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  2. 『NARUTO』中忍試験編のベスト..
『NARUTO』中忍試験編のベストバウトを発表します!▶▶ロック・リーって努力の天才だよね!
2026-05-15 38:18

『NARUTO』中忍試験編のベストバウトを発表します!▶▶ロック・リーって努力の天才だよね!

ノルオブ&"よしもと漫画研究部部長" 吉川きっちょむが

まんがの図書館 ガリレオ からお届けするコミックアトラス!!



今回はついに…『NARUTO』中忍試験編をピックアップ!!

僕たちは、イノちゃんとサクラちゃんが好きなんです!





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感想

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サマリー

今回の「COMIC ATLAS」では、ノルオブと吉川きっちょむが『NARUTO -ナルト-』の中忍試験編を熱く語り合いました。特に、物語の序盤から読者の心を掴む中忍試験編の面白さに触れ、筆記試験が単なるテストではなく、情報収集やチームワークの重要性を示すアクションシーンとして描かれている点に感銘を受けます。また、「死の森」でのサバイバルレースでは、大蛇丸の登場とサスケへの呪印、そしてナルトがサスケに与える影響の大きさが強調されました。 三次試験の予選では、数々の名勝負が繰り広げられる中で、特にロック・リー対我愛羅の戦いを「ベストバウト」として挙げ、リーの「努力の天才」という側面が多くの読者に勇気を与えたと語ります。この戦いは、我愛羅が初めて他者からの「愛」に気づくきっかけとなり、後の展開にも深く繋がる重要な意味を持つと分析。さらに、日向ネジ対ナルト、いの対サクラといった他のバトルも、キャラクターの成長や関係性を深める上で不可欠な要素として評価されました。特にいのについては、その優しさやリーダーシップが再評価され、真のヒロインではないかとまで言及しています。 エピソードの終盤では、今後の『NARUTO』シリーズの展開への期待が語られ、さらにアニメ化が決定した『かぐら鉢』についても触れ、リスナーとの約束を交わしながら次回の放送を予告しました。

オープニング:『NARUTO』中忍試験編への期待
津田健次郎は、天を仰いだ
そして津田は、FMVになった
高速でパワフルなWINDOWSが、これまで以上に安全になりました。WINDOWS11搭載FMV、NOと言う。
FMヨコハマ
PODCAST
どうも、ののぶです。
どうも、ビビリ君こと、漫画大好き芸人の吉川キッチョムです。よろしくお願いし、漫画!
キッチョムは、NARUTO世界でしか使われない言葉が好きです。
FMヨコハマの漫画podcast番組、COMIC ATLASでございます。
NARUTOの世界でしか使われない言葉、ビビリ君、ウスラトンカッチ
大好きです。何なんでしょうね。
我々の中で大好評、NARUTOシリーズです。
正直ね、楽しみです。読んで話すのが。
本当に。ここで話せるからさ、読んでても楽しいし。
やばすぎる。水々しい。
かくらばちアニメかおめでとう。
しかもさ、監督がさ、NARUTOのリー、ロックリーVSガーラの原画をやってた方らしいね。
どうやらね。
繋がってんだよ。
やばいよ、あっちっすよ。
かくらばちも、NARUTOにどんだけ影響を受けてるか。
繋がってんだよ。
あっちっすよ。
ということでね、時間がもったいないので行きましょう。
お願いします。
キッチョクさん、今回取り上げる作品を改めて紹介お願いします。
中忍試験編の範囲と自来也の登場
今回は岸本正史先生のNARUTOでございます。
中任試験編。
暑い。
予選まで。
暑いっすよ。
NARUTO屈指の面白さね。みんなここでギュンって捕まれるところがありますからね。
ちょっとコミックス持ってきますか。
あ、持ってきましょう。
いわゆる中任試験編とは言ってもですね、中任試験編ってさ、語りたすぎて。
一応ね、これでザブザ終わり。
ザブザの、これの最後からですね、一応ね。
4巻から行き。
まあいいですね、桜井の。
この表紙もいいんですよね。
この表紙実は一番好き。
5巻のね。
5巻です。
第7招待か。
そうだよな。
確かそうだった。
このスリーマンセルプラスカカシ先生。
そしてこのね。
全部いいんだな。
全部いい。
このさ、中任試験の時のさ、表紙。
全部いい。
それ間の字はリーガイでございますけど。
はい、ということでね。
中任試験編話したいと思ってます。
ただやっぱ全部は長いので、途中の3次試験の予選いっぱいってことかな。
うん、までっていう感じかな。
予選始まる前?
