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2025-11-22 1:59:07

第44話 「躍動、広島の猛者達 〜九州KRT合戦の巻〜」

第44話 「躍動、広島の猛者達 〜九州KRT合戦の巻〜」



今回は、11月15〜16日に熊本県 球磨村・八代市・水上村・五木村・山江村を舞台に開催された「球磨川リバイバルトレイル(KRT)」を特集します。


収録には、KRTに挑んだ広島在住の5名のランナーが登場。

今年の広島軍はまさに快挙!

球磨川コース(100mile)3位、川辺川コース(100km)3位、さらに男女アベック優勝という輝かしい結果を残しました。

九州・熊本の地で広島勢がのびのびと躍動した様子を、レースの裏側とともに深掘りしていきます。


KRTといえば、九州を代表するロングトレイルレース。

ホスピタリティあふれる大会運営、温かい応援、そして最高のエイドメニュー!

今年もその魅力は健在で、広島のコミュニティ内でも「いつか走ってみたい!」という声が増え続けています。


一方で、コースは決して簡単ではありません。

アップダウンの激しさ、長い林道、激しい寒暖差など、5名それぞれがまさに浮沈転変なレース展開を経験。


その分、ゴールの喜びや後半の苦しみ、仲間とのやり取りなど、鮮やかなドラマが生まれました。


今回の主なトピックはこちら!

・収録当日にまた一つ歳を重ねたおじさん

・パクさんの「やっぱりクソだった」

・広島軍のKRT躍動秘話

・秋山さん&川地さん、はじめまして!

・KRT必勝法(?)イナズマ練+広島南アルプス+休足日はズンバ!

・フェニ造さん、肉離れを気持ちで無かったことにする

・A4〜W4の激アツ区間

・ラストのあれはもはや針


など、本人たちの実体験だからこそ語れる現場感満載のトピックが揃っています。


KRTの楽しさ、怖さ、美しさ、そして走り切った者にしか見えない景色。

ゲスト5名それぞれのドラマを、ぜひお聴きください!


今回ゲストはこちら!


秋山さん

https://www.instagram.com/kozi_akiyama?igsh=MXA4OG80M3Fid29hNQ==

球磨川コース

男子3位 


川地さん

https://www.instagram.com/arvin.0228610?igsh=OWtycGNidTR6Nmpq

球磨川コース

女子1位 


フェニ造さん

https://www.instagram.com/phoenix_shozo?igsh=MW1rZ2RuaDNkczhhZw==

球磨川コース

男子1位 


カズさん

https://www.instagram.com/kazu598?igsh=c2lvZ21qemJwN2N3

川辺川コース

男子3位 


武ちゃん

https://www.instagram.com/akitoshi_take?igsh=N3Bubzc4M25wNHFl

球磨川コース

100k DNF



◇収録会場

RunTree Instagram www.instagram.com/running.station.run_tree/

Map maps.app.goo.gl/CDKr1AXXd6nzVmpe6?g_st=ic


メインパーソナリティー Cult of Dope Trail 公式アカウント

instagram.com/cult_of_dope_trail/


「直立真顔クラブ広島支部six」 paksa

www.instagram.com/paksa/

https://lit.link/paksa


「アフターサウナ団長」だーまえ

www.instagram.com/a.maeda5500/

https://lit.link/aftersaunamaeda


「走る治療家」RunTreeモリナガ

www.instagram.com/runtree_morinaga/ run-tree.com/


サマリー

このエピソードでは、広島のトレイルランナーたちが熊川リバイバルトレイルでの体験を振り返り、特に低山での挑戦や競技について語ります。また、相互のサポートと友情が重要な役割を果たし、参加者の成績も紹介されます。このエピソードでは、九州KRT合戦に参加した広島のランナーたちの活躍やトレーニング方法に焦点が当てられています。競技の報告やペーサーの役割、コースの特徴についても触れられます。今回のエピソードでは、広島のスポーツシーンにおけるアスリートたちの経験や成長が語られ、特に熊川でのトレーニングや各自のレース準備が強調され、ズンバなどの多様なトレーニング方法も紹介されます。第44話では、広島のランナーたちが激しいレースやトレーニングにおける身体能力について話し、特に熊野での傾斜のあるコースの特徴や女性アスリートのトレーニング方法に触れ、バランスや筋力の重要性が取り上げられます。第44話では、広島の猛者たちが九州KRT合戦での体験について語り、レース中の食事や気候への対応、順位の変動などが紹介され、挑戦と楽しみが詰まっています。第44話で描かれるのは、九州KRT合戦に参加した広島の俊英たちがそれぞれの競技経験を共有し、競技中の思い描いた瞬間や順位争いを通じて緊張感と友情の一面が浮き彫りになります。このエピソードでは、九州のKRT合戦での競技者の体験や、広島での表彰式の興奮が描かれ、選手たちの交流や記念品としてもらった焼酎にまつわるエピソードなど楽しい雰囲気が伝わります。第44話では、広島の参加者が九州KRT合戦に臨む様子が描かれ、彼らの経験や挑戦が語られ、特に食事やメンタル面でのトラブルがレースに与える影響に焦点が当てられます。第44話では、広島のランナーたちが九州KRT合戦について語り合い、レースへの挑戦やそれぞれの目標についてシェアし、またリレーや春の100マイル、秋のレイクビュアに向けた意気込みも伝えられます。九州KRT合戦では、広島の猛者たちが活躍し、参加者たちはそれぞれの目標に向かって挑戦しています。

