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仕事始め。こんにちは、バンコクからHazeです。 このチャンネルは、私の声のスケッチブックみたいな場所です。気楽に聞いてもらえたら嬉しいです。
さて、初めて朝の時間帯に撮ってるんですけど、プールサイドに降りてきて、掃除の人がいるって思ったら、掃除じゃなくて植物に水をあげている人で、
プールサイドを囲んでいくように、2人でホース持って水をあげていっている感じで、
そう見ると結構、緑があるんですけど、バンコク暑いのでね、すぐに水が冷やがっちゃうのかなって、ものすごい量の水をあげているので、思っているところです。
朝はやっぱり静かですね。すごいこの鳥の声が聞こえるんですけど、
ハト?キジバとか日本で見るハトよりも小さくてドバトかな?なんか茶色い小さいやつをよく見るんですけど、それが多分鳴いてて、
車の流れもそんなにないですね。夜より全然静かですね。
私、年末年始休みの間って結構家でのんびりしてて、生活リズムも少しずれたりとかしてて、
2日前にお腹の調子があまり良くなくて、全然動けなかったんですよね。元気なんですけど、寝込むほどじゃないけど動けなくて、
私は動物の油、動物油脂を加工したものとか、辛いものとかが胃にすごい来ちゃうタイプで、
タイの北部だと思うんですけど、料理でよくストリートフードでもソーセージ売ってるんですよ。
ソーセージっていうかね、ミートボールみたいなのが連なってて串に刺さってるやつ売ってて、気になってたんでそれを食べたんですよね。
その日は割と他にも揚げ物とかを食べてたんですけど、ただ揚げ物は別に平気なんですよ。
そういうソーセージとかマヨネーズとかスモークサーモンとか、そういう動物の加工油がダメで、
そんなに量を食べたわけじゃないんですけど、それがすごい胃に来ちゃって、全然動けなかったんですが、
昨日はうって変わって元気で、今日からまた仕事なので、それに戻るぞっていう意識なんかもあって、
昨日は少し出かけましたね。近くのモールに歩いて行きました。
で、そこに行く時に大通りを通っても行けるんですけど、大通りは空気が悪かったり、車通り多くてうるさかったりとかするので、
いつも路地を抜けて行くんです。
その路地を抜けて行く道が、いつも曲がる道よりももう少し奥に行っても通れるっていうことが分かって、
その道に行ってみたんですけど、その道は運河を通るんですけど、
さらに路地な感じで、すごく生活感がある。
バンコクの家の隣同士の距離みたいなのが分かる感じで、
家の中で物を売ってる人結構あるんですよね。コンビニみたいに飲み物売ってたりとか、
あとはもう料理して、そこで帰るようにしてたり、座って食べられるようにしてたりとかするんですけど、
その道は帰りに通った時がまた違ってて、夕方になるとさらにその色が増すっていうか、
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夕方の時、ご飯の時間帯だけ食事を、テーブルを出すっていう家があったりとか、
あとなんか近所の人と話してる感じだったり、
あとビリヤードの台が家の中にあって、そこでみんなでやっている感じとかが見えて、
あとは窓とか玄関とかがちょっと開いてて、外を見てる感じ。
だから洗濯屋さんとかあったりする雰囲気だったんですけど、
なんかその辺のすごく近所は近い感じが見えて面白かったですね。
この大通りを通って、コンドに住んで大通りを通ってモールに行ってとかっていうのと路地に入るので、
一気に見える風景が変わるんですよね。
地面の段差とかも変わる感じで、階段上がって橋渡ってウンガがあって、
お寺があって猫がいて寝ててとかっていうのは全然違う景色が見える街だなって思って結構面白かったです。
さすがにこれだけ休むと朝もスッキリ起きて、エネルギーもあるっていうか、
静かだけど集中できるスッキリした感じが味わえていて、
そんな朝早くから仕事をしたくないので、もう少しゆっくりエンジンをかけたいなと思って、
昨日の夜ポッドキャスト撮れなかったので今撮ろうと思って、
朝の空気も味わおうかなということでクールサイドに来ているんですけれども。
今週のひと皿を久しぶりにやろうかなと思います。
さっきソーセージの話しましたけど、昨日買ったのはたこ焼きですね。
ストリートの屋台にたこ焼きがあって、たこ焼きとエビ焼きとツナ焼きと中身がたこじゃないもの。
いろんなものが売っててすっごい安かったし、まあまあ美味しいですね。
私は満足なんですが、たこが入ってなかったんですよ。
たこの生地焼きみたいな、そういうアレンジになってとかなって思ったんですけど、