予選終わりだね。
終わりまで。
言ったらその、この後ジライアン会いますから。
ああですね。
カンの10のラスト。
ムッツリスケベがオープンスケベ負けるというその描写がありますけど。
イチャイチャパラダイス作者。
作者に会うというとこまで。
あの、率直にカンの10でジライアンが出てくる時、感動した。
わかるー。
すごい気持ちになった。
なんかさ、記憶の中の大切な人にもう一度会えた感じする。
そうなんだ。
ね。
あっ、まだ。
はい。
ジライアンっていう。
生きてる。生きてると思った。
ああってまだ、ああそっかこの時まだ生きてるんだって。
嬉しいよね。
嬉しかった。
いやなんか、ジライアンのことはさ、後のこの後の話というかもっと先の話だけど、彼が背負ってるものもあるじゃない。
そうね。
で、ナルトンとってやっぱさ、師匠としてもさ、ナルトンとって本当の師匠じゃん。
そうだね。
カカシ先生はやっぱ先生だし隊長なんだけど、師匠ではないっていうか。
もちろんその性質も違うからさ、カカシ先生も言うじゃん。
向き不向きというかさ、そういうのが、師匠っていうのは合う合わないがあるからと。
で、イルカ先生はさ、若干親に近いっていうか。
そうだね。
いや本当の意味ではナルトンの師匠、現れたなって。
そうだね。
嬉しいじゃん。
で、まあ、同時にイルカ先生もだけど、ちょっと家族みたいにもなるじゃない。
うわーちょっときついわもう、今喋んの。
あー。
僕もちょっとね、ごめんちょっと涙が。
来るよね。
涙が出ちゃうわ。
もう。
いや来るよね。
はい。
ジライアとナルトの、あー思い出されて。
これはでもね、また次のショーで話しますよ。
いやでも今回もめっちゃ泣いたわ俺。
いやめっちゃよかったなー。
いやちょっとナルト泣かされるわ。
あー。
筆記試験と「死の森」でのサバイバル
ていうか、そう、就任試験ってこんなに長かったんだね。
そうね、あのー。
改めて。
まずはさ、あの筆記試験じゃない。
そうそうそうそう。
で、そう、ペーパーテストーって同じリアクションになっちゃったよね。
そういえば、子供の時なってたかもって。
もっとだって忍者ってっていうさ。
そうね。
え?ってなったよね。
でもあの時にさ、すでに波の国編でも見られてたけど、岸本正志節というかさ。
はいはいはい。
この魚眼のさ、すごいさ、ギュイーンっていう絵をさ、ペーパーテストでやってたじゃん。
やってたね。
なんで筆記試験でそんな立体感ある絵が。
ていうか、筆記試験なのにアクションなんだよ。
そう。すごくない?
すごすぎるだろ。
できないよあれ。
なんだこれと思って。
カメラワークっていうかさ。
すごいなんか、全員止まってんのに、絵はずっと動いてて。
特にガーラのこういうさ、やつとかさ。
そうね。砂の台山のね、みたいなね。
もうあれも全部さ、うわーっていう。
これ忍者って、いわゆるその戦いのバトルだけが仕事じゃないし、戦闘じゃないよと。
ね。情報収集であり、それはチーム戦であり、情報を持ち帰る、ばれないこと。
うん。
で、ばれた瞬間にその情報はもう信用できないぞっていうあたりの教訓というかね。
すべてが詰まってたペーパーテスト。
で、やっぱナルトがそこのすべてをさ、片破りな忍者だからさ。
うんうんうん。
なんも書いてねえんだあいつ。
白紙、まさかの白紙で通るっていう。
すごいよ。
いやー結局、そうだからあそこでそれぞれの能力の片鱗も見えるっていう。
その強敵たちのね。
そうなんだよ。
それこそはやっぱ砂のさ、カンクロがね。
カンクロがね。
人形を使ったり、そういうガーラのそれだったりとか。
そうなんだよ。
ね。やっぱそのー。
一気にさ、能力を見せるにはさ、こういう場もあるんだと思ったよね。
ね。
バトルじゃなくてね。
戦いだったらやっぱ一対一しか見せれないけど。
確かに。
あれだから発明みたいなのもあるよね。
うん。全員が自分の能力使ってこの課題解決するっていうのを同時に見せる。
そう。しかもあのテストの教官がもう頭にこうネジの跡とか、火傷とか切り傷みたいなのがあって。
あ、やっぱ忍者って相当過酷で命がかかってて。
命がかかってる以上に何か大切な信念を持って。
そうね。
生き延びてるんだっていうのが見れる。
だからそのあまっちょろい世界じゃないんで、憧れだけでやっていける世界じゃないんだよっていうのを改めてこうピシャリとやられた感じね。
ピシャリとね。
ね。
それはさ、やっぱりこの後のさ、ペーパーテスト後のさ、サバイバルレース。
あ、三田らしあんこ出てきたね。
天と地の諸。
はいはい。
こちらを奪い合う。森の中にぶち込まれんじゃない。
あそこ!僕一番好き。
なんかさ、俺思い出したけど、当時言いようもない不安がずっとあるじゃん。
あの試験中って。
明確にこういうゴールにたどり着きなさいじゃなくて、反端式みたいなもんじゃん。
そうだね。
ネームプレイと奪い合うみたいな。
あれと一緒で。
俺だったらこの時どうすんだろうとか考えちゃうわけだよ。
いや、思うよね。
10キロ先の演習地の真ん中まで行かなきゃいけないどうもな動植物があります。
その中で奪い合うってことじゃん。
そうそうそうそう。緊張感マックス。
そんなさ、どうすりゃいいんだ。しかも結構タイムリミット長い。
長い。5日間。
そんな中ね、砂の三人衆。2時間なかったもんね。
あれもビビったね。
やばかったよ。もう狂気あらでしかないもんね。
ね。
そもそもその教官というか試験監督の三田らしやん子が、何時間もあれば最初の組が到達する頃かなみたいな。
それが全然もっと10時間とか。
そうそうそうそう。
もっとそれ以上とか。
半日以上。
そうそうそう。
2時間かかってない。傷一つない。
化け物。
化け物。
もうこの時点でやっぱガーラという特別な存在っていうのは示され続けますけど。
そんな中、このね、オロチマルという。