誕生日のお祝いと仲間の紹介
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
Cult of Dope Trailです。
このポッドキャストは、趣味は広島の低山で猛獣することと合互する3人のトレーニングランナーがゲストとともに語られる番組です。
ローカルトークを中心に、山のこと、走ること、はたまた大会のことなど、コーディシンに導かれるままに情報を流していきます。
野部太彦です。
沢井です。
森山です。
瀬尾藤です。
カルタンらしい真面目な…
硬いですね。
いや、いい感じですね。
あ、滝さん来ました。
いらっしゃい。
今日は、11月21日、金曜日です。
僕の誕生日です。
おめでとうございます。
39歳になりました。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
沢さんからクラフトビール。
みんなから、みんなから。
ありがとうございます。盛り合わせを。
辛く飲んでください。
ありがとうございます。
特に何もないですけど。
38歳のおじさんが、またおじさんになったって言ってたけど。
昨日、家族に言ってて祝ってもらって。
今日は主役なんで。
連日祝いで。
秋も深まるこの頃ですけど。
沢さんが、
僕らがアメリカに、前田君と僕がアメリカで走っている間に、
パフさんが実は鬼ヶ島ピークスに参加して。
前の主役いなかったんで。
一言、感想をいただけますか。
ありがとうございます。
棚ボタで100Kの男子3位入賞と、
そこ6位で6位ということで。
6位。
佐田健さんも6位。
100枚で6位で6位ということで。
良かったかなと思っています。
良い大会を開催しましたね。
良いんですかね。
良かった。良いですよ。
好きそうな周回です。
周回好きですけどね。あんまりクソですね。
1周20キロです。
1周20キロの940アップとかですかね。
ひたすら林道なんですよね。
全然楽しくない。
楽しそうなポストされてますけどね。
楽しそうな、そこだけですね。
全然楽しくはなかったですけど。
リハビリとしては良かったですね。
リハビリで3位なんで。
すごいすごいすごい。
その後ちょっとクラハギに舐められちゃった。
あれからどうですか。
あれからはぼちぼち。
もうそろそろ走れるかなと思いますからね。
ありがとうございます。
意外とダメージが残ったわけですね。
久々でしたもんね。
1年ぶりぐらいですかね。
でも走れて良かった。
ようやく楽しく走れるようになりました。
ありがとうございます。
山にもちょくちょく行かれて。
そうですね。
これから山も楽しんでいけたらなと思います。
今日はですね。
なんとこの間開催された。
先週ですね。
先週か。
熊本県で開催されたの。
熊川リバイバルトレイル。
で、広島県税が予約通し来たってことなんで。
ちょっとそれを記念して収録を行いたいと思います。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
まず、カズさん。
今さっきはご挨拶いただきましたけど。
カズさんが100キロ。
3位。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
参加者のレース体験
そして、フリーゾンさんがまた荒らしてしまったと。
またですね。
またやってましたね。
荒らしてきました。
優勝おめでとうございます。
おめでとうございます。
すごい。
で、瀧ちゃんが残念ながら。
今回は途中でリタイアしたと。
DNAですね。
何がありましたか?
いらない気で感じる。
まず一言まとめとして。
まとめとして。
地点で行くと100キロ地点の栄養のこの館田目的会。
館田目的会。
集会場ですかね。
集会施設っていうところで。
原因というか事象は低体温に陥ってしまって。
結局辞めた理由は結構メンタル的に言われてしまって。
結構気持ちの悪いところでリタイアっていうところに至ったんですけど。
結構早い段階でリタイアしてしまったんで。
ちょっと悔しさのボイルレースでしたけど。
今振り返りをしているまだ最中ですね。
この間もケアしながら何が原因だったのかとか。
メンタルの作り方とか。
まだまだ伸びしろMAXの竹ちゃんなんで。
これからも期待してます。
楽しみ。
熊川リバイバルトレイルの概要
では今日はゲストをお二人招いております。
同じく100マイルで3位になった秋山さん。
こんばんは。
おめでとうございます。
そして女子100マイル優勝!
なんと広島県アベック優勝してしまいました。
川内さん。
おめでとうございます。
今日は純レギュラー3人とゲスト2人。
この5人で熊谷川について語っていただきたいと思ってます。
よろしくお願いします。
ちなみにゲストで1回したらそのまま純レギュラー。
次回から純レギュラー。
どんどん増えていくっていう。
勝手に純レギュラーになってる。
囲い込まれる。
ちょっと仲間を増やしていきたいという3番です。
秋山さんと川内さん初めて参加させていただいたと思うんで。
自己紹介の方だけ。
フルネームと年齢と今までの走りを始めたきっかけとか。
最近のレースとかパフォーマンスインデックスとか。
もし分かれば自由に語っていただきたいと思うんですけど。
秋山康二と申します。
48歳です。
トレーラーをしたきっかけは2014年に後輩から誘われて初めて行ったんですけど。
その時は年に1回ぐらいのペースでやってたんで。
すごい遅々だったんですね。
コロナ禍になってスポーツジムが閉鎖して。
そこから山に入って走り出してっていうことなんで。
トレーラー歴で言ったら大体5年ぐらいかなっていうところですね。
最近は山を楽しみながら走るのが大好きなんで。
あまりトレーニング的なことはしてなくて。
週末、山で遊んで力がついてきたのかなというところです。
今回本当に100マイルなかなか難しかったんですけど。
納得いく走りができたんで。
すごく嬉しく思ってます。
すごいですね。素晴らしい。
28時間21分。
素晴らしいですね。
フィニッシュの姿を想像しましたか?
もちろん時間はオンタイムで行かれてたと思うんですけど。
順位的なものとか?
全くですね。
気負いするとすごくダメになるタイプで。
狙っちゃう大会全部残廃なんで。
今回は?
タイムも順位も全然気にせずに。
後半の自分の位置を見ながら狙えるかなと。
まずは8位入賞目指して。
5位目指して。
3位の位置取りでそのまま行けたらなというところですね。
素晴らしい。詳しい話は後でお聞きしますので。
お願いします。
続きまして河内さんお願いします。
河内理香です。49歳です。
もうすぐ50歳になります。
見えない。見えないよ。
同じくらいかと思った。
若いっす。
走り始めたきっかけは家の近くにジムができて10年前から行き出したんですけど。
そのジム友達と一緒にリレーマラソンとかで出してフルマラソンに調整して。
というところでちょうど膝の人体を断裂してしまって。
半月場も損傷して。
手術して。
やっと走れるようになってフルマラソンを走ってというところでコロナになって。
大会が全部なくなったんで。
そしたらジム友の秋山さんが、通称アッキーなんですけど。
アッキーに誘われて山を走ってるっていうから。
まずは武田山を登って三滝の方まで連れてってもらって。
その距離でもうガクガクですね。
三滝のあの上り。
あのところはまだそこまで整備されてなくって。
階段なくてロープだったけど。
四つんばんみたいな足上がりませんみたいな感じで半泣きみたいな感じだったんですけど。
それででも苦しいのが楽しいになって。
なんかもうハマっちゃって。
でも山下りを走るのがめちゃくちゃ楽しくって。
ジムもトレーニングをそっちに切り替えて下半身とか。
ジムでも軽車つけて走ったりとか。
結構理論的に考えたりするのが好きだから。
本買って三学トレーニングの本買って全部読んで。
こういうトレーニングしたらいいんだとか。
こういう休息も大事なんだとか。
いろいろこうちょっと結構考えてトレーニングするのが好きなので。
結構筋トレもだいぶしてます。
結構ね。
ストイックなイメージが常にあると言いますか。
マラソンも走られてますよね。
マラソンは労働があまり好きじゃなくて苦手なので。
とにかくマラソン体育を無理矢理突っ込んで
労働の練習を1年の間ちょっとするっていう。
なるほど。
ランチにも何度か来てもらって。
お世話になってます。
こちらこそお世話になってます。
秋山さんと河村さん仲いいんですけど仲良くなるきっかけってなったんですか。
きっかけですか。
ずっと一緒にいるイメージがあります。
山とか一緒に行くとか。
やっぱりジムが一緒で閉鎖になったんですね。
コロナで。
やっぱり行くとこないんで。
土日、山行くかと。
連れ回しながら。
ひひ、後ろで言われながら。
連れ回した本人。
もう1人ジム友達。
ローザの女の子。
3人で山行って。
ずっこけ3人組っていうチーム名を作って。
3人ですごい行ってたけど。
今1人は大阪国際の女子に目指してて。
今ロードに専念してるんです。
すごい。
マラソンのほうに。
マラソンのほう。
今すごい頑張ってるので。
3時間7分って。
ちゃんとやらないといけないじゃないですかね。
すごいよね。
そっか。
結局2人ともどんどんレベルアップしてきてるんで。
ついにここまで来ちゃったかという感じですよね。
今回女子はみんな強い選手で1組は出てたんで。
本当にラッキー優勝です。
優勝は優勝ですからね。
ファイブも河内さん何時間ですか?
3時間ですね。
すごいですよね。
山根さんと途中まで一緒だったんですよね。
ほぼ。
ウォーターエイドの神社のところまでずっと抜き継がれてて。
その後はぶっちぎりました。
素晴らしいな。
はい。
こういうわけなんですけど。
この熊川ってどういうレースだねっていう人もいらっしゃるんで。
熊川リバイバルとざっくりした説明ですね。
これがフォーセルです。
母なる顔の一生をたどる旅。
熊川豪雨災害を忘れないということなんですけどね。
種目が2つありまして。
熊川コース。
これが約167キロ。
100マイル部門ですよね。
と、川辺川コースっていうのが102キロということですね。
で、熊川コースが雨積が9400で、川辺コースが5800と。
普通にアップダウンが激しいようなコースをイメージしてるんですけど。
実際はどうなんですかね。
メリハリが結構すごくて。
本当に山がすごいきついところと、
意外と結構傾斜が緩くて走らされるというか。
そういう運動も結構ありました。
そういうのが組み合わさってて。
ずっと山でギザギザというよりは、そういうメリハリがはっきりしてましたね。
曲がったんですよね。
曲がったんですよね。
本当に。
トギちゃんが前回の熊川の特殊力で、
ふかふかふわふわトレイルがありましたっていう感じなんですけど。
皆さんもそれを感じたと思うんですけど。
積量で。
まさにその通り。
すごい足が沈むんですよ。
ふかふかすぎて。
道がない。
踏み跡がない。
普段痛くならない親指の付け根のところとか。
結構ずっと負荷がかかって。
痛くなったりとかして。
でも普通のトレイルを出ると大丈夫だったんで。
ふかふかすぎてもちょっと嫌だなと思いながら。
その積量の区間って何キロぐらいあったんですか。
結構長い。
長いんですよ。
序盤も序盤で。
ウォーターエイド2からスライド3くらい。
九州KRT合戦の概要
ふどの峠からね。
ふどの峠から高塚山登山口までずっと山。
山あるね。
20キロぐらいはありますね。
へー。
1300キロくらい全部ってのが。
ギザギザ。
一番でも高いですよ。
標高が1700キロくらい。
でも景色はすっごい良かった。
天気が最高。
桜島まで見れたんですよ。
まじで?桜島見える?
桐島と桜島。
だいぶ遠いね。
すげーな。
すれ違うマシュマロの方とかに、
今日完全に当たりですよ。
当たりなの?
なんていうんだっけ。
積量ブルー。
積量ブルー。
もの寂しい感じなんですけどね。
木が突いてない感じで、
寂しい風景に見えるんですけど、
ゆえに大島が落ちててふかふかなんですけど、
なんかこうルートファインディングをしながら、
結構アドベンチャー感あって、
楽しかったね。
夜は危ないなって感じ。
じゃあ平気でしちゃうっていうような感じ。
しかも上高いですもんね。
1600まで上がるから寒そうね。
でも日差しが晴れてて、
直接当たるから結構暑かったんですよ。
水がギリギリだったウォーターのAドアで。
高束登山口が結構枯渇しかけた。
もうやばい。
ペチャンコココみたいな感じ。
みんな1リットルくらいですか?
僕1リットルですね。
ウォーターにの調子が立ってるんですかね。
ここでしっかり住んどくべきだったなって。
1リットル出ちゃったんですよ。
1リットルじゃ結構足りないぐらい。
ギリギリだったんですよ。
どう?
なんかそれセブントレーズで言ってた。
いるよって。
それはもう天候によったりとかする感じ。
でもなんか結構登らされて節力が上がる。