たこ焼きは割とあります。
私はちゃんと買ったのは初めてですけど、ホテルのビッフェでも出てきたので、
割と手に入るものだと思います。
そうではなく、たこ焼きではなく、ソーセージでもなく、
私が胃の調子が悪くなりやすいので、よくお世話になっているのがクリアスープとボイルドライスってやつですね。
前にも少し話したことがあると思うんですけど、
クリアスープは名前の通り透明なスープで、
ソースとか醤油とかその辺で味付ける感じの優しい味のスープで、
よく入っているのは卵豆腐。
バンコクで筒になって切って入っているやつよくあるんですけど、
その卵豆腐とキャベツ、キャベツじゃないな、白菜か。
白菜とひき肉ですね、豚ひき肉、タイによくあるやつですね。
その3つが入っているクリアスープっていうのが一般的で、
時々漬物の白菜になったりとか、人参が入っていたりとか、
バリエーションであるにはあるんですが、クリアスープっていうと基本的にその具になります。
肉入っているからベジタリアンじゃないんだけど、
とてもお腹に優しいですし、辛くないです。
辛くしないでって言わなくても、そもそも辛くないスープですね。
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私はそれにライスベリーっていうご飯を入れたり入れなかったりして、
食べていることが多いです。
デリバリーで頼むと、クリアスープは基本的に一緒ですね。
具とスープを分けて送られてくることはあるんですけど、
クリアスープは基本的に一緒で、結構な量がきます。
あとついでなんで、タイのデリバリーって、ストリートフードでもそうなんですけど、
密閉具合が感動的にすごくて、最初にびっくりしたんですが、
なんかね、パフ、パフなんです。
袋に、袋が結構パンパンに張ってたりとかして、
余裕があって、で、輪ゴムで留めてるだけなんですが、
それがもうしっかりきっちり留まってて、絶対漏れないですね。
結構いろんなものを頼みましたけど、
ナイトマーケットでも食べたりしましたけど、
それがこぼれたとか、かかったとかってなったことほんとにないですね。
そんなローテクなんですけど、めちゃめちゃ効率よくちゃんとやってくれるのが、
ストリートフードだったりとかします。
クリアスープと同じくらい頼んでるのが、ボイルドライスですね。
ボイルドライスは、お粥ではないですね。
米は普通の米で、それをクリアスープに入れるみたいな感じなんですけど、
そうですね、なんでお粥までいかなくって、
スープに米が入っているものと思ってもらえれば、
それは分けて送られてきますね。届きますね。
私がよく食べるのはエビです。
エビと、なんかニンニク?フライのニンニクとか、
コリアンダ、パクチーとかが入っている。
あとネギとかですかね。その辺の味付けが好きで。
ボイルドライスは、肉のやつもあるし、野菜って見たことないけどな。
いろんなものがあるんですけど、私は加工油脂がダメっていうのもあって、
それぐらいの挽肉なら食べても平気なこと多いんですけど、
最近気に入っているのはエビですね。
あるお店で頼んだら、コリアンダがしっかり入ってて、
ネギじゃなくてコリアンダが入ってて、その味付けが結構好きで。
コリアンダ好きなんですけど、それで気に入ってエビをよく食べてますね。
ボイルドライスも全然辛くないです。
辛くしないレシピがなくても、そもそもチリが入っていないという状態で出てくるし、
湾国では朝ごはんにそういうお粥っぽいものを食べる習慣があるみたいですね。
今週のノートいきます。
ラカブラですね。一本エキスヘオです。
ラカブラってベーカリーとカフェの名前で、一応グローバルチェーンですね。
湾国にもあるんですけど、私が最初に行ったのコペンハーゲンで、
ラカブラってヤギって意味なんですけどスペイン語で。
でもヤギがどう関係あるっていうのはホームページには書いてなくて、
友達の話によると、コーヒーの発見にヤギが関わっているらしくて、
カフェにヤギが登場することはたまにあるという話なので、
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なんかその辺の由来だと思います。
なんでスペイン語なのかもわかりません。
そのカフェが湾国にあるんで、そこに行ってきたんですけど、
今まで目的地というとモールが多くて、モールの中に入っているお店は多かったんですけど、
これからは少しその外にある独立しているカフェも探検してみようかなと思っていて、
家から歩ける場所にも、まあ範囲内にも結構あるんですね。
スキンクリニックでクリスマスだからってクッキーくれたんですけど、この間。