あー。
はい。
これはもう一生つきまとってくるね。
うごめく存在が現れ。で、サスケにマーキングをすんじゃん。
うんうんうん。
でもあそこでさ、オロチマルとサスケの因果が始まる瞬間に、やっぱナルトの存在がものすごく大きいものなんだなって示されるバトルだなっていう会合だなって思った。
確かに。後にオロチマルも言ってたしね。
こういう子だったはずなのにナルトという人物によって影響を受けてしまったみたいなね。
そうなんだよ。
しかもその影響の受け方も、ナルトがいなかったらあそこでサスケは無理をしないはずなのに、無理をするというか。
うんうんうんうん。
なんかさ、逆ずっとサスケとナルトはさ、お互いに助け合ってるじゃん。
うん。
で、今回ナルトがお前おかしいぞみたいな。
うんうんうん。
お前偽物だみたいなこと言うじゃん。
言うね。
ここで巻物渡して、お前自分が殺さないと思ってんのかみたいな。
うんうんうん。
お前今おかしいぞみたいな言うじゃん。
うんうんうん。
あの時俺もさ、ハッとして。
そうだよ。
ナルトすげえみたいな。
そうだ。
こっちもそう思ってたじゃん。
お前学んでんなって思ったよね。
巻物差し出して、ここはこの流れで終わらせろって思ったよ。
それ差し出して、なんでお前はやられねえと思ってんだっていう。
ナルトの発言でも、ナルトすげえ、お前忍者じゃんって。
お前、お前いいシミュレーションできてるなって思ったよね。
やっぱり波の国でナルトは食らってるもんね。
ナルトとサスケの違いはそこじゃん。
サスケはあの時さ目覚ましなかったじゃん。
ザムザが命を落とすタイミングの時に、ナルトは向き合ってたから。
そっかナルトはあそこでインプットしたのが忍者ってものっていう。
だからサスケよりそういう意味で一歩先に行ってたっていう。
そうね。
これ丁寧ですよ。
そう、やっぱナルトはそこでもうほんとまさにさ、目的を遂げたからといって殺さないなんてことはない。
確かにほんと目撃しちゃってるんだよな。
そう、ザムザの姿を見て忍者の厳しさ、この世界のむっちゃハードやでっていうのを思ってると。
関西弁で思ってたのかな。むっちゃハードやでって。
だって場合はじゃなくて。
だって場合じゃなくて。
ハードやで。
ハードやで。
急に。
西野、西野ナルトに。
でもなんかそれはすごい感じて。
だからそこに俺ナルト、当時はね、なんでナルトこんなこと言えるんだろうって思ってたの。
そう思ったらその波の国の時に、ナルトだけ名車で精神的に成長してるんだって思ったの。
でもそれを自然と少年に読ませてくれてたんだよね。
大人になったからあれがこう作用してるんだって分かるんだけど。
全く違うさ。
だから逆に言うと、サスケは死に名車っていう、全く違うさ、リアルに名車なんだよね、波の国で。
だからサスケはその判断をするわけじゃん。
自分が死んでしまうとか守ったことによって。
だからあの判断をしたんだろうなとか思うし、その理由はちゃんとあるんだよなみたいな。
でも待て待てっつって、それを感情に入れんなよっていうナルトの言葉によって、サスケがもう一回目覚めんじゃん、パッて。
成長した瞬間というかね。
目覚めた瞬間。
オロチマルと会いたいするときに、俺もかげらばちのときも話したけど、
なんかさ、漫画を読んでて、なんだこれ、すげぇっていうシーンにさ、会うことあるじゃん。
はいはいはい。
もう、絵として。
もしかして、クナイ投げてとかの連続のあたりとか?目覚めた後の。
あのね。
あそこじゃない。
オロチマルが、オロチマルと最初に、オロチマルかどうか分かんないときよ。
はいはいはい。
サクラとサスケがこの札って。
あーここ!
この命がけでっていうとこのさ。
この目開き、1ページ使って。
札記がやばいとこね。
目のこの辺を、本来こんなとこまで指入れないだろってとこまで指を入れてるオロチマルの描写があるのよ。
で、命がけでって出るんだけど、ここで俺やっぱ、はぁってなって。
なったなったなった。
やば!みたいな。
で、ここで一瞬で、あって、もう自分の命がなくなるぞって。
札記だけでやられんじゃん。
で、確かそのときサクラはもう足が立たなくなってんだよ。
そうだね。
で、サスケはやべやべやべってなってて。
で、このときナルトはいないんだけど。
そうだね。
で、後にきて、さっきの話に繋がるんだけど。
とんでもない札に出会ったっていう、このシーンの描写で、はぁ!と思って。
これやっぱとんでもない画力の、漫画力。
もちろん絵も上手いけど、漫画としての画力としてのパワー。
だからこれってさ、要はそのザブザだったりとかを上回るもう圧倒的な画の違う。
だからもう序盤で出会うはずのないボスキャラが出てきちゃってるよねっていう感じなんだよね。
ほんとに。
その絶望感をここでめっちゃ。
描写が違ってね、すごいリアル描写だね。
ゾッとしたよね。
ゾッとした。
しかも、やっぱメランだって思った。
この蛇だからさ。
睨みを効かせてるという。
これはさ、もう、あっぱれです!
あっぱれでした。
あっぱれ!
いやぁ、もうすごいよ。
すごすぎた!
ほんとに。
うん。
で、それを経て、結局その、この森の中ではさ、
いろんな人らのさ、いろんなものが見れるじゃん。
カブトが出てきたりとかさ。
はいはいはい。
カブトに何かがあるぞとかさ。
なんかこいつずっとうすら怪しいな。
うすら怪しい。
なんかずっとあったんだよな、あいつが。
もうさ、見ないのは笑われがする。
カブトがさ、もううさんくさい声でさ、分かりやすいでさ、ちょっと恥ずいもんな。
で、なんか最初の試験会場で出会った時のさ、カード?
あれとかなんなん?と思ってさ。
その、だからなんなん?その、これ、なんか自慢げにこれに保存してるからこうやって自分のチャクラにだけしてる。
ほら、君の欲しい情報はなんだい?みたいなさ。
なんなん?
