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年末、こんばんは。バンコクからHazeです。
このチャンネルは、私の声のスケッチブックみたいな場所です。気楽に聞いてもらえたら嬉しいです。
さて、いつも通りプールサイドにいるんですが、今回はいつもとは反対側の寝っ転がれる、
えーと、なんだこれは、丸いでっかいソファーみたいのがあるとこに寝っ転がっておりまして、
なんでかというと、いつも撮っているところに人がいて、一人でのんびりというかゆっくりしているタイプの人が何人かいて、
あと、夜遅いんですけど、なぜか掃除のスタッフがまだいて、たぶん住んでいる人と話し込んでいる感じで、
友達っていう感じでもないし、クレームっていう感じでもない、そんな人が不思議にいます。
うちの、今度のスタッフが、この間、いわゆる忘年会的なパーティーをやってて、クリスマスの後に、
結構ね、今度の旅行で、大々的にでっかく何十人でやってて、
そのパーティーでギフトをスタッフに送るので、日頃の感謝を込めてスタッフにプレゼントをぜひ送ってくださいっていう知らせが何度か来たりしてて、
すごくね、マネジメントちゃんとやってはくれるんですけど、ギフトを送るほどかっていうと、そうでもないなって思いました。
で、そのパーティーが終わって、スタッフは、やっぱり毎日掃除の人とかは来るんですけど、それ以外は少し休みに入っているはずなので、
なおさらあれって思うところなんですけど。
はい、そんなわけで反対側にいるので、今日はそんなにプールの水の音聞こえないと思います。
涼しい風が吹いている万国の夜ですね。
今週からスポーティファイにもつなげたんですけど、
私いつも毎週日曜日にこれ撮るんですが、日曜日なんかあったんだよね。なんかあって昨日も予定があったので不規則で今日撮ってるんですけど、
そうすると先週にあったことをすっかり忘れてしまってね。
先週は仕事収めとかそういう概念はないので、契約的に。
なので先週何日か仕事して、今週も昨日は仕事をして、それ以外はやらないという感じで、
自分で決めて動いているところですね。
2日連続で家にずっといると、私はこう生活のリズムがね、遅寝遅起になってきたりとか頭痛くなったりとかするんで、
すごく久しぶりに向かいにあるジムで家歩きながらラジオ聞いて、
運動するっていうわけじゃなくて、本当にめぐりをよくするとか、疲れるとよく眠れたりするんでっていう目的で歩いたりとかしまして、
なんかすごく運動して絞らなきゃいけないっていう意識がずっとあったんですけど、
私世間的な細いではないけど標準なんですね。
標準の域を出たことがこの一生一度もないんですよね。
だからそこで考えれば別に、痩せなきゃいけない人じゃないし、脂肪を減らさなきゃ健康的にまずいわけでもないんだなと思いながら、
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すっかりユミコアですね。ユミコアを始めて1ヶ月ぐらいで、なんかやってみるとすごい楽なんですよね。
その日も楽だし、翌日も確実に体変わってるっていうのがわかって、
オンラインなのでクラスの時間とか決まってるわけじゃないので、
自分でやろうと思ってやらなきゃいけないっていうので1ヶ月ぐらいは苦労したんですけど、
それからもう夜に汗かくんでシャワー入る前に、
仕事した日とかはもうほんと1つの動画だけでいいなって10分ぐらいのだけやろうっていう感じで、
でも1つ始めるともう1つ2つやろうかなっていう気になるのでそれをやるって感じで、
休みの日はもう少し長いクラスみたいのをやったりとかしています。
週末にですね、買い物を行ってカフェとかいつも通り行ってきたんですけど、
年末年始にかけて人が減るという噂を聞いていてって先週も言ったんですが、
車の流れ見てると確かにちょっと道路は空いてる感じがしますが、
人の流れはまた別というか、
モールは普通に混んでたし、でクリスマスの装飾がそのまんま1個が残ってるんですけど、
それがなかなか良くてそのめちゃめちゃ写真を撮りまくってる人がいるところとか通って、
好きなんですよね。クリスマスが終わっても全然クリスマスソングかかってるし、
なんか世間とずれて祝うのが私は好きなので、
それで普通に私だけじゃなくて周りの人も別にいいじゃんっていう感じでいるし、
エレベーターでもクリスマスソングずっとかかってますし、
祭りもしばらくはあるっていうのが個人的には気に入ってるんですけど、
それで買い物に行きまして、
その日に行こうと思っていた、
デンマークにあったカフェが、デンマーク発祥のカフェがあるんですけど、
そこにすごい行きたくて、
2日連続外出って私あんまりしない。
基本的にしなくて、結構歩くので、
その回復の時間とったりとかするんですけど、
その時はどうしても行きたかったので、
翌日にそのカフェに行きまして、
ベーカリーカフェで、
モールに入っているところはモールの営業時間なんで、
夜すごい遅くまでやってるんですけど、
そうじゃなくて独立しているカフェなので、
5時半で閉まるんですよね。
なんで前日行けなかったんですけど、
翌日はそこを目当てに行きまして、
パンを買って、ドリンクも飲んで、
特にやることがなくて、
月末だったら振り返りするし、
読みたい本があればそれも読んでもいいんですけど、
読んでる本はあったんですが、
それは移動で読み切れちゃうぐらいの量だったので、
