
NPの前の練習っていうところを
考えた時に
どううまく作用したんだな
みたいな振り返りあったりしますか
NPの時は
確かNPの振り返りで
呼吸をちゃんと取れてなかった
やるべきことをやれてなかった
っていうのが
大きくて
前半で失敗した
吐いちゃう
っていうのに対しての
胃薬を
ちゃんと適切な量を取る
あとは塩分水分
そこら辺もちゃんと取る
やるべきことを
繰り返してやっていって
あとは自分のパフォーマンスをちゃんと発揮する
みたいなところが
NPの振り返りで
気づけたので
結構するっていうのが
一番
大切だったというか
意識した感じで
8月から10月下旬に対して
そのUTNPに特化した練習が
できたかっていうと
できてはいなくて
今言ったこと
じゃあどうしたら
呼吸って
取れるかなっていう
方法を見直してみるとか
どういうタイミングで
何を使って
塩分補給しようかなとか
そっちを
実際練習の中で試してみた
みたいな感じですかね
NPで聞いたときに
ポイントになっているのは
ぜひね
振り返って聞いていただきたいんですけれども
呼吸の方法を
トリプルソース
というような
方法をしたりとか
そういうところで
もともとやっぱりマッキーの強み
っていうのをウェアリングだったりとか
感覚系でどういうようなことをすれば
大丈夫
そこの部分は本当に強く
知識もあって問題なかったけれども
自分の中での
一番弱みと言ったら
ですけれども課題に曇っていた
補給に対してアプローチを
した結果うまくいって
結果に結びついたっていう
ところはやっぱり
MBだったりそれより前の
いろんな経験が生きて
成長というか
うまく自分の中での
プラスアルファにできたのが
2020年
NPでの振り返りなのかな
っていうふうに僕も思っています
レース戦略と成果
そうですね
さあということで
11月の
NP
10月の下旬
にNP
話をさせていただきましたけれども
さっきね
入れてきた12月のITJですね
ぜひ振り返っていただきたいですけど
ちなみにその11月とかは
なんかレース出てたんですか
11月は
入れてないんですよ
そうなんだ
11月っていろいろあるじゃないですか
いろいろある
10月11月いろいろあるけど
本当入れなくて
それこそバックヤードとか
出ようかなとか思ってたんですけど
バックヤード出たら
もうITJ
もう散々な結果になるだろうな
って思っていたし
全然違いますからね
方向が
ただ結局ITJ出るのも
バックヤード出るのも
全部トルデジアンのためっていう考えがあって
じゃあITJ何のために出るか
っていうと
トルデジアンの前に
まずは自分の
中間
目標的なマイルストーンとして
富士
富士で上位を狙う
ってなった時に
富士って走れる系レース
富士で上位を狙うというか
富士で上位を狙えるぐらいの
走力を身につける
っていうのが
目的で
そうなった時に
自分の今立ち位置ってどれぐらいなんだろう
っていうのを
判断するために
ITJを走った
っていう感じ
なんですよ
ちなみにじゃあなんでバックヤードなのっていうと
バックヤードって
20時間の中でショートする
寝る時間ってめちゃめちゃ短いじゃないですか
短い
短い時間で寝て動き続けられる
感覚ってどれぐらいなんだろう
みたいな
トランスジャパンだと
自分のペースで
睡眠時間が確保できるので
自分の場合は2時間とか3時間とか
大体3時間弱ぐらい
回せれるな
っていう感覚はあったんですけど
より短い
短い時間での
走り続けるっていう感覚が
どういう感覚になるのか
っていう経験をしたかったので
バックヤード出るっていうのは
ありかなみたいな
思ってはいたけど
優先順位としては
ITJかなと
そうですね
いうところで
バックヤードはやめて
11月はしっかりと練習を積んで
ITJに臨んだと
いうようなのが
全体的な今スケジュール感
なるほど
バックヤードは
今じゃないかもしれないなって思いましたよね
そこのね
やっぱり自分の
力じゃないですけれども
睡眠に対してのリカバリとか
絶対どっかでは知っておく必要がある
と思うんだけど
トルデジアンの前に直掲するか
わからないし
今じゃないのかなっていうのがまず一つと
さっきの富士を前立つとに考えてる
っていう意味でのITJは
まさにその通りやなと思ったんで
あの考え方として納得できましたね
組み外しちゃうと
本末転倒というか
そうですよね
バックヤード出ててね
無事に住んでる人間見たことないですね
みんなやられまくってるんで
やられまくるし
やっぱあれも結構情報を
仕入れるところかなって考えると
常に時間持っていかれちゃうし
いろんな人の協力を
お願いしないといけないし
日本マッキンって強いと思うんですよ
でもそれトルデジアン終わってからの方が
いいのかなっていうか
ITJ
バックヤード専用の
なんかちょっと練習
そこをやった上の方がいいのかな
と思ったりするんで
そうなんですよね
10月
11月のレース出て
次どうなるかっていうと
勝ち進んだら4月の
レースがあって
ものに不知と
だたかぶりだし
その先が
みたいなのを考えたときに
いやいや全然ダメだと思って
そこ冷静やった
そこ冷静やった
よかったです
いやめちゃめちゃやってみたいけどな
みたいな
2足のわらしが一番きついかもね
トルデジアン系と
三角系と
ウルトラ系とでいうとね
54:45

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