そうなんだよ。
なんなん?ずっと思ってた。
カブトずっとなんなんなんだよね。
で、なんか、え?4年目?みたいな。
ザコなんじゃんって。
うん、トンパすぎんだよね。
うん、トンパすぎた。
確かに。
トンパやってる奴は。
怪しかったわ。
なんか、わずとらしすぎて面白いんだけど。
結局このさ、ほんとこの森でのさ、いろんな葛藤がさ、
ナルト、サスケ、サクラ、3人をさ、
忍者として、ほんと、精神面も肉体面も変えるじゃない。
ナルトとサスケの成長:スラムダンクとの比較
で、この後に来ますよね。三次試験が。
ね。この森の中の話で言うとさ、
ナルトって実は、ほんと、ほんとに要所要所でしか活躍してなくて。
そうなんだよね。
この試験を通してなんだけど、ずっとサスケがいろんな強敵たち、いろんなライバルたちに、
内葉サスケ、なるほど、あれだって言われて、
俺だ、俺は、俺は!ってなってんだよ、ナルトはね。
で、これなにこれって僕、読み返してて、ずっと思ってて、
おいおい、主人公、置いてけ!置いてけ!
なってる、なってる。
うん、でも、違うのよ、これ。
要は、この何も持たざるナルトが認められていく話って思うと、
なるほど、この段階ではこれなんですねって思うんだよね。
そうなんだよな。ナルトの成長に気づいてるのはさ、サスケ、サクラぐらいなんだよな。
そうそうそうそう。
この同年代で言うと。
そうなんだよ。
だし言ったら、その時点ではやっぱ、まだそんな強くないし、
そうなんだよね。
どんどんやっぱ、成長スピードが異常っていうのと、
あとは、僕思ったの。昔も読んでた時思ってたんだけど、スラムダンクだって思ったの。
はいはいはい。
完全にサクラギ花道とルカワのポジショニングのライバル関係なんだけど、
要は、もう技術もいろいろ持ったルカワとサスケが重なって、
で、ポテンシャルナンバーワン、意外性ナンバーワンが花道であり、ナルトであると。
で、ナルトのやっぱ出方がすごいトリッキーなんだけど、
そうだね。
あれ、サクラギ花道もそうだったぞ、と。
はいはいはいはい。
なんか、いつも主人公としていたけど、結構実は、
変なんだな、確かに。
変なワンポイントでしか活躍してなかった、あいつ。
確かに確かに。
自演乗の途中からしか出してもらってなかったとか。
はいはいはいはい。
あ、って思ったの。だから序盤はまあ、そっか。
確かにバスケットプレイヤーになるのめっちゃ遅いしな。
そうなんだよ。
バスケットプレイヤーとしての花道になるまでって、
柔軟感かかってるもんね。
結構だから、不良として丸坊主になってとか。
仙道、海南線と、あれ、両南線になると思うんだ。
そうそうそうそう。
そっか。海南線だとか。
あとかな、そうだな。
坊主になるのは。
そうだわ。
だった気がする。
最後にさ、パスミスってさ。
そうそうそうそう。
あー、そうだ。
変なんだよ、確かに。
なんか、読んでてちょっと変だなと思ってたんだけど、
これも我々が大好きなジャンプの遺伝子。
うーん、確かに。
スラムダンクの遺伝子を、
ナルトが実はちょっと受け継いでたんだなっていうのが思った瞬間だったね。
確かに。読みやすいしね。
そうそうそうそう。
確かに、あれと違うのがさ、スラムダンクと違うのはさ、
やっぱりその、ナルトもサスケも途中、
しかもめっちゃ少年っていうことで、
うーん。
あの、掛かり方がちょっと違うじゃん。
あ、そうだね。
高校生と違って。
そうそうそう。そこも全然違う。
サスケに作用してるナルトっていうのは、
こう、より強く得てるっていうか。
うーん。
確かに。確かに。
そうね。で、やっぱバスケ始めたての桜木花道と、
やっぱずっと頑張り続けてきたナルトでもやっぱ話が違うし、
その辺は差があるんだけど、
なんかその対比構造みたいなところはかなり見えるなっていうのは思います。
近いよね。かなり踏襲してるもんな、きっと。
そうそうそうそう。
三次試験予選:ロック・リー vs. 我愛羅のベストバウト
それでさ、結局3次予選、3次試験の予選、
言ったら総和大戦、
うーん。
トーナメントしますってみたいな話じゃん。
トーナメントまでいかんが、
一旦1対1でやって半分に減らしてます。
レディファイトしましょうかっていう話じゃない。
ここがさ、やっぱ我々はもうさ、めっちゃメタ視点で見ちゃうじゃん。
うーん。
これは、いい、いい、その構成だねみたいな。
うーん。確かに。
言ったらバトルって盛り上がるし、
キャラ一個一個掘り下げれるしっていう、
漫画読みすぎてそうなるところを、
そんなメタなんかぶっ壊しかねる。
ありがとう。やっぱりこの3次予選で一番熱いのは、
ロック・リー・ガーラ。
あー、これはもうベストバウトですよ。
ベストバウト。
完全に。
全部ベストバウトよ。
言ったら井野さくらも最高。
いや、本当によかった。
ここなんかもうさ、もうメンタルバトルなんだよ。
うん。
完全に。
確かに。
で、もちろんもう日向ねじも最高。
うん。
もうこの因縁の話。
はい。
これ後につながってくるしね。
うん。
でもすいません、もう。
リー・ガーラ。
リー・ガーラ。
あー。
リー・ガーラ。
鹿まるもいいよ。
え?
え?