パソコン持って行って、
ノートを仕上げてたくさん出したんですよね。
ということで、今週のノートに行きたいと思います。
今週はそんなにトピックがないんですよ。
ノートはですね、
今年の振り返りのポストを書いているので、
多分明日出せると思います。
そして年が明けたら、きっと心境も変わるんだろうなぁと。
今年は私はカウントダウンに行くっていう用事もなくて、
このプールサイドから多分川で花火が上がったら見えるんじゃないかなと思ってるんですが、
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そこに降りて見に来るかどうかはまたその時次第だし、
普段見てるカウントダウンのyoutubeライブとかあるんですけど、
それ今年やんないんですよね。
だから私夜型で12時までに毎日寝てないので、
多分普通に過ごしてる感じになるんじゃないかなと思ってるんですけど、
ノートですね。
たくさん出しましたよね。
チェイキューコンフォシリアスリーは、
私はネグレクト家系に育ったので、虐待でもあったので、
自分は、私は大丈夫だからって自分は置いといて、
他人のニーズとか他人を先に、
そっちに応えるみたいな、
そっちをケアするっていうのがデフォルトだったんですけど、
それと折り合いを折りたいっていうか、
それを切ったので、
そこから自分の不調とか、逆に肺とかを、
ちゃんと拾って一つずつケアしていくようになると、
すごく快適になったっていう話が書いてあります。
なんかね、フットレストを着ましたとかから始まって、
結構体の不調を治すところまで行くんですけど、
メガネの度を合わせてもらって歯科矯正してっていう話が入ってくる話ですね。
それからリヴァーシティ湾国は、
これ湾湾国の続きではないんですけど、
どっちも建物の名前、施設の名前で、
リヴァーシティは名前の通り川沿いにあって、
アートギャラリーがたくさん入っているところなんです。
ちなみにそこで年越しのイベントをルーフトップでやるっていうのを見たんですが、
そういうところに私は行きます。
リヴァーシティはギャラリーなので、
アートを見に行きたいなと思って普通にギャラリーを見に行って、
話したかな?ホットキャストで。
タイのアーティストで、日本で結構活躍している人の個展をやっていて、
めちゃめちゃ人気で、タイの人がいっぱいいて、
日本の人も実は何人かはいたんですけど、
それを見てすごく良かったっていうような話を書いてあります。
私今アートづいてて、
この休みの中で時間があったら、
人混み嫌いなんで、あまりいかにも
混んでそうな日に出かけたくはないんですけど、
またアート見に行きたいなって今すごく思っています。
それがリヴァーシティでしょ。
このシリーズ、万国街歩きじゃないけど、
まとめてもいいんですけど、今のところはこういう感じのエッセイにしています。
それから好きな仕事に就くシリーズを3本立てで書いたんですけど、
これは今年中に書いておきたいことで、
今年に変化が起こったからなんですよね。
今年の始めから始めの時点では、
やりたい仕事がわからないっていうのはずっと継続。
その前から何年も継続してて、
方向はなんとなくわかるんだけど、
その中の専門とか具体的なことがわからないっていうのがずっと悩みだったんですけど、
それを私は見つけて、見つけて舵を切ったら見事に
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インター見つかり、仕事も見つかりっていう展開になっているっていうのが1年で起きたんですね。
そういう意味ですごく飛躍した、すごい年だったなと思うんですけど、
私がやりたいことを見つけた過程を
同じようにやりたいことがわからないって思っているような人に参考になれば、
一例になればと思って、すごく書きたいなと思って書いたシリーズで、
1はジストっていうんですけど、
ダイジェストみたいな、オーバービューみたいな感じですね。
2が、具体的に何をしたかっていうことと、
アドバイスをたくさんもらったんです。
その中で役に立ったものもあれば、当てはまらなかったなって思うものもあって、
私は当てはまらないものの方が多かったんですけど、
なぜそれが当てはまらなかったかっていう話と、
何が必要だったか、何が役に立ったかっていうのを書きまして、
これ書きながら結構思い出して、
変化っていろんなものが続いて起こるので、
これがあったからこうなったっていう、簡単に言えるものでもなくて、
同時に起こってたことがたくさんあったりするので、
うまく書けないけど、
でも役に立つものを書くためには、
それをはっきりさせたいなと思って書いてたんですけど、
楽しむ時間を増やすとかって言うんですけど、
好きなことをするとか、自分を大切にするとかって、
大枠では確かにあってるんですけど、
例えば、本当は好きで興味あるんだけど、
苦手なものとかを勇気を出してやってみるっていうのは、
結構効いたかもしれないし、
あとは掘り出していく感じ。
私はやりたいことがわからないっていうのはずっとあったんですけど、
それを拾うことができなかったんですね。
なんでかっていうと埋もれてたからで、
その埋もれていた山の部分を片付けて拾うことができたっていうのが、
あらすじになります。それが2です。
2が多分一番役に立つ内容だと思います。
で、3はその後ですね、
見つかったとどうなったかっていうことが書いてあるんですけど、
