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2026-02-04 10:18

#424 トラブルの時にやってはいけない3つの事 from Radiotalk

サマリー

トラブルが発生した際に避けるべき3つの行動について、具体的な体験を通じて考えます。自分のミスを認めず、他人や状況を責めることの危険性が強調されます。

00:01
はい、こんにちは、コユキです。今日が2026年の2月の4日、水曜日。いかがお過ごしでしょうか。
はい、では今日も収録していきたいと思います。今日のテーマはこちら。
トラブルの時にやってはいけないこと
トラブルの時にやってはいけない3つのこと、というテーマでお話したいと思います。
はい、日々ね、こう過ごしてますと、いろんなトラブルがあったりとか、うまくいかないこと、失敗してしまうことってあると思います。
その時にね、やってしまいがちなこと、できたらやらない方がいいことっていうのがあると思いますが、それを一応3つにまとめました。
基本的なところですが、自分への注意喚起ということで、ここのラジオトークでちょっと喋っておきたいなと思います。
はい、先にね、この3つお話ししておきますと、
やってはいけない3つのことということで、1つ目が人のせいにする。
2つ目が言い訳をする。
3つ目が謝らない、というところです。
どれかね、やってしまいがちですね、僕は。
特にね、仕事というよりもプライベートでね、これやってしまいがち。
奥さんとの何かがあった時に、どれかやってしまう。もしくは3つともやってしまうということがあります。
仕事では結構意識して、これはしないようにしているんですが、
プライベートとなると、油断しているというのもありますし、何かね、こういうこの3つのことをやってしまうんですよね。
はい、トラブルがさらにトラブルになってしまうということになりますね。
つい最近もですね、これね3つともやってしまったことがあって、ちょっとここでお話ししておきたいんですが、
プライベートです。
奥さんとのやりとりの中でこれやってしまいました。
どういうことかというと、
うちの奥さんがですね、
とある商品が欲しいので、僕に注文してほしいということでいました。
自分で注文したらいいんですけど、
その商品がアマゾンでしかないのかな。
アマゾンで安くなっているというのもあって、
まあいいしサイズですね、アマゾンで注文してほしいという。
うちの奥さんはですね、主に楽天派で、楽天はしょっちゅうね、楽天では商品を買っているんですが、
アマゾンはあまり使ったことがないということで、
僕はアマゾンの会員でもありますし、安くなるというところもあって、
注文してほしいということで、奥さんの商品をアマゾンで注文しました。
その時に奥さんからこれがいいということで、
LINEにURLを貼って送ってきてくれて、そのページ開いて、僕はそれを注文したつもりでした。
何日か経って商品が届いたら、違う商品が届いてしまったということで、
その時にあれこれ違うやんということになりまして、
僕がその時に奥さんに言ってくれた、LINEで送ってくれた商品そのまま注文したし、
違うはずないよって言ったんですよね。確認もせずにですね。
結局僕が間違って注文してしまってたんですが、
そのページを開いて、いくつか同じような商品があって、
それを見ながら、横にスクロールしながら見ていて、
間違ってその商品、ちょっと違うやつをクチッと押してしまって、
違うやつが届いたということです。本当にちょっと仕様が違うみたいな感じで、
見た目あまりわからないんですけど違ったんですよね。
結局それ僕が届いた時に、奥さんのせいにするような感じで売ってしまったので、
まず自分が間違っているということを認めたくなかったというか、
間違ってないというのがすごい気持ちが強かったので、
人のせいにしてしまったというか、相手のせいにしてしまったというのが一つあります。
でその後に、そのアマゾンサイトで確認したところ、
その後にですね、ひょっとしたらアマゾンさんが間違えて、
僕の注文はあっているけど、そっちが間違えて送ってきたのではないかということで、
そっちのせいにして調べたんですが、結局僕が間違ってそれを注文していたということがわかりまして、
まず奥さんのせいにして、その後アマゾンのせいにして、
で結局自分が間違っていたというかね、
そんな感じだったんですけども、その後ですね、
言い訳をしました。
はい、あの結局うちの奥さんにですね、
送ってくれたやつを見ながら間違えて、
よく似た商品だったんで、いろいろページを確認しながらやってしまって、
よく似た商品が横にあったんで、押してしまったみたいな変な言い訳をしてね、
自分は悪くないというのは言いたいんでしょうね。そういうとこ自分はあるなと思いますね。
自分が正しいというのが結構あるんでしょうね。
なので自分が間違ったのは何かそのサイトのせいだみたいな、これもまあね、
ややこしい商品のせいだみたいな感じにしてしまっている。
それを言い訳にしてしまっているということで、また言い訳みたいな感じで言ってしまったことですね。
これ二つ目ですよね。で最終的には謝らないと。
なんか自分は悪くないような、なんか商品がよく似すぎている商品があるのが悪いということ。
頼まれた、頼まれて注文したんでみたいな変な言い訳もあるんでしょうね。
結局ねしっかり謝れてないんです。なのでもうそのやってはいけない3つのことを全部やってしまったということでね、これ良くないなと思います。
あのうちの奥さんも多分呆れてるでしょうね。後々ちょっと気づいて、これはまあ僕がまず間違えていたので、
ちょっと謝らないといけないなと思ってだいぶ経ってから一応謝ったんですが、この時もなんか変な言い訳してたので、
なんか素直に謝れないなというのは自分であるなと思いました。
はい、ですのでまあね何かこう今後トラブルであったり失敗したりしたらまずは
謝るというところで言い訳はしない。
何か言うとしたら改善策を言うべきかなと思いますね。
こういうまああの原因で間違えたんで今度からはしっかり確認して注文するよということで言えばいいんでしょうね。まずひとまず謝ってですね。
でまあねあの急いでたわけではないので
間違えて注文したことをまず謝って、で次はしっかり確認して注文するということで言えば、そんなことを何かこう
自分が失敗したっていうのを責められたくないという意識も自分の中であるんでしょうね。
分析すると
なので素直に謝れないというのがあると思うので、ひとまず謝ると言うと何かこう失敗したら自分の責任だというところを確認するところですね。相手を責める前に。
そういったことが大事だから、今後そういったことがあれば注意していきたいなと思います。
はい、まあ仕事でも同じことを言えるかなと思いますね。
誰かのせいにしないというのと言い訳をしないというのと
素直に謝るということですね。これは日々ちょっと意識していきたいなと思います。
はい、ということで以上になります。
ではまたお会いしましょう。小池でした。バイバイ。
10:18

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