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FMヨコハマ
podcast
ヨッシャーセー
ノルウです。 まあ今日いっぱい撮ってますからね。なんかそういうこともありますよね。
いっぱい撮ってる?ちょっとわかんないけど。 いっぱい撮りにすもん。
いっつもさ、僕らさ、無駄話してる時間をさ、無音って呼んでるじゃん。ほぼ無音やんこれって。
ああ、その無音に値する内容ってことですもんね。 そう、ほぼ無音みたいなもんだよって話をするじゃん。
実はさ、ついさっきさ、本当に無音になったよね。 そのめちゃくちゃおもんないこと喋ってたから、本当に機械の方がさ、無音にしてたよね。
ついにその勢いで来た。 すごいよ。危ねえ。
FMヨコハマには気まぐれな機械がいる。 でもちゃんと判定してくれてる機械があるってことね。
その一定以上の面白さじゃないと。 今面白いか面白くないかってこと。
無音になっちゃった。今無音になっちゃったよ。
面白いこと喋ってる。無音になってた今。完全に。完全に無音になってた。
AIっていうものが進化してるから、判断すんなよ。 データの要領ってのは限られてるから。
だからこれを値しないなと思ったら無音になるし、値するなと思ったらこれはちゃんと録音されてるわけ。
今こう喋ってるの全部録音されてるんだけど、これを聞くには値するから。分かるでしょ?
プップップッってなってね。大丈夫?
あー完全になった。ヤバいヤバいヤバい。
ちょっと上げていかないと。面白い話してるから。 面白い話はしてないよ。
必死なだけか。やっと呼吸できました。
ということで、最新AI搭載のFMのカバーからお送りしてます。 これ安心だぞ。
これは安心ですよ。 こっからもクオリティが高くなりますよ。ものしか配信されない。
ドキドキしながら、だから適当な喋りしないわけです。
こっからは神経、針巡らせて面白いやっていこうぜという時間でございます。
そうですね。 面白っていうのはさ、ファニーじゃなくてインタラスティングというか。
あれですよ、面白さも大事ですけど、長すぎても切られちゃうと思う。
ああそうか。それはね、編集する森屋くんの判断でね。まさか本人から言われると思ってなくて、ワクワクしましたけど。
もう一くらいいくのかなと思っちゃって。
改めて、ストーリーストーリー横浜で新井秀樹先生をゲストに招いた10冊というイベントをやりましたね。
で、カー、キン、カーと3回に渡ってイベントの模様をお送りしましたが、なかなかね現地で感じたものと、またこう聞く音声で聞くと違う感じしましたね。
ああ本当ですか。まあそうですよね。
そう、あの時やっぱ興奮してたから。
目の前にだって新井先生いてね、そりゃあちょっとこう半分冷静じゃないというかなんかね、かかっちゃってるだろうし。
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残ってたものは、やっぱこれ印象的だったなというフレーズはまたグッときたし。改めて僕、タイタンの夜叉買いましたから。
ああ本当ですか。
読みたくなって、読もうと思って購入しました。聞いた後に。それをポチッとね、購入させてもらって。
実際ストーリーストーリー横浜でもさ、あのイベントの後、タイタンの夜叉、棚からなくなってましたからね。
ああ本当ですかね。みなさん買ってくれたって。
そのくらい熱のこもったイベントでございましたから、このね、感想会にしたいなと思ってます。実際に来てくれた方からメール来てます。
ありがとうございます。リトモリからね。
リトモリから。リトルモリア。最近リトルモリアって聞かないなと思ってました?