鹿まるもいいけど、
なら鹿まるもいいよ。
鹿まるはこの後がいいじゃん。
手回り戦の方が絶対いいから。
確かに。
そう、決勝の時の方が鹿まるって輝くんだよ。
そうだね。
かっこいいんだよな、IQ205へ。
そうそうそうそう。
でも、予選でさ、香織じゃん、なんか。
そうね。
こいつなんかかっこいいぞみたいな。
お、なんかもう手際よくシャシャっとやったなみたいな。
これはね、すいません、もう鹿まるは後です。
はい。
リーです。
リーです。
今回は、
えー。
やっぱ前回も話しましたけど、
ロック・リーの登場って、
うん。
そのナルトより、
うん。
忍者としての才能がない。
そう。
忍術の才能、剣術の才能。
より持たざるものだったんだよね。
の登場。
それがサスケを上回ってたっていう、
うん。
この登場間の4、
うんうんうん。
ラストフォースね。
はい。
よ、よかったよねって話したりは。
ね、そうだね。
対術のみでってね。
それが、もう最強キャラだろうと。
うん。
この時点では。
うん。
誰よりも強キャラである、
うん。
ガーラと、
うん。
リーが戦うと。
うん。
もうこれだけでも、
こっちはもうヨダレでんじゃん。
うん。
これ、どうすんのって。
うんはい、おいしいっすーってなるね。
そうよ。
うん。
で、これ、どうでした?
リー・ガーラ。
いや、最高でしたし、
うん。
あ、僕ね、
そう、ロック・リーは、
我々世代の、
なんか、
一番励ましてくれてたんじゃないかと思ったの。
あー。
要は、
その、
ガイ先生がさ、
語るわけよ。
そのロック・リーという存在を。
うん。
あいつは、
何の才能もなかったんだけど、
努力の天才だっていうの。
はいはいはい。
この、
あー、確かに。
この、これってさ、
言い訳聞かないのよ。
あ、そうだね。
わかる?
わかるわかる。
もう、あのー、
才能がないんなら、
じゃあ、
努力しなきゃいけないよねって。
で、
努力の天才には、
なれるかもしれないよね、
我々でさえも。
確かに。
って、
思えるのよ。
だから、頑張れるの。
あー、
それ、
マジそうかも。
うん。
てか、ロック・リー以降かも。
そう、そうなんだよ。
そう。
うん。
努力の天才なんだよ。
確かに、
努力の天才という概念って、
うん。
マジロック・リー以降かも。
そう。
これに、すごく僕は、
人生としても、
励まされてきた気がするの。
はいはい。
なんか、
チラッとよぎるの、
毎回。
うん。
ロック・リーが。
自分が頑張った時にね。
そうそうそう。
いやー、確かに。
頑張れなかった時かな、
でも。
あー、頑張れなかった時に。
うん。
あー、
リーだったらってこと?
そう。
頑張って届く場所もあるぞって、
うんうんうんうん。
思えるよね。
いや、確かにね。
うん。
だから、このさ、
ガーラとリーって、
あのー、
すごくさ、
うん。
逆だよね、
その話で。
そうだね。
愛された男と、
愛されなかった男っていう、
まあ、そこもあるんだけど。
うん、対比で。
なんか、
リーが、
この、
ガーラと戦う中で、
言ったらその、
表レンゲ。
うん。
ダメだった。
で、裏レンゲまで行くじゃん。
うんうんうん。
ワゾとしては。
うん。
で、その時にさ、
俺は最初、
こんな、
試験で、
うん。
命かけんなよって思ってた。
ちっちゃい頃。
うんうんうんうん。
ここで、
なんでリーは、
再寄付不能になるかもしれないっていう、
うん。
ことをとってまで、
うん。
こんなんしてんの?みたいな。
カブトみたいに、
なんか、
ちょっとなんか、
調子悪くて、
や、やめまーすみたいなね。
やめまーすみたいなね。
こともありやん。
はいはいはい。
全然ありなのに、
なんで?って思ったの。
うんうんうん。
めっちゃシンプルに。
うん。
でも今回はめっちゃ納得した。
うん。
いや、この中人になるってことが、
どれだけ大事かっていう。
うんうんうん。
彼にとって。
うん。
その、存在証明であり、
うん。
言ったら、
ガイ先生との、
認められ、
うん。
ガイ先生に、
推薦してもらったからには、
やりきる、
よなっていう。
うん。
だし、
ガイ先生も、
認めたい。
うん。
認めたいっていうか、
ガイ、こう、
自分を育て上げた、
うん。
ガイ先生も、
そうだね。
み、み、
認められる。
もう認められるように、
したいまであると思う。
見えてんだよな。
うん。
アリーはそういうとこまで。
そうそうそうそう。
だからなんかすごい、
うん。
あ、そっか。
ガイ先生もなんで、
生徒に、
うん。
って思ってたの。
でも、生徒じゃねえんだよ。
部下なんだよなと思って。
うんうんうん。
で、
そいつがそうすんなら、
うん。
任すっていう。
うん。
暑いってなったの。
ね。
むっちゃ暑いじゃんってなって。
でも、最終的なその、
判断のその、
ブレーキみたいなのは、
うん。
一応ガイ先生が握ってはいるんだよね。
握ってね。
うん。
まだその判断未熟かもしれないから、
行っちゃっていいぞと。
うん。
まずおもりを。
おもりをさ。
あれはさ、
あれはさ。
憧れじゃない?