なんかそれも書きながら思い出したんですが、
私大学院生だったので、論文書かなきゃいけなくて、
卒論書かないと卒業できなくて、
そのトピックは選んであったんですよね。
トピックって選ぶんですよ。
自分で提案してもいいんですけど、基本的には
たくさんトピックを提案されていて、向こうから。
で、教授がこの内容なら見るよっていうのを
リストしてあるので、そこから見て、
その中から膨らませる余地はあるんですけど、
なので選んではあったんですけど、
アプローチも提案されてはいたけど、全然ピンとこなかったんですね。
なんかやりたくねえなって感じだったんですよ。
せっかくなら仕事に役立つものにやっぱりしたい。
つなげたいって思うし、楽しめるものがいいしっていうのがあって、
その答えが当時まだ見えなかったんです。
1年目が終わった時点では見えなくて、
そこから私は交換留学でエストニアに行くんですけど、
エストニアに行ってる間にメディするものも変わるし、
クラスも受けるし、その時はメソッドを学ぶつもりだったんです。
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つもりっていうか、まあそうなったんですけど、
メソッドを学びに行ったので、とりあえず
論文の内容とかは何も進めないけど、
一学期間はメソッドだけ学ぼう。
その期間で全然大丈夫だろうって思ってて、
実際大丈夫だったんですけど、そういう予定で、
直感を信じるじゃないんですけど、そういう感じでやって、
そのメソッドを学び終わった時に、
まだ見えてなかったんですよね、卒論どうするっていうのは。
やばいよ、急がないとってアドバイザーに言われて、
そうせかされても困るんですけどって思って、
せかされてもだからって私妥協しないんですけどって思って、
やっぱり楽しめるものがいいとか、
役に立つものがいいとか、
授業がすごく理論、theoryだったので、
theory to practiceをしたかったんですよね。
その辺のこととかをいろいろリストを考えて、
言うならばこういうものがいいなっていうのを
分かっておくと、
それに合うものを探し出すっていうか、
意識がそこに向くっていうことだと思うんです。
別にスピリチュアルでもなんでもなくて。
私の場合はそれが埋まってた、ずっとやりたかったことっていうのが分かって、
その方向に行けるような材料も思いついたんですよね。
思い出すことがあったんですよ。これ使えないかなって。
それを持っていって、そしたらアドバイザーが
うまく料理してくれて、論文で
好きだった、ずっとやりたかったっていう内容を
調べるということになって、書くこと自体は結構大変でね。
夏までかかって、夏までっていうか万国に来てやってたんですけど、
でも卒業できましたし、満足いくものも書けましたし、
ちゃんと好きなものを
時間をとって調べるっていう時間をとれたのは良かったかなと思ってますし、
その分野でインターンシップをしないと卒業できなかったんで、
それを探して、
やっぱり国連だといいよねっていうのはあったんです。
別に他の機関でも良かったんですけど、それで探していたときに
思ってもみなかった万国のポストが
上がってきて、そこに向かって
そこに来て、そこに残ることになったっていうのがオチなんですけど、
なんかそのやりたいことを見つけたいとは思ってたんですけど、
その見つかったものがとんでもなく大変なものだったら
やばいっていう思いもあったんですよ。
また大学に行かなきゃいけないとかね。
なんかお金もかかるし時間もかかるし失敗する確率が高いものだったら
どうしようっていうのはあったんですけど、
私の場合はそういうものでは全然なくて、
別に専門性がどうっていう話でも蓋を開けてみたらなかったし、
なんていうのかな、
準備できてたんですよね。
選ぶっていうことを決めたら、そこの道に行ける準備は
今までにできていたんです。
なのでこれまでの仕事とか、仕事だけじゃないけど、
自分の経験とかがすごく生きているし、
自分の得意なことも活かせているっていう分野に出会ったんですけど、
でまた見つけてみるとね、これがあっけないんですよ。
別に、なんていうのかな、
すごく情熱持って、
仕事以外の時間もずっとそのことばかり考えています
っていうような仕事ではないし、
でもこれであってる感はすごくあるんですよ。
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今まであったこれじゃないよなっていう感は一切ないんですけど、
結構あっけないものだったりします。
バンコクは年中気温がほぼ変わらなくて、
浮きはあけたんですけど、
なんかずっと暑いし、
場所を利用するとモードが変わる感があって、
他の場所で起きていたことが別世界みたいな感じなんですね。
なんかそれもあってすごく、
年が終わる年が明ける感とか全然ないんですけど。
今年やっぱすごい一年だったなって思うんですね。
一年ですごい変わったし、
一年という括りで見るのもそうだし、
半年のインターンだったり、その前のことだったりとかってあるんですけど、
去年もね、結構すごい年だったんですよね。
物音が動いた年で、今年はもっとだったので、
来年はきっとこのまま、
さらに変化するんではないかなと思っているんですけれども、
皆さんはどんな年でしたか?
では、へいずでした。
良いお年を。またね。