だから多分どうしても飲んじゃうのかなと思います。
天候も確かに今回はだいぶ影響は大きかったと思うんですけど。
何度ぐらいですか?
20度とか21度とか。
汁にはちょっと熱いですね。
ピーカンだったんで。
ピーカンで。
台風が手前で来るからどうなんかね。
それありましたね。
ベトナムからやってくるかもしれないみたいな。
天候は文句なしでしたね。
全然全然。
状況はすごい良かったです。
雨も降らんでね。
景色最高でしたね。
一応熊川コースの大会資格って言うんですかね。
ペーサーつくんですね。ペーサーがついて。
ペーサーつけれますか?
今回ペーサーは
川瀬さんだっけ?
他4人は今回なし?
なしです。
ペーサーの方はどんなの?
山口の中野康介くんについてもらって。
頼むわって言ったんですか?
頼むわって。
トレーニング方法の検討
入賞したいから頼むわって言って。
連れてってくれみたいな。
引っ張ってくれって言って。
いいよみたいな。
いいですよ。
栄養から100キロ。
そこから60キロまで走った。
67キロ。
やっぱりいないね。違いますか?
全然違います。
ひたすら何も考えずに後ろついて行って。
夜とか本当に楽で、
しんどい時もムーンになって
ひたすらついて行くだけで。
ルート探さなくていい。
頭使わなくていいのもすごい楽だし。
ずっと喋ってくれるから眠くもならないし。
すごい気に使って
エイドとかでも水入れてくれたり
食べ物持ってきてくれたり
すごい助かりましたね。
ペーサーいなかったら
もっと時間かかってますよね。
今回4人がペーサーを
何か連れて行こうというイメージはなかったんですか?
特になし。
なかったですね。
遠方になるんで。
確かに。
観測できなかった。
シャレになるんですかね。
しんゆつより近いよね。
近い近い近い。
すみません。
すみません。
今回で4、5回目のペーサーですけど
今まで誰もゴールしたことがないらしくて
ペーサーについて。
三ヶ瀬みたいな。
呪われペーサーみたいな。
今回は絶対私がゴールした。
なるほど。
ペーサーもプレッシャーですよね。
呪いは作りさせない。
最初の指令は8位入賞だったんですけど
途中からずっと1位行ってたじゃないですか。
僕も知り合いなんで
英道4のところで会って
話して
今1位だから
優勝しかないよねって
葉っぱ掛けておきますな。
逆にペーサーもプレッシャーですよね。
そうだよね。
ヤバくなった。
心臓がキュッてなる。
今まで完走したことがない。
左1位はなかなかハードル上がってくる。
これで完走できない。
でも見事2人で勝利したね。
素晴らしい。
熊川コースに出るためには
過去3年間の100キロ以上のトレーニング
1回以上ということで
50キロずつ2回以上
川辺川コース完走すれば
ボールケードとか
その辺うまくいってますよね。
川辺川コースは一応50キロもあるんだね。
参加賞は
東馬場誇るインナーファクトTシャツ
参加賞じゃないですよ。
買いました。
買いました。
でも買いたくなりますよね。
いいですね。
すごく派手ですね。
めっちゃ派手。
サッカーの意味がほんとにね。
デザインは大会外はスウンテローね。
スウンテローだと思いますよ。
これは川蝉らしいですね。
なんで川蝉なの?
ザックショット?
サングラス買ってね。
可愛いね。
メスですかね。
リボンつけてハイヒール履いてる。
100マイルもこれで。
追い込みのデザイン。
それも選べるってことですか?
いやいや。
今回のTシャツはこれだったんですけど
前回のね。
マスコットじゃないですけど
マスコット履いてましたよね。
パネルで履いてあって。
なるほど。
でも魅力あふれるコース。
大会だと思うんですけどね。
広島から他にも何人かね。
行ったんですよね。
先ほど走りましたら
山手さんとか。
大川さんとか。
西山さん。
大川さんと途中一緒になって
喋りましたね。
大川さん前出て駅になったからね。
リベンジ戦で元気で。
しげさんからの柴木案件。
彼ですからね。
九州の方が中心にはありますけど
上位入賞者は他県なんですね。
広島、神奈川、広島、大阪、宮城。
5位に熊本の方がいらっしゃる。
地元の方がいらっしゃる。
なるほど。
この順位は何だろう。
基本的には九州ですかね。
100Kは1位に招待選手で
2位の方は台湾から。
台湾?
台湾代表で招待選手。
なるほどね。
台湾からはそうです。
強かったです。
年々皆さんの話を聞いてありますね。
だんだん出てみたい気持ちもね。
いきますよね。
はい、じゃあ
それぞれ時系列で
1日中に振り返っていただきたいところなんですけど
この特徴ですよね。
コースの特徴から
皆さんのトレーニングプランを考えていると思うんですよ。
それぞれ
これ効いたなっていう練習があれば
ちょっと言ってもらいたいんですけど
ふるさとさん
この大会に向けて
練習はどんなことをされたんですか。
今回は
例によって例のごとく
大会前の1ヶ月間が
出張先での生活だったんで
出張先のホテルに
ジムがついているところを
チョイスしまして
そこから出てるチョイスがすごい。
今までやったことがなかったんですけど
トレッドビル
使ってトレーニングしてみよう
雨の日とか使えるかなと思って
チョイスしたのがそこだったんですけど
車道15%にして
15%って
速度7
これは
他のポッドギャストで
今日走らないで見る
そこで言われると
稲妻連っていう
稲妻連のショーケース
そこにさらに
手心を加えまして
90分間
100分間
7か7.5か
調子がいい時は8とか
回して
見るとか
稲妻連は通常何分ですか?
稲妻連は1時間
だいたい1.5倍ぐらい
やってみて
獲得評価が
どれくらいになるのかな
本当は外の山も走りたかったんですけど
福島県に出張だったんで
最近ね
クマが怖くて
夜の山に一人で入りに行くのも
特に他県なので
分かれるところがあったんで
ジムをうまく利用して
獲得評価を
1ヶ月前の
10月いっぱいで
3万ちょっとぐらい
そこ距離が600ぐらい
サイノクリーム練習しません?
サイノクリームの時は
3ヶ月
2ヶ月ぐらいで
平均的に行ったんですけど
今回は10月いっぱいで
ぐっと上げた
9月が長い出張があって
家のこととかで
あんまり
激しいのはできなかったんで
10月に全売りしたみたいな感じです
一発
出張先で
レース入れました
奥久寿です
優勝しちゃったみたいですね
お肉もらってましたね
お肉とお米もらいました
3連勝ですね
奥久寿クロスは
ITRへのポイントもつかないし
ちょっとトレイルの大会としては
サイクリング部門と
2部門でやる感じだったんで
でも2位の人がね
2位の人は
OSJ奥久寿のチャンピオンだったんです
勝っちゃった
2位勝った
本当に最後の方まで一緒だったんで
1リッターっていうね
高出力50キロをやって
それをレースの調整に
なるほど
サイノクリームからずっとレース出てなかったんで
そうですよね
レースの結果と評価
そのレース感というか
そのレース感って
異次元ですね
調整で優勝してますからね
ちなみに
いざつま練プラスαは
ポイント練の
認識でやってるんですか
認識は平日の練習
普段の直空みたいな感じで
ずっとやってるんですか
入れて
水曜日のポイント練は
継続してできる場所でやる
みたいな感じです
ポイントプラスもね
異次元のスピード練をしてましたけど
2000何本かやった後に
インターバルをやった後に
ペーストだっていう
それと同じくらいの
すごいっすね
それで壊れないよな
壊れかけました
かけた?
どうなったんですか
大会1週間前に
僕は認めてないんですよ
僕は認めてないですし
僕はそう思ってないんですけど
そう思ってないんじゃないか
っていう疑いをかけられました
ジロイの先生ですね
だけど僕は
いやそんなほどはないよ
今週末僕はレースなんだ
突然はバッチリなんだ
自己暗示をかけ
その週は一切のランをやめて
熊川に向かいました
逆に1週間
休んだおかげで
フレッシュになったんですかね
もうあると思います
スタート前だいぶ不安になるかな
もし痛みが出たらどうしよう
結果としては出なかったんですよね
出なかった
気のせいだった
気のせいだった
ただのちょっとした筋肉痛
筋肉痛だった
長かったけど筋肉痛だったんだろう
さすが
稲妻練やりすぎっすね
稲妻練で
足の親指の爪とかの中が
変色したり
すごい
15%ってどれくらいの軽釈感あるんですか
マックス
私もここでやるんですけど
走りたもんじゃないでしょ
ほんま丈夫ですよ
ほんま私は
持続6キロが精一杯
持続7キロで走るとか
アスリートの成長
意味がわからないと思って
上田瑞君とかも
瑞君は多分持続9
キロ6分半とか
だってあれですよね
前やった陶芸60でやった
時のゴンゲンダーの軽釈と
同じぐらいってことですよね
そうかもしれない
エグいっすね
瑞君も1時間とか
そのスピードで走ってる犬
ヤバいと思って
平蔵さんもだいぶヤバいっすね
ずっとやってるわけだから
それでまた強くなってしまったっていうか
でもなんか
感じが
トレッドミルやった後の
実際100分間とかやったら
1500ぐらい取れてるかな
1500ぐらい取れてるけど
山で1500走ったほうが
絶対疲れてるよなっていう感じで
疲労感が全然わかなくて
サーフェイスが全然違うし
下りも当然ないし
ちょっと乗り物用意したような
感じになって
でも慣れてくるとはでしょ
これで慣れて
果たしてこれで大丈夫なのか
練習詰めてるのかっていう不安感だけ
でも走る力尽きますよね
トレッドミルって
サーフェイスの地域が一体で
ひたすら走れるっていう
ただただ修行すけど
100分間何か見るんすか?
なんかポテキャスト聞いたり
Amazonプライムでちょっとアニメ見たりとか
なるほど
ジョジョっすか?
ドラマ見たりとか
ジョジョっすか?
ジョジョじゃない
ジョジョはやってない
エリドさんジョジョめっちゃ好きっすね
めっちゃ好き
何部が好きっすか?
やっぱり
何部?
知らないっすか?
三部
三部しか知らないんすよ
三部と四部あたりは好きですよね
あのあたりっすね
四部までは
何の話っすか?
変なところ掘り下げてくれて
それでめっちゃ強くなったってことで
参考にしていいのかどうかっていうね
参考にできないです
怪我の疑いは出ましたけど
まぁ結局優勝しちゃったんで
気のせいだったんでしょ
気のせいだったんでしょ
稲妻連っていうのが今回は
みんなあれ始めるかもしれないですよ
15%ですね
京王870BLのポッドキャスト界隈では
結構有名なレーシングで
なるほど
方向で
最近ちょっとフェニトさんで
興味のちょっとこう
コンタクト撮ろうとします
だってフェニトさん話題出たことありますもんね
そうですね
まさにその
トレッドビルの練習を上げた時に
ちょっと話題に取り上げていただいて
まさか
お名前を出していただいて
これから羽ばたきそうです
日本全国にフェニトが羽ばたく
そんなことはないです
3人どうですか?
決めた練習とかありました?
熊川に向けて
これは絶対に
トレーニング方法の多様性
週1でやるんだみたいな
僕の場合は
大体レース前は
ショートだったら
南アルプス行くんですけど
ショートの場合だったら片道
ロングの場合だったら往復
今回の熊川で言ったら
夜越すので
夜スタートの朝ゴールの往復を
1回しましたね
やっぱ効きますよね
南アルプスはね
ガツンと効きますね
行くだけでも
ちょっと自信がつくというか
ゴールできるかな
みんな共通してね
でもきついっすよね
あれはサンワークしようと
する人がいたし
いないいないいない
それは一緒に行ったんですけど
その2週間後
私1人で山入って
南アルプス
オーバーナイト1人でやりました
大会2週間前に
ギリギリっすね
それ何か意図があったんですか?
やっぱり1回だけだと
ちょっと体が慣れ
やっとちょっと慣れ始めた頃
もう1回やっとけば
これはもう自信につかなるなと思って
もう人が超えても
体平均だなと思って
3回目で本番持ってきたら
もう怖いもんないなと思って
疲れ取れました?
スタートまで
だいぶ1週間ほぼ
だいぶ軽く
ヨガやったりとか
自転車漕いだりとかしてないので
すごいですねやっぱ
2週間に結構
高強度やるって
結構怖いですけどね
その間に1回
チェジュー入ってるもんね
そっかそっか
2人とも出たんですか?
ですよね
チェジューはね
3週間前か
2週間前に採用と
50キロ出たもん
レースが練習っていう感じですね
ありますね
でもレースはもう
全部本気でやってるんで
練習兼本気の走りを
いつも
平日は普通に
ジョグがメイン
なかんですか?
僕は走らないんです
走らないんですか?
週末だけ?
週末山で遊ぶだけ
実はジムで
格闘技系の
ファイドゥっていうやつやったり
ヨガをやったり
ピラティスやったり
あとズンバという
ダンスをやったり
みんなから走らんのにって
怒られるんですよ
でも有酸素ですもんね
結局はね
それもそれでいいっすよね
横の動きが多いんで
トレーラーって縦だけ
横なんで
これ結構強みかな
そうかもしれないですね