ああ思ってました。
でしょ?でもこの間、吉川キッチンブチャンネルで、僕ジャンプ感想配信してる時に、リトルモリアですって。
あ、あの書き込みね。
嬉しかったね。
書くなよそんなとこに。恥ずかしい。キッチンブチャンネルに。
気持ちいい?言えて。
気持ちいい。
これ言いたいよな。書くなよって言いたいよな。
そう言いたい。
でも俺は書けって言いたい。胸張っとけよって。
目はかけない。
やってくれって。
チャンネルね。
リトルモリアから来てますよ。
コミックアドレスのロブ様、スタッフモリア様。いつもの番組楽しく拝聴してます。
リトルモリアのヨットノリがヨットになるです。
来てくれましたよね。
話しました。
ストーリーストーリー横浜での新井秀樹先生ゲストのイベント。
10冊の感想メールですと。
参加しましたと。ありがとうございます。
ありがとうございます。
スト横、ストーリーストーリー横浜通称スト横は普段からお買い物をしているなじみの本屋さんだったので。
そうなんだ。
そこでコミックアドレスリアルイベントが、しかも新井秀樹先生のと当日がとても楽しみでした。
会場は新井先生とのロブさんとの距離だけではなく、他の参加者の方のリアクションも感じることができて一体感がありました。
そうだよね。
みんなのリアクションも良かったもんな。
新井先生がこの本のこのセリフがこのシーンが好きでとお話されていた時に、
分かるそうなんですよと力強く頷いている参加者の方が紹介される本によっていらっしゃったのが印象的でした。
確かにね、読んだことある人っていうトリックもあったしね。
私も雷麦畑で捕まえてお話を聞きながら、分かるとうんうん頷いておりました。
大学生の時にザ・ワールド・イズ・マインを読み、知恵熱を出して盲点として以来。
はあすごいね。
知恵熱出したんだ。
それ以来の新井先生ファンですと。
ご本人はとても穏やかな優しい口ぶりの方でしたねと。
もちろんコミックアタラスですでに新井先生のお声やお話聞いていたんですが、
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生の新井先生の佇まいや口ぶり、会場やノルウェブさんとのやりとりを見て、
この先生があんなシーンを書いたのかと驚いておりました。
イベント後のサイン会にも参加できて思い出の一日になりました。
本当に楽しいイベントでした。
ノルウェブさん、スタッフ皆さんお疲れ様でした。
生ノルウェブさんとお話できて嬉しかったですとお話しました。
そうですね、話してましたもんね。
この方が森屋さんかな。
イラスト似てるしと思いつつ森屋さんに話しかけられなかったのが残念ですと。
そうなんですよ、話せなくて。
後々ノルウェブさんが僕聞きまして、さっき話してた。
人が酔ってのりが酔ってのりだよと。
ああ、マジですか。
似てるもんね、イラストめっちゃ。
僕がですね。
実際ね。
すいませんね、気づけず。
次は勇気出しますと。
ぜひぜひ。
追伸、10月5日にスト横に行きまして、タイタンの幼女と君は永遠にそいつらより若いを購入しました。
コミック当たるステッカー手に入れようと思ったんですが、本棚からは既になくなっていました。
うれしい。
だいぶ置いてましたね。
だいぶ置いてたよ。
リアルイベントまた企画するとのことなので楽しみにしておりますと、季節の変わり目皆様お体にはくれぐれもお気をつけてお過ごしくださいませと。
うれしいですね。
ありがとうございます。
こんな長文明でくれて、こんな素敵な言葉くれて、確かに新井先生って口ぶりとかさ、ワールドイーズマインのさ、上品さもあってさ、優しくてさ、確かにワールドイーズマインを書いた人なのかなって思ったりするよね。
ちょっとワールドイーズマインを読まなきゃね。
ぜひチェックしてみてください。またこの10冊のイベントの内容が多分違う風に聞こえると思います。
うーん。
ワールドイーズマイン読んでると。
そうなんだ。
そう、コインロッカーベイビーズの時の話でもワールドイーズマインの話出たりしてたんでね。ぜひね、ワールドイーズマインも読んでもらって。
はいはい。
このね、10冊の音声も聞き直してもらえて嬉しいね。
来てますよ。
リトルモリアネームいまむしさん。
はい。ありがとうございます。
店長、モリア君こんばんは。
こんばんは。
先日10冊参加いたしました。
うん。ありがとうございます。
コミックアトラスがきっかけで、最近宮本から君へを読んだばかりだったので、読書会ね。その作品を描いた新井先生本人が目の前にいらして感激でした。
いや、そうっすよね。
先生が作品を書く上で影響を受けた10冊の本、すべて熱のある解説をしてくださって、店長も聞きたいことをその時聞いてくれて、とてもわかりやすく、面白くて、普段本を全く読まない私でもすべて読みたくなりました。
とりあえず人類が読むべきと言っていたタイタンの幼女、それとボーイズラブ好きは読むべきと言っていたティンカーテイラーソルジャースパーを読んで、読書なき楽しみたいと思います。
確かにボーイズラブの話じゃない。本当に楽しかったのでまたイベント開催してほしいですと。PS、追伸、皆さん追伸くれますね。
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おすすめしてくださったスパンク、読みました。SMという世界観にもかかわらず、読みやすくて、面白くて、自分の居場所を見つけるために頑張る女性たちに元気をもらいました。改めていろんな作品をおすすめしてくれてありがとうございますと。スパンクね。