そのクッキーが美味しくて、そのカフェもわりと近くにあって行ってみたいなとか、
昨日もちょっと見に行ったんですけど、さすがに昨日までは休みっていうところが多くて、
ほぼ閉まってたんで、昨日はモール行ったんですが、その一環というか、それでカフェに行きまして、
私最近小麦ついてて、パンとかケーキそんな食べないけど食べますね、クッキーとか、
ちょっと小麦由来のものが食べたい欲があるっていうのもあって、ここのベーカリーに行ったんですよね。
北欧なので、コペハゲンなのでカルダモンとかシナモンバンとかそういうのが美味しくて、
万国なので抹茶が飲めるみたいな感じのところだったんですけど、そこに行った話を書いてまして、
小麦づいてるっていう話と、あとそうですね、自己否定が溶けていって、
その段階があったんですけど、自撮り?自撮りを最近します。
自撮りとかなんだろう、トイレの鏡とかで撮るんですけど、今日の服いいじゃんとか、
この時は、この前日にアイシャドウ見に行って、私ラメがダメなんですね。
ダメって感覚的に重たく来ちゃうっていうのとか、ドライアイだったりとか乾燥肌だったりとかして、
すごい気になって、つけるとめちゃ目が疲れるし乾燥するしなのでやんないんですけど、
それでアイシャドウにも使えるチーク、チークだったらラメ入ってないことあるので、
ラメ入ってないアイシャドウって本当にないんですよね、本当になくて、
でもいいチークを見つけて試してみて疲れないし、これいいじゃんってことになって買ったんですが、
なんかあまりにどれも薄くて薄くのせるし、なじみすぎて色の差が全然ニュアンスでしか出なくて、
どの色にしようかなってちょっと調べたり、おすすめを聞いたりとかして買ってきたんですけど、
それをつけてみて、いいじゃん似合うじゃんっていう、私ほとんどメイクしないので、
肌は白い、髪は黒いので、色がとても映えるんですよね、それが自分でいいじゃんって思えて、
なんか今まで自分を見る時に、鏡とかで見る時に、顔も体もそうなんですけど、
なんか悪いところばっかり見つかってたんですね、全然自分でいいと思えなかったんですけど、
なんかそれがなくなったっていうとかすごく新鮮で、自分の写真をそういう時は撮ってるっていう話書いてますね、
あとは、何だろう、そうですね、エストニアにいた時に同じようなベーカリーが入ってたんですよ、
エストニアって北欧のフィンランドの海をまたいだところで、
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民族言語はフィンランドとエストニアが同じグループで、
フィンランドと他の北欧がちょっと違うグループっていう感じなんですけど、
位置的にもね、なんかその文化があるんで、ベーカリーカフェすごい多くて、
エストニアは食事の量がめちゃめちゃ少なくて、
ランチスペシャルってどのレストラン行ってもあってすごい安くて、めちゃめちゃ試しに行ってたんですけど、
時々パンは自由、おかわり自由、パンとハンバターは自由っていうところあったんですが、
それ以外のメインディッシュの大盛りっていうオプション自体がそもそもなくて、
全然満たされなかったんですね、お腹が。
当時は朝ごはんちゃんと食べてたし、夜はそんなに食べてなかったのかな。
学生で料理するのめんどくさかったし、キッチンもシェアだったんでっていうのがあって、
なんか全然本当に満たされなくて、お昼食べてそのままベーカリーカフェちょっことか結構してたんですよね。
なので、当時は栄養バランスも今ほどは考えてなかったし、満たされる食事とか足りてるかとかあんまり考えてなかったなっていう振り返りが入ってますね。
そのベーカリーが、モールじゃないところが5時とか5時半とかで閉まっちゃうので、
その後時間足りなくなって、何度か行ったことあるモールだったんですけど、
本当にあだぐらみたいな、なんだこれって覗きたくなるような抹茶飲める場所があって、
周りの喧騒から離れて少し落ち着いてほしいっていうコンセプトだと思います。
結局みんな携帯とか見てるんですけど、長いはしないんですけど、そこでノートを仕上げて、結構出したんだよね。
だからその前の、ラカブラの前に結構出したシリーズがあるんですけど、
それは全部そこで出してますね。
あとそうだ、4日前だから飛躍ですね。
飛躍は、去年の振り返りですね。
なんか12月に入って、私契約の切れ目が11月末で、12月の頭空いてたので、
日差しが強いんで、体勢を変えます。
その時に、もう12月だなっていうか、12月だな、1年が終わるなっていう感じで、
割と今年を振り返ることが多かったんですね。
湾国に来て半年っていうのとかもあったし、割と振り返ってましたね。