普通に冷静に考えたら
確かに
意味があるかもしれないですね
ズンバって
音楽流れて
あれ結構長くやりますよね
うちのバンザイマン
ズンバって結構いて
どんなことするんですか?
ずっと動くんです
1曲5分で
ずっと流しっぱなしで
45分やるんで
インストラクター先生
インストラクター先生
で一緒にやるんです
そうそう
エアロビーとは違うんですね
エアロビーとは違いますね
エアロビーはしないんですか?
エアロビー苦手なんですよ
苦手
苦手
ズンバとエアロビー
どっちが合うんですか?
その動きが
エアロビーは結構
ジャンプ
なんだろうな
基本的な動きが多いんですけど
ズンバはいろんな複雑な動きが
結構いろんな世界の
いろんなジャンルの音楽を
1曲ずつやるので
すごい下半身重視のスクワットが
入ったりする時もあるし
ジャンプして
いろんな横に飛んだりとか
あと
上半身も結構動かすし
なんかいろんなジャンルなんですよ
エアロビーって結構
同じ動き
でもズンバはいろんな動き
で強度も
やっぱ先生によって違うけど
すごい
もう汗
すっごいかくもんね
終わったらね
そうっすよね
でも結構高強度ですよね
高強度
それはほんと練習になってると思いますよね
なってます
絶対なってる
普通に考えてますもんね
で楽しいから
もう気分も高揚するし
秋山さんあれっすよね
楽しいを軸に
やりたいことをやっていくみたいな
そうです
でそれがトレーニングになって
そうです
その通りです
それはもうやめないっすよ
やめてないっすね
確かに
はずさんとかどうですか
そうですね
僕は個人的には
前のレースの新駅で
そう新駅でね
ちょっと詳しい結果になっちゃいましたもんね
そうですね
あれが足痛めてたんで
でなかなかそれが
ちょっと走ってみるけど
なかなか直んないっていうのが
結構2,3週間ぐらい続いて
1回レースじゃあ暗いかな
9月から10月中旬ぐらいも
あんまり走ってなかったんで
もうそっからなんで
あんまり上げるとかはちょっとできなくて
ジョグをちょっとずつ
ちょっとずつスピード上げていくぐらいですね
健常勝負ですね
健常勝負でいこう
そうですね
とりあえずその
本当に足首だいぶ不安があったんで
とにかく100キロを走りきれる状態にしよう
っていうだけですね
そうっすよね
失敗した後のレースって不安っすよね
ですね
もう本当に
上げるっていうのはできないから
もう今の状態がどれぐらいいいかは分かってないけど
その状態で何とか100キロ押せたら
まあまあもうそれで十分と思って
結果はあんまり重視はせずにと思ってやってました
じゃあ最初から
例えばスタートで攻めないようにして
徐々にこう体と相談していくっていうプランだった
そうですね
まあでも自分の状態を確かめたくて
僕はやっぱり広島見ない場合ですね
そこは
なるほど
そうそうそう
それでタイムがどれくらいかによって
自分がどれくらい出力今出るのかっていうのをやりたくて
往復したけど片道だけちゃんとというか走って
そしたら2時間50分ぐらい
レストからでも10分遅いぐらいで済んだんで
これでいけるんだったら
意外とそんな思ってたより
パフォーマンス落ちてないんかなと思って
まあ長い距離だとまた違うけど
そこは結構地位になって
そうですよね
やっぱ同じメニュー
同じ距離同じコースでやるメリットってそこっすよね
その時の状態とかね
一歩も入れそうになるので
そうそうそうそう
心配になりますね
そうね
なんかこう飽き飽きするから
ちょっと違う練習を入れるのもありかなと思うけど
でも絶対どっかで
月に1回同じタイムのシチュエーションに入れるっていうのは
大事かもしれないですよね
それが僕にとってはいらっしゃらないですね
もう多分カズさんだけじゃなくて
他の人も
俺多分これぐらいだったら
何とかいけそうだなっていうのは
気になりますね
うん
タクちゃんも今回失敗しちゃったけど
でも次のレースに向かっては
なんかイメージしてるものとか
トレーニングがちょっとこれが足りないんじゃないかっていうところ
トレーニング
まあトレーニング足りないところっていうのが
ちょっとまだそこの答えはまだ出てないですけど
自分もちょっとこう
8月
この夏は
インデファクトとかの合宿参加させてもらって
9月10月も結構その出張とか
フェースの当時の出張で
多いんですね
でちょっと正直積み切らんかったところは今回
アルチャーあってですね
なかなかメインの練習っていうのは
基本ポイントのその
峠走とかっていうのは週2回挟んではしてたんですけど
なかなかこう山に入れなかったっていう
若干その不安な中で今回挑んだところではあったんで
ただこのプロファイルからしても結構
峠走メインでもそこそこ走れるんじゃないかなとは思ったんですね
確かに
そんなギザギザギザギザ細かい
FTRとか山岳みたいに
結構変化のある
アップテンポなトレイルじゃなかったんで
まあどうなんですかね
まあ
山の練習っていうのはもちろんいるとは思うんですけど
はい
熊川での挑戦
まあ
いろんなアプローチの仕方があるんで
なかなかそこは難しいですけど
なるほど
じゃあまとめたら
稲妻練をして
乱獄の日はズンバして
で週末にミャミャアクス行ったら
もう勝ちすぎすぎ
勝ちすぎすぎ
確かに
でも実際その竹ちゃんが言うように
林道ってなかなかないとこもあるじゃないですか
僕らはその辺いっぱいあるけど
そういう意味ではその
それと一緒に傾斜つけて
ひたすら60分90分走るって
基本あの白木山の林道行くのと同じぐらいの深さだと思うんですよ
傾斜も高いし
熊野のコースの特徴
で熊野心配しなくていいし
まあ現代にはまった練習かもしれないですよね
熊野に向けたら
体勢作りが大事じゃないかなと思うんですよ
上りにしよう下りにしよう
結構こう長い上り
長いの
長い下り
長いよね
極端だったんで
そういう峠林道
結構枯れたところなんで
その辺で結構足とか肉とかの足作りしてれば
だいぶ戦えるんじゃないかなと思う
一番長い林道で何キロぐらいだったんですか
何分ぐらい登り続けてるんですか
近く下り続けると
マジ?
ずーっと林道だった
それどれぐらいの斜度で
斜度はゆるいんですか
そんなに急じゃないんですよ
全然スピードずっと乗って走れるぐらい
なるほど
やっぱり一個一個の山が
長く登って長く下されるような感じだったんで
僕も今回その登りは
今トレッドミルとかで
結構トレーニング詰めたかなと思うんですけど
やっぱり下りが
体勢がちょっとやっぱ
まだ弱かったのか
僕のペースで行くと
下り
敵面足が終わりましたね
下りの練習できないですか
トレッドミルの
下りはできないですね
できないってなんで
骨折してからの復帰
ずっとトレッドミルやってて
結果足の筋肉があんまりちょっと
戻りきらない
チェーンエッジの時
あれが怪我の原因だったんで
下りの体勢はやっぱり
山入る
山入るか
ズンバをひたすら
するしかないですよね
ズンバの練習はいいかもしれないですね
着地衝撃とかジャンプとか
するのは
中年筋とか側面のアプローチになるから
ブレなくなるし
いいのかもしれないですし
結構こけても耐えれますね
バランスが良くても
耐えれます
そういう
サイドの
意外と僕らの
直線しかやらない
競技だけど
サイドのところに
僕も
それなしだと思うんですけど
めちゃくちゃ大事だなって
サイドのエクササイズした後に
結構
ダッシュとかすると結構速くなります
動きが良くなります本当に
だから
横を固めるっていうのは
特に取り合うのは大事かもしれないですよね
前だけ言っても
なんですけど
そういう意味ではね
それぞれはそれぞれ
自分の身体の特色を活かしたりとか
コースに向けてっていうのは
それぞれ
考えたものが
面白いなと思うんですけど
トレーニングの工夫
森永さんのところは春
今回初めて行って
今までは
森の歩きがめちゃくちゃ遅かったんですよ
パワーワーク
正しいパワーワークのやり方を教えてもらって
角度をね
膝を直角にする
そうすると歩幅がすごい大きくなって
普通に歩くのが
すごい速くなったんですよね
ゆるい傾斜
でもそれで
最初はそれが長いこと続かなかったんですけど
しんどくなって
それを山に入った時に練習したり
トレントミルで傾斜15%でも
パワーワークの練習とかも入れたら
それが長時間できるようになって
それでやっぱり
根本的な
速さがちょっと上がったんじゃないかな
って思うんですね
女子はやっぱり
筋力弱いから
あの登り方すごい
教えてもらってよかったなと思って
みんながみんなハマる動きじゃないですけど
川田さんの場合
膝でよく動く癖があったから
それだと下りで
もともと膝使うから
登りで使うのはもったいないんですよ
っていうか持たないんで
登り
すごい筋力残してる感じが
すごいあるんですよ
あれでやったら
足が残ってるみたいな
部下の分散っすね
関節が動いてない分
そっち使った方が
エコノミーに登れるんじゃないですか
っていうのが
今でしたね
すごいハマりますね
よかったですね
膝絶対使うスポーツなんで
特にだってね
川田さん
伝柱樹と半月歯が損傷してるから
あんまり膝使うとどうしても
途中で力入らなくなってしまったら
終わりなんで
もっと違うところも
使えるように
っていうところが
ハマりましたね
ハマりました
もうおかげさまで
ありがとうございます
久しぶりに褒められましたね
前回ちょっとあれだった
前回はね
前回ちょっとペイペイ
ちょっとね
メタンされてますけどね
久しぶりに褒められましたね
よかったね
もっとすごい人なんだよね
レースの振り返り
よく言われました
なんでもっとちゃんとしないんだよ
そうですね
でもよかったです
でも僕が皆さんの結果を出していくことで
僕も嬉しいなっていうところがあるので
またね
真面目に
来年も
仕事でしょ
そうですね
まずはちょっと
ペイサーが
ペイサーがいるんでね
クマの話はまた
はい
またね
レースの詳細っていうんですか
皆さんが
クマガラコースでどんなことを
ちょっと経験したのかっていうのを
いろいろちょっとかいつまんで話していきたいと思うんですけど
もう一回ちょっとまとめると
フェリゾさんが
20
え?何時間?
24時間
24時間やばいっすよね
24時間
45分
これ大会記録とかではない?
じゃないです
大会記録はもっと早いんだよ
去年が
竹村直太くんが
20分くらい早い
いいですか
20分以上早く
イメージあります?
えっとね
本当に僕
今の時計カロス使ってるんですけど
カロスのデータで見ると
77キロ地点くらいまでは
平均心拍140とか
くらいで結構出力高めていってるんですけど
そこ過ぎてからが
平均心拍が120までしか上がらなくなってるんですよ
あそこがもうちょっと押せたら
ワンチャンいけるかもしれないですけど
ただ
20分巻くって結構しんどいなと
今今回の走りからすると
かなりしんどいなと思います
あとは僕の得意な
エイドフルコンプをやめるしかないです
今回もコンプ?
もちろんコンプしてます
じゃあ一番ベストアウトな
エイドは何だったか教えてもらっていいですか
僕のベストエイドですか
ベストエイドは
僕ね
結構悩みどころなんですけどね
A3の高野体育館
ここがね石版おにぎり
水餃子
ツボン汁
しかかつ
出たんですか?
出たんですよ
かなり良かったです
めちゃくちゃお腹いっぱいになるんですか?
まず石版おにぎりは結構小さめで
握ってくれてたんで
リストゲーター
リストゲーターの中に入れて
水餃子はチュルンといって
ツボン汁は
結構これがコンサイが多めだったんですよね
それでも何とか
咀嚼するって結構大事だと思って
食物繊維なのかどうなのかっていうところがあったんですけど
消化にはどうかなとは思ったんですけど
それでも美味しかったんで
よく噛んでなるべく飲み込むようにして
しかかつは
ジビエ肉ですね
美味しくて
最後デザートでファンナコッタいただいて
フルコース
この辺から多分アンドゥの
おしり粉作って飲み始めたかな
アンドゥのお湯割り
でもそれ何食べて
胃を壊さない
お腹を壊さないっていうのが
ここの後が結構急な
激しい上りなんですよ
体もかなりしんどくする
そうなんですね
フィルドーさんでもやっぱしんどくなるんですね
ここも敵面でしたね僕
これですか
この60キロから
18キロ1300キロ
かなり
かなり傾斜がある
ここ終わった後からが
全然走れなくなった
これを登って
トレイルでも結構登るんですけど
トレイルがつい登った後に
ロードに出て
ロードで登らされるんですけど
そこのロードを走らなきゃいけないな
と思うんですけど
全然走れなくなりました
そうなんですね
走れない
走れないんです
足が動かなくなっちゃう
登りが結構長いんですよ
登りも
パワーボークで登るのは
あれですか
トレイルですか
パワーボークで
パワーボークで登ろうが
しんどいんじゃないかな
結構
急だったんで
僕ら100マイルだと
淡々と登っていく方が
多分楽だと思う
普通に歩いてこう
距離が長い
登り距離が長いんで
