図書館での本
おはようございます。今日は12月21日、日曜日の朝になります。
今日はですね、本の話を少ししたいと思います。
私は、個人で出版社を立ち上げていらっしゃる、満ちかけ社さんという方と、月に1回オンラインで読書会を行っています。
この読書会は、私がずっとやっているジャーナリングと、読書とする会なんですけれども、
読書会だと、ご自身の読んだ本を持って、来てもらって紹介し合う、みたいなのがあると思うんですけど、
こちらの読書会では、その時読む本を持ってきていただいて、読む時間を少しとって、
その中のことを、その時読んだところの部分をジャーナリングしたり、シェアしたりして、90分でやっております。
毎回いろんな本と出会えるのがすごい楽しみで、読んだ本、読んだ気になる会、自分は読んでないんですけど、話を聞くだけで読んだ気になる会だなと思っています。
私は昨日、たまたま図書館で予約した本が回ってきて、本屋にも自分で行って、今合計3冊手元にあるんですけど、
図書館で借りた本は、1冊目が、「今夜はジビエ」。
2冊目が、「今夜はジビエ」は、小川糸さんの小説ですね。
2冊目は、幸せのメカニズム、実践幸福学入門、前野隆さんの本になります。
もう1冊は、近くのショッピングモールの本屋さんで見つけた本なんですけど、見つける前に、電車の中吊りって言うんですかね、
広告でいいなと思った本で、坪田さんとおっしゃるのかな、ビリギャルの方ですね。
の方の本で、「勝手な夢を押し付ける親を憎む優等生と、東大は無理と馬鹿にされた学年ビルが現役合格した話」という本の3冊が今手元にあります。
読書会でのジャーナリング
私は、3冊目の、勝手な夢を押し付ける親を憎む優等生と、東大は無理と馬鹿にされた学年ビルが現役合格した話、少しタイトル長いんですが、
読書会の前になると、本をどれ読もうかなと選定するんですけど、
今日もこの3冊の中からどれにしようかなと思っていて、今の気持ちは椿信さんの本かなと思っているんですが、
この本に惹かれた理由は、またジャーナリングして考えようかなと思っているんですけど、
本屋さんに行くと、情報がたくさんあるじゃないですか。
その情報の中で、自分が目につく情報って、たぶん自分がその時気にしていることなのかなとか、何か縁がある言葉なのかなって私は思っていて、
昨日はこの自分が買った本の他にも、たくさん本もあるんですけど、気になった本は、60代という言葉でした。
60代から楽しむ、60代の楽しみ方みたいな本が、今また出ているというよりは私が気にしていると思うんですけど、
私今46歳で、50まであと4年。4年もしたらないですよね。
先を見据えた60代、子どもたちが育った後とか、そういうことを今気にしているのかなというのが、アンテナが立っているのかなというのを感じました。
自分が意識的に取り入れる情報って、自分で選んでいるというか、勝手に入ってくるんじゃなくて、
何かアンテナが立っているから入ってくるんだなって私結構思っているので、今はそういうところに目が行っているんだなというのを感じましたね。
今日はこの後、9時から読書会を行われるので、そこでまたこの本を選んだ理由についてジャーナリングしたりとか、
会の中で読む時間が少しあるので、その読んだ部分で自分が心に響いたこととか刺さったことなんかをジャーナリングするんですけど、
今回選ぶ本ももしかしたらこの2、3時間で変わるかもしれないですし、選んだ理由もまたどこかでシェアできればなと思います。
では今日はそんなところで、雑談プログラム失礼します。
お聞きくださりありがとうございました。