恥ずかしいよ。
もう。
本当は恥ずかしいよ。
うん。
なんか、
ずっとお盛り付けで生活してますみたいなのは、
いにしえからの、
うん。
もうキャブツボのやつが、
はい。
キャブツボもやってました。
もうみんな、みんな大好きなやつ。
みんな大好きなやつ。
うん。
でも、
その重さが、
そう。
尋常じゃないんだよな。
尋常じゃないもう、
ドンドンって落としたら、
2回、3回まで、
うん。
砂煙が上がるほどの、
上がるほどの。
尋常じゃない。
そうよ。
何キロ、
何トンなんですかみたいな。
何トンなんですかよもう。
うん。
それやってるわけよ。
憧れです。
うん。
でもガーラには勝てないっていう。
そうなんだよな。
うん。
でもガーラを追い込んだ。
うん。
初めて追い込んだのが、
リーダーっていうのはやっぱ熱いし。
熱い。
で、これ後の展開も我々知ってるじゃないですか。
うんうんうん。
後の、
うん。
後のこの、
うん。
奪還編の時のさ、
はいはいはい。
君のマロちゃん。
うん。
あのね、
うん。
そこでもうもう1回、
クソ楽しみだな。
いやちょっと。
楽しみ。
これ1個ずつ読んでくのがこれ最高ですよというね。
もうちょっとそんな未来まで見えてしまって。
はいはいはい。
未来人すぎて。
はい。
こっちとら未来人すぎて。
この戦いの。
ちょっと先走りすぎ。
うん。
でもそれを結局、
成就させ、
あの戦いでわって盛り上がる理由って、
うんうんうん。
ここで、
リーがガイに愛されてるってことを、
ガーラがものすごく気にしてるってことが、
俺大事だと思ったの。
うんうんうん。
ここはやっぱり大事な戦いだったんだなと思った。
そのガーラにとって、
ナルトっていうものに出会う前の、
ナルトにさ、ガーラはある意味、
こう自分の心を壊してもらうじゃん、後に。
うんうん。
その前にリーがいたから、
うん。
結局彼の中での、
その違和感みたいなものっていうのの、
スタートが始まってたんだなっていう。
うんうんうん。
もうガーラは、
砂の里では、
全くそういったことを、
逆に言うと気につかまれて、
見せられてないっていうか。
そうだね。
もうなんだか晴れ者じゃん。
でもずっと暗殺者氏向けられて、
それだけ、
それをもう追い返すというか、
倒して殺すことだけが、
自分の存在証明だった。
それが生きているという実感を得ることだったっていう、
もう歪みきってたね、
状態だったね。
そこで言うと実はリーが最初にそこの、
あの砂のね幕をある意味、
こう本当に割ってくれてたんだっていう、
ことも思って、
あっつ!ってなったわけ。
そうだね。
その他の予選バトルとキャラクターの再評価
病室まで行くんだよ。
いや、そうだよ。
すごくない?
すごいよ。
もう気にしちゃってるからね、もう。
ガーランとっては。
もうこいつの命を取らないと、
俺ダメかもしれんって思ったの。
ちょっと。
もう恋してるまであるよね。
でも執着入ってるから。
本当は執着してる。
で、この後予選のこと考えると、
このさ、ネジ、
日向戦もさ、
そういう意味で言うと後の、
いろんな因縁も繋がってくるというか、
まっすぐ決勝にさ、
ナルトンとっての、
あったわ。
これ。
絶対勝つね。
ね。
絶対勝つで。
チー付けてね。
チー付けて、
絶対勝つ。
これだったわ。
ね。
日向をさ。
そう。
なんならもうやっぱ、
ネジにとってはさ、
ネジの家庭環境がさ、
ハードすぎて、
この口実、
この試験を口実に、
痛めつけてもいるし、
なんなら命を取ると思ってたわけじゃん。
仕方ないよねって言えるっていう。
で、あの時さ、ネジも怒ってたもんね。
やっぱり宗家は特別扱いかみたいな。
うんうんうん。
こんな止め方変だろっつって。
常任がこんなにいっぱいいって。
おかしいだろっつって。
言ってたけど、
イライラってなってた。
なってたよね。
でも今考え、
未来人化するとさ、
お前らもよかったなと思うよな。
そうだね。
ちょっとまだ、
幼かったというか、
ここを通して、
解消できたっていうのがあるというか、
そうよ。
いやだからその、
日向がさ、
まさか、
ナルトとくっつくとはね。
いやそう。
っていうの最初やっぱ、
思いながら。
思わなかったよね。
でも、
片鱗ずっと出してんだよ。
そう。
ずっとやっぱ、
影から見てるし、
そうそうそう。
メーバー試験の時もさ、
そうそうそう、
横からチラチラやってるし。
どう、カンニングする?って言ったら、
いやちょっと、
ないです。
俺の人道なんでって言って、
ここでもさ、
うん。
私の人道って言ってんのが、
ナルトと被ってんだよな。
そう。
で、私は自分の言葉を、
曲げない。
で、
ナルトは、
いろんな光を見てきてるんだよ。
自分だけは孤独で、
孤立してしまっていて、
うん。
それでも、
曲げなかった。
折れなかった。
明るく振る舞い。
うん。
で、
そういう光を見続けて、
自分もいつかは認めさせてやる。
うん。
っていう方を見てたんだよ。
でも、
それを、
唯一ちゃんと見ていたのが、
うん。
日向だったんだよね。
まっすぐね。
まっすぐ憧れて、
うん。
この、
ナルトの、
はい。
姿に、
はい。
感化されて、
そうよ。
自分の人生ごと変えられてるんだよ。
ナルトを光として、
そう。
ちゃんと見てたんだもんね。
そう。
日向は。
イルカ先生ともまた違うのよ。
違う。
サスケとも違うな。
そう、サスケとも違う。
サスケは同志って書いてあるもんな。
そう。
同じ境遇の、
うん。
兄弟みたいな。
ね。
だから、
ちょっとこの後の話に、
ちょっと触れちゃうんだけど、
触れちゃおう。
その、
ネジVSナルトのところでさ、
はい。
自分の、
なんか言葉は曲げねえみたいな。
自分のそれが忍道だ。
うん。
言った時に、
なんかどこかで聞いたような、
なんか言葉だなみたいなさ、
ネジが言うんだよ。
日向が先に言ってるから。
ああ。
あの、
そうなのよ。
ネジ的には、
ネジ的にはね。
日向から聞いたなみたいな。
うんうん。
言葉が、
それちょっと笑っちゃった。
発出しはね。
そう。
あ、言ってたからね。
いやでも、
ナルトが先なんだけどなっていう。
ああ、ありがとう言って。
うん。
まあでも、
もっと先の話すると、
はい。
ボルトですからね。
いやー、
いやーこれまた、
はいはいはいはい。
いやいやいやいや。
はいはいはいはい。
あいやいやでございますけど。
はいはいはい。
あのー、
最後ちょっと、
少し時間使っていい?