ずっとパワーボークで行くと
多分
コントロールしていかないと
コントロールしていかないと
それでもその後のロード
走れなくなっちゃうんですね
僕はなっちゃいましたね
本当にその
僕の心拍数が
ガラッと切り替わったのが
この
そこがちょうど境目だったんです
2人とも同じコース
カイさんも同じ
被ってないんですか
そこは
そこからですね
そこから合流
67キロ
67キロの高野体幹のところも
先の子がスタート
そうそう
ちょっと近くが
川上川コースのスタートなんで
いきなりそこ
フレッシュな状態でも
結構きついってことですか
むしろ
いきなり体がびっくりする
いきなり
100キロの選手だと
そう思った
そりゃ60キロ走ってきた
熊谷選手は
まあ
大変ですよね
2人とも感想としてはどうですか
ここは
僕は結構好きなパートだったので
江戸さん出たところで
10位か11位ぐらいだったんですけど
ちょうど10位です
僕9位で入って
ちょうどねすぐ
ちょうど前後だったと思うんですよ
ドロップのとこですよね
そこで6人ぐらい抜いたんで
僕的には好きなパート
登り強い
河合さんは
そこまでは結構
男子選手抜いていってたんですけど
こっからもう抜かれまくりですね
四つん這いみたいな
岩場もちょっとあったし
ちょっと筋肉がない女子にとって
あそこはきついですね
ちょうどここで
森本さんに会って応援団してた
すごいしんどそうだから
頑張って背中させてもらって
ちょっと元気出ましたけど
ここはちょっときつかったですね
みんなきついけど
秋山さんだけ躍動してた
好きなパートで
追いつくし抜けるし
だんだん楽しくなってきます
秋山さんってあれなんですね
100回前で3回目
3度目の正直だったんですね
1回目持つタボロ
2回目持つタボロで
3回目でようやく
そうっすか
でも最初はスローペースで走って
抑えましたね
レースの準備と食事
だから3回目の経験で
ここはちょっと抑えていかないといけない
A2からA3までが
この距離だったら
たぶん一人二人抜いてもいいのかな
全然抜けないんですよね
逆にちょっと焦っちゃって
俺もみんな
あれ?100マイル強えなって思って
で、ちょっと焦りはあったんですけど
ジビエバーガー食ったんですね
ちょうどA2入る前に竹君とストライドして
ここのA2めっちゃうまいですよ
ほんま?って言ったら
ここのジビエバーガーとコーラの最強セットと
あとジビエ餃子とおにぎりを食べながら
おでんの汁を飲む
もう最高な映像でしたね
ここが一番大好きです
A2美味しかったですね
印象的でしたね
バーガー焼けとしそうになりませんでした?
おでん焼けとしそうになりませんでした?
大丈夫でした
ちょっとぬるかった
早すぎる
熱々できたてなんで
初めて入れたところで
私全然冷えてたよ
ちょっと早すぎた
竹本くんくらいがちょうどいい
ちょうどぬる感でちょうどよかったです
ジビエバーガーとコーラって
トレランで食べるような組み合わせじゃないっすよ
しっかりマヨネーズも入ってました
マヨネーズ美味しかった
ちょうど半分だったんですよね
食べやすいサイズなんですけど
どれくらいのサイズ?
ハンバーガー半分切ってて
だからもうハーブです
これだけ食べるんだったら
それだけでも来たいっすよね
すっごいっすね
僕ジビエバーガー鶏いるん中で食べましたから
持って行って
アメリカンっすね
食べながら坂登って
美味そう
ジビエって何の肉なんですか?
イノシシとか
イノシシかシカかじゃないですかね
白っぽかったよね
贅沢
ジビエは本当にだから
多かったですよ
すごいね
AW食がなんかすごいね
体調管理と装備
全部美味しかったっす
全部は俺ラウンドしないです
けやまさんは
A3、A2から出た時に
なぜか出力が上がらない時がやってたんですね
そうなんですね
暑さにすごく弱くて
やっぱり気温も上がってたのもあるし
網網のシャツ着てたんですね
朝寒かった時に
そこでやっぱり熱がこもっちゃうんで
汗もだらだら出るんで
もうトイレの中で裸になって
脱いだら
そっからやっぱり海中に走り
走れるようになって
やっぱり暑かったなと
ペニトロさんはこのA3とか
A4とか
記憶はさっきのあれぐらいですか?
いや、えっとね
僕、A4は
すごい気持ちいい思いをさせてもらいました
A4は
100軒の川辺川の
ドロップバックポイントなんですよ
ここまでいえば
大体お察しの方はいらっしゃるかもしれないですけど
僕100マイルなんで
川辺川のここの入り口
あ、じゃあごめんなさい
八角田か
八角田多目的集会施設の
入り口に着いた段階で
スタッフの方に
あ、チェキン箱何番ですか?
ドロップバックって言われて
あ、ありませんって言って
スタッフの方に
さっそく入り口に向かって
ちょっとキビ顔しましたね
ドヤ顔で
ゼッケンを後ろに隠れてるやつを
バッと前に持っていって
あ、前浦さん来た
気持ちいい
チヤホヤしてる
誇らしいっすよ
ドヤって
100マイルだみたいな
あ、前浦選手来た
チヤホヤでしたね
ありがとうございます
頑張ってくださいみたいな
ニヤニヤしながらたくさん食べて
持ってきます
100マイルドロップバックどこなんですか?
A3なんですね
60万キロ
早いね
これプロファイル見たら
早いと思ったんですけど
僕自分自身の出力で言ったら
ここにある意味はやっぱあるなと思いました
そうなんだ
やっぱりこの
ここ各所で
ウォーターエイドの区間
エイド区間が長いのに
間にウォーターエイドが2箇所入ったりする
後半あったりするんですけど
これもやっぱりちゃんと意味があって
なぜここにウォーターエイドがあるのか
なぜここでドロップバックが来るのか
っていうのは
早い気もするんですけど
それなりの出力で来てたりとか
疲弊してたらやっぱり
ここは待ち遠しいポイントですね
確かに前だけ同じもの持って行った気がするんだよな
言ってました?
ここにある意味を考えた結果みたいな
言ってた気がする
僕も走る前は近いんだよなとかって
もうちょっと奥で
ドロップバック欲しいんだよなとかって
何でここに来たんだろうなって思った理由がね
深いっす
深い
ドロップバック何回入れたんですか皆さんそれぞれ
これ俺しか持ってないんじゃないか
誰でもないですから
特に何入れます皆さんのドロップバック
これ大体エナジードリンクは
1本入れるようにしてるのと
あんまり特に大きいもん入れてないな
中ではカップラーメン入れてる人とかね
ガッツギアの補充とか
ガッツギアもちろん僕は
今回3個持ってたんですか
今回2個です
ドロップバックで1個とスタート前に1個
あとは
ジェルと着替えですね
着替えるんですね
上を僕も秋山さんと同じ
編み編みをスタートからずっと着てたんですけど
一回ここで新しい編み編みに着替えて
インナーと上に着てた鉄板シャツを
白から黒に変えて
やっぱ鉄板シャツ
鉄板シャツ
この姿勢は崩したらダメだなと
スタート前に
もうこれで放送
ナイス鉄板って言われなかったですか
今回なかったですね
中秋なんでね
ちょっと安倍だったんですか
ちょっと
やっぱり可愛いシャツ着てるっていう
女子のピンクの声はいただきました
ちょっと復帰に勝つんすか
男子は着替えるの羨ましい
女子は
女子は着替えるとなったら
後衛室まで行って
全部着替えるので
それで今まで結構
エイドでもう50分とかかかっちゃって
だから今回着替えてないです
ヘッドバンドだけ変えと
手袋だけ変えて
もう着替えるんですよ
そうっすよね
女性は
そういうアドバンテージは
ありますね
後衛室は用意されてはいったんですか
見てないです
ありました
多分ね
高野体育館は
別室みたいな感じのところ
ちょっと入ったところに
割と家の近くにあって
後衛室って見えたけど
僕はもうその場で
上半身脱いだんで
男性しか気にせない
いや
着替えもね
でも1回だけでしたもんね
ドロップバックで
次の区間の時に
着替えを少し
変えるというか
レイヤーを変えるとか
暑いからあれですかね
僕はもう
大丈夫
100キロが
実は33キロ地点で
ドロップバックという
かなり前半であるけど
僕も含めて
ボリュームゾーンとか特に
これが夜になるという
昼間暑いところから
夜になるというところがあるのと
標高が高いところとかだと
林道とか風が冷たいんですよね
最後川沿い結構
ロードをずっと走ったりもするんで
僕は冷えるとお腹にくる
曲がりたくなるので
ここを履き替えました
ロングパンツですか
最初からロングじゃなかったんでしょうか
途中からロングパンツに履き替えて
最初スタートの時点で
結構日差しも強くて
20度くらいあったんで
途中からロングパンツに履き替えて
それ結構自分の中で
うまくいったなと思って
そこが良かったですね
昼間と夜の温度差は
風が吹くと結構寒かったんで
それ良かったですね
最後
タケちゃんはいいですか
いいです
タケちゃんは
今回の装備で気にしてることとか
気にしたことは
装備はハマってた感じはします
さっき言いかけたのが
A3のこの待機間が
100マイルのドロップ地点なんで
ここで一応
15時か16時くらいでしたっけ
16時くらいだったんで
夜間パートに入る前に
ヘッデンもそこから着けていったんですけど
何で下船の
イーナーバクターの
ウルトラライトのTシャツ着てましたけど
そこから夜間に入る前は
ティートンブロスのアクション
ああいう系の
汗ばんでも冷たく感じにくいような
着替えて一応行ったんですけど
結局その先の
A4までの空間
この中途のところで
アクションになるっていうような
経緯があるんですけど
だからちょっと
なんか結構
ウェアで停滞に陥ったっていうより
食べれなくなってっていうような感じで
停滞に陥ってしまったんで
なんか停滞になったっぽい人結構いたっていう
いました
このA4で3人
2人くらいいたっすかね
長谷山さんとかも
長谷山さんも
順位変動と戦略
一緒にミノムシみたいに
休符の方にお世話になった形になってしまったんですけど
夜立ち止まると寒そうですね
寒かったですね
あの林道がすごく寒くて
ボランティアの人も寒いだろうね
全然寒かったと思います
ウォーターステーションの人とかも
めちゃくちゃ寒そう
ストーブでどこも置いてあって
どうやっても冷えないようにしてくれてて
長谷林道は本当に川沿いだから
川沿いが冷たかったですね
林道この
山以上に寒い
山の上以上に寒い
川の近くでね
寒かったです
中倉峠も寒いじゃないですか
確かにあそこ9月でも停滞の人おったもんね
いましたね
寒い雰囲気のところで
寒かったですね
そっか
後半に差し掛かるんですけど
だんだん順位がね
上がってきてくる時だと思うんですよ
4人とも
例えば
竹山さんとかはどんどん
8位5位3位だなってきたんですけど
俺3位いけるって思ったとこで
どの辺見たんですか
内蔵やられて
白岩山のウォーターエイドですかね
の登りで
相当やばかったんですけど
そこで2位の選手の背中が見えるんですよね
それまで40分差って聞いてたんで
なんで
いるはずないじゃんって思って
いたんで
これちょっといけるのかなって思ったんですけど
内蔵やられてたんで
そこのウォーターエイドで
杉洋方園の
ハニースティック
ホットドリンクがあって
あれを半分ほど飲んだら
結構復活したんですよ
そこの白岩山からの下り
2位の選手が追いついて
抜いちゃったんですよ
100メートル200メートルで抜いて
だいたい取れなくても
追いついて抜いたら
いけるじゃないですか
競技の序盤と感触
おしめしめって思ったんですけど
やっぱり2位の方強くて
ガーッと
行っちゃいました
もうそこで
2位か3位かっていうとこなんですけど
その後英語の公民館
スライドエリアがまた
1キロぐらいある
の時に次
4位の人とすれ違っちゃって
結構差ないじゃん
その方も
足立ち直ったんですよって
何度宣言か知らないですけど
僕に言ってきて
抜く気いいと思って
先生ここで
お前行くぞって
これやばいと思って
そっからスイッチ入っちゃって
もう
次からガンガン登って
ガンガン降りて
その後のロードも
歩かず走ってたら
6位で次2位の方また
追いついちゃったんですよ
最後ちぎられましたけど
A6で3分差すのね
そうなんですよ
この中村さんですかね
ちょっと焦った顔して
出てたんで
おしめしめって思ったんですけど
とにかく殺さなかったですね
さっき言わなかったじゃないですか
俺はまだ残ってた
残りましたよ
情報戦を
意識したらそこですね
そこで3位はもらえたかな
と思いながら
かずさんはどうだったですか
順位的に
僕の場合は一番最初スタートして
すぐロードがちょろっとあって
ロードの直りなんですけど
そこでトップ2人が
ピューっと行っちゃって
あとはそれ以下
3位以下の選手が
ごったがえな
8位くらいまでかな
結構一緒に進んでる感じでした
で山を淡々と登ってったんですけど
個人的には思ったより
広島みんなのアクスの感覚もあって
思ったよりそんな
足を使わずに全然登れたんで
本当に無理してない感覚だったんで
心拍は多少高いけど