鏡ゆめ子さんもいらっしゃってましたね。
いらっしゃってましたね。
ユレイカンの陣をくださって、雑誌みたいなクオリティの陣をくださって、嬉しかったね。わあ、ご本人やと。ご本人やと思った。
正直、僕、お顔を存じ上げてもらったんですけど、オーラが違いましたね。あれ、なんかこの人、なんかちょっと違うかもって思ったら、後々、こういう人か。て、僕は脇でソワソワしましたけど。
テンション上がったよね。確かにこのボーイズラブ読むべきって言ったディンカーテイラーソルジャースパイはさ、この切り口良かったよね。あれはボーイズラブやと思うって話とかはさ、こう読むときのさ、とっかかりとしてさ、ものすごく大きな入り口でしたよね。素晴らしいですよね。ありがとうございます。来てます。
ラジオネームくないぷさん。本を何度も読み返すという行為がほぼないので、新井秀樹さんのお話、興味深かったですと。良い一日をお過ごしくださいと。ありがとうございます。
そうだよね。何度も読み返すっていうのはとても素晴らしいことっすからね。やっぱ新井先生の話聞いて、読書に対してまたこう変わりましたよね。考え方。読み飛ばしていいし。名作って言われるのがどうせ面白いから。あれも良かったよね。
ハードルがグッと下がりましたよね。 そうなんだよね。分かんなくてもいいんだよっていうのがあって、読んでいくうちに分かってくるからっていうのは、ものすごいなるほどって思ったし。確かにこう最初から理解しようと身構えるとね、止まってたりするんだよね。
それで何回もやめてますもん。 ね。もっと気軽でいいんだよって教えてもらった感じもするし。結局やっぱその本を読んでいく中で、忘れたこともさ、読んだそばから忘れていくがそれは血肉になっているっていうのは、確かに自分もさ、読んだ漫画とかさ、本とかさ、いろんなものが自分の中に残ってるなって思うもんね。
もしモニア君がさ、十冊選んでくださいって言って、漫画を十冊選ぶとしたらさ、何かなって考えていくじゃん。そしたらさ、今自分のさ、考えとかさ、何かに影響を与えているものをさ、自然ときっと選ぶわけじゃない。中身全部覚えてるかどうか分かんないけど、これ影響を受けたんだよなって思うみたいな。そういうことなんだなと思って、この十冊ってイベント、今後もやっていきたいですね。
またなんかね、違う切り口じゃないですけど、面白いですね。
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何度も何度も楽しみましょう。そうやってね、読書、そしてこのね、ラジオ、ポッドキャストっていうのはね、楽しめていくと思いますんで。
はいはい。 いやなんかね、楽しかったよな、マジで。 うん。なんかずっと興奮してましたよね、なんか。 うん。楽しすぎてね。 なんか、ホフホフしてましたよね、のぞこさん。ホフホフしてたね。 なんか、ハッハッハッみたいなのが多かったですよね。言葉になってない時間とか。
なるほどね、いやこれすげえこと言ってるぞ今っていう。これはこの瞬間一緒にイベントでシェアできたことが大きかった。 あーなるほどなるほど。
そう、これまではスタジオで先生のお話聞いて、めちゃくちゃすげえこれはとんでもねえこと言ってるぞとか、なるほどって思った時に、いつもさスタッフと僕だけさ、おーって。
よく言ってましたもんね、なんかこれがあってよかったーみたいな。 そう、それはやっぱりイベントで、やっぱみんな同じタイミングで、それ一体感っておっしゃってくれてたけど、うわっ今のすご!とかさ、確かに!っていう時さ、なってたもんね。なんかさ確かにの空気ってあるんだなとか、すげえの空気ってシェアしてんだなって思って。
なんかやっぱイベントを通して収録するっていうのは、なんかこのコミック渡らすっぽいのかなと思った。 あーそうっすか。 うん。いわゆる密室で話すっていうのもいいけど、ああいう場でみなさんと一緒にシェアするみたいなのも、とても楽しいんだなと思って。
うん。 これはね、使い分けて、テンションによって書いていきましょうよ。 はいはいはい。 書店でございますから。 いいっすね、はいはい。 ということでね。 うん。 いやー、来週は。 うん。 カラクリサーカスの話します。 あ、カラクリサーカス、うん、はいはい。 あのー、熱量ばっかです僕は。 まあそうですよね。 はい。漫画面白いって話をしたいんです。 うん、面白い漫画がまたある。 はい。 カラクリサーカスという漫画です。 紹
はいはい。
うん。
もういいんじゃないですか、ありがとうございました。
あれ、オンストリー… あ、やばいんじゃないですか、また。
大丈夫?止まってない?大丈夫?止まってないよね。
急にね。 あー、びっくりしたよかった、止まってない止まってない。
実作の話終わった、はい、瞬間。
今見てるけど、大丈夫だよな、止まってないよな、止まってないよな。
ちょっと待ってる、ちょっと待ってる。
助けて。
ということでね、また来週、一緒に遊びましょう。
遊びましょう。
嫌ですね、嫌な締めですね。
うわー、しゃべえ締めしちゃった今。
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でも音消えてない。
ってことは面白いってこと?
あれ、マジか。