はいはい。
あのー、
さくら対イノセン。
うん。
ここまた面白いんですけど、
よかったね。
あのー、
これの結末、
さくらが、
気合で何かするっていう、
うんうんうん。
そこだけちょっとね、
ピピピって言いたいですね。
その二重人格の宇宙の中のさくらが、
うん。
つまみ出すっていう。
これだけ、
いつもコメディーでやってた、
コメディー。
シャンナロウの内なるさくらが、
シャンナロウが。
ここで生きてるんですよ。
メイクに登場するっていうね。
ね。
びっくりしましたね。
これちょっと笑いましたけど、
笑いましたね。
神天神の術を、
そうしていくのかというね。
やっぱなんか、
いろんなところで、
やっぱ少年漫画における、
キャラクターの作り方、
はい。
みたいなところで、
やっぱその鏡合わせっていう、
部分を、
いろんなキャラクターでやってて、
そうなんだよね。
あ、これはやっぱ、
うまいんだなというか。
いのがさ、
まじでいい女なんだよね。
そうだね。
いのってすげえよくない?
ね。
さくらをさ、
引き上げてさ、
そうなんだよ。
うん。
なんかいのってずっと、
なんか小学生の時は、
うん。
なんかかませっぽいなみたいな。
うん。
ちょっと思ってた。
扱いが。
うん。
でもこうやってみると、
いのってめっちゃ意思があって、
うんうんうん。
優しくて、
うん。
で、もうさくらをさ、
フックアップして、
うん。
やってこうぜつって、
明るいじゃん。
うん。
でさ、幼馴染も大事、
幼馴染たちも大事にしてさ、
はいはい。
いのしかちょうでさ、
うんうん。
あれなんかいの、
いのなんじゃねえかみたいな。
本当のヒロインは。
いのなんじゃねえか。
いや、大人が、
だからこれ、
一五百パーセントでも、
よく言う、
うん。
やっぱ北王子なんじゃねえかみたいな、
話と一緒っていうか。
なるほどね。
その人格的に、
確かにな。
北王子さっきが一番いいだろみたいな。
だから、
ビジネスの中にいる時には、
いのが欲しいよね。
いや、いのってかもう、
生活してる分には、
いのが一番素敵だよ。
そう、確かに。
バランサーであり、
そう。
よく見えてるよ。
めっちゃいいやつじゃん。
うんうんうん。
今回、
そのいのに対する再評価ができました。
うんうん。
あ、いのだろうみたいな。
中任試験バッと見ても、
確かにな。
なんか武器いっぱい使うやつもいればさ、
うん。
なんか、
扇使うやつもいるけど、
やっぱいのだわって。
すいません、いのです。
まあまあまあ。
僕はいの推しです。
そうですね。
まあそうですね。
あと僕ね、
はい。
何巻だったっけな。
うん。
なんかどっかの扉絵で、
うん。
さくらちゃんの扉絵がかわいすぎて、
うん。
ビビったっていうのがありました。
あ、そうだこれ、
みなさんちょっと伝えときますけど、
僕とキッチンムに関しては、
漫画における、
あのこういう、
かわいいみたいなところの価値観が全く違いますよ。
あ、これこれ。
えっと、
巻の6の、
はい。
ナンバー50。
はい。
ここのさくらちゃんがかわいすぎるな。
ああ、あの髪こうやってるね。
そう、髪とかしてて、
ちょっと、
確かに。
やばい。
これ、髪切る前か?
あ、そう、髪切る前。
前だよな。
うん。
だから髪切る前だから、
こういう扉絵たぶんつけてるんだよな。
おしゃれな。
で、僕も電子版カラーで読んでます実は。
あ。
ここの、
え、ちょ、やばい。
これ見返してみ、
これやばいよ。
あのー、
かわいすぎる。
じゃないんだよ。
え。
じゃなくて、
やばいこれ。
あのー、キッチンムさんはダイバーなんで、
はい。
この八幡ダイバーという作品ありますけど、
あれは将棋版に入りますけど、
はい。
彼は漫画の中に入れるという才能を持ってます。
今これ読んでる間の僕は、
彼らと、
同年代。
同年代です。
同年代になってるんで、
これは、忘れないでください。
はい。
このさくらちゃんに僕はね、
一瞬恋してしまいました。
そういうことですよね。
はい。
確かに。
なんてかわいいんだって。
僕は逆に、逆で、
うん。
ムッツリタイプっていうか、
はい。
こういうとこに対して、
すごくドライなんですよ。
かわいいってなんないんですよ。
はいはいはい。
イノみたいなタイプに、
うん。
はやーいっていう、
うん。
かわいいって思うタイプなんで、
かわいいというか素敵って思うタイプなんで、
うん。
ここやっぱ、
ちょっと羨ましくもあるんですよね。
そっか。
今後のNARUTOシリーズと「かぐら鉢」アニメ化
あのー、キッチュムは、
ジャンプ読んでても、
青の箱を見て、
うーとか言ってるタイプなんで、
ははは。
言ってますよ。
それすごく羨ましいんですよ。
青春すぎるーってなってるよ。
うーとか、
先輩ーってなってる。
って言えるんですよ。
これ皆さんも、
持ってる人は、
うん。
怒ってください。
結晶限界です、完全に。
あ、これそうだったの?