このまま行こうかなと思って
無理した感覚なく
そこで登りきる前に
3位になったんです
順位を巡る戦い
それからは順位変動なし
ライト見えたりとか
でもすれ違い区間では
後ろとたぶん20分差くらい
差があったんですけど
20分だからもちろん
何かあるかもしれないけど
このまま行けば
そこは変わらずで最後まで行きました
上位だと後ろから迫ってる
企画ってありますよね
そういうようなお母さんも
結構スリリングな感じでしょうね
ずっとトップを走ってたんですけど
だんだん最初20分差が40分差になって
1時間差に広がってたはずなのに
途中バテてしまって
だいぶペースが落ちたときに
幻覚なのか
ちょっと後ろの方でキャッて聞こえたんですよ
声が
1時間差あったはずなのに
もう後ろ?みたいな
結局1時間差のままだったんですけど
何だったんだろうと思いながら
でもちょっと後ろに怯えてるんですよ
やっぱり
だいぶペースが落ちてるから
いつ詰められてもおかしくないと思って
A4からもA5が本当にきつくて
一丁生涯で
ずっと
口なにか含んだらわいってなって
なかなかペースが上がらなくて
下りも走れなくなって
A5のところがちょっと1キロくらいスライドですよね
そのときに女子とスライドしたんですよ
1時間差あったのに
ヤバいと思って
今見たら25分差まで詰められてて
そこからペーサーが鬼の引っ張りです
容赦が
焦ったよね
いかんとはいかんよ
私スライドしたときに
女子だったけど
ショートの人だと思って
ペーサーの靖子が
ロックオンされたよ
ロングだったよ
そこからガンガン引っ張るから
ガンガンついていったらペースが戻ってきて
復活したんですよね
完全に
そこから最初ぐらいのペースぐらいの感じで
上りも下りもバーって走って
ロードも全部走って
最後の25分差だったのが
25分差のままだったんですよ
最後の15キロ25分差ヤバい
向こうもしペース上げてきたら刺されると思って
半泣きぐらいで
上りならもう無理
タイムちょっと抜かれたらごめん
みたいな感じで
でもそこからも出力が落ちなくて
きっと向こうも最後しんどいのは一緒だし
上りがね
下りが最後すごかったから
トゲがありますよね
これヤバいなと思って
時計で見たらもっとトゲなんですよ
縮尺が
なんか針があるな
なんだこの山
最後の小さいトゲの方がエグくて
1.3キロで330アップぐらい
これだいぶ行きますね
すごいな
時計で見たらこっち側に戻ってきて
演技描いてる
これどういう時計なんだろう
地球がわかってんじゃん
歪んでるみたいな
そこも何とかペース落とさずに上り切れた時に
これ勝ったな入賞決まったなと思って
そこからはちょっと気持ちが楽になります
最初のぐらいまで出力が戻るっていうのは
だいぶ足もまだまだ見切れてなかった
ちょっと痛みは出るけど全然下りも走れるし
急の坂も下れるし
すごいですね
普通売り切れそうですけどね
これだけ上がって
これは走った人にしかわかんないですよ最後のトゲは
想像つかないですね
スペックだけ聞いても
どういうサーフェスかの方がわからないし
また掘るみたいになってる
形がね
これは本当に手前の大きい山よりも奥の方がきつい
全然きつい
本当にラスボス
400登って400下ろされるんですよね
そこからグワーって330上がるから
330ってねフレッシュだったらパッと上がれちゃう
カメダ山行って火山みたいな感じですか
いやーあれはきつい
シャドーが
大勢さんみたいに行って
鬼ヶ城とか白木みたいな
シャドーで広島の人とシャドーで比べるなら
トイシゴーとどうなのか分からない
トイシゴーよりは
トイシゴーよりは
100キロとか100マイル走ってきてるから
相当きつく感じる
そこで例えば競ってたらやばいっすよね
ドロドロの
血みどろがかかる
フェイゾーさんはずっと一人旅ですか
えっと僕は
ウォーターエイド1に入った時
12キロしてるのウォーターエイド1は
僕多分2番手なんですよ
2番手3番手で
DNFされた長谷山さん
去年2位だった方なんですけど
この方と一緒に走ってまして
そこまで行って
僕はね割と水持ちがいい方なんで
特に補給なかったんで
そのまま行って
エイ1から多分前に出たのかな
確かそう
エイ2からか
次からかな
ウォーターエイド2の時点では
もうすでに多分僕が前に出てしまってて
ぼちぼち行ってるような感じですね
あとはずっと一人で行って
多分
どっちかな
うながわ林道か
うながわ林道か
うながわ林道あたりのところで
100Kの最高位に追いつくんですよ
川辺側の最高位に追いついて
ここからは一人なんですけど
川辺側の選手を前に追いながら
ちょっとずつちょっとずつで
何か声かけられなかったですか
抜くたんびに
お疲れ様ですって言って
抜いていくんですけど
抜いていったら背中のゼッケンの色が
黄色と青で違うんですよ
青いの見られて
あ、いる?
どうも気持ちよくさせていただきます
また気持ちいい
ずっと続く
これ気持ちいいな
知らせてもらって
ずっとそんな感じで行ってて
どこだっけな
さっきも言った
100KのドラッグバックのあるA音で
ゴールへの葛藤
ちょっと気持ちいい思いをして
多分白岩林
オータイド6の白岩山のところの
ウォーターステーションのところに
ホワイトボードが
テントの外にあって
みんながメッセージかけるようになってて
メッセージ書いてください
頭が回らなくて漢字が出てこなくて
結局カタカナで最高でしたって書いて
最高ですねって書いて
100マイルの
あっという間に
あれどうだったっけ
なんて書こうなんて書こう
そこについに
セブントレイルズの
石川さんとトモノブさんの
足跡を発見して
これ追いつけるんじゃないかなって
レース中に追いできるんじゃないかなと思って
何とか追いつけないかなと思って
そこからまた
ずっと行って
多分次の
トモノブさんの
トモノブさんの
ずっと行って
多分次の英語の
公民館
川島文庫ってとこで
トモノさんに追いついて
トモノさんいらっしゃって
お挨拶して補給終わって
先にトモノさん出られたんですよ
僕が補給終わって出て
ここスライド区間なんで
僕どれくらい離れてるか全然実は
ずっと
調べてなくて
唯一
自分のタイムが
あれしたのは
ちょっと戻って
多分
自分のドロップバックのところか
その高野体育館のところで
前年度の竹村直太くんのタイムから
僕が14分遅れ
っていうのだけ聞いて
14分遅れなら
ギリ24時間台に乗れるかなって思って
なるべく音さないように行こう
鑑賞文庫でスライド区間行ってたら
目の前にトモノさんいたんで
トモノさんに
トモノさん僕のペースになってもらえませんか
無理
一緒に
石川さん追いかけませんか
無理
だいぶお疲れだったね
石川さんには追いついたんですか
いや石川さんには追いつけずだった
面白かったのは
A6出た段階で
24時間台乗ろうと思ったら
あと2時間半以内か
2時間40分以内か
ぐらいで多分走り切れば
24時間台乗れる
みたいなところだったんですよ
ワンチャン行けるかなって
17キロぐらいだったんですよ
100マイルの後半の17キロなんで
元気だったら絶対行けると思ったんですけど
ワンチャン行けるかなって
スタッフの人が
急遽ちょっとだけ最後
ドヤ顔でちょっとだけ急遽があるんですよ
ちょっとだけ
ちょっとだけか
ちょっとね
A3出た後の急遽を行ってるから
これほどの急遽はないだろうと思ってた
さすがにないよなっていう
さすがにこの距離は絶対ないし
これほどの急遽はないだろうと思って
もう終わってると同然と思った
って言ってたら
1個目の山越えて
これで終わりかなと思って
そしたらもう1個山あるじゃんみたいな
意外にもすごい急遽で
さっき言ったように
おっとみたいな
結構来たところに
これほんとに300アップなのか
急遽が来て
どのくらい登り切ったんですか
2時間ちょっとぐらいで何とか
半を切って行けてました
2時間20分とか2時間10分ぐらいで
ゴールまで行ってたんで
最後ここの急遽終わって
降りてロードに出てからは
必死です
少しでも1分でも早くと思って
競技者の交流
ちょうどここで
女性の100Kトップと
重なるんですけど
で抜く時にまた
お疲れ様ですって
ロードもう完全にロードだったんですけど
お疲れ様ですって言ったら
最後です一緒に頑張りましょう
一緒にゴールしましょう
みたいなことを言われたんですよ
だけど僕24時間台暮らしてるじゃないですか
もう
返事はするんですよ
いいですよ一緒に行きましょう
俺ついてこいさい
一緒に行きましょうって言いながら
行きましょうの時には
僕はもう前に行ってるんですよ
え?みたいな感じ
すげえ感じ悪いやつ
え?そのスピード
いや無理です
俺についてこいさい
無理ですっていう言葉が
フレードアウトして
スーも聞こえてない
え?無理だよ
一生懸命走るみたいな
タイム縮めるんね
終わった後でちゃんと謝りました
お会いする感じ
終わった後で
その方はこの前サイオと出てたんですよ
本当ですか
途中で大ロストして
20代若い選手
九州の方ですかね
九州かな
セブントレイズ連続で
元陸上部で
4月にスーの人が
スーの人が
謎の
謎のおじさんが
女性の方から声かけてくる
喜んでいくところ
タイムの
僕先行きますみたいな感じ
なかなかムーズいっすよ
優勝同士で一緒に
モンドコールするってシーンないから
どんな感じになるかも
まあでも
おりんお疲れ様でした
いや本当に
表彰式とかめちゃくちゃテンション上がったでしょ
上がりましたね
知ってる人がいっぱい立って
近くに立ってるから
表彰式とか終わった後
誰かとお話したい
エピソードとかありますか
平田さんにお会いしました
平田さんね
わざわざ出てね
何かお話ししました
僕の
コールの時もいらっしゃったよね
コールの時もいらっしゃって
声かけていただいて
髪切りですって
世界の爆夜だ
かきピー浴びてる人だ
本人にその話ししました
どんな反応したのかすっげえ気になる
面白かったっすね
あれは面白かったっすね
服着てる平田さんだ
上裸じゃないっす
平田さん熊川とか出て面白いよね
面白いと思いますよ
詳しい話はセブントヘッド
前編後編で出てるのも聞いた
かきピーシャワーの話とかめちゃくちゃ面白い
上裸になったエピソードは
詳しく話されててめちゃくちゃ面白かった
僕らの回でも田中さんが話してたけど
結構割とさらに詳しく
自分の位置で話すからめちゃくちゃ面白かった
面白かった
その理由でみたいな
詳しく聞いていただいたら分かると思います
セブントヘッドですね
平田さんお疲れ様でした
石川さんにも応援して
俺も応援して
お前がフェニックスオーカーみたいな
めちゃ早いじゃないですか
ありがとうございます
荒らさせていただきました
いいよねポーズキャストで
番組2人で対決して
今回は石川さんの勝ちだけど
僕ら対決しても勝負ならんすもんね
番組ね
前田くん1人勝ち
番組で2分の1とか
リレーでやっても負ける
リレーでも負けるだろ
最悪リレーでやっても負けるでしょ
間違いなく負けるよね
誰1人
フェニックスオーカーさんにでも
表彰式の興奮
僕らのアドバンテージが
このすぐ反戦になっちゃう
でもできたですね
1人でやってもらって
僕らで闘っていくみたいなスタイルで
家族の人とか
冬野さんまで今回も盾持ってたから
子供させてもらった
喜んでくれました
一旦焼酎いただいて
焼酎かって嫁に
また越えてきたね
嫁さんも奥さんも
いろいろ持って帰ってくる
今回は焼酎
牛肉と米じゃないんか
飲まんのやな
でも九州の焼酎なんて
ほんまに焼酎ですから
絶対おいしいに決まってるじゃないですかね
米焼酎だったんで
日本酒が好きなんで
飲んでみようかなと
ちゃんとラベルに順位とかまで書いて
熊川ぽいっぽい
和紙っぽいラベル
これはあげれんわ
女子は柑橘のお酒でした
ほんとですか
飲んでみました?
まだ飲めないです
どのタイミングで飲むかって
大会もらったお酒とか
記念品のお酒って
飲むタイミング分かんないですよね
今回だったら新年の一杯目が
その日しかないなと思いながら
忘年会とか
あれだったら
テイザーの忘年会でも持ってきた
いやー
おめでとうみたいな感じで
その日絶対無くなります
両手無くなる
それでもいいんだよね
ドヤ顔しながら
フルマッティアみたいな
みんなおちょこでおめでとう
でもいいから
新年の始まりに
それはいくつか一杯
元気がいいよね
他に景品
商品は
え?なんすかこれ
え?
え?マジ?
アナからどこ行きの?
え?
東京行きですよね
東京行き
ほんとだ
え?
25から28の国
東京なん?
広島とか
それをペニドさんが問い合わせたんですよね
うん
間変更はできないそう
商品でアナと
広島から熊本行って
国内線チケット
国内線チケットをもらっておく件
区間がでも
熊本東京間
これどのタイムですか?
むずいです
TNもね
いいね
1名
出張で熊本がないんですか?
その区間にはないんですよね
25から28って
来月から
今月からか
今月からですよね
今月から来年
なかなか
なかなかやね