インターン半分ぐらい終わったなとか、割と契約があって、
この先の家の更新とかで考えることが多かったので、割と振り返ってる一点ではあったと思うんですけど、
それも12月になったなと思って、書き始めて、大晦日に出そうっていう感じで書いていって、
書いているうちに精神状態が変わるっていうか、モードが変わっていったりとかもしたんですけど、
去年は本当に飛躍の年だったなって思っています。
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何と言っても仕事ですよね。
大学院も卒業しましたけど、
イストニアのカウントダウンで花火に始まって、家から歩いて行けるすごい近いところであったんですけど、
それに始まってベルギーに戻るってことになって、その辺りは結構辛かったですね。
やりたいことがわかった時期でもあったんですが、そこにたどり着くまでには心理的に割とハードルを超える必要があったなって思うんですけど、
それでベルギーに少し戻って、そうしている間に湾国のインターン決まって、
湾国に来て、そのまま仕事を継続することになったっていうことで、
今年の見通しは実は結構見えてるんですけど、
あとは、仕事以外の…
そうですね、個人的に大きかったのは、うちの家族が散々だったっていう、私の生い立ちは散々だったって、
怒って、認めて激怒して、そこから全然流れが変わったんですよね。
自分中心っていうか、それで生きられるようになったっていうのがすごい大きかったんですけど、
怒って、それで全部解決したわけじゃなくて、そこから馴染ませていろいろ発見していくフェーズが湾国に来てあって、
それができるいい環境に身を置いたなって思ってるんですけど、
マッサージ行くところから始めて、体を動かしてっていうのとか、
私が調子悪くなりやすいんだよとかってわかったのも結構最近だったりしますね。
アメリカでもそうだったんですけど、アメリカでも卒業した後に、
インターンを見つけるまでの期間とか結構辛かったんですよね。
だけど、そういう辛い時に住んでいた場所って、結構いい思い出として思い出せるっていうか、
景色としてすごく綺麗だったな、いい場所だったなっていう風に記憶に私は残るので、
エストニアで冬の中、雪の中、結構川沿いを静かに歩いたりとかしてたんですけど、
その時の風景とか、
ブルッセルでは公園が近くにあって、そこに夜の散歩によく行ってたんですけど、
その時に見たオシとか、そこが本当に暗くて、ちょっと心配になるくらい暗くて、
人も全然いなかったんですけど、
その時の空気感とかがすごい綺麗だったなって今でも思い出すんですよね。
そういう意味ではバンコクは自然有とかな場所ではないので、
思い出すとしたら多分このプールサイドとかになるのかなと思うんですけどね。
その景色綺麗だったなっていう話と、
あとは小さいことなんですが、
去年は一滴も飲んでないっていう話書いてありますね。
書いた通りなんですけど、私飲める体質なんですね。
日本人の中では全然強い方だと思います。
アメリカでも結構飲んでましたし。
それに加えて、親がプロなんですね。
すごい資格をたくさん持ってる人で、
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いいお酒を教えてもらったり、飲まされたりっていう感じで育ってきてはいるんですけど、
私自身は本当は味が好きじゃないんですね。
苦いし、美味しくないし、飲みたいって思わないんです。
一人で飲む習慣がないので、
レストランの時は一人の時はちょっと飲んでたかもしれないです。
でも飲んだら集中できないっていうか、頭フラってなっちゃうし、
自己嫌悪に入ったりとかもしてたし、
お腹痛くなったり、眠り浅くなったりとかして、
高いしね、何もいいことないなって思ってて、
なので韓国に来て一滴も飲んでないですね。
本当に一杯も飲んでないです。
だからどんなお酒があるのかもわかんないし、
新派ビールの新派って、ビールじゃないものも出してるんですけど、
ソーダとかも出してるらしいんですけど、
この辺とかも全然わかんないです。
で、それを書きながら、
私実は好きじゃなかったって言えるっていうのはとてもいいんですけど、
別に飲みたくないっていうわけでもないので、
一杯目は回るんで、回ると筋肉痛みたいになっちゃうんで、
それはちょっと普通なので、
最初は何か違うものを空腹では飲まないようにして、
でもフルーティーなものを一杯ぐらい飲んでもいいのかなと、
誰かと言う時にありなのかなっていう気はしているんですが、
まあでも進んで飲みたいって感じじゃないですね。
はい、ではそろそろ仕事を始めたいと思います。
HEIZでした。