これ、割とみんなそうだと思ってたんだよ。
いやいやいや。
そうじゃん、なんか。
できないんですよ。
そっかー。
だいぶできなくて、
かわいいとはなれないんですよ。
そうねー。
羨ましいです。
はいはいはい。
はい、ということで、
まずそんなね、話もありつつ、
はい。
ナルト。
次回のね、ナルトを捉えようタイミングは、
うん。
おそらく決勝から、
うん。
この白寿司、
うん。
入り口までじゃないですか。
ね。
あれも、やっぱ、いいですよ。
いやでも、歩み遅え。
歩み遅っ。
いいよ、ちょっとずつやってこうよ。
だってこの白寿司は、
さるとみ先生の話になるじゃん。
なるよ。
まあでも、
4冊分、5冊分ぐらいかな。
そっか。
うん。
なんでまあ言ったら、
この歩み遅いんですけど、
はい。
まあさっきみたいに、
僕ら未来人なんで、
未来の話と、
こう整合しながらというか、
そうそうそう。
あのー、しながら話していくと、
まあ言っても70巻あるんでね。
ありますからね。
ちょっとずつね、
先はこうなるけど、
今この時こういう話してたんだな、
みたいな話をこう、
混じっていきますんで。
一緒に読んでいきましょう。
はい。
ね。
みんなほんとについてきてる、
缶の10、すぐ読めるよ。
ね。
読み始めたらサクッとだったね。
サクッとなんで。
いやー。
はい。
で、
たぶん、
このシリーズ取り上げる、
3、4個、
5個先ぐらいかな。
うん。
さっそく大会に来ますから。
もうここ、
ここで一番一緒に盛り上がりたい。
ここまでついていきましょう。
音隠れのさ、
はい。
あのさ、
あの、
うこん、
さこんとかさ、
あー。
出てくんじゃん。
いいですよー。
出てくんの?
はい。
楽しみにしましょう。
ついてきてくれ。
はい。
はい。
ということでコミックアウト、
そろそろお時間でございます。
はい。
えー、
毎週金曜、
12時頃、
YouTube Podcastで最新回配信中。
えー、
Spotifyはビデオポッドキャストも見れますから、
映像もお楽しみください。
過去回でも話題作、
人気作取り上げてます。
ナルトもシリーズ始まりましたから、
はい、
波の国編もやってますんで、
過去回ぜひチェックしてください。
お願いします。
チャンネル登録、
高評価、
コメントよろしくお願いします。
お願いします。
非常に助けになってます。
はい。
はい。
この場所、
東京都三原寺でございます。
漫画の図書館ガリレオ。
えー、
昼12時から営業中ということでね。
うんうんうん。
ここマンの里というか、
その漫画の里ですね。
ここは。
マンの里。
はい。
マンの里ですからここは。
漫画家で。
マンカゲー、
マンカゲーがいる?
います。
マジでいます。
うん。
店長がそうです。
店長がそう確かにね。
漫画家、
漫画家様。
はい。
いますんで、
店長があったらコミックアトラス見てますと言っていただけると、
はい。
店長が喜んでくれて、
うん。
我々に連絡を送ります。
はい。
言ってくれてる人いたよーってね。
うん。
はい。
ということで次回、
かぐら鉢。
かぐら鉢。
アニメ化。
ねー、
アニメ化決定でございます。
熱すぎる。
えー、
コミックアトラスのリスナーと、
僕との約束を一個させてください。
お、なんですか?
えー、
子産ぶんのは、
今年まで。
確かに。
2027年4月からは、
うん。
もうフラットな顔しよう。
そうだね。
アニメ化した時に一気にさ、
メジャーにポーンなるでしょ。
うん。
そっから子産ぶんのやめよう。
まあ、
今年中は、
漫画の方がいいけどね、
とかいうのはやめよう。
やめよう。
今年中は、
うん。
かぐら鉢大好きで、
うん。
もう、わーって全方位にいって。
うん。
アニメ化してからは、
って顔しよう。
ね。
広報からしづら。
で、かぐら鉢も、
5月何日かとかまで、
うん。
あのー、
17話までね、
うん。
無料公開してるところもね、
あったりします。
クレグも、
ソウジョウのとこまでか。
かな?
多分ね。
ぐらいまでいってる。
うん。
うん、と思いますんで、
ぜひ皆さん、
かぐら鉢。
はい。
えー、今回取り上げるのは、
京都?
京都。
うん。
サムラの兄貴。
ね、殺戮ホテルとかの前ですね。
サム兄とかまで。
はい。
あの、サム兄の、
娘が出てくるんですけど、
おー、いいよね。
はい。
サム兄の娘の、
うん。
学校が。
うん。
ここの話、特にしたいから。
あそこ大好きだわ。
あー。
ねー。
いいんですよね。
昼彦もいいし。
昼彦もいいし。
いいし。
はい、ということで、
次回はかぐら鉢取り上げます。
よろしくお願いします。
お願いします。
えー、コミックアトラス、
ここまでのお相手は、
のろむと。
えー、漫画大好き芸人の、
ヨシカキッチョムでした。
ありがとうございます。
漫画、
多重影分身の術って、
この印じゃん。
うん。
真似したよね。
あ、確かにな。
のろむ、
俺は、
お前とも戦いたい。
あ。
笑った、今。
良くないよな。
もう一回もらうか。
なんでだよ。
いいだろ。
いいだろ、これでも。
降りてほしくないにも程あるっていう。
おっしゃ、おっしゃ。
38:18

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