どうするんじゃないのこれ
この市店長の人も考えんかったんですかね
地元の人が知ってないと思われてるのか
地元にねやっぱり
愛着がね
羽田の空港が協力して
出していただいてる
ありがたいんすけどね
せめてどっちかが住まいだったらね
そうっすね
それかどっちか経由で
どっちかに行くっていう感じ
メルカリっすね
メルカリまさか
誰が出したらすぐ分かる
上都できない
ほんとだ
本人が行かなきゃいけない
家族でもダメなんすか?
どうなんでしょうね
家族っつっても一人っすもんね
二人で行くしかないじゃん
確かに
羽田と
一緒に行く
熊本で集合して
熊本から東京旅行考えたくないっすもんね
熊本系の
一回西に行って東に行くっていうね
どっちがいいかよね
東京行って熊本行くか
西に戻って広島に戻って
じゃあこれ東京熊本
熊本東京でもいいってことっすか?
往復は
どっちからでも
じゃあ東京に
なんか
西の国の思想を持って行って
で熊本で
熊川ストースで
最高ですね
来年出るグループ決まってしまう
確定
でも結局でも
広島から東京まで自費するもんね
無駄に熊本寄り道で行けるけど
結局東京に帰らないから
どっちにしてもいい
熊本のツアーだけ
そのツアーだけ
肩で行けるぐらいっすもんね
東京までいかないといけない
東京に40つくしかないっすもんね
どちらにせよ
熊本に行ったとしてもね
なかなかハードルの高い経験をいただきました
そうっすね
希望日も東海業日前に
連絡をしなきゃいけないから
今日行こうとか
一人っていうのがね
家族だったら
家族旅行を豪華に組めそうじゃないですか
一人?
だったらこの分のマイルとか欲しいね
マイルにしてほしいっすね
マイル生産できんって書いてあるわ
厳しい
ダメだこれ失礼ですね
ケチとか言っちゃダメっすね
そうだね
12歳未満の少女は対象外だから
子供はダメだしね
現金も換金もダメなんだ
乗るしかないっすね
乗るしかないんだな
どう使うかっていうのは
今後みんな脚目してもらって
リゾーソンに
記念品の思い出
言えば聞かないでいただきたい
おやけの場では
そっとしおいていただきたい
もうこれ以上はこの話はしない
かえさんも一緒ですね
一緒です
同じものを
一緒です
なるほど
広島
せめて熊本の人であれ
って思うけどね
航空券を広島に持って帰ってしまった
2人となっす
っていう感じですけど
これもこれで
いい思い入れというか
そうですね
今めっちゃ僕考えたんですけど
思い浮かばんっすね
出張はね
かえさんとか
お仕事出張とかないっすか
たまにありますけど
2月28日までに東京に行く予定はないですね
俺を
あたしを行かせてくれる
東京で何でもするか
そうね
どうせまた熊本で仕事を作るしかないんだな
でも往復なんでね
こっから広島帰る
どっちからか
結局そうそう
熊本か東京から帰らないといけないから
だからなんかちょっと
熊本へラーメン食いに行く手ぐらいの感じで
日帰りで
東京に行く用事ができたとして
ちょっとラーメン食ってすぐ帰ってくる
帰っちゃうとか
美味しいラーメンは教えますよ
じゃあ直接熊本に行けばいいじゃん
間違いない
確かしい
東京旅行をついでに
熊本ツアーも組めるよっていう感じで
僕らからするとね
指定長の名前も熊本さんって言うんですね
ほんとだ
だから熊本さん以降だ
しょうがない
しょうがない
ほんとに
ほんとだ
そりゃそうだ熊本支店長熊本さんだもん
熊本から行くしかないですよ
熊本産地からかもしれないですね
そういう意味
熊本産地からかもしれない
終わりとなりました
でもねもらえるものはありがたいですね
すごい
ネコロクチケット
ネコロクなんてだって何万円ですよ
すごい
幸福でね
また新しい思い出作ってもらって
話題変えましょう
このタイミングで質問コーナーに入りたいと思います
結構ね短時間しかもらってないですよね
3件いただいてますね
竹さんのカズモンキーさんからですね
竹0823
竹さんの2つ質問いただきます竹さんから
熊本の森本さんの投稿に私とのツーショットが使われました
ありがとうございます
そうなんですね
熊川で2度目の100マイル完走式出しです
竹さん
2度目の熊川で
私のチームでは次は新越語学と盛り上がっていますという
自主のエピソード
そうか九州からの新越語学で
遠いですけど
熊川で2度目
いいっすよね
広島の参加者たちの挑戦
森本さんが応援に来られてますね
コースに出られてます
客層応援
会いました
会いました
最初の川辺川のスタートが森本さんが一緒にスタートで
途中から引き返して応援ランをしてました
竹さんもめちゃくちゃテンション上がってますね
竹さんもめちゃくちゃテンション高いんでしょうね今ね
100マイル
完走でね
2度目らしいです
もう一回行きたいですか?
あ、なんかあれですね
今のところはちょっとお腹いっぱいな感じですね
僕はもちろん行きたいです
そうですね
宿題になっておりましたもんね
でもかかとさんとか100Kなんで
100マイルっていうものもありますけど
やっぱり一番楽しい区間は行ってないんで
バーガー食べてない
ジビエとかは全然食べてないんで
そこはちょっと次回行ってみたいっていう気持ちもありますね
前向きに検討しましょう
前向きに
かかとさんはどうですか?100マイルまたこれ
またどっかで
出たい100マイルがまだいっぱいあるので
ちょっとそれを回ってまた出るのもいいなって思います
次なんですか?
次は通ったらサイの国
ジュンソーの
レイクビアもやっぱり出たい
憧れますよね
でも来月
ITJ
あ、ITJね
いいですよね
パックさんも
行きますね
広島がまたITJに
いやいや
ちょっとね
我々はねまだね長い方が得意なんで
ショートすぎる
ショートすぎる
ITJがショートすぎるらしい
70キロ割ってからの問題ですからね
新越工学
また沢さんね
僕もなんとかエントリーができるかどうかまだ分からんので
難しい
またお会いできたらいいしね
カズモンキーさん
ありがとうございますいつも
お疲れ様です
コースの中でここが一番きつかったところがあればお願いします
コース
そうですねじゃあ4人5人
ちょっと
1区間だけ
あっとこ
1ポイントいきましょう
僕は
海側から
白石山の登り
一応やられた中での
結構急だったような気がするんですよね
でちょうど100キロの肩を抜きつつの区間で
一番思い出に残ってるのが
抜いた時に
マイル
そうですよね
神ですか
ちょっときつい
リリーがきついねちょっと
神ですか
ありがとうございます
神ですね
ありがとうございます
応援がね
そこが一番印象に残ってる
一番きつかったですね
海さんどうですか
ドラッグワーク受け取った後の
きつい登りもそうなんですけど
切った後にハンガーノックになって
動けなくなってる状態で
岩場の急な下り滑るところ
あそこで力が入らなくなって
尻餅つきまくったんですよ
痛そう
ここでは動けないと思って
とりあえず座り込んで
わらビートを食べたら
動けるようになったんですよね
3分から5分くらい座って
そこからぼちぼち行ってたら
動いたんで
本当は途中
やっぱりスペース早かったんでしょうね
動けない時間が
結局トラブルありきで
乗り切れまでがきつかった
そうですね
復活できるのは分かってるよね
経験上も
行くしかない
最後自殺しても残ってた
たくちゃんはやっぱり
A3過ぎてはやっぱり残りですね
最初一線上がるところの上りで
本当にもうそこで
ガクッと落ちてしまったんで
心拍も著しく落ちてしまって
で、上り切ったところの
おちふかふかの落ち物のところで
ずっと目を瞑って
ちょっとエマージェンシー使いながら
っていうところで
だいぶそこでガクガク
すごいその
初めて出たような恐怖心で
ちょっとそのA4のところで
ちょっとこの先って考えたときに
怖さとかメンタリティのところが
ちょっと上回って
DNFっていう決断に
ちょっと今回至ってしまったんですけど
いろいろこう
数日経っていろいろ
感性考えてみたら
復活するって
よく言われる部分もあるんで
経験って意味で
もう少ししっかり
温かいもの食べてとか
時間を使って
BプランCプランちょっと切り替えて
レース展開してみれば
よかったなっていろいろ思うんですけど
いろいろそういう
ちょっと反省も
時間経ってできてるんで
そこはちょっとまた
振り返りながら
次レース生かしていかないと
意味がないんで
前向きに
また強くなってしまったな
そう思えないんですけど
ちょっとまあ残念で
結果でしたけど
その上りが本当にしんどかったですね
レースでのトラブルと経験
A3からさすがに
何かしらトラブルは起きるってことですね
かあさんもどうですか?
僕今回あんまり
大きなトラブルは
起こさないように
ゆっくりゆっくり下ってたんで
でも唯一トラブルって言ったら
最後ちょっと
胃がだいぶ気持ち悪くなってきて
まあ寒い冷えから来てるんですけど
ジェルがちょっと受け付けたくなってきて
それがすごいきつくて
それがやっぱり一番最後の
上りの区間がきつくて
高崎の
本当の最後の高崎のところで
ちょっとフラッときて
これ結構ハンガーノックになっちゃったかな
と思ったんで
ただその時に
スタート前に
前回優勝者のコマイさん
からレモン洋菓の
あんこバー
瀬戸内レモンっていうのを
インナーマクトで売ってるあれです
あれもらってたのを思い出して
それ食べたら復活して
めちゃめちゃコマイさんに助けられた
そこが一番
やっぱ体調が悪くて
であの上りシャドウなんで
そこすごいきつかったですね
ただまあ
区間自体も短いんで
気持ちでなんとか乗り切ったっていう感じですね
まあ経験値もしっかり
今までの経験値もしっかり
そうですね
自分が弱いところがだいぶ見えてきてるんで
そこまでは結構うまくいけたと思います
最後はあの手抜きをできる仕事
そうですね
それが一番目標だったんで
新越を本当はそうやって
ゴールしたかったんですけど
それができなかったんで
今回手抜きを掲げられて
本当に嬉しかったですね
それが一番嬉しかったです
広島ではこう
心のみんなの中にあるようなね
手抜きですよね
もうしんどいときにはそれを握ると
もういやこんなもんじゃないと
これくらい何もつらくないと
すごい前向きになれるんで
めちゃめちゃ力にもらいましたね
あの手抜きはVIXXで飾ってました僕らも
いやーいいっすね
でもね結構飾ってるから
前田君のレインとかチャスのスペースちょっとなくなって
いやでもこれは確認しといて
っていう感じになったんだけど
清水さんはどうですか
僕はやっぱりA3出てからの急登ですね
そこまでの積力感とかを超えてきた疲れが
多少はやっぱり体には残ってたのもあるんですけど
平気めんやっぱ最後の
ここの急登を頑張って
登り切った後のロードが
体上に走れなかったんですよね
全部走らなきゃなとは思ったんですけど
ジョグと歩きを入れないと
ちょっと登っていけなくなってたんで
あー結構足きてるなーと思いながら
結構しんどいなーって
エネルギー使ったなーとか
でもその前の映像で結構食べてるから
まだいけるはずなんだけどなーとかって思いながら
珍しいですね
清水さんがロードで歩くことあるんですかね
ここ結構きつくて
まだ消化止経ってなかっただけかもしれない
それもあったかもしれない
ただここら辺境目に平均心拍が
140から120で
120、110くらいで
後半結構下がり気味だったんで
きついところがね
こっちに固まってるって言ってしまえば
それまでなんだけど
的面なんか心拍落ちてるなーとは思いながら
かといってもペースがガクッと落ちたわけではなかったんで
ちょっと回復してきたなっていうのはあったんですか
逆にお腹が空いたなっていう瞬間があって
今回は柿の種と羊羹と甘酒を持ってたんで
とりあえず何か入れないとこれまずいなっていう瞬間
まずくなりそうだなっていう瞬間に
それらのものを打ち込んで
ここ多分あれですよ
登りとロードでガッツギア全部使い切った
ここがバツガッツギアなんですよ
Aさんで補充したガッツギアをここで
重いから早めに使った方がいい
250グラムです
まあまあ重いね
200キロぐらい俺はあるんですかね
確かに
というわけで風呂大きさ
風呂大きさはたぶん走られたと思うんですね
乾燥しとった
乾燥しました
素晴らしかったですね
どんどん強くなってますよね
また熊が来てもらうといいですね
熊が出るっていい予定
思いますか
祈りましょう
抽選会が募っちゃうと思うので
最後また一個ありますね
直接DMでダウスさんからね
ダウスさんいつもありがとうございます
じゃあ読み上げますね
竹さん
竹さんへ
竹さんへ
竹さんへ
熊美子を霧エビKRTと歯車が噛み合わず
苦しいレース展開が多いように向けられます
今回のDMFに至るまでの詳しい経緯と
それを踏まえた次回の対策
もし考えられていたら教えていただければと思います
一応話したのは話したけども
ようやくするとどうですか
DMFの理由は
理由はですね
摂取できなくなった明確な理由というのは
まだ自己分析ができてないんですけど
結局その停滞に陥る原因というのは
結局食べれなくなったことによる出力低下による
その停滞による低体温に陥って
そこでメンタル的なところも相まって
気持ちの部分でも落ち込んだところが
当時あったんだと思うんですけど
栄養のところで最終的に
低体温の症状っていうのは
もう膨らまって温かいもの食べてたんで
徐々に温もってくる感覚っていうのがあったんですけど
それ以上にメンタル的なところっていうのが
すごい自分の中でダメージを負ってて
今後どうしていけばいいかというのは
なかなか難しいところではあるんですけど
もう少し余裕を持って客観的に自分を俯瞰してみれたり
もう少し上手い時間の使い方
自分のプラン通りにはまらなくなって
投げありになって辞めるっていうような
言い方はちょっとあれですけど
もう少し余裕を持って判断できれば
よかったかなっていうのをすごく非常に感じてます
次回への教訓
こうならないための練習っていうのは
なかなかまだ成果ができてなくて
ちょっと正しい受け答えができてるかは
あれなんですけど
前田さんコーチとも
来週ミーティングとかも挟むんで
前田さんとかいろいろ助言いただいて
森永さんとかこの前
説得いただいた時にも
いろいろ助言いただきましたけど
レースに取り組む姿勢とか
コンディショニングのところとか
森永さんにもいろいろアドバイスいただいて
レース当日1週間前の自分のコンディションとか
それも客観的に見て
その時できるテストっていうのを
今回もちゃんと出せれば
本当に良いレース運びができたんじゃないかな
っていう風に思うんで
なかなかちょっと難しいんですけどね
はまらなかったところも
はまらなかったところが
ちょっとまだ自己分析中なんですけど
森永さんなんて週間前に
肉離れかどうかっていうところで
思いっきり休んだっていうのは
そういう意味ではね
これはもう考えた結果
うまくいったわけだから
思いっきりとかね
これやばいんじゃないかみたいな
普段だったら絶対レース前でも
水曜日はポイントで
レースと目標の共有
トラックで
レース前はやんなくて
森でいた
やんなくて
逆に神様が起こした
ただのちょっとした
ハイゴレイみたいなのが
ちょっとイタズラしたかもしれない
もしかしたら河合さんのキャムを
ハイゴレイだったかもしれない
背中叩いてやろうって
続きあります
ダボスさんから
アルビンさんへ
今年のKJRは負けません
出るんですね
京都のやつですね
京都の130キロに
ダボスさんも出るんですね
去年一緒に出てたんですけど
もうボロボロだったんで
すごい顔でゴールした
どっちが勝ったんですか?
もちろん私です
もちろん
お前私に勝てるわけねえだろ
ダボスさんもバックアウト出てて
2月の30キロくらい
25キロで
からりへこんどったよ
練習してたので
分かりますよ
バックアウトやってたら分かるですよね
うまくいかないですよ
難しい
パクさんも25キロでした
俺も25キロだったね
やったら分かる
難しさを
僕20キロも至ってないです
ダボスさんこれからまた
ご活躍を期待します
いつもありがとうございますメッセージ
また飲みましょう
ダボスさんまた来てもらって
来ますかね
テイさんの飲み会に
そうね
20日ですよね
レイバーがタイリンとかに来てる
マジですか?
ダボスさん来てもらいましょう
新潟さん
大歓迎
本当に来そうだな
土曜日ですもんね
金曜日夜で間に合いますね
以上です
質問はバックさんからありますか?
質問はないけど
俺たちのしげさんから
俺たちのしげさんから
質問はないんですけど
皆さんにこれで満足してたら
温かいお言葉を
いただいてますので
よろしいですか?
満足するなと
僕たちも含めて
確かにですね
満足しちゃダメ
それぞれまた
掲げた目標があると思います
どうですか?
5人とも
この機会なんで
次のレースと
ターゲットレースと
目標とかあったら
決まってないですか?
今年の目標が
比叡山の50マイルゴール
それは無事クリア
早々に達成しちゃった
来年はまだ決めてはないんですけど
次はUTM
Bの方を
目指したいので
海外レースも
いじれもゴールして
ストーンを貯めていきたいな
今どのくらいあるんですか?
3ストーンしかまだない
3回でも一応
チャレンジできるわけですね
買えそうなんですか?
3回あれですよね
自分の当たりくじが
あれじゃなかったっけ?
そんな説明あったような気がする
字が?
そんな感じだったような気がするけど
マイルストーンはあれなのかな?
去年は
平均9ストーンで
倍率が5から6
5ストーンで
17、8個くらいは貯めないと
受からないのかな
要は大きなクジバッグに
自分の剣が
3つ入れるってことだから
それを引くのに
あれば値段が上がる
多いほど値段が上がるってことか
5回でCさんに聞いた方がいいんじゃないですか
そうだね
Cさんはでも
ストレートチケットだからね
ごめん
広島チームのエントリーと意気込み
間違ったらすみません
そうじゃないかもしれない
自信なくなってきました
でもあればあるほど倍率は上がる
それは変わらないですよね
いいね
カワさんも
3本
来年
チェンマイの100マイルに出て
50代の
年代別1位になったらストレートチケット
チゲさんスタイルですよね
それを狙ってるので
100マイル
何個か
経験して
崩れないように経験積んで
チェンマイですね
チェンマイ
1位じゃなくても
次は3位でもらいましたからね
年代別で
3位でもらってます
もらえないかなと思ったらもらえたわみたいな感じで
招待したんですよ
その時の大会だと変わってくるかも
50代だから
その時と
40代は違うかもしれないし
なんか色々ありますよね
たぶんワンチャンあるかもしれない
ワンチャンあるかもしれない
変わってるかもしれないですね
カワさんどうですか
今レース
これエントリーしてるのは
とりあえずないんですけど
少なくとも今より上を目指したいな
例えばインデックスとかで言うと
今700くらいで
今回ちょっと上がったかもしれないけど
やっぱり前田君とかね
800いったいいましたからね
なかなかそこに
追いつくのは大変なんですけど
インデックスとワンチャンの取り合いについて
その飲み会やる
お前700しかないな
スタートも700後半とか
そういったところにいきたいなと思ってます
そこいないですよね後半ってね
広島県内でもね
今のロングガイド700
720
下がってなければ720くらい
フェリゾさんもそのくらいですか
僕716
サインの国が繁栄されて16
たぶん一緒くらいだと思います
600って結構大変なんですよね
700ってやばいっすよね
2人とも分かりますか
僕がたぶん
660くらいだったかな
私も恥ずかしい
557とか8とか
あれって男女って一緒な
強化なんですかね
ストップとの差で
つくので
女子の平均値と男子の平均値全然違うから
比べようがない
比べちゃダメですよ男子とね
たくちゃんは
自分が今600
10か
20そのくらいを推理してた
目標とかは
今後の
レースとか
来年はとりあえず富士に
エントリーしたんで
最後不甲斐ない走りになってしまったので
トップ100を目指して
なんとしてもトップ100
優勢エントリー
富士ちょっとしっかり
走りしたいなって春は
そういう思いでいます
平山があったら
平山に出たかった
この時点でない
平山に出たいんです
前に僕も挑戦
チャレンジングなレース
してみたかったんですけど
だいたい12月
ぐらいに発表あるらしい
まだ分かんない
でもたぶん5月
去年が3月だったから結構早めに
11月か15月
今年は5月にやるかもしれない
暑い
5月は暑い
富士山は
富士山の家族と一緒で
来年のレースが決まっていなくて
決まってはないんですけど
秋のレイクビアはまた
目指したいな
僕もレイクビア
目指したいと思ってます
春にやはりもう1本
100マイル
できれば走ったことないのに
行きたいなとは思っているので
TGTか
TGTはまた別問題
一応
一応考えているところでは
TGTか
知っている人についていくのが一番
みんなすごい思想している
関東の人はすごい思想している
ついている人がいない
一番ついている
地図見ずに走っている人についていくのが一番
コバンザメ大好きですから
発車台を見つけ
西の国が
来年も
今年と同じ逆走らしいので
あと西の国で
今年1,2,3
取ったメンバーで
リレーを組もうかという話
どうなるんですか
どうなる
開会記録を作り上げる
ただね、チーム大阪と
広島の
僕、定山という
複合チームになるので
それだったら定山チーム対大阪チームでもいいですか
そっちの方が熱い
それはいいんじゃない
メンツが揃わないから
何も決めていないから
どうかなと思いながら
前田くんがどうなっているかわからないし
とりあえず今考えるのは
前田、フェニゾー、ノブタニの3人じゃない
笠戸島
笠戸島のあれで
そこは
全然曖昧な
返事でまだちょっと決めかねている
逆にチームになれませんか
いや、お前らと戦う
すげえ展開だな
面白いですよねって話をしたら
それはそれで面白いですね
ちょっと話はしたんですけど
メッセージやり取りしてて
どうしようかな
それは遊びみたいな感じですけど
メインは100マイル
いい練習台ですね
あのコースを高出力で走る
という未知の世界が広がるんですけど
ちょっと楽しみですね
フェニゾーさんの成績の前に
どういうエントリーになるか
楽しみです
春の100マイルと
秋のレイクビュアは目標にして
レイクビュアね
レイクビュア
やっぱり人気ですよね
LBはね
飛び込んでみたいよね
憧れますね
散々今までも
作文とかで嫌われて
縁がなくなってきたんで
なおさらなんか
行きたい欲が高まりますね
もしかしたらね
前田くんとかも興味ない
どうなるか分からんけど
出るかもしれんし
フェニゾーと前田
直接対決みたいな
お互いワンミスで
ちょっとあの役になるみたいな
前田くんも
負けず嫌いだからね
二人ともお尻押さえながら
いいよねでもそれでまた
今回みたいな感じでやったらね
楽しいですよね
自分たちも誇らしいですよね
はいというわけなんで
今回は熊川リヴァイバルは
広島の人たちが
荒らして帰ってきた
言い方よって
皆さん
他に出た方々も
本当に出てよかったっていう人も
いらっしゃるし
去年出た洋子さんとか
つけさんも
最高の大会だった
やっぱり中国地方もしくは
西日本東日本
熊本まで足を運んで
あの登りを経験してほしい
辛いんですけど
すごくいいコース
大会運営自体は
すごくいい
広島の猛者達の挑戦
ホスピタリティ溢れる
映像がすごくあったかって
そこでめちゃめちゃ癒されて
マンシャルさんもすごい
すごい応援してくれるんですよね
マンシャルと旧子の方が
山の中にいらっしゃるんで
また来年盛り上がるように
僕たちもね
一気に走っておかないと
いけないですよね
僕はそうですね
親密が
そうなんです
僕ね今考えたら
今年100キロ以上のやつ
乾燥しないと来年
次の新連続ができると
次600マイルレースでエントリーできなくなっちゃうから
熊は乾燥するんですよね
乾燥するんですよね
熊はね
いただいてるんで水性膜を
乾燥しますよね
頑張りますよ
まず骨折しないようにね
ちゃんと管理してね
フェニゾワさんに今回実は
贅沢
マジで
よろしくお願いします
応援に行かないと
走れるかどうか分からんじゃないですか
クリック活戦できんかったってやったら
申し訳ないじゃないですか
またさらに持ち越しなんかあったけど
フェニゾワさんと一緒にゴールするっていうのは
作らないといけないなと
成功体験を作りたい
クルマ100はもう確定じゃないですか
じゃあフェニゾワさん頼むしかない
なるほど
骨折したすぐに
確か
フェニゾワさんがスタジアムでポイント練習
足ひこずりながら
折れてました
熊はちょっと
お願いしたい
話をした記憶があります
すいませんちょっと贅沢な
こんなしょぼい
選手をね
指摘してもらいたい
気を読んで
何のペーサーやねん
ちょくちょく
クマには思想に行かないと
そうですね
3月にマナソン入れてるんで
ロードソンをクマまで行って
ホーエードか
古鷹をピストンするっていう
あれで
24キロソン
そういった意識しながら
次クマ100Aレース抜けて
2026は
頑張って
注目します
これやったら
ボロカッスだよ
ボロカッスに言われる
やるやる詐欺
枠もらってね
一心で終わって
ないように
したいっすね
僕は僕で
頑張っていきますんで
パクさんも
YTJがありますけど
そうですね
とりあえず
来年の目標はないですけど
再来年のTDT200を完走しようと思って
そこに向けて
今頑張っています
なので
そこに向けて淡々とやっていきたい
また体を大事にしなきゃ
お願いします
じゃあ最後は
じゃあクマ側のメンバーで
せーので言いますか
じゃあ
せーの
はい
せーの
ほいじゃあまたね
ありがとうございました
01:59:07

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